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BIGBANG

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
曖昧さ回避この項目では、韓国のアーティストグループについて説明しています。その他の用法については「ビッグバン (曖昧さ回避)」をご覧ください。
BIGBANG
2012年、『K-collection in Seoul』にて。左からG-DRAGONSOLD-LITE
基本情報
出身地大韓民国の旗 大韓民国ソウル特別市
ジャンル
活動期間2006年 -
レーベル
事務所YGエンターテインメント
共同作業者TEDDY他多数
公式サイト
メンバー
旧メンバー
BIGBANG
各種表記
ハングル빅뱅
発音:ビッベン
日本語読み:ビッグバン
ローマ字BIGBANG
テンプレートを表示
BIGBANG
YouTube
チャンネル
活動期間2005年 -
ジャンル音楽
登録者数1640万人
総再生回数91億9751万5882回
登録者100,000人
登録者1,000,000人
登録者10,000,000人
チャンネル登録者数・総再生回数は
000000002025-03-29-00002025年3月29日時点。
テンプレートを表示

BIGBANG(ビッグバン)は、韓国の3人組男性アーティストグループYGエンターテインメント所属。2006年8月19日に韓国でデビュー[3]日本では2009年6月24日にメジャーCDデビュー[3]

経歴

[編集]
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出典検索?"BIGBANG" – ニュース ·書籍 ·スカラー ·CiNii ·J-STAGE ·NDL ·dlib.jp ·ジャパンサーチ ·TWL
(2018年2月)

デビュー~日本進出(2006年~2010年)

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2006年

2006年YGの練習生メンバー6人で「BIGBANG The Beginning」というサバイバル番組に出演し、G-DRAGONとSOLを中心メンバーとして現在のメンバー5人が合格となり、グループを結成[4]。8月19日に行われたYGファミリー10周年コンサートで韓国デビュー[4]。8月29日デビューシングル『BIGBANG』発売。9月23日音楽番組「ショー!音楽中心」に出演し、「LA-LA-LA」でデビューステージを披露[4]。9月28日、2ndシングル「BIGBANG Is V.I.P」発売。11月22日、3rdシングル「BIGBANG 03」発売。12月22日、1stフルアルバム『BIGBANG Vol.1』リリース[4]。12月30日、自身初の単独コンサートとなる「1st Live Concert - The REAL」をオリンピック体操競技場で開催[4]

2007年

2007年8月16日、1stミニアルバム「Always」の「LIES」が、韓国主要音源チャートでロングヒットを記録し、Melonチャートで6週連続1位、JukeOnチャートで7週連続1位を獲得した。また、Cyworldデジタルミュージックアワードでは2か月連続で「Song of the Month」に選ばれた。11月22日発売の2ndミニアルバム「HOT ISSUE」が2018年1月までに6万枚を売り上げ[5]、「Last Farewell」が8週連続1位を記録[4]。この年の韓国の受賞式典「Mnet Asian Music Awards」の前身「Mnet KM Music Festival 2007[6]」にて、「最優秀楽曲賞」「最優秀男性グループ賞」「編曲賞」をそれぞれ初受賞。

2008年

2008年1月4日、日本1stミニアルバム「For The World」で、インディーズレーベルから日本デビューを果たし、3月28日、JCBホールでの東京公演を皮切りに[4]、7月16日の釜山公演までの約3ヶ月間、日本、韓国、タイシンガポールインドネシアを巡る、全11都市18公演21万人超動員のアジアツアー「GLOBAL WARMING TOUR」を開催。5月22日、SOLが1stミニアルバム「HOT」をリリースし、グループ最初のソロデビューを果たす。8月8日、韓国で3rdミニアルバム「Stand Up」が発売され、G-DRAGONと日本人クリエイターDAISHI DANCEが共作した収録曲「HARU HARU」が6週1位、年間音源チャート2位、ダウンロード数は200万の大ヒットを記録[4][7]。この曲のヒットにより、年末には「Mnet Asian Music Awards」の前身「Mnet KM Music Festival 2008[6]」で主要三部門の一つである「最優秀アーティスト賞」の他「最優秀男性グループ賞」「デジタル配信楽曲賞」を受賞。

  • 10月9日 - 初の日本語バージョンアルバムとなる日本インディーズ1stアルバム『Number 1』を発売[4]。10月28日・大阪城ホール、10月29日・名古屋大学、11月1日・JCBホール(東京、2回公演)で、「STAND UP TOUR '08」を開催[4]。11月5日、韓国で2ndフルアルバム『Remember』を発売[4]

2009年

2009年5月13日、グランドハイアット東京で記者会見を行い日本メジャーデビューを発表[7]。これに伴い5人揃って東京の白金共同生活を始める[8]。6月24日、日本1stシングル「MY HEAVEN」発売し、日本でのメジャーデビューを果たす[4]。前述の『Stand Up』に収録されていた「My Heaven」を日本語バージョンで録音したもので、オリコン週間チャートにて3位を記録した。7月8日、日本2ndシングル「ガラガラ GO!!」が発売され[4]、オリコン週間チャート5位を記録。7月17日にはこの曲で『ミュージックステーション』(テレビ朝日)に初出演。

  • 8月18日 - G-DRAGONが韓国で1stフルアルバム『Heartbreaker』をリリース[4]。タイトル曲「Heartbreaker」が収録された。韓国国内で大ヒットし、この年の「Mnet Asian Music Awards 2009(M.net KM Music Festivalより改名)」でアーティスト、楽曲と並ぶ主要三部門の一つ「最優秀アルバム賞」を受賞した。
  • 11月4日 - 発売の日本3rdシングル「声をきかせて」は、観月ありさ主演の金10ドラマおひとりさま』(TBS)のオープニングテーマに起用され[9]、オリコン週間4位を獲得した。
  • 11月7日 - 日本で初のベストアルバム『ASIA BEST 2006-2009』を発売した。
  • 11月26日 - 第42回ベストヒット歌謡祭にて、「ゴールドアーティスト賞」受賞。第42回日本有線大賞新人賞を「声をきかせて」で受賞[10]
  • 12月25日、『MUSIC STATION SUPER LIVE』(テレビ朝日)に出演し、「ガラガラ GO!!」を披露[11]

年末には第51回日本レコード大賞の最優秀新人賞を受賞[4][12]

2010年

  • 2月16日~2月17日 - 「ELECTRIC LOVE TOUR 2010」を開催。横浜神戸、東京の3都市で6万人を動員した。中でも東京では初の日本武道館公演を果たした。
  • 6月9日 - 日本4thシングル「Tell Me Goodbye」発売。この曲は韓国ドラマで、中国アメリカ、日本では4月から9月までTBS系列で毎週水曜夜9時より放送された『IRIS-アイリス-』(主演・イ・ビョンホン)の主題歌となった。そしてこのドラマにはメンバーのT.O.Pが主要キャストである「ビッグ」役で出演した(ビッグの日本語吹き替えは魔裟斗が務めた)。なお日本国外での放送には、朝鮮語版のこの曲が使用された。
  • 8月25日 - 日本5thシングル「BEAUTIFUL HANGOVER」発売。8月27日この曲で『ミュージックステーション』(テレビ朝日)に出演。
  • 12月30日 - 「Tell Me Goodbye」で第52回日本レコード大賞優秀作品賞を受賞。同曲を披露した。

世界ツアー敢行、韓国のトップアーティストに(2011年~2012年)

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2011年

  • 2月24日 - 韓国で4thミニアルバム「TONIGHT」発売。また4月8日には、このミニアルバムの特別版「TONIGHT-SPECIAL EDITION-」が発売された。
  • 5月 - 「LOVE & HOPE TOUR 2011」を開催。大阪城ホール、幕張メッセ名古屋市総合体育館の3都市3会場で、前年の倍近くとなる11万人を動員した。

アメリカや欧米諸国での人気も上昇し始め、前述の「TONIGHT」が、ビルボード誌の全米トップ・ヒートシーカーズ(全米の基本的に新人が対象の音楽チャート、新人発掘のバロメーターとされる)にて、初登場7位を記録した[13]

  • 11月6日 -イギリスで開催されたヨーロッパの最大級の音楽式典「2011 MTV EUROPE MUSIC AWARDS(EMA)」にて、最優秀楽曲賞、最優秀ビデオ賞らと並列される主要タイトルの一つ「ワールドワイドアクト賞」を受賞。
  • 11月29日 - 「Mnet Asian Music Awards 2011」にて、「TONIGHT-SPECIAL ADITION-」タイトル曲「LOVE SONG」が、最優秀ミュージック・ビデオ賞を受賞。

2012年

  • 2月29日 - 「FANTASTIC BABY」や「BLUE」、「BAD BOY」を含む5thミニアルバム「ALIVE」をリリース。収録曲はイントロも含め、韓国チャートで1位から7位を占めた[14][リンク切れ]。「FANTASTIC BABY」のミュージック・ビデオが3月6日にYouTubeにアップされると、閲覧数が急速に上昇。2014年3月27日には、再生回数が一億回に到達し、マイルストーンに到達した最初の男性グループとなると、2017年1月時点で2億6,700万回を超えているなど世界的な大ヒット曲となった。このアルバムを機に日本や中国をはじめアジア各国でも知名度、人気は一気に上昇。また、6月3日に「ALIVE」の特別版アルバム「STILL ALIVE」のタイトル曲「MONSTER」のミュージック・ビデオをYouTubeに公開。すると公開から12時間で再生回数が100万回以上を記録。100万回到達までの最速記録を樹立。「ALIVE」はグループを代表する大ヒットアルバムとなり、グループの人気は不動のものとなった。
  • 3月28日 - このミニアルバムの日本版「ALIVE」を発売。特に「FANTASTIC BABY」の日本語版はm-floVERBALが作詞を手掛けた。3月21日にはこのミニアルバムの告知のため『笑っていいとも!』(フジテレビジ)に初出演。4月4日には、『めざましテレビ』(フジテレビ)、翌4月5日には『ノンストップ!』(フジテレビ)に出演し「FANTASTIC BABY」を披露した。その後も『しゃべくり007』(日本テレビ)や『世界まる見え!テレビ特捜部』(日本テレビ)、『ミュージックステーション』(テレビ朝日)など立て続けに日本のテレビ番組に出演した。
    このアルバムを引っ提げ、3月2日から翌年1月27日まで、初のワールドツアーとなる「BIGBANG ALIVE GALAXY TOUR」を開催。東アジア東南アジア北アメリカ南アメリカ、さらにはヨーロッパを巡り、全世界12ヶ国21都市48公演で80万人を動員。5月から6月、12月にその一環として日本ドームツアー「BIGBANG ALIVE TOUR 2012 IN JAPAN」 を開催。東京・大阪・福岡の3大ドーム公演を含む全6都市19公演で観客は前年から大きく増やして45,5万人を動員した。
  • 9月15日 - G-DRAGON1stミニアルバム「One Of A Kind」がリリースされる。中でも「CRAYON」はヒットし、自身の代表曲となる。
  • 11月30日 -香港にてMnetが主催する韓国最高の音楽授賞式「Mnet Asian Music Awards 2012」にて、4年ぶりに主要三部門の一つである「最優秀アーティスト賞」を受賞。他に「ワールドワイドパフォーマー賞」「最優秀グループ賞」など計3部門で受賞した。1stミニアルバム「One Of A Kind」がヒットしたG-DRAGONは「最優秀男性歌手賞」も受賞した。“Monster in me”というテーマで「FANTASTIC BABY」に加え、G-DRAGONのソロ曲「CRAYON」を披露した[15]

