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LOVE LOVE あいしてる

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
LOVE LOVE あいしてる
ジャンル音楽番組 /バラエティ番組
監督武部聡志(音楽監修)
演出城野智則
司会者KinKi Kids
堂本光一堂本剛
吉田拓郎
出演者篠原ともえ
坂崎幸之助THE ALFEE
ブラザー・トム
LOVE LOVE ALL STARS
オープニングKinKi Kids「全部だきしめて(#001~#143,#193~)
KinKi Kids「好きになってく愛してく(#144~#192)
製作
プロデューサーきくち伸CP
制作フジテレビ
放送
音声形式ステレオ放送
放送国・地域日本の旗日本
放送期間1996年10月19日 -2001年3月31日
放送時間土曜日 23:30 - 翌0:00
放送分30分
回数214
LOVE LOVE あいしてる SUMMARY
LOVE LOVE あいしてる 16年ぶりの復活SP
放送期間2017年7月21日
放送時間金曜日 23:00 - 23:58
放送分58分
回数1
LOVE LOVE あいしてる
最終回・吉田拓郎卒業SP
放送期間2022年7月21日
放送時間木曜日 20:00 - 21:54
放送分114分
回数1
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LOVE LOVE あいしてる』(ラブラブあいしてる)は、フジテレビ系列1996年10月19日から2001年3月31日まで毎週土曜日 23:30 - 翌0:00(JST)に放送されていた音楽バラエティ番組。『堂本兄弟』の前身番組に当たる。

レギュラー放送終了後も3回特別番組として放送された。

概要

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毎週1組のゲストを迎え、トークコーナーと音楽コーナーで構成される[1]スポンサーは前番組『めちゃ2モテたいッ!』から引き続き、松下電器産業(現:Panasonic)の一社提供で、歴代番組と同様にKinKi Kidsが同社製品「デジカム」などのCMに出演しており、KinKi Kidsの楽曲がタイアップされたこともある。スポンサー読みはKinKi Kids、吉田、篠原、いわぶちかつひこが交代で行っていた。ゴールデンタイムプライムタイムでも不定期で特別番組が数回放送され、主にトークコーナーの総集編などがメインだった。

スタート当初、あまりにも喋らない吉田拓郎を喋らせるためにつくったギター教室のコーナー「カムカム GUITAR KIDS」で、KinKi Kidsの二人は初めてギターと出逢い、吉田やLOVE LOVE ALL STARS等、大物ミュージシャンからギターの教えを請い、結果的にこれが彼らの音楽的な才能を大きく成長させる流れともなり、キンキは音楽イメージの強いアイドルとして認知されるようになった[2]

なお、1999年の大晦日から2000年元旦まで、この番組を軸とした年末長時間番組枠『ワールドカウントダウンスーパースペシャル24時間まるごとライブLOVE LOVE2000~世界中の子供たちに僕らが愛でできること』を行っている。音楽番組であるのにもかかわらず、明石家さんま志村けんら大御所芸人もゲスト出演している(とはいえ、さんまは当時のレギュラー番組『明石家マンション物語』、志村も当時の特別番組『志村けんのバカ殿様』の各番宣で、吉田拓郎と縁があることがきっかけとして出演したものである)。また番組内の31日23:00 - 1日5:30には『めちゃ2イケてるッ!』とのコラボ番組『めちゃ2あいしてるッ!-I LOVE you very much!-』を放送した。

番組成立の経緯

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前番組である『めちゃモテ』が『めちゃ2イケてるッ!』としてリニューアルし土曜20時枠へ昇格することに伴い、空いた23時30分の枠(通称:Panasonic枠)で、KinKi Kidsで愛をテーマにした音楽番組をやらないかとプロデューサーのきくち伸が編成から打診されたのがこの番組のきっかけである[1][3][4]

当初、KinKi Kidsと組む予定だったのは玉置浩二であったが[4]スポンサーPanasonicへのプレゼンテーションで「玉置浩二はソニーのアーティストでは」とパナソニック側が難色を示したため[3][4]プロデューサーのきくち伸が、とっさの思いつきで自身がファンだった「吉田拓郎ならどうでしょうか?」と言ってしまい「吉田拓郎ならいいんじゃないか」ということになったのが吉田の起用の経緯だった[3][4][5]。ちなみに当時、吉田が所属していたレコード会社は、自身も起ち上げに加わったフォーライフ・レコードだった。

元々、きくちは新米AD時代に携わった1987年12月30日放送の『夜のヒットスタジオDELUXE』で[6]、吉田拓郎と井上陽水が共演するのを見て、雷に打たれたようなショックを受けて以来、いつか自分の手がける番組に吉田拓郎に出てもらうことを使命のように感じていた[3][4]。吉田も『ザ・ヒットパレード』のような音楽番組をやってみたい、自分も"踊るバンドマスター(バンマス)"スマイリー小原になりたいという希望があった[4][7]。しかし、吉田にはテレビに対する恐怖心があり、出演交渉は難航した[3][8]。きくちはそれを取り除くのに苦心したという。きくちは「吉田拓郎さんを追っかけて、本当に追っかけて」と、吉田のライブのほとんどを制覇する程の拓郎の大ファンで[8][9]、フジで音楽番組に関わるようになると吉田のライブの打ち上げにも顔を出し[8]森下愛子とも顔馴染みになっていた[8]。しかし吉田は当時はCDデビューもしていなかったジャニーズJr.のKinKi Kidsと組まされることにも抵抗した[3][4]。吉田と番組出演の初交渉の際、吉田にKinKi Kidsの参考資料としてTBSテレビドラマ若葉のころ』を渡した[4][8]。森下から「この子たちすごくいい子たちなのよ」という助言もあり[4][8]、結局KinKi Kidsありきの番組で、きくちからも「拓郎さんひとりでは数字がとれない」とはっきり言われるなどして説得された[3][4]

吉田がこのようなタイプの番組にレギュラー出演するのは非常に珍しいとして話題を呼んだ[1]一方で吉田は"テレビ出演拒否の本尊"でもあったため大きな批判も受けた[4]。若い世代には吉田の情けないおじさんキャラが受けたが、彼がフォークの神様であった往年の時代を知る団塊の世代には、あまりの変貌ぶりに大きな衝撃と晒し者にされたことへの反発も大きかった[4]。ただし、吉田本人は「KinKi Kidsには感謝している」「番組に出演して本当に良かった」と後のインタビューで答えている[10]

このことはのちにレギュラーの一人である篠原ともえが担当するラジオ番組『東京プラネタリー☆カフェ』(エフエム東京。2022年6月25日[11]、7月2日[12])に、吉田が2週連続でゲスト出演した際に語っている。曰く、当時の吉田は前述の世間の反応のみならず、自身も若い世代との交流を本気で嫌っている節があった。その矢先にKinKi Kidsや篠原と組むこととなり、特に奇抜なキャラクターでフレンドリーに接してくる篠原を本気で嫌っていた吉田は何度も降板の辞表届を出していたほどだという[注 1]。ところが、番組企画でハワイの星空のもとで同じ時を過ごしたことで「篠原にも、KinKi Kidsにも学ぶことが芽生えてきて、こんなこと考えたこともなかったけど、俺、教えられてるなって、ふと思うようになった」と心境の変化が表れ、「そっからいいおじさんに。50歳からの先生は篠原ともえとKinKi Kids」と断言。そのうえで「あんなに嫌いだったからこそ、不思議な事で、キンキにも、篠原にも、偶然の出会いだったけど奇跡が起こった。君たちにある種のリスペクトを抱くようになって。奇跡だと思う」と感謝の意を述べている[13]

