Movatterモバイル変換


[0]ホーム

URL:


コンテンツにスキップ
Wikipedia
検索

高橋克典

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
曖昧さ回避政治家の「高橋克法」とは別人です。
画像提供依頼:顔写真の画像提供をお願いします。2025年1月
この存命人物の記事には検証可能出典が不足しています信頼できる情報源の提供に協力をお願いします。存命人物に関する出典の無い、もしくは不完全な情報に基づいた論争の材料、特に潜在的に中傷・誹謗・名誉毀損あるいは有害となるものはすぐに除去する必要があります
出典検索?"高橋克典" – ニュース ·書籍 ·スカラー ·CiNii ·J-STAGE ·NDL ·dlib.jp ·ジャパンサーチ ·TWL
(2012年8月)
たかはし かつのり
高橋 克典
生年月日 (1964-12-15)1964年12月15日(61歳)
出生地日本の旗日本神奈川県横浜市
身長175cm
血液型O型
職業俳優歌手ミュージシャンタレント作詞家作曲家
ジャンルテレビドラマ映画舞台CM
活動期間1980年 -
配偶者中西ハンナ(2004年 - )
事務所ケイダッシュ
公式サイトWEB ARROW 高橋克典オフィシャルホームページ
主な作品
テレビドラマ
ポケベルが鳴らなくて
グッドモーニング
For You
サラリーマン金太郎』シリーズ
金曜日の恋人たちへ
年下の男
特命係長 只野仁』シリーズ
広域警察』シリーズ
同窓会〜ラブ・アゲイン症候群
匿名探偵
医龍-Team Medical Dragon-4
モンテ・クリスト伯 -華麗なる復讐-
麒麟がくる
舞いあがれ!
映画
サラリーマン金太郎
新・仁義なき戦い/謀殺
アウトレイジ ビヨンド
テレビ番組(司会)
ワタシが日本に住む理由
ららら♪クラシック
受賞
日本アカデミー賞
第23回新人俳優賞
サラリーマン金太郎
その他の賞
エランドール賞
1996年新人賞
受賞歴参照
テンプレートを表示
高橋克典 / Katsunori Takahashi
YouTube
チャンネル
活動期間2020年 -
登録者数1.99万人
総再生回数2,196,642
チャンネル登録者数・総再生回数は
000000002025-10-17-00002025年10月17日時点。
テンプレートを表示

高橋 克典(たかはし かつのり、1964年昭和39年〉12月15日 - )は、日本俳優歌手ミュージシャンタレントラジオパーソナリティ神奈川県横浜市出身。ケイダッシュ所属。身長175cm、体重68kg

経歴

[編集]

父の勝司は秋田師範学校卒業後特攻隊員となったが生きて戦後を迎え、音楽を学んだ。横浜市立南高等学校に赴任し、合唱部・マンドリン部・吹奏楽部・弦楽部を創設して指揮指導を行い、後に作曲家指揮者として活動をしている[1]。母の角田好子は芸大卒業の声楽家青山学院女子短期大学名誉教授[2]。父の一族は秋田県北秋田郡綴子(現、北秋田市)の地主の家系。母の一族はアメリカに移民した角田家。母方の祖父は、満州鉄道に勤務した。

3歳からピアノの英才教育を受ける。青山学院初等部青山学院中等部・高等部卒業、青山学院大学経営学部中退[3][4][5]。中学・高校時代はラグビー部に所属。2003年ワールドカップ放送(テレビ東京)でキャスターをつとめた。

1993年「抱きしめたい」で歌手デビュー。のちに俳優業もはじめ、『サラリーマン金太郎』や『特命係長 只野仁』などのヒットを得る[6]。その後、『竜二Forever』(細野辰興監督作品)で、伝説の俳優・金子正次役に挑むなど野心的な作品も出演、評価を得ている。

2004年10月、モデル中西ハンナと結婚。母校の青山学院の礼拝堂で挙式。

2008年10月17日、BS朝日の『愛のワンニャン大作戦』でバラエティ番組初司会を務める。

2009年2月27日 14時39分、体重3,960gの第1子となる男児が誕生[7]

