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遠野なぎこ

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(2025年7月)
とおの なぎこ
遠野 なぎこ
本名青木 秋美(あおき あきみ)
別名義遠野 凪子(旧芸名)
生年月日 (1979-11-22)1979年11月22日
没年月日 (2025-07-03)2025年7月3日(45歳没)
出生地日本の旗日本神奈川県川崎市[1]
死没地日本の旗日本東京都豊島区[2]
身長164cm[1]
血液型O型[1]
職業女優タレント
ジャンルテレビドラマ映画舞台
活動期間1985年[3] -1995年
1998年 -2025年
配偶者一般男性(2009年5月13日 - 7月23日)
一般男性(元プロボクサー)(2014年5月5日 - 6月28日)[4]
一般男性(2023年2月22日 - 3月7日)[5]
事務所フリー[注 1]
公式サイト公式プロフィール
主な作品
映画
日本の黒い夏─冤罪
海は見ていた
テレビドラマ
未成年』 / 『すずらん
冬の輪舞』 / 『麗わしき鬼
受賞
日本映画批評家大賞
新人賞

2001年日本の黒い夏─冤罪
山路ふみ子映画賞
新人女優賞

2002年海は見ていた
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遠野 なぎこ(とおの なぎこ、1979年昭和54年〉11月22日[1] -2025年令和7年〉7月3日(遺体発見日[7]))は、日本女優タレント。旧芸名は遠野 凪子神奈川県出身[8]。かつての所属事務所はキャストパワーであったが、2024年9月30日に独立。その後、株式会社楽久縁との業務提携[3]を経て、2025年2月1日からはフリーで活動していた[6]

来歴

6歳の時に子役としてデビュー[9]。1994年、テレビ朝日のドラマ『嫁の出る幕』にレギュラー出演、この作品から「遠野凪子」の芸名を名乗った。

1995年、NHK大河ドラマ八代将軍吉宗』、TBS未成年』に出演。武満徹作曲『系図(1992) - 若い人たちのための音楽詩 -(語りとオーケストラのための) Family tree - musical verses for young people』の日本初演(岩城宏之指揮/NHK交響楽団による放送初演、および、小澤征爾指揮/サイトウ・キネン・オーケストラによる舞台初演)においてナレーターを務めた。

1999年、NHK朝の連続テレビ小説すずらん』でヒロイン・常盤萌を演じる。

2001年、映画『日本の黒い夏─冤罪』で日本映画批評家協会新人賞を受賞。

2002年、映画『海は見ていた』の遊女役で初ヌードを披露。

2005年、昼ドラマ冬の輪舞』ヒロイン・水島しのぶ役。『真珠夫人』『牡丹と薔薇』を抜く高視聴率をマークした。2007年、昼ドラマ『麗わしき鬼』でヒロイン役。愛猫の「悠」の名前は、このときの役名・悠子から名づけられた。

2010年5月15日、芸名を「遠野なぎこ」に改名したことを公式ブログで発表。

2012年、3月いっぱいで契約満了により東宝芸能を退社し4月からワイルドビジョンに移籍[10]

2019年5月、キャストパワーに移籍。

2024年9月30日をもってキャストパワーを退社して独立し、一部マネジメント業務を株式会社楽久縁に委託することを自身のインスタグラムで発表[3]、その後の2025年1月31日付で同社との業務提携を解消し、2月以降はフリーランスとして活動する[6]

2025年7月3日、遠野の自宅で孤独死状態の身元不明の遺体が発見された[11][12]。6月下旬から遠野のSNSが更新されていないこと、また関係者とも連絡が途絶えていることなどから、遠野の可能性も含めて身元を調べていると翌4日に報じられた[12][2]。同年7月17日、公式ブログが更新され、親族により遠野の訃報が伝えられた。遺体のDNA型鑑定の結果、遠野と判明した[13]。警察の見解では事故死であるとされている。45歳没[7][14]

