渡 哲也(わたり てつや、1941年〈昭和16年〉12月28日 -2020年〈令和2年〉8月10日[2][3])は、日本の俳優、演歌歌手、タレント、実業家。本名、渡瀬 道彦[1](わたせ みちひこ)。
島根県生まれ、兵庫県淡路島出身[1]。株式会社石原プロモーション第2代代表取締役社長、相談取締役。実弟は俳優の渡瀬恒彦。




島根県能義郡安来町(現・安来市)生まれ[4][5]。父親は日立に勤務[6]して広島県呉市の軍需工場などを転々とし、日立の安来工場に勤務していた時に当地出身の渡の母と結婚していた[4][5]。戦時中の1943年[6]、父親は任地の日立呉工場を退職し[6]、実家がある兵庫県津名郡淡路町(現:淡路市)に戻り洋品店を開業、小学校一年生途中から淡路島で育った[4]。出身を淡路島にしているのは、日活に入ったとき石原が神戸市生まれなので、淡路島の方がイメージ的にいい、という判断で決めたからだという[4][5]。終戦後の物資不足で長男と四男は亡くなった[6]。淡路町立石屋小学校、三田学園中学校・高等学校(6年間の寮生活)[7]、青山学院大学経済学部卒業。大学在学中は空手道部で、1966年に全日本大学空手道選手権大会で優勝も果たした[8]。
大学へ通うため上京。弟の渡瀬恒彦と共に新宿区柏木(現・北新宿)で下宿していたが、在学中に日活が浅丘ルリ子主演100本記念映画の相手役となる新人「ミスターX」を募集していた[9]。弟の渡瀬や所属していた空手部の仲間が内緒で応募した[9]。小さい頃から機械いじりが好きだったので就職を希望した日本航空の整備士社員の採用試験 (国語・数学・物理・化学) が全科目英文で不合格となり、「せめて日本語の問題だったら…ブラブラしてて日活撮影所に行けば、石原裕次郎に会えるかも知れない」と友人から言われ、出向いていた日活撮影所の食堂で偶然スカウトを受けて1964年(昭和39年)に日活へ入社した[10][9]。
既に斜陽期に差し掛かっていた日活では高橋英樹に続くスター候補として、 “映画界待望久し!日活に驚異の新星!渡哲也!!” として大々的に売り出された[11]。記者会見の場で瓦割りを披露し、翌日のスポーツ紙やニュース映像でも大きく取り上げられた[11]。
1965年(昭和40年)3月『あばれ騎士道』で宍戸錠とのダブル主演でデビューし、この作品で、エランドール賞新人賞を受賞し、2作目の『青春の裁き』で単独主演[9]、オープニングクレジット映像では空手の型・約束組手を披露し、本編での複数相手の乱闘シーンでは飛び蹴りや二段蹴りを連発し正拳突きで止めを刺すなど空手部キャプテンの実績を生かした作品になっているが、殺陣師から「そんなに腰が低いとスクリーンでの見栄えが悪い」として腰高に直され不本意な空手になってしまった、と」と述懐していた[11]。また「裕次郎2世」と言われたことから、リメイク版の『嵐を呼ぶ男』に主演するなど、日活は裕次郎と同様な路線での売り込みをしていた[12]。同期で活躍しているのは太田雅子(後の梶芽衣子)。
1965年、『泣かせるぜ』で石原裕次郎と初共演[13]。続いて『赤い谷間の決斗』でも共演した[14]。裕次郎は当時の渡の中に亡くなった赤木圭一郎を見ていたという[15]。
1966年には監督鈴木清順 脚本川内康範 『東京流れ者』に主演し、主題歌「東京流れ者」を歌いヒットさせた[9]。
吉永小百合との初共演映画の『愛と死の記録』で第17回ブルーリボン賞新人賞を獲得。
1968年(昭和43年)舛田利雄監督による『無頼より・大幹部』から始まる『無頼』シリーズ6作品は渡の日活時代の代表作となった。同年には『紅の流れ星』に出演、この作品でも新たな魅力を見せるなど[12]、日活のスターとなった。しかし映画界は斜陽の時代で、日活も苦戦したが、渡は小林旭等他のスターとは異なる存在感を示し、『新宿アウトロー ぶっ飛ばせ』、『関東流れ者』など最後まで、日活ニュー・アクションと呼ばれた映画で輝きを放った[9]。1971年、日活のロマンポルノ路線への転換にともない、1971年(昭和46年)7月封切の『関東破門状』を最後に日活を退社した[16]。
1971年(昭和46年)からは『さらば掟』、『追いつめる』、『剣と花』など松竹製作映画に連続して主演した。東映など映画会社数社から渡の引き合いがあったものの、『さらば掟』の撮影時、石原プロから出向いていたスタッフの仕事ぶりに感銘を受けたことや石原への尊敬の念などから[17]、渡は1971年、借金で倒産寸前の石原プロモーションへ入社[18][16][19][20]。また『ゴキブリ刑事』などの東宝作品、リメイクされた『野良犬』などの松竹作品にも出演した。また連続テレビドラマにも出演する中、1972年(昭和47年)、テレビ時代劇『忍法かげろう斬り』収録中に肋膜炎を発症し入院。第20話で降板となり、第21話から最終話(第26話)まで渡瀬恒彦が代役を務めた。
1974年(昭和49年)大河ドラマ『勝海舟』の主演に抜擢されるが、収録中に高熱が続き入院。第9話で途中降板となる[14]。風邪をこじらせた後、急性肝機能不全症を併発して国立熱海病院(現在の国際医療福祉大学熱海病院)に入院、入院は9か月に及んだ(その後、膠原病であったことが判明)[21][22][23]。なお代役には松方弘樹が抜擢された[14][22][24]。一方で前年1973年8月にリリースした「くちなしの花」が年明けからヒットチャートを上昇し、1974年の年間シングルチャートで7位を記録[25][21]。オリコンセールス:77.4万枚[26]、累計150万枚を売り上げ[27]、全日本有線放送大賞金賞も獲得し渡の代表曲となった。渡の体調も秋には回復し、年末の第25回NHK紅白歌合戦に初出場し、テレビで初めて生歌唱した[21]。
