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蓮見翔

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
蓮見はすみしょう
別名義蓮見水族館
生年月日 (1997-04-08)1997年4月8日(28歳)
出身地日本の旗日本東京都東久留米市
言語日本語
方言多摩弁
首都圏方言
最終学歴日本大学芸術学部映画学科卒業
グループ名ダウ90000(2020年9月 - )
相方園田祥太
飯原僚也
上原佑太
道上珠妃
中島百依子
忽那文香
吉原怜那(ダウ90000)
事務所株式会社YOU GO sign
→オフィスカニバブル
活動時期2017年 -
作品旅館じゃないんだからさ(2021年)
また点滅に戻るだけ(2023年)
ロマンス(2025年)
公式サイトダウ90000公式ホームページ
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蓮見 翔(はすみ しょう、1997年〈平成9年〉4月8日 - )は、日本お笑い芸人俳優脚本家演出家。8人組ユニット・ダウ90000主宰。ネタ作りや公演の脚本、演出などを行い、自身も出演している。第70回岸田國士戯曲賞受賞[1]

経歴

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  • 東京都東久留米市出身[2]東京都立井草高等学校[3]日本大学芸術学部映画学科卒業[4]
  • 少年時代からお笑い好きで、最初に好きになった芸人はさまぁ~ず。そこから、さまぁ〜ずの単独ライブが収録された全てのDVDをTSUTAYAで借りて観たことを原体験として挙げている。さまぁ〜ずの魅力について蓮見は「さまぁ~ずのおふたりがとにかく楽しそうなんですよ。きっと僕はその姿を観て、『おもしろいな』『いいな』と感じたんですよね」と分析し、加えて「ネタやコントを観たら、それもすごくおもしろかったんです。悲しいダジャレや俳句のネタで。たとえば、『イルカショー 1匹下で 死んでいる』みたいな」と自身がさまぁ〜ずから受けた影響の大きさについて語っている[5]
  • 中学生のときに、塾の講師に教えてもらったラーメンズにのめり込んでコントを書き始める[6]。高校2年のときに文化祭で映画を撮影したところ周囲からの評判がよく、3年のときに劇を上演して笑ってもらったことが本格的にコントをするきっかけとなる[3]
  • 上記の高校2年の文化祭で制作した自主製作映画「シロイトリ」(出演者は同級生たち、撮影はワンカット。人のtwitterに悪口を言う話と本人は語る)を出願時に提出し、日本大学芸術学部映画学科映像表現・理論コースに推薦合格(入学)する。ただし、当時は本心では芸人志望だった。
  • 2017年2月、蓮見と並木雅浩が中心となり日本大学芸術学部映画学科映像表現・理論コースの同期らと共にダウ90000の前身となる演劇企画団体「はりねずみのパジャマ」を結成してのちにサークルとなる(蓮見ともう一人で主宰していたが、相方と連絡がつかなくなりダウ90000へと発展的解消。最大60人程度が在籍していた)。本公演6回のほか、大学の教室などで上演した「寝室」シリーズ、演劇フェス参加、コントライブ出演、賞レース参加など、精力的に活動した。2019年9月の東京学生演劇祭2019で「楽しみましょう」(作・演出:パイロン久我)が大賞を受賞する。2020年2月名古屋市で開催された第5回全国学生演劇祭に出場した。
  • 2018年から2020年にかけて、慶應義塾大学お笑い道場O-keis出身で[7]東京NSC27期生の長谷部とお笑いコンビ「ヌープリッキー」を組んで「お笑いG-1グランプリ2019」で優勝[8]し、「M-1グランプリ2019」2回戦進出などの成績を残している。ヌープリッキー時代やピンネタをするの時の芸名は「蓮見水族館」[9]
  • 2023年1月に個人のYouTubeチャンネルを開設[10]
  • 2023年8月、Forbes JAPAN 30 UNDER 30 2023を個人受賞[11]
  • M-1グランプリ2025」にはダウ90000のメンバーそれぞれと1人ずつコンビを組み、計7組で出場。「1000(園田)」、「4000(吉原)」、「6000(中島)」の3コンビが準々決勝まで進んだ。
  • 2026年2月16日、3度目のノミネートの末ダウ90000第7回演劇公演「ロマンス」が第70回岸田國士戯曲賞を受賞した[1][12]

