ウェルター級 ディビジョン
現役
"ザ・セルティック・キッド"
ジェイク・マシュース
ウェルター級 ディビジョン
22-8-0 (W-L-D)
6
ノックアウト勝利数
8
サブミッション勝利数
4
第1ラウンドフィニッシュ

スタッツ&記録
6
Wins by Knockout
8
Wins by Submission
4
First Round Finishes
打撃精度
- 命中した有効打数
- 870
- 打撃アテンプト数
- 1983
テイクダウン精度
- 有効テイクダウン数
- 17
- テイクダウンアテンプト数
- 60
- Sig. Str. Defense is the percentage of significant strikes attempted against a fighter that do not land.
- Takedown defense is the percentage of takedowns attempted against a fighter that do not land.
- Knockdown Avg. is the average number of knockdowns per 15 Minutes window.
ポジション別の有効打
ターゲット別の有効打
Win by Method
athlete record
Info
ジェイク・マシュースのUFC戦歴やファイターデータ、Q&Aなど
- ジ・アルティメット・ファイター・ネイションズでチーム・オーストラリアに所属
- プロデビューは2012年、UFCデビューは2014年
- ノックアウトで5勝、サブミッションで9勝(RNC7回、トライアングル、トライアングルアームバー)
- 第1ラウンドフィニッシュは5回、第2ラウンドフィニッシュは7回、第3ラウンドフィニッシュは2回
- ライト級で4勝3敗した後、ウェルター級に復帰して16戦目(11勝4敗)
- 過去10戦で7勝、過去5戦で4勝、3連勝中
- 母国でのUFCでの試合は11戦目、UFCではオーストラリアで7勝3敗
UFCファイトナイト・ナッシュビル (2025年7月12日)第1ラウンド1分09秒でリアネイキドチョークによってチディ・エンジョクアニに1本勝ち
UFC 312 (2025年2月8日)3ラウンドマッチでフランシスコ・プラドにユナニマス判定勝ち
UFC 302 (2024年6月1日)3ラウンドマッチでフィル・ロウにユナニマス判定勝ち
UFCファイトナイト・ラスベガス82 (2023年11月18日)3ラウンドマッチでマイケル・モラレスにユナニマス判定負け
UFC 291 (2023年7月29日)第2ラウンド2分37秒でリアネイキドチョークによってダリウス・フラワーズに1本勝ち
UFCファイトナイト・ラスベガス66 (2022年12月17日)3ラウンドマッチでマシュー・セメルスバーガーにユナニマス判定負け
UFC 275 (2022年6月11日)第2ラウンド2分24秒でアンドレ・フィアリョにノックアウト勝ち
UFC 259(2021年3月6日)第3ラウンド3分28秒でアームトライアングルチョークによってショーン・ブレイディに1本負け
UFC 253(2020年9月27日)3ラウンドマッチでディエゴ・サンチェスにユナニマス判定勝ち
UFCファイトナイト・オークランド(2020年2月23日)3ラウンドマッチでエミル・ミークにユナニマス判定勝ち
UFC 243(2019年10月6日)3ラウンドマッチでロスタム・アクマンにユナニマス判定勝ち
UFC Fight Night(2018年12月2日)第3ラウンド1分19秒でアンソニー・ロッコ・マーティンに1本負け
UFCファイトナイト・シンガポール(2018年6月23日)第1ラウンド2分42秒でリアネイキドチョークによって安西信昌に1本勝ち
UFC 221(2018年2月11日)3ラウンドマッチでリー・ジンリャンにユナニマス判定勝ち
UFCファイトナイト・シドニー(2017年11月19日)3ラウンドマッチでボヤン・ベリチコビッチにスプリット判定勝ち
UFC Fight Night(2016年11月27日)3ラウンドマッチでアンドリュー・ホルブルックにスプリット判定負け
TUF 23 Finale(2016年7月8日)第1ラウンド4分06秒で打撃によってケビン・リーにテクニカルノックアウト負け
UFC Fight Night (2016年3月20日)第3ラウンド4分45秒でリアネイキドチョークによってジョニー・ケースに1本勝ち
UFC 193(2015年11月15日)第2ラウンド5分00秒でアクバル・アレオラにテクニカルノックアウト勝ち(ドクターストップ)
UFC Fight Night(2015年5月10日)第1ラウンド4分53秒でギロチンチョークによってジェームズ・ビックに1本負け
UFC Fight Night(2014年11月8日)第2ラウンド1分52秒でリアネイキドチョークによってヴァグネル・ホシャに1本勝ち
UFC Fight Night (2014年6月28日)第3ラウンド3分16秒でトライアングルチョークによってダション・ジョンソンに1本勝ち
ジ・アルティメット・ファイター・ネイションズ
準々決勝:2ラウンドマッチでオリビエ・オービン・メルシエにユナニマス判定負け
ファイターとしてのトレーニングを始めたのはいつ? きっかけは?
地元のジムで15歳からブラジリアン柔術のトレーニングを始めた。その当時はフットボール(オーストラリアルール)をやっていて、オフシーズンの体力維持に必要だったんだ。でもすぐにこのスポーツが大好きになり、MMAに転向した。後悔はしていないよ。
どんなトレーニングをしていますか?
フォーマットや強度は毎日変わる。たいていは午前8時頃に始まり、午後9時頃に終わる。間にダウンタイムはたっぷりあるけど、もっと長く、適度な休養を取ることは大事だよ。
どんなランクやタイトルを持っていますか?
ブラジリアン柔術では国や州で複数のタイトルを取った。オーストラリア・レスリング選手権で銀メダル。18歳でオーストラリアと東海岸でMMAのウェルター級タイトルを取った。
ヒーローはいますか?
最大のヒーローは父だ。彼はオレのヘッドコーチでもある。父はオレをベストに押し上げてくれる人で、彼がいなければMMAというスポーツでここまで来られなかっただろう。
あなたにとってUFCとは?
15歳の少年だったオレの夢だったんだ。全ての努力、誓い、汗の一滴に至るまで、あらゆるトレーニングセッションが1つのゴールに向かっていた。世界最高レベルの最も偉大な格闘技団体で戦うチャンスを得ることさ。
大学には行きましたか?
今、体育の学位を取るために勉強しているところ。
ファイターになる前の仕事は?
19歳で学校を出て大学に通っている。
アマチュア時代の成果は?
アマチュア時代に10戦無敗の記録を作ったことがある。ビクトリアでアマチュアMMAのタイトルも取った。
格闘技のランクは?
カルロス・ポルトギーゼ・ヴィエラのブラジリアン柔術で黒帯だ。
得意なグラップリングテクニックは?
トライアングルチョーク。
得意な打撃テクニックは?
右ストレート。










