Movatterモバイル変換


[0]ホーム

URL:


メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

毎日新聞

特集

大阪・関西万博

2025年大阪・関西万博に関するさまざまなニュースをお届けします。

特集一覧

万博ロス、県内で癒やして 県庁にパネル、各地にスタンプ /滋賀

毎日新聞2025/12/17 地方版有料記事605文字
今も滋賀県庁来訪者を出迎えている大阪・関西万博の公式キャラクター、ミャクミャク=県庁新館で2025年12月11日午前9時50分、北出昭撮影
今も滋賀県庁来訪者を出迎えている大阪・関西万博の公式キャラクター、ミャクミャク=県庁新館で2025年12月11日午前9時50分、北出昭撮影

 大阪・関西万博が閉幕して2カ月が過ぎたが、県庁新館サロン横の玄関では今も万博公式キャラクター「ミャクミャク」が県庁来訪者を出迎えている。中には写真を撮って、「万博ロス」と呼ばれる閉幕後の喪失感を癒やす様子の人も。

 県は開幕前からカウントダウンや開催の告知、機運醸成などの目的でJR大津駅から最も近い同玄関にミャクミャクのパネルを設置していた。開催期間が一部重なった国民スポーツ大会・全国障害者スポーツ大会のマスコットキャラクター「キャッフィー」と「チャッフィー」が並ぶ時期もあったが…

この記事は有料記事です。

残り363文字(全文605文字)

【時系列で見る】

あわせて読みたい

Advertisement

アクセスランキング

現在
昨日
SNS

スポニチのアクセスランキング

現在
昨日
1カ月

    [8]
    ページ先頭

    ©2009-2026 Movatter.jp