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LUNA SEA

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
曖昧さ回避音楽アルバムについては「LUNA SEA (アルバム)」をご覧ください。
LUNA SEA
左からJ、INORAN、RYUICHI、真矢、SUGIZO(2013年、シンガポール
基本情報
別名LUNACY(旧称)
出身地日本の旗日本
ジャンルオルタナティヴ・ロック[1]
活動期間
レーベル
事務所
  • SWEET CHILD(1992年 - 2000年)
  • LUNA SEA Inc.(2011年 - )
公式サイトLUNA SEA
メンバー

LUNA SEA(ルナシー)は、日本の5人組ロックバンド[2]1989年結成。1992年メジャーデビューし、2000年に終幕(解散)を宣言し一度解散したが、2010年に活動を再開した。

RYUICHIのみ神奈川県大和市出身、残りの4人は全員神奈川県秦野市出身。

2003年にHMVが発表した「Top 100 Japanese pops Artists」に選ばれる[3]

バンド名

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LUNA SEAのロゴ

LUNA SEAとは「月と海」という意味である(LUNAはラテン語 SEAは英語である)。インディーズ時代は、狂気という意味のLUNACYと言うバンド名であった。メジャーでの活動を視野に入れた彼らは、一つの意味に縛られず、また音楽的にも「月のように変化があって、海のように深く[4][要ページ番号]」という思いから、「〜CY」箇所を「〜SEA」にし、2語とした「LUNA SEA」に変更した。これはJの提案によるものである。

また、2000年に発売されたアルバムには、初心に帰るという意味も込めて、旧バンド名である『LUNACY』というタイトルが付けられている。

2010年、東京ドーム初の無料ライブ「LUNACY 黒服限定GIG 〜the Holy Night〜」はLUNACY名義で行い、最後のアンコールで演奏したROSIERとMOTHER以外は全てインディーズの頃の曲を演奏した。2015年と2018年開催のLUNATIC FEST.では、LUNACYとして両日オープニングアクトを行った。2022年、さいたまスーパーアリーナにて12年ぶりとなるLUNACY名義での「黒服限定GIG 2022 LUNACY」を開催。

メンバー

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名前生年月日出身地担当及び立ち位置備考
RYUICHI
(リュウイチ)
(1970-05-20)1970年5月20日(55歳)神奈川県大和市ボーカルかながわ観光親善大使[5]
結成当時の名義はRAYLA(レイラ)。
ソロ活動は旧姓を含む本名・河村隆一名義で活動。
SUGIZO
(スギゾー)
(1969-07-08)1969年7月8日(56歳)神奈川県秦野市ギター&バイオリン&コーラス
ステージ上手側
2008年よりX JAPANにも参加。
(2009年5月1日付で正式加入)
INORAN
(イノラン)
(1970-09-29)1970年9月29日(55歳)ギター&コーラス
ステージ下手側
J
(ジェイ)
(1970-08-12)1970年8月12日(55歳)ベース&コーラス
真矢
(しんや)
(1970-01-13)1970年1月13日(56歳)ドラムス&パーカッションはだのふるさと大使[6]
結成当時の名義はローマ字表記でSHINYA
日本芸術専門学校特別講師。

SUGIZOと真矢は県立伊勢原高校、またINORANとJは県立大秦野高校と、それぞれ同じ高校に通っていたが、真矢以外の3人は中学も一緒だった(RYUICHIは全て別)。

元々はJとINORANがLUNACYというバンドをやっていて、SUGIZOは先輩のバンドに誘われてベースとして入ったが、「一緒にやろう」とそのバンドに真矢を誘った。その後、18歳か17歳の時にSUGIZOがPINOCCHIOというバンドを作り、真矢も一緒だった[7][要ページ番号]

インディーズの頃のJと真矢のインタビューによると、JとINORANが遊びでやっていた初めてのバンドがLUNACYで、それと並行して真矢とSUGIZOはPINOCCHIOという別のバンドをやっていた。PINOCCHIOは、わりとお調子者が揃っていたバンドだったので「お調子バンド」をやっていて、激しかったLUNACYに真矢は対抗意識を燃やしていた。JはPINOCCHIOに対して「うちより全然うまかった。うちは気合いのみだったから(笑)」という思いだった。二つのバンドは地元のバンド仲間で、スタジオが一緒だったりし、よく顔を見かけていた。JとINORANが高校卒業後の進路決定時に、互いのバンドに最後まで残っていた4人で「一緒にやってみようか」ということになった。真矢はLUNACYのライブを見た時に「俺が入ったほうが、いいのにな」と思っていたので、誘われた時にはすぐ「よし、やろう」となった[8][要ページ番号]

真矢1人のインタビューによると、「高校生時代のLUNACYはハード・コアっぽくて硬派で、PINOCCHIOはもっと明るい感じの、まったく反対の音だったので、ライバル・バンドとして気になっていた。高校3年のとき、SUGIZOが真矢の家に行き、「バンドで一緒にプロになろう」と言い、真矢は「プロなんて果てしない道のりだ」と思っていたが、SUGIZOが「やる気になればできる」と言うので、「それもいいか」と思った。その後、進学や就活でLUNACYもPINOCCHIOも「ガタッとなって」、INORANとJが真矢のところに誘いに来たが、真矢はSUGIZOと一緒にやっていきたかったので、「LUNACYに入る代わりに、SUGIZOも入れてツイン・ギターにしてくれ」という条件をつけた[9][要ページ番号]

真矢は度々LUNACYのサポートに入っていたが、SUGIZO加入前はINORANが「仕方なしに」ギター・ソロを弾いていた。RYUICHI加入後も「JUNK(もう死んだふりさせない)」という未音源化の曲のみ、ライヴでギター・ソロを弾いていたが、それ以降は生来の性格や好みもあり、楽曲のギター・ソロはすべてSUGIZOが弾くようになった。なお、SUGIZOにより「もう死んだふりさせない」という曲はなく、過去の映像の一部分のみを観たファンの誤解であることが明言された[10]

作品については、メンバー全員が作詞作曲に参加し作り上げる。まず、メンバーの1人が原曲となる曲を持ち込み、それを元にメンバー全員で作り込んでいくジャム・セッションという方法を取っている[11]CDなどの音源で公に出す前にライブで発表することもあるが、詞やアレンジが大きく変更されることも多々ある。作詞は主にRYUICHIが担当するが、原曲者が歌詞を持ち込むこともある。作曲は、SUGIZO・J原曲のものがシングルのタイトルナンバー[† 1]に採用されることが多く、カップリングにはINORANが原曲を担当したものが多く採用されている。原曲の作曲者がクレジットされないようになってからでは、「UNTIL THE DAY I DIE」、「Lost World」、「piece of a broken heart」、「So Sad」「anagram」という曲でRYUICHIが、「inside you」、「ECHO」という曲で真矢が原曲を担当している。オリジナル・アルバムのレコーディングでは、まず最初に曲順を決めていた。これは、特に真矢の希望によるもの[12]

初期の作品は、クレジットタイトルに作詞・作曲を担当したメンバーが表記されていたが、途中からは全て「作詞・作曲:LUNA SEA」としている。これは、著作権から発生する印税収入などの権利を公平にし、5人全員で作品を作っているという意味が込められている。

LUNA SEAには、明確なリーダーが存在せず、また確立されていない。これについてJはNHK総合のドキュメンタリーで「全員が局面局面でイニシアチブを取れるから、責任を押し付けるようなリーダーはいらない」と発言している。意思決定は、全会一致が原則。提案に対し決は取るが、1人が否定すればその案は棄却される[11]。Jは「他のバンドさんの前に、5人がライバルだ」と語っている[13]。最終的にはSUGIZOが音楽プロデューサーとして、アルバムの最終的なコンセプト・カラーを決めていく。曲順を決める所からレコーディングの最終工程にまで関わる[14]

プロモーション写真等のビジュアルには、メジャーデビュー前から「チラシ作り」「アルバムジャケット・ライナーノーツ」「チケットの売り方」「チラシのコピー」「どこの媒体に、何色使って、何ページ使って、どんなデザインの広告にするか」等を全てメンバー5人でチェックしていた。メジャーデビュー後も、原稿と写真は必ずチェックしている[15]

このように、メンバー1人1人の個性が非常に強く時には衝突し合いながら緊張感溢れる音楽を作っている様子を称して、市川哲史は「独立国家共同体バンド」「音楽戦隊エゴレンジャー」「自己顕示欲のハルマゲドン」などと形容していた。バンド内でのそれぞれの役割について、インディーズの頃SUGIZOは「RYUICHIは顔、真矢は骨、それに付く筋肉がJ、俺は手足、そしてINORANはLUNA SEAサウンドのへそ[8][要ページ番号]」と言っていた。

また、LUNA SEAのファンを「SLAVE(スレイヴ)」と呼び、6番目のメンバーとしている。SLAVEは、オフィシャルファンクラブの名称でもあり、ファンクラブSLAVEは、LUNA SEAが終幕していた間も活動を続け、現在に至る。

初期の頃から黒い服を着用したファンが多く、「やったら面白そう」という理由だけで「黒服限定ギグ」を行い[8][要ページ番号]、その後も不定期に行うようになった。また、いい意味で裏切るため、メンバー全員白い衣装でライブに出ることもあった。1992年頃にはステージでもプライベートでもメンバー全員がLUNA MATTINOの服を愛用しており、ブランドの名前やフォントにも類似性がある。

音楽性と影響

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ミュージックステーション』(テレビ朝日)の生放送に出演する場合、昼から始まるリハーサルを終えると夜の出演までは時間が空いてしまう[16]。この空き時間に、SUGIZOやJは、当時六本木のテレビ朝日の近くにあったCDショップWAVEで手当たり次第気になるCDを買っていたという[17]。また、SUGIZOは土屋昌巳坂本龍一からオススメの音楽を教わっていた[18]。このような音楽的貪欲さがLUNA SEAというバンドの音楽性の基礎につながっているのではないかとライターの藤谷は述べている[19]

このほかに、INORANはD'ERLANGERを尊敬しているという[20]。SUGIZOはカオスUKディスチャージをルーツとしており、クラスポップ・グループなども好きなバンドにあげている[21]。また、LUNA SEAの活動の初期にはバウハウスセックス・ギャング・チルドレン英語版などのゴシック・ロックからも影響を受けていたという[21]。更に、SUGIZOはニュー・ウェイヴパンクから影響を受けていると語っている[22]

来歴

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この節には複数の問題があります改善ノートページでの議論にご協力ください。

なお、ここに記載されている来歴は、ライブDVDである『THE FINAL ACT TOKYO DOME』のエンドロールとライブ・アルバム『NEVER SOLD OUT』のブックレットに記載されているLUNA SEA BIOGRAPHYを参考にしている。

メジャーデビュー以前

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1989年
  • 1月:INORANとJが所属していたLUNACYPINOCCHIOに所属していたSUGIZOと真矢が加入する。
  • 5月6日:ボーカルが脱退した後、SLAUGHTERにいたRYUICHIが加わり、この5人でインディーズ活動を開始。
  • 5月29日:町田プレイハウスで結成。初ライブを行う。「ここで5人で音を出した時、これだ!と思った。」と、後に各メンバーが異口同音で語っている。
  • 8月:1stデモテープ「LUNACY」発売。100本完売。
  • 10月:活動の拠点を都内に移す。目黒鹿鳴館、目黒ライブステーション他にて本格的に活動。
  • 12月:2ndデモテープ「SHADE」発売。1,000本完売。
  • 12月17日:町田プレイハウスにて初のワンマンライブ(動員数150人)。
1990年
  • 4月3日:大阪MODAホールにて関西初ライブ行う。彼等が今でも偉大な先輩と尊敬するAIONローディーをJが務めていたこともあり、AIONからイベント参加の誘いを受けたことがきっかけ。AIONのアルバム『AIONISM』(1991年BMGビクター)にメンバー全員がコーラスで参加。
  • 6月10日:『LUNA SEA1周年記念ワンマン黒服限定GIG』1曲入りデモテープ「LASTLY」無料配布。
  • 7月14日、15日:2度目の関西・大阪でのライブ。動員が急増し、大成功を収める。
  • 11月24日:目黒ライブステーション・ワンマンライブ(動員数250人SOLD OUT)。バンドの表記をLUNA SEAに改める。
  • 12月18日:日仏会館(ロクf New Age Attack '90 Final)出演。
1991年
  • 1月10日:11日:目黒ライブステーション・ワンマンライブ 2 Days(総動員数500人SOLD OUT)。
  • 2月11日:目黒鹿鳴館ワンマンライブ(動員数330人SOLD OUT)。
  • 2月24日:渋谷公会堂(ロクf 東京GERILLA WARFARE)出演。
  • 3月10日 - 22日:『NUCLEAR FUSION TOUR』エクスタシーレコードの他の2バンドと共に東京と横浜、名古屋、京都、大阪を回る(各会場SOLD OUT)。
  • 4月21日:インディーズ1stアルバム『LUNA SEA』をX JAPAN(当時 X)のYOSHIKIが主宰するエクスタシーレコードよりリリース。初回プレス盤1万枚が予約で完売。hideとは公私共に特に仲が良く、SUGIZOと真矢は1991年のX日清パワーステーション3days1日目「Xと仲間たち」で「JAZVA」として共演、INORANとJはコンピ・アルバム「DANCE 2 NOISE 004」にて「MxAxSxS」を結成し、「FROZEN BUG」を音源として残している。RYUICHIは、hideのシングルTELL ME」のカップリング「SCANNER」に参加している。後に「SCANNER」は、『hide TRIBUTE SPIRITS』においてLUNA SEA名義でトリビュートされている。
  • 4月27日:新宿日清パワーステーションISSIN POWER STATIONにてアルバム発売記念GIG。発売後30分でSOLD OUT(動員数800人)。
  • 5月3日:大阪ロケッツにて、アルバム発売記念ライブ。
  • 6月13日 - 27日:ワンマンで初の全国ライブハウス・ツアー『UNDER THE NEW MOON TOUR EPISODE』スタート。全国7ヶ所で動員数2,800人。
  • 6月30日:日比谷野外大音楽堂『MOON LIGHT ROCK REVOLUTION VOL.2』出演。
  • 7月6日 :2回目の全国ライブハウス・ツアー『UNDER THE NEW MOON TOUR EPISODE II』スタート、全国21か所22公演。動員数3,500人。
  • 9月19日:『UNDER THE NEW MOON TOUR FINAL EPISODE』日本青年館、初のホールワンマン。動員数1,250人。SOLD OUT。台風電車が運休したため、開演が一時間遅れる[23]
  • 10月13日:3回目の全国ライブハウスツアー『UNDER THE NEW MOON TOUR EPISODE III』スタート。全国8か所13公演。動員数7,000人に。
  • 12月29日、30日:『UNDER THE NEW MOON TOUR EPISODE III FINAL』日本青年館2 DAYSライブ。動員数2,500人。SOLD OUT。メジャーデビューをファンに報告[23]
  • 12月31日:シークレットライブ都内近郊3か所で決行。目黒鹿鳴館でカウントダウン。
1992年
  • 1月:オフィシャルファンクラブ「SLAVE」発足。
  • 3月20日:インディーズラストツアー『DEAR SLAVES TOUR』スタート。
  • 5月20日:町田プレイハウスにてインディーズラストライブ『LUNA SEA3周年記念黒服限定GIG』動員数200人(SOLD OUT)。1stアルバム『LUNA SEA』の10曲が収録順に演奏された[24]