番組当初、世間からは「吉田拓郎とKinKi Kidsは違和感がある」、「3ヶ月もてばいい」などと言われていたが、当時『ミュージックステーション』、『HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP』『うたばん』等、当て振りの音楽番組が全盛期を迎えていた中、ハウスバンドである「LOVE LOVE ALL STARS」を結成し一流のミュージシャンを揃える等、生演奏に拘った姿勢が好評を得て、人気番組となった。

レギュラー放送終了と復活特番

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2001年3月31日に生放送で行った「LOVE LOVE ALL STARS解散ライブ」をもって約4年半のレギュラー放送を終了。視聴率が大きく落ちた訳でもなかったが、吉田は著書[14]の中で、「パナソニック側から「もう長く放送されたので、そろそろいいのではないか」と打診された」と書いている。

同年4月から時間帯とKinKi Kids以外の出演者を一新して後継番組『堂本兄弟』がスタートした。

2006年9月29日には、『LOVE LOVE堂本兄弟10周年生スペシャル』と題した『堂本兄弟』との合同による特別番組を放送。『LOVE LOVE あいしてる』の第1回ゲストだった安室奈美恵らをゲストに招き、『LOVE LOVE あいしてる』から『(新)堂本兄弟』でのライブ部分の総集編をカウントダウン形式で放送した。第1位は『LOVE LOVE あいしてる200回記念』の生放送で披露された吉田拓郎翻訳詞によるポルノグラフィティの「アポロ〜広島弁バージョン〜」。

2017年7月21日金曜日)23:00 - 23:58に、KinKi Kidsデビュー20周年記念として『LOVE LOVE あいしてる 16年ぶりの復活SP』と題して、2001年3月31日のレギュラー放送終了以来約16年ぶりに特別番組として復活した。司会のKinKi Kids、吉田拓郎、レギュラーの篠原ともえ、坂崎幸之助も再集結した。ゲストは古舘伊知郎菅田将暉が出演した。音楽監督は武部聡志が務めた[15]

2022年7月21日(木曜日)20:00 - 21:54[注 2]に、KinKi Kidsデビュー25周年記念として『LOVE LOVE あいしてる 最終回・吉田拓郎卒業SP』と題し、5年ぶりに特別番組が放送。ゴールデンタイムでの放送は2000年9月27日放送の『ウルトラ LOVE LOVE 夢の超豪華総集編』以来21年10ヶ月ぶりとなる。また、吉田は2022年度限りで芸能活動を終了・引退するため、この特番が最後のテレビ出演となり、同時に番組自体も幕引きとなった。ゲストは木村拓哉、吉田のファンでもある明石家さんま[注 3]あいみょん、吉田のラストアルバム「ah-面白かった」のジャケットに出演した奈緒が出演した。番組の合間には恒例のスタジオライブ[注 4]に加え、人気コーナー「篠原ともえのプリプリプリティ!」の傑作選と「篠原ともえのプリプリプリティ!2022」と題した特別版のほか、篠原が番組初のハワイロケの際に自身のビデオカメラで撮影したプライベートビデオの初披露なども行った。終盤では吉田が作詞、KinKi Kidsが作曲を務め、3人初の合作となった新曲「Sayonara あいしてる」を最初で最後に披露した。その後KinKi Kidsと吉田が視聴者に向けて最後の挨拶を行った後に「名演集」と題した過去のゲストアーティストのスタジオライブの傑作選[注 5]を放送し、最後に1997年10月25日に吉田が初めてゲストとして出演した際に披露した「我が良き友よ」の映像を流し、吉田のラストアルバムのタイトルでもある「ah-面白かった 拓郎」と書かれた吉田のサインがテロップで表示され、レギュラー・特番を含めた約26年間の歴史に幕を下ろした[16]。平均視聴率は10.0%だった[17]

復活特番には松下電器→パナソニックは提供を含め一切関わっておらず、いずれも複数社提供だった。2017年の特番ではスポンサーの一社に同業他社の三菱電機も入っていた。また、後継番組の『堂本兄弟』も含めて開始当初から(チーフ)プロデューサーを務めてきたきくち伸も人事異動により制作に直接は携わっておらずSPECIAL THANKSでのクレジットのみで、詳細は不明だがもう一人のレギュラー出演者だったブラザー・トムはいずれの復活特番にも出演しなかった。

出演者

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司会

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レギュラー

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個人のタレントとして出演していたレギュラーはKinKi Kids、篠原、吉田のみ。

ゲスト

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司会・レギュラー・レギュラーゲストに加え、毎週異なる1組のゲストが出演していた。

ゲストアーティスト

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上記のゲストとは区別される。

  • 開始当初は拓郎に相談してゲストを決めていたという[18]
  • 初回のゲストは安室奈美恵つんく♂
  • ゲストミュージシャンはLOVE LOVEな歌に関連したミュージシャン、来日中のアーティストや話題のアーティストなどが出演する。99年7月10日のLOVE LOVEあいしてるで少年隊が歌うNai-nai16(シブがき隊)の演奏をメガデスデイヴ・ムステインと元メガデス(当時は現メガデス)のマーティー・フリードマンギターを弾き、その後ろでそうる透が笑顔でドラムを叩くという他の番組では見られないようなライブ演奏が見られるというのがこの番組の特徴である。因みにマーティはLOVE LOVEに出演出来ることを喜んでいたが、デイヴはこの番組に出るのはあまり乗り気でなかった事を後の音楽雑誌[要文献特定詳細情報]のインタビューで語っていた。
  • イングヴェイ・マルムスティーンが登場した回はイングヴェイ本人がひたすら“イングヴェイ節”を炸裂させ、見るものを圧倒させた。その勢いは当日のゲストだった観月ありさをも食ってしまう程であった。
  • このほか、当時天使の歌声といわれたシャルロット・チャーチや元ヴァニラ・ファッジベック・ボガート & アピスカーマイン・アピスなど来日中のミュージシャンが、国内のミュージシャンでは忌野清志郎(ゲストとしても出演)、元C-C-B笠浩二、元LUNA SEASUGIZO(ギタリストではなく、ヴァイオリニストとして)、高中正義などが参加している。
  • レギュラー出演者がゲスト扱いだったこともある。坂崎幸之助ブラザー・トムがゲストとして出演した例や、司会のKinKi Kids吉田拓郎がゲスト扱いだった例がある。KinKi Kidsの場合は坂崎とブラザー・トムが代打で司会を務めて、吉田の場合はブラザー・トムが代打で司会を務めた。また、オープニングでの「全部だきしめて」でも通常の光一・剛・吉田の歌パートではなくシャッフルして3人は違うパートを歌っている。さらに、代打の司会として出演している坂崎・トムも特別にソロで歌っている。