2010年4月3日・4月10日に放送のNHKの古代史ドラマスペシャル『大仏開眼』で時代劇初出演。同年11月2日、ベストレザーニスト2010に選ばれる。同年、皮革親善大使にも就任している。

2015年、白川郷・五箇山の合掌造り集落世界遺産登録20周年を記念して、「白川村ふるさと観光大使」に就任[8]

2018年10月28日、父親の出身地「北秋田市ふるさと大使」に就任[9]

2020年、『麒麟がくる』で大河ドラマに初出演。物語の中心人物である織田信長の父・織田信秀を演じる。

2024年7月15日、北秋田綴子神社の大太鼓祭りに北秋田市ふるさと大使として参加する。

人物

[編集]
  • 八代目 中村芝翫は青山学院初等部時代からの幼馴染である[10](高橋の方が1学年上)。
  • 尾崎豊は、同じ高校の1学年後輩に当たる。本人は、テレビ番組などでたびたび「音楽サークルの部室で、“先輩、いい曲が出来たから聴いてよ”と言われ、彼が演奏したのが凄く格好良くて〜」というコメントをしている。
  • 梅宮辰夫は母の従兄弟(祖母と辰夫の母が姉妹)、梅宮アンナ梅宮万紗子、元アイドル「黒BUTAオールスターズ」のメンバーだった梅宮亜須加再従妹にあたる。辰夫とは『特命係長 只野仁』で共演している(第31話ではアンナとも共演)。万紗子とは、『金曜日の恋人たちへ』『サラリーマン金太郎2』で共演している。アンナとはバラエティ番組等で共演し、また「かっちゃん」と呼ばれている。
  • 2013年1月7日放送の『ファミリーヒストリー』(NHK)で父・高橋勝司が取り上げられた。
  • 連続ドラマ初出演となった『ポケベルが鳴らなくて』で、憧れていた緒形拳と共演したが、ドラマ中の緒形と言い争うシーンで、本番中に突然緒形が本気で高橋を平手打ちし、それが「手が厚い。バコーンってきて、耳は痛いし首は痛いし」だったため、「ほとんど素人」だった高橋は頭に血がのぼり、「この野郎!と思って、大物俳優だかなんだか知らないけど、瞬間、飛びかかろうと思った」ものの、我慢した瞬間にカットがかかり、その時の表情を「高橋君、初めていい芝居していたよ」と周囲から絶賛されたという[11]
  • 『サラリーマン金太郎』と並ぶもう一つの代表作『特命係長 只野仁』では、格闘アクションと肉体を披露する。その肉体を維持するために、撮影時期の前になると食事はタンパク質と野菜以外ほとんど摂らず、ジムに通い詰めるストイックな生活を送っているという。また、この作品をきっかけに肉体を維持するようになったといい、現在も撮影とは関係なしに食事に気をつけたりジムで体を鍛えているという。また、『ガチバカ!』をきっかけにボクシングジムなどにも通っている。
  • 『特命係長 只野仁』内でサウナのシーンが挿入されているが、これは高橋のアイディアである。サウナには18歳の頃から入っており、ドラマなどのセリフなどを覚える際にも利用をするという。都心ではジムのサウナ、地方ロケや旅先ではホテルのサウナが多いが、街中でサウナ施設を探して入ることもあるという[12]
  • 土曜ワイド劇場』で大杉漣と共演した『ハラハラ刑事』では、主人公の一匹狼である刑事・原島俊一郎を演じているが、この原島の少年期を演じていたのは、『麒麟がくる』で織田信長を演じる染谷将太であった。また、大杉とは同じく『土曜ワイド劇場』の『広域警察』シリーズでも共演している。
  • 愛車は1974年製カワサキ・750RS(通称「金太郎号」)。『サラリーマン金太郎』の劇中で使用する車両を監督の三池崇史に問われた際に750RSを希望し、以来愛車となっている[13]
  • 趣味はツーリング
  • ひまわりっ! 〜宮崎レジェンド〜」で原作者東村アキコの父親がモデルの林健一を演じてるが、続編の「ひまわりっ 〜健一レジェンド〜2」の撮影現場をモデルになった東村の実父が訪れて対面した。その時、24歳の頃の父親の写真を見た所高橋に似ていた。

