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秦基博

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
本来の表記は「秦 基博」です。この記事に付けられたページ名は技術的な制限または記事名の制約により不正確なものとなっています。
秦 基博
JOIN ALIVE」にて(2013年7月21日)
基本情報
生誕
出身地日本の旗日本神奈川県横浜市
学歴法政大学経営学部卒業
ジャンル
職業シンガーソングライター
担当楽器
活動期間1999年 -
レーベル
事務所オフィスオーガスタ
共同作業者
公式サイト秦基博 公式サイト
YouTube
チャンネル
活動期間2018年 -
ジャンル音楽
登録者数18.8万人
総再生回数2億469万5260回
登録者100,000人2021年
チャンネル登録者数・総再生回数は
000000002023-11-18-00002023年11月18日時点。

秦 基博(はた もとひろ、1980年10月11日 - )は、日本男性シンガーソングライター。所属事務所はオフィスオーガスタ、所属レーベルはユニバーサルミュージック宮崎県日南市生まれ、神奈川県横浜市青葉区育ち。身長178cm[2]。血液型A型。既婚。1児の父。

経歴

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宮崎県日南市で3人兄弟の末っ子として生まれ、1988年7月(小学2年の夏)に神奈川県横浜市青葉区(当時は同市緑区)に転居[注釈 1][2]。12歳ぐらいの時、6歳上の長兄が3,000円ほどで譲り受けてきたギターを初めて弾かせてもらったのがきっかけで[2][3]、中学時代から作曲を始め、高校生の頃から本格的に楽曲制作を行うようになった。

高校最後のライブで、初めて観客の前で演奏し、大学に進学する頃に友人の伝で横浜のライブハウスF.A.D YOKOHAMAに出演するようになる[3]。以降、横浜を中心に渋谷下北沢などで弾き語りでのライブ活動を展開。

2004年1月20日にインディーズミニアルバムオレンジの背景の赤い静物』を発売。

2005年の末頃、ライブハウス出演時に偶然その場に居合わせたオフィスオーガスタのスタッフから声をかけられ[2]、2006年3月より同社に所属。7月に開催された『Augusta Camp 2006』に出演し、オープニングアクトを務める[4]。11月8日にシングル『シンクロ』でメジャーデビュー。同曲は全国FMパワープレイ獲得数の新記録(43局)を樹立した[5]

2007年9月26日に1stアルバム『コントラスト』を発売。11月24日より、全国ツアー『秦 基博 1st LIVE TOUR "CONTRAST"』を全国7ヶ所で開催し、約1万人を動員[6]。12月27日、F.A.D YOKOHAMAでスペシャルライブ『BACK TO F.A.D!』を開催し、初の凱旋公演を行った[7]

2008年3月15日にスペースシャワーTVSPACE SHOWER Music Video Awards 08』で『鱗(うろこ) -Director's Cut Ver.-』がBEST MALE VIDEOを受賞[8]

2009年3月6日に単独公演としては自身初となる日本武道館公演を開催。5月4日より初の弾き語りツアー『GREEN MIND 2009』を全国21ヶ所公演で開催[9]

2013年10月16日にセルフセレクションアルバム『ひとみみぼれ』を発売[10]

2014年4月18日に映画『STAND BY ME ドラえもん』で主題歌を担当することを発表し[11]、8月6日に同作の主題歌『ひまわりの約束』がシングルとして発売された[12]。10月29日に弾き語りベスト・アルバム『evergreen』発売。同作は第56回日本レコード大賞企画賞を受賞した[13][13]

2015年7月3日に青森県の縄文遺跡群の魅力や価値に関する情報発信を行う親善大使「あおもり縄文大使」に任命される[14]

2016年11月1日よりデビュー10周年を記念して、自身初の全国アリーナツアー『Hata Motohiro 10th Anniversary ARENA TOUR “All The Pieces”』を開催。同公演内にてデビュー10周年を記念して自身初のスタジアムライブを来春に横浜スタジアムにて行うことを発表した[15]

