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日テレジータス (にっテレジータス)は、日本テレビ放送網 が提供するスポーツ専門チャンネル 。番組供給(実運営)はかつて日本テレビが担当していたが、2021年 4月1日 からはCS日本 (CS日テレ)が担当している。
スカパー!プレミアムサービス [ 注 1] やスカパー!(東経110度CS放送) 、および各地のケーブルテレビ などに加入すると視聴できる。
日本テレビではおなじみの読売ジャイアンツ (巨人)のプロ野球中継 を初め、格闘技 やサッカー 、モータースポーツ 等の各種スポーツの中継や、その関連番組で構成されている。このため、スカパー!では「プロ野球セット」や「プロレス・格闘技セット」のラインナップに組み込まれている(前者はスカパー!プレミアムサービスも含む)。また、上記の他に、読売新聞社 によるニュースや教養番組 も放送されていたが、2012年3月いっぱいで全て終了となった(詳しくは後述)。
原則として毎日5時を基点とする24時間放送である。ただし、巨人戦のナイター中継日は延長による番組の繰り下げが生じる場合に備え、27時(翌日3時)から2時間の放送休止 時間が設定されていた[ 注 2] が、2014年からは野球中継が実施される日も放送休止を原則として設けず、3時-5時は「ジャイアンツタイムマシーン」を基本としつつ、試合の延長が発生した場合フィラー番組を放送することで24時間放送を維持することになった。
2002年 3月1日 に「G+ SPORTS & NEWS 」(ジータス・スポーツアンドニュース)の名称で放送を開始。ロゴマークは「G + 」である。名称は開局前年の2001年 までNNN24(現・日テレNEWS24 )で放送されていた巨人戦の完全中継と、日本テレビの豊富なスポーツコンテンツ、そして読売新聞社提供のニュースを組み合わせて放送するチャンネルという意味合いを込めている。
放送開始当初は、プラット・ワン (現・スカパー!(東経110度CS放送))のみ放送していたが、同社のスカイパーフェクト・コミュニケーションズとの合併(のちのスカパーJSAT )により、スカパー!での放送も始まった。2004年 2月18日 よりサービス放送 が開始され、同年3月1日より有料放送が開始。スカパー!プレミアムサービスでは、従来日テレNEWS24とのセット加入となっていたが、2008年11月に廃止された。
2006年 3月1日より「日テレG+ 」に名称を変更。ロゴマークは大きな変更はないが、「SPORTS & NEWS」の部分がなくなった。同年5月に、視聴可能世帯数が500万を突破した。さらに2008年3月には600万世帯を超えた。
2010年 3月1日午前6時、スカパー!HD(現・スカパー!プレミアムサービス)にてハイビジョン 放送「日テレG+ HD 」開始。同時にスカパー!e2(現・スカパー!)での放送がハイビジョン化された。
2013年 6月30日にスカパー!プレミアムサービス光 にて、2014年 5月31日にスカパー!プレミアムサービスにて標準画質放送 が終了し、HD放送に完全移行した。
2015年 3月1日より「日テレジータス 」に名称を変更。
2016年 12月1日より、スカパー!プレミアムサービスの衛星一般放送事業者 が、同プラットフォームの全チャンネル一斉にスカパー・ブロードキャスティング からスカパー・エンターテイメント に変更。
2018年 秋ごろ、スカパー!においてスロット数を12に縮小(ハイビジョン放送は維持)。
2021年 4月1日、日本テレビグループのCSチャンネル運営を一元化すべく、運営(番組供給)事業者を日本テレビからスカパー!の衛星基幹放送事業者 と同じCS日本 に変更[ 2] 。これに伴いスカパー!ではCS日本の直営放送に移行。
2022年 4月1日、スカパー!(プレミアムサービス含む)において同日以降の新規契約より、日テレNEWS24・日テレプラス ドラマ・アニメ・音楽ライブ との3チャンネルセット契約に移行(税込み1100円)[ 3] 。
