にしきど りょう 錦戸 亮 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 生誕 | (1984-11-03)1984年11月3日(41歳) | |||||||
| 国籍 | ||||||||
| 職業 | 歌手 俳優 シンガーソングライター ギタリスト | |||||||
| 活動期間 | 1997年 - | |||||||
| 代表作 | ドラマ 『てるてる家族』 『がんばっていきまっしょい』 『1リットルの涙』 『アテンションプリーズ』 『ラスト・フレンズ』 『流星の絆』 『オルトロスの犬』 『にぃにのことを忘れないで』 『ジョーカー 許されざる捜査官』 『犬を飼うということ〜スカイと我が家の180日〜』 『全開ガール』 『パパドル!』 『よろず占い処 陰陽屋へようこそ』 『ごめんね青春!』 『サムライせんせい』 『ウチの夫は仕事ができない』 『西郷どん』 『トレース〜科捜研の男〜』 『家族だから愛したんじゃなくて、愛したのが家族だった』 『離婚しようよ』 『Re:リベンジ-欲望の果てに-』 映画 『ちょんまげぷりん』 『エイトレンジャー』シリーズ 『県庁おもてなし課』 『抱きしめたい -真実の物語-』 『羊の木』 『No Return』 『コットンテール』 『ショウタイムセブン』 『ブルーボーイ事件』 インターネット配信 『NO GOOD TV』 | |||||||
| 身長 | 170cm[3] | |||||||
| 受賞 | ||||||||
| 公式サイト | 錦戸 亮 オフィシャルサイト | |||||||
| 音楽家経歴 | ||||||||
| ジャンル | ロック J-POP | |||||||
| 担当楽器 | ボーカル ギター ベース キーボード ハーモニカ サックス | |||||||
| レーベル | Secret Agent ソニー・ミュージックエンタテインメント (2000年) NEWS ジャニーズ・エンタテイメント (2003年 - 2011年) 関ジャニ∞ テイチクレコード (2004年 - 2007年) インペリアルレコード (2007年 - 2014年) INFINITY RECORDS (2014年 - 2019年) ソロ活動 NOMAD RECORDS (2019年 - ) | |||||||
| 事務所 | ジャニーズ事務所(1997年 - 2019年) | |||||||
| YouTube | ||||||||
| チャンネル | ||||||||
| 活動期間 | 2019年 - | |||||||
| ジャンル | 音楽 | |||||||
| 登録者数 | 約16.6万人 | |||||||
| 総再生回数 | 約1269万回 | |||||||
| 事務所(MCN) | NOMAD RECORDS | |||||||
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| チャンネル登録者数・総再生回数は 000000002025-12-09-00002025年12月9日時点。 | ||||||||
| 補足 | ||||||||
| テンプレートを表示 | ||||||||
錦戸 亮(にしきど りょう、1984年〈昭和59年〉11月3日[4] - )は、日本の歌手、俳優、シンガーソングライター、ギタリスト。関ジャニ∞、NEWS[5]の元メンバーであり、関ジャニ∞では主にメインボーカル、ギターを担当していた[6]。
大阪府門真市出身[1]。血液型はO型[4]。所属レーベルは自主レーベル『NOMAD RECORDS』(ノマド・レコーズ)[7]。公式ファンクラブは『NFC』(エヌエフシー)[7]。
2019年9月30日までの所属事務所はジャニーズ事務所[8]。2019年からは赤西仁とのユニット・N/Aとしての活動も並行して行っている[9]。
出生は兵庫県尼崎市だが、居住したことはなく、大阪府門真市で育った[2]。
学生時代は、通知表に毎学期「落ち着きがない」と書かれており、いたずらっ子集団の中にも居た[101]。
高校には進学していたが、公立ではなく私立の高校に通うことになり、父親に「私立に行くなら自分で払え!」と言われたため、高校の学費は自分で払っていたという[102]。しかし、高校1年生の時に、テレビドラマ初主演となったBS-i開局記念スペシャルドラマ『Peace Wave〜ウクレレと少年〜』の撮影で約1か月間ハワイに行かなければならず、その時の出席日数が足りなくなる恐れがあったため高校側に相談したところ、膨大な課題を与えられ、「ハワイ滞在中にそれをこなせば出席扱いにする」とのことだったが、ハワイでも台詞を覚えなければならず、課題をこなすまでの余裕が無かったため、最終的に課題をこなせなかったことで高校2年生に進級するための単位が足らず、「ならもう辞めよう」と決意し、高校を退学した[11]。その際に、父親から「お前、この先どうするつもりだ」と聞かれ、その時に初めて「この世界(芸能界)でやってみようと思う」と宣言したという[11]。尚、自身通っていた高校には、後に関ジャニ∞として共に活動する丸山隆平も通っていた[103]。
関西ジャニーズJr.時代には、『熱血恋愛道』(日本テレビ系列)や前述の『Peace Wave』などのドラマで主演を務めたり、Secret Agent名義でCDデビューを果たしたり[11]、舞台『PLAYZONE』や東山紀之のディナーショーに個人で出演するなど、関西ジャニーズJr.の中でもエリートのような存在だったが、高校を中退後、変声期を境に仕事が激減[104][11]。長期の仕事は1年に1〜2本舞台がある程度にまでなったといい、一時は事務所を辞めようか迷ったという[105][104]。特に、東京で仕事をする際には、グループではなく自身1人で呼ばれることもあったため、ホテルで生活することが多く、ずっと1人だったといい、そのような生活の中、2001年の自身の誕生日の時に、稽古終わりにホテルに戻るとフロントマンから母親からの「お誕生日おめでとう」と書かれた手紙を渡され、ホテルの部屋で号泣したという[105]。そのこともあり、ずっと実家に帰りたかったというが、「『自分でやる』って言うたのに、『帰りたい』なんて、親には絶対口が裂けても言われへん」と複雑な想いがあり、「やれるとこまでやろう」と思っていたという[105]。そこで、安田に「仕事辞めようかな」と相談してその時期は乗り越えたという[106][104]。その後、2002年に後の関ジャニ∞が全員出演する舞台『ANOTHER』が決まり、「これが最後のチャンスや!」との想いで臨み、全員が同じく「これを逃したら終わる」という危機感を持っていたことから一体感が生まれ、「仲間」という存在が出来たという[106][105]。
東京で一人暮らしを始めたのは20歳の時からである[107]。これは、自身と同じく関ジャニ∞とNEWSのメンバーを掛け持ちしてグループでメインを張っていた内博貴が謹慎した直後に、火曜ドラマ『1リットルの涙』(フジテレビ系列)のオファーが来たため、グループを背負う責任感から「俺はこの仕事を死ぬ気でやらなあかん」と考え、当時社長だったジャニー喜多川に「東京に住んで死ぬ気で頑張ります」と電話を掛け、東京で一人暮らしを始めた[108]。
