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為岡そのみ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
為岡そのみ
出身地日本の旗日本東京都
学歴川村中学校・高等学校
尚美学園短期大学音楽学科作曲専攻
ジャンルR&BJ-POP、クラブジャズ
職業シンガーソングライター作曲家作詞家ミュージシャンボイストレーナー
担当楽器ボーカルピアノ
活動期間1998年 -
レーベルFROG
事務所aquio wonder (1998-2006)
コロムビアアーティストマネジメント (2006-2008)
Styrism (2009-2011)
Sugabee Records (2011-2014)
Tiny Voice Production/FROG(2015-)
公式サイトOfficial Blog

為岡 そのみ(ためおか そのみ)は日本の女性R&Bアーティストシンガーソングライター作詞作曲家ボイストレーナー、Tiny Voice Production/FROG所属

略歴

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演歌プロデューサーである父と、自作曲でテレビ出演した経歴を持つ母(のちにアクセサリー・デザイナー)の間に生まれる[1]。3歳の時からピアノを習い、14歳になるとキーボードを購入して楽曲制作を開始。

10代の時に制作した楽曲でオーディションに合格し、ミュージシャンとしてのキャリアをスタート。在学中からコーラスなどの仕事に参加し、kirari「living love」の作曲を皮切りに、2000年からアーティストへの楽曲提供を始める[1]。2004年、CHEMISTRYに提供した「So In Vain」の作曲で知名度が高まる一方[1]、2007年からはJazztronikにボーカリストで参加する。歌手・作曲家として幅広い音楽活動を続けながら、シンガーソングライターの道を志す。2009年のアルバム『MOVIN' ON』で、満を持してソロアーティストとしてのデビューを果たした。アルバム収録曲の「虹をみたいの」が国内iTunes Store「今月の注目曲」として紹介され、新人としては異例の50000ダウンロードを記録した。同アルバムは国内iTunes StoreR&Bチャートにて、最高位でマイケル・ジャクソンに次ぐ2位にまで上った。表題曲の「movin' on」は、日本テレビ系列の情報・バラエティ番組『おもいッきりDON!』の2009年7月度エンディングテーマにも起用された。

2011年2月、2枚目のアルバム『DRAMATIC』を発表する[2]。国内iTunes Storeによる「2011年に最もブレイクが期待できる新人アーティスト10組」"Japan Sound of 2011" に選出され[3]、またR&B部門ではジル・スコットと共にベストブレイクスルーアルバムに選ばれた。表題曲の「FAITH」は、日本テレビ系の日テレNEWS24『まーけっとNavi』テーマソングに起用された。同アルバムも国内iTunes Store R&B/ソウルチャートで最高2位を記録するスマッシュヒットとなり、こちらも現在もロングランヒット中である。

2013年1月、初のフルアルバムとなる3枚目のアルバム『フルコース』を発表する。R&Bのアーティストにカテゴライズされるが、ポップス寄りの曲からハウス系、ジャズ・ナンバーまで、ジャンルにとらわれない多彩なサウンドづくりで高い評価を得ている。安定したソウルフルな歌声が特徴。『フルコース』収録曲「恐妻 feat.Kohei Japan」は、ユーモアあふれる曲だけではなく、MV(ミュージックビデオ)がコミカルで面白い、と話題を呼んだ。同アルバム収録曲の「MOTHER」では、得意のピアノをみずから演奏しており、MVではピアノを弾いて歌う彼女の姿が見られる。

作曲家としての活躍はアルバム・デビューよりもずっと古く、KIYOSHI(氷川きよし)「キヨシこの夜〜Angel of mine」の作詞・作曲、CHEMISTRYSo in Vain」「白の吐息」、その他古内東子倖田來未JUJUフェアリーズ、Ms.OOJAなど多数のアーティストの楽曲を手がけている。また、バックボーカル、ミュージシャンとして、RIP SLYMEDA PUMPBoABENIピーボ・ブライソン角松敏生などのCDやライブやツアーに参加したこともある。

2007年からJazztronikのボーカルを務め、「Beauty-Flow」(2007年、ミニアルバム『Beauty-Flow』収録)、「Voyage」(2007年、アルバム『Grand Blue』収録)などのメインボーカルを担当。自身のアルバムとは一味ちがった力強い歌声を聞かせている。全国ツアー、ライブなどにもメインボーカルとして長年参加していた。