コーナー

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篠原ともえのプリプリプリティ!
篠原ともえが毎回ゲストの楽屋を訪ねて、視聴者プレゼントとしてグッズや私物をもらおうというコーナー。国際版として「プリプリプリティInternational」があり、エアロスミスロビン・ウィリアムズレオナルド・ディカプリオジェームス・ブラウンなど、来日中の世界のスーパースターが数多く出演した。なぜかキスを迫られる事が多い(特に外国人ゲスト)。正月時期には、このコーナーのみをクローズアップした特番を放送した。番組が終了して14年弱後の2015年1月30日には、『バナナマンの決断は金曜日!』で「プリプリプリティ2015」として復活を果たし、篠原は往年の衣装を着てふなっしーの楽屋を訪ねた。2017年7月21日放送の16年ぶりの復活特別番組には、ゲストの菅田将暉古舘伊知郎2022年7月21日放送の「最終回・吉田拓郎卒業SP」では傑作選を放送した後、KinKi Kidsと吉田拓郎の楽屋を訪ねた。
TAK★KINのカムカムギターキッズ
KinKi Kidsの二人に、吉田拓郎や坂崎幸之助がギターの演奏を教えるコーナー。他にも、charやゲストのギタリストが講師として出演。一時期、楽屋裏のトークコーナーのようになり、視聴者から「本当にギターを教えているのか」という指摘がなされた。
TAK★KINのピカピカニューソング
KinKi Kidsの二人に、「全部だきしめて」に替わる番組の新テーマ曲を作らせようというコーナー。作詞を剛、作曲を光一による共作で楽曲制作が進行していたが、剛の作詞は早々に出来上がったのに対して、光一の作曲がなかなか進展しないので制作意欲を湧かせるために箱根合宿を行い、吉田と親交がある小室等がゲスト出演した。
GO! GO! BAND KIDS
「KinKi Kidsがギター、篠原がベース、吉田がドラム」というバンドを作ろうというコーナーだったが、吉田が2回目にして脱退。「光一がドラム、篠原がベース、剛がギター」というバンド編成となってしまった。プロデューサーに松任谷正隆を迎え、1998年7月18日の「27時間テレビ夢列島 生LOVE LOVE あいしてる」にて『The Night before your Birthday』を披露した。ちなみに、この時の衣装は、篠原ともえによるデザイン。
モアモアALL STARS
番組終了後に、前室でLOVE LOVE ALL STARSがゲストを囲んでトークするコーナー。視聴者から寄せられたメールなどにゆるゆると回答したりと、リラックスした雰囲気で行われた。不定期で放送。

番組の流れは基本的にオープニング→プリプリ→トーク→ラブラブな歌→ゲスト歌(→モアモア)→プレゼントという流れであった。

  • 但し番組初期は「プリプリプリティ!」がオープニングの前にあり、2017年の復活特番ではこの流れであった。
  • 上記の各コーナーは、トークの間に入ることもある。
  • トーク中のコーナーでは、ガシャポンにゲストに対するさまざまな質問が書かれた紙が入っており、数回ガチャポンを回して出てきた質問に答えながらトークするコーナー「ガチャガチャマシーン」(後期では「アルファ」が付加)も行われていた。

オープニング

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  • 番組開始当初のオープニング曲は「全部だきしめて」。当初は吉田のオリジナル曲だったが、KinKi Kidsが歌詞等をアレンジしてシングルリリースした。また、『堂本兄弟』の特番等でも度々流される等、番組を代表する1曲となっている。
  • その後、前述の「ピカピカニューソング」コーナーでの合宿で制作された、剛作詞・光一作曲による「好きになってく 愛してく」(これもKinKi Kids名義でシングル化)に変わったが、番組末期は再び「全部だきしめて」に戻った。

放送リスト

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1996年

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1996年・ゲスト
放送回数放送日ゲストゲストアーティストスタジオライブ備考
#00110月19日つんく
安室奈美恵
寺田恵子俺らの家まで(1979年)/長渕剛」(つんく)
限界LOVERS(1989年)/SHOW-YA」(寺田恵子)
シングルベッド(1994年)/シャ乱Q」(KinKi Kids
初回1時間拡大
#00210月26日泉谷しげる森高千里サティスファクション(1965年)/ローリング・ストーンズ」(泉谷しげる)
春夏秋冬(1972年)/泉谷しげる」(泉谷しげる&Kinki Kids)
#00311月2日森高千里泉谷しげる「ヴァージニティー(1984年)/REBEECA」(森高千里)
ロックンロール県庁所在地(1992年)/森高千里」(森高千里&Kinki Kids)
#00411月9日明石家さんま夏休み(1971年)/吉田拓郎」(明石家さんま)
「アミダばばあの唄(1983年)/アミダばばあタケちゃんマン」(明石家さんま&Kinki Kids)
#00511月16日小泉今日子ハート・オブ・グラス(1979年)/ブロンディ」(小泉今日子)
学園天国(1989年)/小泉今日子」(小泉今日子&Kinki Kids)
#00611月23日THE ALFEEボクサー(1969年)/サイモン&ガーファンクル」(THE ALFEE)
星空のディスタンス(1984年)/ALFEE」(THE ALFEE&Kinki Kids)
#00711月30日酒井法子伊勢正三なごり雪(1975年)/イルカ」(酒井法子)
碧いうさぎ(1995年)/酒井法子」(酒井法子&Kinki Kids)
#00812月7日田代まさし中西圭三ベンのテーマ(1972年)/マイケル・ジャクソン」(中西圭三)
ランナウェイ(1980年)/シャネルズ」(Kinki Kids)
#00912月14日PUFFYイージ㋴ー★ライダー(1996年)/奥田民生」(PUFFY)
アジアの純真(1996年)/PUFFY」(PUFFY&Kinki Kids)
#01012月21日なし泉谷しげる
PUFFY
m.c.A・T
X'mas メドレー①
ウィンターワンダーランド(1934年)」→「ママがサンタにキッスした(1954年)」(篠原ともえ&PUFFY)
X'mas メドレー②
ホワイト・クリスマス」→「赤鼻のトナカイ」(泉谷しげる、m.c.A・T、Bro.TOM、中西圭三)
きよしこの夜」(Kinki Kids&LOVE LOVE ALL STARS)
X'MAS SPECIAL
拓郎&Kinkiの超LOVE2あいしてる
年末特別版スペシャル
12月31日なしなし外は白い雪の夜(1978年)/吉田拓郎」(Kinki Kids)トーク総集編。放送時間は14:00 - 15:25。

