Movatterモバイル変換


[0]ホーム

URL:


オススメ機能
Twitter
お気に入り
記事履歴
ランキング
    Twitterでつぶやく
    • Twitterでつぶやく[見出し付き]
    • Twitterでつぶやく[URLのみ]
    この記事へのTwitterでのコメント(α版)
      4Gamer公式Twitter botはこちら
      記事検索
      ゲームタイトル/メーカー名検索
      詳細な検索へ詳細な検索へ
      4Gamer.netline
      TOP
      PC
      Xbox
      PS5/PS4
      PS5/PS4
      レビュー
      プレイレポート
      インタビュー
      ムービー
      最近発売されたタイトル
      ゲームカタログ
      Switch
      スマホ
      女性向け
      VR
      ハードウェア
      AC
      アナログ
      ▼その他
      パッケージ
      BLAZBLUE ENTROPY EFFECT X公式サイトへ
      • Astrolabe Games
      • 91Act
      • 発売日:2026/02/12
      • 価格:パッケージ版:5280円(税別)
        ダウンロード版スタンダードエディション:2970円(税込)
        ダウンロード版デラックスエディション:4400円(税込)
      • Amazonで買う
      • Yahoo!で買う
      レビューを書く
      準備中
      お気に入りタイトル/ワード

      タイトル/ワード名

        最近記事を読んだタイトル/ワード

        タイトル/ワード名

          週刊連載
          LINEで4Gamerアカウントを登録
          [プレイレポ]「BLAZBLUE ENTROPY EFFECT X」では,ローグライトアクションと新規ストーリーで新たな蒼の物語が描かれる

          メディアパートナー

          トップ>PS5/Nintendo Switch/Xbox Series X|S>アクション>BLAZBLUE ENTROPY EFFECT X
          印刷2026/02/12 12:00

          プレイレポート

          [プレイレポ]「BLAZBLUE ENTROPY EFFECT X」では,ローグライトアクションと新規ストーリーで新たな蒼の物語が描かれる

          ライター:蒼之スギウラ

           Astrolabe Gamesは本日(2026年2月12日),アークシステムワークスが展開する「BLAZBLUE」シリーズのスピンオフ作品「BLAZBLUE ENTROPY EFFECT X」(以下,BBEEX)をPS5 /Xbox Series X|S /Nintendo Switchに向けて発売した。

          画像ギャラリー No.026のサムネイル画像 / [プレイレポ]「BLAZBLUE ENTROPY EFFECT X」では,ローグライトアクションと新規ストーリーで新たな蒼の物語が描かれる

           BBEEXは,2024年にリリースされたローグライトアクション「BlazBlue Entropy Effect」(以下,BBEE)をベースに,アークシステムワークス監修のストーリーなど,多彩な新要素を追加した作品だ。しかし,その変化具合は,単なる要素追加や移植という言葉で表せるレベルを超越しており,ローグライトアクション要素以外のほとんどが,別物といえるほどに作り替えられていた。

           もともと,BBEEはBLAZBLUEシリーズと直接的なつながりがない作品だった。しかし,本作では明確にシリーズとのつながりが示唆され,よりスピンオフ作品としての色合いが強くなっている。今回のプレイレポートでは,BBEEから明確に変化したストーリー部分を中心にお届けしていく。

          画像ギャラリー No.016のサムネイル画像 / [プレイレポ]「BLAZBLUE ENTROPY EFFECT X」では,ローグライトアクションと新規ストーリーで新たな蒼の物語が描かれる



          もうシリーズと無関係とは言わせない
          「可能性の海」に挑む科学者たちの物語


           BBEEXで描かれるのは,BLAZBLUEシリーズの世界観を踏襲したうえで制作された完全新規の物語だ。シリーズ本編やノベライズに携わった熊川秋人氏駒尾真子氏が執筆を担当,アークシステムワークスが制作・監修を行っており,いわゆる二次的なものではなく,直系のスピンオフ作品という立ち位置の作品となっている。

