『水ダウ』不倫ドッキリに意外と称賛の声も「オッパイ見るのは不倫になる?」ゲス発言で台無し?

12月16日の『水曜日のダウンタウン』(TBS系)で、さらば青春の光・東ブクロをターゲットにした検証企画「東ブクロ、先輩芸人の嫁から色仕掛けくらってもさすがにもう乗ってこない説」が放送された。
東ブクロと言えば、コンビでは相方の森田哲矢よりも露出が少ない「じゃない方芸人」の一人。だが、2013年に松竹芸能を退社し、東京進出を果たしたタイミングで、先輩芸人の妻と東ブクロが不倫関係を持ったと週刊誌に報じられ、仕事が激減。コンビとして最大のピンチを迎えることになった。
今回は、仕掛け人として、番組で共演したグラビアアイドルと飲みに行き、東ブクロが誘ってきたところで、実は芸人の妻であると告白される。その相手は、タイムマシーン3号の山本浩司であり、ダウンタウンの松本人志も「ええとこやわぁ」と絶妙な人選を評価していた。
東ブクロは都内のバーで、飲み始めから下ネタトークを全開。自宅で連れ込もうと誘ったところで、仕掛け人から実は夫が山本だと明かされると、東ブクロは一気に動揺。「先輩のだからだめなんですか?」と問われるも、「それで失敗しとんねん」と尻込み。続けて、「バレなかったからええとかでもないのよ。これだけ痛い目合うたから。迷惑かけたっていうのもあるしね」と話し、相方を思い最終的に断る展開に。これには、ネット上で「東ブクロ、よく耐えた」「けっこう感動系エピソードかも」といった声が聞かれた。
>>「何かしらの方法で訴える」相方に激怒し殴打 さらば東ブクロへのドッキリに「普通に犯罪レベル」の声も<<
ただ、その場できっぱり終了ではなく、「オッパイ見るのは不倫になるのか?」と未練を見せたほか、種明かしがなされると、山本に「奥さんとは違うんですよね?」と仕掛け人との関係を確認し、マジに口説こうとする、何ともクズな姿を見せていた。これには、ネット上で「このキャラ、もっとイジって欲しい」「マジで森田がかわいそう」といった聞かれた。
「じゃない方芸人」東ブクロの業の深さが見える企画となった。
関連記事

前後のハプニングでも盛り上がる『キングオブコント』、過去には逮捕された芸人もいた?

ザコシのコメンテーターが意外に好評?『水ダウ』偽オファー企画で「ニューザコシを見せるタイミング」と意欲

ラジオに出演の一般女性が肉体関係を告白! さらば・東ブクロ、SNSで出会った女性の赤裸々暴露に大汗

結婚式直前の不倫発覚、芸能人ドロ沼三角関係の真相は「偽ドッキリ」を仕掛けた黒幕がいた?