1974年(昭和49年)、再び映画各社の間で激しい争奪戦が起こり[19][25][28]、特に弟・恒彦をスカウトした[29]岡田茂東映社長(当時)が[25]、高倉健の次の東映の看板スターにしたい」と熱心に誘い[14][16][25][28][30]、渡自身も「アクション映画をやりたい、自分のキャラクターを活かしてくれるのは東映を置いて他にない」と強く東映入りを希望したとされたため[25][28]、1975年(昭和50年)に渡は東映入りと報道もされた[28]。当時の東映は実録ヤクザ路線の台頭から、俊藤浩滋が高倉らを伴い独立しようとしたお家騒動があり[25][28][31][32][33]、岡田は渡を高倉の後釜に据えようと画策していた[14][16]。もともと1973年の『仁義なき戦い』で菅原文太をスターダムに押し上げた広能昌三役も最初にキャスティングされたのは渡であったが[20][34][35]、この時期、渡は体調が優れず実現に至らなかった[4][31][34]。1974年暮れ、『脱獄広島殺人囚』「新仁義なき戦いシリーズ」とも渡は出演要請を受けたが[28][36][37][38]、体調がまだ万全ではなく断った[25][28]。岡田からの東映移籍の誘いは「私は石原裕次郎に恩義があります。石原裕次郎を裏切ることはできません」とキッパリ断った[14][16][19][30][39]。但し、東映の映画出演については了承したため[16][28]、1975年2月、東映実録ヤクザ路線の極北といわれる『仁義の墓場』[40]でようやく東映初出演、初主演した[14]。東映映画の出演は、岡田社長が『勝海舟』の代役をスムーズに進めてくれた返礼の意味もあった[41]。同作公開後、岡田社長は「今年はわが陣営に引き込んだ渡哲也君の"渡路線"を確立することだ」とぶち上げ[39][41]、この年4月の『大脱獄』で菅原文太と[42][43]、5月の『県警対組織暴力』で梅宮辰夫と競演させ[44]、6月の『スーパー・アクション/強奪』(『資金源強奪』として映画化)と8月の『日本暴力列島・北九州電撃戦』(映画化されず)で主演させ、"東映スター渡"をイメージ付けようとしたが[41]、『仁義の墓場』撮影後、再び病に倒れた[42][45][46]。先の『大脱獄』は、最初は高倉健、渡哲也、五木ひろしの三大共演を予定していたが[31][47]、五木がギャラ問題で降り、代わりに抜擢されたのが菅原文太で[31][47][48]、高倉、渡、菅原という三大共演の可能性もあり、実際に3人の名前の書かれたポスターも製作された[49]。しかし渡が前年に続き長期入院したため三大共演はおろか、渡と高倉、渡と菅原[注釈 1]の共演も永遠に実現することはなかった[39][43][47]。この1975年は、東宝系の芸苑社製作で今井正監督の水上勉原作『その橋まで』の映画化の主演も受けていたがこれも流れた[39][50]。入院は延べ2年半に及んだ[4]が、病み上がりで撮影中に体調が急激に悪化した『仁義の墓場』は[51]、点滴を打ちながら演じる渡の負のエネルギーは、石川力夫の怨念が乗り移ったかのような迫力を持ち、評価が高い[35][45]。キネマ旬報「オールタイムベスト・ベスト100」日本映画編(1999年版)では、日本映画歴代38位に選出されている。1976年(昭和51年)『やくざの墓場 くちなしの花』の主演で第19回ブルーリボン賞主演男優賞を獲得。渡はこの後、石原プロのテレビドラマに専念するため、映画出演から一時的に撤退した。しかし、岡田茂との付き合いはその後も続き[52]、1996年に岡田から「もう映画を演ってもいいんじゃないか」と促され[53]、『わが心の銀河鉄道 宮沢賢治物語』の宮沢賢治の父・政次郎役で20年ぶりに映画界に本格復帰した[53][54]。本作でこの年の各映画賞助演男優賞を独占している。
石原プロは会社再建と経営安定のため、テレビドラマへ本格進出[19][55]。渡にとって復帰第1作及び主演ドラマ『大都会 闘いの日々』は『大都会 PARTII』『大都会 PARTIII』とシリーズ化、続いて主演した『西部警察』もシリーズ化され、5年間放映された。これら刑事ドラマでの「角刈りにサングラス」というスタイルは渡のトレードマークとなった。
渡は石原プロ再建に貢献し、石原の下で副社長も兼務していた。1986年、病気療養のため降板を余儀なくされた石原裕次郎の代役として『太陽にほえろ!』に出演し、同番組の最終回まで出演して最終回では復帰した石原裕次郎と共演し、これが二人の最後の共演となった[56]。
1987年(昭和62年)7月17日午後4時26分に石原裕次郎が肝細胞癌のため52歳で死去。10月、渡が石原プロの二代目社長に就任した。
1989年(平成元年)3月、渡が社長となって初の石原プロ制作作品『ゴリラ・警視庁捜査第8班』の第5話を撮影中、渡扮する倉本班長がヘリから降りて全力疾走するシーンで、ヘリから着地した際、全治1か月半の「腓腹筋断裂」の怪我を負った。
1991年(平成3年)に自ら直腸癌であると発表。柏木純一の著書『渡哲也 俺』に壮絶な闘病記が記されている。これにより、オストメイト(人工肛門使用者)であることを明らかにしている。
1996年(平成8年)に大河ドラマ『秀吉』に出演。劇中では、主人公の秀吉(演・竹中直人)の主君である織田信長を演じ、退場回に放送された本能寺の変でのシーンは大きな反響を呼んだ。大河ドラマへの出演は、1974年(昭和49年)に病のため途中降板した『勝海舟』で主演をした時以来である。その後は2005年(平成17年)放送の『義経』に出演。劇中では、主人公の源義経(演・滝沢秀明)の物語上における父のような存在である平清盛を演じた。