1997年

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1997年・ゲスト
放送回数放送日ゲストゲストアーティストスタジオライブ備考
#0111月4日なしなし「俺らの家まで(1979年)/長渕剛」(つんく)
「サティスファクション(1965年)/ローリング・ストーンズ」(泉谷しげる)
「ハート・オブ・グラス(1979年)/ブロンディ」(小泉今日子)
「ボクサー(1969年)/サイモン&ガーファンクル」(THE ALFEE)
「なごり雪(1975年)/イルカ」(酒井法子)
「ベンのテーマ(1972年)/マイケル・ジャクソン」(中西圭三)
「イージ㋴ー★ライダー(1996年)/奥田民生」(PUFFY)
タイムマシンにおねがい(1974年)/サディスティック・ミカ・バンド」(Kinki Kids)
歌総集編
#0121月11日藤あや子
#0131月18日爆風スランプ
#0141月25日小堺一機
#0152月1日JUDY AND MARY
#0162月8日笑福亭鶴瓶あのねのね
#0172月15日THE BIG BAND!!
#0182月22日木村拓哉SMAP忌野清志郎
片山広明
#0193月1日徳永英明
#0203月8日THE ASS BABOONS OF VENUS
#0213月15日近藤真彦
#0223月22日ウルフルズ
#0233月29日SPEED
#0244月12日なしなし「全部抱きしめて/LOVE LOVE ALL STARS」(篠原ともえ)トーク総集編。
#0254月19日なしなしLOVE LOVE SONG 総集編。
#0264月26日和田アキ子
#0275月3日なしマイク眞木in ハワイ①
#0285月10日坂井真紀泉谷しげるin ハワイ②
#0295月17日加山雄三in ハワイ③
#0305月24日郷ひろみYUKARIE(THE THRILL)
#0315月31日MAX中山加奈子
#0326月7日GLAY高橋まこと
#0336月14日甲斐よしひろ
#0346月21日谷村新司
#0356月28日松たか子
#0367月5日なし日野皓正LOVE LOVE SONG 総集編。
#0377月12日藤井フミヤ
#0387月19日T.M.Revolution西城秀樹
#0397月26日なし泉谷しげる【es】 〜Theme of es〜(1995年)/Mr.Children」(堂本剛)
宇宙刑事ギャバン(1982年)/串田アキラ」(堂本光一)
あなたに会えてよかった(1991年)/小泉今日子」(篠原ともえ)
結婚しようよ(1972年)/よしだたくろう」(吉田拓郎&Kinki Kids)
硝子の少年/Kinki Kids」
FNS生スペシャル。『疾風怒涛!FNSの日スーパースペシャルXI真夏の27時間ぶっ通しカーニバル 〜REBORN〜』内包された。
#0408月2日大友康平
#0418月9日香西かおり
#0428月16日akko(MY LITTLE LOVER小西康陽
#0438月23日杏里加瀬邦彦
#0448月30日薬師丸ひろ子葉加瀬太郎
溝口肇
金原千恵子
村山達哉
今野均
#0459月6日松雪泰子土屋公平
#0469月13日河村隆一
#0479月20日さだまさし石川鷹彦
ウルトラ LOVE LOVE I LOVE YOU9月23日初のゴールデン。ゲストトーク総集編と未公開映像を盛りだくさん。『火曜ワイドスペシャル』枠で放送。
#0489月27日LOVE LOVE SONG 総集編。
#04910月11日長瀬智也(TOKIO)はたけ(シャ乱Q)
#05010月18日上岡龍太郎井上尭之
トーマス・オマリー
#05110月25日吉田拓郎森高千里
#05211月1日持田香織Every Little Thingポール・ギルバート
#05311月8日香取慎吾(SMAP)
#05411月15日広末涼子
#05511月22日観月ありさイングヴェイ・マルムスティーン
#05611月29日所ジョージ
#05712月6日T.M.Revolutionスカパラ・ホーンズ
#05812月13日松たか子大瀧詠一幸せな結末(1997年)/大瀧詠一」(松たか子)
真冬のメモリーズ(1997年)/松たか子」(松たか子&Kinki Kids)
#05912月20日稲垣潤一
森高千里
はたけ(シャ乱Q)
トータス松本(ウルフルズ)
ウルフルケイスケ(ウルフルズ)
SPEED
PUFFY
佐藤竹善
米倉利紀
Char
尾崎亜美
西本明
仲井戸麗市麗蘭
土屋公平(麗蘭)
クリスマス・イブ(1983年)/山下達郎」(Kinki Kids&佐藤竹善&米倉利紀)
恋人がサンタクロース(1980年)/松任谷由実」(篠原ともえ&SPEED)
赤鼻のトナカイ」(Kinki Kids&麗蘭)
X'mas メドレー
クリスマスキャロルの頃には(1992年)/稲垣潤一」→「サンタが町にやってくる」(篠原ともえ&PUFFY)
ひとりぼっちのクリスマス/Kinki Kids」
生 LOVE LOVE あいしてる X'mas SPECIAL(1時間拡大)。

1998年

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1998年・ゲスト
放送回数放送日ゲストゲストアーティストスタジオライブ備考
#0601月10日北島三郎Leonard 衛藤
鈴木操
樋口宗孝
LOVE LOVE SONG 総集編
#0611月17日ウルフルズ
#0621月24日SHAZNA
#0631月31日相川七瀬花田裕之
#0642月14日少年隊G.LOVEやさしい悪魔キャンディーズ」(少年隊)
#0652月21日F-BLOOD
#0662月28日松本明子後藤次利
#0673月7日スーパー!?テンションズ
#0683月14日なし桑野信義LOVE LOVE SONG 総集編(歌)
#0693月21日織田哲郎北島健二
#0703月28日なしKinKi Kidsと歌うLOVE LOVE SONG 総集編
ウルトラ LOVE LOVE
I LOVE YOU 98
3月31日広末涼子
松たか子
サクラ・フワリ/松たか子」(松たか子&LOVE LOVE ALL STARS)ゴールデン特番第2弾。19:00 - 21:24。
#0714月4日長瀬智也(TOKIO)ハワイ編パート1。
#0724月11日トータス松本ハワイ編パート2。
#0734月18日つんく
酒井法子
ハワイ編パート3。
#0744月25日吉川ひなのダルファー
#0755月2日野猿
#0765月9日陣内孝則鮎川誠
ザ・スリル・ホーンズ
#0775月16日志村けん西川啓光時代おくれ(1993年)/河島英五」(志村けん)
東村山音頭(1976年)/志村けん」(志村けん&Kinki Kids)
#0785月23日GLAY佐野元春
#0795月30日南こうせつ西川啓光
#0806月6日Coming Century告井延隆
#0816月13日織田裕二つのだ☆ひろ
#0826月20日草彅剛(SMAP)
#0836月27日KEIKOglobe奥居香
#0847月4日なしカーマイン・アピスLOVE LOVE SONG 総集編。
#0857月11日なし松任谷正隆カムカム GUITAR KIDS GO GO BAND KIDS スペシャル(総集編)
#0867月18日木村拓哉(SMAP)Char
藤井尚之
山崎まさよし
布袋寅泰
27時間テレビ夢列島 生 LOVE LOVE あいしてるスペシャル。23:35 - 24:45。
#0877月25日木村佳乃
#0888月1日JUDY AND MARY
#0898月8日L'Arc〜en〜Ciel
#0908月15日なし谷村新司カムカム GUITAR KIDS 夏合宿スペシャル in 野尻湖。
#0918月22日江角マキコ
#0928月29日Kiroro
#0939月5日長山洋子
#0949月12日モーニング娘。
#0959月19日LOVE LOVE SONG 総集編。
#0969月26日所ジョージ
ウルトラ LOVE LOVE
I LOVE YOU 98 秋
10月6日ゴールデン特番第3弾。19:00 - 20:54。
#09710月17日及川光博
#09810月24日松たか子
#09910月31日吉田拓郎
#10011月7日KinKi Kids100回記念。
#10111月14日ミッキーマウス
ミニーマウス
#10211月21日飯島直子
#10311月28日今田耕司
#10412月5日忌野清志郎SUGIZO
梅津和時とAsh Horn Section
#10512月12日千秋
#10612月19日野猿
  • 1月3日は新春特別番組の編成のため放送休止。
  • 10月3日はゴールデン洋画劇場「ジュマンジ」の特別編成のため放送休止。
  • 10月10日はゴールデン洋画劇場「釣りバカ日誌9」の特別編成のため放送休止。
  • 12月26日はゴールデン洋画劇場「ターミネーター2」の特別編成のため放送休止。