メジャーデビュー以降

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1992年
  • 5月21日:2ndアルバム『IMAGE』でMCAビクター(現:ユニバーサルミュージック)よりメジャーデビューを果たす。オリコン初登場9位。
  • 5月28日:『LUNA SEA CONCERT TOUR 1992 IMAGE OR REAL』スタート。全国7公演。動員数7,000人。ツアー中の各公演を同じメニューで演奏したのは、この時が初めて[24]
  • 6月13日 :ビデオコンサートスタート、渋谷The AIR(6月13日)、立川BASH(6月13日)、横浜ライブスクエア(6月14日)、新宿東放学園(6月14日)町田プレイハウス(6月21日)を行う。
  • 7月18日 :『LUNA SEA CONCERT TOUR 1992 IMAGE OR REAL アンコールツアー 東・名・阪スペシャル』3公演。総動員数5,500人。
  • 7月22日:1stビデオ『IMAGE or REAL』リリース。オリコン初登場1位。
  • 9月27日 :『LUNA SEA CONCERT TOUR 1992 AFTER the IMAGE』スタート。全国13か所公演。総動員数約16,000人。
  • 10月20日:難波ロケッツにて黒服限定GIG開催[24]
  • 10月24日:『LUNA SEA CONCERT TOUR 1992 AFTER the IMAGE』ツアーファイナルを日比谷野外音楽堂にて敢行。メンバー全員それまでカラフルだった髪の色を黒に染めて登場したり、それまでアンコールでの定番曲だった「MOON」をオープニングに持ってくるなど、観客を驚かす[24]
  • 10月29日:大阪でのエクスタシーサミットに、メンバー全員白の衣装で参加する[24]
  • 10月31日:日本武道館『EXTAST SUMMIT 1992』に参加。
1993年
  • 2月24日:バンド結成以来初のシングル「BELIEVE」リリース。オリコン初登場11位。デビューから終幕までのシングルは全て売上10万枚以上を記録する。
  • 4月1日:『SLAVE限定GIG〜SPECIAL PRESENT FROM LUNA SEA〜』渋谷公会堂。
  • 4月16日:『LUNA SEA CONCERT TOUR 1993 SEARCH FOR MY EDEN』スタート。全国14か所14公演。総動員数約26,000人。
  • 4月21日:3rdアルバム『EDEN』リリース。オリコン初登場5位。
  • 7月21日:2ndシングル「IN MY DREAM (WITH SHIVER)」リリース。オリコン初登場9位。
  • 8月21日 :『LUNA SEA CONCERT TOUR 1993 SEARCH FOR MY EDEN ENCOREツアー』スタート。東・名・阪3ヶ所4公演。総動員数約24,000人。名古屋センチュリーホール(8月21日)大阪厚生年金会館(8月23日)日本武道館2 Days(8月26、30日)。日本武道館公演の2日目は当初27日の予定だったが、台風のため延期となり、30日に振替公演が行われた。一昨年の日本青年館公演でも台風に見舞われた事から、「嵐を呼ぶバンド」との異名を得る。
  • 12月16日:2ndビデオ『SIN AFTER SIN』リリース。オリコン初登場2位。
  • 12月18日:『LUNA SEA CONCERT TOUR'93〜94 THE GARDEN OF SINNERS』スタート全国19か所20公演。総動員数約4万人。
  • 12月26日:新宿NISSIN POWER STATION「月と海」シークレットライブ。
1994年
  • 2月12日:『LUNA SEA CONCERT TOUR'93〜94 THE GARDEN OF SINNERS』ツアー追加公演横浜アリーナ。豪雪に見舞われ、一時開催が危ぶまれる事態になり、再び「嵐を呼ぶバンド」と呼ばれる。動員数約12,000人。
  • 3月24日:この日発売のNav Katzeのミニアルバム『OUT』にメンバー全員が参加。またINORANのみ、同バンドが約2ヶ月後の5月21日に発売したアルバム『うわのそら』にも参加。
  • 7月21日:3rdシングル「ROSIER」リリース。オリコン初登場3位。ロングヒットを記録。
  • 8月9日:SOFT BALLETBUCK-TICKと共にLSBと題したイベントで札幌仙台新潟・大阪・福岡の全5公演を行う。8月9日の福岡公演で1組目のSOFT BALLET演奏中に雨が降り出し、直後に豪雨となった。野外ステージだった為雨が小康状態になるまで約1時間弱イベントが中断され再開後に出演した3組(ゲスト含)はそれぞれ予定よりも数曲カットして演奏した。後にこの豪雨は会場周辺の局地的集中豪雨で福岡市中心部などでは小雨程度であったことが上記と共に音楽誌で報じられ、「嵐を呼ぶバンド」の異名を揺るぎないものとした。
  • 8月11日、12日:『SLAVE限定GIG'94』渋谷公会堂
  • 9月21日:4thシングル「TRUE BLUE」リリース。オリコン初登場1位。当時のオリコンチャートで、タイアップなしのシングルが1位を取るのは珍しかった。
  • 10月26日:4thアルバム『MOTHER』リリース。オリコン初登場2位。ロングセールスとなり、約70万枚の売り上げを記録した。
  • 12月14日:渋谷ON AIR EASTシークレットライブ。
  • 12月16日、17日:日本武道館 2Daysライブ。
  • 12月24日:大阪城ホールライブ。
  • 12月27日:日本武道館 追加公演12月16日 - 27日、2か所4公演。総動員数4万人。
1995年
  • 2月22日:5thシングル「MOTHER (Single Version)」リリース。オリコン初登場5位。
  • 3月17日:『LUNA SEA CONCERT TOUR 1995 MOTHER OF LOVE, MOTHER OF HATE』スタート。全国27か所31公演。総動員数約63,000人。
  • 5月24日:ビデオクリップ集『ECLIPSE』リリース。オリコン初登場1位。
  • 11月13日:6thシングル「DESIRE」リリース。オリコン初登場1位。
  • 12月23日:初の東京ドームライブ『LUNATIC TOKYO』を行う。チケットは即日SOLD OUT。総動員数56,000人を記録。
1996年
  • 3月24日:7thシングル「END OF SORROW」リリース。オリコン初登場第1位。
  • 4月22日:5thアルバム『STYLE』リリース。オリコン初登場第1位。
  • 6月16日、18日:『SLAVE限定GIG'96』をNHKホールで行う。
  • 7月15日:ライブビデオ・LD『LUNATIC TOKYO〜1995・12・23 TOKYO DOME〜』リリース。オリコン初登場第1位。さらに、8thシングル「IN SILENCE」リリース。オリコン初登場第2位を記録。テレビ朝日系ドラマシカゴ・ホープ」イメージ・ソングとなる。
  • 7月16日 :横浜アリーナ2DAYSを皮切りに全国ツアー『LUNA SEA CONCERT TOUR 1996 UN ENDING STYLE』スタート。全国9か所16公演 総動員数 12万人。
  • 10月22日 :『UN ENDING STYLE ENCORE TOUR 1996 〜TO RISE』スタート。普段はあまり行かない地区を中心にライブを行う。全国28か所28公演 総動員数58,000人。
  • 12月23日:『UN ENDING STYLE TOUR FINAL Christmas STADIUM〜真冬の野外〜 in横浜スタジアム』動員数4万人。本編終了後、アンコールを待つ観客による「きよしこの夜」の大合唱が起こる。この日より、1年間の充電期間に入る。Jによれば、7月からの全国ツアーが始まる頃に、メンバーでの話し合いが持たれ、「次のビジョンへ行くためには、一人ひとりのメンバーが力を付けて、新しいルナシーを作らなければダメ」であり、1997年を「みんなの自主トレーニングの期間にあてよう」という結論に至ったという[25]。活動休止に関して提案したのはSUGIZO、賛成したのがRYUICHI、中立だったのがINORAN、反対したのがJ、真矢である。
1997年
  • この年、メンバーの5人はソロ活動をしていった。まずRYUICHIは、本名の河村隆一でソロ活動を開始。アルバム『Love』は約300万枚という男性ソロシンガーとしては歴代最高の売り上げを記録し、年末にはNHK紅白歌合戦にも出場するなど、わずか1年の間にソロシンガーとしての地位を不動のものにした。また、俳優タレントとしてもテレビやドラマなどにも出演し、お茶の間にも進出した。SUGIZO・INORAN・J・真矢も、それぞれに精力的な音源製作とライブ活動で5人が5人独特の活動を展開して見せた。個々にソロデビューを果たし、ランクインさせた。
  • 5月21日:ヒストリービデオ・LD『REW 〜リワインド〜』をリリース。オリコン初登場第1位を記録。
  • 12月17日:2枚組ベスト・アルバムSINGLES』をリリース。オリコン初登場第1位を記録し、バンド初のミリオンセラーを達成する。同時に、赤坂BLITZにて活動再開ライブ&記者会見を行う。
1998年
  • 4月15日:9thシングル「STORM」リリース。オリコン初登場第1位。
  • 6月3日:10thシングル「SHINE」リリース。オリコン初登場第1位。
  • 7月1日:11thシングル「I for You」リリース。オリコン初登場第2位(フジテレビ系ドラマ神様、もう少しだけ主題歌)。
  • 7月23日:復帰第1弾6thアルバム『SHINE』リリース。オリコン初登場第1位。ミリオンヒットを記録。また、このアルバムの収録曲「BREATHE」が、ディズニー映画『ムーラン』の日本でのイメージソングとなる。
  • 8月1日:『SLAVE限定GIG'98』渋谷公会堂(8月1日)愛知厚生年金会館(8月4日)大阪厚生年金会館大ホール(8月5日)を行う。
  • 8月9日、10日:横浜スタジアムにて『WALT DISNEY PICTURES PRESENTS MULAN MEETS LUNA SEA 1998 REVIVE 真夏の野外』を敢行。総動員数 8万人。
  • 9月24日:『WALT DISNEY PICTURES PRESENTS MULAN MEETS LUNA SEA CONCERT TOUR 1998 SHINING BRIGHTLY』スタート。全国26か所33公演 総動員数 15万人。
  • 12月23日,24日:東京ドームにて『IDO PRESENTS LUNA SEA CONCERT TOUR 1998 SHINING BRIGHTLY FINAL END OF PERIOD in TOKYO DOME』を敢行。総動員数 10万人。アンコールでジョン・レノンの「Happy X'mas (War Is Over)」をカバーする。
  • 12月31日:バンド初となる『NHK紅白歌合戦』に出場。演奏曲は「I for You」。
1999年
  • 1月9日:初のアジア・ツアー『LUNA SEA FIRST ASIAN TOUR 1999』スタート。1月9日 台湾 動員数3,000人 1月14日 香港 動員数3,800人 1月17日 上海 動員数2,500人
  • 5月29日:ライブ・アルバムNEVER SOLD OUT』をリリース。オリコン初登場第5位。
  • 5月30日:『LUNA SEA 10TH ANNIVERSARY GIG [NEVER SOLD OUT] CAPACITY ∞』を東京ビッグサイトスペシャルオープンステージで行う。3日前に会場を襲った強風により数十億円をかけたステージセットが倒壊し、真矢のドラムが巻き込まれる等の被害が出て開演が危ぶまれ、「嵐を呼ぶバンド」の名が一時的に復活。当日はメンバー間でも「それでも絶対にライヴを決行しよう(J等)」と「観客が巻き込まれたりすると危険だからライヴは止めよう(INORAN等)」と意見が割れたという。しかし、「廃墟を(観客に危険が及ばない範囲で片づけた上で)セットにしてしまおう」、というSUGIZOのアイデアで決行。タイトルにある「NEVER SOLD OUT」の言葉通り、入場料を払えば当日でも何人でも入場できるシステムが採用され、総動員数 10万人を記録[26]。この時、メンバーでただ1人倒壊前日にステージを見ていたINORANは、当時出演したテレビ番組で、セット倒壊の報を聞いてメンバー全員で駆け付けた際のことを「倒壊する前のセットの様子が、自分には点線のようになって見えたんですよ」と語っていた。
  • 9月29日:ライブ・ビデオ2本同時リリース(各10万本限定生産)『10TH ANNIVERSARY GIG [NEVER SOLD OUT]CAPACITY∞LIVE!!』オリコン初登場第1位。『10TH ANNIVERSARY GIG [NEVER SOLD OUT] CAPACITY ∞ DOCUMENT!』 オリコン初登場第2位。
  • 12月23日:後輩のGLAYとの対バン『the Millennium Eve A Christmas present for the people who love live a lot』を東京ドームで行う。総動員数 56,000人。
2000年
  • 1月1日:Zepp Tokyoにて『START UP GIG2000』敢行。動員数3,000人。カウント・アップ・ライブとして、午前0時0分より行われる。
  • 3月29日:12thシングル「gravity」リリース。オリコン初登場第1位。
  • 5月17日:13thシングル「TONIGHT」リリース。オリコン初登場第4位。
  • 5月23日:『PREMIERE OF LUNACY 2000』を日本武道館で敢行。
  • 7月12日:7枚目のオリジナルアルバム『LUNACY』リリース。
  • 7月15日:『BRAND NEW CHAOS ACT I』スタート。
  • 10月9日:『BRAND NEW CHAOS ACT II』スタート。
  • 11月8日:14thシングル「LOVE SONG」をリリース。オリコン初登場第4位。この日に、LUNA SEA終幕発表が公表される。RYUICHIは「終幕」の理由について、「このメンバーでバンドをやっていたいちばんの理由は、5人でいれば誰よりも輝けると思ったからです。でも、同じ光を見てると目も慣れて、より強い光を求められなくなった」と語った[27]。(番組で当時の真相についてSUGIZOが「ぶっちゃけ(メンバー皆が)みんなの顔を見たく無くなった」と話していた。)
  • 12月23日:ベスト・アルバム『PERIOD 〜THE BEST SELECTION〜』リリース。20世紀最後のオリコンチャート1位を獲得。
  • 12月26日, 27日:東京ドームにて『LUNA SEA THE FINAL ACT TOKYO DOME』を敢行。このライブのセットリストは、終幕発表以前に公式WEBサイト上で行われた曲投票が反映されている。最後の曲はラストナンバーの定番「WISH」であった。このライブを最後に終幕。

終幕後

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1997年の活動休止中からソロ・アーティストとしてもキャリアをスタートさせていた5人は、終幕後も5人5様の活動を続けていた。また、多くのアーティストは解散後ファンクラブも終了する場合が多いが、終幕後もファンクラブSLAVEは存続していた。

それぞれの活動(河村隆一・J・真矢・FAKE?・SUGIZO/SHAG)としてある雑誌のインタビューを受けた際に、LUNA SEA開幕について聞かれ、SUGIZO以外のメンバーはそれに肯定的なことを言っていたが、SUGIZOは「開幕してほしいっていう人はあのときの感覚を再体験したいだけなんだよ。」と発言し、断固として反対していた。しかし、市川哲史の著作『私が「ヴィジュアル系」だった頃』でのインタビューでは、LUNA SEAを「偉大なる失敗バンド」と位置づけながらも「失敗の要因を全部クリアできて、もう一度5人が人間的に繋がり合えるのであればリ・スタートとしてありかも。」と、再結成を完全否定しているわけではないことがうかがえる発言もしていた。

2001年
  • 5月29日:ライブDVD『THE FINAL ACT TOKYO DOME』リリース。FC限定でライブVHS版『THE FINAL ACT TOKYO DOME』をリリース。それぞれ、特典映像が異なる。VHS版は、現在ほとんど入手不可能である。
  • 11月28日:ビデオ・クリップ集『ECLIPSE II(VHS)』と『ECLIPSE I+II(DVD)』リリース。
2002年
  • 3月6日:ベスト・アルバム『Another side of SINGLES II』リリース。
  • 12月23日:ライブDVD『1998 REVIVE 真夏の野外』SLAVE先行発売。
2003年
  • 10月:渋谷ラ・ママで行われた先輩バンドAION20周年記念3Daysライブに、真矢以外のメンバーがそれぞれ参加。RYUICHI・INORANは終幕後に初めて同じステージに立つ(後に、Tourbillonとして本格活動を開始)。
  • 12月23日:ボックス・セット『COMPLETE SINGLE BOX』リリース。
2004年
  • 5月29日:ボックス・セット『COMPLETE ALBUM BOX』リリース。
2005年
  • 3月23日:バラード・ベスト・アルバム『SLOW』リリース。
2007年
  • 7月末:オフィシャルサイトの特設ページが開設。1ヶ月後の皆既月食の日を目指してカウントダウンが始まる。
  • 8月28日:午前3時、オフィシャルサイトにて12月24日(月・祝)に東京ドームで一夜限りの復活ライブの開催が明らかとなった。2007年はメジャーデビュー15周年、各ソロ活動10周年という節目にあたり、これが一夜限りの復活の大きな要因となった。この復活ライブが発表された2007年8月28日は皆既月食であり、復活ライブが開催された2007年12月24日は満月であった。
  • 10月28日:復活ライブのチケットが一般発売。55,000枚が僅か5分足らずで完売[28]
  • 12月7日:7枚のオリジナル・アルバムのリマスター版をリリース。リマスタリングはニューヨークSterling Soundで行われ、グラミー賞の受賞を経験しているエンジニア、テッド・ジェンセンが担当した。
  • 12月19日:LUNA SEAの再結成を記念して、企画メモリアル・カバー・アルバム『LUNA SEA MEMORIAL COVER ALBUM -Re:birth-』発売。LUNA SEAに影響を受けたムックメリーシド、メンバーと交流のある西川貴教が率いるabingdon boys schoolなど、エイベックスのアーティストが多く参加している。
  • 12月24日:東京ドーム『GOD BLESS YOU 〜One Night Déjàvu〜』にて一夜限りの復活を果たした。ドームライブ後の本格的「再結成」について、Jは「そもそもそのことを口に出しただけで全てが壊れそうなバランスにある」ため、メンバー誰もが口にせず、ただドームのライブに集中している状況だと、雑誌のインタビューで語った。今後については各ソロ活動以外全く発表されていない。復活ライブの最後にRYUICHIの『いつかどこかの空の下でまた会おう』といった再結成を匂わせるような意味深な発言[29]や、NHK総合のドキュメンタリーでSUGIZOの『強引に葬るのは罪だと思います』との発言があり、本格的な再結成を否定していなかった。
2008年
  • 1月16日:ライブDVD『真冬の野外』と『真夏の野外』リリース。
  • 3月26日:ベスト・アルバム『LUNA SEA COMPLETE BEST』とライブDVD『LUNA SEA GOD BLESS YOU〜One Night Déjàvu〜TOKYO DOME 2007.12.24』リリース。
  • 5月4日:恩師・hideの追悼イベント『hide memorial summit』の2日目に参加するため、メンバー全員が再集結。『hide TRIBUTE SPIRITS』でレコーディングされていたhideのカバー「SCANNER」を含む11曲を演奏した。X JAPANメンバーと共に「BELIEVE」を演奏するというパフォーマンスも見せた。アンコールには、92年以来実に16年ぶりとなる「無敵BAND」の演奏にも参加している[30]。このライブの発表記者会見にはRYUICHIが(LUNA SEAのRYUICHIとして)バンドを代表して出席[31]。ライブ開催発表に際してのLUNA SEAとしてのコメントは「最大限の感謝とリスペクトを込めて…[32]
2009年
  • 5月29日:結成20周年。iTunes Storeにて、LUNA SEAの全楽曲の全世界配信開始。

