ひわたり こうじ 樋渡 宏嗣 | |
|---|---|
| プロフィール | |
| 本名 | 樋渡 宏嗣[1] |
| 性別 | 男性 |
| 出身地 | |
| 生年月日 | (1960-10-11)1960年10月11日(65歳) |
| 血液型 | B型[2] |
| 職業 | 俳優、声優 |
| 事務所 | マウスプロモーション[3] |
| 公式サイト | 樋渡 宏嗣|マウスプロモーション |
| 公称サイズ(時期不明)[2] | |
| 身長 / 体重 | 180cm / 67kg |
| 俳優活動 | |
| 活動期間 | 1987年 - |
| ジャンル | テレビドラマ、映画、舞台 |
| 声優活動 | |
| 活動期間 | 2000年代 - |
| ジャンル | アニメ、吹き替え |
| 声優:テンプレート |プロジェクト |カテゴリ | |
樋渡 宏嗣(ひわたり こうじ、1960年[4]10月11日[5] - )は、日本の俳優、声優。東京都出身[2]。
幼少期は映画を観ており、銀幕に憧れていた部分が眠っていたと語る[6]。
学生時代は体育会系であり、中学時代は野球部、高校時代からはアメリカンフットボール、スキー、空手をしており、当時は芝居に興味がなかった[6]。
一方で幼少期から物を作ることが好きであり、デザインの仕事をするために美術系の大学に進学し、アルバイトを2年くらい続けていた[6]。ある日、デスクワークをすることに違和感を感じて、「この先自分の人生、それをずっと行くのか」と考えていた[6]。その時、幼少期の体験が蘇り、「体を使って何か表現出来ないのか」と出た答えが俳優だった[6]。
大学在学中に文学座演技研究所を受けるも落ちる[6]。その後、東映東京撮影所付属俳優養成所のオーディションを受けて合格[6]。映画のエキストラを経験[6]。エキストラでのデビューは『Wの悲劇』[6]。
大学在学中に養成所に通っていたが、東映の養成所で出会った5人の仲間が文学座を受けることを言い出した[6]。その時に「お前も行こうぜ」と誘われ、「去年、落ちていることからいい」と断っていたが、「皆で文学座に行こうぜ」と言われる[6]。受けたところ樋渡だけ合格したという[6]。
大学4年生の時に中退し[6]、1986年に文学座演技研究所入所に入所[3]。1987年に演劇企画集団「座・陽気な守備隊」に入団[3]。
2004年からマウスプロモーションに所属[3]。
趣味・特技は殺陣、スキューバダイビング、サーフィン、スキー、普通自動車免許、大型自動二輪[3]。
この項目は、俳優(男優・女優)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:映画/PJ芸能人)。 |
この項目は、声優(ナレーターを含む)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:アニメ/PJ:アニメ/PJ:声優)。 |