マレーシアの子たちは帰っちゃったけれど、それからもマメに発信し続けてる。
家に居る間じゅういっぱい話してたつもりだけど、彼らが何を見てどう感じていたかが読めていた訳ではなかった。スイートピーの生の花が山盛りあるのを見たり、

草ぼうぼうの庭を美しいといったり、

彼等に今日の雪景色を見せてやりたいよ。

手洗いの水仙や飾りまで褒めてくれてたな。

これは5年生の孫がピザのトッピングをしているところ。

マレーシアチームが帰った後の彼女のセリフがふるっている。
「ウチも週一くらい英語の日を作ろ!」
マレーシアは多民族国家だから英っ語はかなりひろく使われている。彼らの娘達も小さい頃から慣れ親しんでいるからマレー語同様に使いこなせる。あさひは一人言語の外に居て、自分も輪に入りたかったのだろう。
自分の親や祖父が英語でやり取りしているのも目にしたし、通じる使える英語にふれられたのが効いたんだと思う。学校でやってるのとはちいと違うんだよな。やってみようかなアのきっかけになったのなら思いがけないフロックだね。
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