2012年頃から新人アーティストやアイドルなどのボイストレーナーを開始。日本工学院のボーカル専攻、ダンスパフォーマンス科、作曲専攻の非常勤講師もしていた。日本工学院の時の生徒でもあったINI木村柾哉、第61回日本レコード大賞新人賞の新浜レオン、その他、シンガーソングライター、女性アイドル、ボーイズグループ、人気バンドのボーカル、YouTuber、俳優、声優、タレントなど幅広いジャンルのシンガーを指導。今までに教えてきた生徒は150人以上で、そのほとんどがデビューをしているアーティスト。彼女の最大の魅力は、シンガーでもあり作曲家でもありミュージシャンでもあること。表方と裏方のどちらも経験してきているからこそ出来る歌の技術や体験談などは非常に説得力があり、アーティストから絶大な信頼を寄せられている。彼女のボイストレーニングを受けるとびっくりするほど歌い方や歌声が変化するといい、音楽関係者の間でも話題となり、口コミで広がり、指導してほしいという声が次々と寄せられているという。

2021年4月〜2023年3月まで放送したチバテレ「歌で100万円チャレンジ」、シーズン1〜シーズン4まで審査員として出演した。

人物・エピソード

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  • 3歳からピアノ、水泳、小学校から書道など、様々な習い事を始める。
  • 中学時代は競泳に励み、15歳の頃からは姉の影響でジャズダンスヒップホップダンスブレイクダンスなどに傾倒した。MVやライブでは踊りながら歌うこともある。邦楽では久保田利伸松任谷由実、洋楽ではジャネット・ジャクソンマライア・キャリーSWVブランディらの影響を受ける。
  • 19歳の時に書道師範を取得。師匠の遠藤怜水から『怜』の一字をもらい、為岡怜春と名付けてもらった。
  • 趣味はファンシー消しゴム集め。1万個ぐらい持っている[4]
  • 2014年11月22日に、SuperflyNulbarichSHISHAMOなど数々のトップアーティストの楽器を支える楽器テックの男性と入籍[5]、2015年6月に宮古島で結婚式、2017年2月に第一子が誕生している。
  • 2020年にリリースした自身の配信シングル「E-S-C-A-P-E」のMVでは、まだダンサーだった頃のINI木村柾哉がmasaya名義で出演している。彼は日本工学院時代の生徒で、木村が学校の廊下で踊っていたのを見て、一人だけオーラが違っていて、この子は絶対将来成功すると直感したという。「E-S-C-A-P-E」のMVは、曲調や踊りのスタイルなどから、爽やかな雰囲気の木村が適任と思いオファーをしたという(過去に出演したラジオでのエピソード)。

ディスコグラフィー

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オリジナルアルバム

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タイトル配信日発売日収録曲レーベル
1stMOVIN' ON2009年7月8日01.虹をみたいの
02.Mermaid
03.movin' on
04.Crying for You
05.PURPLE
06.I Wanna Know Your Feelin'
07.U & Me
08.今愛する人とここで出逢えた
09.On&On
10.虹をみたいの okaerio Remix feat.STY
Village Again
2ndDRAMATIC[2]2011年1月26日(iTunes先行)2011年2月23日01.黒い髪
02.FAITH
03.告白
04.Lost in Love
05.スペースシップ feat.Tassho Pearce
06.ありがとう
07.DRAMATIC
08.movin' on - JAZZTRONIK Remix
09.U & Me - okaerio Remix
10.Crying for You - Studio Live version
Village Again
3rdフルコース[6]2012年12月19日(iTunes先行)2013年1月30日01.恐妻 feat.KOHEI JAPAN
02.Rendezvous
03.delete
04.I'm here feat.CIMBA
05.退行催眠
06.リスタート
07.lovesick
08.揺れるココロ
09.蘇州夜曲
10.イミテーション・ラヴ
11.TALK TO YOU
12.MOTHER
Sugabee Records
4th(コンプリートアルバム)Last Scene2015年10月14日(iTunes)01.Last Scene
02.Melodies
03.Rendezvous
04.イミテーション・ラヴ
05.TALK TO YOU (REMIX) feat.GIPPER
06.lovesick
07.In My Heart
08.Merry Christmas to you
09.曖昧なカンケイ
10.恐妻 feat. KOHEI JAPAN
KSR