人物

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主な作品

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舞台・ライブ・映像作品

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→ダウ90000の公演は「ダウ90000」を参照
  • 井草高校2-E映画『シロイトリ』 - 作・演出(自身も出演)
  • 井草高校3-E劇『手紙〜拝啓、28の君へ〜』 - 作・演出(自身も出演)
  • はりねずみのパジャマ第一回本公演『回遊魚』(2017年3月23日-26日、北池袋新生館シアター)-脚本(蓮見、並木)演出(並木)(自身も出演)
  • はりねずみのパジャマ第二回本公演『地下』(2017年9月15日-18日、キーノートシアター)-脚本(蓮見、並木)演出(並木)(自身も出演)
  • はりねずみのパジャマ第三回本公演『闇雲アスレチック』(2018年3月23日-25日、なみき画廊)-脚本(蓮見、並木)演出(並木)(自身も出演)
  • はりねずみのパジャマ 寝室vol.1『オフサイドの意味がよく分かる公演』(2018年6月25・26日、日本大学芸術学部所沢校舎103教室)
  • はりねずみのパジャマ 寝室vol.2『絶対に彼女ができる公演』(2018年7月23日・日本大学芸術学部所沢校舎、24日・江古田校舎)
  • はりねずみのパジャマ第四回本公演『夜は寿司を食べた』(2018年9月20日-24日、OFF・OFFシアター)-脚本(蓮見、並木)演出(並木)(自身も出演)
  • はりねずみのパジャマ 寝室vol.3『りんごむけるだけ』(2019年2月2・3日、なみき画廊)
  • はりねずみのパジャマ第五回本公演『あえてここでの大決算』(2019年5月1日-5日、ARAKAWA dust bunny)-脚本(蓮見、並木)演出(並木)(自身も出演)
  • はりねずみのパジャマ 寝室vol.4『トランポリンを跳ばないと観ることが出来ない公演』(2019年5月27日、日本大学芸術学部江古田校舎E-102)
  • はりねずみのパジャマ 寝室vol.5『フルーツをもらえたらうれしい公演』(2019年7月2日、日本大学芸術学部江古田校舎E-102)
  • はりねずみのパジャマ第六回本公演『カーボーイ』(2019年9月19日-22日、花まる学習会王子小劇場)-脚本(蓮見、並木)演出(並木)(自身も出演)
  • テアトロコントspecial/コントライブ『夜衝』(ユーロライブ)- 作・演出(自身も出演)
    • 夜衝(2021年7月30日 - 8月1日)
    • 夜衝2(2022年2月22日 - 2月26日)
  • ラブレターズ単独ライブ「『勝たせてもらいますね』と言った途端、逆転された」in渋谷コントセンター(2021年10月27日・28日、ユーロライブ) - 脚本提供
  • 虹の黄昏の爆裂XMASイブ×19鬼ごきげんPARTY(2021年12月6日、野方区民ホール) - 脚本提供(自身も出演)
  • 風穴/さすらいラビーストレッチーズひつじねいりママタルト、ユニットライブ(2021年12月22日、北沢タウンホール)- 脚本提供
  • かが屋の新春ネタ初め一週間興行「寅」特別公演 かが屋×ダウ90000『タイガー』(2022年1月20日、下北沢駅前劇場
  • 加藤啓アワー「オレ、産まれたぞ!」(2022年3月31 - 4月4日、下北沢駅前劇場) - 脚本提供
  • テアトロコントvol.57(2022年7月29・30日、ユーロライブ
  • 浦井が一人と『話』が三つ(2022年11月19日、ヨシモト∞ホール
  • 劇団をつぶした男(2025年4月18日、渋谷区文化総合センター大和田 伝承ホール)- 脚本・演出

テレビ・バラエティ

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  • かが屋のコント/広島県(2021年12月22日、NHK総合) - 脚本提供
  • イザミと東京03/第2話(2022年9月17日、日本テレビ) - 脚本提供[15]
  • ダウ90000 深夜1時の内風呂で(2022年9月28日、フジテレビ) - 脚本

脚本提供

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ラジオ
配信
  • かが屋文庫 書き下ろし生配信#4、#5(2021年10月20日、11月17日、YouTube)
映画
  • 『アット・ザ・ベンチ』第2編(2024年11月15日公開、監督:奥山由之