ソロ活動の活発化(2013年~2014年)(2023年)

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2013年

  • 2月 - D-LITEが日本ソロデビュー作品のJ-POPカバーアルバム『D'scover』をリリース。オリコンアルバムウィークリーランキング2位(韓国グループ出身ソロアーティストによる1stアルバム史上最高位(男女含め))を記録。
  • 3月 - 6月 - 3ヶ月をかけ、日本武道館・横浜アリーナを含む全国20ヶ所26公演で全国10万人超を動員した初のソロツアー、「D-LITE D'scover Tour 2013 in Japan ~DLive~」を開催[16]
  • 4月 - 6月 - G-DRAGONが初のソロワールドツアー(8ヶ国13都市27公演全世界57万人動員)の日本公演「G-DRAGON 2013 WORLD TOUR ~ONE OF A KIND~ IN JAPAN」を開催し、「海外アーティスト(ソロ・グループ含む)として史上初の【西武ドーム・京セラドーム大阪・ナゴヤドーム・福岡 ヤフオク!ドーム】4大ドームツアー」、「韓国出身ソロアーティストとして史上初のドームツアー」、「韓国出身ソロアーティストとして史上最多の日本公演動員数(4都市8公演36万1000人動員) 」という金字塔を打ち立てた[17]
  • 8月21日 - V.Iの2ndミニアルバム「LET'S TALK ABOUT LOVE」が韓国でリリースされ、タイトル曲の「LET'S TALK ABOUT LOVE」が韓国国内でヒットする。
  • 9月13日 - G-DRAGONが4年ぶりとなる2ndフルアルバム『COUP D'ETAT』をリリース。「COUP D'ETAT」「ピタカゲ(CROOKED)」などが収録された。
  • 10月8日 - V.Iが日本ソロデビューアルバム『LET'S TALK ABOUT LOVE』をリリース[18]
  • 11月15日 - T.O.Pが2ndシングル「DOOM DADA」を発売。自身の代表曲となる。
  • 11月22日 - 「Mnet Asian Music Awards 2013」にて、G-DRAGONが主要三部門の一つ「最優秀アーティスト賞」の他、「最優秀男性歌手賞」「最優秀男性ソロダンス賞」「最優秀ミュージックビデオ賞(COUP D'ETAT)」を受賞。パフォーマンスで披露した「ピタカゲ」の前奏では、6thシングル「MADE SEREIS:D」収録曲「SOBER」の落ちサビ部分が使用されていた。
  • 11月27日 - G-DRAGONが日本ソロデビューアルバム『COUP D'ETAT [+ONE OF A KIND & HEARTBREAKER]』をリリース。
  • 11月~2014年1月 - 海外アーティスト史上初の6大ドームツアー、「BIGBANG JAPAN DOME TOUR 2013~2014 "+α"」を開催。全6都市16公演で自己最多となる77万人を動員した。

2014年

  • 3月12日 - SOLが日本デビューアルバムとなる『RISE [+SOLAR & HOT]』を、T.O.Pが韓国での新曲「DOOM DADA」の日本スペシャルパッケージをそれぞれリリース。
  • 7月16日 - D-LITEが初のオリジナルアルバム『D'slove』をリリースし、自身初のオリコンアルバムデイリーランキング1位(7月15日付け)を記録した。
    6月から7月にかけてD-LITEが2年連続ソロライブツアー「D-LITE DLive 2014 in Japan 〜D'slove~」を開催。全8都市15公演で17万人を動員し、韓国ソロアーティスト史上初2年連続10万人動員となった[19]
  • 8月29日 -味の素スタジアムで行われた「a-nation stadium fes.」に初めて、各公演のメインアーティストである「ヘッドライナー」として出演した。
  • SOLが8月から9月にかけてソロツアー「SOL JAPAN TOUR "RISE" 2014」を開催。全6都市19公演で7万人を動員した。
  • 10月4日 - 「第17回仁川アジア競技大会」閉会式に出演。V.Iは高熱のため参加できなかった。残りの4名で、「HANDS UP」「BAD BOY」「FANTASTIC BABY」を披露した。
  • 11月15日〜2015年1月18日 - 海外アーティスト史上初の2年連続5大ドームツアー「BIGBANG JAPAN DOME TOUR 2014~2015 "X"」を開催。全国5都市15公演で73万人超を動員した。
  • 12月3日 - 香港にて開かれた「Mnet Asian Music Awards 2014」にて、SOLが「EYES, NOSE,LIPS」でBIGBANGとしては2007年以来、ソロとしてはグループ初の「最優秀楽曲賞」を受賞した。また「最優秀歌唱賞」、「最優秀男性歌手賞」も受賞した。

グループの再始動(2015年~2016年)

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2015年

3年ぶりの新曲を韓国で4ヵ月連続で発表し、その後2008年の『Remember』以来のフルアルバムを完成させ3年ぶりに復帰した。さらに4月から翌年3月にかけて韓国、日本、中国、台湾ほか東アジアから、東南アジア、北アメリカ、さらにはオーストラリアなど世界15ヶ国・32都市で約150万人を動員するワールドツアーを行うプロジェクト「MADE」が2015年4月より始動した。

  • 1月末と2月上旬 - D-LITEが自身3度目の日本ライブツアー「Encore!! 3D Tour [D-LITE DLive D'slove]」を2都市4公演で開催。
  • 4月25日 - ソウルオリンピック主競技場にて、翌年まで約1年続く自身最大規模のワールドツアー「BIGBANG 2015~2016 WORLD TOUR [MADE] 」のオープニング公演を行う。
  • 5月1日 - 9年ぶりの4thシングル「MADE SERIES:M」(「LOSER」「BAE BAE」収録)発売。
  • 5月~6月 - ワールドツアーの中国公演の第一弾が行われ、6都市12公演13万人超を動員。
  • 6月1日 - 5thシングル「MADE SERIES:A」(「BANG BANG BANG」「WE LIKE 2 PARTY」収録)発売。
  • 7月1日 - 6thシングル「MADE SERIES:D」(「SOBER」「IF YOU」収録)発売。
  • 7月11日~8月1日 - ワールドツアーの東南アジア公演が行われ、全5都市8公演85,000人を動員。
  • 8月5日 - 7thシングル「MADE SERIES:E」(「Let's not fall in love」「ZUTTER (GD&T.O.P)」収録)発売。
  • 8月7日~8月30日 - ワールドツアーの中国公演第二弾が行われ、6都市6公演で9万人を動員した。
  • 8月22日 -ヤンマースタジアム長居で開催された「a-nation stadium fes.」に2年連続でヘッドライナーとして出演した。
  • 9月24日~9月27日 - 台湾の台北アリーナで4日連続公演が行われ、44,000人を動員した。
  • 10月2日~10月13日 - 北アメリカ公演が行われ、全6都市7公演約9万人を動員。
  • 10月17日~10月21日 - オーストラリア公演がシドニーメルボルンの2都市で行われ、3公演35,000人を動員した。
  • 10月23日~10月26日 -マカオ公演が行われ、3万人を動員。
  • 11月12日~2016年2月24日 - 海外アーティスト史上初の3年連続日本ドームツアー「BIGBANG 2015~2016 WORLD TOUR [MADE] IN JAPAN」を開催。全国4都市18公演、91万人超動員という自身最大規模の日本ツアーとなった。
  • 12月2日 - 「MAMA2015」(「Mnet Asian Music Awards 2015」)にて、「BANG BANG BANG」で昨年のSOLに続き、グループとしては8年ぶり2度目となる「最優秀楽曲賞」を受賞。また「最優秀アーティスト賞」も受賞し、グループとしてもソロとしても初めて主要三部門中二部門を受賞した(もう一つは「最優秀アルバム賞」)。また「最優秀ミュージックビデオ賞(BAE BAE)」「World Wide Favorite賞」も受賞し最多タイの4冠となった。パフォーマンスでは「TRUTH +DARE」というタイトルで「LOSER」「BAE BAE」「BANG BANG BANG」を披露した。

2016年

  • 2月3日 - 日本では3年8カ月ぶりとなるカムバック・5th暫定版フルアルバム『MADE SERIES』を発売。前年に韓国で発売された4シングルの8曲とそのうち3曲の日本語バージョンの計11曲を収録したもので、オリコン週間ランキング初登場1位を獲得した。
  • 3月6日 - ソウルオリンピック主競技場で、ワールドツアーのファイナル公演が行われ、317日間に及んだワールドツアーが終了。
  • 3月11日~3月26日 - 「2016 BIGBANG MADE [V.I.P] TOUR」の第一弾を中国の8都市で行った。
  • 4月22日~5月22日 - アリーナツアーである「BIGBANG FANCLUB EVENT ~FANTASTIC BABYS 2016~」を開催。神戸、福岡、名古屋、千葉の全4都市27公演で計28万人を動員した。
  • 6月5日~10月22日 - 「2016 BIGBANG MADE [V.I.P] TOUR」の第二弾を中国、台湾、マレーシア、アメリカの4ヵ国18都市で行った。
  • 8月19日にデビュー10周年を迎えるにあたり、7月29日から2017年1月22日にかけて、10周年記念ライブ「BIGBANG10 THE CONCERT : 0.TO.10」を日本、韓国、香港の計3ヵ国で行い、計24公演112万人を動員した。その他10周年を記念した、様々なイベントを行った。

「BIGBANG10 THE MOVIE」として、韓国では6月30日、日本では7月2日よりドキュメンタリー映画『BIGBANG MADE』が劇場で公開された。日本では観客動員が10万人を超えた。

  • 7月29日~7月31日 - 「BIGBANG10 THE CONCERT : 0.TO.10 IN JAPAN」をヤンマースタジアム長居で開催し、3日間で16万5000人を動員した。
  • 8月5日~10月30日 - 展示会「BIGBANG10 THE EXHIBITION:A TO Z」がソウル市城東区に位置するS-FACTORYにて開催された。この展示会では、BIGBANG自身が企画・構成・製作を手掛け、デビューから10周年に至るまでのアルバム、写真、衣装、インタビュー映像、ミュージックビデオ、コンサートステージなど、BIGBANGの作品の数々が展示された。メンバーが選んだAからZで始まる26個の単語が「BIGBANGを見る5つの視線」というテーマに合わせて配置されている。
  • 8月19日 - デビュー10周年を迎え、前日8月18日のG-DRAGONの誕生日などを記念して、誕生日や卒業および入学、結婚、入社などの特別な記念日をより一層特別に過ごすことができるユニセフの“記念寄付”プログラムを広く知らせ、後援を促すためユニセフ記念寄付を行った[20]
  • 8月20日 - ソウルのソウルワールドカップ競技場で「BIGBANG10 THE CONCERT : 0.TO.10 IN SEOUL」を開催。6万5000人を動員した。
  • 8月27日 - 味の素スタジアムで行われた「a-nation stadium fes. powered bydTV」に、3年連続でヘッドライナーとして出演。
  • 11月5日~12月29日 - 海外アーティスト史上初の4年連続ドームツアー「BIGBANG10 THE CONCERT : 0.TO.10 -THE FINAL-」を開催。東京ドーム大阪ドーム福岡ドームナゴヤドームの全4大ドーム、16公演で78万人超を動員した。また、2016年は、日本だけに限っても、1年間で60公演を行い、計170万人以上を動員(このドームツアーの他に「[MADE]」36万人、「FANTASTIC BABYS」28万人、「0.TO.10」16.5万人、「HAJIMARI NO SAYONARA」約14万人)。これにより日本で公演を行ったアーティストの中では初の最多観客動員となった[21]。しかも2位のは93.9万人で、ほぼダブルスコアをつける圧勝での1位であった[21]
  • 12月12日夜12時 - に8年ぶりのフルアルバム『MADE』をリリースした。前年発表の8曲に、「FXXK IT」、「LAST DANCE」、「GIRLFRIEND」の新曲3曲を加えた全11曲が収録された。
  • 12月18日 - 『SBS人気歌謡』にて「LAST DANCE」「FXXK IT」を披露。テレビの音楽番組へ復帰した。
  • 12月26日 -SBSの年末の音楽番組『2016SBS歌謡大祭典』に出演し、「LAST DANCE」「FXXK IT」「BANG BANG BANG」を披露。さらにT.O.Pはオム・ジョンファとともに「D.I.S.C.O」を、G-DRAGONはCL、BewhY、Okasianとともにヒップホップステージをそれぞれ披露した。
  • 12月30日 - 「第58回日本レコード大賞」にて「特別賞」を受賞。2009年の第51回での「最優秀新人賞」、2010年の第52回での「優秀作品賞」に続いて3度目の受賞。