REBOOT

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この節の加筆が望まれています。

2008年5月の『hide memorial summit』への参加以降、結成20周年となる2009年を迎えてもバンドとしての動きは無く、再び事実上の活動休止状態に入っていた。結成21周年となる2010年5月29日、公式サイト上に公開された映像において「REBOOT」なるメッセージを発表。その日から毎月満月の日(6月26日、7月26日、8月25日)を経るごとに少しずつ映像が変化していき、8月25日の最後の更新においてメンバー全員の集合した映像が公開されると共に、8月31日に香港においてメンバー5人による記者会見を開くことを発表した。なお、香港は、アジア・ツアー中の2000年11月8日に「終幕」についての記者会見を行った地でもある。

8月31日の記者会見では2008年以来2年ぶりにメンバー5人が公の場において一堂に会し、『LUNA SEA 20th ANNIVERSARY WORLD TOUR REBOOT -to the New Moon-』の開催がメンバーの口から発表された。ドイツボーフム(11月27日)、アメリカロサンゼルス(12月4日)、香港(12月11日)、台湾台北(12月18日)、そして東京(12月23日 - 24日)を巡る、LUNA SEA初の本格的な世界ツアーとなる。この会見の様子はUstreamでインターネット中継され、一般のファンも視聴することができた。

11月27日、LUNA SEAにとって約2年半ぶり、また初のヨーロッパ公演でもあるドイツ・ボーフムでのステージを皮切りに、ワールドツアーは予定通りスタート。その後も初のアメリカ公演となるロサンゼルス公演、2000年のツアー「BRAND NEW CHAOS ACT II」以来10年ぶりの香港公演、台北公演をそれぞれ成功させ、復活した新しいLUNA SEAを日本以外のファンにも披露した。

ツアー中の12月1日には突如12月25日の東京ドーム公演『LUNACY 黒服限定GIG 〜the Holy Night〜』を追加で発表。更にその公演は史上初となる東京ドームでの完全無料ライブとすることを併せて発表した[33]。このライブは、結成当初の「LUNACY」名義での復活ライブとなり、インディーズ時代に行っていた「黒服限定GIG」同様にドレスコードを黒服に限定。そして、アジア公演前の12月10日には、東京ドーム3DAYS終了後のREBOOTツアーの追加公演となる2DAYSライブ『REBOOT -THE LAST COUNT DOWN-』を12月30日と12月31日に神戸ワールド記念ホールで開催することを発表。関西圏でのライブは10年ぶりで、12月31日の公演はバンド初のカウントダウンライブとなった。

アメリカ・ロサンゼルス公演にて
2010年
  • 5月29日:午前0時に「LUNA SEA REBOOT」メッセージ発表。公式Twitterアカウント「LUNASEAOFFICIAL」でも「REBOOT!!」とツイートされる。“REBOOT=再起動”と活動再開を示唆した。2007年に、一夜限りの復活ライブを行った際と同じ、満月の夜であった。
  • 8月25日:公式ホームページにて、「REBOOT」というメッセージとともに、8月31日の午後3時(日本時間午後4時)に香港で会見を行い、その模様がUstreamで全世界に配信されることを発表[34]
  • 8月31日:15:00(日本時間16:00)より、香港での緊急記者会見。ドイツ、アメリカ、香港、台湾、日本での世界ツアーを行うことを発表。

11月27日:『LUNA SEA 20th ANNIVERSARY WORLD TOUR REBOOT -to the New Moon-』スタート。世界4ヶ国8公演(うち、追加2公演)。

  • 12月23日、24日:東京ドームにて、同ツアーのファイナル公演を開催。海外公演とは内容を変えた中で、8月の会見でも言及された新曲「Days of Reputation」(後に「銀ノ月」に改題)を23日に、「Maria」を24日に初披露した。
  • 12月25日:東京ドームにて『LUNACY 黒服限定GIG 〜the Holy Night〜』を開催。LUNA SEA初の東京ドーム3DAYS公演最終日となったこの日は、5人のメンバーが久しぶりに活動初期のメイク・衣装を纏って、前日・前々日とは全く違うLUNACYを20年ぶりに復活させた。初期のアルバム『LUNA SEA』『IMAGE』からのナンバーを中心に、アルバム未収録だった「SUSPICIOUS」「NIGHTMARE」といったナンバーまでも披露。3日間で総動員数17万5000人を記録したLUNA SEA史上最大規模の3DAYSとなった[35]
  • 12月30日、31日 - 2011年1月1日:神戸ワールド記念ホールにて『LUNA SEA 20th ANNIVERSARY WORLD TOUR REBOOT -THE LAST COUNT DOWN-』(追加公演)を開催。30日には新曲「PROMISED NIGHT」(後に「PROMISE」に改題)が披露された。31日はフジテレビNEXTで生中継された。
2011年
  • 3月16日:1stアルバム『LUNA SEA』のセルフカバーアルバム『LUNA SEA』をリリース。REBOOT後初の音源となり、ベストアルバムを除いたバンド名義のCD音源は、2000年発売の「LOVE SONG」以来約10年振りのリリースとなる。
  • 4月9日:新曲「PROMISE」を世界7ヶ国のAmazon MP3及びLUNA SEA MOBILEにてリリース。収益金は全額、3月11日に発生した東日本大震災の被災者支援の義援金として日本赤十字社及び米国赤十字社を通じて寄付される[36]
  • 4月13日:ライブDVD・BD『LUNA SEA 20th ANNIVERSARY WORLD TOUR REBOOT -to the New Moon- 24th December, 2010 at TOKYO DOME』と『LUNACY 黒服限定GIG 〜the Holy Night〜』、ツアードキュメントDVD『LUNA SEA A DOCUMENTARY FILM OF 20th ANNIVERSARY WORLD TOUR REBOOT -to the New Moon-』を3本同時リリース。
  • 5月29日:前年のロサンゼルス公演を収録したバンド初のデジタル3D映画『LUNA SEA 3D IN LOS ANGELES』のプレミア試写会にて、メンバー5人が舞台挨拶を行う。
  • 6月1日:ライブアルバム『LUNA SEA 3D IN LOS ANGELES』リリース。上記映画のサウンドトラックにあたる。
  • 6月4日:映画『LUNA SEA 3D IN LOS ANGELES』公開。
  • 10月22日:東日本大震災復興支援チャリティーライヴ 『LUNA SEA For JAPAN A Promise to The Brave』をさいたまスーパーアリーナで開催。
2012年
  • 2月22日:映画『LUNA SEA 3D IN LOS ANGELES』のDVD・BD・3DBD版を発売。
  • 3月8日:「THE ONE -crash to create-」の5.1ch視聴イベント「FULL MOON CONTACT "THE ONE"」が豊洲ユナイテッドシネマで開催。
  • 3月21日:15thシングル「THE ONE -crash to create-」を発売。「LOVE SONG」以来12年ぶりのCDシングルとなる。
  • 3月28日:ライブDVD・BD『LUNA SEA For JAPAN A Promise to The Brave』を発売。
  • 5月29日:ツアーライブ「LUNA SEA LIVE 2012-2013 The End of the Dream」の開催発売。
  • 5月30日:ライブDVD『FIRST ASIAN TOUR 1999 in HONG KONG/CONCERT TOUR 2000 BRAND NEW CHAOS ACT II in Taipei』を発売。
  • 6月14日:「WOWOW Presents LUNA SEA TV SPECIAL -The End of the Dream-」が幕張メッセの特設ステージにて収録された。同模様の一部がニコニコ生中継で放送。
  • 6月20日:NHKドキュメント『一夜限りの復活ライヴLUNA SEA沈黙の7年を超えて』のBD版を発売。
  • 7月8日:「WOWOW Presents LUNA SEA TV SPECIAL -The End of the Dream-」がWOWOWで放送。12年ぶりのテレビ出演となった。
  • 8月28日:ニコニコ生放送で「LUNA SEA 公開生インタビュー」が、MASSIVEのメンバー全員公開インタビューという形で生放送された。
  • 10月9日:公式サイト上で、終幕した2000年まで所属していたユニバーサルミュージックへのレーベル移籍と、2000年に発売された『LUNACY』以来13年ぶりとなるオリジナルアルバムの製作を開始したことを発表[37]。このアルバムに先駆けて、12月に両A面シングルのリリースも発表された[37]
  • 11月16日:ライブツアー「The End of the Dream ZEPP TOUR 2012 『降臨』」が、Zepp Nambaよりスタート。全5カ所13公演。
  • 12月12日:16thシングル「The End of the Dream/Rouge」を発売。
  • 12月19日:ライブDVD「LUNA SEA CONCERT TOUR 2000 BRAND NEW CHAOS 〜20000803 大阪城ホール〜」を発売。
  • 12月23日:ライブツアー「LUNA SEA LIVE TOUR 2012-2013 The End of the Dream」がスタート。大阪公演が、大阪城ホールで開催。
  • 12月24日:東日本大震災復興支援チャリティーライヴ 『LUNA SEA For JAPAN A Promise to The Brave 2012 in Sendai』を、仙台サンプラザホールで開催。
  • 12月25日:単行本「LUNA SEA The Beginning of the Dream」が刊行。
2013年
  • 1月11日:ライブツアー「LUNA SEA LIVE TOUR 2012-2013 The End of the Dream」の日本武道館6DAYS公演がスタート。全6公演。
  • 1月26日:ライブツアー「LUNA SEA LIVE TOUR 2012-2013 The End of the Dream」のアジアツアーが、台湾のネオスタジオでスタート。全5公演。
  • 2月17日:ファンクラブ限定ライブ「SLAVE限定GIG 2013」を、両国国技館で開催。
  • 3月27日:2012年にWOWOWで放送された無観客ライブと2010-11年の初カウントダウンライブ at 神戸ワールド記念ホールを収録したBD&DVD「The End of the Dream -prologue-」、12年振りとなるスタンディングツアーの最終公演を収録したライブDVD「The End of the Dream ZEPP TOUR 2012『降臨』」、ベストアルバム『COMPLETE BEST-ASIA LIMITED EDITION-』を発売。
  • 4月24日:ライブBD「The End of the Dream ZEPP TOUR 2012『降臨』」を発売。
  • 5月29日:ライブDVD「The End of the Dream at 日本武道館」を発売。
  • 6月26日:ライブBD「The End of the Dream at 日本武道館」を発売。
  • 8月28日:17thシングル「Thoughts」を発売。
  • 11月13日:18thシングル「」を発売。
  • 12月11日:8thアルバム「A WILL」を発売[38]
2014年
  • 5月2日:ライブDVD「SLAVE限定GIG 2013 両国国技館」が、SLAVE限定で受注販売開始。
  • 5月26日:SLAVE限定GIG「PREMIERE OF A WILL 2014」が、赤坂BLITZで開催。
  • 5月28日:ベストアルバム「LUNA SEA 25th Anniversary Ultimate Best -THE ONE-」とライブアルバム「NEVER SOLD OUT 2」、そして先述の2つのアルバムが入ったCD-BOXを発売[39]
  • 5月29日:バンド結成25周年記念ライブ「LUNA SEA 25th ANNIVERSARY LIVE -The Unfinished MOON-」を、国立代々木競技場第一体育館で開催[40][41]。通販サイト「famima.com」内にオフィシャルショップをオープン[42]
  • 6月7日:ライブツアー「LUNA SEA 25th ANNIVERSARY LIVE TOUR THE LUNATIC -A Liberated Will-」が、千葉県森のホール21で、スタート。2014年は全22公演。
  • 6月14日:バンドスコア「A WILL」、「THE ONE -crash to create-」刊行。
  • 6月21日、22日:SLAVE限定ライブ「黒服限定GIG 2014 for SLAVE」の東京公演が、Zepp Divercityで開催。
  • 8月23日、24日:SLAVE限定ライブ「黒服限定GIG 2014 for SLAVE」の大阪公演が、Zepp Nambaで開催。
  • 11月26日:オーケストラカバーアルバム「SYMPHONIC LUNA SEA-REBOOT-」発売。
  • 12月21日:「LUNA SEA 25th ANNIVERSARY LIVE」を、さいたまスーパーアリーナで開催。
  • 12月23日:「LUNA SEA 25th ANNIVERSARY LIVE」を、横浜アリーナで開催。
2015年
  • 1月10日:ライブツアー「LUNA SEA 25th ANNIVERSARY LIVE TOUR THE LUNATIC -A Liberated Will-」を、大宮ソニックシティで再開。2015年は全12公演。
  • 3月7日:ファンクラブ限定ツアーの中で、ライブ「SLAVE限定GIG 2015 in 沖縄」を、ミュージックタウン音市場で開催。
  • 3月14日:ライブ「LUNA SEA 25th ANNIVERSARY LIVE TOUR THE LUNATIC -A Liberated Will- FINAL」を、大阪城ホールで開催。
  • 6月24日:ライブDVD「Live on A WILL」を発売。
  • 6月27日、6月28日:幕張メッセにて初の主宰フェス「LUNATIC FEST.」開催[43]
  • 7月22日:ライブBD「Live on A WILL」を発売。
  • 12月23日、24日:SLAVE限定ライブ「SLAVE限定GIG 2015 The Holy Night -To The Next Dimension-」を、Zepp DiverCity Tokyoで開催。
2016年
  • 4月3日:新曲「Limit -TV Edit-」が配信販売開始。
  • 5月29日:FC限定ツアー「SLAVE MEETING 2016」を沖縄にて開催。「ONE〜LUNA SEA 25th Anniversary PREMIUM BOX」を発売。
  • 6月22日:19thシングル「Limit」を発売[44]
  • 8月31日:ピアノカバーアルバム「Piano Anthology 〜melody of LUNA SEA〜」が発売。
  • 9月22日:FC限定ライブ「SLAVE限定GIG 2016」の大阪公演をZepp Nambaで開催。
  • 9月24日:FC限定ライブ「SLAVE限定GIG 2016」の愛知公演をZepp Nagoyaで開催。
  • 10月14日、16日:ロックフェス「VISUAL JAPAN SUMMIT 2016」に出演。
  • 12月14日:新曲「HOLY KNIGHT」のSLAVE限定先行配信が開始。
  • 12月23日、24日:単独ライブ「LUNA SEA The Holy Night-Beyond the Limit-」が、さいたまスーパーアリーナにて開催。また同会場にて新曲「HOLY KNIGHT」を限定販売。
2017年
  • 5月29日:ライブ「LUNA SEA The Anniversary 2017」を日本武道館で開催。このコンサートでは楽器演奏や会場および売店等の電源をすべて水素燃料電池によって賄う取り組みがおこなわれた[45][46]
  • 8月26日:野外フェス「SUMMER SONIC SHANGHAI 2017」にヘッドライナーとして出演。
  • 10月28日:ライブイベント「テレビ朝日ドリームフェスティバル2017」に出演。
  • 12月20日:9thアルバム「LUV」を発売[47]
  • 12月23日、24日:ライブ「LUNA SEA The Holy Night 2017」が、さいたまスーパーアリーナにて開催。
2018年
  • 2月3日:ライブツアー「LUNA SEA LIVE TOUR 2018 The LUV -World left behind-」が、神奈川県カルッツかわさきを皮切りに開催。全9カ所18公演。本来ツアー初日は1月27日、28日に森のホール21で予定されていたがSUGIZOがインフルエンザの為、延期となった。
  • 5月29日:ライブ「LUNA SEA The Anniversary 2018 The LUV -World left behind- FINAL」が日本武道館で開催。
  • 6月23日、24日:幕張メッセにて自身2度目となる主催フェス「LUNATIC FEST. 2018」を開催。
  • 9月22日:ライブフェス「イナズマロック フェス 2018」の初日に出演。
  • 10月8日:ライブフェス「フジソニック 2018 SPECIAL」に出演。
  • 12月4日:結成30周年記念ロゴ発表。
  • 12月22日:ライブ「LUNATIC X’MAS 2018 -Introduction to the 30th Anniversary-」初日公演「IMAGE or REAL」が、さいたまスーパーアリーナにて開催。
  • 12月23日:ライブ「LUNATIC X’MAS 2018 -Introduction to the 30th Anniversary-」2日目公演「SEARCH FOR MY EDEN」が、さいたまスーパーアリーナにて開催。
  • 12月27日:LUNA SEA バンドスコア「LUV」発売。