出演

[編集]

テレビドラマ

[編集]

配信ドラマ

[編集]
  • 特命係長 只野仁 AbemaTVオリジナル(2017年1月7日 - 2月4日、全5話、AbemaTV) -主演・只野仁
  • 覆面D(2022年10月15日 - 11月26日、 ABEMA) - 馬場寛治 役
  • No Activity Season2(2024年9月13日 - 、Amazon Prime Video) - 折原忠人 役[41]
  • ドンケツ(2025年4月25日 - 、DMM TV) - 若林俊常 役[42]

映画

[編集]

舞台

[編集]

テレビアニメ

[編集]

ゲーム

[編集]

ドキュメンタリー

[編集]
  • 高橋克典・小泉今日子の魂の百年物語武士道をゆく(2001年10月8日、日本テレビ系) - ナビゲーター
  • ネイチァリングスペシャル ユーラシア疾走1万キロ〜巨大ナマズと格闘!高橋克典の感動大陸紀行(2003年1月5日、テレビ朝日系)
  • 地球大紀行スペシャル
    • 太平洋最後の楽園へ 高橋克典ちいさな島の大冒険(2005年1月29日、中部日本放送) - 旅人
    • CBCテレビ開局50周年記念番組 高橋克典 ゾウと旅する 幸福感動!タイ5000キロ(2007年1月27日、中部日本放送) - 旅人[57]
  • 特命!高橋克典の実感マニアック旅行inフランス(2006年2月12日、テレビ朝日系)
  • 空から見た地球。(2008年5月31日 - 、テレビ朝日系)
  • 仕事ハッケン伝 / 単発・レギュラー(2010年8月24日、2011年5月 - 7月、2012年4月 - 9月、2013年4月 - 、NHK総合) - ナレーション
  • 極上のクルーズ紀行(2011年4月6日 - 、BS-TBS) - ナビゲーター
  • ファミリーヒストリー(2013年1月7日、NHK総合)
  • ザ・プレミアム 驚き!ニッポンの底力(NHK BSプレミアム) - ナビゲーター
    • 鉄道王国物語(2013年12月23日)
    • 巨大建築物語(2014年4月26日)
    • 鉄道王国物語2(2015年6月6日)
    • 鉄道王国物語4 (2018年7月7日)
    • 鉄道王国物語5 (2021年2月13日)[58]
    • 鉄道王国物語6 (2022年2月5日)[59]
    • 鉄道王国物語7 お召列車スペシャル (2023年2月23日)
    • 宇宙開発物語(2023年8月12日)
    • 鉄道王国物語8 (2024年3月2日)[60]
    • 鉄道王国物語9 新幹線スペシャル (2024年8月16日)

バラエティ・情報教養番組

[編集]

ラジオ

[編集]
  • ファン・ファン・ファン 高橋克典ロックンロールトリビューン(1993年10月 - 1994年9月 毎週木曜日 22:00 - 24:00 ハマラジ〈現:FM横浜〉)
  • Music Pulse on Tokyo Bay(1994年10月 - 1995年3月 毎週水曜日 25:00 - 26:00bayfm
  • 高橋克典ロッキン・ストリート(1995年10月 - 1997年3月 毎週金曜日 19:30 - 20:00TOKYO-FM
  • 高橋克典HONDAサウンドサーキット(1998年4月 - 1999年3月 毎週金曜日 16:00 - 17:00 TOKYO-FM)
  • アサヒビールプレゼンツ シルキータイム(1999年4月 - 1999年12月 毎週金曜日 16:00 - 17:00 TOKYO-FM)
  • LOVE TALKIN'(1995年4月 - 2010年3月 毎週土曜日 19:00 - 20:00 bayfm)
  • トヨタ勝又グループ presents GROOVIN' ON THE ROAD(2013年4月 - 毎週土曜日 12:00 - 12:57 bayfm)

ネット配信

[編集]

CM

[編集]

音楽

[編集]