2003年(平成15年)8月、テレビ朝日系『西部警察2003』のロケーションで、石原プロ所属俳優の自動車運転ミスにより、見物客5人が重軽傷を負う事故が発生。名古屋市内で会見した渡は、予定していた連続ドラマの制作、放送中止を明らかにした[57]。その後、第1弾として制作されたスペシャル版については紆余曲折を経て『西部警察 SPECIAL』のタイトルで、翌年2004年10月31日に放送された。
2011年(平成23年)5月11日、2009年(平成21年)の石原裕次郎23回忌を終えたことの区切りや、自らの健康上のこと、社長在籍期間が裕次郎の社長在籍期間と同じ24年目を迎え「それを越えるわけにはいかない」などの理由から、3月28日付をもって石原プロモーション社長を退任したことを発表した[58]。12月23日放送のTBSの年末スペシャルドラマ『帰郷』では、弟の恒彦と約40年ぶりの共演を果たした。1971年(昭和46年)4月から1972年(昭和47年)3月に放送のNHKの連続ドラマ『あまくちからくち』以来のことで、その時と同じく兄弟役で共演した[59][60]。その後恒彦とは、十津川警部シリーズ50「消えたタンカー」で再び共演、渡は犯人役で出演した。
2015年(平成27年)6月10日、急性心筋梗塞で緊急入院、手術を受けていたことが、7月17日に明らかになる[61]。約1か月で退院。11月10日、宝酒造「松竹梅」のCM撮影で仕事復帰(前年8月の同CM発表会見以来、1年3か月ぶり)[62]。
2017年(平成29年)3月14日午後11時18分、弟・恒彦が胆嚢癌による多臓器不全のため72歳で死去[63]。4月1日、石原プロモーションの経営陣に復帰[64]。「相談取締役」の肩書きで相談役と取締役を兼任する。
2020年(令和2年)8月10日午後6時30分、肺炎のため死去[2][3]。78歳没(享年80)。渡の遺志により直後の発表はされず、石原プロ関係者には8月12日に死去が知らされ、一般への公表は家族葬が終了した8月14日に行われた。お別れの会なども、渡の遺志により行われなかった[65]。最後の仕事は同年の6月下旬、同年過去に製作された宝酒造のCMに新たに声を録音する形で出演したものとなった[66][67]。映画での最後の作品は『男たちの大和/YAMATO』である。
戒名は「萬修院泰然自道居士」。墓所は目黒区碑文谷の円融寺にある。
太字は主演
| 公開年 | 作品名 | 役名 | 制作(配給) | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 1965年(昭和40年) | あばれ騎士道 | 哲也 | 日活 | デビュー作 |
| 青春の裁き | 古島菊男 | 日活 | ||
| 真紅な海が呼んでるぜ | 津川了次 | 日活 | ||
| 泣かせるぜ | 白石浩 | 日活 | ||
| 拳銃無宿 脱獄のブルース | 佐賀達次 | 日活 | ||
| 赤い谷間の決斗 | 渡辺健 | 日活 | ||
| 星と俺とできめたんだ | 大日向三郎 | 日活 | ||
| 1966年(昭和41年) | 東京流れ者 | 本堂哲也 | 日活 | |
| 赤いグラス | 速水弘志 | 日活 | ||
| 逢いたくて逢いたくて | 梶貫太郎 | 日活 | ||
| 骨まで愛して | 加納誠 | 日活 | ||
| あなたの命 | 火野隆三 | 日活 | ||
| 愛と死の記録 | 三原幸雄 | 日活 | ||
| 白鳥 | 近藤淳 | 日活 | ||
| 続東京流れ者 海は真っ赤な恋の色 | 本堂哲也 | 日活 | ||
| 嵐を呼ぶ男 | 国分正一 | 日活 | ||
| 1967年(昭和42年) | 青春の海 | 山崎次郎 | 日活 | |
| 夢は夜ひらく | 片桐誠 | 日活 | ||
| 星よ嘆くな 勝利の男 | 速水隆次 | 日活 | ||
| 陽のあたる坂道 | 田代信次 | 日活 | ||
| 燃える雲 | 朝日奈隆 | 日活 | ||
| 反逆 | 深沢礼治 | 日活 | ||
| 錆びたペンダント | 志野英次 | 日活 | ||
| 紅の流れ星 | 杉浦五郎 | 日活 | ||
| 君は恋人 | 赤井 | 日活 | ||
| 東京市街戦 | 健太郎 | 日活 | ||
| 1968年(昭和43年) | 無頼より 大幹部 | 藤川五郎 | 日活 | |
| 男の掟 | 宗方玄造 | 日活 | ||
| 大幹部 無頼 | 藤川五郎 | 日活 | ||
| わが命の歌 艶歌 | 津上卓也 | 日活 | ||
| 無頼非情 | 藤川五郎 | 日活 | ||
| だれの椅子? | 菅原謙一 | 日活 | ||
| あゝひめゆりの塔 | 青年 | 日活 | ||
| 東シナ海 | 玉城尚敬 | 日活 | ||
| 無頼 人斬り五郎 | 藤川五郎 | 日活 | ||
| 燃える大陸 | 磯村敬一 | 日活 | ||
| 無頼 黒匕首 | 藤川五郎 | 日活 | ||
| 1969年(昭和44年) | 花ひらく娘たち | 信次 | 日活 | |
| 地獄の破門状 | 松旭斎直八 | 日活 | ||
| 野獣を消せ | 浅井徹也 | 日活 | ||
| 無頼 殺せ | 藤川五郎 | 日活 | ||
| やくざ渡り鳥 悪党稼業 | 香港ジョー | 日活 | ||
| 前科 仮釈放 | 大原竜次 | 日活 | ||
| 博徒無情 | 高見沢村次 | 日活 | ||
| 前科 ドス嵐 | 松永竜次 | 日活 | ||
| 大幹部 殴り込み | 風間哲 | 日活 | ||
| 荒い海 | 北見洋二 | 日活 | ||
| 昭和やくざ系図 長崎の顔 | 高間慶二 | 日活 | ||
| やくざ番外地 抹殺 | 早川進 | 日活 | ||
| 嵐の勇者たち | 唐沢恭 | 日活 | ||
| 1970年(昭和45年) | やくざの横顔 | 本堂哲平 | 日活 | |
| 富士山頂 | 加田雄平 | 日活・石原プロモーション | ||