結成30周年

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2019年
  • 2月27日:ライブBD&DVD「LUNA SEA The Anniversary 2018 The LUV –World left behind- FINAL 5.29 日本武道館」が、SLAVE限定で発売。
  • 5月29日:SLAVE限定ライブ「LUNA SEA The 30th Anniversary FREE LIVE -DEAR SLAVES-」が、Zepp Tokyoにて開催。同日、メジャーデビューアルバム「IMAGE」から「LUV」までの8枚のオリジナル・アルバムをアナログレコード化しリリース、更に20thシングル「宇宙の詩 〜Higher and Higher〜/悲壮美」も発売。
  • 5月31日、6月1日:ライブ「LUNA SEA The 30th Anniversary Special Live 日本武道館 2days」を開催。
  • 6月7日:ライブ「LUNA SEA The 30th Anniversary Special Live in Hongkong」を香港にて開催。
  • 6月20日:ライブ「LUNA SEA The 30th Anniversary Special Live in Bangkok」をタイにて開催予定だったが、現地主催者側の諸事情により中止。
  • 7月27日:NHKテレビ番組「SONGS」に出演。
  • 9月6日:配信限定シングル「BEYOND THE TIME 〜メビウスの宇宙を越えて〜」が配信開始。
  • 9月12日:ライブ「SONGS OF TOKYO Festival 2019」に出演。
  • 10月14日:ライブフェス「テレビ朝日開局60周年記念『テレビ朝日ドリームフェスティバル2019』」の最終日に出演。
  • 12月18日:10thアルバム「CROSS」を発売[48]
  • 12月21日、22日:ライブ「LUNA SEA 30th Anniversary LIVELUNATIC X’MAS 2019」を、さいたまスーパーアリーナにて開催。
2020年
  • 2月1日:ライブツアー「LUNA SEA 30th Anniversary Tour 2020 -CROSS THE UNIVERSE-」が、三郷市文化会館にてスタート。13カ所全26公演の予定だったが、新型コロナウイルスの影響により二月末以降の公演がすべて延期。
  • 2月13日、14日:FC限定ライブ「LUNA SEA 30th Anniversary SLAVE限定GIG 2020 at町田市民ホール」が、開催。1カ所2公演。前述アルバムツアーに組み込まれたFC限定ライブとなった。
  • 4月15日:新曲「Make a vow」の無料配信が決定。それに先駆け、SLAVE会員限定で公開[49]
  • 4月23日:LUNASEA official Instagramがオープン。
  • 4月28日:新曲「Make a vow」が、サブスクリプション配信スタート。同夜21時からミュージックビデオが公式YouTubeで配信スタート。
  • 4月29日:10thアルバム『CROSS』からのシングルカットとして、21stシングル「THE BEYOND GUNPLA 40th EDITION THE BEYOND X MS-06 ZAKU II Ver.LUNA SEA」を発売。オリコン週間シングルチャート(5月11日付)では、初週で6,082枚を売り上げ、1位を獲得[50]。LUNA SEAとしては「gravity」以来、約20年と1ヶ月ぶりとなる首位獲得を果たした。また、シングル1位インターバル記録では歴代2位となった[51]
  • 5月28日、結成30周年を記念し、「ECLIPSE 303030(スリーサーティー)」と題した、30日間で30曲のミュージックビデオ(フルサイズ)を公開する企画を開始。選曲はランダムであり、毎週金曜日にはレアなライヴ映像を紹介するプレミア公開を実施。また、企画の最終日には、最新曲「Make a vow」MV第2弾として、5人のリモート映像にSLAVE達の参加映像がフィーチャーされる特別編集版も公開された[52][53]
  • 5月31日:音楽特番「MUSIC AID FEST. 〜FOR POST PANDEMIC〜」を放送。
2021年
  • 3月27日、28日:延期となっていた『LUNA SEA -RELOAD-』をさいたまスーパーアリーナにて、新型コロナウイルス感染拡大を防止するため「客席数の50%以下の人数を上限とするなどの感染対策」「場内の換気を徹底するために途中に20分の休憩時間を設ける2部構成」を施し2DAYSを完遂させた[54]
  • 5月28日、29日、30日:延期となっていた『LUNA SEA 30th Anniversary CROSS THE UNIVERSE -THE DAWN-』を東京ガーデンシアターにて開催。1カ所全3公演。
  • 6月12日:延期となっていたアルバムツアーは、公演名を『LUNA SEA 30th Anniversary Tour 20202021 -CROSS THE UNIVERSE-』と改め、福岡サンパレスで再開した。2021年は全10カ所20公演開催。
  • 12月23日:FC限定イベント「SLAVE MEETING 2021」が、Zepp Tokyoにて開催。この日、発表済みの2022年全4公演をもってバンドの一時活動休止が発表された。
2022年
  • 1月8日、9日:「LUNA SEA 30th Anniversary Tour -CROSS THEUNIVERSE- GRAND FINAL」が、さいたまスーパーアリーナにて開催。1カ所2公演。
  • 1月31日、2月1日:「LUNA SEA 30th Anniversary Tour 20202021 -CROSS THE UNIVERSE-」のツアー最終公演を、大阪国際会議場メインホールにて開催(1カ所2公演開催)し、ツアーを完結させた。また、RYUICHIの声帯にできた静脈瘤の除去手術を行うため、2月1日のツアー最終公演をもってバンドは充電期間に入る[55][56]
  • 8月26日、27日:RYUICHI、ならびにバンドの復活公演となる「LUNA SEA 復活祭 -A NEW VOICE-」を日本武道館で開催。1カ所2公演[57][58]。このうち26日の公演には、テレビ朝日系番組『かまいガチ』の企画内で結成された、かまいたち山内率いるGACHI SEAが出演。LUNA SEA側から直々にオファーした事で同公演への出演が決まり、「TRUE BLUE」を演奏した。この模様は同月31日の同番組にてオンエアされた[59][† 2]
  • 12月17、18日:「黒服限定GIG 2022 LUNACY」をさいたまスーパーアリーナにて開催[60]。1カ所2公演。
2023年
  • 3月14日:LIVE Blu-ray「復活祭 -A NEW VOICE- 日本武道館」が発売。
  • 5月27日、28日:ライブ「THE BEST OF LUNA SEA 2023」が、武蔵野の森総合スポーツプラザ・メインアリーナにて開催。1カ所2公演。
  • 5月29日:無料ライブ「LUNA SEA Back in 鹿鳴館」が、目黒鹿鳴館にて開催。
  • 10月7日:ライブツアー「LUNA SEA DUAL ARENA TOUR 2023」が、神奈川Kアリーナ横浜にてスタート。5カ所10公演。
  • 11月29日:アルバム『MOTHER』『STYLE』のセルフカバー盤を発売[61]。それに先駆け、同年10月4日より「LOVELESS」「G.」を配信シングルとしてリリース。11月29日当日にはSUGIZOがX(旧Twitter)上で「リプ大会」を行い、カバー盤に関する多くの質問に答えた[62]
  • 12月23日:FC限定トークイベント「SLAVE MEETING 2023 DUAL TALK LIVE:another side of MOTHER・another side of STYLE」をZepp Hanedaで開催。
  • 12月30日、31日:ツアーファイナルとして「LUNA SEA DUAL ARENA TOUR 2023 -END OF DUAL- MOTHER OF LOVE, MOTHER OF HATE」、「LUNA SEA DUAL ARENA TOUR 2023 -END OF DUAL- UN ENDING STYLE -COUNTDOWN SPECIAL-」を大阪城ホールで開催。

結成35周年

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2024年
  • 5月25日:全国ツアー「LUNA SEA 35th ANNIVERSARY TOUR 2024 ERA TO ERA -EPISODE 1-」[† 3]が、相模原市立文化会館(相模女子大学グリーンホール)にてスタート。11カ所16公演。
  • 5月29日:FC限定イベント「LUNA SEA 35th Anniversary MEMORIAL TALK & UNPLUGGED SESSION」をカルッツかわさきにて開催。
  • 7月15日:FCイベント「SSLAVE MEETING 2024 ERA TO ERA -EPISODE 1- After Party in Okinawa」を開催。
  • 7月27日:全国ツアー「LUNA SEA 35th ANNIVERSARY TOUR 2024 ERA TO ERA -EPISODE 2-」[† 4]が、新潟県民会館にてスタート。7カ所12公演。
  • 9月2日:FCイベント「SLAVE MEETING 2024 ERA TO ERA -EPISODE 2- After Party in Sapporo」を開催。
  • 9月8日:ヤマハ新技術「Real Sound Viewing」等による「ライヴの真空パック」のアンバサダーに就任。
  • 9月14日:全国ツアー「LUNA SEA 35th ANNIVERSARY TOUR 2024 ERA TO ERA -EPISODE 3-」が、茨城県水戸市民会館にてスタート。10カ所13公演。
  • 9月15日:音楽フェス「テレビ朝日ドリームフェスティバル2024」に出演。
  • 11月16日:FCイベント「SLAVE MEETING 2024 ERA TO ERA -EPISODE 3- After Party in Kanagawa」を、開催。
  • 12月23日:FCイベント「SLAVE MEETING 2024 Secrets of ERA TO ERA」を、Zepp Hanedaで開催。
2025年
  • 2月22日:GLAYとの対バンライブ「The Millennium Eve 2025 LUNA SEA|GLAY」を、東京ドームにて開催。
  • 2月23日:ライブ「LUNA SEA 35th ANNIVERSARY TOUR ERA TO ERA -THE FINAL EPISODE- LUNATIC TOKYO 2025 -黒服限定GIG-」を東京ドームにて開催。
  • 2月26日:ライブBD「DUAL ARENA TOUR 2023 MOTHER OF LOVE, MOTHER OF HATE/UN ENDING STYLE」が発売。
  • 3月12日:ライブBD「35th ANNIVERSARY TOUR 2024 ERA TO ERA IMAGE or REAL/SEARCH FOR MY EDEN」が発売。
  • 3月26日:ライブBD「35th ANNIVERSARY TOUR 2024 ERA TO ERA SHINING BRIGHTLY/BRAND NEW CHAOS」が発売。
  • 5月28日:ライブBD「IMAGE or REAL」、「Sin After Sin」、「LUNATIC TOKYO 1995.12.23 TOKYO DOME」、「REW」が発売。
  • 5月29日:FCイベント「LUNA SEA 36th ANNIVERSARY SLAVE ONLINE MEETING」を開催。
  • 8月19日:日本マクドナルドとコラボしたCM『チーチーダブチ/てりやき「LUNA CHEE」篇』がOA開始。メンバーが出演するリアクション動画もWEB限定にて公開された。
  • 11月8、9日:ライブフェス「10th Anniversary LUNATIC FEST. 2025」を幕張メッセで開催。但し、真矢の脳腫瘍治療のため、ドラムパートは同じく秦野市出身で真矢の弟子でもある淳士が受け持つ[65]
  • 11月24日:ライブフェス「BRAHMAN 30TH ANNIVERSARY『尽未来祭 2025』」に出演。
  • 11月28日:秦野市の市制施行70周年を記念して、小田急電鉄秦野駅にて『I for You』と『ROSIER』をアレンジした列車接近メロディの使用が開始[66]。前日27日のセレモニーにメンバーが参加[67]
2026年
  • 2月25日:ライブBD「LUNA SEA 35th ANNIVERSARY TOUR ERA TO ERA -THE FINAL EPISODE- LUNATIC TOKYO 2025 -黒服限定GIG-」が発売予定。
  • 3月12日:ライブ「LUNATIC X'MAS 2025 -OUR JOURNEY CONTINUES-」を有明アリーナで開催予定。

ディスコグラフィ

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シングル

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 発売日タイトル規格規格品番オリコン最高位初収録アルバム
1st1993年2月24日BELIEVE8cmCDMVDD-411位EDEN
2nd1993年7月21日IN MY DREAM (WITH SHIVER)8cmCDMVDD-69位
3rd1994年7月21日ROSIER8cmCDMVDD-173位MOTHER
4th1994年9月21日TRUE BLUE8cmCDMVDD-181位
5th1995年2月22日MOTHER (Single Version)8cmCDMVDD-225位
6th1995年11月13日DESIRE8cmCDMVDD-311位STYLE
7th1996年3月25日END OF SORROW8cmCDMVDD-361位
8th1996年7月15日IN SILENCE8cmCDMVDD-452位
9th1998年4月15日STORM8cmCDMVDH-131位SHINE
10th1998年6月3日SHINE8cmCDMVDH-151位
11th1998年7月1日I for You8cmCDMVDH-172位
12th2000年3月29日gravity12cmCDMVCH-12011位LUNACY
13th2000年5月17日TONIGHT12cmCDMVCH-12064位
14th2000年11月8日LOVE SONG12cmCDUUCH-50084位PERIOD 〜THE BEST SELECTION〜
15th2012年3月21日THE ONE -crash to create-12cmCD+HQCD+SACD-Hybrid+DVDYIZQ-10224〜6/B5位LUNA SEA 25th Anniversary Ultimate Best -THE ONE-
SACD-HybridYICQ-10227
HQCDYICQ-10228
12cmCDYICQ-10229
16th2012年12月12日The End of the Dream/Rouge2CD(SHM-CD)+Blu-rayUPCH-98206位A WILL
CD+DVDUPCH-9821
CD+DVDUPCH-9822
12cmCDUPCH-5780
17th2013年8月28日ThoughtsSHM-CD+Blu-rayUPCH-98837位
CD+DVDUPCH-9884
12cmCDUPCH-5807
18th2013年11月13日SHM-CD+Blu-rayUPCH-990217位
CD+DVDUPCH-9903
12cmCDUPCH-5810
19th2016年6月22日LimitSHM-CD+Blu-rayUPCH-714614位LUV
CD+DVDUPCH-7147
12cmCDUPCH-5877
12cmCDUPCH-7148
20th2019年5月29日宇宙の詩 〜Higher and Higher〜/悲壮美12cmCDUPCH-74937位CROSS
12cmCDUPCH-7494
12cmCDUPCH-5961
12cmCD+DVD+TシャツD2CJ-6282
12cmCD+TシャツD2CJ-6283
21st2020年4月29日THE BEYOND GUNPLA 40th EDITION THE BEYOND X MS-06 ZAKU II Ver.LUNA SEA12cmCD+「LUNA SEA専用ザクII」オリジナル・ガンプラUPCH-75601位

配信限定シングル

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発売日タイトル初収録アルバム
2011年4月9日PROMISELUNA SEA 25th Anniversary Ultimate Best -THE ONE-
2017年12月6日Hold You DownLUV
2019年9月6日BEYOND THE TIME 〜メビウスの宇宙を越えて〜CROSS
2020年4月15日[† 5]
2020年4月28日
Make a vow
2023年10月4日LOVELESSMOTHER(セルフカバー版)
G.STYLE(セルフカバー版)

ライブ会場内限定販売シングル

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発売タイトル規格規格品番備考
2016年12月23日HOLY KNIGHT12cmCDSCES-00212016年12月23日、24日に行われたライブ「The Holy Night -Beyond the Limit-」での会場内限定販売シングル。
SLAVE会員限定での先行配信も行われた。

非売品シングル

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発売タイトル規格規格品番備考
1994年"ROSIER" LIVE VERSION8cmCDICD-10029アルバム『MOTHER』とシングル「TRUE BLUE」に付属していた応募券送付の懸賞と、雑誌の懸賞でプレゼントされたもの。
このCDでのみ聞くことができるライブ音源が収録されている。