シングル

[編集]
  1. 抱きしめたい(1993年2月25日、日本テレビ系『いつみても波瀾万丈』エンディングテーマ)
  2. 逆光線に射ち抜かれて(1993年8月25日、テレビ朝日系『OH!エルくらぶ』オープニングテーマ)
  3. HEARTBEAT CITYつき抜けて(1993年12月21日、日本テレビ系『天才!どんぐり連合』エンディングテーマ)
  4. 一秒の過ち(1994年7月25日、テレビ東京系『浅草橋ヤング洋品店』オープニングテーマ)
  5. 君のKissしか欲しくない(1995年1月25日、「スリムビューティハウスCFイメージソング
  6. Believe Me(1995年5月25日、TBS系『歌いこみ音楽隊!』主題歌)
  7. UNBALANCE(1995年10月25日、テレビ朝日系『花嫁は16才!』主題歌)
  8. もう君は誰のものでもない(1996年1月29日、「スリムビューティハウス」CFイメージソング)
  9. 君を愛してる 〜NEW LIFE〜(1996年10月16日、山之内製薬(現・第一三共ヘルスケア)“マーロックスチュアブル”CFイメージソング)
  10. True Heart(1997年2月25日)
  11. EITHER SIDE(1998年1月28日)(作詞・作曲は清春
  12. 太陽を抱きたい(1999年2月17日、TBS系『サラリーマン金太郎』挿入歌)
  13. NEVER CRY(1999年10月1日、東宝映画系『サラリーマン金太郎』挿入歌)
  14. Diamond Tears(2000年2月23日)
  15. TWO OF US(2000年5月18日、織田哲郎作曲・編曲・プロデュース。TBS系『サラリーマン金太郎2』挿入歌)
  16. 愛してる(2001年2月21日、仲間由紀恵とデュエット。日本テレビ系『FACE〜見知らぬ恋人〜』挿入歌)
  17. 熱くなれ!(2002年1月30日、TBS系『サラリーマン金太郎3』主題歌)
  18. TSUKIKAGE(2003年2月26日、TBS系『年下の男』挿入歌)
  19. 男の美学(2003年8月6日、avex trax、横山剣(クレイジーケンバンド)作詞。テレビ朝日系『特命係長 只野仁』挿入歌)

アルバム

[編集]
  1. BREATHLESS(1993年2月25日)
  2. HEEL(1993年10月25日、Warner Music Japan/WPCL-792)
  3. SWEET and WILD(1995年11月13日)
  4. 7COLORS(1996年4月1日)
  5. 高橋克典(1996年12月3日)
  6. Wild Flower(1998年3月21日)
  7. Bridge(1999年10月21日)
  8. THE BEST OF KATSUNORI TAKAHASHI(2000年3月18日)
  9. MORE ATTITUDE... LESS HANG-UPS(2003年10月1日、avex trax/AVCD-17348)
  10. サウンドトラック特命係長 只野仁〜音の美学〜』(2005年8月3日、avex trax
  11. SINGS〜Cover Theme Songs〜(avex trax)(2016年12月7日)

ビデオ

[編集]
  1. 高橋克典LIVE'95 BREATHLESS(1995年7月25日、ライブビデオ)
  2. VIDEO SESSIONS(1996年4月1日、ビデオクリップ集)
  3. KATSUNORI TAKAHASHI CONCERT TOUR'96 SWEET and WILD(1996年8月25日、ライブビデオ)
  4. KATSUNORI TAKAHASHI CONCERT TOUR'97 LIVE VIDEO "BLOW UP"(1997年8月1日、ライブビデオ)
  5. WILD FLOWER SPECIAL in YOKOHAMA(1998年10月1日、ライブビデオ)

書籍

[編集]

写真集

[編集]
  • ANY HOME(1996年3月1日、ワニブックス発行)
  • 地図にない道(1998年4月10日、ワニブックス発行)
  • Shadows and Light(1999年11月30日、シンコーミュージック発行)

著書

[編集]
  • 高橋克典流肉体改造 - タダノ体のつくり方(アメーバブックス新社刊)(2008年)ISBN 434499129X

受賞歴

[編集]