メンバーの入隊・脱退(2017年~2021年)

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2017年

  • 1月7日~1月8日 - 「BIGBANG10 THE CONCERT : 0.TO.10 FINAL IN SEOUL」を韓国ソウルにある高尺スカイドームで開催。
  • 1月21日~1月22日 - 「BIGBANG10 THE CONCERT : 0.TO.10 FINAL IN HONG KONG」を香港のKowloon Cruise Terminal Outdoor Activities Squareで開催[22]
  • 2月9日 - 最年長のT.O.Pがグループ最初の軍入隊[23]
  • 2月15日 - 5th完全版フルアルバム『MADE』の日本バージョンが発売。初週10万1000枚を売り上げ、3アルバム連続でオリコン週間ランキング初登場1位を記録[24]

4月12日 - D-LITEが2年半ぶりのミニアルバム「D-day」を発売し、オリコンデイリーランキング初登場1位を獲得[25]。そのアルバムを引っ提げた自身初のソロドームツアー「D-LITE JAPAN DOME TOUR 2017 ~D-day~」を4月に開催。4月15日、4月16日|16日のメットライフドーム公演、4月22日|22日、4月23日|23日の京セラドーム大阪の計4公演で15万人を動員した[26]

  • 5月27日~6月4日 -T.O.Pを除く4人でファンイベントドームツアー「BIGBANG SPECIAL EVENT 2017」を行った。福岡ヤフオク!ドーム1公演、東京ドーム2公演、京セラドーム大阪2公演の計5公演で約25万人を動員[27]
  • 6月1日、ソウル警察庁麻薬犯罪捜査隊により、麻薬類管理に関する法律違反容疑でT.O.Pを不拘束立件され、事件を検察起訴意見として送検された。警察によると、T.O.Pの容疑は2016年10月、麻草の吸煙だということが、実施された毛髪検査で陽性反応が出たことで明らかとなった。ソウル警察庁は、T.O.Pのソウル庁広報担当官室楽隊に所属する義務警察としての服務が不適合だと判断し、6月5日に4機動団に転出した。6月6日、4機動団部隊でT.O.Pが意識を失った状態で発見され、ソウル梨大木洞(モクトン)の病院に搬送された。意識の回復について一次情報が混乱したものの6月8日、梨大木洞病院側の関係者が「患者(T.O.P)の意識が回復した。早ければ明日中に集中治療室から一般病棟へ移ることが可能だと判断される見通しだ」と明らかにしたうえで、「精神科の治療など、追加の治療が必要な状況だ。」と説明した。6月9日、午後2時30分頃にマネージャーに車いすを押されて転院、報道陣の前に姿を見せた。その際、報道陣の「大麻使用の容疑を認めるのか?」などの質問に対しT.O.Pは「申し訳ありません」とコメントした。また転院先では精神的な治療も必要とされ、転院する病院名は明かされず、メディアの過剰な報道もセーブされた。一緒に大麻を使用したとされる事務所の歌手練習生のハン・ソヒは6月16日、薬物取締法に関する法律違反(向精神薬、大麻)で、懲役3年、執行猶予4年を宣告し、120時間の薬物治療講義と追徴金87万ウォン(約8万5千円)を命じた。警察は、ハン氏の大麻喫煙の疑いを調査中にT.O.Pが彼女と一緒に喫煙した事実を把握。10月14日、自身のソウル市龍山区の自宅でハン氏と一緒に計4回、大麻を喫煙したことが明らかになり、麻薬取締法違反(大麻)の疑いで起訴されたという。
  • 6月30日 - 初公判が開かれ検察はT.O.Pに懲役10カ月および執行猶予2年、そして追徴金87万ウォン(約8万5千円)を求刑した。T.O.P側は「軍入隊を控え、激しいストレスを受けて心理的に非常に不安定な状況で、お酒をたくさん飲み、衝動的に犯行に及んだ」、「数年前、激しい不安障害で治療を受けていた。乱れた精神状態による誤った判断で、大きな失敗をした」とし「一週間で起こった出来事で、この時が私の人生最悪の瞬間として非常に身にしみて反省している」「どんな処罰も甘んじて受ける。残りの人生の教訓にしたい」と語った[28]
  • 7月20日 - ソウル中央裁判所に出廷し、「量刑については、麻薬類関連の犯罪は、個人の肉体と精神を荒廃化させるだけではなく、社会全般に悪影響を及ぼす可能性が高いため、厳しく処罰する必要性がある。被告人はたくさんのファンから愛される公人として家族とファンを失望させた。この法廷で犯行をすべて認めて真剣に反省している点、被告人が二度と犯行を起こさないことを誓った点、初犯である点などを考慮した」とし「懲役10ヵ月執行猶予2年、追徴金1万2000ウォン」の判決が言い渡された[29]。この日取材陣の前に立ったT.O.Pは、「自粛している。申し訳ないという言葉以外に、申し上げる言葉がない」として頭を下げた。引き続き控訴の意思がないという意を伝えた。T.O.Pは裁判後、「新しい気持ちで生きていく」と明らかにした。今後の服務問題に対しては、「処分に基づいて、国防の義務に最善を尽くす」と話した[30]
  • 6月 - G-DRAGONが自身2度目のワールドツアー「G-DRAGON 2017 WORLD TOUR ACT III, M.O.T.T.E」を開催。それに先だって6月8日に2013年のセカンドフルアルバム『COUP D'ETAT』以来、約4年振りのソロ作『KWON JI YONG』をCDではなくUSBの形で発表[31]。ワールドツアーは6月10日のソウルワールドカップ競技場公演で4万人を動員したのを皮切りに[32]、その後マカオシンガポールバンコクというアジア3都市を巡る。7月11日から7月30日にはシアトルサンノゼロサンゼルスヒューストンシカゴマイアミニューヨークトロントの8都市約15万人を動員する北アメリカツアー、8月5日から8月16日には4都市(シドニーブリスベンメルボルンオークランド)で6万人動員のオセアニアツアーを行う。そして8月19日の福岡ヤフオク!ドーム公演からスタートした日本公演「G-DRAGON 2017 WORLD TOUR ACT III, M.O.T.T.E IN JAPAN」では、東京ドーム2公演、京セラドーム大阪2公演、福岡ヤフオク!ドーム1公演の3大ドームで計5公演26万人を動員[33]。自身2度目にして最大のソロドームツアーとなり、このワールドツアーの中でも最大規模の公演となった[33]。また同時進行で8月から9月にかけて香港マニラジャカルタクアラルンプールを巡るツアー中2度目のアジアツアーを行い、日本ドームツアー終了後の9月下旬にはバーミンガムロンドンアムステルダムパリベルリンを巡り9万人を動員予定のヨーロッパツアーを行う。その後10月には台北公演を行った。合わせて全世界18ヶ国29都市36公演を行いその全てでチケットは完売し、計70万人以上を動員した[34]
  • 7月8日 - SOLは、ZOZOマリンスタジアム千葉市)で『TAEYANG 2017 WORLD TOUR <WHITE NIGHT>』の日本公演「TAEYANG 2017 WORLD TOUR <WHITE NIGHT> IN JAPAN -SOL STADIUM LIVE-」の開幕公演を開催した。このツアーはSOLにとって2度目となるワールドツアーで、日本公演は7月8日、7月9日の2日間で5万人以上を動員したZOZOマリンスタジアムから始まり、ほっともっとフィールド神戸で8月5日、8月6日に追加公演が実施される。7月9日は、WINNERがオープニングアクトとして参加した[35]
  • 9月、EXOとともにMnet Asian Music Awardsの最多受賞者としてギネス世界記録に登録された[36][37]
  • 11月18日~12月24日 - 海外アーティスト史上初の5年連続ドームツアー「BIGBANG JAPAN DOME TOUR 2017 -LAST DANCE-」を開催し、全4都市14公演で69万6,000人を動員[38]。12月13日の東京ドーム公演がスカパーで生放送され、日本全国の映画館でライブビューイングされた。
  • 12月30日~12月31日 - 韓国でBIGBANG 2017 CONCERT LAST DANCE IN SEOULが開催され、30日のみ日本の全国の映画館でライブビューイングも開催された[39]

2018年

1月6日~1月7日、D-LITEソロツアー「DなSHOW Vol.1 THE FINAL in HAWAII.」が開催され[40]、7日の公演はニコニコ生放送で生中継された[41]。2月9日、V.Iが中国の映画『宇宙有愛浪漫同游(英語:Love Only)』に出演すると発表され[42]、2月28日中国の生放送アプリ「一直播」を使い生放送イベントを行い、この放送を100万人が視聴した[43][44]。2月27日、G-DRAGONが入隊[45]、続いて3月12日にSOLが入隊[46]、3月13日にはD-LITEが入隊した[47]。3月10日、V.Iが出演したMBCのバラエティ番組『私は一人で暮らす』内で、自身が経営するDJレーベルをYGエンターテイントが買収したことを公表[48]。3月14日、「BIGBANG JAPAN DOME TOUR 2017 -LAST DANCE-」のDVDとBlu-rayが発売[38]3月26日付のオリコン週間ランキングで1位を獲得[49]

2019年

4年ぶりのグループ活動再開、T.O.P脱退 (2022年〜)

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  • 2月7日 - 所属事務所であるYGエンターテインメントが、メンバーであるT.O.Pの専属契約を終了した事を発表したと同時にBIGBANGの活動再開を知らせた[52]
  • 3月16日 - YGがレコーディングとMV撮影の完了を報告[53]
  • 4月5日 - 新曲「Still Life」をリリース[54][55]。新曲のリリースは2018年3月にリリースしたシングル「FLOWER ROAD」以来、約4年ぶりである。「Still Life」は11日(現地時間)に発表された米「ビルボードグローバル(Billboard Global Excl.U.S)」最新チャートで3位を記録した。また、アメリカを含めてランキングをつける「ビルボードグローバル200」チャートでは9位にランクインし、主流ポップ市場でも幅広い人気を得ていることを証明した。
  • 12月26日 -SOLが、YGエンターテインメントの傘下会社「THE BLACK LABEL」へ移籍することが発表された[56]
  • 12月27日 -D-LITEが、YGエンターテインメントとの専属契約を終了。ただし引き続きBIGBANGのメンバーとして活動すること、およびG-DRAGONがソロとして契約の協議中であることがYGエンターテインメントから発表された[57]