書籍

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作詞

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出演

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→グループとしての出演は「ダウ90000」を参照

舞台・ライブ

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  • 怒ってる閉め方になった
    • 怒ってる閉め方になった(2021年11月17日、LOFT9 Shibuya[17]
    • 怒ってる閉め方になった vol.02(2022年2月10日、LOFT9 Shibuya)
    • 怒ってる閉め方になった vol.03 in大阪(2022年5月8日、大阪Loft PlusOne West)
    • 怒ってる閉め方になった vol.04(2022年7月21日、LOFT9 Shibuya)
    • 怒ってる閉め方になった vol.05(2022年12月10日、LOFT9 Shibuya)
    • 怒ってる閉め方になった vol.06(2024年3月24日、A Talk Club WOOFER)
  • サシバナシ!LIVE vol.2(2022年5月9日、渋谷LOFT HEAVEN)
  • 劇場版ダウ90000ドキュメンタリー『耳をかして』(2022年11月23日、北沢タウンホール

テレビ

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バラエティ番組

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レギュラー・準レギュラー

テレビドラマ

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ラジオ

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パーソナリティー担当

映画

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配信

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  • ラブレターズ単独ライブ「『勝たせてもらいますね』と言った途端、逆転された」配信(2021年11月3日) - スリーショットトーク
  • 共感百景 #5、6(2022年3月17日、Paravi

CM

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PV

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連載

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  • 夕方に一回寝ちゃった(2021年12月 - ) - 太田出版『芸人雑誌』掲載、エッセイ連載

脚注

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[脚注の使い方]

注釈

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  1. ^2025年4月より、同名のラジオ番組として継続。ラジオ番組については「#ラジオ」を参照。
  2. ^2025年3月に同名のテレビ番組として放送。テレビ番組については「#バラエティ番組」を参照。

