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ショッピング

日用品からお土産まで、お買い物が楽しめるスポットです。

アークヒルズ(アーク森ビル)

オフィス、ホテル、住居、コンサートホール、スタジオの集結した複合都市であるアークヒルズには、4つの高層ビルがあります。ビジネス、生活、文化がひとつにとけあった独立したインテリジェント・スペースともいえます。すぐれた情報ビルに対して贈られるインテリジェント・アワードの第1回大賞を受賞しました。アークヒルズ内にあるサントリー・ホールのシンボルとして「Hibiki(響き)」というモニュメントが中央のスペースに置かれています。 アークヒルズを取り囲む桜坂・スペイン坂の桜並木は毎年多くの人が訪れます。(夜桜のライトアップ有り)

東京タワー

1958年(昭和33年)に開業、2023年に65周年を迎えた東京・日本のシンボル。 高さ333mの総合電波塔であり、東京山の手に位置するメインデッキ(高さ150m)とトップデッキ(高さ250m)からは、富士山や筑波山、首都東京の街を一望でき、日本国内はもちろん、世界中から観光客が集まる人気スポットである。 “東京の夜景を変えた”と言わしめるほどのインパクトを与えた「ランドマークライト」、そして開業50周年を機にスタートした「ダイヤモンドヴェール」とともに、様々なライトアップで東京の夜景を演出している。 地上のビル「フットタウン」は、カフェにお土産ショップなどが充実する他、年中開催される様々なイベントとともに1日中遊べるスポットである。 展望者数は日本の人口を超えており、 2024年(令和6年)には1億9000万人を突破。2013年6月には国の登録有形文化財となった。

甘酒・雑貨かふぇ こめどりーみんぐ

『甘酒・雑貨かふぇ こめどりーみんぐ』は、米(こめ)に夢(どりーみんぐ)を込めて、お米の可能性を通じて、日本をもっと好きになるキッカケの場所になれたら、と2023年浜松町に生まれました。 オリジナルの特製甘酒ドリンクと、お米から作られたエシカルなアクセサリー・発酵スキンケア・麴調味料など心ときめく和ギフトを集めました。 甘酒ドリンクは、発酵のプロである「山口こうじ店」(1873年創業)とのコラボで開発しました。自然の甘みを堪能できるプレーン味をはじめ、トマトやきなこ、変わり種の青汁甘酒等まで幅広く用意しています。 また、花見や納涼、紅葉狩りや雪見など季節ごとの催しでも楽しんでいただけるシーズナルの甘酒ドリンクも展開中。 イートインとテイクアウトでご提供していますので、ぜひ観光や仕事の休憩時間にお立ち寄りください。

デックス東京ビーチ

まるで船の上のテーマパーク デックス東京ビーチは船をモチーフにしたショッピングセンターです。船の甲板のようなウッドデッキ張りのオープンテラスをはじめ、館内にもいたるところに船を連想させる装飾が施されています。海からの心地よい潮風にあたりながらデッキを散歩し、まるで豪華客船で東京湾をクルーズしているような気分でお食事、お買い物をお楽しみいただけます。 お気に入りのお店が見つかる!ショッピング&グルメ デックス東京ビーチでは約90の専門店や飲食店が軒を連ねます。アウトドアやストリート、子供服などの人気店の他、多数ある雑貨店ではおもしろグッズや東京・お台場土産にぴったりな一品が揃っています。カフェ、ファストフード、和洋中さまざまなレストランが並ぶ飲食店では、東京湾を眺めながらのお食事や話題のスイーツをお楽しみいただけます。 屋内型エンターテインメント施設が充実 「東京ジョイポリス」、「マダム・タッソー東京」、「レゴランド・ディスカバリー・センター東京」、「東京トリックアート迷宮館」の4つのテーマパークをはじめ、全国から人気のたこ焼き店が集結した「お台場たこ焼きミュージアム」、レトロな雰囲気が漂う「台場一丁目商店街」など一日中楽しめる施設が満載です。ご家族・カップル・友達同士など大人から子どもまで一日中お楽しみいただけます。都内屈指の夜景の名所「お台場イルミネーション“YAKEI”」デックス東京ビーチでは全国的にも珍しい通年点灯型のイルミネーション(お台場イルミネーション“YAKEI”)が点灯しています。全長約200mに渡る約40本の樹木と高さ約20mの「台場メモリアルツリー」は生木を使用したツリーとしては、都内最大級です。レインボーブリッジや東京タワーをバックにした幻想的なイルミネーションは、東京湾の夜景を一望に見渡せる都内随一のスポットとしても人気です。 ペット同伴:△※一部店舗のみ。 対応可能言語:英語,中国語,韓国語

新橋玉木屋 本店

天明2年に、家伝の「座禅豆」を商う店として創業。屋号は初代七兵衛が越後も通称・玉木村の出だったことに由来します。3代目七兵衛が、佃島の漁民が小魚を煮て売っていたことに着目し、独特の風味を添え、味・香り・艶の3拍子そろった「つくだ煮」を考案。玉木屋の名前は江戸市内に広まりました。明治に入ると、年末に「座禅豆」を求める顧客の列が2丁余りも続いたという逸話もあります。「玉木屋七兵衛」は現在10代目。ワインとあう佃煮を使った簡単レシピでのマリアージュコースを始めました。進取の気性に富む店づくりこそ、「玉木屋」の伝統が色あせない理由でしょう。