2023年

  • 1月13日 - SOL/TAEYANGがソロ作品として6年ぶりシングル『VIBE feat.JIMIN (BTS)』をリリース。BTSのJIMINとのコラボで注目作品となる。
  • 6月1日 - T.O.Pが自身のInstagramを更新。ファンからの「BIGBANGを辞めたの?」という質問に「I'VE ALREADY WITHDRAWN(私はすでに脱退しました)」と回答し、BIGBANGを脱退したことを正式に表明した[58]

2024年

  • 11月23日 - 同日に京セラドーム大阪で開催されたグローバルK-POP授賞式『2024 MAMA AWARDS』にG-DRAGONが出演。そこにサプライズゲストとしてSOLとD-LITEが出演し、二人がフューチャリングとして参加したG-DRAGONの楽曲「HOME SWEET HOME」を共に披露したのち、BIGBANGの楽曲である「BANG BANG BANG」「FANTASTIC BABY」の二曲を追加で披露した[59]

メンバー

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芸名画像本名生年月日/出身地国籍備考
日本語ハングル/漢字
英語
日本語/ハングル/漢字
英語
現メンバー
SOL:태양
:太陽
:Taeyang
日: トン・ヨンベ
:동영배
:董詠培
:Dong Youngbae
(1988-05-18)1988年5月18日(37歳)
大韓民国の旗韓国京畿道議政府市
大韓民国の旗韓国
→詳細は「SOL (歌手)」を参照
  • 2014年11月にG-DRAGONとのユニット「GD X TAEYANG」としても活動中。
  • 現在はYG傘下の「THE BLACK LABEL」に所属
G-DRAGON:지드래곤日: クォン・ジヨン
:권지용
:權志龍
:Kwon Jiyong
(1988-08-18)1988年8月18日(37歳)
大韓民国の旗韓国ソウル特別市
大韓民国の旗韓国
→詳細は「G-DRAGON」を参照
  • リーダー
  • 2010年11月からT.O.Pとのラップユニット「GD&T.O.P」、2014年11月にSOLとのユニット「GD X TAEYANG」としても活動。
  • 現在は「Galaxy Corporation」に所属
D-LITE:대성
:大聲
:Daesung
日: カン・デソン
:강대성
:姜大聲
:Kang Daesung
(1989-04-26)1989年4月26日(36歳)大韓民国の旗韓国ソウル特別市大韓民国の旗韓国
→詳細は「D-LITE」を参照
  • 日本活動名はD-LITE。楽しませるなどの意味の英語"delight"から。いつも明るいという意味も込められている
  • 現在は「R&D COMPANY」に所属
元メンバー
T.O.P:日: チェ・スンヒョン
:최승현
:崔勝賢
:Choi Seunghyun
(1987-11-04)1987年11月4日(38歳)
大韓民国の旗韓国ソウル特別市
大韓民国の旗韓国
→詳細は「T.O.P」を参照
  • 名付け親は元事務所の先輩のSE7EN
  • 2010年11月からG-DRAGONとのラップユニット「GD&T.O.P」としても活動中
  • 2023年6月にグループからの脱退を正式に表明。現在は所属フリー
V.I:승리
:勝利
:Seungri
日: イ・スンヒョン
:이승현
:李昇炫
:Lee Seunghyun
(1990-12-12)1990年12月12日(35歳)
大韓民国の旗韓国光州広域市
大韓民国の旗韓国
→詳細は「V.I」を参照

作品

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日本での作品

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シングル

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ミニアルバム

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  • For The World(2008年)
  • With U(2008年)
  • BIGBANG SPECIAL FINAL IN DOME MEMORIAL COLLECTION(2012年) - ドームツアー記念作品

フルアルバム

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コレクション

GAME

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韓国での作品

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シングル

[編集]
  • First Single Album : BIGBANG(2006年)[60]
  • Second Single Album : BIGBANG Is V.I.P(2006年)[61]
  • Third Single Album : BIGBANG 03(2006年)[62]
  • MADE SERIES : M(2015年)
  • MADE SERIES : A(2015年)
  • MADE SERIES : D(2015年)
  • MADE SERIES : E(2015年)

デジタルシングル

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  • FILA Limited Edition With BIGBANG(2008年)
  • LOLLIPOP -with 2NE1(2009年)
  • The Shouts of Reds part2 -Feat.kim YuNa(2010年)
  • LOLLIPOP Pt.2(2010年)
  • FLOWER ROAD(2018年)
  • Still Life (2022年)

ミニアルバム

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  • ALWAYS(2007年)
  • HOT ISSUE(2007年)
  • STAND UP(2008年)
  • TONIGHT(2011年)
  • TONIGHT -SPECIAL EDITION-(2011年) - リパッケージ版
  • ALIVE(2012年)
  • STILL ALIVE -SPECIAL EDITION-(2012年) - リパッケージ版

フルアルバム

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  • BIGBANG VOL.1 SINCE 2007(2006年)
  • BIGBANG VOL.2 REMEMBER(2008年)
  • BIGBANG VOL.3 MADE(2016年)

ライブアルバム

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  • BIGBANG FIRST LIVE CONCERT CD:THE REAL(2007年)
  • BIGBANG SECOND LIVE CONCERT CD:THE GREAT(2008年)
  • BIGBANG LIVE CONCERT CD:BIG SHOW 2009(2009年)
  • BIGBANG LIVE CONCERT CD:BIG SHOW 2010(2010年)
  • BIGBANG LIVE CONCERT CD:BIG SHOW 2011(2011年)
  • 2012 BIGBANG LIVE CONCERT CD : ALIVE TOUR IN SEOUL(2013年)
  • 2013 BIGBANG ALIVE GALAXY TOUR THE FINAL IN SEOUL(2013年)
  • 2016 BIGBANG WORLD TOUR [MADE] FINAL IN SEOUL(2016年)

OST

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  • チング(2009年)- MBCドラマ「チング」挿入歌、T.O.P & SOL
  • ハレルヤ(2009年)- SBSドラマ「アイリス」挿入歌、G-DRAGON、T.O.P、SOL
  • Lunatic(2012年)- ドラマ「What's Up」挿入歌、D-LITE

映像作品

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DVD・ブルーレイ

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日本

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  • 2008 BIGBANG GLOBAL WARNING TOUR + SOL 1ST LIVE CONCERT HOT(2009年)
  • BIGBANG THE CLIPS VOL.1(2009年)
  • STAND UP TOUR '08(2010年)
  • 2008 BIGBANG LIVE CONCERT GLOBAL WARNING TOUR(2010年)
  • ELECTRIC LOVE TOUR 2010(2010年)
  • BIGBANG LOVE & HOPE TOUR 2011 LIVE TRACKS & PHOTO BOOK(2011年)
  • BIGBANG PRESENTS LOVE & HOPE TOUR 2011(2011年)
  • BIGBANG's ALIVE 2012 MAKING COLLECTION(2012年)
  • 2012 BIGBANG ALIVE TOUR IN SEOUL(2013年)
  • BIGBANG BEST MUSIC VIDEO COLLECTION 2006-2012 -KOREA EDITION-(2013年)
  • BIGBANG ALIVE TOUR 2012 IN JAPAN SPECIAL FINAL IN DOME(2013年)
  • 2012〜2013 BIGBANG ALIVE GALAXY TOUR DVD [THE FINAL IN SEOUL & WORLD TOUR](2013年)
  • BIGBANG FANCLUB EVENT 2012 〜FANTASTIC BABYS〜(2014年)
  • BIGBANG JAPAN DOME TOUR 2013〜2014 "+α"(2014年)
  • 2014 BIGBANG +α CONCERT IN SEOUL(2014年)
  • BIGBANG EARLY DAYS in Japan 〜filmed by MEZAMASHI TV〜(2014年)
  • BIGBANG FANCLUB EVENT 2014 〜FANTASTIC BABYS〜(2015年)
  • BIGBANG'S 2015 WELCOMING COLLECTION DVD(2015年)
  • BIGBANG JAPAN DOME TOUR 2014〜2015 "X"(2015年)
  • 2015 BIGBANG WORLD TOUR [MADE] IN SEOUL(2016年)
  • BIGBANG WORLD TOUR 2015〜2016 [MADE] IN JAPAN(2016年)
  • BIGBANG'S 2016 WELCOMING COLLECTION DVD(2016年)
  • BIGBANG WORLD TOUR 2015〜2016 [MADE] IN JAPAN : THE FINAL(2016年)
  • BIGBANG10 THE CONCERT : 0.TO.10 IN JAPAN + BIGBANG10 THE MOVIE BIGBANG MADE(2016年)
  • BIGBANG10 THE CONCERT : 0.TO.10 IN SEOUL(2017年)
  • BIGBANG10 THE CONCERT : 0.TO.10 -THE FINAL-(2017年)
  • BIGBANG'S 2017 WELCOMING COLLECTION DVD(2017年)
  • BIGBANG SPECIAL EVENT 2017(2018年)
  • BIGBANG JAPAN DOME TOUR 2017 -LAST DANCE-(2018年)
  • BIGBANG JAPAN DOME TOUR 2017 -LAST DANCE-:THE FINAL(2018年)

韓国

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  • BIGBANG FIRST LIVE CONCERT LIVE DVD:THE REAL(2007年)
  • BIGBANG SECOND LIVE CONCERT LIVE DVD:THE GREAT(2008年)
  • 2008 BIGBANG GLOBAL WARNING TOUR + TAEYANG 1ST CONCERT DVD(2009年)
  • 2009 BIGBANG LIVE CONCERT BIG SHOW(2009年)
  • 2010 BIGBANG LIVE CONCERT BIG SHOW(2010年)
  • 2011 BIGBANG LIVE CONCERT BIG SHOW(2011年)
  • BIGBANG's ALIVE 2012 MAKING COLLECTION(2012年)
  • 2012 BIGBANG ALIVE TOUR IN SEOUL LIVE DVD(2013年)
  • BIGBANG BEST MUSIC VIDEO COLLECTION 2006〜2012 -KOREA EDITION-(2013年)
  • BIGBANG BEST MUSIC VIDEO MAKING FILM COLLECTION 2006〜2012 -KOREA EDITION-(2013年)
  • 2013 BIGBANG ALIVE GALAXY TOUR THE FINAL IN SEOUL LIVE DVD(2013年)
  • 2012〜2013 BIGBANG ALIVE GALAXY WORLD TOUR(2013年)
  • 2014 BIGBANG + α CONCERT IN SEOUL LIVE DVD(2014年)
  • 2015 BIGBANG WORLD TOUR [MADE] IN SEOUL LIVE DVD(2015年)
  • 2016 BIGBANG WORLD TOUR [MADE] FINAL IN SEOUL LIVE DVD(2016年)
  • BIGBANG10 THE MOVIE BIGBANG MADE DVD/BLU-RAY FULL PACKAGE BOX(2016年)
  • BIGBANG10 THE CONCERT : 0.TO.10 IN SEOUL(2017年)
  • BIGBANG10 THE CONCERT : 0.TO.10 FINAL IN SEOUL(2017年)
  • Blu-ray2枚組+LIVE CD2枚組+PHOTO BOOK(2017年)
  • BIGBANG JAPAN DOME TOUR 2017 -LAST DANCE- : THE FINAL(2018年)

