| 醸造学者の「舘博」とは別人です。 |
| たち ひろし 舘 ひろし | |||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
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| 本名 | 舘 廣(読み同じ) | ||||||||||||||
| 別名義 | たち ひろし(1975年 - 1976年) | ||||||||||||||
| 生年月日 | (1950-03-31)1950年3月31日(75歳) | ||||||||||||||
| 出生地 | |||||||||||||||
| 身長 | 180cm[2] | ||||||||||||||
| 血液型 | A型 | ||||||||||||||
| 職業 | 俳優・シンガーソングライター | ||||||||||||||
| 活動期間 | 1975年 - | ||||||||||||||
| 活動内容 | 1975年:デビュー 1976年:『男組 少年刑務所』 1979年:『西部警察』 1980年:『薔薇の標的』 1983年:石原プロ入社 1986年:『あぶない刑事』 1987年:『あぶない刑事 (映画)』 1994年:『免許がない!』 2006年:『功名が辻』 2011年:石原プロ取締役辞任 2018年:『終わった人』 2020年:旭日小綬章 | ||||||||||||||
| 配偶者 | 既婚 | ||||||||||||||
| 事務所 | 石原プロモーション→舘プロ | ||||||||||||||
| 公式サイト | 舘ひろしオフィシャルページ | ||||||||||||||
| 主な作品 | |||||||||||||||
| テレビドラマ 『西部警察シリーズ』 『あぶない刑事シリーズ』 『ゴリラ・警視庁捜査第8班』 『刑事貴族』 /『代表取締役刑事』 『愛しの刑事』/『七曲署捜査一係シリーズ』 『五稜郭』 /『風林火山』 『功名が辻』/『パパとムスメの7日間』 『隠密八百八町』 / 『坂の上の雲』 『純と愛』/『なるようになるさ。』 映画 『暴力教室』 / 『男組 少年刑務所』 『皮ジャン反抗族』/『薔薇の標的』 『あぶない刑事シリーズ』 /『青い山脈'88』 『免許がない!』/『義務と演技』 『終わった人』/『映画 アルキメデスの大戦』 『港のひかり』 テレビアニメ 『ゴルゴ13』 | |||||||||||||||
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舘 ひろし(たち ひろし、1950年〈昭和25年〉3月31日 - )は、日本の俳優、シンガーソングライター。本名、舘 廣[1](読み同じ)。愛知県出身。東映俳優センター、石原プロモーションを経て舘プロ所属。
愛知県名古屋市中区老松町[注 1]生まれ[1]。名古屋市立新栄小学校から名古屋市立白山中学校卒業。小学生のころは鈍臭かったため、当時は「どんくさ舘」と呼ばれていた。
愛知県立千種高等学校[1]ではラグビー部の主将を務めた。医者になりたかったが勉強をろくにせず医大の試験に落ち[3]、絵画が好きだったことから建築家になろうと決めた[3]。二浪して千葉工業大学に入学[4][5]。同大学の千種寮に入るがその厳しさに夜逃げし、学生の間で「夜逃げの四棟」と呼ばれる伝説となっている。在学中、ピーター・フォンダ主演の映画「ワイルド・エンジェル」を見てバイクに憧れ、遊びに夢中になる[4]。革ジャンにサングラスで、大型バイクにまたがり、やがて東京・原宿でオートバイチーム「COOLS」を結成[6]。それが芸能関係者の目に留まる[4][5]。デビュー後も同大に長らく在籍したままだったが、中退した。休学中も母親が実家の名古屋から毎年上京し本人に内緒で10年間の学費を納め続けていたという。
2021年3月22日、千葉工大特別卒業認定制度に基づいて[注 2]、入学から51年を経て卒業証書を授与された。千葉工業大学工学部建築学科卒業[7]。
その後は岩城滉一とともに原宿・表参道を拠点にした硬派バイクチーム「クールス」を総括[8]。矢沢永吉がリーダーだったロックバンド「キャロル」の親衛隊として有名となり[8]、キャロルの解散コンサートのDVDにも登場している。
1975年、バイクチーム「クールス」からの選抜メンバーで結成されたロックバンド「クールス」のボーカルとして『紫のハイウェイ』(矢沢永吉(五大洋光)作曲)でデビュー[8]。1977年のソロデビューの際には[8]、"太ったライオンが勝つか、しなやかな黒豹が勝つか"とのキャッチフレーズでプロモーションに打って出て、矢沢を挑発するものとして話題を呼んだ。
