| じんぼ みき 神保 美喜 | |
|---|---|
| 本名 | 神保 美喜 |
| 生年月日 | (1960-06-02)1960年6月2日(65歳) |
| 出生地 | |
| 身長 | 164cm |
| 血液型 | O型 |
| 職業 | 女優 |
| ジャンル | テレビドラマ、映画、舞台 |
| 活動期間 | 1976年 - 現在 |
| 活動内容 | 1975年:『スター誕生!』第15回決戦大会で最優秀賞を受賞 1976年:『はじめてのワルツ』で歌手としてデビュー 1977年:『HOUSE』 1982年 -1986年:『歌のワイド90分!』サブ司会者 |
| 公式サイト | 公式ウェブサイト |
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神保 美喜(じんぼ みき、1960年〈昭和35年〉6月2日[2][3][4] - )は、日本の女優・歌手。本名同じ[2]。身長164cm、身長163cm、B83cm、W58cm、H89cm(1976年8月、高校一年時)[5]。血液型はO型[4]。
東京都港区六本木出身[1][2][4]。サンミュージックプロダクション[2]等を経て、株式会社マイコム(東京・中央区 経営コンサルティング・芸能マネジメント)に所属。
堀越高等学校を経て[2]、1983年、青山学院大学文学部英米文学科を卒業。
中学校3年生のとき、日本テレビのオーディション番組『スター誕生!』第15回決戦大会で、日本フォノグラムにスカウトされる[2]。
1976年3月、フィリップスレコード(現:ユニバーサルミュージック)から「はじめてのワルツ」で歌手としてデビュー。
その後、歌手と並行して女優活動も精力的に行う。また、歌番組での司会業もつとめる。
当初から女優志望で、堀越高校1年の時の『報知新聞』の取材で「デボラ・ラフィンや岩下志麻さんみたいな女優になりたい」と話し[5]、「裸になることに抵抗はありません。脱いでも構わない」と答えた[5]。1976年の映画『妖婆』では腰巻き一枚で大木に縛られるシーンがあったが[5]、役柄はあくまで清楚なヒロインだった。翌1977年、大林宣彦監督の商業映画第1回作品『HOUSE』のクンフー役では、それまでの彼女のイメージを覆す元気系の役柄で体当たりのアクションを披露した。
近年は化粧品メーカーDHCのCMに起用され、自身もブログで「DHCを愛しています」とコメントしている。
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