4人兄妹の三男で、3歳上と2歳上の兄と2歳下の妹がいる[101][2]。幼少期には次男とよく喧嘩をしており、手を骨折したこともある[101]。特に妹とは仲が良く、妹の結婚式で、妹の夫に対して「(妹を)泣かせたらシバくぞ!」と言いながら自身は号泣していたという[109]。
両親とも仲が良く、反抗期も無かったという[106][102]。
ギターを始めたきっかけは、中学1年生の時に、兄がファンだったMr.Childrenの影響でギターを練習しており、そこから自身も見よう見まねでギターの練習を始めた[110][111]。しかし、Fコードが抑えられずに一度挫折したという[110][111]。
初めて購入したギターは、16歳の時に購入したマーティンの『D-41 SPECIAL』である[110]。これは、ギターを始めた当初は安田章大のギターを借りて練習していたが、自分のギターが欲しくなり、当時の錦戸にとっては高価なギターだったが、周りから「(ギターは)高いのを買った方が練習するよ」とアドバイスを貰い、同器を購入した[110]。また、2本目および初めてのエレキギターはフェンダーの『Telecaster Deluxe』を購入した[111]。これは、後述の尊敬するギタリストであるジョン・フルシアンテや斉藤和義がよくフェンダーを使用しており、フェンダーに対して憧れを抱いていたからだという[111]。しかし、同器にビグスビーを取り付けようと自分で穴を空けたら失敗し、チューニングが全く合わなくなったという[111]。
尊敬しているギタリストは、レッド・ホット・チリ・ペッパーズのジョン・フルシアンテと斉藤和義[110]。特に、斉藤とは親交があり、錦戸が斉藤に頼んだのがきっかけで、関ジャニ∞のアルバム『PUZZLE』の表題曲「パズル」を斉藤が作詞・作曲・編曲を手掛けた[112]。
自宅にはギターだけでなくベースやドラムなど、様々な楽器がある[111]。これは、作曲する際に、有り得ない動きやフィルを入れないために、「最低限のことは知っておきたい」という理由からだという[111]。
グループ時代には、自身のソロ曲の作詞・作曲だけでなく、「Tokyoholic」(作詞・作曲・編曲)など関ジャニ∞のグループ楽曲でも作詞・作曲を多く手掛けていた[113]。
作曲は基本的にギターで行うことが多く、自身の楽曲「Silence」など、ピアノで作曲する場合もあるが、ピアノのコードよりもギターのコードの方が多く覚えているため、ピアノで作曲を始めたとしても最終的にはギターのコードに書き起こすことが多いという[111]。
編曲は『Logic Pro』を使用することが多く、20歳の時から『GarageBand』を使用した曲作りを始め、22歳の時に『Logic Pro』を購入し、そこから『Logic』を使用した曲作りにのめり込んでいったという[114]。関ジャニ∞の「Traffic」なども『Logic』を使用して制作された[114]。
音楽活動と並行し、役者としても俳優活動も精力的に行っており、連続テレビ小説『てるてる家族』(2003年、NHK)、『がんばっていきまっしょい』(2005年、関西テレビ・フジテレビ系列)、『1リットルの涙』(2005年、フジテレビ系列)、『アテンションプリーズ』(2006年、フジテレビ系列)、『ラスト・フレンズ』(2008年、フジテレビ系列)、『流星の絆』(2008年、TBS系列)、『ごめんね青春!』(2014年、TBS系列)、大河ドラマ『西郷どん』(2018年、NHK)、月9ドラマ『トレース〜科捜研の男〜』(2019年、フジテレビ系列)など、多くの話題作に出演し、高い評価を得ている[25][113][39][117][118]。
特に、『てるてる家族』ではヒロインの相手役・桑原和人役を演じ、『第7回日刊スポーツ・ドラマグランプリ』で新人賞を[22]、『ラスト・フレンズ』では主人公のDV夫・及川宗佑役を演じ、この怪演により、2008年度4月期[119]および年間の『第12回 日刊スポーツ・ドラマグランプリ』や第57回『ザテレビジョンドラマアカデミー賞』で助演男優賞を受賞し[28][29]、月刊誌『日経エンタテインメント!』の「イメージダウンした俳優」ランキングでも1位に選ばれる[28]など、俳優としての実力が認められている[25][113][39][118]。
俳優活動に対して錦戸は、当初は「関ジャニ∞」や「NEWS」といったグループの肩書きが取れるのが俳優の仕事のみだったため、個人として頑張りどころが俳優であるという考えだったが、俳優の現場では周りが他事務所の俳優ばかりであるため、「その中で結果を出したろ」という考えに徐々に変化していったという[120]。そのため、前述した『ラスト・フレンズ』での「イメージダウンした俳優」で1位に選ばれたことは「そこまで俺を役柄として見てくれてんねや」と喜んだという[120]。
『流星の絆』で共演した嵐の二宮和也が、撮影現場で監督から指示されたことに加えて、自分がやりたい演技を一つ乗せてその指示に応えている様子を見て、「瞬発力って大切やねんな」と理解し、そこから芝居がどんどん楽しくなり、より自分の芝居を考えるようになっていったという[120]。
自身が主演を務めた映画『県庁おもてなし課』(2013年5月公開)では、同作の舞台が高知県であることから、土佐弁に初挑戦した[121]。
斉藤和義や清竜人やレキシといったミュージシャンとの交流が多い[122]。
メンバーの横山裕は、ジャニーズ事務所の合宿所に住んでいた頃に、錦戸が約40度の高熱を出して寝込んでいた時に、水を溜めた洗面器で錦戸の額に置くタオルを何度も冷やして、一晩中看病していたといい、「この人はほんまに優しいな」と感動したという[106][123]。しかし、村上信五はその隣の部屋でずっとゲームをしていたという[106][123]。
2002年12月に関ジャニ8(後の関ジャニ∞)が結成された後の2003年9月にNEWSが結成され、自身もメンバーとして選ばれたが、NEWSの結成は当時社長だったジャニー喜多川から「グループを組むから」との電話で知り、NEWSとしてデビューすることをメンバーの中では横山と村上のみ情報を聞きつけ錦戸に確認していたものの、ほかの関ジャニ∞のメンバーには最後まで言えなかったという[124]。
その後、関ジャニ∞の番組のロケ中に「明日、(NEWSの)記者会見だから東京に来てくれ」と電話で伝えられ、ロケを抜け出して会見に参加した[124]。会見に向かう新幹線の車内では、メンバーに対する申し訳なさや「エイトのみんなはどうなるんやろ?」ということばかり考えていたという[124]。
しかし、NEWSの結成後に、ジャニーからは「関ジャニ∞も続けろ」と言われ、「それって可能なのか?」「(関ジャニ∞の)メンバーにどんな顔してやればええねん」と驚きと困惑があったが、関ジャニ∞のメンバーは「頑張ってこいよ!」と温かく送り出してくれたため、「NEWSも関ジャニ∞も両方もっと頑張らな」と決心が着いたという[124]。