1999年

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1999年・ゲスト
放送回数放送日ゲストゲストアーティストスタジオライブ備考
ウルトラ LOVE LOVE あいしてる 99 賀正1月3日吉川ひなの、広末涼子
江角マキコ
志村けん、モーニング娘。
織田裕二
KEIKO(globe)、千秋
MAX、IZAM(SHAZNA)
田代まさし、SPEED
持田香織(Every Little Thing)、TAKUYA(JUDY AND MARY)
DREAMS COME TRUE
浜田雅功
うれしたのし大好き/DREAMS COME TRUE」
WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント(1995年)/H Jungle with t」(浜田雅功&Kinki Kids)
18:00 - 20:54。
#1071月9日7HOUSE
#1081月16日DREAMS COME TRUE
#1091月23日Every Little Thingポール・ギルバート
#1101月30日SHAZNA笠浩二
#1112月6日広末涼子
#1122月13日T.M.Revolution葛城浩二
#1132月20日Something ELse
#1142月27日TOKIO
#1153月6日タンポポ
#1163月13日キャイ〜ンパッパラー河合(爆風スランプ)
#1173月20日鈴木あみポール・ギルバート
#1183月27日大原麗子国本武春
ウルトラ LOVE LOVE
I LOVE YOU 99 春
3月30日ゴールデン特番第4弾。19:00 - 21:24。
#1194月3日なしなしLOVE LOVEな歌総集編。
#1204月10日V6
#1214月17日ウルフルズ内田勘太郎
#1224月24日郷ひろみ
#1235月1日TRF
#1245月15日藤井フミヤ
#1255月22日エレファントカシマシ
#1265月29日Hysteric Blue佐久間正英
#1276月5日高島礼子
#1286月12日松本明子土橋安騎夫
#1296月19日所ジョージ
#1306月26日なしなしLOVE LOVEな歌総集編。
#1317月3日ユースケ・サンタマリア
#1327月10日少年隊
#1337月24日稲垣吾郎(SMAP)
#1347月31日モーニング娘。
#1358月7日こぶ茶バンドHAPA
#1368月14日水木一郎&今田耕司
#1378月21日CHAGE and ASKA
#1388月28日hitomi
#1399月4日深田恭子
#1409月11日hanaco with PUFFY
山田花子藤井隆
#1419月18日hiro(SPEED)
#1429月25日THE ALFEE
#14310月2日小室等ピカ☆ピカニューソング 新オープニング曲作り合宿 in 箱根
ウルトラ LOVE LOVE
I LOVE YOU 99 秋
もぎたて蔵出し祭り!
10月7日滝沢秀明
藤原紀香
V6
ゴールデン特番第5弾。19:00 - 20:54。
#14410月9日なしなしLOVE LOVEな歌総集編。
#14510月16日
#14610月23日SILVA大森はじめ
#14710月30日センチメンタル・バス
#14811月6日20th Century
#14911月13日知念里奈
#15011月20日中居正広
#15111月27日プッチモニ
#15212月4日
#15312月11日LOVE LOVE in オーストラリア パート1。
#15412月18日城島茂(TOKIO)LOVE LOVE in オーストラリア パート2。
#15512月25日MAX
城島茂(TOKIO)
LOVE LOVE in オーストラリア パート3。
  • 1月3日は新春特別番組の編成のため放送休止。
  • 12月26日はゴールデン洋画劇場「ターミネーター2」のため放送休止。

2000年

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2000年・ゲスト
放送回数放送日ゲストゲストアーティストスタジオライブ備考
ウルトラ LOVE LOVE
I LOVE YOU 2000 賀正
1月1日鈴木あみ
プッチモニ
郷ひろみ(サプライズゲスト)GOLDFINGER'99/郷ひろみ」(プッチモニ)ワールドカウントダウンスーパースペシャル 24時間まるごとライブ LOVE LOVE2000〜世界中のこどもたちへ僕らが愛でできること」内包。12:00 - 。
#1561月8日なしなしLOVE LOVE な歌総集編 from オーストラリア。
#1571月15日ムッシュかまやつ
#1581月22日持田香織(Every Little Thing)
#1591月29日千秋
#1602月5日野猿 feat. CA
#1612月12日鈴木あみ
#1622月19日Bluem of Youth
#1632月26日大泉逸郎
#1643月4日鈴木雅之
#1653月11日ポルノグラフィティ
#1663月18日海援隊
#1674月1日森光子
ウルトラ LOVE LOVE
夢の超豪華特別編
4月5日江角マキコ
松たか子
天童よしみ
小田和正
#1684月8日なしなしLOVE LOVEな歌総集編。
#1694月15日
#1704月22日エレファントカシマシ
#1714月29日小林幸子
#1725月6日上原多香子
#1735月13日TUBE斎藤ノブ
#1745月20日小柳ゆき
#1755月27日TOKIO徳武弘文
武川雅寛
#1766月3日和田アキ子
#1776月10日五木ひろし
#1786月17日なしなしLOVE LOVE な歌総集編。
#1796月24日なしなしちょこっとスペシャル・軽井沢ロケ。
#1807月1日ネプチューン
#1817月15日19 (ジューク)
#1827月22日hitomi
#1837月29日松山千春
#1848月5日深田恭子
#1858月12日THE YELLOW MONKEY
#1868月19日なしなしトーク総集編。
#1878月26日浜崎あゆみ
#1889月2日安室奈美恵
#1899月9日MAX
#1909月16日ポルノグラフィティ
#1919月23日かぐや姫
ウルトラ LOVE LOVE
夢の超豪華総集編
9月27日ゴールデン特番第7弾。
#1929月30日鈴木あみ
#19310月14日なしなしLOVE LOVEな歌総集編。
#19410月21日T.M.Revolution
#19510月28日花*花
#19611月4日V6
#19711月11日ダンス☆マン溝口肇ストリングス
#19811月18日MAXネーネーズLOVE LOVE in 沖縄 ①
#19911月25日宮沢和史LOVE LOVE in 沖縄 ②
#20012月2日生 LOVE LOVE あいしてる 200回記念スペシャル。
#20112月9日なしなしLOVE LOVE 電リクスペシャル。
#20212月16日なしなしカムカム GUITAR KIDS スペシャル。
#20312月23日THE ALFEE

2001年

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2001年・ゲスト
放送回数放送日ゲストゲストアーティストスタジオライブ備考
21世紀だよ 絢爛豪華
新春ウルトラ LOVE LOVE あいしてる
1月3日ミニモニ。
志村けん、菅野美穂
深田恭子
広末涼子、ネプチューン
松たか子、キャイ〜ン
みのもんた
#2041月13日なしなし歌総集編?堂本兄弟アゲイン!。
#2051月20日沢田研二
#2061月27日EE JUMP
#2072月3日篠龍
#2082月10日JUDY AND MARY
#2092月17日SEX MACHINEGUNS
#2103月3日aiko
#2113月10日TOKIO最後のゲスト。
#2123月17日なしなしLOVE LOVEな歌 大総集編 後編。
#2133月24日なしなしLOVE LOVEな歌 大総集編 後編。
#2143月31日「優しさを胸に抱いて/堂本剛」
「MY WISH/堂本光一」
「The Night before your Birthday/ビートールーズ」
いくつになっても happy birthday/吉田拓郎」(LOVE LOVE ALL STARS)
「全部抱きしめて/Kinki Kids」(LOVE LOVE ALL STARS)
最終回1時間スペシャル、生 LOVE LOVE あいしてる LOVE LOVE ALLSTARS さよならコンサート!。
  • 1月6日はゴールデン洋画劇場「マルタイの女」の特別編成のため放送休止。
  • 2月24日はゴールデン洋画劇場「ターミネーター2」の特別編成のため放送休止。

復活特番

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復活特番・ゲスト
放送タイトル放送日ゲストゲストアーティストスタジオライブ備考
LOVE LOVE あいしてる 16年ぶりの復活SP2017年7月21日菅田将暉
古舘伊知郎
なし今日までそして明日から/よしだたくろう」(菅田将暉)
フラワー/KinKi Kids」(LOVE LOVE ALL STARS)
「好きになってく 愛してく/KinKi Kids」(LOVE LOVE ALL STARS)
「全部だきしめて/KinKi Kids」(LOVE LOVE ALL STARS)
16年ぶりの放送。
LOVE LOVE あいしてる 最終回・吉田拓郎卒業SP2022年7月21日木村拓哉
明石家さんま
あいみょん
奈緒
なし「硝子の少年/KinKi Kids」(木村拓哉)
「落陽/よしだたくろう」(KinKi Kids)
初恋が泣いている/あいみょん」
「今日までそして明日から/よしだたくろう」(篠原ともえ&奈緒)
「Sayonara あいしてる/吉田拓郎 KinKi Kids LOVE LOVE ALL STARS」
5年ぶりの放送。