愛人と後輩の家に行き、3000円渡して外出させる? クロちゃん以上に人望なし、小堀のガチクズぶりに悲鳴

【演芸諸行無常】二ツ目の二ツ目による二ツ目のための早朝寄席が8年ぶり復活、いきなり満員札止めの大盛況

NHKのど自慢の司会にベテラン高瀬アナが抜擢された裏事情 本人は「希望していた方向性と違う」と驚き

約半年ぶりに登場した米倉涼子の今後 映画や配信ドラマで大復活のうわさも

羽賀研二、4度目の逮捕は不同意わいせつ容疑 かつての恋人・梅宮アンナの再婚にコメントも冷ややかな声

読売テレビ「ミヤネ屋に続く報道情報番組を……」ネットでは冷ややかな声も

篠田麻里子、世間に与えた“奔放”なイメージは払拭できずもはや再起不能か

自民党が選挙で圧勝し株価暴騰の中で好感度爆上がりのJOY、水谷隼

高市首相「なんか意地悪やなぁ」 爆笑・太田、怒りに触れネットでは進退を問われる

飲酒女優降板の余波か 「ゴジュウジャー」最終回に不自然なシーン相次ぐ

局内でのうわさ話も厳禁 「VIVANT」続編の情報統制がスゴイ

「前代未聞の放送事故」宮地佑紀生氏死去 生放送中に女性タレントに暴行したローカルタレント
66年前の今日の出来事毎日配信
1960年2月16日軍縮・後進国開発 ソ・印共同声明
ソ連のフルシチェフ首相が、ビルマの首都ラングーンに到着。インド・ソ連の共同コミュニケが発表された。内容は、軍縮や後進国の開発、平和向上に努力していくことなどが盛り込まれている。フルシチェフ首相とインドのネール首相の会議は、友好的な雰囲気で進められた。
新着ニュース
【演芸諸行無常】二ツ目の二ツ目による二ツ目のための早朝寄席が8年ぶり復活、いきなり満員札止めの大盛況エンタメ
フィギュアの使用曲、著作権問題が浮き彫りに 演技に合わせて編集する際も申請必要内外スポーツ
NHKのど自慢の司会にベテラン高瀬アナが抜擢された裏事情 本人は「希望していた方向性と違う」と驚きエンタメ
“湖上こたつ”Sixフロート、イベントで人気 免許不要の水上の新しい乗り物政治・社会
衆院選でデマ再燃 「ムサシ陰謀論」とはいったいなんだったのか政治・社会
約半年ぶりに登場した米倉涼子の今後 映画や配信ドラマで大復活のうわさもエンタメ
「散骨」を希望する人が年々増加 バーチャル霊園など供養も多様化政治・社会
中道改革連合「ジャパンファンド」はなぜ支持されなかったのか 突き当たった現実の壁政治・社会
花粉症の季節に思う日本人の“軍アレルギー”、戦後の国民意識に刷り込まれた「自衛隊=軍=悪」政治・社会
高市早苗首相VSウルトラマンの動画生成AIに批判殺到 ウルトラセブン“モロボシ・ダン”も激怒政治・社会
内外天気予報 朝夜8時更新!
アクセスランキング
- 1【田母神俊雄のニュース・レビュー】財務省、経団連支配から抜け出し、強い豊かな日本が誕生するか政治・社会