2003年9月からNEWSのメンバーとして活動を始めた[19]ものの、NEWSでは年上として扱われることが多く「(率先して)喋らな」と心掛けていたが、一方で、関ジャニ∞では年下として扱われることが多く年上のメンバーに甘えている部分もあり、両グループ内での立ち位置に戸惑うこともあったという[124]。そんな中、NEWSの初めてのライブで丸山・安田・大倉がNEWSのバックバンドとして参加していた際に、バックで出ずっぱりだった3人に対して「恥ずかしい思いさせられへん」「中途半端にやったら絶対いかん」と思い、そこから、両グループに合った接し方に変えて、「もっとあるがままでいよう」と考えるようになったという[124]。
その後、2004年8月に関ジャニ∞としてCDデビューが決まり[18]、内博貴と共に、期間限定を除いた2つのCDデビューしたグループを掛け持ちすることになり、ジャニーズ事務所としては初の試みとなった[25]。しかし、関ジャニ∞の現場ではデビューの記者会見やミュージック・ビデオの撮影方法など、NEWSとしてデビューした時と比べると見劣りすることが多かったが、それでも喜んでいるほかのメンバーに対して内心は複雑な思いがあったという[124]。そこで、「(関ジャニ∞とNEWSで)両方を知っている俺だから出来ることがあるんじゃないか」と考えるようになり、「NEWSではこういう方法でやっています」「こういうやり方もあると思います」と、2つのグループを掛け持ちしているからこそ発見出来ることを、関ジャニ∞のスタッフにも提案するようになった[124]。
2006年の年始には、NEWSのライブツアー、舞台『KAT-TUN VS 関ジャニ∞ DREAM BOYS』、ソロライブ『錦戸亮 LIVE』、舞台『Endless SHOCK』と、関ジャニ∞とNEWSと個人の活動を立て続けに行い、この当時の忙しさを「さすがにあの時はほんまに死ぬかと思った」と語っている[26]。
2011年10月7日、同日付でのNEWSから脱退し、関ジャニ∞の活動に専念することを発表[5][36][125]。脱退理由について錦戸は「グループを掛け持ちすることにより自分がどんなに頑張っても解決できないスケジュールの問題で両グループのCDリリースやライブツアーが組みたてづらい状況になってしまうことを申し訳なく思い、今回このような決断に至りました」とコメントしている[5][125]。
同年10月14日、NEWSからの脱退後、テレビ初出演となった『ミュージックステーション』(テレビ朝日系列)に関ジャニ∞として出演し、錦戸本人の口からスケジュール調整が困難になっていた2グループでの活動の苦悩など、脱退の経緯についてコメントした[126][127][128]。
錦戸は後日、NEWS脱退について「どっちかのグループにツアーが組まれると、もう片方のグループは(中略)シングルすら出されへんっていう状況になったり」といった事情があり、「どっちのグループにもプラスになるとは思わなかったんで、その意思を(事務所に)伝えた結果」であったと明かしている[129]。また関ジャニ∞のメンバーにはNEWS脱退について事前に相談できず、「結論が出て、初めてきちんと話すことができました」とも語っている[129]。
2016年には、NEWSがMCを務めていた『ザ少年倶楽部プレミアム』(NHK BSプレミアム)に関ジャニ∞として出演し、自身の脱退後はNEWSのメンバーとは個人でそれぞれに会う機会はあったものの、グループとして初共演を果たした[130]。
2019年9月5日、同月3日をもって関ジャニ∞を脱退したこと、同月末をもってジャニーズ事務所を退所することを発表[8][48][131]。退所理由について錦戸は「僕なりの形で、僕なりのエンターテイメントとは何なのかを、改めて考え、これからも発信し、恩返しできるように努めていきたいと思います」とコメントしている[132]。
ライブツアー『十五祭』終了後の発表になったことについて大倉は、ツアーを錦戸を送り出すだけの内容にはしたくなかったといい、来場した観客に対して「今の俺達が嘘をつかずステージに立てていることを、ちゃんと宣言したかった」ということが理由の一つであると語っている[133]。
退所について、何か明確なきっかけがあった訳では無いという[134]。しかし、自身と共に関ジャニ∞のメインボーカルを務めていた渋谷すばるが2018年で脱退したことにより、「ツインボーカルの、僕の片割れがどこかに行ってしまう」「どうにかせんと、引っ張って頑張るしかないやん!」と思ったが、頑張り過ぎたことで、自身と他のメンバーとの熱量や温度にズレが生じるようになり、そのズレが次第に自身の許容範囲を超え、無視出来なくなっていたという[134][135]。
また、「自分がああなりたい、こうありたい」という思いがあっても、「アイドル」という言葉で一括りにされ、肩書きでジャッジされやすい状況がにもどかしく感じていたといい、「アイドルが嫌だったということではない」としつつ、「動かん限りはそこに留まっていることになるんだな」と考えるようになっていったという[135]。
更に、創作に対し、メンバーと「違うかも」と決定的に感じることがあったことがあり、「だったら一人で頑張って、可能性があるならそこに挑戦したい」と思うようになっていったという[135]。
これに対して、丸山の見解としては、「表には出さなかったけど、物凄く奮起、奮闘してくれていた」「亮ちゃんが辛かっただろうな」と理解しており、渋谷の脱退により、「メインボーカルとして自分がグループを引っ張らな」と思いすぎたことで、他の5人が、グループに対して自分に何が出来るかを考えて行動を起こすまでに、(錦戸と)タイムラグがあり、「たまたま亮ちゃんのトップスピードが速すぎて、グループに対する熱量が大気圏を抜ける前に燃え尽きちゃったのかな」と語っている[136]。
その後、「今、自分が発信出来るのは音楽しかない」と考えたため、退所を発表してから、独立までの約1か月弱を活かし、1stアルバム『NOMAD』の楽曲を制作したり、公式サイトやミュージック・ビデオで使用する映像や写真を撮影していた[134][135]。もっと早い段階からアルバムを制作することも可能だったが、関ジャニ∞の活動なども含めた心情的に、本腰を入れ始めたのが退所の発表後だったという[137]。
ソロ活動の楽曲を全曲の作詞・作曲・プロデュースを手掛けることについて、錦戸は「他の人が創った歌を、中途半端な歌唱力で歌うくらいなら、一生懸命に自分が創ったメロディと言葉で、下手くそでも歌う方がカッコ良い」と考えているという[135]。
※CDデビューしたグループのみ。
| リリースリスト | ||
|---|---|---|
| ↙スタジオ・アルバム | 3 | |
| ↙シングル | 1 | |
| ↙映像作品 | 7 | |
| ↙配信限定シングル | 4 | |
| ↙参加作品 | 1 | |
| 配信日 | タイトル | 最高位[注 24] | 収録アルバム | |