また、当時の東映社長・岡田茂の誘いで東映に籍を置き[9]、俳優としてのキャリアもスタートさせる[4]。1976年、映画『暴力教室』で銀幕デビューを果たし[6][10]、バイクを乗り回す不良生徒役で、主演で教師役の松田優作と殴り合う姿は鮮烈な印象を残した[4][11]。同作を観た岡田茂東映社長が、東映での舘の売り出しを指示し[4]、同年『男組 少年刑務所』で映画初主演[12]。1978年には『皮ジャン反抗族』(長谷部安春監督)[13][14]、1980年『薔薇の標的』(村川透監督)と東映で計3本の主演映画が製作された[15][16]。これらの映画は暴走族のイメージがあるクールスを引きずり、また実際に本人の趣味でもあったため、オートバイを駆使する姿がトレードマークとなった。また、『新・女囚さそり 特殊房X』では、キャリアを通じても珍しい、完全な悪役(刑務所の新任エリート課長。全く内面や心情の描写がなく残虐に徹する)も経験している。1978年10月7日公開の角川映画『野性の証明』には、地方の大物フィクサー(演∶三國連太郎)の息子役として出演した[17]。
テレビドラマに初出演した[8]『西部警察』(テレビ朝日)シリーズをきっかけに渡哲也と出会う[6]。ハーレーダビッドソンを駆使する無頼漢的キャラクターの巽総太郎(愛称「タツ」)役で出演していたが、番組初回から半年間の出演契約となっていたために、半年後の第30話で西部署で最初の殉職刑事となり一旦降板している[8]。1980年春の文献に東映で大々的に舘を売り出す計画があり、万全を期すため降板したと書かれたものがある(薔薇の標的 (1980年の映画)#製作)。
西部警察の撮影初日、東映時代から愛用している黒いディレクターズチェアを石原、渡のディレクターズチェアの横に置いたところ、石原から「10年早いな」と言われ、周囲のフォローを無視して「時代が違いますよ」と反論すると、石原は「悪かったね。時代が違うんだ」と笑って理解を示した[18][19][20][21]。
1981年、『西部警察』第109話「西部最前線の攻防(前編)」より、先に殉職した巽刑事役とは別人の鳩村英次(愛称「ハト」)に役柄を変えて改めてレギュラー出演[8]。撮影中に専務の小林正彦に石原プロモーションへ入社を誘われ、渡哲也に相談していたが、この間の1983年に入社[6]、『西部警察 PART-III』の最終回まで出演していた[8]。「共演することで石原裕次郎、渡哲也という2人の映画スターを先生に持てたことで受けた影響は強い」と語っている[22]。
石原プロモーションに入ったきっかけは、社長の石原裕次郎ではなく渡哲也への憧れからであった。渡には『西部警察』放映時の頃から気に入られており、同番組の地方ロケで宿泊したホテルでの飲み会で、他の皆が御開きにした後も渡に勧められるままに、明け方まで一緒に杯を交わしたという[22]。
『西部警察』シリーズ終了後のテレビドラマではバイクを駆るキャラクターを前面に出す役柄は減ったものの、『あぶない刑事』(日本テレビ)シリーズでは、クライマックスシーンでハーレーなど大型バイクに乗りショットガンを構える姿が十八番となっており、相棒役の柴田恭兵とともに還暦以降も激しいアクションを披露した。ドラマでの役柄は刑事役が圧倒的に多かったが、1990年代以降は時代劇やコミカルタッチの現代劇にも多数出演するようになり、役柄の幅を拡げている。
俳優を始めた頃は撮影所に対するイメージのギャップや、カメラの前に立つ事の違和感、嘘の世界である仕事に納得できなかったものの、物を作っていくという過程は楽しかったと述べている[23]。1970年代後半には石原プロから『大都会』(日本テレビ)への出演依頼を受けていたが、当時は「刑事役はやりたくない」と断っていた[22][24]。刑事ドラマにおける銃の扱い方にはこだわりが強く、「西部警察」の頃は撮影が終わってから、プロップガンを借りて、自宅でプロっぽい仕草を練習していたと当時を語っている[22]。さらに銃撃シーンで右手で銃を構える際に左手を胸に添える独特のスタイルについては「(試行錯誤の末に)最終的にこの形に落ち着いた」と語るが[25]、銃を構えたまま走る姿については、舘自ら千種高校ラグビー部の経験を引き合いに出し、「腕を振らない独特の走り方は『ラグビーボールを拳銃に持ち替えただけ』ともコメントしている[26]。『あぶない刑事』などの技斗を担当する高瀬将嗣は、「添えた左手は『心臓の上をガードする』という意味」で、大変勉強になったと後に語っている[27]。