書籍

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写真集

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  1. ELECTRIC LOVE TOUR 2010(2010年、幻冬舎、ISBN 978-4344018860
  2. Extraordinary 20's(2012年、YG Entertainment)
  3. BIGBANG10 THE MOVIE “BIGBANG MADE” PROGRAM BOOK(2016年、YG Entertainment)

公演

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コンサート

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1st Live Concert - The REAL

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日期都市会場
2006年12月30日ソウル韓国オリンピック体操競技場

WANT YOU TOUR

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日期都市
2007年5月15日仁川韓国
5月25日大邱
5月30日昌原
6月17日全州
7月15日釜山

2nd Live Concert - The GREAT

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日期都市会場
2007年12月28日ソウル韓国オリンピック体操競技場
12月29日
12月30日

GLOBAL WARNING TOUR

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日期都市会場
2008年3月28日東京日本JCBホール
3月29日
4月12日釜山韓国釜山展覧コンベンションセンター
4月27日光州金大中コンベンションセンター駅
5月11日原州ウォンジュ・チアック体育館
5月28日大邱EXCO
6月7日バンコクタイ王国フアマーク・インドアスタジアム
6月21日ソウル韓国オリンピック体操競技場
6月22日
7月1日シンガポールジャラン・ベサール・スタジアム
7月3日バンドンインドネシアジャラック・ハルパット・ソラン・スタジアム
7月5日釜山韓国サジク・アリーナ
7月7日加平チョンシム平和アリーナ
7月9日清道清島闘牛場
7月10日
7月14日釜山釜山アジアド主競技場
7月15日
7月16日

STAND UP TOUR '08

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日期都市会場
2008年10月28日大阪日本大阪厚生年金会館
10月29日名古屋中京大学文化市民会館
11月1日千葉幕張メッセ イベントホール

BIG SHOW 2009

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日期都市会場
2009年1月30日ソウル韓国オリンピック体操競技場
1月31日
2月1日

BIG SHOW 2010

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日期都市会場
2010年1月29日ソウル韓国オリンピック体操競技場
1月30日
1月31日

ELECTRIC LOVE TOUR 2010

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日期都市会場
2010年2月10日横浜日本横浜アリーナ
2月11日
2月13日神戸ワールド記念ホール
2月14日
2月16日東京日本武道館
2月17日

BIG SHOW 2011

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日期都市会場
2011年1月25日ソウル韓国オリンピック体操競技場
1月26日
1月27日

LOVE & HOPE TOUR 2011

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日期都市会場
2011年5月10日大阪日本大阪城ホール
5月11日
5月13日千葉幕張メッセ
5月14日
5月15日
5月17日名古屋名古屋市総合体育館
5月18日
5月19日

BIGBANG ALIVE TOUR 2012~2013

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日期都市国・地域会場
2012年3月2日ソウル韓国オリンピック体操競技場
3月3日
3月4日
5月17日名古屋日本名古屋市総合体育館
5月18日
5月25日横浜横浜アリーナ
5月26日
5月27日
5月31日大阪大阪城ホール
6月1日
6月2日
6月3日
6月16日さいたまさいたまスーパーアリーナ
6月17日
6月23日福岡マリンメッセ福岡
6月24日
7月21日上海中国上海万博文化センター
7月28日広州広州国際体育演芸中心
8月4日北京北京萬事達中心
9月28日シンガポールシンガポール・インドア・スタジアム
9月29日
10月5日バンコクタイ王国インパクト・アリーナ
10月6日
10月12日ジャカルタインドネシアマタ・エラン国際スタジアム
10月13日
10月20日台北台湾台北アリーナ
10月21日
10月24日マニラフィリピンモール・オブ・アジア・アリーナ
10月27日クアラルンプールマレーシアムルデカ・スタジアム
11月2日アナハイムアメリカホンダセンター
11月3日
11月8日ニューアークプルデンシャル・センター
11月9日
11月14日リマペルーペルー・ジョッキークラブ
11月23日大阪日本京セラドーム大阪
11月24日
12月5日東京東京ドーム
12月8日香港中国アジアワールド・アリーナ
12月9日
12月10日
12月14日ロンドンイングランドウェンブリー・アリーナ
12月15日
12月22日福岡日本福岡 Yahoo! JAPANドーム
2013年1月12日大阪京セラドーム大阪
1月13日
BIGBANG ALIVE GALAXY TOUR - THE FINAL IN SEOUL
2013年1月25日ソウル韓国オリンピック体操競技場
1月26日
1月27日
合計

BIGBANG JAPAN DOME TOUR 2013~2014 "+a"

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日期都市会場オープニングアクト
2013年11月16日所沢日本西武ドームWINNER
11月17日
11月29日大阪京セラドーム大阪
11月30日
12月1日
12月7日福岡福岡 ヤフオク!ドーム
12月8日
12月14日名古屋ナゴヤドーム
12月15日
12月19日東京東京ドーム
12月20日
12月21日
2014年1月4日札幌札幌ドーム
1月11日大阪京セラドーム大阪
1月12日
1月13日

2014 BIGBANG +α in Seoul

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日期都市会場
2014年1月24日ソウル韓国オリンピック体操競技場
1月25日
1月26日

BIGBANG JAPAN DOME TOUR 2014~2015 "X"

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日期都市会場オープニングアクト
2014年11月15日名古屋日本ナゴヤドームiKON
11月16日
11月20日大阪京セラドーム大阪
11月21日
11月22日
11月23日
12月6日福岡福岡 ヤフオク!ドーム
12月7日
12月20日札幌札幌ドーム
12月25日東京東京ドーム
12月26日
12月27日
2015年1月16日大阪京セラドーム
1月17日
1月18日

BIGBANG WORLD TOUR 2015~2016 [MADE]

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日期都市国・地域会場
2015年4月25日ソウル韓国オリンピック体操競技場
4月26日
5月30日広州中国広州国際体育演芸中心
5月31日
6月5日北京北京萬事達中心
6月6日
6月12日香港Asia World Expo Arena
6月13日
6月14日
6月19日上海上海万博文化センター
6月20日
6月21日
6月26日大連中生スポーツセンター
6月28日武漢武漢体育館
7月11日バンコクタイインパクト・アリーナ
7月12日
7月18日シンガポールシンガポール・インドア・スタジアム
7月19日
7月24日クアラルンプールマレーシアプトラ・インドア・スタジアム
7月25日
7月30日マニラフィリピンモール・オブ・アジア・アリーナ
8月1日ジャカルタインドネシアインドネシアコンベンション&エキシビション
8月7日深圳中国深圳湾体育中心
8月9日南京南京奥林匹克体育中心
8月14日成都成都体育中心
8月25日杭州杭州黄龍体育中心
8月28日長沙湖南国際コンベンション&エキシビションセンター
8月30日重慶重慶国際博覧センター
9月24日台北台湾台北アリーナ
9月25日
9月26日
9月27日
10月2日ラスベガスアメリカマンダレイ・ベイ・イベント・センター
10月3日ロサンゼルスステイプルズ・センター
10月4日アナハイムホンダセンター
10月7日メキシコメキシコシティアレナ・シウダ・デ・メヒコ
10月10日ニューアークアメリカプルデンシャル・センター
10月11日
10月13日トロントカナダエア・カナダ・センター
10月17日シドニーオーストラリアシドニー・スーパードーム
10月18日
10月21日メルボルンロッド・レーバー・アリーナ
10月23日コタイ澳门中国コタイ・アリーナ
10月24日
10月25日
BIGBANG WORLD TOUR 2015~2016 [MADE] IN JAPAN
2015年11月12日東京日本東京ドーム
11月13日
11月14日
11月15日
11月20日大阪京セラドーム大阪
11月21日
11月22日
11月28日福岡福岡 ヤフオク!ドーム
11月29日
12月5日名古屋ナゴヤドーム
12月6日
2016年1月9日大阪京セラドーム大阪
1月10日
1月11日
2月6日福岡福岡 ヤフオク!ドーム
2月7日
2月23日東京東京ドーム
2月24日
BIGBANG WORLD TOUR [MADE] FINAL IN SEOUL
2016年3月4日ソウル韓国オリンピック体操競技場
3月5日
3月6日
合計

BIGBANG10 THE CONCERT : 0.TO.10

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日期都市会場
BIGBANG10 THE CONCERT : 0.TO.10 IN JAPAN
2016年7月29日大阪日本ヤンマースタジアム長居
7月30日
7月31日
BIGBANG10 THE CONCERT : 0.TO.10 IN SEOUL
2016年8月20日ソウル韓国ソウルワールドカップ競技場
BIGBANG10 THE CONCERT : 0.TO.10 -THE FINAL-
2016年11月5日東京日本東京ドーム
11月6日
11月19日福岡福岡 ヤフオク!ドーム
11月20日
11月25日大阪京セラドーム大阪
11月26日
11月27日
12月2日名古屋ナゴヤドーム
12月3日
12月4日
12月9日福岡福岡 ヤフオク!ドーム
12月10日
12月11日
12月27日大阪京セラドーム大阪
12月28日
12月29日
BIGBANG10 THE CONCERT : 0.TO.10 FINAL IN SEOUL
2017年1月7日ソウル韓国高尺スカイドーム
1月8日
BIGBANG10 THE CONCERT : 0.TO.10 FINAL IN HONG KONG
2017年1月21日香港中国東九龍クルーズターミナル
1月22日

BIGBANG JAPAN DOME TOUR 2017 -LAST DANCE-

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日期都市会場
2017年11月18日福岡日本福岡 ヤフオク!ドーム
11月19日
11月23日大阪京セラドーム大阪
11月24日
11月25日
12月2日名古屋ナゴヤドーム
12月3日
12月6日東京東京ドーム
12月7日
12月13日
12月21日大阪京セラドーム大阪
12月22日
12月23日
12月24日

BIGBANG 2017 CONCERT LAST DANCE IN SEOUL

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日期都市会場
2017年12月30日ソウル韓国高尺スカイドーム
12月31日

YG FAMILY TOUR

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YG Family 15th Anniversary Concert
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日期都市会場
2011 YG Family Concert in Seoul
2011年12月3日ソウル韓国オリンピック体操競技場
12月4日
2012 YG Family Concert in Japan
2012年1月7日大阪日本京セラドーム大阪
1月8日
1月21日埼玉さいたまスーパーアリーナ
1月22日
YG FAMILY 2014 WORLD TOUR : POWER
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日期都市国・地域会場
2014年4月12日大阪日本京セラドーム大阪
4月13日
5月3日東京東京ドーム
5月4日
8月15日ソウル韓国オリンピック体操競技場
8月30日上海中国上海スタジアム
9月13日シンガポールシンガポール・インドア・スタジアム
9月14日
10月19日北京中国北京工人体育場
10月25日桃園台湾桃園県スタジアム

ファンミーティング

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2012

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  • BIGBANG FANCLUB EVENT 2012 ~FANTASTIC BABYS~
日期都市会場
2012年7月1日神戸日本ワールド記念ホール
7月3日東京日本武道館