脚注

[編集]
  1. ^(訃報)本市出身の音楽家・高橋勝司が逝去”. 北秋田市ホームページ 住民が主役のもりのまち(2006年3月14日). 2021年6月23日閲覧。
  2. ^INC, SANKEI DIGITAL (2019年10月13日). “高橋克典、母死去「大きく大きく包んでいてくれたものを失った…」”. サンスポ. 2021年6月23日閲覧。
  3. ^青学で9年留年した高橋克典、何度退学届を出しても受理されなかったわけは…”. 報知新聞. 2023年6月13日閲覧。
  4. ^高橋克典、青学で尾崎豊の完成前の『15の夜』を聞いていた”. FLASH. 2023年6月13日閲覧。
  5. ^白川村観光ふるさと大使”. 岐阜県大野郡白川村白川郷. 2023年6月13日閲覧。
  6. ^“ケイダッシュ川村龍夫会長告別式、所属タレントら1700人参列 高橋克典が感謝の弔辞”. サンスポ (株式会社産業経済新聞社). (2025年8月7日). https://www.sanspo.com/article/20250807-MG5MWU4M4ZJXVHFKTWUMLVAYJQ/ 2025年8月8日閲覧。 
  7. ^高橋克典、第1子誕生「最初はピンとこなかった」”. eltha. オリコン (2009年2月28日). 2018年8月6日閲覧。
  8. ^“高橋克典、白川村ふるさと観光大使就任「肌で感じた魅力を発信」”. スポニチアネックス. (2015年11月28日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/11/28/kiji/K20151128011586820.html 2015年11月30日閲覧。 
  9. ^北秋田市ふるさと大使就任式”. 北秋田市. 2018年10月29日閲覧。
  10. ^2019年2月26日放送『有吉弘行のダレトク!?』でのVTR出演にて芝翫について発言
  11. ^“高橋克典 デビュー当初の洗礼、緒形拳さんから本気のビンタ「この野郎!と思って」 その後の展開は…”. スポニチ. (2021年7月5日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2021/07/05/kiji/20210705s00041000521000c.html 2023年1月13日閲覧。 
  12. ^(インタビュアー:前川亜紀)「「若い人から見たらサウナーというよりサウナ原人かもしれません」俳優・高橋克典さん」『@DIME』、株式会社小学館、2022年8月27日https://dime.jp/genre/1451925/2024年3月12日閲覧 
  13. ^高橋克典 (17 January 2022).あのバイクを久しぶりに見に行ってきました.YouTube (published 13 January 2022).
  14. ^土曜ドラマスペシャル 家で死ぬということ - NHK名作選(動画・静止画) NHKアーカイブス
  15. ^高橋克典がイクメン侍に!?赤ん坊連れ立ち回りも”. スポニチ (2015年10月1日). 2015年10月1日閲覧。
  16. ^“鈴木保奈美、18年ぶり連ドラ主演「突き詰めると具合が悪くなりそう」”. ORICON STYLE. (2016年6月29日). https://www.oricon.co.jp/news/2074239/full/ 2016年6月30日閲覧。 
  17. ^《2020年大河ドラマ》“美濃編” の出演者を発表!大河ドラマ 麒麟(きりん)がくる”. NHK (2019年3月8日). 2019年3月8日閲覧。
  18. ^“白濱亜嵐、田中みな実、高橋克典、高嶋政伸ら「M 愛すべき人がいて」に参加”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2020年3月18日). https://natalie.mu/eiga/news/371598 2020年3月18日閲覧。 
  19. ^高橋克典が戸次重幸と迷バディに!?傷だらけの高橋、エプロン姿の戸次を大公開!/越境捜査”. テレ東からのお知らせ (2020年4月14日). 2020年4月19日閲覧。
  20. ^“岩田剛典が浅見光彦演じるドラマに伊藤淳史、榎木孝明、丘みつ子、高橋克典ら出演”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2022年2月20日). https://natalie.mu/eiga/news/466381 2022年2月20日閲覧。 
  21. ^“岩田剛典主演『浅見光彦』シリーズ第2弾決定 舞台は鎌倉「重厚なサスペンスミステリーとなっています」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2022年11月21日). https://www.oricon.co.jp/news/2257628/full/ 2022年11月21日閲覧。 
  22. ^“山下智久、福原遥共演の「正直不動産スペシャル」制作開始”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2023年2月28日). https://natalie.mu/eiga/news/514685 2023年2月28日閲覧。 
