課題から探す
150年続く新聞としてのブランド力や、
いち早く取り組んだデジタル展開による
日経IDをはじめとするデータ活用、
ビジネス意思決定層を集める
イベントなどを通じて、
貴社のビジネス目標の達成をサポートします。
まずは、解決したい課題からお選びください。
コーポレート
ブランディング
日経の信頼性と幅広いリーチ力を活かし、
経営層やビジネスリーダーに向けた
戦略的な企業ブランドコミュニケーションを
実現します。
よくある課題例
企業ブランドの認知度を高めたい
ステークホルダー
(投資家・株主・経営者・従業員など)への
信頼性を向上させたい自社のブランドの向かうべき
方向性を作っていきたい
解決アプローチ
- 質の高いオーディエンスへのリーチ
- 「信頼性が高い」「好感が持てる」などポジティブな印象を抱かれやすい日経のメディアを活用し、経営層・決裁者層・投資家・株主・従業員など、企業にとって重要なステークホルダーへ効果的にアプローチ
- 信頼性の高いコンテンツ
- 記事体広告や、社長インタビュー・パーパス等を発信する媒体として日本経済新聞を活用。貴社が発信したいメッセージを信頼性の高いコンテンツとして届けることが可能
- 多くの実績と事例
- 日本経済新聞社が持つステークホルダー別モデルケースの蓄積と知見を活かし、効果的な情報発信の土台づくりからサポート
おすすめのメニュー
商品・サービスの
認知拡大
自社商品やサービスの
効果的なリーチと認知形成のために、
多様な広告・協賛メニューを活用。
最適なオーディエンスに向けてその価値を
的確に届けます。
よくある課題例
取引先やパートナー企業に
商品を知ってもらいたい商品やサービスの
ブランド力を高めたい購買意欲の高いラグジュアリー層
にアプローチしたい
解決アプローチ
- ブランドストーリーの発信
- カスタマイズ性の高い広告面で深く知って欲しい自社商品のストーリーを訴求
- ターゲットに応じたメディア活用
- 新聞や電子版にとどまらない多様なメディアを使い分け・組み合わせて活用
おすすめのメニュー
特定テーマでの
認知拡大
日経が持つ専門性を活かし、
DX、AI、サステナビリティなどの
特定テーマにおいて、
業界のオピニオンリーダーや関心層の
深い理解と共感を生み出す
コンテンツを支援します。
よくある課題例
特定テーマでの理念や考え方、取り組みを、
ステークホルダーに
認知されていない
解決アプローチ
- 社会課題解決プロジェクト
- 日経が手がける様々なビジネスパーソン向けプロジェクトへの参画でターゲットへの認知を形成
- 紙面を活用した啓発活動
- 特定のテーマでの広告配信による認知形成
おすすめのメニュー

日経SDGsフォーラム
企業関係者からの先進的な取り組み報告、第一線の有識者による示唆富む議論を通じ、SDGsの最新動向を発信します。
詳しく見る
Well-Being Initiative
Well-being Initiativeは、よりよい社会をデザインしていくために、Well-beingという概念と新指標を、これからの時代の社会アジェンダにしていく企業コンソーシアムです。
詳しく見る
ウーマンエンパワーメント
「日経ウーマンエンパワーメントプロジェクト」では、勉強会(インプット)/イベント登壇(アウトプット)/メッセージ発信(アクション)を通して、ダイバーシティ経営を学び、貴社の発信をお手伝いします。
詳しく見る
ターゲットリード
獲得
日経が誇る1000万人規模の
ビジネスパーソンのデータベースを用いて、
質の高い見込み顧客の獲得をサポートします。
よくある課題例
ビジネスパーソンのリードを
効率的に獲得したい企業の購買責任者や部門に
効率よくアプローチしたい
解決アプローチ
- 日経IDの活用
- 1000万人規模の日経IDを活用したメールや広告でターゲットとなる顧客へリーチ
- ビジネス紙としての日経
- 日本経済新聞という多くのビジネスパーソンを読者に抱えるメディアをセグメントメディアとして活用
おすすめのメニュー
人材採用
キャリア採用や新卒採用において、
企業の認知形成から、
意思決定におけるステークホルダーへの
アプローチを支援します。
よくある課題例
採用候補者に
自社のパーパスや理念が
伝えきれていないステークホルダーを含めた
認知と信頼に
を獲得したいキャリア層への採用認知でも
苦戦している
解決アプローチ
- パーパスの浸透
- 社名認知だけでなく、パーパスや目指すべき方向性を訴求することにより共感を形成
- 保護者世代への認知形成
- 学生だけでなく、日経との親和性が高い保護者層へも訴求し、認知を拡大
おすすめのメニュー
事例・コラム
株主
コミュニケーション
アクティブな投資家を多く抱える日経は、
各種プロジェクトを通じて、
既存株主への情報開示や
新規投資家との接点作りを支援します。
よくある課題例
企業認知が低く、
投資対象になることができていない投資家との対話が
不足している資本コストの開示やIR部署の
設置は進んだものの、
具体的に何を実行したら良いか
わからない
解決アプローチ
- 企業価値の発信
- 新聞、電子版、Financial Timesなどを活用し、企業価値向上に向けた戦略や社長メッセージ、非財務の取り組みなどを発信
- 投資家向けイベントの活用
- 日経が主催する投資家向けイベントで、普段は接点が作りづらい投資家や有識者との接点を持ち、関係を構築
おすすめのメニュー

日経・東証IRフェア
上場企業と個人投資家の対話の場として、過去19回「日経IR・個人投資家フェア」を開催してきました。
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日経統合報告書アワード
日本経済新聞社は2021年から「日経統合報告書アワード」をスタートしました。毎年11月から翌年2月にかけて審査し、同年3月に結果を発表する予定です。
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NIKKEI戦略的IRサロン
本サロンは、日本取引所グループや機関投資家をはじめとした有識者をナレッジパートナーに迎え、IR活動において、投資家が何を求めているのか、どのような情報開示が必要か、最新事例について学び、パートナーメンバーや参加企業同士の対話を深める機会を提供します。
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海外での認知拡大
日経グループが持つ
海外ネットワークと海外メディアを活用し、
海外のビジネスリーダーや投資家へ
効果的に情報を届けます。
よくある課題例
海外投資家を獲得したいが、
社名・事業内容が知られていないそもそも海外機関投資家との
接点が薄い企業の全体戦略の中での
海外事業の位置付けが伝わっていない
解決アプローチ
- 海外向けの発信
- Nikkei AsiaやFinancial Timesなど日経グループのメディアブランドを組み合わせて、グローバルに発信
おすすめのメニュー

世界へのメッセージ配信
日本国内はもとより、アジア、アメリカ、ヨーロッパを広くカバーする日経グループのメディアブランドを組み合わせることで、ワンストップで効果的に世界中にメッセージを発信できます。
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アジアの未来
アジア大洋州地域の政治、経済、学界のリーダーらが域内のさまざまな問題や世界の中でのアジアの役割などについて率直に意見を交換し合う国際会議です。日本経済新聞社が1995年から毎年主催しておりアジアで最も重要な国際会議の一つに数えられています。
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世界経営者会議
毎年秋に開く世界経営者会議は日本経済新聞社が主催する国際ビジネスイベントの最高峰です。世界の著名な経営者が2日間にわたって問題意識を共有し、経営理念や企業戦略などを語り合います。
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