人物

6歳で子役として芸能界デビュー[9]。幼い頃からこの仕事を続けている。幼少期から父母による児童虐待の被害を受けており[9]、4人きょうだいの中で遠野だけが虐待を受けてきた[9]。遠野の母は「女優になりたい」という夢を持ちながらも、10代で妊娠出産したことから夢を諦め、その夢を子供たちに託してきた[9]。そして遠野の弟と妹を児童劇団に入れたが、そこに付き添っていただけの遠野を劇団スタッフが見い出し「子役をやってみないか」と誘われたのがデビューのきっかけになった[9]

両親は遠野が小学校5年生のときに離婚し、3人の子供は母に引き取られた。そして母は児童劇団のスタッフと再婚、4人目の子供が生まれた[15]。しかし再婚後も母は勤めていたスナックのオーナーと不倫し、遠野ら子供たちだけの家に不倫相手の妻が押しかけることもあった[15]。母は子育てを放棄して恋に溺れ、4人の子供たちはネグレクト状態に置かれた[15]。そのため長子の遠野は、周囲に相談できる大人もなく、子役の仕事をしながら学校へ行き、弟妹の食事を作ったりして世話をするヤングケアラーとならざるを得なかった[15]

人気子役であったことから中学校でいじめにあったときも、それに耐えて仕事を続けていた[16]。思春期に母から「吐いたら太らないから吐け」などと言われたことから、15歳で摂食障害を患ったが、母もまた摂食障害であった[9]

しかし連続ドラマに続き、単発ドラマへの出演が決まって仕事にやりがいを感じていた矢先に、母が2度目の離婚をして不倫相手と再婚、3人目の夫と一緒に暮らさなくてはならなくなった[15]。大人の身勝手さにショックを受けた遠野は、16歳で初めて睡眠薬自殺を図ったが、救急搬送されて命を取りとめ未遂に終わった[15]。そのときもマネージャーは遠野に対して怒るだけで心配すらせず、所属事務所はドラマの撮影が終わったら遠野を休業させることを決めた[15]。また、この頃に出演したドラマ『未成年』で演じた役の過激さに精神を病んだことも休業理由であると後に明かしている[17]

そして遠野は、16歳で一人暮らしを始めて家を出て、家族と絶縁した[9]。しかし遠野は母と絶縁してから病状が悪化し、幻聴が聞こえたり自傷行為を繰り返していた[9]。そんな中で、テレビ番組のロケの前日に自殺未遂をして、家で首を吊ったが、滑って落下し、顔周りがあざで真っ青になった状態で仕事に向かった。そのロケはまさかの健康診断の企画だったが、メイクであざを隠してオンエアされた。遠野自身はこのロケの記憶があまりなく、後日スタッフが、ロケ中に遠野が「自殺」という言葉を何度も発していたと述べたことで知った[9]

遠野は3年の休業後に女優業を再開、所属事務所の意向で、NHK連続テレビ小説すずらん』の主役を演じることが決まった[15]。遠野はそのとき、16歳で家を出てから縁を切っていた母に知らせたいと思い電話したが、返事は「そう」と無関心なものだった[15]。その当時、母は3人目の夫とともにスナックを経営していた[15]

遠野はテレビ番組の取材で、唐辛子サラダにかけ過ぎたり、休日はほぼ一日中を飲んでいるといった、極端な偏食傾向およびアルコール依存症であることが分かり、健康を損なうとして警告を受けたことがある。実際にこれが災いし、シャンプーをした後に抜け毛が多く発生したことが判ったほか、番組取材で人間ドックに入った際も「余命7年」と診断されている[18]

30代になり、2013年2014年自伝本を出版し、過去について告白してからは「完全ではないが以前よりは良い方向に向かっている」とブログに書いた。しかしまだ過食嘔吐強迫性障害については投薬治療を続けていた。

40代になると、2022年には母が自殺。3人目の夫がで死去してからの後追い自殺だった[9]。遠野は母の葬儀には参列しなかった[9]。母からは一度も愛情を受けることはなく、遠野は自殺した母について「『母親』にはなれずに『女』のまま生きている人であった」と語っている[9]。母の死後は一時期は精神的に不安定になったものの「解放された」という思いから、摂食障害やアルコール依存症はいったん快方に向かった[9]。しかし母親の死を機に、絶縁していた家族のうち、3歳下の弟とだけは縁が繋がったが[19]、そのことで親からの虐待を思い出してフラッシュバックを起こしてしまい、摂食障害とアルコール依存症が再燃したため、弟とも再び縁を切らざるを得なくなった[9]

