日本経済新聞

経済を中心とした総合情報紙として
世界最大の発行部数
国内外の景気動向や企業業績、設備投資、経営戦略などマクロ・ミクロの経済情報をいち早く、分かりやすく冷静に報道し、読者の信頼を得ています。紙面では内外のビジネスニュースを拡充、とくに躍動するアジアの最前線からの情報発信を強化する一方、生活者の視点のビジネス情報や、初心者にもやさしい投資情報なども充実しています。

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日本経済新聞の特徴
経済を中心とした総合情報紙で世界最大の発行部数
朝刊販売部数(ABC公査)※1

紙面ビューアーアプリ利用者数※2

新聞+電子版 有料購読数※3

※1 2024年7月
※2 2023年4月〜6月アクセスデータ
※3 2024年7月
経営者をはじめビジネスの中核層が支持しています
日経の読者の中心はビジネスの中核を担う年齢層。ホワイトカラー、経営・管理職が大きな割合を占めています。日経に掲載する広告は、信頼性が高いビジネス情報として読まれます。企業や商品のブランディングで他のメディアを圧倒する効果を上げます。
年代
ビジネスの中核を担う年代が多い
※出典 全国メディアプロフィールサーベイ 2024 (全国MPS協議会)
役職
読者の2人に1人が課長クラス以上の役職者
※出典 全国メディアプロフィールサーベイ 2024 (全国MPS協議会)
※回答者のうち、働いている人12,409人が対象
所得・金融資産が大きく、高い購買力があります
日経の読者は高所得で、消費財から耐久財、不動産まで高い購買力を持っています。金融資産が多く、株式、投資信託など運用商品についての関心も高くなります。高額商品やこだわり商品の広告にはうってつけのメディアといえます。全国紙は日経だけを購読しているという読者は8割近くになります。
世帯年収
読者の4人に1人が世帯年収1,000万円以上
日経閲読者:平均867万円(日本人全体平均:583万円)
世帯金融資産
読者の2人に1人が金融資産1,500万円以上
日経閲読者:平均2,855万円(日本人全体平均:1,343万円)
※出典 全国メディアプロフィールサーベイ 2024 (全国MPS協議会)
調査概要:全国メディアプロフィールサーベイ2024 【調査地域】日本全国47都道府県 【調査対象】男女15~79才(中学生を除く) 【抽出方法】インターネット調査パネル 【集計定義】調査エリア内推定人口 【調査方法】インターネット調査 【有効サンプル数】約30,000s 【調査時期】2024年8月~9月 【調査主体】全国MPS協議会 【調査実施機関】(株)ビデオリサーチ 【2024年度 全国MPS協議会参加社】 株式会社ADKマーケティング・ソリューションズ、株式会社朝日新聞社、株式会社中日新聞社、株式会社電通、株式会社日本経済新聞社、 株式会社毎日新聞社 6社
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