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Ayase

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
曖昧さ回避その他の用法については「あやせ」、「綾瀬 (曖昧さ回避)」をご覧ください。
Ayase
Melon Music Awardsにて(2024年)
基本情報
別名啓一郎(Davinciでの名義)
生誕 (1994-04-04)1994年4月4日(31歳)
出身地日本の旗日本山口県宇部市[1]
ジャンル
職業
担当楽器
活動期間2018年 -
事務所ソニー・ミュージックエンタテインメント
共同作業者
著名使用楽器
初音ミク
V flower
Ayase
YouTube
チャンネル
活動期間2018年 -
ジャンル音楽
登録者数732万人
総再生回数6,115,135,765 回
登録者100,000人2020年
登録者1,000,000人2020年
チャンネル登録者数・総再生回数は
000000002025-11-02-00002025年11月2日時点。
テンプレートを表示

Ayase(あやせ、1994年平成6年〉4月4日[2] - )は、日本男性ミュージシャン。音楽ユニットYOASOBIのメンバー[3]

山口県宇部市[1]出身。ソニー・ミュージックエンタテインメント所属。

来歴

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幼少期・バンドマン時代

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物心ついたときから当たり前のように家にピアノが置いてあり、ピアノの先生だった祖母と一緒に遊び感覚で3~4歳からピアノを弾いていた。小学生になってから「本気でピアノをやりたい」と思うようになり、本格的なピアノ教室に通い始め、中学生の頃まではずっとピアノを弾いていた[4]

作曲を始めたのは小学校高学年の時で、親からクリスマスプレゼントとしてアコースティックギターを買ってもらったことがきっかけだった。そのギターで椎名林檎の曲を練習し、その曲のコード進行に合うメロディーを自分でつけてみたのが一番最初に作った曲だという[4]

中学2年生の時にEXILEaikoなどの音楽に影響を受け、歌が好きであることを自覚し、プロの歌手を志すようになる[4]

高校在学中の16歳の時にロックバンド「Davinci」を結成[5]。ボーカル兼バンドのリーダーを務め、本格的に曲作りを始める。「バンド活動をするから学校に行く暇がない、行く必要もない」と主張し、高校を1年で中退[4]

Davinciは当初山口県周南市を拠点とし、地元の山口県・福岡県を中心に活動した後2016年に東京へ進出[6][7]、全国的な活動を展開する。結成から合わせて9年間活動を続けたが、2018年10月に重度の出血性胃潰瘍を患いバンド活動を休止[8]

ボカロP、YOASOBIメンバーとして

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入院中に一人で出来る音楽を求めて制作を開始し、2018年12月24日にボカロPとしてニコニコ動画YouTubeVOCALOIDを使用した初の楽曲「先天性アサルトガール」を投稿する[9]

2019年4月30日に投稿された7曲目「ラストリゾート」で初の殿堂入り(10万回再生)。11月17日に開催されたTHE VOCALOiD M@STER43より発売された1st EP『幽霊東京』は当日即完売。2021年現在もデジタル盤ダウンロードやBOOTHでCDの購入が可能である。11月22日に投稿されたにじさんじ所属バーチャルYouTuber緑仙の楽曲「エヴァーグリーン」の作詞、作曲、編曲を担当[10]。これが初の楽曲提供となる。また、11月には幾田りら (ikura) と共に「小説を音楽にする」ユニットYOASOBI」を結成し、翌月同ユニットで1stシングル「夜に駆ける」をリリースした[11]

2020年3月24日に、VOCALOIDを使用した楽曲「シニカルナイトプラン」のミュージックビデオをYouTubeとニコニコ動画に投稿。それから2日後、ニコニコ動画では〈VOCALOID〉、〈初音ミク〉タグでランキング1位を獲得し、YouTubeではすでに10万再生を突破した[12]。7月16日に、活動休止状態だったDavinciが解散[13]。7月19日(18日27時〜29時)に「YOASOBIのオールナイトニッポン0(ZERO)」にてikuraと共にパーソナリティを担当[14]。12月31日に、YOASOBIのメンバーとしてNHK紅白歌合戦に初出場を果たす[15]