1995年から1997年には、全日本F3000とフォーミュラ・ニッポンに参戦していた「NAVI CONNECTION Racing Team」の監督を務めた[28]。「女の子を口説くつもりで(2ndドライバーを探しに)鈴鹿サーキットへ行ったのに、逆にマッチに口説かれた」と近藤真彦の全日本F3000デビューを後押ししている[29]。
2007年放送の『パパとムスメの7日間』(TBSテレビ)で、新垣結衣扮する娘と体が入れ替わる父親役を演じ、「あの作品のおかげで今の僕がある」と役者として大きな転機になったと話している[6]。
2011年3月28日、石原プロモーション取締役を辞任。マネジメント契約はその後も継続した。
2018年、古巣である東映の黒澤満プロデューサーに薦められ主演した『終わった人』で第42回モントリオール世界映画祭ワールド・コンペティション部門最優秀男優賞を受賞[4][30]。
2018年9月20日、ラグビーワールドカップ2019 日本大会の”PRキャプテン”に任命される(同Twitterアカウント開設[31])[32]。
2019年ワールドカップ本大会前に、情報番組『アナザースカイⅡ』(日本テレビ)のロケで、ニュージーランドを訪れた。映画「さらば あぶない刑事」以来の訪問で、親交のあるラグビー元ニュージーランド代表のジョン・カーワンとの交流の模様などが放送された[33]。
2021年1月16日、石原プロモーションが解散[36]。3月17日、新たに芸能事務所「舘プロ」を設立したことを発表[37]。4月1日から同プロの所属俳優として活動する[37]。
石原プロの俳優で歌手も兼任している人物は、石原裕次郎と渡哲也、そして舘ひろしであるが、前記の2人の発表してきた楽曲はどちらかというと歌謡曲または演歌としての色合いが強いが、舘の方はロックバンド出身であるためか、50代半ばにリリースした『貴女と…』もJ-POPのジャンルに入る。
自身が出演するドラマのテーマを手掛けることが多く、テレビ版『あぶない刑事』、『ゴリラ・警視庁捜査第8班』(テレビ朝日)のオープニングテーマを作曲した。
| 発売日 | 規格品番 | 面 | タイトル | 作詞 | 作曲 | 編曲 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| キングレコード | ||||||
| 舘ひろしとセクシー・ダイナマイツ名義 | ||||||
| 1977年 | GK-125 | A | ロックン・ロール・ライダー | たちひろし | 長戸大幸 | |
| B | この世界に | |||||
| 1977年9月21日 | GK-140 | A | 朝まで踊ろう | たちひろし | 長戸大幸 | Alan Moore |
| B | マンハッタン・ブルース | |||||
| 1978年 | GK-172 | A | ミスター・センチメンタル・ロンリー・ボーイ | たちひろし | Alan Moore | |
| B | さよならも言わずに | |||||
| 1978年5月5日 | GK-205 | A | ミッドナイト | たちひろし | 長戸大幸 | |
| B | 流れる時を止めて(STOP THE TIME) | |||||
| 1979年 | GK-304 | A | 一晩だけなら just one night | たちひろし | Robert M. Friedman | |
| B | Black Diary 黒い日記 | |||||
| 舘ひろし名義 | ||||||
| 1980年 | K06S-10 | A | 朝まで踊ろう | たちひろし | 長戸大幸 | |
| B | 流れる時を止めて(STOP THE TIME) | たちひろし | 長戸大幸 | |||
| 1980年 | K06S-11 | A | 今宵シャンペンで | たちひろし | 芳野藤丸 | Robert M. Friedman |
| B | 都会 | 小田裕一郎 | ||||
| EPIC・ソニー | ||||||
| 1980年6月21日 | 06・5H-41 | A | 都会の風に | 舘ひろし | Robert M. Friedman | |
| B | クールな奴さ | |||||
| 1980年10月21日 | 07・5H-55 | A | ベイビー・ドール | 舘ひろし | Robert M. Friedman | |
| B | 東京-TOKYO | |||||
| 1981年5月21日 | 07・5H-78 | A | ブルージーン・ベイビー | 舘ひろし | 井上大輔 | |
| B | プールサイド・スキャンダル | 舘ひろし | 井上大輔 | |||