2014

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  • BIGBANG FANCLUB EVENT 2014 ~FANTASTIC BABYS~
日期都市会場
2014年2月11日福岡日本福岡国際会議場
2月18日横浜横浜アリーナ
2月19日
2月22日神戸ワールド記念ホール
2月23日
2月25日名古屋名古屋市総合体育館
2月26日
  • BIGBANG Fan Meeting 〜Be My Valentine〜
日期都市会場
2014年2月15日香港香港コンベンション&エキシビションセンター
  • BIGBANG Fan Meeting 〜Be My Sweetheart 〜
日期都市会場
2014年3月8日桃園国立台湾体育大学リンコドーム
  • BIGBANG Fan Meeting 〜Thinking Of You〜
日期都市会場
2014年3月15日シンガポールシンガポール・インドア・スタジアム
3月16日セランゴールマレーシアサンウェイ サーフ ビーチ
5月31日広州中国
6月6日成都
10月18日セランゴールマレーシアサンウェイ サーフ ビーチ

2016

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  • BIGBANG VIP 2016北京歌迷见面会
日期都市会場
2016年1月1日北京中国北京萬事達中心
  • 2016 BIGBANG MADE [V.I.P] TOUR
日期都市会場
2016年3月11日上海中国メルセデス・ベンツアリーナ
3月12日
3月13日深圳深圳湾体育中心
3月17日鄭州河南スポーツセンタースタジアム
3月19日南京南京オリンピック・スポーツセンター
3月20日合肥合肥スポーツセンタースタジアム
3月24日杭州杭州黄龍体育中心
3月25日南昌南昌国際スポーツセンタースタジアム
3月26日長沙長沙和龍スタジアム
6月5日天津天津オリンピックセンタースタジアム
6月10日佛山佛山センチュリーロータススポーツセンター
6月12日南宁広西スポーツセンターメインスタジアム
6月24日ハルビンハルビン国際展示センタースタジアム
6月26日大連大連アリーナ
6月30日重慶重慶国際博覧センター
7月1日
7月2日
7月3日成都成都スポーツセンタースタジアム
7月7日広州広州国際スポーツアリーナ
7月8日
7月9日
7月10日徐州徐州オリンピックスポーツセンタースタジアム
7月12日西安陝西省スタジアム
7月13日洛陽洛陽市スポーツセンタースタジアム
7月15日北京五棵松体育館
7月16日
7月17日
7月21日中山中山体育センタースタジアム
7月22日赤鱲角香港アジアワールド・エキスポ
7月23日
7月24日
9月3日コタイ澳门コタイ・アリーナ
9月4日
9月11日高雄台湾高雄アリーナ
10月1日クアラルンプールマレーシアムルデカ・スタジアム
10月22日ホノルルアメリカニール・S・ブレイズデル・センター
  • BIGBANG FANCLUB EVENT 2016 ~FANTASTIC BABYS~
日期都市会場
2016年4月22日神戸日本神戸ワールド記念ホール
4月23日
4月24日
4月27日福岡マリンメッセ福岡
4月29日名古屋名古屋市総合体育館
4月30日
5月1日
5月3日千葉幕張メッセイベントホール
5月4日
5月5日
5月14日
5月15日
5月27日神戸神戸ワールド記念ホール
5月28日
5月29日
  • BIGBANG SPECIAL EVENT -HAJIMARI NO SAYONARA-
日期都市会場
2016年11月6日東京日本東京ドーム
11月20日福岡福岡 ヤフオク!ドーム
11月26日大阪京セラドーム大阪
12月4日名古屋ナゴヤドーム
12月11日福岡福岡 ヤフオク!ドーム
12月28日大阪京セラドーム大阪
12月29日

2017

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  • BIGBANG SPECIAL EVENT 2017
日期都市会場
2017年5月27日福岡日本福岡 ヤフオク!ドーム
5月30日東京東京ドーム
5月31日
6月3日大阪京セラドーム大阪
6月4日
  • BIGBANG SPECIAL EVENT
日期都市会場
2017年12月13日東京日本東京ドーム
12月23日大阪京セラドーム大阪

受賞歴

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2006年
  • CYWORLDデジタルミュージックアワード:10月のRookie Of The Month「La-La-La」
2007年
  • 第22回ゴールデンディスク賞(The 22nd Golden Disk Awards):本賞
  • 第08回大韓民国映像対戦:男子歌手部門 - フォトジェニックスター賞
  • CYWORLDデジタルミュージックアワード:12月のSong Of The Month「마지막 인사(LAST FAREWELL)」
  • M.net KM Music Festival:今年の歌賞、男子グループ賞、編曲賞
  • CYWORLDデジタルミュージックアワード:9月のSong Of The Month「거짓말(LIES)」
  • CYWORLDデジタルミュージックアワード:8月のSong Of The Month「거짓말(LIES)」
2008年
  • 大韓民国文化産業有効文化体育観光部:ユインチョン長官表彰
  • 2008第09回大韓民国国会大賞:大衆音楽部門
  • CYWORLDデジタルミュージックアワード:11月のSong Of The Month「붉은 노을(Sunset Glow)」
  • コスモポリタン100号発刊行事:今年の歌手賞 受賞
  • M.net KM Music Festival:今年の歌手賞、男子グルップ賞、デジタル音源賞、ミュージックポータルM.net賞
  • 2008 Style Icon Asia:ベスト男子歌手賞
  • 第35回韓国放送大賞:新人歌手賞
  • CYWORLDデジタルミュージックアワード:8月のSong Of The Month「하루하루(HARU HARU)」
  • M.net 20´s Choice:HOTトレンドミュージシャン賞
  • 2008上半期SMBI指数(Star Marketing Brand Index) 1位
  • 第01回Nickelodeon Kids Choice Awards:ベスト男子歌手賞
  • 第05回韓国大衆音楽賞(The 5th Korean Music Awards):ネチズンが選んだ - 最優秀チーム賞
  • 第17回ハイワンソウル歌謡大賞(The 17th Seoul Music Awards):デジタル音源賞、本賞、大賞
2009年
  • 大韓民国コンテンツアワード:海外進出アーティスト部門 - 文化体育観光部長官賞
  • 第42回日本有線大賞:新人賞、最優秀新人賞
  • 第51回日本レコード大賞:新人賞、最優秀新人賞
  • 日本 NTV ベストヒット歌謡際:ゴールドアーティスト賞
  • Asia Song Festival:アジア最高歌手賞
  • M.net 20´s Choice:HOT CF STAR賞
  • CYWORLD デジタルミュージックアワード:4月のSong Of The Month「Lollipop」
  • 第02回 Nickelodeon Kids Choice Awards:ベスト男子歌手賞
  • 第21回韓国PD大賞:歌手部門 出演者賞
  • 第06回韓国大衆音楽賞(The 6th Korean Music Awards):最優秀R&B&ソウル・ゴスペルアルバム(SOL「Hot」)、最優秀R&B&ソウル・ソング(SOL「Only Look At Me」)
  • 第18回ハイワンソウル歌謡大賞(The 18th Seoul Music Awards):本賞、最高アルバム賞、モバイル人気賞、ハイワンミュージック賞
2010年
2011年
  • Mnetアジアンミュージックアワード(Mnet Asian Music Awards):今年最優秀MV賞「LOVE SONG」
  • Melon Music Awards:今年TOP10、今年最優秀Music Style Rap/HipHop賞(GD & T.O.P)
  • MTV EUROPE MUSIC AWARDS 2011 :ワールドワイド・アクト賞
2012年
  • Melon Music Awards:今年TOP10
  • Mnetアジアンミュージックアワード(Mnet Asian Music Awards):今年の歌手賞、ワールドワイドパフォーマー賞、ベストグループ賞、ソロアーティスト賞(G-DRAGON)
  • SPIN誌 - 今年のK-POP:1位(G-DRAGON - 「크레용(CRAYON)」)、7位(Bad Boy)、13位(FANTASTIC BABY)
  • BuzzFeed 23 Best Music Videos Of 2012:13位(FANTASTIC BABY)
  • May MTV Italy TRL Awards 2012:BEST FAN賞
  • CYWORLDデジタルミュージックアワード:今月の歌賞 -2月- 「BLUE」
  • CYWORLDデジタルミュージックアワード:今月の歌賞 -3月- 「FANTASTIC BABY」
  • So-Loved Awards 2012:男性ソロ(G-DRAGON)1位、男性バンド1位、ミニアルバム1位、ソング部門1位、ミュージックビデオ部門2位
  • MTV ベスト・バンド・スタイル・オブ・2012:TOP10
  • 第01回ガオンチャートK-POPアワード(The 1st Gaon Chart K-pop Awards):音源部門 - 4月歌手賞「LOVE SONG」
2013年
  • 全てのK-ポップ・アワード:今年の歌賞「FANTASTIC BABY」
  • 第12回エムティービー・ビデオ・ミュージック・アウォーズ・ジャパン(The 12th MTV Video Music Awards Japan):ベストダンスビデオ賞 「FANTASTIC BABY -Ver.Final-」
  • 第27回日本ゴールドディスク大賞:アジア部門 - ベスト3アルバム賞「ALIVE」
  • 第10回韓国大衆音楽賞(The 10th Korean Music Awards):ベストラップ/ヒップホップソング賞(G-DRAGON「ONE OF A KIND」)
  • 第02回ガオンチャートK-POPアワード(The 2nd Gaon Chart K-pop Awards):音源部門 - 2月歌手賞「BLUE」、音源部門 - 3月歌手賞「FANTASTIC BABY」、レコード部門 - 第1四半期で歌手賞-「ALIVE」
  • 第22回ハイワンソウル歌謡大賞(The 22nd Seoul Music Awards):本賞、今年のアルバム賞(G-DRAGON「ONE OF A KIND」)
  • 第27回ゴールデンディスク賞(The 27th Golden Disk Awards):音源本賞「FANTASTIC BABY」
2015年
  • Mnetアジアンミュージックアワード(Mnet Asian Music Awards):今年の歌賞「뱅뱅뱅(BANG BANG BANG)」、今年の歌手賞、ベストミュージックビデオ賞「BAE BAE」、ワールドワイドフェイバリットアーティスト賞
  • Melon Music Award:TOP10、今年の歌手賞、今年の歌賞「뱅뱅뱅(BANG BANG BANG)」、人気賞
2016年
  • 2016 フィレンツェ MTV アワード:Best Artist From The World
  • 第13回韓国大衆音楽賞(The 13th Korean Music Awards):今年の歌「BAE BAE」、ベストポップソング「LOSER」、ネチズンが選んだ - 年間組み合わせ賞
  • 第30回日本ゴールドディスク大賞:アジア部門 - Song of the Year by Download「뱅뱅뱅(BANG BANG BANG)-KR Ver.-」
  • 第11回Soompi Awards:最高のための男子チーム賞、年間最優秀アルバム「MADE SERIES -E-」、イヤー賞のシンガー
  • 第05回ガオンチャートK-POPアワード(The 5th Gaon Chart K-pop Awards):音源部門 - 5月歌手賞「LOSER」、音源部門 - 6月歌手賞「뱅뱅뱅(BANG BANG BANG)」、音源部門 - 7月歌手賞「맨정신(SOBER)」、音源部門 - 8月歌手賞「 우리 사랑하지 말아요(Let's not fall in love)」、アジア最も影響力組み合わせ
  • 第30回ゴールデンディスク賞(The 30th Golden Disk Awards):音源大賞「LOSER」、音源本賞「LOSER」、人気賞
  • 第25回ハイワンソウル歌謡大賞(The 25th Seoul Music Awards):デジタル音源賞「뱅뱅뱅(BANG BANG BANG)」、本賞
2017年* 第31回日本ゴールドディスク大賞:ベスト・エイジアン・アーティスト、アルバム・オブ・ザ・イヤー(アジア)「MADE SERIES」、ベスト3アルバム(アジア)「MADE SERIES」、ソング・オブ・ザ・イヤー・バイ・ダウンロード(アジア)「BANG BANG BANG」、ベスト・ミュージック・ビデオ「BIGBANG WORLD TOUR 2015~2016 [MADE] IN JAPAN」
2018年
  • 第32回日本ゴールドディスク大賞: ベスト・エイジアン・アーティスト、ベスト3アルバム・オブ・ザ・イヤー(アジア)「MADE」、ベスト3アルバム(アジア)「MADE」、ベスト・ミュージックビデオ「BIGBANG10 THE CONCERT : 0.TO.10-THE FINAL-」[63]
2022年
  • Mnetアジアンミュージックアワード(Mnet Asian Music Awards):ベストボーカルパフォーマンスグループ部門「春夏秋冬(Still Life)」