  23. ^ab“山下智久が主演「正直不動産2」2024年1月スタート、スペシャル版の放送日も決定”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2023年9月3日). https://natalie.mu/eiga/news/539447 2023年9月3日閲覧。 
  24. ^ディーン・フジオカ主演、ミネルヴァ不動産が舞台の「正直不動産」スピンオフドラマ制作”. 映画ナタリー. ナターシャ (2024年9月26日). 2024年9月26日閲覧。
  25. ^“草なぎ剛主演ドラマのタイトルは「罠の戦争」、井川遥や杉野遥亮ら共演”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2022年11月15日). https://natalie.mu/eiga/news/501416 2022年11月15日閲覧。 
  26. ^“敵か味方か、高橋克典が生田斗真主演「警部補ダイマジン」のキーマンに”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2023年6月8日). https://natalie.mu/eiga/news/527711 2023年6月8日閲覧。 
  27. ^“遠藤憲一×高橋克典W主演の刑事ドラマ8月放送、対極コンビが未解決事件を追う”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2023年7月17日). https://natalie.mu/eiga/news/533153 2023年7月17日閲覧。 
  28. ^“増田貴久×浮所飛貴のドラマ「ギフテッド」S2に田辺誠一、高橋克典ら参加”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2023年9月11日). https://natalie.mu/eiga/news/540592 2023年9月11日閲覧。 
  29. ^“篠原涼子×山崎育三郎のドラマ「ハイエナ」に瀧本美織、中尾明慶、久保田悠来ら”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2023年9月27日). https://natalie.mu/eiga/news/542564 2023年9月27日閲覧。 
  30. ^伊武雅刀、高橋克典、陣内孝則、『大奥』出演決定 過去シリーズの一挙再放送も決定”. Real Sound|リアルサウンド映画部. blueprint (2023年12月20日). 2023年12月20日閲覧。
  31. ^『離婚しない男』観月ありさが出演決定 小池徹平と「とても大胆なシーンで共演」 高橋克典も出演へ”. ORICON NEWS. oricon ME (2024年3月2日). 2024年3月9日閲覧。
  32. ^高橋克典・富田靖子ら、『おいハンサム!! 2』出演キャストが明らかに”. マイナビニュース. マイナビ (2024年3月14日). 2024年3月14日閲覧。
  33. ^『大岡越前』主演交代を発表 東山紀之氏→高橋克典「うれしい気持ちと緊張感で一杯です」”. ORICON NEWS. oricon ME (2024年5月17日). 2024年5月17日閲覧。
  34. ^高橋克典「大岡越前」新シリーズで再び主演「少しでも身近に感じていただけるよう」”. 映画ナタリー. ナターシャ (2025年1月28日). 2025年1月28日閲覧。
  35. ^生田絵梨花「素晴らしき哉、先生!」に小関裕太、内海誠子、田中美佐子、高橋克典が出演”. 映画ナタリー. ナターシャ (2024年6月20日). 2024年6月20日閲覧。
  36. ^高橋克典が夜ドラ「未来の私にブッかまされる!?」に出演、綱啓永の30年後の姿に”. 映画ナタリー. ナターシャ (2024年9月5日). 2024年9月5日閲覧。
  37. ^櫻井翔のドラマ「放送局占拠」新たな警察官役に高橋克典、加藤清史郎、曽田陵介、吉田芽吹”. 映画ナタリー. ナターシャ (2025年6月4日). 2025年6月4日閲覧。
  38. ^三郎(櫻井翔)、雨に打たれながらも“強いまなざし”『放送局占拠』放送開始日決定”. ORICON NEWS. oricon ME (2025年6月22日). 2024年6月22日閲覧。
  39. ^ドラマ公式サイト|相関図”. 読売テレビ. 2025年7月13日閲覧。
  40. ^丹下左膳〜大岡越前外伝〜”. NHK. 2025年12月30日閲覧。
  41. ^高橋克典と清水尋也が「No Activity」シーズン2に出演、コメント動画も解禁”. 映画ナタリー. ナターシャ (2024年7月16日). 2024年7月16日閲覧。
  42. ^ドラマ「ドンケツ」に高橋克典、真壁刀義が出演 第1話の特別版をYouTubeで公開”. コミックナタリー. ナターシャ (2025年4月25日). 2025年4月25日閲覧。
  43. ^一億の猫:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画”. Movie Walker. 2024年1月11日閲覧。