ネット局

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放送対象地域放送局系列備考
関東広域圏フジテレビ (CX)フジテレビ系列制作局
北海道北海道文化放送 (uhb)
岩手県岩手めんこいテレビ (mit)
宮城県仙台放送 (OX)
秋田県秋田テレビ (AKT)
山形県テレビユー山形(TUY)TBS系列1997年3月29日まで[注 6][19]
さくらんぼテレビ (SAY)フジテレビ系列1997年4月開局から[注 7]
福島県福島テレビ (FTV)
新潟県新潟総合テレビ (NST)現:NST新潟総合テレビ
長野県長野放送 (NBS)
静岡県テレビ静岡 (SUT)
中京広域圏東海テレビ (THK)
富山県富山テレビ (BBT)
石川県石川テレビ (ITC)
福井県福井テレビ (FTB)
近畿広域圏関西テレビ (KTV)
鳥取県
島根県
山陰中央テレビ (TSK)
岡山県
香川県
岡山放送 (OHK)
広島県テレビ新広島 (tss)
愛媛県テレビ愛媛 (EBC)
高知県高知放送(RKC)日本テレビ系列1997年3月まで
高知さんさんテレビ (KSS)フジテレビ系列1997年4月開局から
福岡県テレビ西日本 (TNC)
佐賀県サガテレビ (STS)
長崎県テレビ長崎 (KTN)
熊本県テレビくまもと (TKU)
宮崎県テレビ宮崎 (UMK)フジテレビ系列
日本テレビ系列
テレビ朝日系列
遅れネット
鹿児島県鹿児島テレビ (KTS)フジテレビ系列
沖縄県沖縄テレビ (OTV)

スタッフ

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レギュラー

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  • 構成:山内浩嗣、高須光聖、津曲裕之
  • 音楽:武部聡志
  • 音楽コーディネート:須永武典
  • 音楽協力:ユースケ・フカセ(深瀬雄介)(#019)
  • TD:馬場直幸
  • SW:菅野恒雄(#001~)
  • CAM:関克哉(#001~)、二見健二(~#214)
  • VE:戸田英男(#001~)、佐藤順一、岡澤聡(#212)、細野健志(~#214)
  • AUD:古江学(#001~005,#007~015,#019,#022)、仙田俊一(#006,#016,#017,#020,#021)、鹿又健一(~#214)
  • PA:山本良彦(#001~)、松田勝治(~#214)
  • LD:四分一浩(#001~)、植松晃一
  • バリライト:山岡裕明(#001,#009)、水谷あゆみ(#002~008,#014,#015)、笹谷敦(#012,#013,#020~)、杉本裕二(#016)、梶浦直政(#019)、小林聡、渡辺昭夫(~#214)
  • カムリモート:ダブルビジョン
  • クレーン:明光セレクト(#021)
  • 音響効果:中田圭三(4-Legs
  • MA:郡司佐茂亜(4-Legs、#001~009,#016~)、大塚大(IMAGICA、#010,012~015)、若生正和(BAY SIDE STUDIO、#011)、若月正幸(4-Legs、~#214)
  • 編集:岡崎邦彦(BAY SIDE STUDIO、#001~009)、山崎重明(BAY SIDE STUDIO、#010,011)、三浦秀稔(IMAGICA、#012~)
  • タイムキーパー:石原由季
  • 美術制作:石鍋伸一朗
  • デザイン:越野幸栄
  • 美術進行:内山高太郎
  • 大道具:吉野雅則
  • アートフレーム:佐藤信廣(#001~)、近藤和茂(~#214)
  • 電飾:今石純一(#001~214)
  • アクリル装飾:貝野瀬修(#001~214)
  • 視覚効果:小熊雅樹(#001~214)
  • 装飾:渡辺順子(~#92)、管野知洋(#93~#214)
  • メカニック:三河一幸(#001~)、平野正英(~#214)
  • 楽器:磯元洋一(#001~#214)
  • 振付:カーニヴァル三浦(#017~#214)
  • マルチ:大原勝(インターナショナルクリエイティブ、#001~)、田中誠之(インターナショナルクリエイティブ)、芝由樹雄(インターナショナルクリエイティブ、~#214)
  • CG:松本幸也(orb)
  • WEB MASTER:鬼熊陽一郎(#002~)
  • WEB COMIX:川村麻子
  • メイク:興山洋子、福田裕子(~#214)
  • スタイリスト:熊谷章子
  • 編成(初期):吉田正樹
  • 広報:大貫伊都子、猪熊伴子(~#214)
  • 制作スタッフ:萬匠祐基、田中暁史、藤野大輔、問山幸子、笹原理香
  • AP→ディレクター:黒木彰一
  • ディレクター:深沢ボン(深沢一浩)、清水宏泰(~#92)、冨田哲朗(#93~)/宮道治朗神原孝、志方聡、藤平朋子、塩谷亮
  • 演出:城野智則
  • プロデューサー:きくち伸
  • 技術協力:共同テレビジョン八峯テレビFLT池田屋、PRGアジアライティング、サンフォニックス、TAMCO
  • 収録スタジオ:東京メディアシティ
  • 協力:ハーフトーンミュージック
  • 制作協力:CONTROL、オフィス源
  • 制作:フジテレビ第二制作部
  • 制作著作:フジテレビ

復活スペシャル

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  • 音楽監督:武部聡志
  • 構成:山内浩嗣、高須光聖、津曲ラッキー(津曲裕之)、福田雄一、長谷川優、狩野孝彦
  • TD/SW:斉藤伸介
  • スタイリスト:渡辺奈央
  • 広報:佐藤未郷
  • TK:石原由季
  • 制作:板谷栄司
  • AD:阪本玲以、樋川優美、相場優衣子、渡辺由貴、小野瀬瑞貴、小板航
  • AP:加藤万貴
  • デスク:富張明子
  • ディレクター:深澤ボン、城間康男、正木友美子、松本絵理
  • SPECIAL THANKS:きくち伸
  • 演出:浜崎綾
  • プロデューサー:宇賀神裕子
  • チーフプロデューサー:三浦淳
  • 技術協力:fmt、共同テレビジョン、サンフォニックス、明光セレクト、IMAGICA、4-Legs、マルチバックス、ハーフトーンミュージック、YBE
  • 協力:ジャニーズ事務所
  • 制作協力:イースト・エンタテインメント、オランジュ、グスク、クリーク・アンド・リバー社
  • 制作:フジテレビ編成局制作センター第二制作室
  • 制作著作:フジテレビ

最終回・吉田拓郎卒業SP

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  • 音楽監督:武部聡志
  • ナレーション:伊藤利尋(フジテレビアナウンサー)
  • 構成:山内浩嗣、高須光聖、津曲ラッキー
  • TD/SW:勝村信之
  • 人形製作:宮川アジュ
  • スタイリスト:渡辺奈央(Creative guild)、広沢健太郎
  • 技術協力:fmt、共同テレビジョン、サンフォニックス、明光セレクト、IMAGICA Lab.、YBE、東京チューブ
  • 制作協力:ハーフトーンミュージック、クリーク・アンド・リバー社、E&Wイースト・ファクトリー
  • 協力:ジャニーズ事務所
  • 制作:太田一平
  • 編成:狩野雄太
  • 広報:藏内彩季子
  • TK:石原由季
  • デスク:富張明子
  • SPECIAL THANKS:きくち伸
  • AD:小板航、上村早紀、和田真波、早川絵梨佳、福田あんず、萩原渓太郎
  • FD:大野悟
  • AP:加藤万貴
  • ディレクター:正木友美子、松本絵理、阪本玲以、小野瀬瑞貴
  • プロデューサー:宇賀神裕子、中村峰子
  • 演出:浜崎綾
  • チーフプロデューサー:三浦淳
  • 制作:フジテレビ編成制作局制作センター第二制作室
  • 制作著作:フジテレビ