| 1981年7月21日 | 07・5H-87 | A | ワンモア・チャンス | 舘ひろし 菊池真美 | 舘ひろし | 井上大輔 |
| B | ロックンロール1981 | 舘ひろし | ||||
| ファンハウス | ||||||
| 1984年8月1日 | 07FA-1010 | A | 泣かないで | 今野雄二 宮原芽映 | 舘ひろし | 神林早人 |
| B | 今宵焦がれて | |||||
| 1985年5月22日 | 07FA-1040 | A | 今夜はオールライト | 売野雅勇 | 舘ひろし | 神林早人 |
| B | DANCE AWAY | 有川正沙子 | ||||
| 1985年8月22日 | 07FA-1050 | A | 絹の夜 | 有川正沙子 | 舘ひろし | 神林早人 |
| B | DANCE・舞・乱舞 | 有川正沙子 舘ひろし | ||||
| 1986年9月29日 | 07FA-1090 | A | 冷たい太陽 | 舘ひろし 久邇洋資 | 舘ひろし | 神林早人 |
| B | 君故に-My love's gone | |||||
| 1986年11月29日 | 14FB-2064 | A | 君故に-My Love's Gone (Extended ver.) | 舘ひろし 久邇洋資 | 舘ひろし | 神林早人 |
| B-1 | DANCE・舞・乱舞 (Extended ver.) | 有川正沙子 舘ひろし | ||||
| B-2 | 冷たい太陽 (Another ver.) | 舘ひろし 久邇洋資 | ||||
| 1988年4月1日 | 07FA-5001 | A | 翼を拡げて〜open your heart〜 | 舘ひろし | 神林早人 | |
| B | MYSTY WOMAN | 舘ひろし 吉元由美 | 舘ひろし | |||
| 1989年5月1日 | 00FD-4004 | 1 | 夜を抱きしめて | 舘ひろし 久邇洋資 | 舘ひろし | 神林早人 |
| 2 | 幻想 | 吉元由美 | ||||
| 1990年4月25日 | FHDF-1021 | 1 | 抱きしめて | 舘ひろし | 神林早人 | |
| 2 | 見果てぬ夢に | 吉元由美 今野雄二 | 舘ひろし | |||
| 1991年8月1日 | FHDF-1104 | 1 | いとしのマックス | 荒木一郎 | 神林早人 | |
| 2 | 愚かなり我が恋 | 舘ひろし 久邇洋資 | 舘ひろし | |||
| 1992年11月1日 | FHDF-1222 | 1 | 濡れた瞳にくちづけを | 森浩美 | 織田哲郎 | 梁邦彦 |
| 2 | STOP THE MUSIC | A.HOFFMAN | 神林早人 | |||
| 1994年2月2日 | FHDF-1354 | 1 | 何故〜I DON'T WANNA SAY "Good-Bye"〜 | 舘ひろし | 吉田和生 | |
| 2 | 夜を駆ける想い〜THE ONLY ONE〜 | 吉元由美 舘ひろし | 舘ひろし | |||
| 1996年8月21日 | FHDF-1571 | 1 | 冷たい太陽〜NEW BLOOD VERSION〜 | 舘ひろし 久邇洋資 | 舘ひろし | T2 |
| 2 | Because | |||||
| 1997年2月5日 | FHDF-1603 | 1 | ノーノーボーイ | 田辺昭知 | かまやつひろし | |
| 2 | ノーノーボーイ (Another ver.) 〜Session〜 | |||||
| 3 | ノーノーボーイ 〜Hyper MIX〜 | |||||
| 舘ひろし withTHE COLTS名義 | ||||||
| 1998年7月23日 | FHCF-1686 | 1 | CRY OUT〜泣いていいよ〜 | 舘ひろし 吉元由美 | 舘ひろし | THE COLTS |
| 2 | 翼を拡げて〜OPEN YOUR HEART〜 | 舘ひろし | ||||
| BMG JAPAN | ||||||
| 2005年10月19日 | BVCR-19067 | 1 | 貴女と… | MIZUE 舘ひろし | 上野義雄 舘ひろし | 若草恵 |
| 2 | Kissで殺して | 上野義雄 | ||||
| 3 | 冷たい太陽 (Another ver.)[注 3] | 舘ひろし 久邇洋資 | 舘ひろし | 神林早人 | ||
| テイチクエンタテインメント | ||||||
| 2018年9月19日 | TECA-10882 | 1 | ビバ!ビバ!バンビーナ | 阿木燿子 | 宇崎竜童 | 船山基紀 |
| 2 | ビバ!ビバ!バンビーナ(舘ひろし & フェアリー・ダンサーズ ver.) | |||||