2017年4月4日、横浜スタジアムでの横浜DeNAベイスターズ本拠地開幕セレモニーにてセレモニーに登場し、横浜DeNAベイスターズ制作のドキュメンタリー映画、FOR REAL -ベイスターズ、クライマックスへの真実。-の主題歌となっている「青」を歌唱した[16]。5月4日、デビュー10周年を記念して初の野外単独ライブ『HATA MOTOHIRO 10th Anniversary LIVE AT YOKOHAMA STUDIUM』が開催され、2万5000人を動員した[17]。同日、4thアルバム『Signed POP』収録曲で、テレビドラマ『恋がヘタでも生きてます』の主題歌となった「Girl」が自身初のリカット・シングルとして発売された[18]。6月14日にデビュー10周年を記念して初となるオールタイム・ベストアルバム『All Time Best ハタモトヒロ』が発売された[19]

2019年12月11日に前作「青の光景」から4年ぶりとなるオリジナルアルバム「コペルニクス」を発売。

2020年3月4日、大宮ソニックシティを皮切りに4年ぶりの全国ツアー「HATA MOTOHIRO CONCERT TOUR 2020 -コペルニクス-」を開催予定だったが、新型コロナウィルス感染症拡大の影響により度重なる延期を経て、全公演中止となる。8月27日にF.A.D YOKOHAMAで自身初の無観客ライブ『Hata Motohiro Live at F.A.D YOKOHAMA 2020』が開催された[20]。11月19日に前述の中止となった全国ツアーを無観客にて収録し配信ライブというかたちで開催。

2021年3月17日に弾き語りベストアルバム「evergreen2」を発売。連動するかたちで4月27日、宇都宮市文化会館大ホールを皮切りに9年ぶりとなる弾き語りツアー「HATA MOTOHIRO GREEN MIND 2021」を開催。コロナ禍での開催となったが無事に全公演終了。11月9日、10日に横浜アリーナ、11月22日、23日に大阪城ホールにて「Hata Motohiro 15th Anniversary LIVE」開催。それぞれ初日は弾き語り、2日目はバンドライブとして開催。12月26日、日本武道館にて「HATA MOTOHIRO 15th Anniversary LIVE“Philharmonic Night”」を開催。室屋光一郎率いる弦楽オーケストラとピアノにトオミヨウを迎えて行われた。

2024年11月20日にコラボレーションアルバム『HATA EXPO -The Collaboration Album-』がリリースされた。本作に収録されている草野マサムネとのコラボ楽曲「ringo」のMVも同日21時に公開され、MVでは役者の山田杏奈が林檎の妖精役で出演している[21]

人物

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ディスコグラフィ

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秦基博のディスコグラフィ
リリースリスト
スタジオ・アルバム7
ベスト・アルバム6
EP1
シングル27
映像作品16
配信限定シングル12
アナログレコード4
ミニアルバム2
インディーズ時代の作品2
配信限定作品4
収録作品18