前述した通り、2012年 3月 までは読売新聞社 が制作する番組も放送されており、その時間帯は「ニュース・カルチャータイム 」と名付けられていた(同社が関与しない、同様のジャンルの番組もあった)。時間は毎日、9:00 - 12:30、16:00 - 17:00、22:00 - 23:00。
「ニュース・カルチャータイム」の番組は事実上日テレNEWS24 へ一本化されて消滅し、同年4月以降は日本テレビ制作のスポーツ関連のコンテンツに特化している。
DRAMATIC BASEBALL 読売ジャイアンツ 主催試合を、全試合開始前から試合終了後のヒーローインタビュー迄完全生中継する。(東京ドーム開催の場合、試合開始15分前迄、「GIANTSプレゲームショー」放送の為、試合開始15分前から試合終了後のヒーローインタビュー迄完全生中継する。)[ 注 3] 。ビジターゲームも、読売テレビ制作の阪神タイガース 戦(1試合は日本テレビ系列全国ネット・他の試合は関西ローカルで放送)3試合前後を、広島テレビ制作の広島東洋カープ 戦(1試合は日本テレビとの2局ネット[ 注 4] ・他の試合は広島県ローカルで放送、日本テレビも制作に参加)3試合を何れも地元局から供給を受けて放送する[ 注 5] 。また、日本シリーズ も読売ジャイアンツまたは読売ジャイアンツ以外の他球団が出場かつ日本テレビ系列局[ 注 6] が放映権を獲得した試合を地上波同時放送 を行う。 日テレプラス ドラマ・アニメ・音楽ライブと日テレNEWS24のいずれかがパ・リーグ球団制作中継(前者は2012年のソフトバンク・2013 - 2014年の楽天、後者は2018年以降のロッテ)の放映権を獲得した年度には、当該球団と巨人のビジターゲームがセ・パ交流戦で組まれた年度に、日本テレビが独自の実況を制作して日テレジータスでも放送することがある(2014年の楽天対巨人ではミヤギテレビ との同時ネットも実施)。 2009年 からは、当日深夜(原則23時から翌朝3時)、加えて2018年 からは、翌日早朝(5時から9時)に、それぞれ撮って出し の録画放送 を行うようになった(巨人主管試合のみ)[ 注 7] 。2019年 からは、DAZN へのインターネット配信も担当する(巨人主管試合のみ)[ 4] 。千葉ロッテマリーンズ主催試合の中継は原則として、日テレNEWS24にて放送するため、本チャンネルにて放送することはないが、2022年4月10日開催の対オリックス・バファローズ 戦において、投手の佐々木朗希 が完全試合を達成 したことを受けて、同月25日に本チャンネルにて1994年5月18日開催の対広島東洋カープ戦で投手の槙原寛己 が完全試合を達成 した巨人戦中継と共に再放送を行った[ 5] [ 6] 。 GIANTS IN 東京ドーム過去に東京ドームで行なわれた巨人主催試合の名場面を、1年 - 3年のくくりで紹介して振り返る10分番組。主に巨人戦中継の終了が早まった場合の穴埋め番組として放映される。 2010年度からは画面比 16:9のワイドサイズで製作されるようになったため、それ以前に製作・放映された4:3映像のものに関しては、画面左右にピラーボックス を挿入。 下記に記載の通り、2015年からは巨人の東京ドーム主催試合開催日に限り「(先出し)GIANTSポストゲームショー」を放送するため、原則として本番組は地方球場主催試合やビジターゲーム(大方は阪神・広島戦)、もしくは巨人二軍主催試合開催日のみの放送となる。なお、新型コロナウイルス感染拡大の影響で、2020年度のプロ野球開幕が延期された事から、本来の野球中継(生放送・リピート放送)放送時間帯に、枠の穴埋めとして放送されている他、同年6月19日のペナントレース開幕後も巨人の東京ドーム主催試合開催時でも、「ポストゲームショー(「先出し」含む)」が休止状態の為、中継終了後にEPG上の放送終了時間まで放送される。2021年度は、首都圏開催の試合開始時間の繰り上げと試合の延長無しが決まった[ 7] 事と前年度同様『ポストゲームショー』の放送が無い事から、前年度と同じ対応となったが、2022年以降も、『(先出し)ポストゲームショー』は放送されず、EPG上の放送時間まで、放送される。 