まずは、歓心寺。
奈良時代に役小角が開き、弘法大師の弟子実恵が827年に設立したこの寺は、
楠木正成幼年時代の学問所でもあり、南朝ゆかりの寺としても有名。
広い境内には、国宝の金堂をはじめ後村上天皇の檜尾陵・楠公首塚・楠公建掛塔などがあり、
また寺宝としては、国宝の如意輪観音座像をはじめとする重要文化財や、楠木家文書などの貴重な資料が多数処方されている。



ハイキングに一緒に行った人に、
「楠木正成って知っていますか?」と聞かれ・・・・(^_^;)
もちろん名前は知っているのですが・・・
m(_ _)m
1枚目と3枚目に同じ写真をupしてしまっていたので、差し替えました。