脚注

[編集]
[脚注の使い方]

注釈

[編集]
  1. ^篠原はこれを「照れてるんだろうなって思っていた」らしいが当の吉田は本気であったという。
  2. ^一部地域では21:48。
  3. ^厳密に言えばゲストではなくサプライズという形でスタジオに乱入しただけであり、(編集でカットされたものの)30分以上もトークし、それを見かねた木村に強制的に退場させられた。
  4. ^木村は放送日がKinKi Kidsのデビュー記念日ということからデビュー曲の「硝子の少年」をリクエストし、KinKi Kids歌唱の上で木村、生田斗真風間俊介がバックダンサーを務め、次にKinKi Kidsと吉田が吉田の代表曲「落陽」を歌唱し、あいみょんは「初恋が泣いている」をKinKi Kids、吉田と共に歌唱、奈緒は吉田の「今日までそして明日から」をカバーした上でKinKi Kids、吉田と共に歌唱した。
  5. ^一部地域では未放送。
  6. ^土曜深夜0時55分に放送。
  7. ^サービス放送期間中はTUYで放送していたため、別番組に差し替え。

出典

[編集]
  1. ^abc「制作者インタビュー 若い人に本物のギターテクニックを見せたかった LOVE LOVEあいしてる、TK MUSIC CLAMP / きくち伸」『新・調査情報passingtime』第4号、東京放送、1997年3月1日、15 - 17頁、NDLJP:3479794/9 
  2. ^きくち伸話”. 2024年4月27日閲覧。
  3. ^abcdefgきくち伸(インタビュアー:山浦正彦)「第67回 きくち伸 氏 フジテレビ プロデューサー」『Musicman』、エフ・ビー・コミュニケーションズ、2009年3月17日https://www.musicman.co.jp/interview/195562022年9月30日閲覧 
  4. ^abcdefghijkl近藤正高 (2022年7月2日). “「若いがゆえに『はなもちならない生き物』だった」吉田拓郎(76)が、盟友・KinKi Kidsに贈った“言葉”とは 7月21日は吉田拓郎、最後のテレビ出演の日”. 文春オンライン. 文藝春秋. 2023年12月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年4月27日閲覧。
  5. ^きくちPの音組収録日記HEY!HEY!HEY![レポート]
  6. ^“【歌姫伝説 中森明菜の軌跡と奇跡】古舘伊知郎が見た〝伝説の一夜〟 井上陽水と玉置浩二、大御所2人を「黒子」にさせた中森明菜のすごみ(1/2ページ)”. www.fujitv.co.jp. 2025年9月21日閲覧。
  7. ^晴れときどき拓郎 Younger than yesterday、2003年、小学館、p198
  8. ^abcdef長谷川朋子「オレたちを熱狂させたブランド 自分のスキをみんなに伝えたい きくちP流演出術」『昭和40年男』2020年9月号、クレタパブリッシング、12–13頁。 
  9. ^アリス、吉田拓郎、渡辺真知子。「昭和40年男」がニューミュージックを大特集!
  10. ^吉田拓郎(インタビュアー:竹村章、松田秀彦)「インタビュー<日曜日のヒーロー>第466回 吉田拓郎」『日曜日のヒーロー』、日刊スポーツ新聞社、2005年5月29日。オリジナルの2005年6月11日時点におけるアーカイブhttps://web.archive.org/web/20050611012444/https://www.nikkansports.com/ns/entertainment/interview/2005/sun050529.html2005年6月11日閲覧 
  11. ^2022年6月25日 ゲスト☆吉田拓郎さん
  12. ^2022年7月2日 ゲスト☆吉田拓郎さん
  13. ^吉田拓郎 篠原ともえが来るなら「番組降ります」の過去も 今では「50歳からの先生」/デイリースポーツ online”. デイリースポーツ online (2025年9月21日). 2025年9月21日閲覧。
  14. ^もういらない、2002年、祥伝社、p14-40
  15. ^“KinKi Kidsと吉田拓郎の伝説番組 - とれたてフジテレビ” (日本語). フジテレビ. http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2017/170516-i151.html 2025年9月21日閲覧。 
  16. ^5年ぶり復活にして最終回『LOVE LOVE あいしてる』 吉田拓郎が最後のTV出演 KinKi Kidsとの初合作曲を一夜限り披露”. ORICON NEWS (2024年6月25日). 2025年9月21日閲覧。
  17. ^吉田拓郎 最後のTV出演「LOVE LOVE あいしてる」特番は10・0% キンキから花束贈られ涙,スポニチアネックス,2022年7月22日
  18. ^「LOVE LOVE あいしてる」完全読本、キンキ・オールスターズ、p140
  19. ^『山形新聞縮刷版』平成9年3月号804頁(1997年3月29日、山形新聞朝刊、22面。山形新聞社

関連項目

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外部リンク

[編集]
フジテレビ土曜23時台後半Panasonic単独
前番組番組名次番組
めちゃ2モテたいッ!
【土曜20:00に改題移動】
LOVE LOVE あいしてる
フジテレビ系KinKi Kidsのレギュラー番組
-
LOVE LOVE あいしてる
堂本兄弟
(日曜22:00 - 22:30)
堂本光一 -堂本剛
シングル

1.硝子の少年 - 2.愛されるより 愛したい - 3.ジェットコースター・ロマンス - 4.全部だきしめて/青の時代 - 5.Happy Happy Greeting/シンデレラ・クリスマス - 6.やめないで,PURE - 7.フラワー - 8.雨のMelody/to Heart - 9.好きになってく 愛してく/KinKiのやる気まんまんソング - 10.夏の王様/もう君以外愛せない - 11.ボクの背中には羽根がある - 12.情熱 - 13.Hey! みんな元気かい? - 14.カナシミ ブルー - 15.solitude 〜真実のサヨナラ〜 - 16.永遠のBLOODS - 17.心に夢を君には愛を/ギラ☆ギラ - 18.薄荷キャンディー - 19.ね、がんばるよ。 - 20.Anniversary - 21.ビロードの闇 - 22.SNOW! SNOW! SNOW! - 23.夏模様 - 24.Harmony of December - 25.BRAND NEW SONG - 26.永遠に - 27.Secret Code - 28.約束 - 29.スワンソング - 30.Family 〜ひとつになること - 31.Time - 32.変わったかたちの石 - 33.まだ涙にならない悲しみが/恋は匂へと散りぬるを - 34.鍵のない箱 - 35.夢を見れば傷つくこともある - 36.薔薇と太陽 - 37.道は手ずから夢の花 - 38.The Red Light - 39.Topaz Love/DESTINY - 40.会いたい、会いたい、会えない。 - 41.光の気配 - 42.KANZAI BOYA - 43.アン/ペア - 44.高純度romance - 45.Amazing Love - 46.The Story of Us - 47.シュレーディンガー