| 斬り込み | 庄司新 | 日活 | ||
| 花の特攻隊 あゝ戦友よ | 白石浩 | 日活 | ||
| スパルタ教育くたばれ親父 | 原和也 | ダイニチ | ||
| 大幹部 ケリをつけろ | 朝倉竜次 | ダイニチ | ||
| 新宿アウトロー ぶっ飛ばせ | 西神勇次 | ダイニチ | ||
| 1971年(昭和46年) | 関東流れ者 | 滝村周次 | ダイニチ | |
| 甦える大地 | 中館広之肋 | 松竹・石原プロモーション | ||
| 関東幹部会 | 寺田次郎 | ダイニチ | ||
| 暁の挑戦 | 倉石鉄二郎 | フジTV新国劇・松竹 | ||
| 関東破門状 | 寺田次郎 | ダイニチ | ||
| さらば掟 | 武井吾郎 | 松竹 | ||
| 1972年(昭和47年) | 追いつめる | 武上次郎 | 松竹 | |
| 剣と花 | 石津文三郎 | 松竹 | ||
| 人生劇場 青春・愛欲・残侠篇 | 宮川 | 松竹 | ||
| 1973年(昭和48年) | 反逆の報酬 | 村木駿 | 東宝 | |
| 花と龍 青雲篇 愛憎篇 怒涛篇 | 玉井金五郎 | 松竹 | ||
| ゴキブリ刑事 | 鳴神涼 | 東宝・石原プロモーション | ||
| 野良犬 | 村上 | 松竹 | ||
| 人間革命 | ジャンパーの男 | 東宝・シナノ企画 | ||
| 日本侠花伝 | 田中清次郎 | 東宝 | ||
| ザ・ゴキブリ | 鳴神涼 | 東宝・石原プロモーション | ||
| 1975年(昭和50年) | 仁義の墓場 | 石川力夫 | 東映 | |
| 1976年(昭和51年) | 続・人間革命 | 島谷 | 東宝 | |
| やくざの墓場 くちなしの花 | 黒岩竜 | 東映 | ||
| 1986年(昭和61年) | 時計 Adieu l'Hiver | 高松二郎 | 日本ヘラルド・フジテレビ | |
| 1992年(平成4年) | 三国志 第一部・英雄たちの夜明け | 曹操孟徳 | 東映 | 声の出演 |
| 1993年(平成5年) | 三国志 第二部・長江燃ゆ! | 曹操孟徳 | 東映 | 声の出演 |
| 第1回欽ちゃんのシネマジャック「港」 | 下川仙一 | 東宝 | ||
| 1994年(平成6年) | 第2回欽ちゃんのシネマジャック「蛍の光」「食べる ある愛のカタチ」 | 松矢一平 | 東宝 | |
| 1996年(平成8年) | わが心の銀河鉄道 宮沢賢治物語 | 宮沢政次郎 | 東映 | |
| 1997年(平成9年) | 誘拐 | 津波浩 | 東宝 | |
| 1998年(平成10年) | 時雨の記 | 壬生孝之助 | 東映 | |
| 2000年(平成12年) | 長崎ぶらぶら節 | 古賀十二郎 | 東映 | |
| 2001年(平成13年) | BROTHER | 政会組長 | オフィス北野・松竹 | |
| 2002年(平成14年) | 修羅の群れ | 稲原裕之 | ミュージアム | |
| 2004年(平成16年) | レディ・ジョーカー | 物井清三 | 東映 | |
| 2005年(平成17年) | 男たちの大和/YAMATO | 伊藤整一 | 東映 |
| 年度/放送回 | 回 | 曲目 | 出演順 | 対戦相手 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1974年(昭和49年)/第25回 | 初 | くちなしの花 | 13/25 | 都はるみ | |
| 1993年(平成05年)/第44回 | 2 | くちなしの花(2回目) | 08/26 | いしだあゆみ | 石原裕次郎7回忌の年に、第一部トリで歌唱 |
他多数
| # | 発売日 | 曲順 | タイトル | 作詞 | 作曲 | 編曲 | レーベル | 規格品番 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 1965年 6月1日 | A面 | 純愛のブルース | 星野哲郎 | 叶弦大 | 重松岩雄 | クラウン | CW-300 |
| B面 | 真赤なドラム | |||||||
| 2 | 1965年 10月1日 | A面 | 俺とお前の明日がある | 関根浩子 | 安田彫花 | CW-363 | ||
| B面 | 男の波止場 | 星野哲郎 | 重松岩雄 | |||||
| 3 | 1966年 3月1日 | A面 | 東京流れ者 | 川内和子 | 小杉仁三 | CW-463 | ||
| B面 | ラテン街の夜 | 星野哲郎 | ||||||
| 4 | 1966年 8月1日 | A面 | 海は真赤な恋の色 | 川内和子 | CW-530 | |||
| B面 | あの娘のために死ぬんだぜ | 北原じゅん | ||||||
| 5 | 1966年 9月1日 | A面 | 星よ嘆くな | 水島哲 | 叶弦大 | 小杉仁三 | CW-538 | |
| B面 | 星から来たあの娘 | |||||||
| 6 | 1967年 1月1日 | A面 | 嵐を呼ぶ男 | 井上梅次 | 大森盛太郎 | CW-604 | ||
| B面 | 世界でひとり | 星野哲郎 | 叶弦大 | |||||
| 7 | 1967年 4月1日 | A面 | 陽のあたる坂道 | 関根浩子 | 川上始 | CW-644 | ||
| B面 | 青空抱いて | 叶弦大 | 小杉仁三 | |||||
| 8 | 1967年 8月1日 | A面 | 夏の日の恋 | 星野哲郎 | CW-681 | |||
| B面 | 俺の明日はどこにある | 川内和子 | ||||||
| 9 | 1967年 9月1日 | A面 | 浜辺で逢えるさ | 奥村英夫 | 清水路雄 | CW-726 | ||
| B面 | 白い貝がら | |||||||