アルバム

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スタジオ・アルバム

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 発売日タイトル規格規格品番オリコン最高位
1st1991年4月21日LUNA SEACDEXC-0056位
2000年9月13日XXC-1005
2007年12月5日CD+DVDUPCH-20055
2nd1992年5月21日IMAGECDMVCD-29位
2007年1月24日UPCY-6286
2007年12月5日CD+DVDUPCH-20056
2019年5月29日LPレコードUPJH-9064/5
3rd1993年4月21日EDENCDMVCD-65位
2007年1月24日UPCY-6287
2007年12月5日CD+DVDUPCH-20057
2019年5月29日LPレコードUPJH-9066/7
4th1994年10月26日MOTHERCDMVCD-152位
2007年1月24日UPCY-6288
2007年12月5日CD+DVDUPCH-20058
2019年5月29日LPレコードUPJH-9068/9
5th1996年4月22日STYLECDMVCD-341位
2007年1月24日UPCY-6289
2007年12月5日CD+DVDUPCH-20059
2019年5月29日LPレコードUPJH-9070/1
6th1998年7月23日SHINECDMVCH-290221位
2007年1月24日UPCY-6290
2007年12月5日CD+DVDUPCH-20060
2019年5月29日LPレコードUPJH-9072/3
7th2000年7月12日LUNACYCDMVCH-290473位
2007年1月24日UPCY-6291
2007年12月5日CD+DVDUPCH-20061
2019年5月29日LPレコードUPJH-9074/5
8th2013年12月11日A WILLSHM-CD+Blu-rayUPCH-99053位
CD+DVDUPCH-9906
CDUPCH-1953
アナログ盤サイズSPECIAL PACKAGE CD+DVDPDCJ-1064
2019年5月29日LPレコードUPJH-9076/7
9th2017年12月20日LUV2CD+Blu-ray+PHOTO BOOK+GOODS(FC限定)PDCJ-11004位
2CD+DVD+PHOTO BOOK+GOODS(FC限定)PDCJ-1101
2CD(ライブ会場限定)PROJ-1017/8
CD+DVDUPCH-7373
CDUPCH-2144
2019年5月29日LPレコードUPJH-9078/9
10th2019年12月18日CROSS2CD+2Blu-ray+GOODS(FC限定)PDCJ-11213位
2CD+2DVD+GOODS(FC限定)PDCJ-1122
2CD+Blu-ray+GOODS(FC限定)PDCJ-1123
2CD+DVD+GOODS(FC限定)PDCJ-1124
2CD(ライブ会場限定)PROJ-1915
CD+DVDUPCH-7546
2CD+DVDUPCH-7547
CDUPCH-2199

※2019年5月29日発売のLP版は、LUNA SEA 結成30周年を記念して、オリジナル・アルバム全8作品を一挙アナログレコード化したもの。【全タイトル重量盤2枚組仕様】

セルフカバー・アルバム

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発売日タイトル規格規格品番オリコン最高位
2011年3月16日LUNA SEACD+カセットテープYICQ-10048/B6位
CD+DVDYICQ-10049/B
CDYICQ-10050
2023年11月29日MOTHERCD+DVD(初回限定盤A)AVCD-63513/B4位
CD+Blu-ray(初回限定盤B)AVCD-63154/B
CD(通常盤)AVCD-63515
2CD+DVD+GOODS+BOOK(SLAVE限定盤 PREMIUM BOX A)AVZ1-63516〜7/B
2CD+Blu-ray+GOODS+BOOK(SLAVE限定盤 PREMIUM BOX B)AVZ1-63158〜9/B
STYLECD+DVD(初回限定盤A)AVCD-63520/B6位
CD+Blu-ray(初回限定盤B)AVCD-63521/B
CD(通常盤)AVCD-63522
2CD+DVD+GOODS+BOOK(SLAVE限定盤 PREMIUM BOX A)AVZ1-63523〜4/B
2CD+Blu-ray+GOODS+BOOK(SLAVE限定盤 PREMIUM BOX B)AVZ1-63525〜6/B

ベスト・アルバム

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発売日タイトル規格規格品番オリコン最高位
1997年12月17日SINGLES2CDMVCH-30003/41位
2000年12月23日PERIOD 〜THE BEST SELECTION〜CDUUCH-10121位
2002年3月6日another side of SINGLES IICDUUCH-104530位
2005年3月23日SLOWCD+DVDUUCH-139463位
2008年3月26日LUNA SEA COMPLETE BEST2CDPOCS-21005/611位
2013年3月27日LUNA SEA COMPLETE BEST -ASIA LIMITED EDITION-3CDPOCS-20005/747位
2014年5月28日LUNA SEA 25th Anniversary Ultimate Best -THE ONE-2CDUPCH-1982/317位

ライブ・アルバム

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発売日タイトル規格規格品番オリコン最高位
1999年5月29日NEVER SOLD OUT2CDMVCH-30007~85位
2011年6月1日LUNA SEA 3D IN LOS ANGELES2CDYICQ-10077〜815位
2014年5月28日NEVER SOLD OUT 22CDUPCH-1980/114位

オムニバス・アルバム

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発売日タイトル収録曲規格規格品番
1991年3月10日配布Nuclear Fusion TourPRECIOUS...CDEXS-02
1999年5月1日hide TRIBUTE SPIRITSSCANNERCDPCCM-00002

サウンドトラック

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発売日タイトル収録曲規格規格品番備考
1998年9月9日ムーラン オリジナル・サウンドトラックBreathe Special VersionCDPCCD-00241ストリングスが追加されたヴァージョン。
2000年1月19日007 ワールド・イズ・ノット・イナフ
オリジナル・サウンドトラック
Sweetest Coma AgainCDMVCE-24204アルバム『LUNACY』とは異なり、DJ KRUSHのスクラッチが無い別ヴァージョン。
2000年4月28日アナザヘヴン・コンプレックス-VARIOUSMy Lover

gravity

CDMVCH-30012
2000年4月28日アナザヘヴン・コンプレックス-ll
オリジナル・サウンドトラック
gravity on the edge of the worldCDMVCH-24005インストゥルメンタルヴァージョン。レコーディングにRYUICHIとSUGIZOが参加。
2020年7月3日機動戦士ガンダム 40th Anniversary Album ~BEYOND~宇宙の詩 ~Higher and Higher~
めぐりあい/SUGIZO feat. GLIM SPANKY
悲壮美
水の星へ愛をこめて/SUGIZO feat. コムアイ(水曜日のカンパネラ
BEYOND THE TIME ~メビウスの宇宙を越えて~
A Red Ray/SUGIZO feat.miwa
光の涯/SUGIZO feat. アイナ・ジ・エンド(BiSH
EGO〈SODv〉澤野弘之 feat. mizuki&SUGIZO
ビギニング/SUGIZO
THE BEYOND
2CD+Blu-raySRML-1008~10TVアニメ『機動戦士ガンダム THE ORIGIN 前夜 赤い彗星』で
LUNA SEAが担当したオープニング主題歌3曲、
<機動戦士ガンダム40周年プロジェクト>のテーマソング「THE BEYOND」、
SUGIZOプロデュースによるエンディングテーマの4曲他を収録
CD+Blu-raySRML-1011~2
CDSRML-1013

インストゥルメンタル・アルバム

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LUNA SEAの楽曲がインストバージョンで収録。LUNA SEAメンバーの演奏ではない。

発売日タイトル規格規格品番
1994年6月22日SYMPHONIC LUNA SEACDVICL-542
1995年9月21日SYMPHONIC LUNA SEA IICDVICL-699
2001年12月19日LUNA SEA PIANO SOLO INSTRUMENTS 1CDUUCH-1031
2001年12月19日LUNA SEA PIANO SOLO INSTRUMENTS 2CDUUCH-1032
2001年12月19日LUNA SEA PIANO SOLO INSTRUMENTS 3CDUUCH-1033
2001年12月19日LUNA SEA PIANO SOLO INSTRUMENTS 4CDUUCH-1034
2001年12月19日LUNA SEA GUITAR SOLO INSTRUMENTALS 1CDUUCH-1035
2001年12月19日LUNA SEA GUITAR SOLO INSTRUMENTALS 2CDUUCH-1036
2014年11月26日SYMPHONIC LUNA SEA -REBOOT-CDCOCQ-85239
2016年8月31日Piano Anthology 〜melody of LUNA SEA〜CDJBCZ-9029

トリビュート・アルバム

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発売日タイトル規格規格品番備考
2007年12月19日LUNA SEA MEMORIAL COVER ALBUM -Re:birth-CDAVCD-23430LUNA SEAのメジャー・デビュー15周年を記念して、12組のアーティストにより製作されたカバーアルバム。

映像作品

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 発売日タイトル規格規格品番
ライブビデオ1992年7月22日IMAGE or REALVHSMVVD-2
LDMVLD-2
2002年5月29日DVDUUBH-1023
ライブビデオ1993年12月16日Sin After SinVHSMVVD-3
LDMVLD-3
2002年5月29日DVDUUBH-1024
PV集1995年5月24日ECLIPSE IVHSMVVD-8
LDMVLD-8
ライブビデオ1996年7月15日LUNATIC TOKYO 1995.12.23 TOKYO DOMEVHSMVVD-12
LDMVLD-12〜13
2002年5月29日DVDUUBH-1025
ライブビデオ1997年5月21日REWVHSMVVH-1
LDMVLH-1
2002年5月29日DVDUUBH-1026
ライブビデオ1999年9月29日(10万本限定)CAPACITY∞LIVE!VHSMVVH-12
ドキュメントビデオ1999年9月29日(10万本限定)CAPACITY∞DOCUMENT!VHSMVVH-13
ライブビデオ2000年8月(FC限定販売)SLAVE限定GIG 2000VHSS-19
DVDSCED-16
ライブビデオ2001年5月29日THE FINAL ACT TOKYO DOME4VHS(FC限定販売)
2DVDUUBH-1010
PV集2001年11月28日ECLIPSE IIVHSUUVH-1016
PV集2001年11月28日ECLIPSE I+IIDVDUUBH-1018
ライブビデオ2002年12月23日(FC先行販売)LUNA SEA 1998 REVIVE 真夏の野外VHS
DVD
SCED-2
SCEV-1
2003年1月(Loppi期間限定予約販売)
2003年5月29日
ライブビデオ2008年1月16日真冬の野外DVDUPBH-20010
ライブビデオ2008年1月16日真夏の野外DVDUPBH-20011
ライブビデオ2008年3月26日LUNA SEA GOD BLESS YOU〜One Night Déjàvu〜 2007.12.24 TOKYO DOME2DVDAVBD-91520〜1
2008年12月24日Blu-rayAVXD-91603
ライブ&ドキュメントビデオ2010年5月30日LUNA SEA 10TH ANNIVERSARY GIG NEVER SOLD OUT CAPACITY∞2DVDUPBH-20051/2
ライブビデオ2010年5月30日真冬の野外&真夏の野外2DVDUPBH-29025/6
ライブビデオ2010年12月15日LUNA SEA FIRST ASIAN TOUR 1999 in HONG KONGDVDPOBD-21004
ライブビデオ2010年12月15日LUNA SEA CONCERT TOUR 2000 BRAND NEW CHAOS ACT II in TaipeiDVDPOBD-21005
ドキュメントビデオ2011年4月13日LUNA SEA A DOCUMENTARY FILM OF 20th ANNIVERSARY WORLD TOUR
REBOOT -to the New Moon-
DVDYIBQ-10052
ライブビデオ2011年4月13日LUNA SEA 20th ANNIVERSARY WORLD TOUR
REBOOT -to the New Moon- 24th December, 2010 at TOKYO DOME
2DVDYIBQ-10053〜54
Blu-rayYIXQ-10055
ライブビデオ2011年4月13日LUNACY 黒服限定GIG 〜the Holy Night〜2DVDYIBQ-10056〜57
Blu-rayYIXQ-10058
ドキュメントビデオ2011年10月19日NHK-DVD 一夜限りの復活ライブ LUNA SEA沈黙の7年を超えてDVDXNBG-30001
2012年6月20日Blu-rayXNBG-50001
ライブビデオ2012年2月22日LUNA SEA 3D IN LOS ANGELESDVDYIBQ-10214
2D Blu-rayYIXQ-10216
3D Blu-rayYIXQ-10217
ライブビデオ2012年3月28日LUNA SEA For JAPAN A Promise to The Brave2DVDYIBQ-10202〜3
Blu-rayYIXQ-10204
ライブビデオ2012年12月19日LUNA SEA CONCERT TOUR 2000 BRAND NEW CHAOS 〜20000803 大阪城ホール〜DVDPOBD-20054
ライブビデオ2013年3月27日LUNA SEA The End of the Dream -Prologue-2DVDYIBQ-10291〜2
Blu-rayYIXQ-10257
ライブビデオ2013年3月27日LUNA SEA The End of the Dream ZEPP TOUR 2012 「降臨」DVD(初回限定盤)UPBH-9506
DVDUPBH-1335
2013年4月24日Blu-rayUPXH-1013
ライブビデオ2013年5月29日LUNA SEA LIVE TOUR 2012-2013 The End of the Dream at 日本武道館2DVD(初回限定盤)UPBH-9509
2DVDUPBH-1336
2013年6月26日Blu-rayUPXH-1014
ライブビデオ2014年5月2日(FC限定販売)SLAVE限定GIG 2013 両国国技館 2013.2.17DVDSCED-0029
ライブビデオ2015年6月24日Live on A WILLDVD+CD(初回限定盤)UPBH-9527
DVDUPBH-1386
2015年7月22日Blu-rayUPXH-1021
ライブビデオ2019年2月27日(FC限定販売)LUNA SEA The Anniversary 2018 The LUV -World left behind- FINAL 5.29 日本武道館DVDPDBJ-1013
Blu-rayPDXJ-1006
ライブビデオ2020年12月23日(FC限定販売)LUNA SEA LUNATIC X’MAS 2018 -Introduction to the 30th Anniversary- 12.22 IMAGE or REAL 12.23 SEARCH FOR MY EDEN at SAITAMA SUPER ARENA2DVDSCED0033〜4
2Blu-raySCEB0001〜2
ライブビデオ2022年1月8日(会場限定販売)RELOAD 2021.3.28 SAITAMA SUPER ARENABlu-rayPROJ-4901
ライブビデオ2023年3月14日復活祭 -A NEW VOICE- 日本武道館 2022.8.26 Day1 [Silky Voice] 復活祭 -A NEW VOICE- 日本武道館 2022.8.27 Day2 [Naked Voice]2Blu-rayD2XJ-1014
2Blu-ray+4CD(FC限定販売)PROJ-4902
復活祭 -A NEW VOICE- 日本武道館 2022.8.26 Day1 [Silky Voice]Blu-rayUPXH-1083
復活祭 -A NEW VOICE- 日本武道館 2022.8.27 Day2 [Naked Voice]Blu-rayUPXH-1084
ライブビデオ2025年2月26日DUAL ARENA TOUR 2023 MOTHER OF LOVE, MOTHER OF HATE UN ENDING STYLE2Blu-rayAVXD-27809~10
2Blu-ray+BOOK(FC限定販売)AVX1-27813~4
DUAL ARENA TOUR 2023 MOTHER OF LOVE, MOTHER OF HATEBlu-rayAVXD-27811
DUAL ARENA TOUR 2023 UN ENDING STYLEBlu-rayAVXD-27812
ライブビデオ2025年3月12日35th ANNIVERSARY TOUR 2024 ERA TO ERA IMAGE or REAL SEARCH FOR MY EDEN2Blu-rayAVXD-27815~6
2Blu-ray+BOOK(FC限定販売)AVX1-27819~20
35th ANNIVERSARY TOUR 2024 ERA TO ERA IMAGE or REALBlu-rayAVXD-27817
35th ANNIVERSARY TOUR 2024 ERA TO ERA SEARCH FOR MY EDENBlu-rayAVXD-27818
ライブビデオ2025年3月26日35th ANNIVERSARY TOUR 2024 ERA TO ERA SHINING BRIGHTLY BRAND NEW CHAOS2Blu-rayAVXD-27821~2
2Blu-ray+BOOK(FC限定販売)AVX1-27825~6
35th ANNIVERSARY TOUR 2024 ERA TO ERA SHINING BRIGHTLYBlu-rayAVXD-27823
35th ANNIVERSARY TOUR 2024 ERA TO ERA BRAND NEW CHAOSBlu-rayAVXD-27824
ライブビデオ2026年2月25日35th ANNIVERSARY TOUR ERA TO ERA -THE FINAL EPISODE- LUNATIC TOKYO 2025 -黒服限定GIG-DVDAVBD-36108
Blu-rayAVXD-36109
Blu-ray+BOOK

(FC限定販売)

AVX1-36110

ボックス

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発売日タイトル規格規格品番備考
2003年12月23日(完全予約生産限定)COMPLETE SINGLE BOX14CD+DVDUPCH-9126・定価12,00円(税抜)

・終幕から3年後に発売された。8cmシングルは全てマキシシングルに変更され、まとめて収納できるようになっている。・8cmシングルのジャケットがマキシシングルサイズに引き伸ばされていたり、拡大されていたりするものもあれば、何もされていないものもあり、「gravity」は通常版のジャケットが使われている。・DVDには歴代アーティスト写真とTV SPOT (CM)が収録されている。

2004年5月29日(完全予約生産限定)COMPLETE ALBUM BOX7CD+DVDUPCH-9145・定価18,000円(税抜)