| 発売日 | 規格 | 規格品番 | アルバム | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| キングレコード | ||||
| 1977年9月21日 | LP | SKS-8 | Love Letter From The U.S.A. | |
| 1994年12月2日 | CD | KICS-8051 | ||
| 1978年5月15日 | LP | SKS-14 | SCANDAL | |
| 1994年12月2日 | CD | KICS-8052 | ||
| 1979年6月21日 | LP | SKS-65 | JUST ONE NIGHT | |
| EPIC・ソニー | ||||
| 1980年7月1日 | LP | 27・3H-21 | BABY DOLL | |
| 1981年6月21日 | LP | 28・3H-38 | Rock’n’Roll 1981 | |
| ファンハウス | ||||
| 1984年9月21日 | LP | 28FB-2003 | IN THE MOOD | |
| 1991年12月21日 | CD | FHCF-1169 | ||
| 1994年11月26日 | FHCF-8016 | CD選書Q盤 | ||
| 1988年4月1日 | CD | 32FD-7001 | Golden Shadow | |
| 1994年3月2日 | CD | FHCF-2154 | 異邦人 | |
| 発売日 | レーベル | 規格 | 規格品番 | アルバム |
|---|---|---|---|---|
| 1978年10月5日 | キングレコード | LP | SKD-524 | THE TOUR |
| 1981年 | EPIC・ソニー | LP | 40・3H-54/5 | ROLL OVER THE NIGHT |
| 1985年3月1日 | ファンハウス | LP | 25FD-1006/7 | 舞踏会IN武道館 |
| 発売日 | レーベル | 規格 | 規格品番 | タイトル | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1997年10月22日 | ファンハウス | CD | FHCF-2395 | Strangers in the Night | |
| 2012年9月26日 | DefSTAR Records | CD | DFCL-1924 | HIROSHI TACHI sings YUJIRO | 自身の未発表曲「甘い生活」も収録 第54回日本レコード大賞企画賞受賞 |
| 発売日 | 規格 | 規格品番 | タイトル |
|---|---|---|---|
| キングレコード | |||
| 1980年 | LP | K28A-15 | クールス & 舘ひろし |
| 1980年 | LP | SKS-112 | ベスト・アルバム Rock'n Roll Hero |
| 1982年 | LP | 28・3H-153 | TACHI,TOUCH ME |
| 1982年 | LP | K28A-295 | ベスト・アルバム 朝まで踊ろう |
| 1983年6月21日 | LP | K28A-403 | ON THE HIGHWAY |
| 1984年 | LP | K20A-482 | I LOVE EXCITING MINI |
| 1988年6月25日 | LP | 15FD-6004 | INCLUDING 4 HITS!! Single Collection |
| 1991年1月21日 | CD | KICS-90/2 | “THE”HIROSHI・TACHI |
| 2007年9月5日 | CD | KICS-1328/30 | |
| 1990年10月21日 | CD | KICX-8041 | 舘ひろし 全曲集 |
| 1991年10月21日 | CD | KICX-2028 | 舘ひろし 全曲集 |
| 1999年12月23日 | CD | KICX-2570 | 舘ひろし 全曲集 |
| 2001年12月5日 | CD | KICX-2721 | 舘ひろし 全曲集 |
| 2003年11月6日 | CD | KICX-2941 | 全曲集パート2 |
| 2005年12月7日 | CD | KICX-3361 | 舘ひろし |
| 2007年11月21日 | CD | KICX-3560 | 決定版 舘ひろし 2008 |
| 2009年11月6日 | CD | KICX-3766 | 決定版 舘ひろし 2010 |