|---|---|---|---|---|
| オリコン DS | Billboard DL | |||
| NOMAD RECORDS | ||||
| 2019年10月30日 | ノマド | 22位 | 10位 | NOMAD |
| 2019年12月4日 | バッジ | - | 34位 | |
| 2019年12月8日 | ヤキモチ | - | ||
| 2019年12月20日 | オモイデドロボー | 19位 | 12位 | Note |
| 2020年10月16日 | Silence | - | 30位 | |
| キッチン | 29位 | |||
| 2021年1月6日 | I don't understand | - | ||
| 2021年1月23日 | 若葉 | |||
| 2021年7月7日 | ジンクス[注 25] | Nocturnal | ||
| ツキノハナシ[注 25] | ||||
| 2024年7月28日 | I'm an Osakan | 61位 | 未収録 | |
| # | 発売日 | タイトル | 販売形態 | 初動売上 | 最高位 | 初収録アルバム |
|---|---|---|---|---|---|---|
| NOMAD RECORDS | ||||||
| - | 2022年4月6日 | ヒトメボレ[注 26] | CD | - | Nocturnal | |
| # | 発売日 | タイトル | 販売形態 | 初動売上 | 最高位 |
|---|---|---|---|---|---|
| NOMAD RECORDS | |||||
| 1 | 2019年12月11日 | NOMAD | 初回限定盤A(CD+DVD) | 7.6万枚 | 1位 |
| 初回限定盤B(CD+DVD) | |||||
| 通常盤(CD) | |||||
| 2 | 2021年1月27日 | Note | WIZY限定盤(CD+BD) | 3.1万枚 | 2位 |
| WIZY限定盤(CD+DVD) | |||||
| 初回限定盤(CD+BD) | |||||
| 初回限定盤(CD+DVD) | |||||
| 通常盤(CD+BD) | |||||
| 通常盤(CD+DVD) | |||||
| 3 | 2022年11月30日 | Nocturnal | 特別仕様LIVE盤(CD+BD) | 1.5万枚 | 5位 |
| 特別仕様LIVE盤(CD+DVD) | |||||
| 初回限定盤(CD+BD) | |||||
| 初回限定盤(CD+DVD) | |||||
| 通常盤(2CD) | |||||
| # | 発売日 | タイトル | 販売形態 | 最高位[注 27] | |
|---|---|---|---|---|---|
| DVD | BD | ||||
| NOMAD RECORDS | |||||
| 1 | 2020年4月15日 | 錦戸亮 LIVE TOUR 2019 "NOMAD" | WIZY限定盤(BD) | 3位 | 2位 |
| WIZY限定盤(DVD) | |||||
| 初回限定盤(2BD) | |||||
| 初回限定盤(2DVD) | |||||
| 通常盤(BD+CD) | |||||
| 通常盤(DVD+CD) | |||||
| - | 2020年9月29日 | 錦戸亮 FAN MEETING 2020 at OSAKA[注 28] | Blu-ray盤(BD) | - | |
| DVD盤(DVD) | |||||
| 2 | 2021年11月3日 | 錦戸亮 LIVE 2021 "Note"[注 29] | Blu-ray盤(BD+CD) | ||
| DVD盤(DVD+CD) | |||||
| 3 | 2022年4月6日 | 錦戸亮 LIVE TOUR 2021 "Note" | 特別仕様盤(2BD) | 2位 | 2位 |
| 特別仕様盤(2DVD) | |||||
| 初回限定盤(BD+CD) | |||||
| 初回限定盤(DVD+CD) | |||||
| 通常盤(BD+CD) | |||||
| 通常盤(DVD+CD) | |||||
| 4 | 2022年9月21日 | 錦戸亮 LIVE 2021 "SHABBY" | 特別仕様盤(2BD) | 1位 | |
| 特別仕様盤(2DVD) | |||||
| 初回限定盤(2BD) | |||||
| 初回限定盤(2DVD) | |||||
| 通常盤(BD+CD) | |||||
| 通常盤(DVD+CD) | |||||
| 5 | 2023年10月25日 | 錦戸亮 LIVE TOUR 2022 "Nocturnal" | 特別仕様盤(2BD) | 2位 | 3位 |
| 特別仕様盤(2DVD) | |||||
| 初回限定盤(2BD) | |||||
| 初回限定盤(2DVD) | |||||
| 通常盤(BD+CD) | |||||
| 通常盤(DVD+CD) | |||||
| 6 | 2025年1月29日 | 錦戸亮 LIVE TOUR 2024 "NOMADOFNOWHERE" | 特別仕様Untitled盤(3BD+CD) | 1位 | 1位 |
| 特別仕様Untitled盤(3DVD+CD) | |||||
| 初回限定盤(2BD) | |||||
| 初回限定盤(2DVD) | |||||
| 通常盤(BD+CD) | |||||
| 通常盤(DVD+CD) | |||||
※ソロ活動以降のCD音源化されている楽曲で、ダウンロードなどの配信が解禁されていない楽曲(2024年現在)。
| タイトル | 収録作品 | CD発売日 |
|---|---|---|
| Potential | NOMAD[注 30] | 2019年12月11日 |
| スケアクロウ[注 31] | Note[注 30] | 2021年1月27日 |
| 発売日 | 曲名 | アーティスト | 収録作品 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 2000年2月23日 | Secret Agent Man | Secret Agent | Secret Agent Man |
| 曲名 | タイアップ |
|---|---|
| ジンクス | Amazon Music配信短編映画『No Return』主題歌[67] |
※ソロ活動のライブのみ記述。
| 開始年 | 日程 | ライブタイトル | 開催日 | 回数 | 会場 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2006年 | 全2公演 1月5日・9日 | 錦戸亮 LIVE | 1月 | 5日 | 1 | 横浜アリーナ(神奈川県) |
| 9日 | 大阪城ホール(大阪府) | |||||
| 2019年 | 全16公演 11月1日 - 12月19日 | 錦戸亮 LIVE TOUR 2019 "NOMAD" | 11月 | 1日[注 32] | 豊洲PIT(東京都) | |
