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| 布袋 寅泰 | |
|---|---|
2017年撮影 | |
| 基本情報 | |
| 出生名 | 布袋 寅泰 |
| 生誕 | (1962-02-01)1962年2月1日(63歳) |
| 出身地 | |
| 学歴 | 新島学園高等学校(中退、後に名誉卒業) |
| ジャンル | ロック[1][2] |
| 職業 | |
| 担当楽器 | |
| 活動期間 | 1981年 - |
| レーベル | |
| 配偶者 | |
| 事務所 |
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| 共同作業者 | 氷室京介、吉川晃司 |
| 公式サイト | HOTEI.COM |
| 著名使用楽器 | |
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布袋 寅泰(ほてい ともやす、1962年2月1日 - )は、日本のギタリスト、シンガーソングライター、音楽プロデューサー、俳優[3][4]。群馬県高崎市江木町出身[5]。ロンドン在住[6]。BOØWY、COMPLEXの元メンバー。
BOØWY時代のビーイング、Ø-con' nection[注 1]、ユイ音楽工房、BOØWY解散後のIRc2 CORPORATION[7]を経て、渡英後はDADA MUSICに所属[注 2]。
1980年の年末に氷室京介、松井恒松らと共に"暴威"(後に"BOØWY"と改名)を結成。1982年3月にリリースしたアルバム『MORAL』にてBOØWYのギタリストとしてデビューする。BOØWY解散後、1988年10月にソロ1stアルバム『GUITARHYTHM』をリリースし、ソロ活動を開始。翌1989年には吉川晃司とのユニット"COMPLEX"でデビューし、翌1990年秋まで活動する。COMPLEXの活動休止後は一貫してソロ活動に専念する。1994年、東大寺にて行われたUNESCO主催の『GME '94 〜21世紀への音楽遺産をめざして〜 AONIYOSHI』に日本を代表するアーティストの一人として出演。マイケル・ケイメン、ジョニ・ミッチェル、INXS、ロジャー・テイラー、ライ・クーダー、レイ・クーパー(英語版)、レナード衛藤らと共演した。1996年には、マイケル・ケイメンからのオファーでアトランタオリンピックの閉会式に出演。また、「HOTEI」名義でイギリス、ドイツなど欧州やカナダでアルバムをリリースしている。イギリスのロックバンド、ジーザス・ジョーンズと親交があり、1994年にはジョイントツアーも行った。2003年、クエンティン・タランティーノからのオファーにより、「新・仁義なき戦いのテーマ」が「BATTLE WITHOUT HONOR OR HUMANITY」として映画『キル・ビル』のメインテーマに採用される。2007年、『HOTEI presents "SUPER SOUL SESSIONS" BRIAN SETZER vs HOTEI vs CHAR』と冠したライブにおいて、Charとブライアン・セッツァーとの競演を果たす。
長らくソロ・ミュージシャンとして活動していたが、2011年4月28日に公式サイト上にて、東日本大震災の復興支援ライブとして21年ぶりに東京ドームにてCOMPLEXの一夜限りの復活を発表。当初は7月30日のみの予定だったが、5月末には7月31日の追加公演も発表された。『日本一心』と銘打ったこのライブの動員数は2日間で10万人以上、収益は6億5431万8473円に上った。収益金は震災の復興、復旧に全額寄付された。同年には、映画『ミッション:インポッシブル』シリーズのメインテーマを布袋がアレンジするという形で、12月に公開された同シリーズの第4作『ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル』の日本国内向け宣伝用楽曲を手掛けている[8][9][10]。2012年夏、長らく住み慣れた日本を離れロンドンへと移住。音楽面をはじめ自身に多大な影響を及ぼした同地にて新たな夢を叶える旨を表明した[11]。2015年4月、イギリス現地のレーベル『スパインファーム・レコード』と契約。同年10月にはアルバム『STRANGERS』をイギリス、欧州、日本にて同時リリースした。2021年8月、東京2020パラリンピック開会式の「片翼の小さな飛行機の物語」の演出にて、パフォーマンスを披露した。披露後、自身のギター(G柄ギター)を国際パラリンピック委員会に寄付した。2024年5月15日・16日、能登半島地震を受け吉川晃司と共に再びCOMPLEXとしてチャリティーライブ『日本一心』を東京ドームで開催すると公式サイト[12]とインスタグラム[13]で発表した。その後二日間に渡るライブを無事完走。
