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記事一覧

新機能「Twilogモーメント」が登場!あのモー◯ントのようにシンプルにまとめて簡単にシェアできるように
Twilogを開発・運営しているTogetter社の@yositosiです。年末のこの忙しい時期ではありますが、Twilogに新機能を付けましたので、ぜひ皆さんに使っていただきたいです。Twilog(ツイログ)は、皆さんのX(旧Twitter)上のツイートを収集・保存し続けているサービスで、保存しているユーザのアカウント数は120万アカウントを超えています。保持しているツイート数は膨大すぎて正直分かってません。リニューアル時から出したかった新機能そんなTwilogに、

Togetterを2つに分割します。アーカイブの喪失を回避し、収益の改善を目指すリニューアルへ
みなさん、こんにちは。Togetterを運営するトゥギャッター社の代表のyositosiです。一昨年の2023年の年末にはこんな記事を書かせていただき、多くの方に読んでいただけました。記事の中では、「X(Twitter)のEnterpriseAPIの支払いが高くて大変だよー」という話や、「Web広告の単価が下がってきてて、ウェブメディアの運営が厳しい」みたいな話を書いたのですが、昨年はその予想を遥かに超えるピンチが押し寄せてきました。今回は、現状を皆様に共有させて


サークルツイートの特別対応を終了しました
2022年のTwitterサークル機能登場後、Togetter/min.tでは本人の承認が降りたサークルツイートのみまとめ上で公開できるようにするなど、サークルツイート向けの特別対応を行なっておりました。しかしながら、2023年10月31日でサークル機能のサービス提供が終了したこと、およびTwitter API v1.1 の lookup(ID/URLによるツイート取得)が廃止されたことを受け、Togetterでもサークルツイート向けの特別対応を終了いたしました。今後


長文ツイートが表示できるようになりました
X(Twitter)のサブスクリプションプランである「X Premium」の利用者は140字を超える投稿(以下「長文ツイート」)を行うことができます。これまでTogetter/min.tでは長文ツイートに対応していなかったため、まとめ上で全文を確認することができませんでした。2023年10月5日よりTogetter/min.tの長文ツイート対応が完了いたしました。これにより、まとめ上でも全文表示ができるようになりました。長文ツイートのまとめ方ブラウザ版ブラウザ版ま


スマホ版まとめ作成画面が新しくなりました
Togetter/min.tでは、2023年8月に従来のまとめ作成画面(旧まとめ作成画面)とは別に、新しいまとめ作成画面「新エディター(β)」を公開。新しい作成画面が一般のユーザーに問題なくお使いいただけるかどうかのテストを行っていました。テスト期間を経て、2023年9月21日より旧まとめ作成画面に代わって「新エディター(β)」が正式な作成画面として採用されました。今後は旧まとめ作成画面はお使いいただけませんのでご了承ください。Togetter まとめ作成画面htt