| 10 | 1967年 12月1日 | A面 | 海を見ていたジョニー | 五木寛之 | 叶弦大 | 安藤実親 | CW-772 | |
| B面 | 白い鳩 | 水島哲 | 小杉仁三 | |||||
| 11 | 1968年 2月1日 | A面 | いつまでも二人で | 重松岩雄 | CW-781 | |||
| B面 | 愛の歌 | |||||||
| 12 | 1968年 7月1日 | A面 | 男の流転 | 藤田五郎 | 小杉仁三 | CW-839 | ||
| B面 | 男泣き | |||||||
| 13 | 1968年 12月1日 | A面 | 燃える大陸 | 浜口庫之助 | CW-888 | |||
| B面 | たった一度の恋 | 西川ひとみ | 小杉仁三 | |||||
| 14 | 1969年 10月5日 | A面 | ギターと旅びと | 池田充男 | 村沢良介 | 山倉たかし | テイチク | SN-853 |
| B面 | 荒野の赤い花 | |||||||
| 15 | 1969年 11月1日 | A面 | 赤と黒のブルース | 奥野椰子夫 | 加賀谷伸 | 小杉仁三 | クラウン | CW-993 |
| B面 | さすらいは俺の恋人 | 水沢圭吾 | 叶弦大 | |||||
| 16 | 1969年 12月1日 | A面 | 赤い夕陽に | 川内康範 | 村沢良介 | 山倉たかし | テイチク | SN-893 |
| B面 | 花と竜 | 野崎真一 | ||||||
| 17 | 1970年 11月1日 | A面 | 渡世人 | 池田充男 | SN-1034 | |||
| B面 | 男のまごころ | 高月ことば | 上原賢六 | 山田栄一 | ||||
| 18 | 1971年 1月1日 | A面 | 東京流れ者 | 不詳 | 山倉たかし | SN-1051 | ||
| B面 | 網走番外地 | タカオ・カンベ | ||||||
| 19 | 1971年 2月1日 | A面 | たそがれのブルース | 滝田順 | 村沢良介 | SN-1080 | ||
| B面 | 関東流れ唄 | 宮原和男 | 由樹俊一郎 | |||||
| 20 | 1971年 7月1日 | A面 | 哀歌 | 池田充男 | 曽根幸明 | SN-1144 | ||
| B面 | 幸福にくちづけを | |||||||
| 21 | A面 | 流浪 | ちあき哲也 | SN-1197 | ||||
| B面 | 四つの壁 | |||||||
| 22 | 1972年 4月1日 | A面 | 都会の子守唄 | 二条冬詩夫 | 南有二 | 山倉たかし | SN-1234 | |
| B面 | 港の詩 | 池田充男 | 村沢良介 | |||||
| 23 | 1972年 8月1日 | A面 | 御意見無用のブルース | 猪又良 | 猪俣公章 | SN-1266 | ||
| B面 | 青春挽歌 | |||||||
| 24 | 1972年 12月 | A面 | 男の別れ歌 | 水木かおる | 遠藤実 | 伊部晴美 | ポリドール | DR-1725 |
| B面 | 昭和仁義 | |||||||
| 25 | 1973年 8月21日 | A面 | くちなしの花 | 斉藤恒夫 | DR-1790 | |||
| B面 | 通りゃんせ仁義 | |||||||
| 26 | 1974年 6月1日 | A面 | わかれ花(男の別れ歌) | 伊部晴美 | DR-1855 | |||
| B面 | 昭和仁義 | |||||||
| 27 | 1974年 11月 | A面 | あじさいの雨 | 斉藤恒夫 | DR-1899 | |||
| B面 | 夕陽 | |||||||
| 28 | 1975年 5月 | A面 | あいつ | DR-1923 | ||||
| B面 | 郷愁 | |||||||
| 29 | 1975年 12月1日 | A面 | みちづれ | DR-1999 | ||||
| B面 | さすらい紀行 | |||||||
| 30 | 1976年 10月 | A面 | 水割り | DR-6044 | ||||
| B面 | 通り雨 | |||||||
| 31 | 1977年 5月 | A面 | ひとり | DR-6090 | ||||
| B面 | 朝やけ | |||||||
| 32 | 1978年 4月 | A面 | ほおずき | ちあき哲也 | 杉本真人 | DR-6190 | ||
| B面 | 寒暖計 | 伊部晴美 | ||||||
| 33 | 1978年 10月 | A面 | 日暮れ坂 | 水木かおる | 遠藤実 | 斉藤恒夫 | DR-6250 | |
| B面 | ふるさと灯り | |||||||
| 34 | 1979年 6月 | A面 | おもいで螢 | 京建輔 | DR-6305 | |||
| B面 | 水割り | 斉藤恒夫 | ||||||
| 35 | 1979年 11月 | A面 | 妹へ | ちあき哲也 | 伊部晴美 | DR-6365 | ||
| B面 | 鳳仙花 | 杉本真人 | 伊部晴美 | |||||
| 36 | 1980年 6月 | A面 | 酒は男の子守唄 | 水木かおる | 遠藤実 | 京建輔 | DR-6415 | |
| B面 | ちいさな春 | |||||||
| 37 | 1980年 12月 | A面 | 旅路の雨 | 7DX-1026 | ||||
| B面 | 夢ふたつ | |||||||
| 38 | 1981年 10月1日 | A面 | さざんかの | 斉藤恒夫 | 7DX-1119 | |||
| B面 | 凩の街 | |||||||
| 39 | 1982年 2月1日 | A面 | 雪わり草 | 塔山清 | トーラス | 07TR-1006 | ||