[64]

CM

[編集]
  • SKOOLOOKS
  • CAFFE LATTE
  • HITE
  • EVERSENCE
  • FILA
  • BASKIN ROBBINS
  • NII AND
  • LG CYON
  • LG Lollipop
  • LG SMURF
  • LG OPTIMUS ONE
  • BEANPOLE
  • LG OPTIMUS BIG
  • LOTTE DUTY FREE
  • G-MARKET
  • CJ GROUP
  • SOUL BY LOUDACRIS
  • NIKON
  • SUNNY 10 SPARKLINGADE
  • NORTH FACE
  • FUBU

脚注

[編集]
[脚注の使い方]
  1. ^abcdTrue, Chris. “Big Bang | Biography & History”. AllMusic. All Media Group. 2020年11月30日閲覧。
  2. ^The Korea Foundation『Koreana 2019 Autumn_Japanese』韓国国際交流財団、2019年、33頁https://books.google.co.jp/books?id=e165DwAAQBAJ&pg=PT33&dq=BIGBANG+%E3%83%92%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%9B%E3%83%83%E3%83%97&hl=ja&sa=X&ved=2ahUKEwjS772rjKrtAhURq5QKHWLIAY0Q6AEwAHoECAIQAg#v=onepage&q=BIGBANG%20%E3%83%92%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%9B%E3%83%83%E3%83%97&f=false 
  3. ^abBIGBANG|PROFILE
  4. ^abcdefghijklmnoBIGBANG、4年連続のドームツアースタート!デビュー前のあどけない笑顔から今まで…10年史をおさらい!”. ツタヤ T-site. 2018年4月17日閲覧。[リンク切れ]
  5. ^빅뱅, 음반 판매-음원 차트 '쌍끌이'” (朝鮮語). 아이뉴스24 (2008年1月8日). 2018年4月17日閲覧。
  6. ^abBIGBANG、4年ぶりに「MAMA」メンバー全員登場…キスパフォーマンスを超えるか?”. kstyle (2012年11月15日). 2018年4月17日閲覧。
  7. ^ab韓国最強グループBIGBANG、日本メジャー・デビュー”. BARKS (2009年5月14日). 2018年4月17日閲覧。
  8. ^V.I(from BIGBANG)の“とっておきの場所” -前編-”. m-on (2014年2月9日). 2018年4月17日閲覧。
  9. ^BIGBANG、観月ありさ主演ドラマオープニング曲に決定”. オリコン (2009年10月15日). 2018年4月17日閲覧。
  10. ^第42回 日本有線大賞”. CANSYSTEM.CO.,LTD. 2018年4月17日閲覧。
  11. ^「Mステ」特番にラルク、ユニコーン、AKB48ら38組出演”. 音楽ナタリー (2009年12月11日). 2018年4月17日閲覧。
  12. ^EXILEがレコード大賞連覇&最優秀新人賞はBIGBANG”. 音楽ナタリー (2009年12月30日). 2018年4月17日閲覧。
  13. ^ビッグバン『トゥナイト』、ビルボード・ヒート・シーカーズ7位”. billboard. contents.innolife.net (2011年3月4日). 2011年3月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年6月28日閲覧。
  14. ^(タイトル不明)”. billboard. contents.k-plaza.com. 2012年3月28日閲覧。[リンク切れ]
  15. ^billboard (news.kstyle.com). https://kstyle.com/article.ksn?articleNo=1957653+2012年12月2日閲覧。 {{cite news}}:|title=は必須です。 (説明)[出典無効]
  16. ^【18%オフ】 D-LITE、初のソロライブツアーBlu-ray&DVD! HMV
  17. ^DISCOGRAPHY|BIGBANG
  18. ^BIGBANGのV.I、日本1stソロアルバムは愛がテーマ 音楽ナタリー 2013年10月7日
  19. ^「BIGBANG」D-LITE 全8都市15公演17万人動員!  感動のソロアリーナツアーファイナル!! ワウコリア 2014年7月28日
  20. ^BIGBANG、デビュー10周年を特別なものに…記念寄付プロジェクトを発表! Kstyle 2016年8月16日
  21. ^ab「BIGBANG」、日本でのコンサート観客動員数「嵐」を抜いて1位に! ワウコリア 2016年11月11日
  22. ^GBANG、来年1月に香港でコンサート開催決定…“10周年ツアーのフィナーレ”を飾る! Kstyle 2016年12月15日
  23. ^BIGBANG「第1章」ラスト、メンバー全員入隊 日刊スポーツ 2017年12月24日
  24. ^【オリコン】BIGBANG、4作目のアルバム首位 ORICON NEWS 2017年2月21日
  25. ^BIGBANG D-LITE ミニAL『D-Day』が初登場1位!! エンタメウィーク 2017年4月13日
  26. ^D-LITE 初ソロドームツアー完走! BIGBANG再集結へ成長誓う デイリースポーツ online 2017年4月24日
  27. ^『BIGBANG SPECIAL EVENT 2017』
  28. ^BIGBANGのT.O.P被告 大麻吸引を認める「どんな処罰も甘んじて受ける」 ハフィントン・ポスト 2017年6月30日
  29. ^BIGBANGのT.O.Pが裁判に出廷…判決は懲役10ヶ月・執行猶予2年「反省・初犯を考慮」 Kstyle 2017年7月20日
  30. ^BIGBANGのT.O.P、判決を受け心境告白…控訴の意思なし Kstyle 2017年7月20日
  31. ^G-DRAGON、ソロ・アルバム『KWON JI YONG』USBでリリース タワーレコード 2017年6月9日
  32. ^“GD宣佈明年當兵! 「這可能是我最後一場演唱會」”. ETtoday星光雲. (2017年6月10日). https://star.ettoday.net/news/942491 2019年5月9日閲覧。 
  33. ^abG-DRAGON 2017 WORLD TOUR ACT III, M.O.T.T.E
  34. ^G-DRAGON 2017 WORLD TOUR ACT III, M.O.T.T.E SCHEDULE
  35. ^“SOL「太陽みたいに皆さんの心の中に」ワールドツアー日本公演”. MusicVoice (株式会社アイ・シー・アイ). (2017年7月13日). https://www.musicvoice.jp/news/68365/ 2019年5月9日閲覧。 
  36. ^BIGBANG&EXO、MAMA大賞最多保有者としてギネス世界記録に登載!”. Kstyle (2017年9月1日). 2018年4月24日閲覧。
  37. ^Most "daesang" ("grand prize") awards won at the Mnet Asian Music Awards”. Guinness World Records. 2018年4月24日閲覧。
  38. ^ab『BIGBANG JAPAN DOME TOUR 2017 -LAST DANCE-』DVD&Blu-ray発売”. タワーレコード. 2018年4月17日閲覧。
  39. ^BIGBANG 2017 CONCERT <LAST DANCE> IN SEOUL ライブ・ビューイング開催決定!!』(プレスリリース)ライブ・ビューイング・ジャパン、2017年11月24日https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000743.000003481.html2019年5月9日閲覧 
  40. ^D-LITE(from BIGBANG)、「もっと強い男になって戻ってきます」”. BARKS (2018年1月9日). 2018年4月17日閲覧。
  41. ^【ネット独占放送】D-LITE (from BIGBANG) 「DなSHOW Vol.1 THE FINAL in HAWAII」”. ニコニコ生放送. 2018年4月17日閲覧。
  42. ^BIGBANG のV.Iが中国映画デビュー=80年代アイドル「開心少女組」メンバーだった監督も話題に―香港”. レコードチャイナ (2018年2月11日). 2018年4月17日閲覧。
  43. ^BIGBANGのV.I、中国映画「Love Only」広報のライブ放送を100万人が視聴!香港の試写会ではアカペラを披露”. Kstyle (2018年3月2日). 2018年4月17日閲覧。
  44. ^「BIGBANG」V.I、中国でも熱い人気…主演映画イベント放送20分で450万ビュー”. wowkorea (2018年3月2日). 2018年4月17日閲覧。
  45. ^BIGBANGのG-DRAGON、本日(2/27)入隊…現場には多くのファンの姿も”. Kstyle (2018年2月27日). 2018年4月17日閲覧。
  46. ^BIGBANGのSOL、本日入隊…現場でファンに別れの挨拶”. Kstyle (2018年3月12日). 2018年4月17日閲覧。
  47. ^D-LITE、3月13日入隊を電撃発表…BIGBANGから4人目の軍入隊”. Kstyle (2018年3月5日). 2018年4月17日閲覧。
  48. ^BIGBANGのV.I、YG系列会社の社長に…ビジネスマンとしての日常を公開(動画あり)”. Kstyle (2018年3月17日). 2018年4月17日閲覧。
  49. ^BIGBANG JAPAN DOME TOUR 2017 -LAST DANCE-(初回生産限定)”. オリコン. 2018年4月17日閲覧。
  50. ^Big Bang idol Seungri quits K-pop as he becomes a suspect in prostitution investigation”. CNN (2019年3月13日). 2020年5月31日閲覧。
  51. ^“BIGBANGの元メンバーV.Iに関連した事件、軍事裁判所に移管”. スポーツソウル日本版. (2020年5月19日). https://sportsseoulweb.jp/star_topic/id=12613 2020年5月31日閲覧。 
  52. ^“[https://kstyle.com/article.ksn?articleNo=2186359 BIGBANG、4年ぶりにグループ活動再開へ…T.O.PはYGとの専属契約が終了(公式) BIGBANGのカムバックと共にYG ENTERTAINMENTとの契約が終了するT.O.Pは個人プロジェクトを推進し、アーティストや事業家として様々な挑戦に乗り出す。YG ENTERTAINMENTは「BIGBANGだけでなく、個人的に活動の幅を広げたいというT.O.Pの意見を尊重し、これについてメンバーとよく協議した」とし「彼は条件がそろえばいつでもBIGBANGの活動に参加する」と伝えた。]”. Kstyle. 2022年3月21日閲覧。
  53. ^BIGBANG、カムバック目前?YGがコメント「レコーディング・MV撮影は完了」”. Kstyle. 2022年3月21日閲覧。
  54. ^BIGBANG、カムバック日がついに決定!4月5日に新曲をリリース…予告ポスター公開でTwitterトレンド1位に”. Kstyle. 2022年3月21日閲覧。
  55. ^이승훈. “빅뱅, 4월 5일 컴백→신곡 제목 '봄여름가을겨울'..YG "4人의 과거 함축적 표현"[공식]” (朝鮮語). n.news.naver.com. 2022年3月24日閲覧。
  56. ^【公式】「BIGBANG」SOL、YGを離れ関係会社に移籍…「『BIGBANG』の活動はこのまま」”. ワウコリア. 2022年12月26日閲覧。
  57. ^BIGBANGのD-LITE、YGとの契約が終了「メンバーであることに変わりはない」”. Kstyle. 2022年12月30日閲覧。
  58. ^T.O.PがBIGBANG脱退を正式表明「私はすでに脱退しました」ファンからの質問にインスタで回答”. スポニチ. 2023年8月15日閲覧。
  59. ^【MAMA】BIGBANG”再集結”に会場絶叫 G-DRAGONのステージにSOL&D-LITEがサプライズ合流”. ORICON NEWS. 2024年11月23日閲覧。
  60. ^BIGBANG YG ENTERTAINMENT
  61. ^BIGBANG Is V.I.P YG ENTERTAINMENT
  62. ^BIGBANG 03 YG ENTERTAINMENT
  63. ^“安室奈美恵が21年ぶりゴールドディスク大賞受賞!BIGBANG、DAOKO×米津らも部門賞”. 音楽ナタリー. (2018年2月27日). https://natalie.mu/music/news/271254 2018年3月1日閲覧。 {{cite news}}: CS1メンテナンス: 先頭の0を省略したymd形式の日付 (カテゴリ)
  64. ^“BIGBANG、“2022 MAMA AWARDS”で7年ぶりに受賞”. 韓流大好き!. (2022年12月1日). https://sp.kdaisuki.jp/news/detail/?id=181038 2022年12月30日閲覧。 