| 5日 | Zepp Fukuoka(福岡県) | |||||
| 7日 | Zepp Nagoya(愛知県) | |||||
| 12日 | Zepp Tokyo(東京都) | |||||
| 13日 | ||||||
| 16日[注 33] | 2 | 仙台PIT(宮城県) | ||||
| 19日 | 1 | Zepp Osaka Bayside(大阪府) | ||||
| 20日 | ||||||
| 22日 | 豊洲PIT(東京都) | |||||
| 23日 | ||||||
| 27日 | なんばHatch(大阪府) | |||||
| 28日 | ||||||
| 12月 | 16日[注 34] | 神戸国際会館(兵庫県) | ||||
| 18日[注 34] | LINE CUBE SHIBUYA(東京都) | |||||
| 19日[注 34] | ||||||
| 2020年 | 全1公演 10月7日 | 錦戸亮 ONLINE LIVE "孤軍奮闘" at 日本武道館[注 35][注 36] | 10月 | 7日 | 日本武道館(東京都) | |
| 全1公演 10月8日 | 錦戸亮 ONLINE LIVE "不撓不屈" at 日本武道館[注 36] | 8日 | ||||
| 2021年 | 全10公演 3月6日 - 31日 | 錦戸亮 LIVE 2021 "Note"[注 37] | 3月 | 6日 | Zepp Osaka Bayside(大阪府) | |
| 10日 | Zepp Sapporo(北海道) | |||||
| 12日 | Zepp Tokyo(東京都) | |||||
| 13日 | ||||||
| 18日 | Zepp Nagoya(愛知県) | |||||
| 20日 | Zepp Fukuoka(福岡県) | |||||
| 26日 | Zepp Namba(大阪府) | |||||
| 27日 | ||||||
| 28日 | SENDAI GIGS(宮城県) | |||||
| 31日 | Zepp DiverCity(東京都) | |||||
| 全17公演 4月15日 - 6月16日 | 錦戸亮 LIVE TOUR 2021 "Note" | 4月 | 15日[注 37] | 中野サンプラザホール(東京都) | ||
| 18日 | 福岡サンパレスホテル&ホール(福岡県) | |||||
| 20日[注 37] | フェスティバルホール(大阪府) | |||||
| 22日 | LINE CUBE SHIBUYA(東京都) | |||||
| 23日 | ||||||
| 29日 | 名古屋国際会議場センチュリーホール(愛知県) | |||||
| 5月 | 1日 | 広島文化学園HBGホール(広島県) | ||||
| 7日 | 大宮ソニックシティ(埼玉県) | |||||
| 8日 | 仙台サンプラザホール(宮城県) | |||||
| ロームシアター京都(京都府) | ||||||
| 15日[注 39] | 1 | 神戸国際会館(兵庫県) | ||||
| 16日 | ||||||
| 23日 | よこすか芸術劇場(神奈川県) | |||||
| 28日[注 34] | LINE CUBE SHIBUYA(東京都) | |||||
| フェスティバルホール(大阪府) | ||||||
| 6月 | 11日[注 41] | 1 | ロームシアター京都(京都府) | |||
| 14日[注 42] | フェスティバルホール(大阪府) | |||||
| 15日[注 34] | 中野サンプラザホール(東京都) | |||||
| 16日[注 34] | ||||||
| 全2公演 11月3日 | RYO NISHIKIDO "3N7" Supported by NO GOOD TV | 11月 | 3日 | 2 | 幕張メッセ(千葉県) | |
| 全1公演 11月4日 | RYO NISHIKIDO "3N7" -DAY2- Presented by MAYBELLINE NEW YORK | 4日 | 1 | Billboard Live TOKYO(東京都) | ||
| 全4公演 12月8日 - 18日 | RYO NISHIKIDO LIVE 2021 "SHABBY" | 12月 | 8日 | 大阪城ホール(大阪府) | ||
| 9日 | ||||||
| 17日 | 幕張メッセ(千葉県) | |||||
| 18日 | ||||||
| 2022年 | 全17公演 10月18日 - 12月20日 | RYO NISHIKIDO LIVE TOUR 2022 "Nocturnal" | 10月 | 18日 | LINE CUBE SHIBUYA(東京都) | |
| 19日 | ||||||
| 21日 | 市川市文化会館(千葉県) | |||||
| 26日 | フェスティバルホール(大阪府) | |||||
| 29日 | ロームシアター京都(京都府) | |||||
| 30日 | 高崎芸術劇場(群馬県) | |||||
| 11月 | 2日 | 福岡サンパレス(福岡県) | ||||
| 12日 | 倉敷市民会館(岡山県) | |||||
| 14日 | グランキューブ大阪(大阪府) | |||||
| 15日 | ||||||
| 21日 | 神戸国際会館(兵庫県) | |||||
| 22日 | フェニーチェ堺(大阪府) | |||||
| 27日 | 森のホール21(千葉県) | |||||
| 12月 | 1日 | 府中の森芸術劇場(東京都) | ||||
| 6日 | 神奈川県民ホール(神奈川県) | |||||
| 11日 | 愛知県芸術劇場(愛知県) | |||||
| 20日 | 仙台サンプラザホール(宮城県) | |||||
| 2023年 | 全10公演 10月23日 - 11月16日 | RYO NISHIKIDO Fan Club Tour 2023 "Untitled"[注 37] | 10月 | 23日 | KT Zepp Yokohama(神奈川県) | |
| 24日 | ||||||
| 25日 | Zepp Nagoya(愛知県) | |||||
| 11月 | 1日 | Zepp Haneda(東京都) | ||||
| 2日 | Zepp Namba(大阪府) | |||||
| 4日 | Zepp Fukuoka(福岡県) | |||||
| 8日 | Zepp Sapporo(北海道) | |||||
| 11日[注 34] | Zepp Namba(大阪府) | |||||
| 12日[注 34] | ||||||
| 16日[注 34] | Zepp Haneda(東京都) | |||||
| 2024年 | 全14公演 2月17日 - 4月13日 | RYO NISHIKIDO LIVE TOUR 2024 "NOMADOFNOWHERE" | 2月 | 17日 | よこすか芸術劇場(神奈川県) | |