シングル

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CDシングル

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 発売日タイトル規格品初収録アルバム
初回限定盤通常盤
1st2006年11月8日シンクロAUCK-19604コントラスト
2nd2007年6月6日鱗(うろこ)AUCK-19927AUCK-19019
3rd2007年9月12日青い蝶AUCK-19023AUCK-19022
4th2008年4月23日キミ、メグル、ボクAUCK-19032AUCK-19031ALRIGHT
キミ、メグル、ボク(完全生産限定盤)AUCK-19034
5th2008年6月4日虹が消えた日AUCK-19040AUCK-19039
6th2008年10月8日フォーエバーソングAUCK-19047AUCK-19046
7th2009年1月21日朝が来る前にAUCK-19050AUCK-19049Documentary
8th2009年8月12日HalationAUCL-5AUCL-7
9th2010年1月13日アイAUCL-16AUCL-18
2010年6月9日アイ Premium Package(完全生産限定盤)AUCL-29
10th2010年8月11日透明だった世界AUCL-39AUCL-41
透明だった世界(期間生産限定盤)AUCL-42
11th2010年9月8日メトロ・フィルムAUCL-43AUCL-45
12th2011年6月15日水無月AUCL-60Signed POP
水無月+BEST OF GREEN MIND 2010(期間生産限定盤)AUCL-61
-2012年5月30日アルタイル(“秦基博 meets 坂道のアポロン”名義)AUCL-83AUCL-85
13th2012年10月31日Dear Mr. TomorrowAUCL-104AUCL-106
14th2013年1月16日初恋/グッバイ・アイザックAUCL-110AUCL-112
初恋/グッバイ・アイザック(期間生産限定盤)AUCL-113
15th2013年5月29日言ノ葉AUCL-130AUCL-132
UMCA-50103
All Time Best ハタモトヒロ
16th2014年4月23日ダイアローグ・モノローグAUCL-152AUCL-154青の光景
17th2014年8月6日ひまわりの約束AUCL-164/UMCA-50104
ひまわりの約束(期間生産限定盤)AUCL-165
2014年12月24日ひまわりの約束-Deluxe Edition-(完全生産限定盤)AUCL-173
18th2015年6月3日水彩の月AUCL-178AUCL-180
19th2015年9月9日Q & AAUCL-185AUCL-186
20th2016年2月24日スミレAUCL-201AUCL-203All Time Best ハタモトヒロ
21st2016年10月19日70億のピース/終わりのない空A:AUCL-207
B:AUCL-209
AUCL-211
22nd2017年5月3日GirlUMCA-59051UMCA-50051Signed POP
2017年5月4日Girl(横浜スタジアム会場限定盤)PROS-5015
23rd2019年11月6日Raspberry LoverUMCA-59059UMCA-50058コペルニクス
Raspberry Lover(Home Ground限定盤)PDCA-5902
24th2021年1月27日泣き笑いのエピソードUMCA-59060UMCA-50059Paint Like a Child
-2022年4月13日Trick me(Home Ground限定盤)PDCA-5001
-2022年8月17日サイダー(Home Ground限定盤)PDCA-5002
-2025年3月5日ずっと作りかけのラブソング(生産限定盤)UMCA-59062-

配信限定シングル

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配信日タイトル収録アルバム
1st2018年11月3日コペルニクス
2nd2019年3月13日仰げば青空
3rd2021年4月23日カサナルキセキHATA EXPO -The Collaboration Album-
4th2022年4月13日Trick mePaint Like a Child
5th2022年7月6日サイダー
6th2022年7月28日残影
7th2023年2月1日イカロス
8th2024年9月4日ハローサーリアルHATA EXPO -The Collaboration Album-
9th2024年10月9日No Where Now Here
10th2025年2月26日ずっと作りかけのラブソング未収録
11th2025年10月3日Stellar Days
12th2026年1月20日ポケットに魔法を入れて

EP

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 発売日タイトル規格品番
初回限定盤通常盤
1st2012年2月8日エンドロールEPAUCL-69AUCL-71

アナログレコード

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 発売日タイトル規格品番備考
1st2013年10月16日GirlAUJL-14thアルバム『Signed POP』からシングルカット
完全生産限定
詳細
Side-A
  1. Girl
  2. Girl (Tomita Lab. Remix)
  3. Girl (Live Ver. -Signed POP TOUR-)
Side-B
  1. アイ -弾き語りVersion-
  2. 鱗(うろこ) -弾き語りVersion-
2nd2018年5月2日ひまわりの約束HBL-001数量限定盤
詳細
Side-A
  1. ひまわりの約束
Side-B
  1. ひまわりの約束 (弾き語りVersion)
3rd2018年11月3日UMKA-190512018年レコードの日限定盤
デジタルと同時リリース
詳細
Side-A
Side-B
  1. Mr. HOBBYLESS
4th2019年11月6日Raspberry LoverPDJA-1001UNIVERSAL MUSIC STORE限定盤
詳細
Side-A
  1. Raspberry Lover
Side-B
  1. 仰げば青空 〜Acoustic Session〜

アルバム

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ミニアルバム

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 発売日タイトル規格品番順位
初回限定盤通常盤
1st2007年3月7日僕らをつなぐものAUCK-18017AUCK-18016
UMCA-10135
50位
2009年1月21日僕らをつなぐもの (プレミアム・エディション)(完全生産限定盤)AUCK-1803811位