遠野は『週刊文春』のインタビューの中で「子供を愛さない親がいる、ということが社会に周知されていない」と指摘している[20]。遠野は「世間のそうした風潮が児童虐待の被害者を追い詰め、誰にも言えない、理解してもらえないと孤立させていく。自分自身もそうだった」と述べている[20]。自伝を書いて過去の体験を公表したのも、児童虐待の凄惨な事実など想像もつかないであろう「普通の人々」に訴えたいという気持ちもあったと言う[20]。また母の死を契機に、インタビューなどにも出演して自分の体験を語るようになったが、それは「人に言えないだけで、自分と同じような人が実はたくさんいるだろうから」という思いからだと言う[20]

この『週刊文春』のインタビューは2023年に行われたため、コロナ禍で自殺者が増えたことにも触れ、遠野は「目に見えない心の傷も必ず癒えることを信じてほしい、自死だけは選ばないでほしい」ということを、同じ境遇の人々に訴えたいと述べて、インタビューを締めくくっている[20]。また、このインタビューの時点で、遠野自身もまだ精神科に通院し、摂食障害強迫性障害の治療を継続していることも明かしている[20]

出生名および旧芸名は「青木 秋美」。3度の結婚を経験したが、いずれも短期間で離婚[21]2014年の2度目の離婚後は、元夫の姓を名乗り、元夫とは「交際中」であるとして、事実婚(戸籍名は既に元夫の名前なので夫婦別姓ではない)になるため「任意後見契約」を結ぼうとしていた[22]2023年2月22日には3度目の結婚をしたが、2週間後の3月7日に離婚[5]。その後もマッチングアプリを使用するなどして[23]付き合っては別れての恋愛遍歴を持つ[24]。ただし遠野自身は、結婚生活が続かないことも理由があってのことなので、マスコミなどに面白おかしく書き立てられるのはつらいと述べている[20]

好きで、飼い猫の様子をブログやSNSで度々発信していた。当初飼っていた茶色いメインクーンの「悠」、黒いノルウェージャン・フォレストキャットの「蓮」の2匹は2020年5月 - 6月にかけて相次いで亡くなったが[25]、2024年4月1日にラグドールの「愁[注 2]」を新たに迎え入れている[27]

出演

テレビドラマ

青木秋美 名義

遠野凪子 名義

遠野なぎこ 名義

バラエティ

遠野凪子 名義

遠野なぎこ 名義

DVD

  • 『気になるメチル水銀』DVD (内閣府食品安全委員会、制作:NEP、2006年)

映画

Vシネマ

  • THE HYPER DETECTIVE/噂の探偵QAZ(1995年)
  • 極サギ3(2015年) - 千元 役
  • 義兄弟(2021年)
  • 義兄弟 第二章(2021年)
  • 義兄弟 第三章(2021年)
  • 日本統一外伝 川谷組 無頼~人斬り二郎~(2024年)

舞台

  • 『あかさたな』(2001年、芸術座)
  • 細雪』(2003年、中日劇場)
  • 『孤愁の岸』(2004年、御園座)
  • 『花かんざし』(2005年、明治座)
  • 黒革の手帖』(2006年、明治座)
  • 『喜劇『花の元禄後始末』ー紀伊国屋文左衛門の妻ー』(2009年、三越劇場)
  • 『京都花灯路恋の耀き』(2010年、南座)
  • 山村美紗サスペンス「京都 花灯路 恋の耀き」』(2010年、浅草公会堂)

CM

コンサート出演

著作

  • 遠野なぎこ『一度も愛してくれなかった母へ、一度も愛せなかった男たちへ』ブックマン社、2013年。ISBN 978-4893087980
  • 遠野なぎこ『摂食障害。食べて、吐いて、死にたくて。』ブックマン社、2014年。ISBN 978-4893088161

脚注

[脚注の使い方]