| 18日 | ||||||
| 23日 | 福岡市民会館(福岡県) | |||||
| 28日 | LINE CUBE SHIBUYA(東京都) | |||||
| 29日 | ||||||
| 3月 | 2日 | 仙台サンプラザホール(宮城県) | ||||
| 9日 | 名古屋国際会議場センチュリーホール(愛知県) | |||||
| 10日 | 府中の森芸術劇場(東京都) | |||||
| 23日 | オリックス劇場(大阪府) | |||||
| 24日 | ||||||
| 30日 | 神戸国際会館(兵庫県) | |||||
| 31日 | ロームシアター京都(京都府) | |||||
| 4月 | 7日 | さいたま市文化センター(埼玉県) | ||||
| 13日[注 34] | LINE CUBE SHIBUYA(東京都) | |||||
| 全7公演 9月12日 - 29日 | 錦戸亮 A-LIVE "歌葬"[98][227][注 43] | 9月 | 12日 | 神戸国際会館(兵庫県) | ||
| 15日 | 相模女子大学グリーンホール(神奈川県) | |||||
| 16日 | Niterra日本特殊陶業市民会館(愛知県) | |||||
| 18日[注 34] | LINE CUBE SHIBUYA(東京都) | |||||
| 23日 | 市川市文化会館(千葉県) | |||||
| 27日 | グランキューブ大阪(大阪府) | |||||
| 29日 | 福岡サンパレスホテル&ホール(福岡県) | |||||
| 2025年 | 全1公演 11月3日 | RYO NISHIKIDO LIVE 2025 "SHABBY"[99] | 11月 | 3日 | 東京ガーデンシアター(東京都) | |
| 2026年 | 全10公演 4月18日 - 6月6日(予定) | RYO NISHIKIDO LIVE TOUR 2026[100] | 4月 | 18日 | 市川市文化会館(千葉県) | |
| 26日 | 立川ステージガーデン(東京都) | |||||
| 5月 | 6日 | ロームシアター京都(京都府) | ||||
| 9日 | 愛知県芸術劇場(愛知県) | |||||
| 10日 | 神戸国際会館(兵庫県) | |||||
| 16日 | グランキューブ大阪(大阪府) | |||||
| 29日 | LINE CUBE SHIBUYA(東京都) | |||||
| 31日 | 福岡市民ホール(福岡県) | |||||
| 6月 | 2日 | LINE CUBE SHIBUYA(東京都) | ||||
| 6日 | オリックス劇場(大阪府) | |||||
| 日程 | イベントタイトル | 開催日 | 回数 | 会場 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 全2公演 2019年12月16日・19日 | 錦戸亮 "NOMAD" リリース記念スペシャル・イベント | 12月 | 16日 | 1 | 神戸国際会館(兵庫県) |
| 19日 | LINE CUBE SHIBUYA(東京都) | ||||
| 全11公演 2021年3月5日 - 3月31日 | Note Release Event 2021 | 3月 | 5日 | Zepp Osaka Bayside(大阪府) | |
| 6日 | |||||
| 10日 | Zepp Sapporo(北海道) | ||||
| 12日 | Zepp Tokyo(東京都) | ||||
| 13日 | |||||
| 18日 | Zepp Nagoya(愛知県) | ||||
| 20日 | Zepp Fukuoka(福岡県) | ||||
| 26日 | Zepp Namba(大阪府) | ||||
| 27日 | |||||
| 28日 | SENDAI GIGS(宮城県) | ||||
| 31日 | Zepp DiverCity(東京都) | ||||
| 全2公演 2023年11月12日・15日 | 錦戸亮 LIVE TOUR 2022 "Nocturnal" リリース記念スペシャルイベント | 11月 | 12日 | Zepp Namba(大阪府) | |
| 15日 | Zepp Haneda(東京都) | ||||
| 日程 | イベントタイトル | 開催日 | 回数 | 会場 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 全9公演 2020年8月1日 - 6日 | RYO NISHIKIDO FAN MEETING 2020 | 8月 | 1日 | 3 | ぴあアリーナMM(神奈川県) |
| 2日 | 2 | ||||
| 5日 | 大阪城ホール(大阪府) | ||||
| 6日 | |||||
| 開催年 | 開催日 | イベントタイトル | 会場 |
|---|---|---|---|
| 2022年 | 3月4日 - 21日 | 錦戸亮 "Note" 展覧会 in OIOI | 有楽町マルイ(東京都) |
| 3月21日 | 錦戸亮 "Note" 上映会 in UNITED CINEMAS | ユナイテッド・シネマ アクアシティお台場(東京都) ユナイテッド・シネマ豊橋18(愛知県) ユナイテッド・シネマ岸和田(大阪府) ユナイテッド・シネマ枚方(大阪府) ユナイテッド・シネマキャナルシティ13(福岡県) ユナイテッド・シネマ札幌(北海道) | |
| 4月12日 - 18日 | FIND YOUR STORY -Exhibition of Ryo Nishikido &Jin Akanishi-[228] | ZERO BASE神宮前(東京都) | |
| 5月20日 - 6月12日 | 錦戸亮 "もうひとつのNote" 展覧会 in OIOI | なんばマルイ(大阪府) |
※メンバーは流動的であり、自身のソロ活動のライブ等に参加経験のあるミュージシャンを記述。
| 曲名 | 担当 | アーティスト | 初収録作品 | 作品コード | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| ∞レンジャー | 作詞 | 関ジャニ∞ | ER | 128-7152-4 | [注 44] |
| ∞SAKAおばちゃんROCK | ∞SAKAおばちゃんROCK/大阪ロマネスク | 132-2489-1 | [注 45] | ||
| Potential | 作詞・作曲・編曲 | 錦戸亮 | NOMAD(ソロ) | 137-0156-8 | |
| stereo | KJ2 ズッコケ大脱走 | 141-2049-6 | [注 46] | ||
| code | 作詞 | pacific(NEWS) | 138-5464-0 | ||
| ∞o'clock 08 | 関ジャニ∞ | 無責任ヒーロー | 126-6072-8 | [注 47] | |
| fuka-fuka Love the Earth | 151-1016-8 | [注 48] | |||
