完了しました
読売新聞オンラインの記事を装った画像を張り付けた不審なメールが、複数の方に送られていることがわかりました。メールには、著名人の実名を挙げて虚偽の内容が書かれており、メールのリンクから投資サイトのようなページに誘導されます。
このメールや画像の内容と、読売新聞は一切関係がありません。メールのリンク先を開かないようご注意ください。
不審なメールなどで特定のサイトに誘導する手口は、独立行政法人「情報処理推進機構」(IPA)がこちらで注意を呼びかけています。対策としては、▽安易にリンクをクリック/タップしない▽画像として仕込まれているリンクにも十分注意する――などを挙げています。