注釈

  1. ^2024年10月1日 - 2025年1月31日は株式会社楽久縁と業務提携[6]
  2. ^自身の本名にちなんで「美の」から名付けられた[26]

出典

  1. ^abcd遠野なぎこ -オリコン. 2025年7月5日閲覧。
  2. ^ab遠野なぎこさん 自宅から女性遺体 3日に発見、本人とは連絡取れず SNSは6月27日でストップ”. Sponichi Annex. スポーツニッポン新聞社 (2025年7月5日). 2025年7月5日閲覧。
  3. ^abc《独自》女優・遠野なぎこが事務所退所&フリーへ「病気があっても笑顔でいられることを伝えたい」元朝ドラヒロインの“新たな挑戦””. NEWSポストセブン (2024年10月1日). 2025年7月4日閲覧。
  4. ^『離婚のご報告』”. 遠野なぎこオフィシャルブログ「Nagiko Tono Official Blog」 (2014年6月30日). 2025年7月5日閲覧。
  5. ^ab“遠野なぎこ、超スピード離婚報告 結婚から2週間「互いに違う人生を歩む事になりました」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2023年3月22日). https://www.oricon.co.jp/news/2272434/full/ 2023年3月22日閲覧。 
  6. ^abc45歳遠野なぎこが2月からフリー転身、携帯の電話番号も公開し業務提携を解消「体調整えながら」”. 日刊スポーツ (2025年1月31日). 2025年7月6日閲覧。
  7. ^ab遠野なぎこさん死去 45歳 死因も説明「親族一同、深く尊敬し、心から誇りに思っております」”. ORICON NEWS (2025年7月17日). 2025年7月17日閲覧。
  8. ^遠野なぎこ”. NHKアーカイブス. NHK. 2025年7月13日閲覧。
  9. ^abcdefghijklmno吉川ばんび (2023年3月6日). “遠野なぎこ(43) 虐待で絶縁した母親の自死を告白「3人目の旦那がガンで亡くなった次の日…」 遠野なぎこさんインタビュー #1”. 文春オンライン. 文藝春秋. 2024年7月18日閲覧。
  10. ^清純派事務所からNGが? 遠野なぎこ、ひっそり移籍も前途多難”. サイゾーウーマン (2012年4月4日). 2012年4月5日閲覧。
  11. ^遠野なぎこさん自宅から遺体発見 身元確認中「3日夕方ごろに消防車と救急車が…」”. Sponichi Annex. スポーツニッポン新聞社 (2025年7月4日). 2025年7月4日閲覧。
  12. ^ab【遠野なぎこ、自宅から身元不明の遺体】近隣住民が語る“騒ぎ”と“異臭”…警察による「DNA鑑定結果」は週明けか”. SmartFLASH. 光文社 (2025年7月4日). 2025年7月4日閲覧。
  13. ^俳優・遠野なぎこさん死去 朝ドラ「すずらん」ヒロイン”. 朝日新聞 (2025年7月17日). 2025年7月18日閲覧。
  14. ^遠野なぎこ『訃報のお知らせ』”. 遠野なぎこオフィシャルブログ「Nagiko Tono Official Blog」Powered by Ameba (2025年7月17日). 2025年7月17日閲覧。
  15. ^abcdefghij吉川ばんび (2023年3月6日). “「ドラマ撮影の前日、睡眠薬を大量に飲んだ」母親のW不倫、虐待、16歳での自殺未遂…10代の遠野なぎこ(43)を襲った“絶望” 遠野なぎこさんインタビュー #2”. 文春オンライン. 文藝春秋. 2024年7月18日閲覧。
  16. ^「ぶっちゃけた理由 3」東京スポーツ連載コラム、2013年7月11日付。
  17. ^【エンタがビタミン♪】「過激さに精神病んだ」。遠野なぎこがラブシーンの影響で“3年間休業”した過去を明かす。”. Techinsight(テックインサイト) (2012年10月6日). 2025年7月21日閲覧。
  18. ^【エンタがビタミン♪】“余命7年”と診断された遠野なぎこ。「猫のためにも長生きしたい」と号泣。”. Techinsight (2012年12月27日). 2012年12月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2025年7月5日閲覧。
  19. ^4度目結婚を電撃決定した44歳・遠野なぎこ、親族に報告「彼の勤務先を知ったのも一昨日だよ」”. スポーツ報知 (2023年12月5日). 2025年7月5日閲覧。
  20. ^abcdefg吉川ばんび (2023年3月6日). “「虐待された過去があっても、親と縁を切ると悪者にされる」“20代で母親と絶縁”した遠野なぎこ(43)が世間の風潮に思うこと 遠野なぎこさんインタビュー #3”. 文春オンライン. 文藝春秋. 2024年7月18日閲覧。
  21. ^“3度のスピード離婚”遠野なぎこ、結婚するときは毎回「“まぁ、持たないだろうな…”とは思ってる」”. スポニチアネックス (2023年5月31日). 2025年7月4日閲覧。
  22. ^“遠野なぎこ 交際続く元夫と「婚外契約書」法的に内縁関係へ”. スポニチ Sponichi Annex. (2014年11月2日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/11/02/kiji/K20141102009216720.html 2016年9月17日閲覧。 
  23. ^「求婚を断れない」遠野なぎこ(45)がマッチングアプリにハマったワケ 元所属事務所社長が明かす「見守るしかなかった」近況”. 文藝春秋社 (2025年7月13日). 2025年7月17日閲覧。
  24. ^遠野なぎこが破局報告 3月離婚後直近3度目「最近、全然真剣になれない」悩める心境も吐露”. 日刊スポーツ (2023年7月13日). 2022年9月3日閲覧。
  25. ^遠野なぎこ、摂食障害やパニック障害を告白してブログ閉鎖”. Smart FLASH (2020年6月16日). 2025年7月6日閲覧。
  26. ^遠野なぎこ「新しい家族がいる。信じられない光景」 念願のラグドール迎え、幸せいっぱいの報告”. 日刊スポーツ (2024年4月2日). 2025年7月17日閲覧。
  27. ^「本当に生きてて良かった」 遠野なぎこ、4年ぶり飼育の愛猫「愁くん」にメロメロ「『愛してる』って、伝え続けてる」”. J-CAST ニュース (2024年4月2日). 2025年7月6日閲覧。
  28. ^『只今、眼科中〜』。”. 遠野なぎこオフィシャルブログ「Nagiko Tono Official Blog」 (2024年6月5日). 2024年8月3日閲覧。