デジタルEP

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タイトル配信日収録曲レーベル
1Rendezvous2012年9月5日1.Rendezvous
2.I'm here feat.CIMBA
3.Mother
4.Rendezvous (Studio Live Version)
5.Rendezvous (Instrumental)
Sugabee Records
2in my heart2014年5月7日1.in my heart
2.曖昧なカンケイ
3.TALK TO YOU REMIX
4.TALK TO YOU REMIX feat.GIPPER
5.TALK TO YOU REMIX feat.GIPPER (MV)
Sugabee Records
3Sol et Luna -Sol-2023年7月26日1.Distance
2.Hello Hello Hello
3.アイランド
4.記憶リセット
5.最終兵器
6. #Follow Me~Studio Live~
FROG MUSIC

デジタルシングル

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タイトル配信日レーベル
1MOTHER[7]2011年12月7日Sugabee Records
2Merry Christmas To You2014年11月19日KSR
3Last Scene2015年8月12日KSR
4Melodies2015年9月16日KSR
5アイランド2018年6月29日FROG MUSIC
6Hello Hello Hello2020年6月3日FROG MUSIC
7E-S-C-A-P-E2020年7月29日FROG MUSIC
8ふたりだけの秘密2021年6月23日FROG MUSIC
9E-S-C-A-P-E ~Swing Beat Remix~ U-Key zone & Sonomi Tameoka2021年8月18日FROG MUSIC

Jazztronik作品

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タイトル発売年担当曲担当レーベル
Beauty-Flowミニアルバム2007年M01 Beauty-Flow 〈Main Mix〉 feat.Sonomi Tameokaボーカルポニーキャニオン
Grand Blueアルバム2007年M01 Voyage 〈Main Mix〉 feat.Sonomi Tameokaボーカルポニーキャニオン
JTKアルバム2008年M01 Oneness作詞/ボーカルポニーキャニオン
Jazztronik Studio Live Bestアルバム2012年M02 Voyage
M03 Love Tribe
M07 TIGER EYES
M10 七色
ボーカル七五三Records
Private Editsアルバム2016年M09 Voyage 〈Main Mix〉 feat.Sonomi Tameokaボーカルポニーキャニオン

フィーチャリング

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タイトル発売年担当曲担当レーベル備考
U-Key zone presents Advent of UKZEP2010年M04 REVENGE feat.為岡そのみ作詞/ボーカルBrand-New Music配信限定
U-Key zone presents Advent of UKZ vol.2EP2011年M04 Together Again feat.為岡そのみ作詞/ボーカルBrand-New Music配信限定
U-Key zone presents Advent of UKZ completeアルバム2011年M05 Together Again feat.為岡そのみ
M08 REVENGE feat.為岡そのみ
作詞/ボーカルBrand-New Music
Keep It Up Edgar feat. 為岡そのみEP2014年M01 Keep It Up feat. 為岡そのみ作詞/作曲/ボーカルKSR/FROG

コンピレーションアルバム

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タイトル発売年収録曲担当レーベル
beatmania Super MIX
(DJゲーム『beatmania』収録曲を集めたアルバム)
1999年M02 Winter Fantasy (SAMPLE BATTLERS’HOUSE MIX) (Luv 2 shy feat.SONOMI)
M18 LOVERGIRL IN SUMMER (GUHROOVY HARD CORE MIX) (Luv 2 shy feat.SONOMI)
ボーカルキングレコード
DJ KOMORI WHAT'S R&B?2008年M23 U&Me作詞/作曲/ボーカルビクターエンタテインメント
DJ KOMORI WHAT'S R&B? 20102010年M09 movin'on作詞/作曲/ボーカルビクターエンタテインメント
I LOVE YOU〜J R&B The Greatist Ballads〜2010年M11 Crying for you作詞/作曲/ボーカルKSR
Girls Be Ambitious!! 22011年Disc2 M07 告白作詞/作曲/ボーカルビクターエンタテインメント
bmr presents MELLOWS2011年M22 U&Me〜okaerio remix〜作詞/作曲/ボーカルビクターエンタテインメント
Kenichi Shirahara Presents Japanese Black Style vol.12013年M22 U&Me作詞/作曲/ボーカルindigo line
J-R&B Spring Songs2013年M02 Mother、M07 Rendezvous作詞/作曲/ボーカルKSR

CM歌唱

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1花王 エイト・フォー2014年多部未華子<近づきたい篇>
2KOSE グレイスワン2014年浅野温子<美白登場篇>
3リステリン2014年