| 2011年11月9日 | CD | KICX-4026 | 決定版 舘ひろし 2012 |
| 2013年11月6日 | CD | KICX-4249 | 決定版 舘ひろし 2014 |
| 2015年11月11日 | CD | KICX-4543 | 決定版 舘ひろし 2016 |
| 2017年11月8日 | CD | KICX-4807 | 決定版 舘ひろし 2018 |
| 2019年12月11日 | CD | KICX-5110 | 決定版 舘ひろし 2020 |
| 2021年12月8日 | CD | KICX-5143 | 決定版 舘ひろし 2021 |
| ファンハウス | |||
| 1988年12月21日 | LP | 28FC-7037 | Impressions -Tachi the Best- |
| 1993年5月12日 | CD | FHCF-2078 | TACHI THE BEST |
| BMG JAPAN | |||
| 2005年11月2日 | CD+DVD | BVCR-11074 | Tachi the best collection |
| CD | BVCR-11074 | ||
| DefSTAR Records | |||
| 2012年10月24日 | CD | DFCL-1943 | あぶない刑事 TAKA THE BEST※ あぶない刑事シリーズで使用された自身の楽曲を収めたベスト盤。 ※ 追加収録として使用曲のANOTHER VERSIONが収録されている。 |
| アリオラジャパン | |||
| 2015年12月9日 | CD | BVCL-690 | ANTHOLOGY 〜40th ANNIVERSARY BEST ALBUM〜 |
| 曲名 | タイアップ | 収録作品 |
|---|---|---|
| 今夜はオールライト | テレビ朝日系ドラマ『ただいま絶好調!』テーマソング | シングル「今夜はオールライト」 |
| 絹の夜 | テレビ朝日系ドラマ『ただいま絶好調!』挿入歌 | シングル「絹の夜」 |
| スズキ『カルタス』CFソング | ||
| 冷たい太陽 | 日本テレビ系全国ネット『あぶない刑事』エンディング・テーマ | シングル「冷たい太陽」 |
| 映画『あぶない刑事』主題歌 | ||
| 翼を拡げて | 映画『またまたあぶない刑事』主題歌 | シングル「翼を拡げて」 |
| 日本テレビ系全国ネット『もっとあぶない刑事』エンディング・テーマ | ||
| 夜を抱きしめて | 映画『もっともあぶない刑事』主題歌 | シングル「夜を抱きしめて」 |
| 抱きしめて | NTV系『刑事貴族』エンディングテーマ | シングル「抱きしめて」 |
| いとしのマックス | テレビ朝日系『代表取締役刑事』挿入歌 | シングル「いとしのマックス」 |
| 濡れた瞳にくちづけを | テレビ朝日系『愛しの刑事』エンディングテーマ | シングル「濡れた瞳にくちづけを」 |
| 夜を駆ける想い〜It 's Only One〜 | 東宝映画『免許がない!』主題歌 | シングル「何故〜I DON'T WANNA SAY "Good-Bye"〜」 |
| 冷たい太陽〜NEW BLOOD VERSION〜 | 映画『あぶない刑事リターンズ』主題歌 | シングル「冷たい太陽〜NEW BLOOD VERSION〜」 |
| CRY OUT〜泣いていいよ〜 | 日本テレビ・東映提携作品『あぶない刑事フォーエヴァーTHE MOVIE』主題歌 | シングル「CRY OUT〜泣いていいよ〜」 |
| 貴女と… | 映画『まだまだあぶない刑事』主題歌 | シングル「貴女と…」 |
| 冷たい太陽 Final Version | 映画『さらば あぶない刑事』主題歌 | アルバム「ANTHOLOGY」 |
| 翼を拡げて 2024 re-recorded version[注 4] | 映画『帰ってきた あぶない刑事』主題歌 | 「帰ってきた あぶない刑事 オリジナル・サウンドトラック」 |
| 年度/放送回 | 回 | 曲目 | 出演順 | 対戦相手 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1984年(昭和59年)/第35回 | 初 | 泣かないで | 02/20 | 堀ちえみ | |
| 2012年(平成24年)/第63回 | 2 | 嵐を呼ぶ男 | 10/25 | 伍代夏子 | 28年ぶりの出場・石原裕次郎の過去の映像とコラボ |
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