| B面 | 歌い残した歌 | |||||||
| 40 | 1982年 7月1日 | A面 | 無理をするなよ | 水木かおる | 07TR-1015 | |||
| B面 | 思い出酒場 | 塔山清 | 京建輔 | |||||
| 41 | 1983年 11月1日 | A面 | 逢坂川 | 水木かおる | 斉藤恒夫 | 07TR-1050 | ||
| B面 | 大阪暮色 | |||||||
| 42 | 1984年 11月1日 | A面 | 風車 | 07TR-1080 | ||||
| B面 | 夢の中 | 池多孝春 | ||||||
| 43 | 1985年 5月1日 | A面 | 流氷の街 | 小椋佳 | 竜崎孝路 | 07TR-1090 | ||
| B面 | ほのあかり | |||||||
| 44 | 1986年 5月22日 | A面 | 風の舞う港から | 07TR-1121 | ||||
| B面 | 花飾り | |||||||
| 45 | 1987年 7月5日 | A面 | 雨降り花 | 水木かおる | 杉本真人 | 前田俊明 | 07TR-1159 | |
| B面 | 雨降りやまず | |||||||
| 46 | 1989年 2月8日 | A面 | 彷徨人 | 佐藤寛 | 07TR-7204 | |||
| B面 | 帰郷 | 塔山清 | 遠藤実 | 京建輔 | ||||
| 47 | 1989年 5月10日 | A面 | 青春ばんから | ちあき哲也 | 杉本真人 | 川村栄二 | 07TR-7212 | |
| B面 | 酒よ | 遠藤実 | 池多孝春 | |||||
| 48 | 1990年 3月28日 | 01 | 風蕭蕭と | 水木かおる | 杉本真人 | 前田俊明 | TADL-7308 | |
| 02 | 雨降りやまず | |||||||
| 49 | 1991年 1月30日 | 01 | ありんこ | 門谷憲二 | 山崎稔 | 矢島賢 | TADL-7317 | |
| 02 | 冬の駅 | 林有三 | ||||||
| 50 | 1993年 2月24日 | 01 | 酒がたり | 里村龍一 | 三木たかし | 竜崎孝路 | TADL-7353 | |
| 02 | 北の | |||||||
| 51 | 1993年 8月25日 | 01 | 友よ | 水木かおる | 矢野立美 | TADL-7365 | ||
| 02 | ひと吹きの風 | |||||||
| 52 | 1994年 2月9日 | 01 | 酔挽歌 | 荒木とよひさ | TADL-7370 | |||
| 02 | 時は何も知らずに… | 川村栄二 | ||||||
| 53 | 1995年 5月10日 | 01 | 花あかり | 水木かおる | 浜圭介 | 前田俊明 | TADL-7396 | |
| 02 | 風花 | 三木たかし | 矢野立美 | |||||
| 54 | 2003年 3月19日 | 01 | 逢いたいね | 建石一 | 杉本真人 | 山川恵津子 | WebKoo | WKDL-4001 |
| 02 | 朝やけ | 水木かおる | 遠藤実 | 佐藤寛 | ||||
| 発売日 | デュエット | 曲順 | タイトル | 作詞 | 作曲 | 編曲 | レーベル | 規格品番 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1966年 5月1日 | 坂芳子 | B面 [注釈 7] | 男がかける夢の橋 | 原健三郎 | 谷淳雄 | 福田正 | クラウン | CW-487 |
| 1982年 12月1日 | 多岐川裕美 | A面 | めぐり逢いしのび逢い | 水木かおる | 遠藤実 | 斉藤恒夫 | トーラス | 07TR-1026 |
| - | B面 | さすらいの挽歌 (歌:渡哲也) | 塔山清 | 京建輔 | ||||
| 1986年 11月21日 | いしだあゆみ | A面 | わかれ道 | 水木かおる | 杉本真人 | 竜崎孝路 | 07TR-1141 | |
| - | B面 | 海鳴り (歌:渡哲也) | 塔山清 | 遠藤実 | 京建輔 | |||
| 1988年 9月15日 | 松坂慶子 | A面 | ラストシーンは 見たくない | 水木かおる 杉本真人 | 杉本真人 | 佐藤寛 | 07TR-1193 | |
| - | B面 | 春来川 (歌:渡哲也) | 浅木しゅん | |||||
| 1995年 3月29日 | 牧村三枝子 | 01 | 花あかり | 水木かおる | 浜圭介 | 前田俊明 | TADL-7395 | |
| 02 | 花あかり〜ワルツ〜 |
| 発売日 | タイトル | レーベル | 規格 | 規格品番 |
|---|---|---|---|---|
| 1966年10月 | 東京流れ者-渡哲也ヒット集- | クラウン | LP | LW-5141 |
| 1969年9月 | 無頼-渡哲也ヒット集- | GW-5085 | ||
| 1994年11月5日 | CD | CRCN-105 | ||
| 1974年2月 | くちなしの花-渡哲也夜に唄う- | ポリドール | LP | MR-2246 |
| 1974年12月 | あじさいの雨/くちなしの花 | MR-2261 | ||
| 1976年10月 | さすらいの詩 | MR-3016 | ||
| 1977年3月 | 水割り | MR-3052 | ||
| 1977年12月 | 冬列島 | MR-3092 | ||
| 1992年4月1日 | CD | POCH-1202 | ||
| 1978年2月 | ひとり/渡哲也ヒットアルバム | LP | MR-3104 | |
