あるドラマを観ていて最後のことは言葉が
「でも…」であった。
なにを言おうとしたのか。
観た人によって違うだろうが、
どこまでドラマに入り込んだかにもよる。
単純に自分だったらこう言うなではおもしろくない。
そういえば、
前にみたドラマで子供と私で、
感想がまったく違うことがあったな。
習い事で子供の友人が、
親の転勤でお別れになりました。
最後の演技を終え、お別れのあいさつのときは、
子供たちは必死に涙を堪えていました。
すると、
そのお父さんが泣きだしてしまい、
子供はもちろん、他の親御さんたちも涙ボロボロになりました。
こうやって、みんな成長していくんだなとしみじみと感じました。
先日、子供の習い事でリーダーのかわりになった子のことを書いた。
それまで、天真爛漫の子が真剣味をもつ成長をみた。
人間は環境が変わると、成長のチャンスだと改めて感じました。
その変化を子供も気づいていたので、
成長してるなとも思いました。
習い事での話。
習い事では最年長になり、リーダー的役割を任されている。
最年長は子供とその友達の二人でダブルリーダーみたいになっている。
しかし、
今日は友達がコロナに罹り一人に。
大丈夫かな~と見ていたら、
後輩がその友達の代わりをしていました。
頼りないとみられたかもしれない。
困ったときはすぐに助けてくれる仁徳があるとみようかな。
都合良すぎかな😅
書くことがない。
書くことがない。
書くことがない。
と書きつつなんとか毎日途切らることなく、1週間が過ぎました。
これが習慣の力かなと実感してます。
これが勉強なら確実に学力が上がりそうです。
子供には、「継続は力なり。」の話をしようかな。
サバさんみたいに面白くかけたら良いけどな。
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