オリジナルアルバム

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 発売日タイトル規格品番
初回限定盤通常盤
1st2007年9月26日コントラストAUCK-18019AUCK-11010
UMCA-10136
2nd2008年10月29日ALRIGHTAUCK-18036AUCK-11014
UMCA-10137
3rd2010年10月6日DocumentaryA:AUCL-46
B:AUCL-48
AUCL-50
UMCA-10138
4th2013年1月30日Signed POPA:AUCL-114
B:AUCL-116
AUCL-118
UMCA-10139
5th2015年12月16日青の光景AUCL-192AUCL-194
UMCA-10143
6th2019年12月11日コペルニクスUMCA-19061UMCA-10072
コペルニクス(Home Ground限定盤)PDCA-1908
7th2023年3月22日Paint Like a ChildUMCA-19068UMCA-10093
Pain Like a Child(Home Ground限定盤)PROS-1925

ベストアルバム

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 発売日タイトル規格品番
初回限定盤通常盤
1st2010年3月3日BEST OF GREEN MIND '09AUCL-21
2nd2013年10月16日ひとみみぼれAUCL-140AUCL-142
UMCA-10140
3rd2014年10月29日evergreenAUCL-30022AUCL-167
UMCA-10141
4th2017年6月14日All Time Best ハタモトヒロ1CD:UMCA-19051
DVD:UMCA-19052
Blu-ray:UMCA-19053
UMCA-10051
5th2021年3月17日evergreen2UMCA-19064UMCA-10079
6th2021年10月13日BEST OF GREEN MIND 2021UMCA-10085
BEST OF GREEN MIND 2021(Home Ground限定盤)UMCA-1001

コラボレーションアルバム

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 発売日タイトル規格品番
初回限定盤通常盤
1st2024年11月20日HATA EXPO -The Collaboration Album-UMCA-19071UMCA-10158
HATA EXPO -The Collaboration Album-(Home Ground限定盤)PROS-1937

インディーズ時代の作品

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分類発売日タイトル規格品番備考
ミニアルバム2004年1月20日オレンジの背景の赤い静物ANR-0001廃盤
デモ音源2006年DEMOTRACKS-デビュー前に関係者のみに配布された音源集
詳細
  1. シンクロ
  2. 青い蝶
  3. 僕らをつなぐもの (LIVE)
  4. アサガクルマエニ

配信限定作品

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発売日タイトル
2008年3月26日SHIBUYA-AX '07
詳細
  • 配信限定で発表された本人初のライブ音源作品。ライブ音源自体はシングル『青い蝶』で既に音源化済みであったが、ライブ音源のみで構成される作品は初である。
  • ツアー『秦基博 1st LIVE TOUR "CONTRAST"』の、2007年12月11日にSHIBUYA-AXにて行われた公演から、シングル曲3曲を音源化したものである。
  • 本作収録曲のうち「青い蝶」と「鱗(うろこ)」は、後にシングル『虹が消えた日』の初回限定盤DVD収録『Live Selection 2007 〜バンドVer.〜』で映像化された。
  1. シンクロ(SHIBUYA-AX '07)
  2. 青い蝶(SHIBUYA-AX '07)
  3. 鱗(うろこ)(SHIBUYA-AX '07)
2008年12月26日フォーエバーソング(Live at The Room)
詳細
  • フォーエバーソング」の弾き語りライブ音源作品。
  • アルバム『ALRIGHT』初回限定盤DVD収録の「Live at The Room」のレコーディングで演奏されたものであり、レコーディングの映像も同時配信されている。
  1. フォーエバーソング(Live at The Room)
2009年1月21日ライブ@中野サンプラザ27/12/2008
詳細
  • ツアー『HATA MOTOHIRO CONCERT TOUR 2008 -ALRIGHT-』より2008年12月27日に中野サンプラザで開催されたファイナル公演の音源から5曲を音源化したものである。
  • 楽曲は、ライブツアーの会場で実施されたアンケートの集計結果をもとにランキング化し、上位6曲から選考されている。
  • うち4位の「花咲きポプラ」のライブ音源はシングル『朝が来る前に』で音源化されているため、除外となっている。
  1. 新しい歌
  2. 休日
  3. 朝が来る前に
  4. 僕らをつなぐもの
  5. 鱗(うろこ)
2017年9月6日鱗(うろこ)‐岡崎体育Remix‐