巨人練習中「直生」 東京ドームでナイトゲーム(ナイター)で行われる日のみ、14時30分から巨人の練習の模様を生中継する。当日のゲームを担当するアナウンサーの実況と共に、ゲームの見どころを解説する。 番組自体は日本テレビが出資している東京ケーブルネットワーク (TCN)が制作しており、テロップも同社仕様のものが使用されている。また、ゲーム中継のハイビジョン化後もしばらくは画面比4:3の標準画質放送であった。 「日本テレビスポーツのテーマ 」がオープニングテーマとして使用されている。 なお、毎年2月のキャンプ期間中に放送される『ジャイアンツキャンプ中継』もほぼ同様の体裁で制作されている。 ジャイアンツ プレ&ポストゲームショー (2015年から)巨人東京ドーム主催試合開催日のみ。 新型コロナウイルス感染拡大の影響により、2020年度から、「ポストゲームショー」(「先出し」含む)は、休止状態である。 2023年からは、「プレゲームショー」が15分に短縮され、EPG上は野球中継本編に内包 の形となる。 イースタン・リーグ 中継ジャイアンツ球場 などで行われる、巨人二軍の試合を生中継。[ 注 8] ズムサタ プロ野球熱ケツ情報 →シューイチ アスリート熱ケツ情報 日本テレビ系列で放送されている『ズームイン!!サタデー 』→『シューイチ (土曜版)』のワンコーナー『プロ野球熱ケツ情報』→『アスリート熱ケツ情報』の総集編。 放映は地上波放送の2週分をまとめたもので、『ズムサタ』→『シューイチ』本放送ではカットされた未公開シーンなどが追加されているため俗称として『プロ野球熱ケツ情報ディレクターズカット版 』『プロ野球熱ケツ情報完全版 』として位置づけられている。 ジャイアンツヴィンテージ日本テレビ開局当初の映像資料の残っているものから、V9時代などの名場面を放送。 ジャイアンツタイムマシーン上記「ヴィンテージ」の姉妹版で、こちらは1980年代から1990年代の巨人をシーズンごとに振り返る番組。2011年は新企画として対戦カード別の名勝負集(セ・リーグ他の5球団と対戦したもの)が放送された。 巨人軍設立90周年記念企画「あなたが選ぶ巨人軍ベストゲーム 」2024年の読売ジャイアンツ創立90周年を記念し、過去に行われた巨人戦の中から、2023年末の第1弾・2024年2月の第2弾とに分けてノミネートされた中から視聴者投票を行い、その上位票に選ばれた試合を取り上げ、当事者のインタビューを交えて、ノーカットで試合を振り返る。 ジャイアンツフラッシュバック当該年度の年末・年始に放送。そのシーズンにおいての名勝負・名場面の様々を取り上げる。 徳光和夫の週刊ジャイアンツ 巨人関連の情報番組。 ジャイアンツファンフェスタ 中継毎年11月23日(勤労感謝の日)に東京ドームで行われるファン感謝デーを中継。 サントリー・ドリームマッチ 例年8月(2020年は中止、2021年は5月に実施)に東京ドームで行われる、NPB 歴代OB選手によるチャリティーエキシビションマッチ。2016年より生中継。 MotoGP 生中継の他に、後日編集版の再放送が行われる。 MotoGP アーカイブセレクションという形で、過去のWGP、MotoGPの編集版も放映される。 『速報!!デジナマ巨人』と『横浜国際女子駅伝』を除き、読売新聞東京本社 制作の番組(「ニュース&カルチャー」枠内で放送)。
速報!!デジナマ巨人 (2006年まで)ホームゲーム開催日に放送していた番組。BS日テレ のディレイ(CSでは16:9レターボックスで放送) ジャイアンツてれび→ジャイアンツ先生親子向けの番組で、野球の面白さや巨人についてレクチャーする。 ジャイアンツ広場巨人選手によるチビッ子野球教室やファンサービス、ファーム情報などを提供。 われらG党 (2011年春からの1年間)『ジャイアンツ広場』の上記のコーナーや、歴代OBへのインタビュー、過去の名勝負の歴史などを紹介するミニコーナーで構成。 東京六大学野球中継 2007年春から2008年秋まで、リーグ全試合を中継。2009年春以降はsky・A sports+ (朝日放送系列 )に移行。 