          画像ギャラリー No.006のサムネイル画像 / [プレイレポ]「BLAZBLUE ENTROPY EFFECT X」では,ローグライトアクションと新規ストーリーで新たな蒼の物語が描かれる

           BBEEXの物語の舞台となるのは,とある小さな研究室だ。滅びに向かう世界を救うため,天才科学者「ドクター・メルクリウス」に招集された科学者たちが,謎の空間「可能性の海」から重要な情報を探り当てるために奮闘する姿が描かれる。

          ドクター・メルクリウス(CV:松浦チエ)
          画像ギャラリー No.007のサムネイル画像 / [プレイレポ]「BLAZBLUE ENTROPY EFFECT X」では,ローグライトアクションと新規ストーリーで新たな蒼の物語が描かれる

           可能性の海とは,さまざまな可能性が重なり合った空間だ。そこには,過去現在未来のあらゆる情報が溶け合っている。プレイヤーは「エース」と呼ばれ,アバターを介して可能性の海へとダイブする力を持つ唯一の存在としてチームに参加することになる。

          可能性の海にダイブするためには,「DBS」と呼ばれる特殊なシステムを用いる必要がある。DBSに適合した能力を持つのがエースというわけだ
          画像ギャラリー No.008のサムネイル画像 / [プレイレポ]「BLAZBLUE ENTROPY EFFECT X」では,ローグライトアクションと新規ストーリーで新たな蒼の物語が描かれる
          画像ギャラリー No.009のサムネイル画像 / [プレイレポ]「BLAZBLUE ENTROPY EFFECT X」では,ローグライトアクションと新規ストーリーで新たな蒼の物語が描かれる

           しかし,エースがダイブで持ち帰ってきた可能性は,仲間たちが持つ記憶の混乱を引き起こしてしまう。聞いたこともない歴史や人間の情報が,存在しないハズの記憶を呼び起こしたのだ。そして,そうした可能性の中には“蒼”にまつわる情報が含まれていた――というのが,本作のあらすじである。

           エースの仲間にあたるのは,ダイブをサポートしてくれる科学者たちだ。BLAZBLUEファンならすぐにピンとくるだろうが,彼らには馴染み深いキャラクターの面影がある。なぜ彼らが研究を行い,シリーズのキャラクターを想起させる造形をしているのかも,物語を紐解く鍵となっている。

          ドクター・T(CV:乃村健次)
          画像ギャラリー No.010のサムネイル画像 / [プレイレポ]「BLAZBLUE ENTROPY EFFECT X」では,ローグライトアクションと新規ストーリーで新たな蒼の物語が描かれる

          ドクター・F(CV:藤田 咲)
          画像ギャラリー No.011のサムネイル画像 / [プレイレポ]「BLAZBLUE ENTROPY EFFECT X」では,ローグライトアクションと新規ストーリーで新たな蒼の物語が描かれる

          ドクター・L(CV:たかはし智秋)
          画像ギャラリー No.012のサムネイル画像 / [プレイレポ]「BLAZBLUE ENTROPY EFFECT X」では,ローグライトアクションと新規ストーリーで新たな蒼の物語が描かれる

          ドクター・C(CV:疋田高志)
          画像ギャラリー No.013のサムネイル画像 / [プレイレポ]「BLAZBLUE ENTROPY EFFECT X」では,ローグライトアクションと新規ストーリーで新たな蒼の物語が描かれる

           エースが可能性の海から持ち帰る情報は「可能性の欠片」と呼ばれ,そこにはなんらかの記憶が刻み込まれている。その記憶とは,過去にBLAZBLUEシリーズで繰り広げられた物語の一部であり,それらを見ることでBBEEXの物語が進んでいくのだ。