関連項目

外部リンク

1 - 10作
11 - 20作
21 - 30作
31 - 40作
41 - 50作
51 - 60作
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91 - 100作
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111 - 120作
TBSオールスター感謝祭総合チャンピオン
1990年代
(チーム戦)

1991秋 ニュース・教養チーム / 1992春 TBSアナウンサーチーム

1990年代
(個人戦)

1992秋斉藤慶子 / 1993春中島啓江 / 1993秋麻木久仁子 / 1994春関根勤 / 1994秋そのまんま東 / 1995春ヨネスケ / 1995秋向井亜紀 / 1996春辰巳琢郎 / 1996秋野際陽子 / 1997春そのまんま東 / 1997秋東幹久 / 1997年末そのまんま東 / 1998春三村マサカズ / 1998秋薬丸裕英 / 1999春原千晶 / 1999秋青島健太

2000年代
(個人戦)

2000春白石美帆 / 2000秋松尾貴史 / 2001春辺見えみり / 2001秋菅広文 / 2002春岩崎ひろみ / 2002秋中田喜子 / 2003春磯野貴理子 / 2003秋ラサール石井 / 2004春長谷川純 / 2004秋渡辺正行 / 2005春谷川真理 / 2005秋岡江久美子 / 2006春山田雅人 / 2006秋水野裕子 / 2007春蛍原徹 / 2007秋石田純一 / 2008春品川祐 / 2008秋浦田聖子 / 2009春竹若元博 / 2009秋山田親太朗

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(個人戦)

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関連項目
※1997年のみ、年末に特別編を開催。
※1991秋・1992春・2015秋はチーム対抗戦。2013秋もチーム対抗戦だったが、個人別成績も競っていたためチーム優勝・個人MVPの両方を掲載。
※2020春は番組中止。
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