出典

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  1. ^ab第70回岸田國士戯曲賞発表 - 白水社”. www.hakusuisha.co.jp. 2026年2月16日閲覧。
  2. ^第66回岸田國士戯曲賞最終候補作品決定 - 白水社”. www.hakusuisha.co.jp. 2022年1月31日閲覧。
  3. ^ab【YOAKEMAE芸人】〜番外編 ダウ90000〜 元学生芸人が、新ジャンルのエンタメを創り出す!「このメンバーで食っていけるようになりたい」”. WLUCK PARK -ワラックパーク- | ワラパー | 芸人が集まるWEBメディア. 株式会社Astray (2021年5月30日). 2021年10月3日閲覧。
  4. ^話題のダウ90000がユーロライブで第二回本公演『旅館じゃないんだからさ』開催 | SPICE - エンタメ特化型情報メディア スパイス”. SPICE(スパイス)|エンタメ特化型情報メディア スパイス. 2021年10月3日閲覧。
  5. ^『Samsung SSD CREATOR’S NOTE』蓮見翔さん【前編】”. HIROBA. 2025年11月21日閲覧。
  6. ^ダウ90000蓮見翔のおすすめネタ動画 | 今日はどのネタ見よう? 1人目”. お笑いナタリー. ナターシャ. 2021年11月10日閲覧。
  7. ^慶應義塾公認学生団体お笑い道場O-keis|ABOUT”. 慶應義塾公認学生団体お笑い道場O-keis|オーケイズ|大学お笑いサークル|学生芸人. 2023年8月8日閲覧。
  8. ^はりねずみのパジャマ [@haripaja] (27 December 2019).“全日本学生お笑い選手権 学生芸人日本一決定戦2019 お笑いG-1グランプリにて ヌープリッキーが優勝いたしました!”.X(旧Twitter)より2021年11月10日閲覧.
  9. ^ヌープリッキー | コンビ情報”. M-1グランプリ 公式サイト. 2021年11月10日閲覧。
  10. ^蓮見水族館official YouTube channel - 概要」『YouTube』。2023年1月11日閲覧
  11. ^演劇とお笑いをつなぐ。「ダウ90000」の頭脳、蓮見翔が描く夢”. Forbes JAPAN. 2023年9月25日閲覧。
  12. ^「ダウ90000」蓮見翔 岸田國士戯曲賞“三度目の正直”で初受賞! 舞台「ロマンス」”. スポニチアネックス (2026年2月16日). 2026年2月16日閲覧。
  13. ^ダウ90000の頭脳・蓮見翔はどんな10代を過ごしていた?結成前夜とこれから【ダウ90000インタビュー#1】|Steenz(スティーンズ)”. Steenz(スティーンズ) (2022年9月28日). 2023年5月13日閲覧。
  14. ^M-1グランプリ (2024-10-20), 【2回戦直撃インタビュー】ダウ90000, https://www.youtube.com/watch?v=SzsITDBd358 2025年11月8日閲覧。 
  15. ^東京03のコントドラマで佐倉綾音がヒロイン役、ダウ90000 蓮見も参加」2022年9月6日。2022年9月11日閲覧
  16. ^山本鋼平 (2021年12月23日).“「小説新潮」異例のお笑い特集 空気階段、Aマッソ、ヒコロヒーら登場「芸人は言葉を大切にする」”.よろず〜ニュース. 2023年5月26日閲覧.
  17. ^ゼンモンキー荻野、ダウ90000蓮見、ハチカイ警備員の同世代トークライブ”. お笑いナタリー. 2021年11月2日閲覧。
  18. ^“麒麟川島、ダウ90000蓮見、ハリセンボンはるかが公募コンテストに挑戦”.お笑いナタリー. 2022年10月24日. 2023年1月11日閲覧.
  19. ^カズレーザーとダウ90000蓮見がMC、空想世界を極める人たちの“脳内ワンダーランド”を覗き見」『お笑いナタリー』2023年9月14日。2024年9月2日閲覧
  20. ^[BS・CS+4K]無意味そうな研究 魅力学ぶ…(BS朝日=31日後11・30)カズレーザー&ダウ蓮見の考えすぎるヒト」『読売新聞オンライン』2024年8月30日。(要無料登録要登録)
  21. ^Hey! Say! JUMP、フジ新バラエティ6月開始 MC有岡大貴×アシスタントダウ90000蓮見”. マイナビニュース. マイナビ (2024年5月17日). 2024年5月17日閲覧。
  22. ^令和ロマン・くるま MC務めるポッドキャスト番組「サンゼロゼロサン」休演 代役はダウ90000蓮見翔」『Sponichi Annex』2025年2月22日。2025年3月13日閲覧
  23. ^ダウ90000蓮見と世界史マニアの深井龍之介、がやがやしたファミレスでトーク番組」『お笑いナタリー』2025年3月2日。2025年5月13日閲覧
  24. ^ダウ90000、連続ドラマに全員で出演「今日、ドイツ村は光らない」5分×15話配信(コメントあり)”. お笑いナタリー. ナターシャ (2022年9月22日). 2022年9月26日閲覧。
  25. ^“スピンオフドラマ「8人はテレビを見ない」がTVer独占配信が決定 『エルピス―希望、あるいは災い―』”.カンテレ. 2022年11月11日. 2023年1月11日閲覧.
  26. ^「藤子・F・不二雄 SF短編ドラマ」シーズン3が放送決定、「みどりの守り神」など11作”. コミックナタリー. ナターシャ (2025年3月6日). 2025年3月6日閲覧。
  27. ^狩野英孝やダウ90000蓮見がカルチャーを語る新ラジオ番組がスタート”. お笑いナタリー (2022年3月24日). 2022年3月24日閲覧。
  28. ^“ダウ90000蓮見翔の「オールナイトニッポンGOLD」ファミレスで話すような話募集”.お笑いナタリー. 2022年12月30日. 2023年1月11日閲覧.
  29. ^トキトケトーク [@tokitoketalk]「🌛トキトケトーク 4月からMBSラジオで毎週放送スタート!」2025年4月2日。X(旧Twitter)より2025年5月13日閲覧。
  30. ^TOKYO FM 80.0 [@tokyofm]「\新番組のお知らせ📣/🔴日曜大学🔴supported by #日本大学 🎙#蓮見翔 (#ダウ90000)」2025年9月29日。X(旧Twitter)より2025年12月7日閲覧。{{cite web ja}}: CS1メンテナンス: 数字を含む名前/author (カテゴリ)
  31. ^松村北斗×高畑充希「秒速5センチメートル」に岡部たかしら出演、SP鼎談の配信も”. 映画ナタリー. ナターシャ (2025年8月13日). 2025年8月13日閲覧。
  32. ^Sansan、初の企業ブランドCMを公開〜社会を動かす「会社員」をSansanが後押しするという意思を表現〜』(プレスリリース)Sansan株式会社、2023年8月24日https://jp.corp-sansan.com/news/2023/0824.html2024年5月31日閲覧 