作詞・作曲作品

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アーティストタイトル発売年担当レーベル収録アルバム等
kirariliving love2000年作曲キティMMEシングル
KIYOSHI (氷川きよし)キヨシこの夜〜Angel of mine〜2001年作詞/作曲コロムビアミュージックエンタテインメントシングル
CHEMISTRYSo in Vain2004年作曲デフスターレコーズ2/4リリースの10枚目のシングル
CHEMISTRY白の吐息2004年作曲デフスターレコーズ12/1リリースのシングル
サントリー角瓶 2004年 CM曲
CHEMISTRYOne×One2004年作曲デフスターレコーズ2/18リリースの3rdアルバム『So in Vain』収録
山本領平この空に2004年作詞/作曲ワーナーミュージック・ジャパン9/8リリースのアルバム『Take Over』に収録
CHEMISTRYHot Chemistry2005年作曲デフスターレコーズ1/26リリースのコンセプトアルバム 『白の吐息』収録
古内東子いつもどおり2005年作曲ポニーキャニオン11/30リリースのアルバム「CASHMERE MUSIC」に収録
sowelumy love+your love2005年作曲デフスターレコーズ11/16リリースのシングル「Get Over」のC/W
SHOWTA. Trans-winter -冬の向こう側-2006年作詞/作曲キングレコードシングル
テレビ朝日系列ドラマ『だめんず・うぉ~か~ 』挿入歌
May J.Baby Close Your Eyes2006年作曲キューンレコードミニアルバム「ALL MY GIRLS」に収録
May J.Baby Eyes2007年作曲キューンレコードアルバム「Baby Girl」収録
YA-KYIMOn&On2007年作詞/作曲ビクターエンタテインメントアルバム『Can YA Feel?』収録
有坂美香Next Life2008年作曲ポニーキャニオンアルバム『Aquantum』収録
YA-KYIMHAPPY FACE2009年作曲ワーナーミュージック・ジャパンシングル
※ロート・リセ CM曲
Coming CenturyForget it all2009年作詞エイベックス・エンタテインメントミニアルバム『Hello-Goodbye』収録
May'n O - Zero -2011年作詞フライングドッグアルバム『If you…』収録
中孝介Flying so high2011年作詞エピックレコードジャパンアルバム『キセキノカケラ』収録
AISHALove Again2011年作詞/作曲アリオラジャパンミニアルバム『AISHA.EP II』収録
中村舞子Under Lover2012年作曲ポニーキャニオンミニアルバム『7→9』収録
木村愛佳Sweet Days2013年作詞/作曲ポートワンアルバム『Miss&Mr.』収録
ももいろクローバーDream Wave2013年作詞/作曲スターダスト音楽出版アルバム『入口のない出口』(インディーズベスト)収録
遠藤ゆりかREBORN2014年作詞ポニーキャニオンシングル『モノクロームオーバードライブ』のC/W
倖田來未Let's show tonight2014年作詞rhythm zoneアルバム『Bon Voyage』収録
佐藤広大出会えて良かった feat.ELLIE2014年作詞/作曲PHATSOUL RECORDSアルバム『Magic Carpet Ride』収録
EdgarCan't Stop the Love2014年作詞/作曲KSR/FROG10/29リリースのiTunes EP
EdgarKeep It Up feat. 為岡そのみ2014年作詞/作曲KSR/FROG10/29リリースのiTunes EP
J-BROI Still...2014年作詞/作曲Buzzicアルバム『I+YOU=?』
EdgarTAION2015年作詞/作曲KSR/FROG5/20リリースのiTunes Single
JUJUPLAYBACK2015年作詞/作曲Sony Music Associated Records7/8リリースのシングル

東京ガールズコレクション2015 公式テーマソング

LEOBrighter Day2015年作詞/作曲FROG MUSICアルバム『BIRTH』
JUJUWhat You Want2015年作曲Sony Music Associated Records11/18リリースのシングル

NTV系ドラマ『偽装の夫婦』主題歌

ELLIEなんで2015年作曲Velvet Groove11/20リリースのiTunes Single
JUJUWHAT YOU WANT2015年作詞/作曲Sony Music Associated Records12/9リリースのアルバム