           過去の物語を知るファンとしては,それぞれの場面が新規アニメーションとして再構築されているのもうれしいところ。お馴染みの名場面はもちろん,ちょっと意外な場面も再現されているので,記憶の欠片が手に入るたびに懐かしい気持ちになれる。どんな場面が用意されているかも,注目点のひとつだ。

          画像ギャラリー No.014のサムネイル画像 / [プレイレポ]「BLAZBLUE ENTROPY EFFECT X」では,ローグライトアクションと新規ストーリーで新たな蒼の物語が描かれる
          画像ギャラリー No.015のサムネイル画像 / [プレイレポ]「BLAZBLUE ENTROPY EFFECT X」では,ローグライトアクションと新規ストーリーで新たな蒼の物語が描かれる


          システムと世界観の齟齬を解消し,
          シリーズ作品としてより遊びやすく


           具体的なゲームシステムについても触れていくが,アクション部分についてはBBEEのものから大きくは変化していない。今回はBBEEX独自の要素に触れるため,基本要素についてはざっくりとした紹介にとどめたい。アクション部分やプレイフィールについて知りたい人は,BBEEのプレイレポートに詳しくまとめられているので,こちらに目をとおしてほしい。

          関連記事
          PCプレイレポート

          「Blazblue Entropy Effect」なら,あのキャラを思い通りに動かせる。「格ゲーとしてのBLAZBLUE」を断念した人こそ,BBEEを遊んでほしい

          「Blazblue Entropy Effect」なら,あのキャラを思い通りに動かせる。「格ゲーとしてのBLAZBLUE」を断念した人こそ,BBEEを遊んでほしい

           91Actが手掛ける「Blazblue Entropy Effect」は,格闘ゲーム「BLAZBLUE」を題材にしたシングルプレイ専用のアクションゲームだ。「格ゲー」というジャンルゆえ,魅力的なキャラクターを思う存分動かせなかった人にこそ触れてほしい,本作独自のシステムとその魅力を紹介したい。

          [2024/03/29 08:05]

           ゲームの基本は,「Dead Cells」をはじめとする2Dローグライトアクションと同様だ。BLAZBLUEシリーズのキャラクターをアバターとしてステージに挑み,その途中で強化要素を選択しながら先へと進んでいく。アクション面の手触りやレスポンスは非常に良く,あまりこのジャンルが得意でない人でも爽快に遊べるはず。ただし,マップ構成や報酬はランダムに変わるので,状況に応じて適切な選択をしなければならない。

          画像ギャラリー No.017のサムネイル画像 / [プレイレポ]「BLAZBLUE ENTROPY EFFECT X」では,ローグライトアクションと新規ストーリーで新たな蒼の物語が描かれる

           ひとくちに“ローグライトアクション”といっても,作品によって方向性はさまざまだが,本作はカスタマイズ要素と永続強化要素の豊富さが最大の特徴となっている。

           ランの合間に得られる成長要素は,アバター固有の特殊能力「ポテンシャル」と,汎用特殊能力「戦術」の2種類がある。前者と後者の組み合わせによって有効な戦い方が大きく変わるので,ランの合間だけでもカスタマイズに十分な幅がある。

          画像ギャラリー No.018のサムネイル画像 / [プレイレポ]「BLAZBLUE ENTROPY EFFECT X」では,ローグライトアクションと新規ストーリーで新たな蒼の物語が描かれる
          画像ギャラリー No.019のサムネイル画像 / [プレイレポ]「BLAZBLUE ENTROPY EFFECT X」では,ローグライトアクションと新規ストーリーで新たな蒼の物語が描かれる

           永続強化要素はさらに多彩で,過去の周回からポイントを引き継いで強化要素をアンロックできるだけでなく,過去のランで成長させたキャラクターから一部の能力を引き継げる。つまり,過去に成長させたアバターそのものを,カスタマイズのパーツとして運用できるわけだ。

