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気まぐれONE WAY BOY

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(2022年3月)
「気まぐれONE WAY BOY」
THE GOOD-BYEシングル
初出アルバム『Hello! The Good-Bye
B面DANCE×3
リリース
規格EPレコード
ジャンルロック
レーベルビクター音楽産業
作詞・作曲
ゴールドディスク
チャート最高順位
  • 週間9位 (オリコン)
  • THE GOOD-BYE シングル 年表
    気まぐれONE WAY BOY
    (1983年)
    涙のティーンエイジ・ブルース
    (1983年)
    テンプレートを表示

    気まぐれONE WAY BOY』(きまぐれワン・ウェイ・ボーイ)は、1983年9月1日に発売されたTHE GOOD-BYEのデビューシングルである。

    概要

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    キャッチフレーズは「熱いロック・シーンは俺たちがつくる!」だった。

    第25回日本レコード大賞」最優秀新人賞を獲得、これで「第22回」の田原俊彦、「第23回」の近藤真彦、「第24回」のシブがき隊、そして本曲と、4年連続してジャニーズ事務所所属歌手が最優秀新人賞を獲得、同時にたのきんトリオが全員同賞を獲得となった。そしてこの他にも「第14回日本歌謡大賞」で「優秀放送音楽新人賞」を獲得し、テレビ東京の『メガロポリス歌謡祭[2]を除く各局歌謡祭の新人賞を総なめにした。

    収録曲

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    EPレコード
    #タイトル作詞作曲編曲時間
    1.気まぐれONE WAY BOY橋本淳山本寛太郎甲斐正人
    2.DANCE×3野村義男曽我泰久THE GOOD-BYE
    合計時間:

    楽曲の収録アルバム

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    脚注

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    [脚注の使い方]
    1. ^第25回 日本レコード大賞”. 日本作曲家協会. 2022年6月1日閲覧。
    2. ^この年行われた『第2回メガロポリス歌謡祭』は7月1日に開催、THE GOOD-BYEがデビューする前だった(受賞者は岩井小百合大沢逸美)。しかし、この年の『日本歌謡大賞』はテレビ東京が製作放送権を持っていたため、結果的には全ての在京キー局での最優秀新人賞獲得となった。
    メンバー:野村義男 -曽我泰久 -×加賀八郎 -衛藤浩一
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    注釈

    第1回から第10回までは制定なし。
    第32回から第34回までは演歌・歌謡曲、ポップス・ロックの2部門に分けて発表
    (ただし第32回に限り演歌、歌謡曲、ポップス、ロックの4部門に分けて発表した)。
    第53回からは「歌手」が受賞対象。

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