・「2004年5月29日に結成15周年を迎えるLUNA SEAのスペシャル・アルバム・ボックス。」という名目で、バンド名のプレート付メタルアタッシュケースの中にウレタンが入れられており、ディスク8枚とバンド名ピンバッジが収納されている。ウレタンは外せるようになっており、外して使用することも可能。・『LUNA SEA』, 『IMAGE』, 『EDEN』, 『MOTHER』, 『STYLE』, 『SHINE』, 『LUNACY』のオリジナル・アルバム7枚と、未発表PVのDVD付き。・DVDの内容は、LOVE SONG (History Version)とSweetest Coma Again (Live from START UP GIG 2000).・CDは全てジャケットの写真を印刷したピクチャーディスク仕様になっている。

2014年5月28日LUNA SEA 25th Anniversary 「Ultimate Best THE ONE+NEVER SOLD OUT 2」4CDUPCH-9944

デモテープ

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全て「LUNACY」名義で発表

発売日タイトル収録曲
1989年8月24日LUNACY1. KILL ME
2. SEXUAL PERVERSION
3. NIGHTMARE
1989年11月25日SHADE1. SHADE
2. SEARCH FOR REASON
3. SUSPICIOUS
1990年6月10日(配布)Lastly1. Lastly[68]

書籍・写真集

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発売日タイトル出版社
1993年4月15日BLACK BOXフールズメイト
1995年2月22日ZOE(ゾイ) 上巻(撮影:野波浩音楽専科社
1995年4月20日ZOE(ゾイ) 下巻(撮影:野波浩)音楽専科社
1996年1月4日ツアードキュメント写真集 Days(撮影:辻砂織シンコーミュージック
1997年2月14日SHOXX FiLE LUNA SEA 1990〜1996音楽専科社
1997年4月25日月蝕―LUNA SEA 1996 DOCUMENT(著:神康幸ソニーマガジンズ
1999年1月10日END OF PERIOD(構成:神康幸)幻冬舎
1999年9月18日1999 LUNA SEA THE UNCONVENTIONAL(撮影:有賀幹夫荒木経惟、ほか)
ザッピィスペシャルエディション・LUNA SEAオフィシャルドキュメントBOOK
メディアファクトリー
1999年11月29日SUGIZO & INORAN [LUNA SEA] Complete Guitar Bookシンコーミュージック
2001年3月7日混沌の果て―the last 90days of lunacy(著:増田勇一メディアファクトリー
2001年3月28日月蝕2―LUNA SEA 2000 THE FINAL ACT(著:神康幸)ソニーマガジンズ
2001年3月SHOXX FiLE LUNA SEA 2 1997〜2000音楽専科社
2001年3月LUNA SEA COMPLETE FILE「The Eclipse」ソニーマガジンズ
2001年4月限定BOX写真集 WISH(撮影:有賀幹夫、MASA、辻砂織、ほか)フールズメイト
2001年4月Days of LUNA SEAシンコーミュージック
2001年6月10日地球音楽ライブラリー LUNA SEATOKYO FM出版
2008年2月25日A HOLY DAY―LUNA SEA GOD BLESS YOU〜One Night Déjàvu〜
復活ライブドキュメンタリー写真集(撮影:有賀幹夫ほか)
角川SSコミュニケーションズ
2011年4月2日LUNACY黒服限定GIG〜the Holy Night〜
LUNA SEA 20th ANNIVERSARY WORLD TOUR REBOOT公式写真集(撮影:有賀幹夫、宮脇進山内洋枝
光文社
2015年5月28日STARE
DOCUMENTARY of LUNA SEA 25th ANNIVERSARY LIVE TOUR THE LUNATIC -A Liberated Will-(撮影:平野タカシ)
ファミマ・ドット・コム
2015年11月24日LUNATIC FEST. OFFICIAL DOCUMENT BOOKリットーミュージック

バンドスコア

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ドレミ楽譜出版社のものは、「LUNA SEA」「SINGLES」以外絶版

発売日タイトル出版社
1994年12月バンドスコア LUNA SEA / MOTHERドレミ楽譜出版社
1995年3月バンドスコア LUNA SEA / EDENドレミ楽譜出版社
1995年5月バンドスコア LUNA SEA / IMAGEドレミ楽譜出版社
1995年7月バンドスコア LUNA SEA / LUNA SEAドレミ楽譜出版社
1996年7月バンドスコア LUNA SEA / STYLEドレミ楽譜出版社
1998年1月バンドスコア LUNA SEA / SINGLESドレミ楽譜出版社
1998年9月バンドスコア LUNA SEA / SHINEドレミ楽譜出版社
1999年9月バンドスコア LUNA SEA / NEVER SOLD OUT 1ドレミ楽譜出版社
1999年9月バンドスコア LUNA SEA / NEVER SOLD OUT 2ドレミ楽譜出版社
2000年10月バンドスコア LUNA SEA / LUNACYドレミ楽譜出版社
2000年12月バンドスコア LUNA SEA / LOVE SONGドレミ楽譜出版社
2001年2月バンドスコア LUNA SEA / PERIODドレミ楽譜出版社
2002年7月バンドスコア LUNA SEA / another side of SINGLES IIドレミ楽譜出版社
2011年11月バンドスコア LUNA SEA / LUNA SEAヤマハミュージックメディア
2014年6月バンドスコア LUNA SEA / THE ONE -crash to create-ヤマハミュージックメディア
2014年6月バンドスコア LUNA SEA / A WILLヤマハミュージックメディア
2018年12月バンドスコア LUNA SEA / LUVリットーミュージック

未音源化曲

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  • DREAM IS OVER
  • PERIOD
  • JUNK(長らく「もう死んだ振りさせない」というタイトルと誤解されていたが、「RYUのMCでただ『もう死んだ振りさせない』っつって曲がただ始まっただけ、だからそういう(タイトルの)曲はLUNA SEAにはありません」とSUGIZOが否定した[10]。「黒服限定GIG 2022 LUNACY」初日公演において30年以上ぶりに披露された際も各種ニュース・ライブレポートにはJUNKと記載されている[69][70]。)
  • 第三の言葉(「PRECIOUS...」の原曲)
  • Feeling(「VAMPIRE'S TALK」の原曲)
  • CONCLUSION(「A.I.」の原曲)
  • A.I.(「BELIEVE」の原曲)
  • WALTZ(「Providence」の原曲)
  • 限りなく透明に近いブルー(「BLUE TRANSPARENCY」の原曲)
  • SINFUL SONG(「IN MIND」の原曲)
  • Shiver

タイアップ一覧

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使用年曲名タイアップ
1996年IN SILENCEテレビ朝日米国ドラマシカゴ・ホープ』第1シーズン日本語版エンディングテーマ
1998年Time Has Come日本ビクター「ポータブルMDプレーヤー」CMソング
STORMNHK総合ポップジャム』1998年4〜6月度オープニングテーマ
SHINEトヨタ自動車「インテリジェントナビゲーション」CMソング
I for Youフジテレビ系ドラマ『神様、もう少しだけ』主題歌[71][72]
Unlikelihoodキリンビバレッジ「ジェットライム」CMソング
BREATHEディズニー映画『ムーラン』イメージソング
1999年G.テレビ朝日系『'99ル・マン24時間レース』テーマソング
2000年Sweetest Coma Again feat. DJ KRUSH映画『007 ワールド・イズ・ノット・イナフ』日本版テーマ曲
gravity映画『アナザヘヴン』主題歌
テレビ朝日系ドラマ『アナザヘヴン〜eclipse〜』主題歌[73]
My Lover映画『アナザヘヴン』挿入歌
テレビ朝日系ドラマ『アナザヘヴン〜eclipse〜』挿入歌[73]
TONIGHTWOWOWEURO2000サッカー欧州選手権』イメージソング
欧州サッカー連盟主催UEFA欧州選手権
2005年TONIGHTPS2専用ソフト『新選組群狼伝』エンディングテーマ[74]
2012年RougeGOODYEAR「EAGLE LS EXE」CMソング
2013年ThoughtsオンラインアクションRPG「マスター オブ カオス」CMソング[75]
Lost Worldスマートフォンゲーム「スペースファイター」CMソング[76]
テレビ朝日系金曜ナイトドラマ都市伝説の女』オープニングテーマ[77]
2016年Limit日本テレビ系アニメ『エンドライド』主題歌[78]
2019年THE BEYOND機動戦士ガンダム40周年プロジェクト」記念テーマ曲[79]
宇宙の詩〜Higher and Higher〜NHK総合アニメ『機動戦士ガンダム THE ORIGIN 前夜 赤い彗星』第1弾オープニングテーマ[80]
悲壮美NHK総合アニメ『機動戦士ガンダム THE ORIGIN 前夜 赤い彗星』第2弾オープニングテーマ[80]
BEYOND THE TIME 〜メビウスの宇宙を越えて〜NHK総合アニメ『機動戦士ガンダム THE ORIGIN 前夜 赤い彗星』第3弾オープニングテーマ[81]
PHILIAMMORPG『ETERNAL』主題歌[82]

駅の列車接近メロディ

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楽曲駅(路線)期間
ROSIER秦野駅小田急小田原線[83][67]2025年11月28日始発 -
I for You

ライブ・コンサートツアー

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形態タイトル公演規模・会場
1989年ライブイベント1st GIG5月29日 町田PLAY HOUSE
ライブイベント1989年出演ライブ
3会場全10公演

6月18日 町田PLAY HOUSE
6月29日 町田PLAY HOUSE
7月6日 町田PLAY HOUSE
8月24日 町田PLAY HOUSE
9月21日 町田PLAY HOUSE
9月24日 厚木cafe AMI
10月4日目黒鹿鳴館
10月13日 町田PLAY HOUSE
11月25日 町田PLAY HOUSE
12月24日 厚木cafe AMI

単発コンサート1stワンマン12月17日 町田PLAY HOUSE
1990年
ライブイベント1990年出演LIVE
10会場全28公演

1月8日 町田PLAY HOUSE[注 1]
1月11日 目黒鹿鳴館[注 2]
1月18日 目黒LIVE STATION
2月18日 厚木cafe AMI[注 3]
2月18日 四谷FOUR VALLEY
2月24日 町田PLAY HOUSE[注 4]
3月26日 目黒鹿鳴館[注 5]
4月14日 目黒LIVE STATION[注 6]
4月17日 町田PLAY HOUSE[注 7]
4月28日 平塚中央公民館[注 7]
5月3日 渋谷YAMAHA EPICURUS[注 8]
5月14日 目黒LIVE STATION[注 9]
5月24日 目黒鹿鳴館
6月23日 目黒LIVE STATION[注 10]
6月30日 目黒鹿鳴館
7月23日 目黒LIVE STATION[注 11]
7月25日 目黒鹿鳴館[注 12]
8月10日横浜7th AVENUE[注 13]
8月16日 目黒鹿鳴館[注 14]
8月30日 目黒LIVE STATION[注 15]
9月4日 町田PLAY HOUSE[注 16]
9月16日 目黒LIVE STATION
10月1日 目黒鹿鳴館
10月13日 大宮FREAKS[注 17]
10月14日 目黒LIVE STATION
11月1日 目黒鹿鳴館
11月8日 横浜7th AVENUE
11月16日難波ROCKETS

ライブイベント関西初LIVE 爆獣 BAY AREA SHOCK4月3日 大阪MODA HALL[注 18]
単発コンサートLUNA SEA 1周年記念ワンマン 黒服限定GIG6月10日 町田PLAY HOUSE[注 19]
ライブイベントBAND EXPROSION6月24日 厚木cafe AMI[注 20]
単発コンサートGilles de Rais ワンマン キリギリス症候群7月14日大阪YANTA鹿鳴館[注 20]
ライブイベントHARD ROLLING NIGHT7月15日 大阪MODA HALL[注 21]
ライブイベントALL YOUNG ROCKERS8月14日御茶の水 日仏会館ホール[注 22]
単発コンサート黒服限定GIG11月24日 目黒LIVE STATION[注 23]
ライブイベントWHO'S NEXT12月24日 目黒鹿鳴館
ライブイベントDYNAMITE YEAR END PARTY12月26日 目黒LIVE STATION
ライブイベントRockin' f presents New Age Attack '90 Final12月29日 日仏会館
ライブイベント年越しALL NIGHT LIVE12月31日 横浜7th AVENUE[注 24]
1991年
単発コンサート2DAYS ONEMAN GIG
2会場全2公演
“束縛”DAY

1月10日 目黒LIVE STATION

“解放”DAY

1月11日 目黒LIVE STATION

オールナイトイベントMOON LIGHT ROCK REVOLUTION1月19日CLUB CITTA'川崎[注 25]
単発コンサートONEMAN GIG2月11日 目黒鹿鳴館[注 26]
ライブイベントRockin' f presents Tokyo Guerrilla Warfare2月24日渋谷公会堂[注 27]
カップリングツアーNUCLEAR FUSION TOUR
5会場全5公演

3月10日 横浜 7th AVENUE
3月14日難波ROCKETS
3月17日 京都BIG BANG
3月18日名古屋HeartLand STUDIO
3月22日新宿LOFT[注 28]

ライブイベントSOUND FILE OF LIVE STATION3月27日 CLUB CITTA'川崎[注 29]
単発コンサートアルバム発売記念GIG
2会場全2公演

4月27日日清POWER STATION
5月3日 難波ROCKETS

ライブイベントSHOXX 師弟突撃LIVE5月5日 目黒鹿鳴館[注 30]
単発コンサートLUNA SEA 結成2周年記念 セッション大会5月18日 町田PLAY HOUSE[注 31]
コンサートツアーUNDER THE NEW MOON TOUR EPISODE I
7会場全7公演

6月13日 大宮FREAKS
6月17日 京都BIG BANG
6月19日 広島WOODY STREET
6月21日 博多徒楽夢Be-1
6月22日 難波ROCKETS
6月24日 名古屋MUSIC FARM
6月27日 横浜7th AVENUE

ライブイベントMOON LIGHT ROCK REVOLUTION VOL.26月30日日比谷野外音楽堂[注 32]
コンサートツアーUNDER THE NEW MOON TOUR EPISODE II
21会場全22公演

7月6日、7日 新宿LOFT
7月14日 新潟CLUB JUNK BOX
7月16日 長野LIVE HOUSE J
7月18日 前橋RATTAN
8月7日 山形ミュージック昭和SESSION
8月8日 会津若松GENDARME
8月10日 札幌MESSE HALL
8月12日 北見夕焼けまつり
8月16日 岡山PEPPER LAND
8月18日徳山Boogie House
8月20日 広島WOODY STREET
8月21日 八幡MARCUS
8月22日 博多徒楽夢Be-1
8月24日京都スポーツバレー
8月26日 金沢VANVAN V4
8月28日 高岡もみの木ハウス
8月30日 岡崎CAM HALL
9月1日仙台BEEB BASEMENT THEATER
9月2日 青森FREESPACE 1/3
9月12日 大阪MUSE HALL
9月13日名古屋HeartLand STUDIO

ツアーファイナルNUCLER FUSION TOUR FINAL8月3日INKSTICK鈴江FACTORY
ツアーファイナルUNDER THE NEW MOON TOUR FINAL EPISODE9月19日日本青年館
コンサートツアーUNDER THE NEW MOON TOUR EPISODE III
〜ADDITIONAL〜2DAYS UNIT 7AREAS
9会場全15公演

10月13日 新宿LOFT
10月21日 大分TOPS
10月22日 博多徒楽夢Be-1
10月24日、25日 京都MUSE HALL
11月1日、2日 仙台BEEB BASEMENT THEATER
11月8日、9日 名古屋HeartLand STUDIO
11月12日、13日 新潟CLUB JUNK BOX
11月19日、20日 札幌MESSE HALL
12月23日、24日大阪BANANA HALL

ライブイベントEXTASY SUMMIT 199110月29日日本武道館
単発コンサートMONSTER CLUB II11月3日明治大学[注 33]
ツアーファイナルUNDER THE NEW MOON TOUR EPISODE III FINAL12月29日 日本青年館
12月30日 日本青年館
シークレットライブSECRET GIG
3会場全3公演

12月31日 目黒LIVE STATION・目黒鹿鳴館・横浜7th AVENUE

1992年コンサートツアーTV JACK TOUR
4会場全4公演

3月13日 青森第一テレビ
3月16日新潟テレビ21
3月18日石川テレビ(金沢VANVAN V4)
4月12日熊本県民テレビ(熊本フィーリングホール)

コンサートツアーLAST INDIES TOUR DEAR SLAVES TOUR
3会場全3公演

3月20日 渋谷公会堂
3月25日名古屋CLUB QUATTRO
3月26日 難波W'OHOL

ライブイベント5時SAT LOVE ROCKS '925月5日名古屋庄内緑地公園グランド[注 34]
単発コンサートINDIES LAST LIVE LUNA SEA 3周年記念 黒服限定GIG5月20日 町田PLAY HOUSE
コンサートツアーLUNA SEA DEBUT TOUR 1992 IMAGE or REAL
ビデオツアーTALK MY IMAGE
5会場全5公演