          永続強化要素についても,カスタマイズの幅を広げる要素が非常に多い。積み上げるほど強くなるタイプではないので,上限に達したら組み合わせをしっかり考える必要がある
          画像ギャラリー No.020のサムネイル画像 / [プレイレポ]「BLAZBLUE ENTROPY EFFECT X」では,ローグライトアクションと新規ストーリーで新たな蒼の物語が描かれる

          BBEEXでは,難度調整を細かく行えるようになった。より強力なボスも出現するので,BBEEをやり込んだ人もさらにジックリと楽しめる
          画像ギャラリー No.021のサムネイル画像 / [プレイレポ]「BLAZBLUE ENTROPY EFFECT X」では,ローグライトアクションと新規ストーリーで新たな蒼の物語が描かれる

           さて,筆者が本当に語りたいのはここからだ。BBEEXを遊んでいてとにかく楽しかったのが,あらゆる物事が「BLAZBLUEの世界観」という視点で納得できる内容になっていたことだ。

           独自の用語が多いゲームでは,情報がたくさん飛び出してきて混乱することも多い。ストーリーを理解するための情報と,ゲームシステムの情報が混ざり合ってくると,理解がちょっと難しくなってくる,なんてことはよくあることだ。BBEEXに関しては,それらのあらゆる要素に“BLAZBLUEシリーズらしい答え”が用意されているのが面白い。

           たとえば,「可能性の海」については,BLAZBLUEにおける「境界」に近い存在として説明される。となれば,内部にシリーズキャラクターの記憶が埋まっているのは自然なことだ。そこから力を持った存在の情報を解析し,アバターを作り上げるというのもおかしな話ではない。

           アバターがランのあいだで少しずつ成長していく要素についても「アバターの元になった人物の情報が大きすぎたから」と説明される。実際に可能性の海にダイブした際,そうした情報を拾い集めて,アバターが“元の力”を取り戻していくのも道理だ。

          存在を観測して定着させる力を持つ者は,非常に稀だとされる。可能性の海にダイブして,その情報を操る主人公(エース)が希少な人材なのも頷ける
          画像ギャラリー No.023のサムネイル画像 / [プレイレポ]「BLAZBLUE ENTROPY EFFECT X」では,ローグライトアクションと新規ストーリーで新たな蒼の物語が描かれる

           汎用強化要素である「戦術」については「仲間のドクターが作成したもの」とされ,異なるキャラクターが“外付け”の能力を共有することにも説明がついている。毒のスライムを撒き散らしながら走るノエル=ヴァーミリオンが生まれても,それは単にプレイヤーがそういうふうにカスタマイズしただけであって,キャラクター性は毀損されない。

           世界観,システム,ストーリーが密接につながっていることが実感できると,よりゲームプレイに没頭できるようになる。BLAZBLUEファンであれば,それら要素が融合したゲーム体験をより深く味わえるはずだ。

          ハクメンとスサノオが戦っているかたわらにゲオルグ13世がいてもおかしくない。なぜなら,プレイヤーがそうなるようにビルドを組んだからだ
          画像ギャラリー No.024のサムネイル画像 / [プレイレポ]「BLAZBLUE ENTROPY EFFECT X」では,ローグライトアクションと新規ストーリーで新たな蒼の物語が描かれる

           ひとつ問題があるとすれば,その“楽しさ”が原作の知識によるところが大きいことだろうか。BBEEX自体にはBLAZBLUEのストーリーを補完する機能が薄いので,BLAZBLUEの知識が一切ない状態で本作のストーリーを見た場合,物語を読み解くのがかなり難しいかもしれない。

           ローグライトアクションとしての手触りはだれが遊んでも楽しめるものになっているが,ストーリー面に関しては,BLAZBLUEファンのために作られたようなものなので,できればBLAZBLUEの原作をプレイしてから遊んでほしい作品ではある……。もちろん,とんでもなくハードルが高いことを言っているのは承知だが,ラグナ編の物語が最後まで描かれる「BLAZBLUE CENTRALFICTION」(以下,BBCF)のストーリーを追ってから遊ぶことで,より楽しめるのは間違いない。