『PLAYBACK』『What You Want』収録

EdgarLove For Life2015年作詞/作曲KSR/FROG12/18リリースのiTunes Single
EdgarLIFE2016年作詞/作曲KSR/FROG1stアルバム(M4,M5,M6,M7作詞作曲)
KIRA星が輝く夜2016年作詞/作曲ビクターエンタテインメント3/2リリースのアルバム『SURVIVE』からのリード曲
LEOTime to say Goodbye2016年作詞/作曲FROG MUSIC11/16リリースのアルバム『THE ONE』に収録
Ms.OOJAMy Darling2016年作詞/作曲ユニバーサルミュージック11/16リリースのアルバム『Again』に収録
FAKYKeep Out2017年作詞/作曲rhythm zone6/14リリースのアルバム『Unwrapped』収録曲
TiaraMy Girls Friends2017年作詞/作曲日本クラウン9/20リリースのアルバム『あいすること』収録曲
MACONATURAL LOVE2017年作詞/作曲Virgin Music11/15リリースのアルバム『メトロノーム』収録曲
宏実Robot Girl2017年作曲C-works12/12リリースのアルバム『Phenomenon』収録曲
JUJULove Is Like

Roll the Dice

2018年作曲Sony Music Associated Records2/21リリースのアルバム「I」に収録 M1&M9
MACO0時過ぎてもシンデレラ2018年作曲STARBASE RECORDS4/20リリースのレーベルコンピレーションアルバム『QUALITY』に収録 M4
宇野実彩子Just a game.2018年作曲エイベックス・エンタテインメント7/18リリースのシングル「Summer Mermaid」に収録
JUJUREAD MY LIPS2019年作曲Sony Music Associated Records1/31リリースのシングル「ミライ」のM2に収録

イヴ・サンローラン・ボーテ「ヴォリュプテプランプインカラー」のコラボレーションソング

フェアリーズTell Me How You Feel2019年作詞/作曲SONIC GROOVE7/17リリースのシングル「メトロポリス」M3に収録
今井美樹Hikari2019年作詞/作曲Virgin Music10/17配信リリースのシングル

テレビ朝日開局60周年記念木曜ミステリー『科捜研の女』主題歌

JUJUYOUR STORY2020年作詞/作曲Sony Music Associated Records4/8リリースのベストアルバム

『PLAYBACK』『What You Want』『READ MY LIPS』『Stop Motion』収録

D.Y.TTo You2020年作詞/作曲d.y.t labels10/7リリースのシングル
AZUFollow me feat.MAE2021年作曲Audio Kitchen9/22リリースの配信シングル
MELOIdentity2022年作詞作曲G-LABEL5/25リリースの配信シングル
MELOAnswer me2022年作詞作曲G-LABEL7/27リリースの配信シングル
INIMy Story2023年作曲LAPONEエンタテインメント7/16リリースの配信限定シングル

9/22公開のアニメ映画『ストールンプリンセス:キーウの王女とルスラン』日本語吹替版主題歌

PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS小悪魔(Baddie)2023年作詞LAPONEエンタテインメント12/1リリース『35 GIRLS 5 CONCEPTS-EP』のM2に収録
NICOLE(KARAGravity2023年作詞ドリーミュージック12/13リリースのシングル

ツアー・ライブ・レコーディングに参加したアーティスト

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ツアーに参加したアーティスト

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ライブ・レコーディングに参加したアーティスト

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脚注

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[脚注の使い方]

出典

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  1. ^abcvoice and beats 為岡そのみ Part.1 - 連載ブログ - プレイリストから新たな音楽を発見する[MUSICSHELF]”. web.archive.org (2009年7月10日). 2025年2月10日閲覧。
  2. ^abcdeInc, Natasha. “RIP、BoAツアーコーラスの為岡そのみ期待の2ndアルバム”. 音楽ナタリー. 2025年2月10日閲覧。
  3. ^Inc, Natasha. “iTunesが選ぶ10大新人に世界の終わり、ソノダ、andropら”. 音楽ナタリー. 2025年2月10日閲覧。
  4. ^voice and beats 為岡そのみ Part.2 - 連載ブログ - プレイリストから新たな音楽を発見する[MUSICSHELF]”. web.archive.org (2009年7月12日). 2025年2月10日閲覧。
  5. ^Inc, Natasha (2014年11月23日). “為岡そのみ“いい夫婦の日”に入籍、お相手は楽器テクニシャン”. 音楽ナタリー. 2025年2月10日閲覧。
  6. ^澤田大輔「為岡そのみ 『フルコース』 - TOWER RECORDS ONLINE」『bounce 352号』2013年3月25日。2025年2月10日閲覧。
  7. ^Inc, Natasha (2011年11月29日). “為岡そのみデジタルシングルは母への感謝と誓いの1曲”. 音楽ナタリー. 2025年2月10日閲覧。

外部リンク

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