アルバム
オリジナル
ベスト
その他
映像作品

1.KiNKi KiDS with 35万人ファン 世紀のLIVE - 2.KinKi Kids'96 1996.1.13 yoyogi white theater - 3.KinKi Kids'97 LAWSON PRESENTS - 4.us - 5.Asian Biggest Live with 光一Birthday KinKi Kids 3 days Panic! at TOKYO DOME '98-'99 - 6.KinKi KISS Single Selection - 7.風雲再起近畿小子2001台北演唱會 〜KinKi Kids Returns! 2001 Concert Tour in Taipei〜 - 8.-ISM - 9.KinKi Kids Dome F Concert 〜Fun Fan Forever〜 - 10.KinKi KISS 2 Single Selection - 11.KinKi Kids Dome Tour 2004-2005 -Font De Anniversary.- - 12.We are φn' 39!! and U? KinKi Kids Live in DOME 07-08 - 13.KinKi you DVD - 14.KinKi Kids concert tour J - 15.KinKi Kids 2010-2011 〜君も堂本FAMILY〜 - 16.King・KinKi Kids 2011-2012 - 17.KinKi Kids Concert -Thank you for 15years- 2012-2013 - 18.KinKi Kids Concert 2013-2014「L」 - 19.KinKi Kids Concert 「Memories & Moments」 - 20.2015-2016 Concert KinKi Kids - 21.We are KinKi Kids Dome Concert 2016-2017 TSUYOSHI & YOU & KOICHI - 22.MTV Unplugged: KinKi Kids - 23.KinKi Kids CONCERT 20.2.21 -Everything happens for a reason- - 24.KinKi Kids Concert Tour 2019-2020 ThanKs 2 YOU - 25.KinKi Kids O正月コンサート2021 - 26.KinKi Kids Concert 2022-2023 24451〜The Story of Us〜

楽曲
テレビ
レギュラー
特別番組
ラジオ
関連項目
カテゴリカテゴリ
シングル
配信
  • That's it やったね
  • 慕情
アルバム
オリジナル
ベスト
エレック

たくろうベスト・コレクション

CBSソニー
Sony Music Direct
フォーライフ
FLME
avex trax
ライブ
CD-BOX
  • ONE & ONLY
  • 吉田拓郎 '79-'90
  • LIKE A ROLLING STONE 1970〜1974
  • TAKURO YOSHIDA IN THE BOX
  • Have A Nice Day
  • Takuro Yoshida Premium 1971-1975
その他
映像作品
  • ONE LAST NIGHT IN つま恋
  • ONE LAST NIGHT IN つま恋 Part II
  • イン・ビッグ・エッグ Part 1
  • イン・ビッグ・エッグ Part 2
  • コンサート・イン・つま恋 1975
  • TAKURO YOSHIDA TOUR '91“detente”
  • '89 TAKURO YOSHIDA IN BIG EGG
  • '90 日本武道館コンサート
  • '93 TRAVELIN' MAN LIVE at NHK STUDIO 101
  • '79 篠島アイランドコンサート
  • '82 日本武道館コンサート 王様達のハイキング
  • 1996年、秋
  • 感度良好ナイト in 武道館
  • 吉田拓郎 LIVE 〜全部だきしめて〜
  • 101st Live 02.10.30
  • 吉田拓郎・かぐや姫 コンサート イン つま恋 1975
  • TAKURO & his BIG GROUP with SEO 2005 Live & His RARE Films
  • Forever Young Concert in つま恋 2006 (吉田拓郎・かぐや姫)
  • 歩道橋の上で COUNTRY BACK STAGE DOCUMENT
  • 吉田拓郎・かぐや姫 コンサート イン つま恋 1975+'79 篠島アイランドコンサート
  • 吉田拓郎 LIVE 2012
  • 吉田拓郎 LIVE 2014
  • 吉田拓郎 LIVE 2016
  • 吉田拓郎 2019 -Live 73 years- in NAGOYA / Special EP Disc「てぃ〜たいむ」
楽曲
テレビ番組
放送中
  • 吉田拓郎YOKOSO(不定期)
過去
ラジオ番組
過去
パチンコ
関連人物
関連項目
高見沢俊彦 (ボーカル、エレクトリック・ギター) –坂崎幸之助 (ボーカル、アコースティック・ギター) –桜井賢 (ボーカル、エレクトリックベース)
三宅康夫 (ボーカル、ギター、脱退)
サポートメンバー(ドラム):- 富岡義弘 -相沢美彦 -そうる透 -長谷川浩二 -吉田太郎
サポートメンバー(キーボード):遠藤誠一 -山石敬之 -菊地圭介 - 杉山卓夫 -ただすけ
シングル
THE ALFEEのシングル
オリジナル
70年代
74年
75年
79年
80年代
80年
81年
82年
83年
84年
85年
86年
87年
88年
89年
90年代
90年
92年
93年
94年
96年
98年
99年
00年代
00年
01年
02年
03年
04年
05年
06年
07年
08年
09年
10年代
11年
12年
13年
14年
16年
17年
20年代
20年
21年
22年
23年
24年
25年
BE∀T BOYS

1.ショック!!TAKURO23 - 2.HEARTBREAK LONELY RAIN - 3.誰よりもLady Jane - 4.ふたりだけの夜 - 5.エピキュリアン - 6.May Be

コラボレート

1.LOVE AGAIN (加山雄三 featuring THE ALFEE) - 2.座・ロンリーハーツ親父バンド (加山雄三とザ・ヤンチャーズ) - 3.Forever with you~永遠の愛の歌~ (加山雄三&The Rock Chippers)

チャリティ盤
アルバム
THE ALFEEのアルバム
オリジナル
1970年代
1980年代
1990年代
2000年代
2010年代
2020年代
ベスト (公認)
1980年代
1990年代
2000年代
2010年代
2020年代
ベスト (非公認)

1.アルフィーが選ぶマイベスト20 - 2.BEST HITアルフィー 全曲集 - 3.ALFEE ベスト20 - 4.14 Best Hits ALFEE - 5.THE ALFEE單曲全集一 - 6.THE ALFEE單曲全集二 - 7.THE ALFEE單曲特集 - 8.ベスト・ヒット ALFEE RED盤 - 9.ベスト・ヒット ALFEE BLUE盤

ライブ
クラシックス
ボックス

1.ALFEE SINGLE BOX - 2.ALFEE CD BOX 10 - 3.TIE-UP 〜Collaboration History〜 - 4.THE ALFEE 40th Anniversary SPECIAL BOX

その他
BE∀T BOYS
The KanLeKeeZ

G.S. meets The KanLeKeeZ

参加作品

60 CANDLES - 坂本九/トリビュートアルバム - We Love Mickey -Happy 70th Anniversary- -さだまさしトリビュート さだのうた - 若大将50年! - 今日までそして明日からも、吉田拓郎 tribute to TAKURO - 北斗の拳 35th Anniversary Album “伝承”

カテゴリカテゴリ
楽曲
出演番組
※○は放送中
テレビ
ラジオ

オールナイトニッポン坂崎) - ALFEE EXPRESS THE BIG HITS TOMORROW - ○THE ALFEE 終わらない夢

坂崎のみ
高見沢のみ
関連人物

小室等 -GARO堀内護日高富明大野真澄) -かまやつひろし -タモリ -研ナオコ -由紀さおり -THE JANET松尾一彦大間ジロー) -Skirt堀川由理十川貴美子) -川村カオリ -吉田拓郎 -南こうせつ -DOMOTO堂本光一堂本剛) -所ジョージ -篠原ともえ -ザ・フォーク・クルセダーズ加藤和彦北山修) -和幸(加藤和彦) -加山雄三 -さだまさし -谷村新司 -井上鑑 -高橋研 -武部聡志 -リンダ・ヘンリック -デイブ・ロジャース -ラリー・ネクテル -Doll's Vox -笑福亭鶴瓶 -城島茂 -ももいろクローバーZ百田夏菜子玉井詩織佐々木彩夏高城れに) -FANTAマーティ・フリードマン綾小路翔) -久保田一竹

関連項目
カテゴリカテゴリ
放送履歴
歴代製作総指揮
歴代総合司会
歴代番組パーソナリティー
歴代進行アナウンサー
ベース番組
通常番組からのコーナー
スピンオフ
枠内特別コーナー
関連項目
関連人物

注1:6月放送、注2:8月放送、注3:9月放送、注4:11月放送、注5:放送中止

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