2021年1月6日に、YOASOBIとして初のCD作品『THE BOOK』及び タワーレコード限定で『THE BOOK』の収録曲を初音ミクがカバーした作品『MIKUNOYOASOBI』をリリース[16]。3月31日(30日24時〜24時53分)より、「YOASOBIのオールナイトニッポンX(クロス)」にてikuraと共に火曜日パーソナリティを担当[17]。4月9日に、3月31日付で宇部市の「宇部ふるさと大使」に就任したことが、委嘱した宇部市より発表された[1]。2021年の年間Billboard JAPAN作詞家チャート“TOP Lyricists”と、作曲家チャート“TOP Composers”で1位を獲得、2冠を達成した[18]

2023年2月24日に、文春より発表された記事について、自身のTwitterにて、アニメーション作家の藍にいなと交際していることを発表[19][20]

2023年8月、9月に開催された「初音ミク マジカルミライ 2023」クリエイターズマーケットにて、親交の深いボカロPのsyudouすりぃツミキと共に「DREAMERS」としてアルバム『龍宮城』を発売[21]

YOASOBIの楽曲として2023年4月12日にリリースされた19thシングル「アイドル」では、作曲者として2023年の第65回日本レコード大賞の作曲賞[22]、2025年のMUSIC AWARDS JAPAN 2025では作詞・作曲者として「クリエイター特別賞 Song of the Year for Creators presented by JASRAC」を受賞した[23]

2026年1月24日、syudouが主催した音楽フェス「PENTATONIC 2026」にてDREAMERSの一員として出演[24]

人物

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14歳のときに両親に「歌手になりたい」と伝えたが、本人曰く「当時は分かりやすくグレていた」こともあり、両親には反対されるというより「勉強しなさい! 学校に行きなさい!」と言われていた。その頃について「“本気で音楽がやりたい”と“グレて学校に行きたくない”という気持ちが重なり、『音楽やるから勉強なんて必要ない!』と思っていました。音楽を学校に行かない理由に使っていた部分もあったと思います」と語っている。「実際は、学校に通いながらもバンド活動できるのに」バンド活動を口実に高校を中途退学し、「両親も僕が本気で音楽の道に進もうと思っているのかを疑っていたと思います。でも、16歳のときにバンド活動を始めて曲を作り、毎月3~4本ライブしていたので、真剣さが徐々に伝わり、自然と応援してくれるようになりました」と音楽の道に進んだ当時について述べている[4]

ボカロP転向後、しばらくは収益がほとんど無い状態だった。2020年に「夜に駆ける」が大ヒットする以前は「本当にバイトがないとやっていけない状態」で、家も借りられない程お金が無かったため、先に上京していた妹二人の住む「2DKのDK部分」に住み、キッチンを見ながら寝ていたという[25]。楽曲の制作はPCと楽曲制作ソフトだけで行っており、「周りの人にはもっと機材をそろえた方がいいと驚かれます」と語っている[4]

たばこを吸っているとき、トイレに行っているとき、シャワーを浴びているとき、根を詰めて作業をした後にふと立ち上がって無心になっているときに楽曲を制作したくなる」と語っており、最初にメロディが降りてきて、そこに歌詞を乗せていくスタイルとしている[26]

ディスコグラフィ

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→YOASOBIとしての作品については「YOASOBI § ディスコグラフィ」を参照
Ayaseのディスコグラフィ
リリースリスト
スタジオ・アルバム2
配信限定シングル4
CD未収録/未配信の楽曲8
楽曲提供20
参加作品5

シングル

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配信限定シングル

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 配信日タイトル
1st2021年9月8日夜撫でるメノウ/幽霊東京
2nd2022年9月30日飽和/シネマ
3rd2023年1月6日SHOCK!
4th2024年9月6日From Now!

アルバム

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オリジナルアルバム

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 発売日タイトル品番最高位
1st2019年11月23日幽霊東京YRGG-0001
2nd2021年1月6日MIKUNOYOASOBIUXCL-249 (TGCS-11935)15位[27]

CD未収録/未配信の楽曲

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 投稿日タイトル備考
1st2018年12月24日先天性アサルトガールボカロPとしての処女作
-アンチソーシャルパーク現在は非公開
-彩愛のロキシー現在は非公開
2nd2019年1月21日泣いてない
3rd2019年6月7日人間モドキ
4th2020年3月24日シニカルナイトプラン
5th2020年6月22日よくばり