           BBCFは2D格闘ゲームとしてのシリーズ最終作であり,過去作のストーリーもしっかり理解できるように作られている。また,物語を読むにあたっては戦闘がほぼ不要なので,アウトラインをとりあえず把握したい人にもオススメだ。

           BBEEXのプレイレポートでBBCFを勧めるというとんでもない着地になってしまったが,それくらい本作は「BLAZBLUEとして作られた作品」なのだ。公式展開がほぼ消滅していたシリーズにおいて,この動きは素直にうれしい。これをきっかけに,なにかしらの形でBLAZBLUEシリーズの世界が続いていくことを願いたい。

          画像ギャラリー No.025のサムネイル画像 / [プレイレポ]「BLAZBLUE ENTROPY EFFECT X」では,ローグライトアクションと新規ストーリーで新たな蒼の物語が描かれる

          キーワード

          下線
          (C)ARC SYSTEM WORKS/ (C)91Act
          Developed by 91Act. Published by Astrolabe Games & 91Act.
          (C)ARC SYSTEM WORKS/ (C)91Act
          Developed by 91Act. Published by Astrolabe Games & 91Act.
          (C)ARC SYSTEM WORKS/ (C)91Act
          Developed by 91Act. Published by Astrolabe Games & 91Act.
          AD(最終更新日:2026/02/12)
          BLAZBLUE ENTROPY EFFECT X -PS5 【初回特典】A4メタリッククリアファイル 同梱
          ビデオゲーム
          発売日:2026/02/12
          価格:5000円(Yahoo)
          amazonで買う
          Yahoo!で買う
          4Gamer.net最新情報
          プラットフォーム別新着記事
          総合新着記事
          企画記事
          新着連載
          新着レビュー
          新着インタビュー
          スペシャルコンテンツ
          注目記事ランキング
          1

          pointpointpointpointpointpointpointpointpointpoint
          「レインボーシックス シージ」,新オペレーターにソリッド・スネーク登場。サム・フィッシャー(ゼロ)との共演がついに実現

          2

          pointpointpointpointpointpointpointpointpointpoint
          Amazonゲーミングストアで学ぶゲームデバイス用語。「WOLED」「QD-OLED」「ラピッドトリガー」「SOCD」などの最新技術が分かる【PR】

          3

          pointpointpointpointpointpointpointpoint
          ボードゲーム版「桃太郎電鉄」は,“原作”に忠実なだけに,けっこう大変! 昭和・平成レトロボードゲーム大百科 第12回

          4

          pointpointpointpointpointpointpointpoint
          和風アリスをモチーフにした新作タイトルが発表に。オトメイトのファンイベント「Dessert de Otomate 2026」発表情報まとめ

          5

          pointpointpointpointpointpointpoint
          ゾンビがあふれる終末世界で生き残れるか。オープンワールド・サバイバル「HumanitZ」,Steamで配信。40%オフセールを実施中

          6

          pointpointpointpointpointpointpoint
          元セガ社長の佐藤秀樹氏が逝去。セガ歴代家庭用ゲーム機の開発に携わった「セガハードの父」

          7

          pointpointpointpointpointpointpoint
          自作キャラクターと暮らせる多機能AIデバイス「CODE27」,Makuakeにて先行販売を開始。性格や世界設定,バックストーリーまで作りこめる【PR】

          8

          pointpointpointpointpointpointpoint
          主人公は精子。ゴールを目指して体内を駆け抜けるアドベンチャーゲーム「Become」が発表,あわせてアナウンストレイラーも公開

          9

          pointpointpointpointpointpoint
          [プレイレポ]ポケモンたちとのスローライフを楽しめる新作「ぽこ あ ポケモン」を先行体験。“ニンゲンにへんしんしたメタモン”が多彩なわざを使って街づくり