| 1979年1月 | 冬挽歌 | MR-3140 | ||
| 1992年4月1日 | CD | POCH-1203 | ||
| 1979年11月 | 北海峡 | LP | MR-3200 | |
| 1980年9月 | 酒は男の子守唄/ちいさな春 | 28MX-1010 | ||
| 1980年12月 | 旅路の雨 | 28MX-1015 | ||
| 1982年3月 | 雪わり草 | トーラス | 28TR-2003 | |
| 1982年7月 | 無理をするなよ | 28TR-2007 | ||
| 1983年1月 | 演歌の花道 | 28TR-2015 | ||
| 1983年11月 | 逢坂川・大阪暮色 | 28TR-2029 | ||
| 1984年11月1日 | 望郷譜 | 28TR-2051 | ||
| 1985年6月1日 | 流氷の街 | 28TR-2067 | ||
| 1986年7月2日 | 風の舞う港から | 28TR-2110 | ||
| CD | 32TX-1036 | |||
| 1988年9月15日 | ラストシーンは見たくない | 32TX-1088 | ||
| 1993年12月15日 | 時は何も知らずに… | TACL-2370 |
| 発売日 | タイトル | レーベル | 規格品番 |
|---|---|---|---|
| 1985年2月1日 | ベストヒット12 | トーラス | 35TX-1005 |
| 1985年7月10日 | 全曲集 | ポリドール | H32P-20032 |
| 1985年11月30日 | オリジナル・ベスト | トーラス | 32TX-1021 |
| 1986年12月20日 | BEST22 わかれ道〜くちなしの花 | 29TX-1044〜45 | |
| 1987年7月22日 | ベストヒット わかれ道・雨降り花 | 34TX-1069 | |
| 1987年12月1日 | 全曲集 | ポリドール | H50P-20209〜10 |
| 1988年11月6日 | トーラス | 35TX-1090 | |
| 1989年5月24日 | 35TX-2212 | ||
| 1989年11月22日 | TACL-2302 | ||
| 1990年6月6日 | TACL-2310〜11 | ||
| 1990年11月14日 | 全曲集'91 | TACL-2321 | |
| 1991年3月20日 | BEST12 ありんこ | TACL-2331 | |
| 1991年11月13日 | 全曲集'92 | TACL-2339 | |
| 1992年4月1日 | 渡哲也【ベスト2000シリーズ】 | ポリドール | POCH-1201 |
| 1992年11月11日 | 全曲集'93 | トーラス | TACL-2345 |
| 1993年6月9日 | 全曲集 | TACL-2363 | |
| 1993年11月10日 | 全曲集'94 | TACL-2373 | |
| 1993年11月26日 | くちなしの花 | ポリドール | POCH-1291 |
| 1994年6月8日 | 全曲集 | トーラス | TACL-2381 |
| 1994年11月16日 | 全曲集'95 | TACL-2386 | |
| 1994年12月1日 | 全曲集 | ポリドール | POCH-1440 |
| 1995年5月17日 | 全曲集〜花あかり〜 | トーラス | TACL-2390 |
| 1995年10月25日 | 全曲集'96 | TACL-2405 | |
| 1996年5月25日 | 全曲集 | TACL-2415 | |
| 1996年10月2日 | 全曲集〜花・酒〜 | TACL-2426 | |
| 1997年5月25日 | ベスト・セレクション | TACL-2439 | |
| 1997年11月24日 | 全曲集'98 | TACL-2504 | |
| 1998年4月1日 | シングルコレクション | TACL-2511 | |
| 1999年2月24日 | 全曲集 東京流れ者・星よ嘆くな | クラウン | CRCN-40599 |
| 1999年9月1日 | BEST SELECTION | ポリドール | POCH-1843 |
| 2003年4月16日 | スーパーベスト | WebKoo | WKCL-3002 |
| 2004年6月2日 | GOLDEN☆BEST 渡哲也 | ユニバーサル | UPCY-6014 |
| 2004年8月25日 | ゴールデン☆ベスト 日活ニューアクション時代 | クラウン | CRCN-20311 |
| 2006年2月15日 | 芸能生活40周年記念 パーフェクトベスト | WebKoo | WKCL-3015〜16【限定盤】 |
| WKCL-3017〜18【通常盤】 | |||
| 2006年8月30日 | ベストヒット&カラオケ | ユニバーサル | UPCY-6175 |
| 2008年11月19日 | ベストヒット〜水木かおる作品詩集〜 | WebKoo | WKCL-3039 |
| 2012年12月5日 | ゴールデン☆ベスト【スペシャル・プライス】 | ユニバーサル | UPCY-9294 |
| 2016年11月16日 | スーパー・デラックス | テイチク | TECE-3422〜23 |
| 2025年5月21日 | シングルコレクション・クラウンイヤーズ | クラウン | CRCN-41525〜26 |
| 発売日 | タイトル | レーベル | 規格品番 |
|---|---|---|---|
| 2019年7月17日 | 石原裕次郎・渡哲也 プライベート | テイチク | TECE-3535〜36 |