NOAH di コロッセオNOAH中継にインタビュー部分をつけて再放送。2015年3月を以て終了。 独占NOAH情報日本テレビプロレス班に所属するアナウンサーが3人ランダムに登場し、シリーズを振り返りながらお勧めの試合などをピックアップ。 プロレスクラシックかつて『全日本プロレス中継 』・『日本プロレス中継 』で放送された中から名勝負をピックアップして再放送。 内容は月一回更新で、2009年7月以降は奇数月に新作、偶数月にアンコールを送る。2009年3月までは全て新作だったが、同4月から6月まではアンコールのみだった。 プロレスリング・セム スペシャル試合から1か月から2か月後、『プロレスクラシック』枠で放送。 究極格闘技UFC 総合格闘技の本家・UFCの注目試合を紹介する。解説はノア中継解説者の高山善廣 。 “衝撃!”アメリカンプロレス『TNA』 2013年1月より放送開始。この関係で2014年3月2日のWRESTLE-1 との交流戦はG+での生放送となった。 劇闘!?西口プロレス 2011年11月放送開始。新宿FACEでの西口プロレス興行を中継。実況、解説にはテロップが付けられる。当初は90分番組だったが後に120分に拡大、2015年3月を以て定期放送が終了。その後は散発的な放送となった[ 8] 。 プロレスリング・ノアSP 日本テレビが中継権を持つ、プロレスリング・ノアのビックマッチを中継。 巨人戦やMotoGPの生中継がある日は深夜の録画放送だが、それ以外は生中継となる。日テレのNOAH中継撤退後も一時期放送されていた。 ネクストNOAHNOAH情報番組。 ダイナミックグローブスペシャル 帝拳プロモーション が主催し、日本テレビ及び報知新聞社 が協賛する後楽園ホール の興行を生放送もしくは録画で完全中継。REAL SPIRITSBS日テレで放送された真正プロモーション が主催する神戸市立中央体育館 の興行を時差録画中継。 ボクシング激闘列伝(2011年まではボクシングお宝名勝負)日本テレビに保管されている過去の名勝負をピックアップして放送。 G+ダイナミック+ワールドプレミアムボクシング として地上波で放送された世界戦の再編集放送。 読売新聞 (朝刊)の第2テレビ・ラジオ面には日テレプラス ドラマ・アニメ・音楽ライブ (通称:日テレプラス)や「日テレNEWS24 」と共に番組表が掲載されている。なお「日テレプラス ドラマ・アニメ・音楽ライブ」[ 注 11] は、かつて当チャンネルに続いてプロ野球中継に参入していた(2012年は福岡ソフトバンク 、2013年は楽天 の各主催全ゲームを担当)。
2011年 3月11日 に東日本大震災 が発生した折には、読売新聞社 が震災報道に重きを置くため、3月15日 以後「ニュース&カルチャー」枠の全番組(通販番組 を除く)を一時休止し、該当する時間は『GIANTS in 東京ドーム』で穴埋めされていた。3月25日 ごろから徐々に通常編成に戻っていったが、中には同年3月末での番組終了が決まっていた『青森探偵A』をはじめ、放送が再開されずに打ち切られた 番組も数本あった。
日本テレビが保有する他の衛星放送チャンネルでは、2014年4月までに、チャンネルロゴが地上波仕様のものに変更されたが、当チャンネルのロゴは、「日テレ」が入っていない為、変更されず、引き続き使用される。ただし、地上波仕様に準じた「日テレG+」→「日テレジータス」ロゴも別途製作され、公式ウェブサイトなどで使われている。なお、チャンネルロゴ表示 は、長らく「G+」が使われていたが、2020年3月頃から、「日テレジータス」に変更され、受像機のアイコンも「G+」から、「日テレG+(改行)ジータス」に変更された。
2009年 に三沢光晴 が没して以降、忌月となる6月はプロレス中心のプログラムになり毎年三沢光晴特集が組まれる他、ドキュメントや当時放送された追悼特番の再放送等関連番組を毎年放送している。