自身の音楽活動の一方、音楽プロデューサーとして山下久美子、今井美樹、相川七瀬、藤井フミヤ、JILL、TOKIOなど他アーティストへの楽曲提供や、『SF サムライ・フィクション』『新・仁義なき戦い』や『KT』などの映画音楽も手掛ける。また『サムライ・フィクション』や『新・仁義なき戦い』、日清カップヌードルや永瀬正敏との「BOSS」のCMにも出演した。
モットーは「最新のHOTEIが最高のHOTEI」。
自身の著書『秘密』によると、父親は韓国人。貿易商であり1年の大半を国外で過ごしていたため、日本に戻ることはほとんどなく母子家庭同然の環境だった[14][15][5][16]。厳格かつ伊達な人物で、父からは「寅泰くん」と呼ばれており、彼が帰宅した日の夕食は家族全員が正装して食卓につき、テーブルマナーにも厳しかったという。苦手な人物であった一方、現在の自身の趣味趣向から「悔しいかな父から受けた影響は絶大だった」とも述べている[15][5]。映画『新・仁義なき戦い』に、昌龍の役で出演を決めた理由について、「彼の生い立ちと同じく、僕も父親が韓国人で、アウトサイダーとして生きざるを得なかった」と語っている。
母親は北海道余市町生まれの樺太(サハリン)育ち、日本とロシアのハーフで日本国籍である[15][5]。かつて高崎駅前にてクラブを経営していた[5]。父親とは対照的に庶民的かつ天真爛漫な人物で布袋を「トモちゃん」と呼び、父が不在の時は布袋と妹をラーメン屋へと連れ出す気さくさがあった[15][5][17]。一方で職業柄、身だしなみには拘りが強く、布袋の授業参観には毎回メイクも髪も念入りにセットし高価な和服を着てやって来るという一面も持っていた。毎回布袋が普通の服装で来るよう頼んでも、それが叶うことはなかったという[5]。BOØWY時代初期は布袋の音楽活動に対し否定的だったが、1986年7月2日にBOØWY初の日本武道館ワンマンライブに招いた際には終演後「あなたならやると信じていたわ」と言い放ったというエピソードがある[18][19]。また、マイケル・ケイメンとの共演で1998年にリリースした『GUITAR CONCERTO』を聴き、布袋の音楽で初めて涙を流したとされる。
生家にはふたつの表札が掲げられていた。布袋は自伝にて、父が韓国人であったため、当時の時代背景もあり両親は厳密には入籍していなかったのではないかと推測する旨を記している[5]。
妹はかつてガラパゴスのヴォーカルとして活動していた狩野環。ガラパゴスはメジャーデビューの際、布袋の個人事務所であるIRc2に所属、布袋のツアー『GUITARHYTHM ACTIVE FLY INTO YOUR DREAM』でオープニング・アクトを務めたり、布袋が同バンドの楽曲『月の流す涙』をラジオ内でカヴァーしたりと、音楽上でも交流があった[注 3]。1994年のガラパゴス解散後は、新たに"Super EGO"を結成。後に同バンドのドラマーと結婚した。BOØWY時代初期にツアーで京都市に行った際、たまたま修学旅行に来ていた環と鉢合わせしてしまい、布袋はバツの悪い想いをしたというエピソードも存在する[20]。また布袋がBOØWYでブレイクした影響により、著名人の妹という目で周囲から見られるようになったストレスで高校をドロップアウトしている[5]。
姪はシンガーソングライターのタグチハナ[21][22]。狩野環の長女であり、2015年にメジャーデビューしている。なお布袋は「ハナ」という名前を盟友であるジーザス・ジョーンズのマイク・エドワーズの女児にセカンドネームとして贈った。
義弟はかつて自身がプロデュースしたJET SETSの田口亮。狩野環の再婚相手であり、タグチハナの継父に当たる。
生家は北欧風の佇まいで、通いの家政婦がおり、当時まだ珍しかったエアコンが設置され、自家用車も所有していた他、リビングにはドイツ製のアップライトピアノや高級ステレオが鎮座し、自身や妹にも幼少期から個室が与えられ、インターホンの内線で通話するといった裕福な家庭に育つ[5]。父親が韓国人であったことから幼少期には周囲から差別を受けたり、友人たちとの家庭環境の違いに時折コンプレックスを抱くこともあったという[5]。
幼少時代にピアノを始める。母親がハリウッド映画のサウンドトラックやアルゼンチン・タンゴを好んで聴いており、彼女からのリクエストでこれらの楽曲を弾くことも多かったという[5]。父親も音楽好きであり、交響曲を中心としたクラシック音楽を好んでいた[5]。ピアノと並行し、小学校5年時にはトランペットの鼓隊にも入隊していた[23][信頼性要検証]。小学校高学年時にはエレクトーンも習っており、発表会で舞台を踏んだ群馬音楽センターは後年BOØWYやソロのライブでも使用している。小学校時代は児童会長を務め[18][注 4]、海外への留学話が挙がったこともあったという[19]。