とらや 赤坂店

とらやは室町時代後期の京都で創業。五世紀にわたり和菓子屋を営んできました。 後陽成天皇の御在位中(1586〜1611)より、御所の御用を勤めています。 明治2年の東京遷都にともない、天皇にお供して、京都の店はそのままに東京にも進出、現在に至ります。 赤坂店は、2018年10月にリニューアルオープン。2階の売場では、定番羊羹から季節の生菓子、店舗限定商品などを、広々とした店内でゆっくりお選びいただけます。 3階の虎屋菓寮では、店内にある御用場(製造場)でつくられた菓子や、小豆やつくね芋など、和菓子の素材を使った食事メニューをご用意。 地下にはギャラリーも併設され、和菓子や日本文化にちなんだ企画展やイベント、菓子資料室・虎屋文庫による資料展を開催してまいります。

秋色庵大坂家(しゅうしきあん おおさかや)

「大坂家の歴史」東京にあって、なぜ ”大坂家”なのか。数々の火災に遭い貴重な資料は焼失してしまい、残念ながら詳細は不明のままですが、その昔、大坂表(おおさかおもて)で商売していたことだけは分かっております。そして何らかの理由から江戸へ移ってきて、現代に至るという風に推測されます。江戸での創業は元祿年間(1688〜1703年)とされており、おおよそ300年前、現在の店主で十七代目になります。当時の事は蜀山人著「半日閑話」、柳亭種彦著「環魂紙料」、そして文政版「江戸買物独案内(えどかいものひとりあんない)」等数々の古書にその名を留めております。創業当時は屋号を大坂屋としており、明治27年まで、現在の日本橋小網町に店を構えておりました。当時は堀江町と小網町の間にあり、履物屋と傘屋が多く並んでいたという俗に照り降り町(照れ降れ町)と呼ばれていた地区で営業していました。また当時は、伊勢大掾(いせだいじょう)という称号を持っておりました。この称号は大宝令で定められた国司の階級としてあったもので、京都から賜わるものであったようです。===小網町一丁目に、大坂屋伊勢大掾といふ菓子屋あり、いかなる事にや、大掾と計りいひてとほつたり、其名を知らざる者多し。===(四壁庵茂鳶薯「忘れ残り」より抜粋)このように当時は大坂屋のニックネームとして”大掾”という名が広く知れ渡っていたようです。その後十五代目の時に貰い火により焼け出され、現在の東京都港区芝にある金杉橋に一時身をよせて細々と商売を続けました。そこで十六代が店名を大坂家と改め、商売の先行きの見通しが立った頃、かの有名な大正十二年九月の関東大震災に遭遇してしまい、再び店を焼失してしまったのです。その後、十六代は再出発の場を三田か自由が丘かと悩み、結局現在の三田に落ち着いたということです。ーーーそれから昭和二十年五月二十五日の空襲で再び店を焼失することはあったもののお陰様で現在に至っております。

Kurono Tokyo 青山サロン

世界でも数少ない独立時計師がデザインした日本製の高級腕時計ブランド "現代の名工"にも選ばれた、独立時計師 浅岡肇が手掛ける、ケース、針、文字盤、細部への徹底したこだわりを感じることが出来るデザインは世界中のファンを魅了。そのこだわりから生産数は限られ、新作は常に即日完売。 2022年12月、東京・青山にブランド初となる実店舗/ウォッチサロンをオープン。 浅岡のデザインを手に取って肌で感じられる場所にしたいという想いを込め、こちらのサロンもKurono Tokyo製品と同様、浅岡自らがデザイン。 "スタッフコメント" 青山サロンは店舗というよりも、お客様の集いの場であり、実際に手に取って浅岡のデザインを体感いただくことを目的としております。完売モデル含め過去のモデルも展示していますので、お近くにお越しの際はお気軽にお立ち寄りください。

WATERS takeshiba

WATERS takeshibaは、浜離宮恩賜庭園の目の前に位置する、自然豊かなウォーターフロントの複合施設です。 施設は地上26階建てのタワー棟、劇団四季の専用劇場2館が移設されたシアター棟、広場(プラザ)、10階建てパーキングで構成されます。 施設内には、オフィスのほかJR東日本グループの日本ホテル(株)とマリオット・インターナショナルが初提携したラグジュアリーホテル『メズム東京、オートグラフ コレクション』、「感性に遊び場を。」を提供価値に、新しい豊かさと好奇心を満たす空間を提供する商業施設『アトレ竹芝』、長きにわたり、竹芝の地で文化・芸術を培ってきた劇団四季の新しい専用劇場『JR東日本四季劇場[春][秋]』、水辺の立地を活かし整備した『竹芝地区船着場』、『竹芝干潟』などがあります。 今後も文化・芸術の発信拠点の機能を核に水辺などの立地条件を最大限に活かしたまちづくりを推進していきます。

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