| 2021年2月17日 | 石原裕次郎・渡哲也 プライベート2 | TECE-3633 |
| 発売日 | タイトル | レーベル | 規格品番 |
|---|---|---|---|
| 1993年2月24日 | 渡哲也 精選全集 | トーラス | TACL-9007〜12 |
| 2012年12月12日 | 石原裕次郎&渡哲也 男たちの伝説の原点 | テイチク | TECS-10591〜95 |
| 年 | 楽曲 | タイアップ |
|---|---|---|
| 1965年 | 純愛のブルース | 映画『真紅な海が呼んでるぜ』主題歌 |
| 俺とお前の明日がある | 映画『俺とお前の明日がある』主題歌 | |
| 1966年 | 東京流れ者 | 映画『東京流れ者』主題歌 |
| 海は真赤な恋の色 | 映画『海は真赤な恋の色』主題歌 | |
| あの娘のために死ぬんだぜ | 映画『あの娘のために死ぬんだぜ』主題歌 | |
| 嵐を呼ぶ男 | 映画『嵐を呼ぶ男』主題歌 | |
| 1967年 | 陽のあたる坂道 | 映画『陽のあたる坂道』主題歌 |
| 浜辺で逢えるさ | 映画『錆びたペンダント』主題歌 | |
| 1968年 | 男の流転 | 映画『無頼非情』主題歌 |
| 燃える大陸 | 映画『燃える大陸』主題歌 | |
| 1969年 | 荒野の赤い花 | 映画『大幹部 殴り込み』主題歌 |
| 1970年 | 赤い夕陽に | 映画『やくざの横顔』主題歌 |
| 花と竜 | NET系ドラマ『花と竜』主題歌 | |
| 1971年 | 関東流れ唄 | 映画『関東幹部会』主題歌 |
| 1977年 | ひとり | 日本テレビ系ドラマ『大都会 PARTII』挿入歌 |
| 1978年 | 日暮れ坂 | 日本テレビ系ドラマ『大都会 PARTIII』主題歌 |
| 1985年 | 流氷の街 | テレビ朝日系ドラマ『ただいま絶好調!』EDテーマ |
| 1989年 | 彷徨人 | CASIO『VALERIE』CMソング |
| 青春ばんから | 宝酒造『松竹梅』CMソング | |
| 1990年 | 風蕭蕭と | テレビ朝日系ドラマ『四匹の用心棒』主題歌 |
| 1991年 | ありんこ | テレビ朝日系ドラマ『代表取締役刑事』EDテーマ |
{{cite news}}:|url=と|archive-url=の値が同じです。 (説明)⚠{{cite news}}: CS1メンテナンス: 先頭の0を省略したymd形式の日付 (カテゴリ)| 旧所属俳優・歌手 | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 石原プロ制作 映画・ドラマほか |
| ||||||
| スタッフ | |||||||
| 関連項目 | |||||||
ブルーリボン賞 主演男優賞 | |
|---|---|
| 1950年代 | |
| 1960年代 | |
| 1970年代 | |
| 1980年代 | |
| 1990年代 | |
| 2000年代 | |
| 2010年代 | |
| 2020年代 | |
括弧内は作品年度を示す、授賞式の年は翌年(2月) | |
ブルーリボン賞 助演男優賞 | |
|---|---|
| 1950年代 | |
| 1960年代 | |
| 1970年代 | |
| 1980年代 | |
| 1990年代 | |
| 2000年代 | |
| 2010年代 | |
| 2020年代 | |
括弧内は作品年度を示す、授賞式の年は翌年(2月) | |
ブルーリボン賞 新人賞 | |
|---|---|
| 1950年代 | |
| 1960年代 | |
| 1970年代 | |
| 1980年代 | |
| 1990年代 | |
| 2000年代 | |
| 2010年代 | |
| 2020年代 | |
括弧内は作品年度を示す、授賞式の年は翌年(2月) | |
| 1940年代 | |
|---|---|
| 1950年代 | |
| 1960年代 | |
| 1970年代 | |
| 1980年代 | |
| 1990年代 | |
| 2000年代 | |
| 2010年代 | |
| 2020年代 | |
| |
キネマ旬報ベスト・テン 助演男優賞 | |
|---|---|
| 1970年代 | |
| 1980年代 | |
| 1990年代 | |
| 2000年代 | |
| 2010年代 | |
| 2020年代 | |
日刊スポーツ映画大賞 主演男優賞 | |
|---|---|
| 1980年代 | |
| 1990年代 | |
| 2000年代 | |
| 2010年代 | |
| 2020年代 | |
日刊スポーツ映画大賞 助演男優賞 | |
|---|---|
| 1980年代 | |
| 1990年代 | |
| 2000年代 | |
| 2010年代 | |
| 2020年代 | |
報知映画賞 助演男優賞 | |
|---|---|
| 1970年代 | |
| 1980年代 | |
| 1990年代 | |
| 2000年代 | |
| 2010年代 | |
| 2020年代 | |
エランドール賞 新人賞 | |
|---|---|
| 1950年代 | |
| 1960年代 | |
| 1970年代 |
|
| 1980年代 | |
| 1990年代 | |
| 2000年代 | |
| 2010年代 | |
| 2020年代 | |
| 1 - 10作 | |
|---|---|
| 11 - 20作 | |
| 21 - 30作 | |
| 31 - 40作 | |
| 41 - 50作 | |
| 51 - 60作 | |
| 61 - 70作 | |
| その他(NHK新大型時代劇) | |