楽曲提供

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発売日アーティスト曲名収録作品レーベル備考
2020年11月11日さとみワンダラー『Never End』STPR Records作詞・作曲・編曲[28]
2020年11月16日LiSA×Uru再会再会(produced by Ayase)THE FIRST TAKE MUSIC作詞・作曲・編曲・プロデュース[29]
2020年12月16日SindbaadHey! Say! JUMP千夜一夜Fab! -Music speaks.-ジェイ・ストーム作詞・作曲・編曲[30]
2020年12月23日TTJシャウト!『シャウト!』青春原盤制作所作詞・作曲・編曲・プロデュース[31]
2021年1月13日原因は自分にある。スノウダンス『多世界解釈』SDR作詞・作曲・編曲[32]
2021年3月17日しゅーずネバーエンディング『Velvet Night』ポニーキャニオン作詞・作曲[33]
2021年5月9日緑仙エヴァーグリーン『エヴァーグリーン』にじさんじ作詞・作曲・編曲[10]
2021年5月12日THE BINARY(mido)命が泣いていたんだ『Jiu』THE BINARY作詞・作曲・編曲[34]
2021年8月20日森七菜深海深海gr8!records作詞・作曲・編曲・プロデュース[35]
2021年10月15日LiSA往け往けSACRA MUSIC作曲・コーラス[36]
2021年10月27日リグレット(CV:香里有佐オルターガーデン『Caligula2-カリギュラ2- オリジナルサウンドトラック』FURYU Corporation作詞・作曲[37]
2021年11月17日Vivid BAD SQUAD(プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミクシネマ『RAD DOGS/シネマ』ブシロードミュージック作詞・作曲[38]
2022年1月5日Poppin'Partyイントロダクション『ぽっぴん'どりーむ!』作詞・作曲・編曲[39]
2022年4月23日VALIS開幕ゼノパレード『覚醒ヒストリア』VIRTUAL CIRCUS VALIS作詞・作曲・編曲[40]
2022年11月2日IDOLiSH7(アイドリッシュセブンWONDER LiGHT『WONDER LiGHT』ランティス作曲・編曲[41]
2023年1月25日星街すいせいみちづれSpectercover corp.作詞・作曲・編曲[42]
2023年2月1日Uru脱・借りてきた猫症候群『コントラスト』ソニー・ミュージックレーベルズ作曲[43]
2023年4月12日鈴木雅之道導『SOUL NAVIGATION』Epic作詞・作曲[44]
2023年6月2日TOP4(キヨレトルト牛沢ガッチマンフォーマンセル『フォーマンセル』room NB Inc.作詞・作曲[45]
2024年12月6日AdoEpisode X『Episode X』Universal Music LLC作詞・作曲・編曲[46]

音楽提供

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年月作品
2021年4月Bitter Sweet Samba -Ayase Remix-[47]
2022年6月東急歌舞伎町タワー ブランドロゴ音源[48]
2025年6月VAULTROOM、Crazy Raccoon「MADTOWN」BGM[49]
2026年2月藍にいな短編アニメ「LUCA」音楽

参加作品

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発売日アーティストタイトル収録作品規格備考
2021年2月26日缶缶 & Ayase睡魔『ROAR』CDアルバム缶缶のアルバム5曲目に収録。2021年5月8日に配信リリース[50]
2022年3月20日Creepy Nuts×Ayase×幾田りらばかまじめ[51]『ばかまじめ』配信限定シングルAyaseと幾田りらはYOASOBIとしてユニットを組んでいるが、本作は同ユニットのコンセプトには当てはまらない為、それぞれの名義での参加となっている[52]
2022年3月30日Ayase×Ado立ち入り禁止~転生~トリビュート・アルバムまふまふの楽曲『立ち入り禁止』のカバー。アルバム4曲目に収録[53]
2023年7月6日Ayase×R-指定飛天『飛天』配信限定シングル
2023年7月26日Ayase feat. 初音ミクHERO初音ミク「マジカルミライ 2023」OFFICIAL ALBUM』CDアルバム1曲目に収録[54]。ミュージックビデオの制作は藍にいなが担当[55]
2023年8月11日DREAMERSキラキラキラ『龍宮城』コンピレーション・アルバムDREAMERS(Ayase、syudouすりぃツミキ)によるアルバム1曲目に収録。「初音ミク マジカルミライ 2023」クリエイターズマーケットにて会場限定で販売[21]