関連項目

[編集]
ウィキポータル 音楽

外部リンク

[編集]
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BIGBANG
G-DRAGON -SOL -D-LITE
元メンバー:T.O.P -V.I
シングル
韓国

1.BIGBANG - 2.BIGBANG Is V.I.P - 3.BIGBANG 03 - 4.M - 5.A - 6.D - 7.E

日本
アルバム
韓国
フルアルバム

1.BIGBANG VOL.1 SINCE 2007 - 2.REMEMBER

ミニアルバム

1.ALWAYS - 2.HOT ISSUE - 3.STAND UP - 4.TONIGHT - 5.ALIVE

日本
フルアルバム

1.Number 1 - 2.BIGBANG - 3.BIGBANG 2 - 4.ALIVE - 5.MADE SERIES

ミニアルバム

1.For The World - 2.WITH U - 3.SPECIAL FINAL IN DOME IN JAPAN MEMORIAL COLLECTION

ベストアルバム

1.ASIA BEST 2006-2009 - 2.THE BEST OF BIGBANG - 3.THE BEST OF BIGBANG 2006-2014

リミックス
アルバム

1.BIGBANG The Non Stop MIX

映像作品
ファンミーティング

1.BIGBANG Fanclub Event 2012 〜FANTASTIC BABYS〜 - 2.BIGBANG Fanclub Event 2014 〜FANTASTIC BABYS〜

コンサート

1.BIGBANG Love & Hope Tour 2011 - 2.BIGBANG ALIVE TOUR 2012 IN JAPAN SPECIAL FINAL IN DOME -TOKYO DOME - 3.BIGBANG JAPAN DOME TOUR 2013〜2014 "+α"
- 4.BIGBANG JAPAN DOME TOUR 2014〜2015 "X" - 5.BIGBANG WORLD TOUR 2015〜2016 [MADE] IN JAPAN

関連項目
カテゴリカテゴリ
 
受賞歴
歴代大賞受賞者()内の数字は第○回の意、『』内は曲名、アルバム部門の『』内のみアルバム名
1980年代
  • 1986(1)チョー・ヨンピル『虚空』
  • 1987(2)イ・ムンセ『愛が過ぎ去れば』
  • 1988(3)チュ・ヒョンミ『新沙洞のあの人』
  • 1989(4)ピョン・ジンソプ『あまりに遅れたでしょう』
1990年代
  • 1990(5)ピョン・ジンソプ『君に再び』
  • 1991(6)キム・ヒョンシク『私の愛私のそばに』
  • 1992(7)シン・スンフン『見えない愛』
  • 1993(8)シン・スンフン『君を愛するから』
  • 1994(9)キム・ゴンモ『言い訳』
  • 1995(10)キム・ゴンモ『誤った出会い』
  • 1996(11)キム・ゴンモ『スピード』
  • 1997(12)H.O.T.『幸福』
  • 1998(13)キム・ジョンファン『愛のために』
  • 1999(14)チョ・ソンモ『悲しい霊魂式』
2000年代
  • 2000(15)チョ・ソンモ『ご存知ですか』
  • 2001(16)god『道』
  • 2002(17)COOL『真実』
  • 2003(18)チョ・ソンモ『ピアノ』
  • 2004(19)イ・スヨン『フィルリルリ』
  • 2005(20)SG Wannabe『罪と罰』
  • 2006(21)東方神起“O”-正・反・合
  • 2007(22)SG Wannabe『アリラン』
  • 2008(23)東方神起『呪文 - MIROTIC』
アルバム部門
デジタル音源部門
  • 2006(21)SG Wannabe『私の人: Partner For Life』
  • 2007(22)IVY『こんなことなら』
  • 2008(23)JEWELRY『One More Time』
  • 2009(24)少女時代Gee
2010年代
アルバム部門
デジタル音源部門
2020年代
アルバム部門
デジタル音源部門
21回デジタル音源部門新設、アルバム部門大賞は24回から、授賞式開催時期は25回まで年末、26回以降は翌年年始
歴代大賞受賞者(括弧内の数字は第○回の意)
1990年代
2000年代
2010年代
  • 2010(20)少女時代
  • 2011(21)SUPER JUNIOR
  • 2012(22)PSY
  • 2013(23)EXO
  • 2014(24)EXO
  • 2015(25)EXO
  • 2016(26)EXO
  • 2017(27)防弾少年団
  • 2018(28)防弾少年団
  • 2019(29)防弾少年団、テヨン
2020年代
授賞式開催時期は2006年度第16回まで年末、2007年度第17回以降は翌年の年始
歴代大賞受賞者()内の数字は第○回の意、ベストソング賞『』内は曲名、アルバム賞『』内はアルバム名
2000年代
アーティスト賞
アルバム賞
ベストソング賞
  • 2009(1)少女時代『Gee
2010年代
アーティスト賞
  • 2010(2)少女時代
  • 2011(3)BEAST
  • 2012(4)BEAST
  • 2013(5)SHINee
  • 2014(6)IU
  • 2015(7)BIGBANG
  • 2016(8)EXO
  • 2017(9)EXO
  • 2018(10)BTS
  • 2019(11)BTS
アルバム賞
ベストソング賞
  • 2010(2)2AM『死んでも離さない』
  • 2011(3)IU『良い日』
  • 2012(4)PSY江南スタイル
  • 2013(5)EXO『Growl』
  • 2014(6)テヤン『Eyes, Nose, Lips』
  • 2015(7)BIGBANG『BANG BANG BANG
  • 2016(8)TWICECHEER UP
  • 2017 (9) BTS『Spring Day』
  • 2018(10)iKON『LOVE SCENARIO』
  • 2019(11)BTS『Boy With Luv (feat.Halsey)』
レコード賞
2020年代
アーティスト賞
  • 2020(12)BTS
  • 2021(13)IU
  • 2022(14)イム・ヨンウン
  • 2023(15)NewJeans
  • 2024(16)aespa
アルバム賞
  • 2020(12)BTS『MAP OF THE SOUL : 7
  • 2021(13)IU『LILAC
  • 2022(14)イム・ヨンウン『IM HERO』
  • 2023(15)IVE『I've IVE』
  • 2024(16)aespa『Armageddon』
ベストソング賞
レコード賞
2005年にオンラインで創設、2009年に第1回授賞式開催カテゴリ音楽の賞韓国の音楽に関する賞
歴代大賞受賞者()内の数字は第○回の意、今年のアルバム賞『』内はアルバム名、今年の歌賞『』内は曲名
2000年代
今年の歌手賞
今年のアルバム賞
  • 2006(8)SG Wannabe『The 3rd Masterpiece』
  • 2007(9)Epik High『Remapping the Human Soul』
  • 2008(10)東方神起『MIROTIC
  • 2009(11)G-DRAGON『Heartbreaker』
今年の歌賞
  • 2006(8)SG Wannabe『私の人: Partner For Life』
  • 2007(9)BIGBANG『LIES』
  • 2008(10)Wonder Girls『Nobody』
  • 2009(11)2NE1『I Don't Care』
2010年代
今年の歌手賞
  • 2010(12)2NE1
  • 2011(13)少女時代
  • 2012(14)BIGBANG
  • 2013(15)G-DRAGON
  • 2014(16)EXO
  • 2015(17)BIGBANG
  • 2016(18)BTS
  • 2017(19)BTS
  • 2018 (20) BTS
  • 2019 (21) BTS
今年のアルバム賞
今年の歌賞
2020年代
今年の歌手賞
  • 2020(22)BTS
  • 2021(23)BTS
  • 2022(24)BTS
  • 2023(25)NewJeans
  • 2024(26)SEVENTEEN
今年のアルバム賞
  • 2020(22)BTS『MAP OF THE SOUL : 7
  • 2021(23)BTS『BE
  • 2022(24)BTS『Proof』
  • 2023(25)SEVENTEEN『FML』
  • 2024(26)SEVENTEEN『SEVENTEENTH HEAVEN』
今年の歌賞

2006年から大賞3部門

歴代受賞者()内の数字は第○回、『』内はアルバム名
2010年代
第1四半期
第2四半期
第3四半期
第4四半期
  • 2011(1)少女時代『The Boys
  • 2012(2)東方神起『Catch Me
  • 2013(3)EXO『12月の奇跡(朝鮮語).
  • 2014(4)SUPER JUNIOR『This is Love』
  • 2015(5)EXO『Sing For You(朝鮮語).
  • 2016(6)防弾少年団『WINGS
  • 2017(7)Wanna One『1-1=0(NOTHING WITHOUT YOU)』
  • 2018(8)EXO『DON’T MESS UP MY TEMPO』
  • 2019(9)EXO『OBSESSION』
2020年
- 2022年
第1四半期
第2四半期
第3四半期
  • 2020(10)SEVENTEEN『Heng:garae』
  • 2021(11)防弾少年団『Butter
  • 2022(12)防弾少年団『Proof
第4四半期
2023年
授賞式開催は翌年。
歴代受賞者()内の数字は第○回、受賞曲は音源部門を参照
2010年代
1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
2020年代
前年12月
1月
2月
  • '20(10)BTS
  • '21(11)SHINee
  • '22 (12) テヨン
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
授賞式開催は翌年。
歴代1位獲得者『』内はデジタルチャートが曲名、アルバムチャートがアルバム名
2010年代
デジタルチャート
アルバムチャート
2020年代
デジタルチャート
アルバムチャート
第11回 - 第20回
(1969年 - 1978年)
第21回 - 第30回
(1979年 - 1988年)
第31回 - 第40回
(1989年 - 1998年)
第41回 - 第50回
(1999年 - 2008年)
第51回 - 第60回
(2009年 - 2018年)
第61回 - 第70回
(2019年 - 2028年)
注釈

第1回から第10回までは制定なし。
第32回から第34回までは演歌・歌謡曲、ポップス・ロックの2部門に分けて発表
(ただし第32回に限り演歌、歌謡曲、ポップス、ロックの4部門に分けて発表した)。
第53回からは「歌手」が受賞対象。

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