| ordinary | 作詞・作曲・編曲 | 錦戸亮 | color(NEWS) | 154-2660-2 | [注 46] |
| Half Down | 作詞・作曲 | PUZZLE | 159-0617-5 | [注 49] | |
| Snow White | 関ジャニ∞ | GIFT 〜緑〜 | 164-6375-7 | [注 50] | |
| Share | NEWS | LIVE(NEWS) | 157-5141-4 | [注 51] | |
| monologue | 作詞・作曲・編曲 | 錦戸亮 | 8UPPERS | 500-5708-1 | |
| 9号車2番A席 | 渋谷・錦戸 | 365日家族 | 174-6351-3 | [注 52] | |
| スケアクロウ | 作詞・作曲 | 錦戸亮 | FIGHT | 181-4603-1 | [注 53] |
| Your WURLITZER | 関ジャニ∞ | JUKE BOX | 708-5132-8 | [注 54] | |
| ビースト!! | 作詞 | 村上・丸山・錦戸 | 708-5542-1 | ||
| All is well | 関ジャニ∞ | 708-6015-7 | [注 47] | ||
| おえかき | 作詞・作曲 | 関ジャニズム | 205-5662-4 | [注 55] | |
| アイスクリーム | 安田・錦戸 | 205-5670-5 | [注 50] | ||
| 元気が出るSONG | 作詞・作曲・編曲 | 関ジャニ∞ | 関ジャニ∞の元気が出るCD!! | 713-6625-3 | [注 56] |
| バナナジュース | 作詞 | 横山・錦戸 | 214-6952-1 | ||
| Heavenly Psycho | 編曲 | 関ジャニ∞ | 侍唄 (さむらいソング) | 0T4-7022-9 | [注 57] |
| Tokyoholic | 作詞・作曲・編曲 | なぐりガキBEAT | 224-5825-5 | ||
| BJ | 編曲 | 148-0309-7 | |||
| Traffic | 作詞・作曲・編曲 | ジャム | 229-0762-9 | [注 58] | |
| All you need is laugh | ここに | 239-5887-1 | [注 59] | ||
| 月曜から御めかし | 作詞 | crystal | 726-6014-7 | ||
| Not Bad | 作詞・作曲 | N/A | NO GOOD(N/A) | 256-9799-4 | |
| ラップダンス | 作詞 | 256-9800-1 | [注 60] |
※初収録された映像作品を記述。
| 曲名 | 担当 | アーティスト | 初収録作品 | 作品コード | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| ∞o'clock | 作詞 | 関ジャニ∞ | Spirits!! | 126-6072-8 | [注 47] |
| 盲点 | 作詞・作曲 | 錦戸亮 | 未収録 | 130-6728-1 | [注 61] |
| レース | Heat up! | 132-4955-0 | |||
| 5 SEC. | 作詞 | 未収録 | 134-1040-7 | ||
| いっこにこにこ | 作詞・作曲 | 8EST(特典DVD) | 500-8543-3 | [注 62] | |
| ∞o'clock 19 | 作詞 | 関ジャニ∞ | 十五祭 | 126-6072-8 | [注 47] |
| 曲名 | アーティスト | 担当 | 初収録作品 | 作品コード | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| Hey Girl | 赤西仁 | 作曲 | NO GOOD(N/A) | 167-5481-6 | [注 63] |
| 番組名 | 登録名[注 64] | 担当 | 作品コード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 関パニ | 関パニBALLADE | 作曲 | 169-8327-1 | |
| 関パニBLUES | 169-8337-8 | |||
| 関パニUK.ROCK | 169-8345-9 | |||
| 関パニUS.ROCK | 169-8349-1 | |||
| 関パニつぶやきジングル | 169-8352-1 |
※特記の無い限り関ジャニ∞の作品・メンバーを記述。
| タイトル | クレジット | 初収録作品 | 作品コード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| stereo | 作詞・作曲:錦戸亮 編曲:錦戸亮、林部直樹 | KJ2 ズッコケ大脱走 | 141-2049-6 | |
| code | 作詞:錦戸亮 作曲:長瀬弘樹 編曲:黒須克彦 | pacific(NEWS) | 138-5464-0 | |
| ordinary | 作詞・作曲:錦戸亮 編曲:錦戸亮、林部直樹 | color(NEWS) | 154-2660-2 | |
| Half Down | 作詞:錦戸亮、HIKARI 作曲:錦戸亮 編曲:HIKARI | PUZZLE | 159-0617-5 | |
| monologue | 作詞・作曲・編曲:錦戸亮 | 8UPPERS | 500-5708-1 | |
| スケアクロウ | 作詞・作曲:錦戸亮 編曲:野間康介 | FIGHT | 181-4603-1 | |
| 俺FOR ALL FOR俺 | 作詞:堤幸彦 作曲:堤博明 編曲:久米康隆 | エイトレンジャー(映画 特典CD) | [注 65] | |
| Potential | 作詞・作曲・編曲:錦戸亮 | NOMAD(ソロ) | 137-0156-8 | [注 66] |
| タイトル | クレジット | メンバー | 初収録作品 | 作品コード | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| 恋焼け | 作詞:稀月真皓 作曲・編曲:Shusui, Henric Uhrbom, Julius Bengtsson | 手越祐也・草野博紀 | touch(NEWS) | 0T6-5021-9 | |
| 疾走! Friday Night | 作詞・作曲:松木泰二郎 編曲:スクービードゥー | 内博貴 | 123-2718-2 | ||
| 果テナキ空 | 作詞:久保田洋司 作曲:飯田建彦 編曲:長岡成貢 | 安田 | KJ1 F・T・O | 130-3719-6 | |
| それでイイんじゃない | 作詞・作曲:成海カズト 編曲:石塚知生 | 村上・大倉 | 130-3729-3 | ||