タイアップ一覧

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起用年曲名タイアップ
2021年Bitter Sweet Samba -Ayase Remix-ニッポン放送オールナイトニッポンX』オープニングテーマ[47]
2022年ばかまじめオールナイトニッポン55周年記念公演『あの夜を覚えてる』主題歌[56]
2023年SHOCK!テレビアニメ『Buddy Daddies』オープニングテーマ[57]
HERO複合イベント『初音ミク「マジカルミライ 2023」』テーマソング[54]
飛天テレビアニメ『るろうに剣心 -明治刺客浪漫譚-』オープニングテーマ[58]
2024年From Now!iOSAndroidアプリ『モンスターハンターNow』コラボ曲[59]

受賞とノミネート

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賞名カテゴリ受賞対象結果出典
2023年第65回日本レコード大賞作曲賞Ayase(『アイドル』YOASOBI)受賞[22]
2025年MUSIC AWARDS JAPAN 2025クリエイター特別賞 Song of the Year for Creators presented by JASRACAyase(「アイドル」YOASOBI)受賞[23]

メディア出演

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テレビ番組

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ライブ出演

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→YOASOBIとしての出演については「YOASOBI § ライブ・イベント」を参照
  • PENTATONIC 2026(2026年1月24日、横浜BUNTAI) - DREAMERSとして出演[24]

脚注

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[脚注の使い方]