6月13日 渋谷THE AIR、立川BASH
6月14日 横浜LIVESQUARE VIVRE、新宿東放学園
6月21日 町田PLAY HOUSE

アンコールツアーLUNA SEA DEBUT TOUR 1992
IMAGE or REAL ENCORE TOUR 東・名・阪スペシャル
3会場全3公演

7月18日名古屋CLUB DIAMOND HALL
7月20日大阪御堂会館
7月26日 日比谷野外音楽堂

ライブイベントJR東日本 POP ROCKETS '927月29日新潟県湯沢町湯沢中央公園野球場[注 35]
単発コンサートRockin' f presents ARRIVE 18月2日 日清POWER STATION
ライブイベントKIRIN SOUND TOGETHERPOP HILL 928月9日石川県森林公園緑化の広場[注 36]
単発コンサートBSヤングバトル '92 東北ブロック大会8月20日 仙台イズミティ21大ホール[注 20]
単発コンサートROCK MONSTER SPECIAL「黒い夏」8月29日 京都スポーツバレー
コンサートツアーLUNA SEA CONCERT TOUR 1992 AFTER the IMAGE
13会場全15公演

9月27日 盛岡AUNホール
9月28日 青森FREESPACE 1/3
9月29日仙台市青年文化センター
10月1日 渋谷公会堂
10月3日新潟PHASE
10月6日 水戸市民会館
10月8日、9日 札幌PENNY LANE24
10月12日愛知県勤労会館
10月14日 福岡ももちパレス
10月15日 熊本フィーリングホール
10月16日 広島市南区民文化センター
10月18日、19日大阪国際交流センター
10月20日 難波ROCKETS(黒服限定GIG)
10月24日 日比谷野外音楽堂

ライブイベントEXTASY SUMMIT 1992
2会場全2公演

10月29日大阪城ホール[注 37]
10月31日 日本武道館

1993年FC会員限定ライブSLAVE限定GIG〜SPECIAL PRESENT FROM LUNA SEA〜4月1日 渋谷公会堂
コンサートツアーLUNA SEA CONCERT TOUR 1993 SEARCH FOR MY EDEN
14会場全14公演

4月16日千葉県文化会館
4月20日 仙台イズミティ21
4月22日札幌市民会館
4月24日青森市民文化ホール
4月26日 宇都宮市文化会館
4月27日神奈川県民ホール
4月30日浦和市文化センター
5月1日新潟県民会館
5月21日京都会館第一ホール
5月22日名古屋市公会堂
5月23日大阪厚生年金会館
5月25日広島アステールプラザ大ホール
5月27日熊本県立劇場演劇ホール
5月28日 福岡電気ホール

アンコールツアーLUNA SEA CONCERT TOUR 1993 SEARCH FOR MY EDEN ENCORE
3会場全4公演

8月21日名古屋センチュリーホール
8月23日大阪厚生年金会館
8月26日 日本武道館
8月27日 日本武道館(延期)
8月30日 日本武道館(振替)

シークレットライブ月と海12月26日 日清POWER STATION
コンサートツアーLUNA SEA CONCERT TOUR 1993-1994 The Garden of Sinners
20会場全21公演
1993年

12月18日戸田市文化会館
12月21日茨城県立県民文化センター
12月24日大宮ソニックシティ

1994年

1月5日 札幌市民会館
1月7日 秋田市文化会館
1月8日宮城県民会館
1月10日福岡市民会館
1月11日岡山市民会館
1月13日メルパルクホール広島
1月14日愛媛県県民文化会館
1月17日 京都会館第一ホール
1月19日 名古屋センチュリーホール
1月21日長野県県民文化会館
1月22日金沢市文化ホール
1月24日神戸国際会館
1月26日静岡市民文化会館
1月28日、29日 新潟県民会館
1月31日市川市文化会館
2月1日 宇都宮市文化会館
2月12日横浜アリーナ(追加公演)

1994年
FC会員限定ライブSLAVE限定GIG '948月11日 渋谷公会堂
8月12日 渋谷公会堂
カップリングツアーL.S.B(Featuring LUNA SEA/SOFT BALLET/BUCK-TICK)
シークレットライブSECRET GIG12月14日渋谷ON AIR EAST
コンサートツアーARENA TOUR 941216121712241227
2会場全4公演

12月16日、17日 日本武道館
12月24日 大阪城ホール
12月27日 日本武道館(追加公演)

1995年コンサートツアーLUNA SEA CONCERT TOUR 1995 MOTHER OF LOVE, MOTHER OF HATE
27会場全31公演

3月17日 浦和市文化センター
3月22日 大宮ソニックシティ
3月24日グリーンホール相模大野
3月26日青森市文化会館
3月28日北海道厚生年金会館
4月1日、2日 日比谷野外大音楽堂
4月4日 茨城県立県民文化センター
4月6日 市川市文化会館
4月7日 神奈川県民ホール
4月9日九州厚生年金会館
4月11日 鹿児島厚生年金会館
4月12日熊本市民会館
4月14日 岡山市民会館
4月20日、21日 宮城県民会館
4月23日秋田県民会館
4月25日 静岡市民文化会館
4月27日、28日 新潟県民会館
4月30日石川厚生年金会館
5月2日群馬県民会館
5月3日 宇都宮市文化会館
5月5日、6日 京都会館第一ホール
5月8日高松市民会館
5月9日松山市民会館
5月11日広島郵便貯金ホール
5月16日富山県民会館
5月18日 長野県県民文化会館
5月21日 名古屋センチュリーホール

シークレットライブSECRET GIG12月18日 日清POWER STATION
単発コンサートLUNATIC TOKYO12月23日東京ドーム
1996年FC会員限定ライブSLAVE限定GIG '966月16日NHKホール
6月18日 NHKホール
コンサートツアーLUNA SEA CONCERT TOUR 1996 UN ENDING STYLE
9会場全16公演

7月16日、17日 横浜アリーナ
7月23日広島サンプラザ
7月26日名古屋レインボーホール
7月30日、31日 大阪城ホール
8月3日、4日福岡国際センター
8月7日、8日新潟市産業振興センター
8月13日、14日月寒グリーンドーム
8月22日、23日仙台市体育館
8月30日、31日 日本武道館

アンコールツアーLUNA SEA CONCERT TOUR 1996 UN ENDING STYLE 〜TO RISE〜
28会場全28公演

10月20日 グリーンホール相模大野
10月24日鳥取県立県民文化会館
10月26日 新潟県民会館
10月28日長野県松本文化会館
10月30日岐阜市文化センター
10月31日沼津市文化センター
11月2日神戸国際会館ハーバーランドプラザ
11月5日高知県立県民文化ホール
11月8日 熊本市民会館
11月11日鹿児島市民文化ホール
11月13日長崎市公会堂
11月18日広島厚生年金会館
11月19日福岡サンパレス
11月21日徳山市文化会館
11月22日大阪厚生年金会館
11月25日山形県県民会館
11月26日郡山市民文化センター
11月28日仙台サンプラザ
12月2日 函館市民会館
12月4日旭川市民文化会館
12月5日 北海道厚生年金会館
12月7日 帯広市民文化ホール
12月10日 京都会館第一ホール
12月11日 富山県民会館
12月13日 石川厚生年金会館
12月14日 名古屋センチュリーホール
12月17日 秋田県民会館
12月19日青森市文化会館

ツアーファイナルLUNA SEA UN ENDING STYLE TOUR FINAL Christmas STADIUM 〜真冬の野外〜12月23日横浜スタジアム
1997年単発コンサート活動再開LIVE12月17日赤坂BLITZ
1998年FC会員限定ライブSLAVE限定GIG '98
3会場全3公演

8月1日 渋谷公会堂
8月4日愛知厚生年金会館
8月5日 大阪厚生年金会館

単発コンサートWALT DISNEY PICTURES PRESENTS MULAN MEETS LUNA SEA 1998
REVIVE 〜真夏の野外〜
8月9日 横浜スタジアム
8月10日 横浜スタジアム
コンサートツアーWALT DISNEY PICTURES PRESENTS MULAN MEETS LUNA SEA CONCERT TOUR 1998
SHINING BRIGHTLY
26会場全33公演

9月24日、25日国立代々木競技場第一体育館
9月29日、30日 マリンメッセ福岡
10月3日、4日真駒内アイスアリーナ
10月8日、9日グランディ21
10月12日、13日 大阪城ホール
10月17日、18日広島サンプラザ
10月21日、22日名古屋レインボーホール
11月7日 グリーンホール相模大野
11月9日 山形県県民会館
11月10日青森市文化会館
11月12日秋田県民会館
11月13日岩手県民会館
11月16日富山オーバードホール
11月17日 石川厚生年金会館
11月19日 新潟県民会館
11月20日 長野県松本文化会館
11月22日 松山市民会館
11月23日 高知県立県民文化ホール
11月26日宮崎市民文化ホール
11月28日 鹿児島市民文化ホール
12月1日沖縄コンベンション劇場
12月5日 神戸国際会館ハーバーランドプラザ
12月7日 京都会館第一ホール
12月8日三重県文化会館
12月10日 鳥取県立県民文化会館
12月11日倉敷市民会館

ツアーファイナルIDO PRESENTS LUNA SEA CONCERT TOUR 1998 SHINING BRIGHTLY FINAL
END OF PERIOD
12月23日 東京ドーム
12月24日 東京ドーム
1999年コンサートツアーLUNA SEA FIRST ASIAN TOUR 1999
単発コンサートLUNA SEA 10TH ANNIVERSARY GIG [NEVER SOLD OUT] CAPACITY ∞5月30日東京ビッグサイトスペシャルオープンステージ
ジョイントコンサートThe Millennium EveA Chiristmas Present for the people who love live a lot12月23日 東京ドーム
2000年単発コンサートSTART UP GIG 20001月1日Zepp Tokyo
単発コンサートPREMIERE OF LUNACY 20005月23日 日本武道館
FC会員限定ライブSLAVE限定GIG 2000
3会場全3公演

7月5日 Zepp Tokyo
7月6日Zepp Osaka
7月8日Zepp Fukuoka

コンサートツアーLUNA SEA CONCERT TOUR 2000 BRAND NEW CHAOS
6会場全12公演

7月15日、16日 横浜アリーナ
7月19日、20日 グランディ21
7月29日、7月30日 真駒内アイスアリーナ
8月2日、3日 大阪城ホール
8月5日、6日 マリンメッセ福岡
8月10日、11日 名古屋レインボーホール

コンサートツアーLUNA SEA CONCERT TOUR 2000 BRAND NEW CHAOS ACT II
12会場全23公演

10月9日、10日 大宮ソニックシティ
10月17日、18日 広島厚生年金会館
10月21日、22日大分グランシアタ
10月25日、26日 京都会館第一ホール
10月29日、30日倉敷市民会館
11月1日、2日 神戸国際会館
11月10日、11日香港の旗香港 香港会議展覧中心
11月18日中華民国の旗台湾台北市立中山足球場
11月28日、29日 静岡市民文化会館
12月4日、5日新潟テルサ
12月7日、8日秋田県民会館
12月15日、16日石川厚生年金会館

終幕コンサートLUNA SEA THE FINAL ACT TOKYO DOME12月26日、27日 東京ドーム
2007年単発コンサートLUNA SEAGOD BLESS YOU 〜One Night Déjàvu〜12月24日 東京ドーム
2008年ライブイベントhide memorial summit5月4日味の素スタジアム
2010年コンサートツアーLUNA SEA 20th ANNIVERSARY WORLD TOUR REBOOT -to the New Moon-
5会場全6公演

11月27日ドイツの旗ドイツボーフムRuhrCongress
12月4日アメリカ合衆国の旗アメリカ合衆国 ロサンゼルスHollywood Palladium
12月11日香港の旗香港AsiaWorld–Expo
12月18日中華民国の旗台湾台北 Taipei Trade Center
12月23日、24日 東京ドーム

無料コンサートLUNACY 黒服限定GIG 〜the Holy Night〜12月25日 東京ドーム
追加公演LUNA SEA 20th ANNIVERSARY WORLD TOUR
REBOOT -THE LAST COUNT DOWN-
12月30日、31日 神戸ワールド記念ホール
2011年単発コンサートLUNA SEA For JAPAN A Promise to The Brave10月22日さいたまスーパーアリーナ
2012年コンサートツアーLUNA SEA The End of the Dream ZEPP TOUR 2012「降臨」
5会場全13公演

11月16日 - 18日Zepp Namba
11月23日 - 25日 Zepp Nagoya
12月1日、2日 Zepp Fukuoka
12月8日、9日 Zepp Sapporo
12月14日 - 16日 Zepp Tokyo

単発コンサートLUNA SEA For JAPAN A Promise to The Brave 2012 in Sendai12月24日 仙台サンプラザ
コンサートツアーLUNA SEA LIVE TOUR 2012-2013 The End of the Dream
6会場全12公演
2012年

12月23日大阪城ホール

2013年

1月11日 - 13日、18日 - 20日 日本武道館
1月26日、27日中華民国の旗台湾Neo Studio
2月2日香港の旗香港AsiaWorld–Arena
2月5日タイ王国の旗タイImpact Arena
2月8日シンガポールの旗シンガポールThe Star Theatre

2013年
FC会員限定ライブSLAVE限定GIG 20132月17日両国国技館
2014年FC会員限定ライブPREMIERE OF A WILL5月26日 赤坂BLITZ
単発コンサートLUNA SEA 25th ANNIVERSARY LIVE TOUR -The Unfinished MOON-5月29日 国立代々木競技場第一体育館
FC会員限定ライブ黒服限定GIG 2014
2会場全4公演

6月21日、22日Zepp DiverCity
8月23日、24日 Zepp Namba

コンサートツアーLUNA SEA 25th ANNIVERSARY LIVE TOUR THE LUNATIC -A Liberated Will-
19会場全35公演
2014年

6月7日、8日森のホール21
6月14日、15日 新潟県民会館
6月28日、29日本多の森ホール
7月5日、6日 倉敷市民会館
7月12日、13日ホクト文化ホール大ホール
7月26日、27日大阪国際会議場 メインホール
8月9日、10日名古屋国際会議場センチュリーホール
8月30日、31日 仙台サンプラザホール
9月6日、7日 静岡市民文化会館 大ホール
9月13日、14日札幌ニトリ文化ホール
12月21日 さいたまスーパーアリーナ
12月23日 横浜アリーナ

2015年

1月10日、11日 大宮ソニックシティ
1月17日、18日 茨城県立県民文化センター
1月24日、25日上野学園ホール
2月7日、8日 神奈川県民ホール
2月21日、22日 福岡サンパレス
2月28日東京国際フォーラム ホールA
3月1日東京国際フォーラム ホールA
3月14日 大阪城ホール

2015年
FC会員限定ツアーSLAVE限定GIG in 沖縄3月7日 ミュージックタウン音市場
ロックフェスLUNATIC FEST.6月27日 幕張メッセ1 - 5ホール
6月28日 幕張メッセ1 - 5ホール
FC会員限定ライブSLAVE限定GIG 2015 The Holy Night -To The Next Dimension-12月23日、24日 Zepp DiverCity
2016年
FC会員限定ライブSLAVE限定GIG 2016
2会場全2公演

9月22日 Zepp Namba
9月24日 Zepp Nagoya

ロックフェスVISUAL JAPAN SUMMIT 201610月14日、16日 幕張メッセ9 - 11ホール
単発コンサートLUNA SEA The Holy Night -Beyond the Limit-12月23日、24日 さいたまスーパーアリーナ
2017年
単発コンサートLUNA SEA The Anniversary 20175月29日 日本武道館
野外フェスSUMMER SONIC SHANGHAI 20178月26日 上海国際音楽村
ライブイベントテレビ朝日ドリームフェスティバル201710月28日 さいたまスーパーアリーナ
単発コンサートLUNA SEA The Holy Night 201712月23日、24日 さいたまスーパーアリーナ
2018年コンサートツアーLUNA SEA LIVE TOUR 2018 The LUV -World left behind-
9会場全18公演

1月27日、28日 森のホール21
2月3日、4日カルッツかわさき
2月10日、11日 名古屋国際会議場センチュリーホール
2月24日、25日 仙台サンプラザホール
3月3日、4日 本多の森ホール
3月10日、11日 茨城県立県民文化センター
3月17日、18日 上野学園ホール
3月24日、25日フェスティバルホール
3月31日、4月1日 福岡サンパレス
5月23日、24日 森のホール21