外部リンク

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典拠管理データベース: 芸術家ウィキデータを編集
現在のレギュラー出演者
(△:隔週出演)
MC
月曜
火曜
水曜
木曜
金曜
ラヴィット!ファミリー[† 12]
(○:現在出演中)
月曜
火曜
水曜
木曜
金曜
マンスリーレギュラー[† 16]
金曜
コーナーレギュラー出演者
(○:現在出演中)
月曜
火曜
水曜
木曜
金曜
実況
中継リポーター・B'z
ニュースコーナー担当者
(○:現在出演中)
月曜
火曜
水曜
木曜
金曜
過去のレギュラー出演者
火曜
  • ミキ(亜生・昴生)
姉妹番組・スピンオフ
  • 真夏の夜のラヴィット!
  • ラヴィット!新年会
  • ラヴィット!×3/18公開!映画『KAPPEI』コラボ特別編
  • はみ出しラヴィット!SP 赤坂マッドマックス〜怒りのデスラヴィット!〜
  • 夜明けのラヴィット!
  • 耳心地いい-1グランプリ
  • お笑いの日
  • ゴールデンラヴィット!
  • KISUKE2025新春 最強運芸能人決定戦
関連人物
関連項目

備考

  1. ^2023年1月から6月までは産休のため出演休止。
  2. ^2023年10月から加入。那須は2023年12月から2024年4月まで病気療養、同年4月8日放送分から復帰。
  3. ^2021年10月から加入。
  4. ^abcd2023年10月から加入。
  5. ^ab2021年10月から隔週出演であったが、2023年4月から正式にレギュラーに加入。
  6. ^2023年11月から2024年1月までは産休のため出演休止。
  7. ^2021年3月から7月までは木曜「ラヴィット!ファミリー」として出演、2021年10月からレギュラーに加入。
  8. ^2024年4月から加入。くるまは2025年2月27日分から5月22日まで出演休止。
  9. ^2024年7月28日から2024年11月1日まで産休のため出演休止。
  10. ^2021年3月から9月までは隔週出演だった。
  11. ^2021年3月から9月までは火曜隔週レギュラー。
  12. ^2021年3月から9月までは2か月間、2021年10月からは3か月間となるシーズンレギュラー。
  13. ^毎週1人ずつ出演。グループ結成日となる2025年11月24日にはメンバー5人全員が出演した。
  14. ^毎週メンバーが2人ずつ出演。最終日となる3月26日はメンバー4人全員が出演した。
  15. ^毎週1人ないし2人ずつ出演。シーズンレギュラー最終日の2025年9月24日にはメンバー6人全員が出演した。
  16. ^2021年9月で廃止。
  17. ^abcde毎週メンバーが2人ずつ出演。
  18. ^テーマソング「ヒューマニティ!」を担当。
  19. ^主に月曜〜金曜・土曜日の『夜明けのラヴィット!』のナレーションを担当。
  20. ^ラッピーの声を担当。
1950年代
1960年代
1970年代
1980年代
1990年代
2000年代
2010年代
2020年代
  • 第64回市原佐都子『バッコスの信女-ホルスタインの雌』/谷賢一『福島三部作 第1部「1961年:夜に昇る太陽」 第2部「1986年:メビウスの輪」 第3部「2011年:語られたがる言葉たち」』
  • 第65回 該当作なし
  • 第66回福名理穂『柔らかく搖れる』/山本卓卓『バナナの花は食べられる』
  • 第67回加藤拓也『ドードーが落下する』/金山寿甲『パチンコ(上)』
  • 第68回池田亮『ハートランド』
  • 第69回安藤奎『歩かなくても棒に当たる』/笠木泉『海まで100年』
  • 第70回大石恵美『よだれ観覧車』/蓮見翔『ロマンス』
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