注釈

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出典

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  1. ^abc宇部ふるさと大使にAyaseさん”. 47NEWS. 2021年8月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年8月30日閲覧。
  2. ^YOASOBI オフィシャルサイト|PROFILE”. YOASOBI. 2021年1月24日閲覧。
  3. ^“Ayaseのプロフィール”. ORICON NEWS (oricon ME). (2021年11月18日). https://www.oricon.co.jp/prof/778922/ 2025年1月28日閲覧。 
  4. ^abcdefCompany, The Asahi Shimbun. “中高生に爆発的人気を誇る音楽ユニット「YOASOBI」 そのクリエイティビティーの源泉とは:朝日新聞デジタル&Education”. 朝日新聞デジタル&Education. 2021年5月27日閲覧。
  5. ^Company, The Asahi Shimbun. “中高生に爆発的人気を誇る音楽ユニット「YOASOBI」 そのクリエイティビティーの源泉とは:朝日新聞デジタル&Education”. 朝日新聞デジタル&Education. 2021年4月24日閲覧。
  6. ^https://twitter.com/davinci_of/status/670157454756331520”. Twitter. 2021年5月27日閲覧。
  7. ^https://twitter.com/davinci_of/status/685006086059917312”. Twitter. 2021年5月27日閲覧。
  8. ^https://twitter.com/davinci_of/status/1047410960342761472”. Twitter. 2021年4月24日閲覧。
  9. ^YOASOBI、ボカロ文化と繋がる「物語音楽」の新たな才能の真髄”. CINRA.NET. 2021年8月30日閲覧。
  10. ^ab性別不詳のVTuber・緑仙が切り開いた、成功の“スペシャルパターン””. Real Sound (2021年8月28日). 2025年7月3日閲覧。
  11. ^“YOASOBI「ハルジオン」原作者・橋爪駿輝が語る、音楽と文学の融合「文章が別の形へ昇華されていくのはエキサイティング」”. リアルサウンド ブック. (2020年5月12日). https://realsound.jp/book/2020/05/post-550709.html 2020年5月13日閲覧。 
  12. ^気鋭のボカロP『Ayase』新曲 “シニカルナイトプラン” が話題「夜の都会を歩きながら聴きたい」”. VEVELARGE. 2021年8月30日閲覧。
  13. ^https://twitter.com/davinci_of/status/1283733252591607811”. Twitter. 2021年5月27日閲覧。
  14. ^YYOASOBI、『オールナイトニッポンX(クロス)』火曜パーソナリティに決定”. rockinon.com (2020年8月30日). 2021年8月30日閲覧。
  15. ^YOASOBI初出場「やっと生で」内村感激/紅白”. 日刊スポーツ. 2021年7月3日閲覧。
  16. ^MIKUNOYOASOBI<タワーレコード限定>”. Tower Records. 2021年8月30日閲覧。
  17. ^ENHYPENが「ANNX」月曜パーソナリティに就任、YOASOBIは火曜担当&OPテーマ制作”. 音楽ナタリー. 2021年8月31日閲覧。
  18. ^Ayase、Billboard JAPAN 2021年年間作詞家&作曲家チャートで2冠”. Musicman. 2022年1月3日閲覧。
  19. ^“《熱愛スクープ撮》「YOASOBI」Ayase(28)が超高級マンションで育む同棲愛「相手女性は大人気クリエイター。愛犬を任せるほど信頼していて…」”. 文春オンライン. (2023年3月23日). https://bunshun.jp/articles/-/61456?page=1 2023年3月25日閲覧。 
  20. ^“「YOASOBI」Ayase、藍にいなとの熱愛報道認める「リスペクトし合える良き関係」”. 日刊スポーツ. (2023年3月24日). https://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/202303240000265_m.html?mode=all 2023年3月25日閲覧。 
  21. ^abAyase、syudou、すりぃ、ツミキのユニット「マジカルミライ」で会場限定CD発売”. 音楽ナタリー. 2023年7月29日閲覧。
  22. ^ab第65日本レコード大賞、「優秀作品賞」「新人賞」など各賞受賞者&曲が決定」『Entamenext』2023年11月22日。2023年11月22日閲覧。
  23. ^ab“「MUSIC AWARDS JAPAN」共創カテゴリー、海外特別賞など12部門の最優秀作品/アーティストを発表”. Billboard JAPAN. (2025年5月23日). https://www.billboard-japan.com/d_news/detail/149762/2 2025年5月25日閲覧。 
  24. ^absyudouによるイベント【PENTATONIC】、YOASOBI/すりぃ/須田景凪/なとり/Aooo/Chevonら出演”. Billboard JAPAN. 2025年10月3日閲覧。
  25. ^WEBザテレビジョン. “<初耳学>YOASOBI・Ayaseが下積み秘話を初告白「2DKのDK部分に住んでました」 (1/2)”. WEBザテレビジョン. 2021年5月27日閲覧。
  26. ^“YOASOBI「僕たちのルーツと、いま目指すミライ」”. 別册文藝春秋 (文藝春秋). (2020年9月7日). https://books.bunshun.jp/articles/-/5706?page=3 2021年10月1日閲覧。 
  27. ^週間 アルバムランキング” (2021年3月25日). 2022年10月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年8月31日閲覧。
  28. ^【ボカロ】『Ayase』新曲 “ワンダラー” は、すとぷり『さとみ』への提供楽曲|初音ミクverと共にMV公開”. VEVELARGE. 2022年1月18日閲覧。
  29. ^Inc, Natasha. “LiSA×Uru、Ayase書き下ろしのCM曲「再会」をTHE FIRST TAKEでパフォーマンス”. 2021年1月19日閲覧。
  30. ^Hey! Say! JUMPアルバムにアヴちゃん、Ayase、清水翔太、岡崎体育、まふまふ、橋口洋平参加”. 音楽ナタリー. 2021年9月20日閲覧。