ツアーファイナルThe Anniversary 2018 The LUV -World left behind- FINAL5月29日 日本武道館
ロックフェスLUNATIC FEST. 20186月23日、24日 幕張メッセ
ロックフェスイナズマロック フェス 20189月22日 烏丸半島芝生広場
ライブイベントフジソニック 2018 SPECIAL10月8日 清水マリンパーク内イベント広場
単発コンサートLUNA SEA LUNATIC X’MAS 2018 -Introduction to the 30th Anniversary-12月22日、23日 さいたまスーパーアリーナ
2019年FC会員限定ライブLUNA SEA The 30th Anniversary FREE LIVE -DEAR SLAVES-5月29日 Zepp Tokyo
単発コンサートLUNA SEA 30th anniversary LIVE -Story of the ten thousand days-5月31日、6月1日 日本武道館
単発コンサートLUNA SEA The 30th Anniversary Special Live in Hongkong6月7日 香港AsiaWorld–Expo Hall 10
単発コンサートLUNA SEA The 30th Anniversary Special Live in Bangkok6月20日 タイ BITEC Event Hall 106[84]
ライブイベントGUNDAM 40th FES "LIVE-BEYOND"9月7日、8日 幕張メッセ
ロックフェステレビ朝日ドリームフェスティバル201910月14日 幕張メッセ
単発コンサートLUNA SEA 30th Anniversary LIVE LUNATIC X’MAS 201912月21日、22日 さいたまスーパーアリーナ
2020年コンサートツアーLUNA SEA 30th Anniversary Tour 2020 -CROSS THE UNIVERSE-
13会場全26公演

2月1日、2日 三郷市文化会館
2月27日、28日 宇都宮市文化会館大ホール
3月7日、8日 本多の森ホール(旧石川厚生年金会館)
3月14日、15日 南相馬市民文化会館ゆめはっと大ホール
3月21日、22日 福岡サンパレス
3月28日、29日 上野学園ホール(広島県立文化芸術ホール)
4月4日、5日 大阪国際会議場メインホール
4月11日、12日 松山市民会館大ホール
4月18日、19日 新潟県民会館大ホール
4月25日、26日 仙台サンプラザホール
5月2日、3日 神戸国際会館こくさいホール
5月9日、10日 札幌文化芸術劇場 hitaru
5月14日、15日 名古屋国際会議場 センチュリーホール
[注 38]

FC会員限定ライブLUNA SEA 30th Anniversary SLAVE限定GIG 20202月13日、14日 町田市民ホール
追加公演LUNA SEA 30th Anniversary -CROSS THE UNIVERSE- GRAND FINAL5月29日 - 31日東京ガーデンシアター[注 39]
単発コンサートLUNA SEA -RELOAD-12月26日、27日 さいたまスーパーアリーナ
2021年振替公演LUNA SEA -RELOAD-3月27日、28日 さいたまスーパーアリーナ
振替公演LUNA SEA 30th Anniversary CROSS THE UNIVERSE -THE DAWN-5月28日 - 30日 東京ガーデンシアター
振替公演LUNA SEA 30th Anniversary Tour 20202021 -CROSS THE UNIVERSE-
11会場全22公演
2021年

6月12日、6月13日 福岡サンパレス
6月26日、27日 松山市民会館大ホール
7月3日、4日 札幌文化芸術劇場 hitaru
7月17日、7月18日 名古屋国際会議場 センチュリーホール
7月31日、8月1日 南相馬市民文化会館ゆめはっと大ホール
9月1日、2日 宇都宮市文化会館大ホール
10月2日、3日 仙台サンプラザホール
10月23日、24日 上野学園ホール(広島県立文化芸術ホール)
12月4日、5日 本多の森ホール(旧石川厚生年金会館)
12月20日、21日 神戸国際会館こくさいホール

2022年

1月31日、2月1日 大阪国際会議場メインホール

2022年ツアーファイナルLUNA SEA 30th Anniversary Tour -CROSS THE UNIVERSE- GRAND FINAL SAITAMA SUPER ARENA1月8日、9日 さいたまスーパーアリーナ
単発コンサートLUNA SEA 復活祭 -A NEW VOICE-8月26日、27日 日本武道館
単発コンサート黒服限定GIG 2022 LUNACY12月17日、 18日 さいたまスーパーアリーナ
2023年単発コンサートTHE BEST OF LUNA SEA 20235月27日、28日 武蔵野の森 総合スポーツプラザ メインアリーナ
FC会員限定ライブ(無料・配信あり)LUNA SEA Back in 鹿鳴館5月29日 目黒鹿鳴館
コンサートツアーLUNA SEA DUAL ARENA TOUR 2023
5会場全10公演

10月7日、8日Kアリーナ横浜
11月4日、5日 マリンメッセ福岡B館
12月2日、3日 ゼビオアリーナ仙台
12月16日、17日 日本ガイシホール
12月30日、31日 大阪城ホール

2024年コンサートツアーLUNA SEA 35th ANNIVERSARY TOUR 2024 ERA TO ERA -EPISODE 1-
11会場全16公演

5月25日、26日 相模女子大学グリーンホール 大ホール ※25日はFC会員限定ライブ
6月1日、2日 仙台サンプラザホール
6月7日 高崎芸術劇場 大劇場
6月9日 市川市文化会館 大ホール
6月14日 高知県立県民文化ホール オレンジホール
6月16日 レクザムホール 大ホール
6月21日 滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール 大ホール
6月22日 長良川国際会議場 メインホール
6月29日、30日 神戸国際会館 こくさいホール
7月6日、7日 福岡サンパレス ホテル&ホール
7月13日、14日 沖縄コンベンションセンター 劇場

コンサートツアーLUNA SEA 35th ANNIVERSARY TOUR 2024 ERA TO ERA -EPISODE 2-7会場12公演

7月27日、28日 新潟県民会館

8月3日 本多の森北電ホール

8月4日 富山オーバード・ホール 大ホール

8月10日、11日 上野学園ホール

8月18日、19日 大阪フェスティバルホール

8月24日、25日 東京ガーデンシアター

8月31日、9月1日 札幌文化芸術劇場 hitaru

コンサートツアーLUNA SEA 35th ANNIVERSARY TOUR 2024 ERA TO ERA -EPISODE 3-10会場14公演

9月14日 水戸市民会館 グロービスホール

9月16日 YCC県民文化ホール

9月22日、23日 名古屋国際会議場 センチュリーホール

10月4日 三重県総合文化センター 大ホール

10月6日 宇都宮市文化会館大ホール

10月11日 いわき芸術文化交流館 アリオス アルパイン大ホール

10月15日、16日 大宮ソニックシティ 大ホール

10月25日 さくらホール feat. ツガワ 大ホール

10月26日 リンクステーションホール青森

11月14日、15日 神奈川県民ホール 大ホール

ロックフェステレビ朝日ドリームフェスティバル20249月15日 幕張メッセ
2025年ジョイントコンサートThe Millennium Eve 2025
LUNA SEA|GLAY
2月22日 東京ドーム
ツアーファイナルLUNA SEA 35th ANNIVERSARY TOUR ERA TO ERA -THE FINAL EPISODE- LUNATIC TOKYO 2025 -黒服限定GIG-2月23日 東京ドーム
ロックフェスLUNATIC FEST. 202511月8日、9日 幕張メッセ
ロックフェス尽未来祭 202511月24日 幕張メッセ
単発コンサートLUNA SEA LUNATIC X’MAS 2025 -OUR JOURNEY CONTINUES-12月23日 有明アリーナ
備考
  1. ^with DOLLS/WOOD PECKER etc
  2. ^vs BILLY & THE SLUTS etc
  3. ^vs JOLLY PICKLES etc
  4. ^vs WOOD PECKER/CRACKER JACK
  5. ^vs DELIGHTS/東京ヤンキース
  6. ^vs SALAMANDER/VILE/マダムロシャス
  7. ^abJOLLY PICKLES/SCHOOL DAZE etc
  8. ^夜叉/DK POLICE etc
  9. ^vs DANTE
  10. ^vs BURN TRASH/オルフェス
  11. ^vs Girltipue
  12. ^vs SALAMANDER etc
  13. ^vs VOICE BLUE
  14. ^vs CRACKER JACK etc
  15. ^Gilles de Rais/DANTE etc
  16. ^vs VILE/SIGHS OF LOVE POTION
  17. ^vs SHADOW/The HAREM Q
  18. ^vsAION/QUEEN DOLL etc
  19. ^ゲストGilles de Rais / DT「Lastly」180本無料配布
  20. ^abcゲスト出演
  21. ^vs CUTY-CUTE/RATE GREEK etc
  22. ^vs JOLLY PICKLES/東京ヤンキース/BELLZLLEB
  23. ^この日表記をLUNACYからLUNA SEAに改名。250名限定/DT『SHADE』会場限定最終販売有り
  24. ^シークレット
  25. ^with EX-ANS/SIGHTS OF LOVE POTION/東京ヤンキース/TRACY/VELVET ENDROIT/MAJESTIC ISABELL
  26. ^サポートMEDIA YOUTH
  27. ^with AION/EX-ANS/Gargoyle/DECAMERON/東京ヤンキース
  28. ^vs Gilles de Rais/SIGHS OF LOVE POTION
  29. ^withLuis-Mary/Girltique etc
  30. ^vs AION
  31. ^ゲスト:RAY(DEEP)/SEIJI(EX-ANS)/HISAYOSHI(ROSENFELD)
  32. ^withMORRIE/STRAWBERRY FIELDS etc
  33. ^vs AION/DECAMERON
  34. ^withINGRY'S/筋肉少女帯/すかんち/STRAWBERRY FIELDS/DIE IN CRIES/DED CHAPLIN/BY-SEXUAL/LADIES ROOM
  35. ^withDIE IN CRIES/長澤義塾/BY-SEXUAL/THE BLUE HEARTS/LINDBERG/UNICORN/LA-PPISCH
  36. ^with加藤いづみ/ZIGGY/JUSTY-NASTY/DOG FIGHT/BY-SEXUAL/THE BLUE HEARTS/LINDBERG
  37. ^X/ZI:KILL/Gilles de Rais/東京YANKEES etc
  38. ^新型コロナウイルスの影響で延期
  39. ^新型コロナウイルスの影響で延期

NHK紅白歌合戦出場歴

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年度/放送回曲目
1998年(平成10年)/第49回I for You

受賞歴

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脚注

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注釈

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  1. ^俗に言う「A面」
  2. ^LUNA SEAのファンであるかまいたち山内が、一時活動休止を発表したLUNA SEAのために何かできないかと画策し、相方の濱家をはじめ、トム・ブラウンジョイマン高木、そして真矢を呼び出して同年2月の放送回で結成したのが「GACHI SEA」である。なお、「LUNA SEA活動休止中の留守を預かる」という任務を終えたことで、山内から「GACHI SEA活動休止」も同公演内で発表された[59]
  3. ^90年代に行われたツアー「MOTHER OF LOVE, MOTHER OF HATE」「UN ENDING STYLE」「SHINING BRIGHTLY」と、2000年にLUNA SEAが「終幕」を宣言した際のオリジナルアルバム「LUNACY」のツアー「BRAND NEW CHAOS」を、現在のLUNA SEAとして再現するツアー[63]
  4. ^メジャーデビューアルバム『IMAGE』を携えての全国ツアー「IMAGE or REAL」(1992年)と、メジャー2作目(通算3作目)のアルバム『EDEN』を携えての全国ツアー「SEARCH FOR MY EDEN」(1993年)を再現[64]
  5. ^SLAVE限定公開日。

出典

[編集]
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  5. ^かながわ観光親善大使 - 神奈川県
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  10. ^ab2020年2月19日20時〜22時ニコニコ動画SugizoTube生放送
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  12. ^真矢インタビュー(J-ROCKmagazine 1996年6月号)
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  15. ^ソニー・マガジンズ刊「PATi PATi」1996年12月号「LUNA SEA reminisce 追憶 ~足跡をたどると……」pp.26-27より。
  16. ^Ichikawa, Fujitani 2018, p. 73.
  17. ^Ichikawa, Fujitani 2018, pp. 73–74.
  18. ^Ichikawa, Fujitani 2018, p. 74.
  19. ^Ichikawa, Fujitani 2018, p. 75.
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  30. ^X JAPANらがhideさん追悼ライブで“無敵バンド”を結成! ORICON STYLE 2008年5月5日
  31. ^hide追悼ライブ「hide memorial summit」にX JAPAN、LUNA SEA、T.M.R.ら出演! TV LIFE Web 2008年4月7日
  32. ^『hide memorial summit』 主な出演者のコメント ORICON STYLE 2008年4月7日
  33. ^LUNA SEA、東京ドーム史上初の無料ライブを開催 “黒服限定”5万人招待 ORICON STYLE 2010年12月1日
  34. ^LUNA SEA、活動再開を正式発表 8・31香港で緊急会見 ORICON STYLE 2010年8月25日
  35. ^LUNA SEA、東京ドームで無料ライブ 時事ドットコム 12月27日
  36. ^LUNA SEA「新曲配信募金」4/9より日本、アメリカ、イギリス、ドイツ、オーストリア、スイス、フランスでスタート。 BARKS 2011年4月8日
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  64. ^“LUNA SEA結成35周年ツアー第2弾はメジャーデビュー当時のアルバム「IMAGE」「EDEN」を再現”. 音楽ナタリー. (2024年2月24日). https://natalie.mu/music/news/562383 2024年2月24日閲覧。 
  65. ^メンバーより大切なお知らせ - LUNA SEA(公式サイト) 2025年9月8日
  66. ^秦野駅 列車接近メロディーにLUNA SEA楽曲の採用を決定!~秦野市制施行70周年を記念して~ - 小田急電鉄 2025年9月26日
  67. ^abLUNA SEAの「ROSHIER」「I for You」が、秦野駅列車接近メロディーに!11月28日始発に使用開始 - 小田急電鉄 2025年11月27日
  68. ^イントロに入る前に、INORANのギターの音(スタジオ内のYAMAHA 03D Digital mixerに接続した状態で鳴らしている)が数秒間挿入しフェードアウトしてから、曲が演奏開始する。
  69. ^LUNA SEA、黒服限定GIGでステージから5人が放った狂気 12年ぶり“LUNACY”名義公演でレア曲連発”. Real Sound|リアルサウンド. 2023年1月31日閲覧。
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参考文献

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外部リンク

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RYUICHI(ボーカル) -SUGIZO(ギター・バイオリン) -INORAN(ギター) -J(ベース) -真矢(ドラム・パーカッション)
シングル
オリジナル
配信
会場限定
アルバム
オリジナル

1.LUNA SEA - 2.IMAGE - 3.EDEN - 4.MOTHER - 5.STYLE - 6.SHINE - 7.LUNACY - 8.A WILL - 9.LUV - 10.CROSS

ベスト
ライブ
トリビュート
映像作品
ライブ

1.IMAGE or REAL - 2.Sin After Sin - 3.LUNATIC TOKYO〜1995.12.13 TOKYO DOME〜 - 4.REW - 5.CAPACITY∞LIVE! - 6.SLAVE限定GIG 2000 - 7.THE FINAL ACT TOKYO DOME - 8.LUNA SEA 1998 REVIVE 真夏の野外 - 9.真冬の野外 - 10.真夏の野外 - 11.GOD BLESS YOU 〜One Night Déjàvu〜- 12.LUNA SEA 10TH ANNIVERSARY GIG NEVER SOLD OUT CAPACITY∞ - 13.真冬の野外&真夏の野外 - 14.LUNA SEA FIRST ASIAN TOUR 1999 in HONG KONG - 15.LUNA SEA CONCERT TOUR 2000 BRAND NEW CHAOS ACT II in Taipei - 16.LUNA SEA 20th ANNIVERSARY WORLD TOUR REBOOT -to the New Moon- 24th December, 2010 at TOKYO DOME - 17.LUNACY 黒服限定GIG 〜the Holy Night〜 - 18.LUNA SEA 3D IN LOS ANGELES - 19.LUNA SEA For JAPAN A Promise to The Brave - 20.LUNA SEA The End of the Dream ZEPP TOUR 2012 「降臨」 - 21.LUNA SEA LIVE TOUR 2012-2013 The End of the Dream at 日本武道館 - 22.SLAVE限定GIG 2013 両国国技館 2013.2.17 - 23.Live on A WILL - 24.LUNA SEA The Anniversary 2018 The LUV -World left behind- FINAL 5.29 日本武道館 - 25.LUNA SEA LUNATIC X’MAS 2018 -Introduction to the 30th Anniversary-12.22 IMAGE or REAL 12.23 SEARCH FOR MY EDEN at SAITAMA SUPER ARENA - 26.RELOAD 2021.3.28 SAITAMA SUPER ARENA - 27.復活祭 -A NEW VOICE- 日本武道館 2022.8.26 Day1 [Silky Voice] - 28.復活祭 -A NEW VOICE- 日本武道館 2022.8.27 Day2 [Naked Voice]

PV

1. ECLIPSE I - 2. ECLIPSE II - 3. ECLIPSE I + II

ドキュメンタリー

1. CAPACITY∞DOCUMENT! - 2. LUNA SEA 10TH ANNIVERSARY GIG NEVER SOLD OUT CAPACITY∞ - 3. LUNA SEA A DOCUMENTARY FILM OF 20th ANNIVERSARY WORLD TOUR REBOOT -to the New Moon- - 4. 一夜限りの復活ライブ LUNA SEA沈黙の7年を超えて

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