映像作品

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 発売日タイトル順位備考
ライブ・ビデオ2009年9月16日LIVE AT BUDOKAN13位
MV集2011年11月23日BEST MUSIC CLIPS 2006-201118位
MV集+ライブ・ビデオ
セットボックス
5th Anniversary DVD BOX
BEST MUSIC CLIPS 2006-2011
+DOCUMENTARY TOUR FINAL+GREEN MIND 2011
18位初回生産限定
ライブ・ビデオ
セットボックス
2012年6月27日GREEN MIND AT BUDOKAN
+LIVE AT OSAKA-JO HALL 〜5TH ANNIVERSARY〜
Blu-ray限定発売/初回生産限定[注釈 2]
ライブ・ビデオGREEN MIND AT BUDOKAN18位
LIVE AT OSAKA-JO HALL 〜5TH ANNIVERSARY〜17位
2013年5月29日GREEN MIND 201211位初回限定生産(DVD限定発売)[注釈 3]
2013年12月25日Signed POP TOUR43位
2014年4月30日Hata Motohiro Visionary live 2013 -historia-16位
2015年4月29日GREEN MIND 201410位
2016年10月19日HATA MOTOHIRO CONCERT TOUR 2016 -青の光景-12位初回限定生産(Blu-ray/DVD限定発売)[注釈 4]
2017年11月8日LIVE AT YOKOHAMA STADIUM -10th Anniversary-
2020年5月20日MTV Unplugged: Hata Motohiro
2021年11月10日GREEN MIND 2021
2022年5月25日Hata Motohiro 15th Anniversary LIVE
2022年6月29日Hata Motohiro 15th Anniversary LIVE “Philharmonic Night”

収録作品

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※「秦 基博」名義の作品が初出となる楽曲のみ記載

発売日タイトル収録曲
2008年11月26日ラブレター鱗(うろこ)[26]
2009年6月24日月ノうた僕らをつなぐもの[27]
2009年6月24日冬ノうた風景[28]

楽曲提供

アーティスト担当タイトル初出
一青窈作曲「空中ブランコ」受け入れて
土岐麻子作曲「やわらかい気配」BEST! 2004-2011
南波志帆作曲「髪を切る8の理由。」乙女失格。
山下智久作詞「HELLO」
V6作詞・作曲「Beautiful World」Beautiful World
クミコ作曲「さみしいときは恋歌を歌って」『さみしいときは恋歌を歌って/恋に落ちる』
花澤香菜作曲「ざらざら」ざらざら
D-LITE作曲「D-Day」『D-Day』
上白石萌音作詞・作曲「告白」and…
福耳作詞・作曲「Swing Swing Sing」ブライト/Swing Swing Sing
バカリズムと作曲・編曲「「いくらだと思う?」って聞かれると緊張する(ハタリズム)」『「いくらだと思う?」って聞かれると緊張する(ハタリズム)』
杉並児童合唱団作曲「最高のぼくら」『最高のぼくら』
ハルレオ作詞・作曲「さよならくちびる」さよならくちびる』
Sexy Zone作詞・作曲「夏のハイドレンジア」夏のハイドレンジア
Ado作詞・作曲「風のゆくえ (ウタ fromONE PIECE FILM RED)」ウタの歌 ONE PIECE FILM RED
JO1作詞・作曲「ひらく」[29]『ひらく』

参加作品

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アーティストタイトル初出
大橋卓弥「そろそろいかなくちゃ (VOICE×VOICE Vol.1: 秦基博)」はじまりの歌
平井堅「Cry & Smile!!」キャンバス/君はス・テ・キ♡
福耳「DANCE BABY DANCE」DANCE BABY DANCE/夏はこれからだ!
「夏はこれからだ!」
なごり雪福耳 THE BEST ACOUSTIC WORKS
「ブライト」ブライト/Swing Swing Sing
「Swing Swing Sing」
「イッツ・オールライト・ママ」イッツ・オールライト・ママ
「あぶない部下と危険な上司」『シンガーとソングライター〜COIL 20th Anniversary〜』
「八月の夢」ALL TIME BEST 〜福耳 20th Anniversary〜
「LOVE & LIVE LETTER」LOVE & LIVE LETTER
「愛を歌う」『Augusta HAND×HAND』
「冬はこれからだ!」
ムッシュかまやつ「あの時君は若かった feat. 秦 基博」『1939〜MONSIEUR』
COIL「ラーメン'95」10th Anniversary Songs〜Tribute to COIL〜
「64」
槇原敬之「彼女の恋人」We Love Mockey
山崎まさよし「ツバメ」HOME〜山崎まさよしトリビュート〜
冨田ラボ「パラレル feat. 秦 基博」パラレル feat. 秦 基博
大橋トリオ「モンスター feat. 秦 基博」『White』
THE YELLOW MONKEYSPARKTHIS IS FOR YOU〜THE YELLOW MONKEY TRIBUTE ALBUM
さかいゆう「ピエロチック feat. 秦 基博」薔薇とローズ
杏子「Down Town Christmas(Reprise)」『Down Town Christmas(Reprise)』
エレファントカシマシ風に吹かれて『エレファントカシマシ カヴァーアルバム2』
ストレイテナー「灯り」灯り
フジファブリック「あなたの知らない僕がいる feat. 秦 基博」I Love You
くまモン「くまモンもん」くまモンもん
KAN+秦 基博「カサナルキセキ」『カサナルキセキ』
SawanoHiroyuki[nZk]:Hata Motohiro「COLORs」『V』
KAN with His Friends「KANのChristmas Song 2023」未音源化[30]