  44. ^“福本莉子、『20歳のソウル』で神尾楓珠の恋人役に 高橋克典、前田航基、塙宣之らも出演”. Real Sound (blueprint). (2021年10月19日). https://realsound.jp/movie/2021/10/post-883756.html 2021年3月18日閲覧。 
  45. ^“神尾楓珠主演『20歳のソウル』ポスター&予告編解禁 主題歌はLA在住のアーティスト・Kenta Daichi”. ORICON NEWS (oricon ME). (2022年3月18日). https://www.oricon.co.jp/news/2228285/full/ 2022年3月18日閲覧。 
  46. ^“紀里谷和明『世界の終わりから』に毎熊克哉、岩井俊二、又吉直樹ら出演 予告編も公開”. リアルサウンド映画部 (blueprint). (2023年2月3日). https://realsound.jp/movie/2023/02/post-1249583.html 2023年2月3日閲覧。 
  47. ^劇団ひとり×剛力彩芽『マーダー★ミステリー』映画化決定 犬飼貴丈、松村沙友理ら出演へ”. リアルサウンド映画部. blueprint (2023年11月22日). 2023年11月22日閲覧。
  48. ^平泉成×Aぇ! group 佐野晶哉『明日を綴る写真館』6月7日公開 共演に佐藤浩市、黒木瞳ら”. リアルサウンド映画部. blueprint (2024年4月3日). 2024年4月3日閲覧。
  49. ^江戸川乱歩の秘密に迫る「乱歩の幻影」公開、結城モエ・高橋克典・常盤貴子が共演”. 映画ナタリー. ナターシャ (2024年7月23日). 2024年7月23日閲覧。
  50. ^GACKT、映画『BLUE FIGHT』に“ラスボス”で出演 キャスト集結のメインビジュアルも”. リアルサウンド映画部. blueprint (2024年9月28日). 2024年9月28日閲覧。
  51. ^横田慎太郎の軌跡描く「栄光のバックホーム」特報解禁、追加キャスト20名も発表”. 映画ナタリー. ナターシャ (2025年7月18日). 2025年7月18日閲覧。
  52. ^山下智久が竜巻と対峙し市原隼人と殴り合う、映画「正直不動産」特報解禁”. 映画ナタリー. ナターシャ (2025年12月17日). 2025年12月17日閲覧。
  53. ^灰原薬のマンガ「応天の門」が明治座で舞台化、出演に佐藤流司・高橋克典・花總まり”. ステージナタリー. ナターシャ (2024年6月24日). 2024年6月24日閲覧。
  54. ^舞台「応天の門」追加キャストに中村莟玉・篠井英介・西岡徳馬ら、ビジュアルも到着”. ステージナタリー. ナターシャ (2024年7月31日). 2024年7月31日閲覧。
  55. ^堤幸彦演出“令和版”「忠臣蔵」主演は上川隆也、共演に藤原紀香・高橋克典”. ステージナタリー. ナターシャ (2025年6月10日). 2025年6月10日閲覧。
  56. ^『龍が如く 維新!』の発売日は2014年2月22日、プレイステーション4と同日発売に!”. ファミ通.com. 2013年9月9日閲覧。
  57. ^高橋克典 ゾウと旅する 幸福感動!タイ5000キロ”. 中部日本放送. 2018年8月6日閲覧。
  58. ^驚き!ニッポンの底力 鉄道王国物語5(PDF)
  59. ^「鉄道王国物語6」”. NHK. 2024年10月31日閲覧。
  60. ^鉄道王国物語8”. NHK. 2024年10月31日閲覧。
  61. ^“高橋克典、日本で暮らす外国人の生き方に刺激「自分の周りにはいない生き方」”. ORICON STYLE. (2016年4月8日). https://www.oricon.co.jp/news/2069821/full/ 2016年4月8日閲覧。 
  62. ^高橋克典、黒木瞳の家から迎えた“日々の癒し” あまりの可愛らしさに黒柳徹子もメロメロ”. ライブドアニュース. 2025年11月26日閲覧。
  63. ^Inc, Aetas (2020年12月18日). “「魔剣伝説」で新年超感謝祭が2021年1月1日より開催。高橋克典さんがイメージキャラクターに就任”. www.4gamer.net. 2021年1月17日閲覧。
  64. ^高橋克典、還暦迎え「60歳の"赤"のイメージを変えたい」手料理も披露”. モデルプレス. ネットネイティブ (2025年2月27日). 2025年2月27日閲覧。
  65. ^第4回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 総評”. KADOKAWA. 2025年3月12日閲覧。
  66. ^オキシクリーン『Best 白T Dresser賞 2024』開催 高橋克典さんとゆうちゃみさん“ベスト白Tドレッサー”に!」(プレスリリース)、グラフィコ、2024年3月14日。2025年11月29日閲覧
  67. ^長濱ねる、シックな赤の着物着こなす 着物姿を見せたい相手は?「お着物が大好きなので」【KIMONOIST(キモノイスト)2025】”. モデルプレス. ネットネイティブ (2025年10月7日). 2025年10月7日閲覧。