- 2約半年ぶりに登場した米倉涼子の今後 映画や配信ドラマで大復活のうわさもエンタメ

- 3高市早苗首相VSウルトラマンの動画生成AIに批判殺到 ウルトラセブン“モロボシ・ダン”も激怒政治・社会

- 4羽賀研二、4度目の逮捕は不同意わいせつ容疑 かつての恋人・梅宮アンナの再婚にコメントも冷ややかな声エンタメ

- 5読売テレビ「ミヤネ屋に続く報道情報番組を……」ネットでは冷ややかな声もエンタメ

- 6衆院選でデマ再燃 「ムサシ陰謀論」とはいったいなんだったのか政治・社会

- 7フィギュアの使用曲、著作権問題が浮き彫りに 演技に合わせて編集する際も申請必要内外スポーツ

- 87万8000人あっせんの風俗スカウトは優男な好青年風、涙ながらに「やっていたことは人身売買」【裁判傍聴記】政治・社会

- 9中道改革連合「ジャパンファンド」はなぜ支持されなかったのか 突き当たった現実の壁政治・社会

- 10高市首相「なんか意地悪やなぁ」 爆笑・太田、怒りに触れネットでは進退を問われるエンタメ

24H以内のアクセスから集計
- 1スキー・ジャンプでスーツ面積の拡張疑惑 1センチの違いで結果が大きく左右内外スポーツ

- 2高市早苗首相VSウルトラマンの動画生成AIに批判殺到 ウルトラセブン“モロボシ・ダン”も激怒政治・社会

- 3羽賀研二、4度目の逮捕は不同意わいせつ容疑 かつての恋人・梅宮アンナの再婚にコメントも冷ややかな声エンタメ

- 4飲酒女優降板の余波か 「ゴジュウジャー」最終回に不自然なシーン相次ぐエンタメ

- 5「日本テレビに異変」 人気俳優を起用もドラマの視聴率は右肩下がり 関係者は「もはや壊滅的」と一刀両断エンタメ

- 67万8000人あっせんの風俗スカウトは優男な好青年風、涙ながらに「やっていたことは人身売買」【裁判傍聴記】政治・社会

- 7「前代未聞の放送事故」宮地佑紀生氏死去 生放送中に女性タレントに暴行したローカルタレントエンタメ

- 8「名代 富士そば」の張り紙問題が再燃 運営元、謝罪もネットでは擁護の声が続出政治・社会

- 9【田母神俊雄のニュース・レビュー】財務省、経団連支配から抜け出し、強い豊かな日本が誕生するか政治・社会

- 10元グラドルの森下千里が当選10回の安住淳を“ジャイキリ” ゼロ打ち当確で圧勝のつじ立ちクイーンとは政治・社会

1週間以内のアクセスから集計
- 1元東大教授、ソープランド接待を正当化する「性感染症の研究契約」と家族ぐるみの完全黙秘【裁判傍聴記】政治・社会

- 2麒麟・川島明、フワちゃんのプロレス観戦で無礼なタレント軍団に一喝 有吉弘行は名指しで警告エンタメ

- 3足立区生物園が異例の声明 大ブーム「ボンボンドロップシール」翻弄される販売者たちエンタメ

- 4スキー・ジャンプでスーツ面積の拡張疑惑 1センチの違いで結果が大きく左右内外スポーツ

- 5高市早苗首相VSウルトラマンの動画生成AIに批判殺到 ウルトラセブン“モロボシ・ダン”も激怒政治・社会

- 6ラジオ降板騒動から5年、小倉ゆうか俳優業復帰 芸能活動再開に賛否両論エンタメ

- 7NHK大河「べらぼう」がワースト2位の低視聴率 “全裸シーン”で視聴者離れかエンタメ

- 8羽賀研二、4度目の逮捕は不同意わいせつ容疑 かつての恋人・梅宮アンナの再婚にコメントも冷ややかな声エンタメ

- 9“弱ったリベラル”が創価学会の軍門に…池田大作が予見していた「中道改革連合」に隠された「親中思想」政治・社会

- 10飲酒女優降板の余波か 「ゴジュウジャー」最終回に不自然なシーン相次ぐエンタメ

1ヶ月以内のアクセスから集計
- 11600万円貢いだ52歳男性が起こした新宿タワマン殺人事件の生々しい一部始終【裁判傍聴記(前編)】政治・社会

- 2元東大教授、ソープランド接待を正当化する「性感染症の研究契約」と家族ぐるみの完全黙秘【裁判傍聴記】政治・社会

- 3麒麟・川島明、フワちゃんのプロレス観戦で無礼なタレント軍団に一喝 有吉弘行は名指しで警告エンタメ

- 4足立区生物園が異例の声明 大ブーム「ボンボンドロップシール」翻弄される販売者たちエンタメ

- 5NHK大河「べらぼう」がワースト2位の低視聴率 “全裸シーン”で視聴者離れかエンタメ

- 6スキー・ジャンプでスーツ面積の拡張疑惑 1センチの違いで結果が大きく左右内外スポーツ

- 7港区の成人式に橋本環奈がゲスト出演 批判の声に区議の一言でネットが手のひら返しエンタメ

- 8ドランクドラゴン・鈴木拓が「大嫌い」と公言するキングコング・梶原雄太 誹謗中傷で修復は不可能エンタメ

- 9ケガを乗り越え再び土俵へ 二子山部屋の幼なじみ、生田目と三田の挑戦内外スポーツ

- 10新宿タワマン殺人事件の犯行動機「ライブ配信を見て怒りが湧いた」【裁判傍聴記(後編)】政治・社会

全期間のアクセスから集計