タイアップ一覧

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楽曲タイアップ
シンクロTBS系『COUNT DOWN TV』2006年11月度オープニングテーマ
WOWOWドラマW真夜中のマーチ』主題歌
僕らをつなぐもの日本テレビ系ドラマスペシャル『セレンディップの奇跡』主題歌
映画『FOR REAL -ベイスターズ、クライマックスの真実。-』主題歌
鱗(うろこ)日本テレビ夏ドキュ!テージセー 〜1461日の記憶〜』イメージソング
OFFICE AUGUSTA presents SHORT FILM『ボクと君』第二話ストーリーテーマソング[31]
トレモロ降る夜NHKもっともっと関西2!』オープニングテーマ
僕らをつなぐもの(Contrast Ver.)映画クリアネス』主題歌
風景花王アタック」20周年記念CMソング
キミ、メグル、ボクCBC・TBS系アニメ『イタズラなKiss』オープニングテーマ
大塚製薬POCARI SWEAT presents日本テレビ系列全国25局ネット番組『ブカツの天使』九州エリア応援ソング
虹が消えた日松竹系映画『築地魚河岸三代目』主題歌
朝日放送テレビ朝日系番組『熱闘甲子園』2008年度
第90回全国高等学校野球選手権記念大会)最終日エンディングテーマ
グリコ「パピコ リフレッシュ&ゴー」篇 CMソング
第三の男サッポロビールヱビスビール」「京都・貴船の夏」「至福の贅沢プレゼント」各篇CMソング
フォーエバーソング日本テレビ系『スッキリ!!』2008年10月度エンディングテーマ
花咲きポプラTOEX ガーデンリフォームフェアCMソング
新しい歌TOKYO FMクロノス』エンディングテーマ
TBS系『世界・ふしぎ発見!』エンディングテーマ
朝が来る前にテレビ東京系『JAPAN COUNTDOWN』2009年1月度エンディングテーマ
TOKYO FM『クロノス』エンディングテーマ
Halation朝日放送テレビ朝日系『全国高校野球選手権大会中継』『熱闘甲子園』『速報!甲子園への道』各2009年度
第91回全国高等学校野球選手権大会)テーマソング
サークルズスペースシャワーTV20周年記念イメージソング
アイUMKテレビ宮崎UMKスーパーニュース』エンディングテーマ
ライスフォース『キレイ、育む』篇 CMソング
キリンビール 麒麟特製 レモンサワー CMソング[32]
アイ(弾き語りVersion)PanasonicLUMIX GシリーズCMソング
映画『しゃぼん玉』主題歌[33]
透明だった世界テレビ東京系アニメ『NARUTO -ナルト- 疾風伝』オープニングテーマ
今日もきっとフジテレビ系『めざにゅ〜』テーマソング
UMKテレビ宮崎UMKスーパーニュース』エンディングテーマ
トラノコカンロ健康のど飴」TVCMソング
アルタイルフジテレビ系アニメ“ノイタミナ”『坂道のアポロン』エンディングテーマ
Dear Mr. Tomorrowテレビ東京系『ワールドビジネスサテライト』エンディングテーマ
テレビ宮崎UMKスーパーニュース』エンディングテーマ
月に向かって打てマイナビ2013 CMソング
初恋マチュピチュ「発見」100年インカ帝国福岡展」公式イメージソング
グッバイ・アイザック読売テレビ・日本テレビ系アニメ『宇宙兄弟』エンディングテーマ
Girlヨコハマタイヤ「BluEarth」2013年CMソング
日本テレビ木曜ドラマ恋がヘタでも生きてます』主題歌
コープ共済CMソング
言ノ葉東宝系アニメーション映画『言の葉の庭』イメージソング
Rain東宝系アニメーション映画『言の葉の庭』エンディングテーマ
ひまわりの約束東宝系3DCGアニメ映画『STAND BY ME ドラえもん』主題歌
NTT西日本フレッツ光「突然やってくる」篇 CMソング
ABCテレビ『ビーバップ!ハイヒール』エンディングテーマ(2017年10月 - 12月期)
NEXCO東日本企業CM
STV札幌テレビ放送熱烈!ホットサンド!』2017年6月度エンディングテーマ
水彩の月映画『あん』主題歌[34]
ROUTESNHK Eテレ人生デザイン U-29』テーマ曲[35]
デイドリーマー大東建託「みんなの想い篇」CMソング
アイ〜Acoustic Session with KAN〜東京西川「& Free(アンドフリー)」CMソング
Q & A松竹系映画『天空の蜂』主題歌[36]
恋はやさし野辺の花よクラシエホームプロダクツいち髪」CMソング
聖なる夜の贈り物ハウス「北海道シチュー」CMソング
SallyGLOBAL WORK CMソング
スミレテレビ朝日系ドラマ『スミカスミレ 45歳若返った女』主題歌[37]
野ばらクラシエホームプロダクツ「いち髪」CMソング
終わりのない空映画『聖の青春』主題歌[38]
70億のピーステレビ朝日系『土曜プライム土曜ワイド劇場』主題歌
仰げば青空SoftBank music project テレビCM「卒業」篇 CM ソング
Joan花王クイックル Joan」CMソング
在る映画『ステップ』主題歌[39]
泣き笑いのエピソードNHK連続テレビ小説おちょやん』主題歌[40]
Tell me, Tell me東京海上日動 テレビCM「ハナのハテナ」シリーズ CMソング
風景 (evergreen ver.)NTTドコモ テレビCM「11年目も、一緒に。」篇 CMソング
綴るグッドラック・コーポレーション「さあ、幸せになる番だ。」CMソング[41]
サイダー映画『映画ざんねんないきもの事典』主題歌[42]
残影テレビ朝日系木曜ドラマ『六本木クラス』挿入歌[43]
ずっと作りかけのラブソング映画『35年目のラブレター』主題歌[44]
Stellar DaysTBS系アニメ『太陽よりも眩しい星』オープニングテーマ[45]
ポケットに魔法を入れてTBS系火曜ドラマ未来のムスコ』主題歌[46]