外部リンク

[編集]
全般
国立図書館
芸術家
その他
ケイダッシュ
ケイダッシュステージ
バラエティ
タレント
アーティスト
文化人
ケイパーク
アワーソングス
田辺音楽出版
アワーソングスクリエイティブ
ブランニューミュージック
ピーチ
  • 坪井渚紗
  • 宇田琴音
  • 千葉彩乃
パール
パールダッシュ
関連会社
旧所属タレント
ひるおび(ひるおび!)歴代総合司会ほか
期間総合司会ニュースキャスター
男性女性
月曜日火曜日水曜日木曜日金曜日月曜日火曜日水曜日木曜日金曜日
2009年3月30日2012年3月30日恵俊彰1小倉弘子長岡杏子
2012年4月2日2012年4月30日枡田絵理奈
江藤愛
枡田絵理奈枡田絵理奈
江藤愛
枡田絵理奈
2013年4月1日2013年12月27日恵俊彰
八代英輝4
2014年1月6日2014年3月28日江藤愛枡田絵理奈
2014年3月31日2018年9月28日江藤愛長岡杏子高畑百合子
2018年10月1日2019年5月31日出水麻衣山本恵里伽
2019年6月3日2020年7月3日田村真子
2020年7月3日2020年7月31日古谷有美
2020年8月3日2020年9月11日宇賀神メグ
2020年9月14日2020年10月16日山形純菜
2020年10月19日2021年10月26日田村真子
2021年3月29日2021年9月30日出水麻衣出水麻衣
上村彩子
上村彩子
2021年10月1日2022年4月1日江藤愛皆川玲奈日比麻音子小沢光葵
高柳光希
2022年4月4日2022年12月27日高柳光希上村彩子山本里菜
2023年1月4日2023年9月29日皆川玲奈
2023年10月2日2024年3月29日山本恵里伽御手洗菜々南後杏子
2024年4月1日2024年5月3日上村彩子出水麻衣山本恵里伽南後杏子御手洗菜々
2024年5月6日現在山形純菜
総合司会
男性
女性
メインパーソナリティ
月曜日
火曜日
水曜日
木曜日
金曜日
マンスリーパーソナリティ
(金曜日)2019年5月から2024年12月まで
(水曜日)2025年1月から2月まで
2019年
2020年
2021年
2022年
2023年
2024年
2025年
ニュース担当
太字は総合統括司会。※1は2020年度のみ月・水・金曜、火・木曜交替で担当。
カテゴリカテゴリ
1950年代
1960年代
1970年代
1980年代
1990年代
2000年代
2010年代
2020年代
1回 - 10回
11回 - 20回
21回 - 30回
31回 - 40回
41回 - 50回
51回 - 60回
61回 - 70回
71回 - 80回
81回 - 90回
91回 - 100回
101回 - 110回
111回 - 120回
121回 - 130回
https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=高橋克典&oldid=108383276」から取得
カテゴリ:
隠しカテゴリ:

[8]ページ先頭

©2009-2026 Movatter.jp