松姫(まつひめ、慶長元年10月7日(1596年11月26日) - 慶長3年1月29日(1598年3月6日))は、安土桃山時代の女性。徳川家康の四女。
生母はお久の方ともお梶の方とも伝わる[1][2]。『幕府祚胤伝』によれば慶長元年(1596年)10月7日生れ。生まれた時から病弱であり慶長3年(1598年)1月29日に早世した[3]。
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