受賞

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出演

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ラジオ番組

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CM

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脚注

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注釈

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  1. ^なお、横浜市青葉区は当時の港北区と緑区を再編して1994年11月6日に新設されているが、後述の出身小中学校はいずれもかつての緑区に相当する地域に存在している。
  2. ^初回生産限定盤の内容を収録
  3. ^16thシングル『言ノ葉』の初回生産限定盤『言ノ葉+GREEN MIND 2012』として発売。
  4. ^21stシングル『70億のピース/終わりのない空』の初回生産限定盤に収録。

出典

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関連項目

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外部リンク

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シングル
CD
配信限定

SHIBUYA-AX '07 - フォーエバーソング(Live at The Room) - ライブ@中野サンプラザ27/12/2008 - 鱗(うろこ)‐岡崎体育Remix‐ - 花 - 仰げば青空 - 泣き笑いのエピソード

アルバム
オリジナル
ミニ
ベスト
EP
その他
映像作品
関連項目
杏子 -山崎まさよし -COIL -あらきゆうこ -元ちとせ -スキマスイッチ -長澤知之 -秦基博 -さかいゆう -竹原ピストル -浜端ヨウヘイ -松室政哉
野狐禅 -サンプリングサン -MICRON' STUFF -スガシカオ
シングル
アルバム
ベスト
コンピレーション
トリビュート
映像作品
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