| 愛なんて | 作詞:zopp 作曲・編曲:Sharon Vaughn, Didrik Thott, Sebastian Thott | 加藤成亮・手越祐也 | pacific(NEWS) | 0X6-0523-4 | |
| ケセナイ | 作詞:Azuki 作曲・編曲:福士健太郎 ストリングスアレンジ:クラッシャー木村 | color(NEWS) | 154-2637-8 | ||
| 9号車2番A席 | 作詞:渋谷すばる、錦戸亮 作曲:錦戸亮 編曲:錦戸亮、大西省吾 | 渋谷 | 365日家族 | 174-6351-3 | |
| ビースト!! | 作詞:錦戸亮 作曲:朱鷺羽ソウ 編曲:高橋浩一郎 | 村上・丸山 | JUKE BOX | 708-5542-1 | |
| アイスクリーム | 作詞・作曲:安田章大、錦戸亮 編曲:野間康介 | 安田 | 関ジャニズム | 205-5670-5 | |
| バナナジュース | 作詞:錦戸亮 作曲:岡本修 編曲:大西省吾 ブラスアレンジ:YOKAN | 横山 | 関ジャニ∞の元気が出るCD!! | 214-6952-1 | |
| Steal your love | 作詞:SHIKATA 作曲:SHIKATA、KAY 編曲:Peach | 大倉 | パノラマ | 715-8846-9 | |
| ノスタルジア | 作詞:田中秀典 作曲・編曲:蔦谷好位置 | 丸山・安田・大倉 | ジャム | 229-0987-7 |
| タイトル | クレジット | 初収録作品 | 作品コード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 愛以外のなんでもない | 作詞:久保田洋司 作曲:岩田雅之 | Spirits!! | 126-6057-4 | |
| OUR ROAD | 作詞:堤幸彦 作曲・編曲:堤博明 | エイトレンジャー(映画) | 202-4247-6 | [注 65] |
| いっこにこにこ | 作詞・作曲:錦戸亮 | 8EST(特典DVD) | 500-8543-3 | [注 67] |
| 強き心で行け | 作詞:久保田洋司 作曲:谷本新 | 未収録 | 128-7086-2 | |
| 東京ノーザンサイド | 作詞:堤幸彦 作曲・編曲:堤博明 | エイトレンジャー(映画) | 202-4244-1 | [注 65] |
| 5 SEC. | 作詞:錦戸亮 作曲:velvetronica | 未収録 | 134-1040-7 | |
| 二人は赤道 〜トリニダード・トバゴ〜 | 作詞:堤幸彦 作曲・編曲:堤博明 | エイトレンジャー(映画) | 202-4242-5 | [注 65] |
| 盲点 | 作詞:錦戸亮 作曲:錦戸亮、中江川力也 | 未収録 | 130-6728-1 | |
| レース | 作詞・作曲:錦戸亮 | Heat up! | 132-4955-0 |
| タイトル | クレジット | メンバー | 初収録作品 | 作品コード | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| Glorious | 作詞:Samuel Waermo 作曲・編曲:Samuel Waermo, TJ Mixx | 渋谷・大倉 | PUZZLE(特典DVD) | 1A0-1387-7 | |
| torn | 作詞:白鷺剛 作曲:飯岡隆志 編曲:CHOKKAKU | 大倉 | 無責任ヒーロー(特典DVD) | 151-0963-1 | |
| ロメオ | 作詞・作曲:オオヤギヒロト | 小山慶一郎 | 未収録 | 131-1873-1 | [注 68] |
公式サイト
公式SNS
公式YouTubeチャンネル
| ドラマ | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 映画 | |||||
| OV | |||||
| 舞台 | |||||
| シングル |
| ||||
| アルバム | |||||
| 映像作品 | |||||
| 参加作品 | |||||
| ライブ | |||||
| ラジオ番組 | |||||
| ネット配信 | |||||
| 関連項目 | |||||
| 関連人物 | |||||
| メンバー:小山慶一郎 -増田貴久 -加藤シゲアキ 旧メンバー:森内貴寛 -内博貴 -草野博紀 -錦戸亮 -山下智久 -手越祐也 | |||||||
| シングル |
| ||||||
| アルバム |
| ||||||
| 映像作品 | 1.NEWSニッポン0304 - 2.Never Ending Wonderful Story - 3.NEWS CONCERT TOUR pacific 2007 2008 -THE FIRST TOKYO DOME CONCERT - 4.NEWS LIVE DIAMOND - 5.NEWS DOME PARTY 2010 LIVE! LIVE! LIVE! DVD! - 6.NEWS LIVE TOUR 2012 〜美しい恋にするよ〜 - 7.NEWS 10th Anniversary in Tokyo Dome - 8.NEWS LIVE TOUR 2015 WHITE - 9.NEWS LIVE TOUR 2016 QUARTETTO - 10.NEWS LIVE TOUR 2017 NEVERLAND - 11.NEWS ARENA TOUR 2018 EPCOTIA - 12.NEWS 15th Anniversary LIVE 2018 "Strawberry" - 13.NEWS DOME TOUR 2018-2019 EPCOTIA -ENCORE- - 14.NEWS LIVE TOUR 2019 WORLDISTA - 15.NEWS LIVE TOUR 2020 STORY - 16.NEWS LIVE TOUR 2022 音楽 - 17.NEWS 20th Anniversary LIVE 2023 NEWS EXPO - 18.NEWS 20th Anniversary LIVE 2023 in TOKYO DOME BEST HIT PARADE!!!〜シングル全部やっちゃいます〜 | ||||||
| レギュラー番組 | Ya-Ya-yah -走魂 -未来シアター(小山・加藤) -変ラボ -NEWSな2人(小山・加藤)-ザ少年倶楽部プレミアム -NEWカップルS -NEWSの全力!!メイキング(小山・加藤) | ||||||
| 関連項目 | |||||||
ザテレビジョンドラマアカデミー賞 助演男優賞 | |
|---|---|
| 1回 - 10回 | |
| 11回 - 20回 | |
| 21回 - 30回 | |
| 31回 - 40回 | |
| 41回 - 50回 | |
| 51回 - 60回 | |
| 61回 - 70回 | |
| 71回 - 80回 | |
| 81回 - 90回 | |
| 91回 - 100回 | |
| 101回 - 110回 | |
| 111回 - 120回 | |
| 121回 - 130回 | |