  31. ^東海としみつ、JENNI、財部によるTTJがYOASOBI・Ayaseプロデュース曲のMV公開”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2021年1月16日). 2021年9月20日閲覧。
  32. ^原因は自分にある。、YOASOBIのAyaseが提供した「スノウダンス」を1/1に先行配信決定”. BARKS. 2021年9月20日閲覧。
  33. ^しゅーずの4thアルバムにみきとP、Ayase、梅とら、湊貴大らの書き下ろし曲”. 音楽ナタリー. 2022年1月18日閲覧。
  34. ^【TikTok週間楽曲ランキング】LiSA「炎」が初の首位 Ayase(YOASOBI)手掛けたTHE BINARY「命が泣いていたんだ」に注目”. Billboard JAPAN. 2021年9月20日閲覧。
  35. ^森七菜の新曲はYOASOBI・Ayaseプロデュースの「深海」”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2021年8月9日). 2021年8月9日閲覧。
  36. ^「劇場版SAO プログレッシブ」主題歌はLiSAの新曲「往け」、作曲はAyase”. コミックナタリー. 2022年1月18日閲覧。
  37. ^豪華クリエイターが集結した『Caligula2』オリジナルサウンドトラックCDが完全初回限定にてリリース!”. リスアニ!WEB. p. 2. 2022年1月18日閲覧。
  38. ^「プロジェクトセカイ」に新楽曲“シネマ”が追加”. 4Gamer. 2021年9月20日閲覧。
  39. ^『ガルパ』にて『ペルソナ』復刻コラボやホロライブとのコラボ、“YOASOBI”のAyaseさんからの楽曲提供などが決定!【ガルステハーフアニバ生放送情報まとめ】”. ファミ通APP. 2021年9月20日閲覧。
  40. ^VALIS、Ayaseによる第4弾オリジナル曲「開幕ゼノパレード」のMVが公開”. モデルプレス. 2022年1月18日閲覧。
  41. ^YOASOBI・Ayaseが作編曲、IDOLiSH7の新曲がアニメ「アイナナ」3期第2クールのOP主題歌に”. 音楽ナタリー. 2022年8月21日閲覧。
  42. ^星街すいせい、2ndフルアルバム『Specter』リリース決定 2ndワンマンライブ開催も”. Real Sound. 2022年12月26日閲覧。
  43. ^UruニューアルバムにYOASOBI・Ayase、wacci橋口洋平が新曲提供”. 音楽ナタリー. 2022年12月26日閲覧。
  44. ^鈴木雅之、Ayaseが“無駄”の大切さを描いた「道導」MVプレミア公開”. Billboard JAPAN. 2023年6月7日閲覧。
  45. ^人気実況グループ「TOP4」初のオリジナル楽曲「フォーマンセル」配信!作詞作曲はYOASOBI・Ayase”. INSIDE. 2023年6月7日閲覧。
  46. ^Ado、Ayase楽曲提供の新SG「Episode X」リリース&MV公開”. OTOTOY. 2025年2月17日閲覧。
  47. ^abYOASOBI『ANNX(クロス)』火曜担当 「ビタースウィート・サンバ」アレンジも”. ORICON NEWS. 2023年6月7日閲覧。
  48. ^「東急歌舞伎町タワー」ブランドロゴの音源付きアニメーションを公開”. 東急株式会社. 2023年6月7日閲覧。
  49. ^@room_vault (18 June 2025).“MAD TOWN 折り返し”.X(旧Twitter)より2025年6月22日閲覧.
  50. ^缶缶、Ayase提供曲で1stアルバム収録の “睡魔” 配信リリース。あわせてMV公開”. VEVELARGE. 2022年1月18日閲覧。
  51. ^Creepy Nuts最新アルバム『アンサンブル・プレイ』ラジオ盤やTシャツ盤も”. www.fashion-press.net. 2022年8月8日閲覧。
  52. ^“YOASOBI、Creepy Nutsとのコラボに期待も「Rさんと目が合わない」 個人名義の理由も明かす”. ORICON NEWS (オリコン株式会社). (2021年12月22日). https://www.oricon.co.jp/news/2218602/full/ 2022年9月10日閲覧。 
  53. ^まふまふトリビュートの編曲家・ボーカリスト全組み合わせを発表、AyaseとAdoのコラボなど”. 音楽ナタリー. 2022年12月26日閲覧。
  54. ^ab『「マジカルミライ 2023」OFFICIAL ALBUM』7月26日発売|購入先着特典「ステッカー」”. TOWER RECORDS ONLINE. 2023年6月7日閲覧。
  55. ^ai_niina_の2023年6月30日19時22分のツイート-X(旧Twitter) 「『HERO』作詞作曲:Ayase #マジカルミライ2023 テーマソングMV 描かせていただきました。」
  56. ^“Creepy Nuts×Ayase×幾田りら、"オールナイトニッポン"55周年記念公演"あの夜を覚えてる"主題歌「ばかまじめ」3/20デジタル・リリース。今夜各レギュラー・ラジオ番組にて先行OA解禁”. skream! (激ロックエンタテインメント株式会社). (2022年3月15日). https://skream.jp/news/2022/03/creepy_nuts_ayase_ikutalila_bakamajime.php 2022年4月4日閲覧。 
  57. ^アニメ「Buddy Daddies」AyaseがOPテーマ、DURDNがEDテーマを担当”. 音楽ナタリー. 2023年1月1日閲覧。
  58. ^Ayase 新曲Ayase✕R-指定「飛天」が、TVアニメ『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』オープニング・テーマに決定!本楽曲使用の第5弾アニメPVも公開!”. PRTIMES. 2023年6月18日閲覧。
  59. ^Ayaseのモンハン愛が爆発!中田ヤスタカと共作でアプリゲームに新曲書き下ろし”. 音楽ナタリー. 2024年8月31日閲覧。
  60. ^北川悦吏子×Ayase(YOASOBI)”. NHK (2021年12月18日). 2021年12月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年12月19日閲覧。

外部リンク

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シングル
配信限定
CD
その他曲集
アルバム
CD
配信限定
ライブ・ビデオ
書籍
その他作品
ラジオ
関連項目
カテゴリカテゴリ
Billboard JAPAN Hot 100 Lyricists 年間第1位(2021年・2022年)
2020年代
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2020年代
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