          10

          pointpointpointpointpointpoint
          「アークナイツ」のメーカーHypergryph,上海当局によるリーク対策を含む営業秘密保護政策の対象企業に選定

          週間ランキングへ
          集計:02月15日〜02月16日
          注目タイトルランキング
          1

          pointpointpointpointpointpointpointpointpointpoint
          アークナイツ:エンドフィールド

          2

          pointpointpointpointpointpointpointpointpointpoint
          レインボーシックス シージ エックス

          3

          pointpointpointpointpointpointpointpointpointpoint
          アークナイツ

          4

          pointpointpointpointpointpointpointpointpoint
          HumanitZ

          5

          pointpointpointpointpointpointpointpointpoint
          龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties

          6

          pointpointpointpointpointpointpoint
          原神

          7

          pointpointpointpointpoint
          明末:ウツロノハネ

          8

          pointpointpointpointpoint
          ディアブロ II リザレクテッド

          9

          pointpointpointpointpoint
          バイオハザード レクイエム

          10

          pointpointpointpointpoint
          DEAD OR ALIVE 6 Last Round

          11

          pointpointpointpointpoint
          ほの暮しの庭

          12

          pointpointpointpointpoint
          刀剣乱舞ONLINE

          13

          pointpointpointpoint
          ラグナロクオンライン3

          14

          pointpointpointpoint
          Beast of Reincarnation

          15

          pointpointpointpoint
          崩壊:スターレイル

          16

          pointpointpointpoint
          God of War Trilogy Remake

          17

          pointpointpointpoint
          プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク

          18

          pointpointpointpoint
          BLAZBLUE ENTROPY EFFECT X

          19

          pointpointpointpoint
          ノロイジマ(呪イ嶌マ)

          20

          pointpointpointpoint
          ドラゴンボールZ ドッカンバトル

          集計:02月10日〜02月16日
          TOP
          オンラインゲーム
          レビュー
          体験版
          インタビュー
          週刊連載
          ムービー
          記事ランキング
          PCゲーム
          レビュー
          インタビュー
          体験版
          ムービー
          発売スケジュール
          タイトルカタログ
          Xbox
          レビュー
          プレイレポート
          インタビュー
          ムービー
          発売スケジュール
          タイトルカタログ
          PS5/PS4
          レビュー
          プレイレポート
          インタビュー
          ムービー
          発売スケジュール
          タイトルカタログ
          PSP/PS Vita
          レビュー
          プレイレポート
          インタビュー
          ムービー
          発売スケジュール
          タイトルカタログ
          Nintendo Switch
          レビュー
          プレイレポート
          インタビュー
          ムービー
          発売スケジュール
          タイトルカタログ
          ニンテンドーDS/3DS
          レビュー
          プレイレポート
          インタビュー
          ムービー
          発売スケジュール
          タイトルカタログ
          スマートフォン
          iOSニュース
          Androidニュース
          事前登録情報
          セール情報
          アプリ紹介
          ムービー
          iOSゲーム一覧
          Androidゲーム一覧
          ハードウェア
          レビュー
          テストレポート
          インタビュー
          ムービー
          ドライバ
          ベンチマーク
          アーケード
          インタビュー
          イベント情報
          格闘ゲーム
          カードゲーム
          シューティング
          リズムゲーム
          その他
          ゲームカタログ

          本サイト「4Gamer.net」の内容は,すべて無断転載を禁止します。ただし商用利用を除き,リンクについてはその限りではありません。

          商用利用,二次利用の希望,ご意見などは「こちら」まで。

          当サイトは,Google Chromeでご覧になることをお勧めいたします。

          問い合わせ
          プライバシー・ポリシー
          広告掲載

          Copyright © 2000-2026 Aetas, Inc. All rights reserved.

          4Gamerからお知らせ
          閉じる

          [8]ページ先頭

          ©2009-2026 Movatter.jp