^ 衛星一般放送事業者は、標準画質放送が日本テレビの直営、ハイビジョン放送がスカパー・エンターテイメント。 ^ 2009年以前は7時を基点とし、5時から7時にかけて放送休止としていた。 ^ 2002年 には、東京ケーブルネットワーク (TCN)制作(実況は日本テレビで独自に差し替え)の北海道日本ハムファイターズ 戦も放送されていた(球団の北海道 移転をもって、放送終了)。^ 2016年は四国放送 、2015・2017年は山口放送 ・日本海テレビ でも番販ネットで放送。2019年の開幕戦は日本テレビ系列全国ネットで放送された。 ^ 2008年まではトップ&リレー中継 で、地上波全国中継が行われない場合に完全中継としていたが、2009年からは地上波全国中継の有無に関係なく完全中継となった。なお、2013・2014年の楽天戦に限り、地上波が他系列局で放送となる場合は日本テレビが独自制作した。 ^ 広島東洋カープが出場した2016年10月29日のマツダスタジアムでの第6戦を広島テレビが、福岡ソフトバンクホークスが出場した2018年10月31日の福岡ヤフオク!ドームでの第4戦を福岡放送 が何れも日本テレビと共同で放映権を獲得した事による。 ^ 日曜日はMotoGP の開催と重なる場合、月曜日深夜の同時刻に順延される。この場合や、極端に試合が長引いた時は一部抜粋・編集して4時間にまとめたものが放送されることもある(該当例・2009年4月12日開催で13日に再放送された「巨人対阪神戦」)。 ^ 巨人一軍の試合と時間が被った場合は一軍戦を優先して生中継する。その日の二軍戦は後日録画中継として放送される。 ^ 完全版を放送する場合もあれば、ダイジェスト版 を放送する場合もある。 ^ 2013年 - 2016年の間は日テレプラス ドラマ・アニメ・スポーツ で放送。 ^ 旧「日テレプラス&サイエンス」→「日テレプラス」→「日テレプラス ドラマ・アニメ・スポーツ」。 地上波 フルネット局 28局 (正式なクロスネット局であるFBCを含む)地上波クロスネット局 (FBCを除く) 2局 BSデジタル CSチャンネル 4 旧加盟局6 国内支局 未開局の放送局 関連新聞・スポーツ新聞社9 関連項目 脚注
1 正式なクロスネット局ながら、NNNフルネット局(NNNのニュース番組は全て同時ネットのため)、ANN には報道部門のみ参加。2 FNN /FNS とのクロスネット局(資料によってはNNN、FNNのみの加盟と記述してあるものもある)。3 FNN/FNS、ANN(報道部門のみ加盟)とのクロスネット局、NNSには非加盟。4 加盟局が運営・出資する衛星放送 (CSチャンネル)。2025年現在では日本テレビのみが運営・出資している。5 1996年 10月1日 開局、2000年 9月30日 閉局。6 太字はNNN・NNS双方に加盟。細字はNNNのみに加盟。7 旧NTVは2012年に現NTVに放送免許を譲渡。8 加盟当時はSKT静岡県民放送。9 母体新聞社及び加盟局と友好関係のある新聞社。10 一部を除く日本テレビ製作の映画作品に製作委員会として参加。
本社 支社 現在の主な刊行物 過去の主な刊行物 系列新聞社 系列出版社 関連放送局3 広告 業関連読売エージェンシー 読宣4 読売連合広告社4 読売情報開発 読売インフォメーションサービス ヨミックス5 不動産 業・関連施設IT(情報技術)事業関連 人材派遣 業関連スポーツ ・レジャー 業関連教育 ・文化 ・社会福祉 事業映像制作事業 印刷 事業読売プリントメディア 東海プリントメディア 読売大阪プリントメディア メディアプレス瀬戸内 プリントメディア西部 引越運送会社 日本国外現地法人 歴史・事件 関連人物 関連項目 脚注
1 中核子会社6社(読売新聞社 、よみうり も参照)2 福島県 の地方紙 3 主要な放送局のみ掲載。4 大阪本社が出資。5 北海道 を中心に折り込み広告事業、人材派遣事業を行う会社。6 旧プランタン銀座 。マロニエゲート銀座2&3の運営を行っている。マロニエゲート銀座1は三菱地所プロパティマネジメント 運営。7 現在の東京ヴェルディ1969 。8 大阪本社が出資していた会社だが、2009年11月に清算された。9 2010年3月31日解散。業務は読売エージェンシーへ移管。10 作品がテレビ放映される場合は日本テレビと系列局のみにネットされる。Category:読売グループ