服装にも幼少期から拘りを持っており、カブスカウトの制服に憧れたり、小学6年生になると長髪にして刺繡入りのベルボトムのジーンズを履くような少年だった[14][5]。当時の群馬県では中学生になると頭髪を坊主刈りにしなければならず[5]、詰襟と坊主頭に抵抗があったことから、これらを避けるべく私服登校が可能な中高一貫制の私立校である新島学園中学校へ進学している[14][5]。
中学時代はギターを始めるまで何にも興味が持てず、「まず勉強でドロップアウト。スポーツではバスケットボール部やサッカー部、テニス部にも入部したが練習に打ち込むための闘争心が湧かず退部。かといって不良グループは煙草を吸って、バイクに乗って、パチンコして、他校の生徒と喧嘩して、何が面白いのか全く理解できなかった」という冷めた日々を過ごしていた[5]。
14歳の時、釜石市に住む従姉の家で洋楽に触れ[14]、また同時期マーク・ボランのポスターを見て感銘を受け、ギターを始める[5][15][24][注 5]。初めて買ったギターはストラトキャスタータイプで、この時の資金は母親の財布からくすねた1万円だった[14][24][15][5]。初めて弾いたのはディープ・パープルの「スモーク・オン・ザ・ウォーター」のリフだったという。また初めて買ったレコードはエマーソン・レイク・アンド・パーマーの『恐怖の頭脳改革』とビートルズの赤盤[5]。
中学3年の3学期、群馬県スポーツセンターで開催されたエアロスミスの来日公演を鑑賞した際、同ライブを鑑賞していた新島学園の2年先輩である小林怪[注 6]から声を掛けられたことがきっかけで、彼のバンド"キティ"に加入する[14][24][5][25]。独特なセンスの持ち主であった小林からロキシー・ミュージックやスパークス、10cc、クラフトワーク、ブリジット・フォンテーヌなど自身のスタイルに影響を与えた音楽を多数教わった[5]。
後に独特のギタースタイル、ビジュアルを確立した大きな要因として、自身の他人と同じことが大嫌いという性格を挙げている。高校時代はクラスメートがレッド・ツェッペリンやディープ・パープルなどに夢中になっているのをよそに、ロキシー・ミュージックやブリジット・フォンテーヌなど当時の王道とは一線を画す音楽を聴き込んでいたのもその性格の現れである。高校1年の頃はキャプテン・ビーフハートや平沢進を狂ったように聴いていたとも述べている[26]。また当時はオキシドールで髪をオレンジに染めたり、タイトで真っ赤なスーツやJUNやBIGIの服を着用したり、デヴィッド・ボウイの『アラジン・セイン』のジャケットを真似て眉毛を剃り落としたり、好きなレコードのアルバム・ジャケットをバインダー代わりに持ち歩くなど当時の高崎界隈では風変わりな風貌で登校していた[5]。
小林の卒業後は同級生たちと"ジギー・リギー"というバンドを結成[5]。10人編成のビッグバンドで、メンバーには後にBOØWYのメンバーとなる深沢和明や、現在は群馬テレビ取締役制作局局長の中川伸一郎も在籍していた[27]。同郷の後輩であるヤガミトールによると、当時の高崎界隈では氷室京介と松井恒松が組んでいた"デスペナルティ[注 7]"と"ジギー・リギー"が人気を二分しており、両者が対バンを行うと500人規模のホールが埋まるほどで、追っかけまで存在していたという[28]。
高校3年時に両親が離婚。この時、父に韓国にも家庭があることが発覚し、同時に母が父の借金の保証人になっていた影響で生家を引き払い、母と妹と共に四畳半のアパートへ引っ越すことを余儀なくされた。これを機に父とは絶縁状態となる[15][5]。
"ジギー・リギー"で活動していた同時期、"ウィークリー"というバンドのボーカル土屋浩と意気投合し、新たに"BLUE FILM"を結成した[5][注 8][注 9]。程なくして"BLUE FILM"のメンバーと前橋市内にて同居生活を始めている[5][19]。"BLUE FILM"では布袋がバンドスタイルの考案、土屋がレコード店への営業活動という役割を担っていた。やがて2人は新星堂高崎店の楽器売場のチーフと懇意になり、このチーフからのアドバイスで、デモテープを制作しては東京のレコード会社や音楽事務所へ送っていた。
卒業直前の3学期に新島学園高校を中退[注 10]。中退の理由は学校側から髪型を指摘されたことが原因である。その際、教師に向けて「イエス様の方が僕より長い」と言い放ったとされる[14][24][15][18][5]。一方、新島学園にも「生徒の個性を尊重すべきだ」と布袋を擁護した人物がいた。その人物とは氷室京介や松井恒松、山田かまちの小学校時代の担任で、後にかまちの作品を世に送り出す竹内俊雄であった[注 11]。真意は他人から強制されたことに嫌悪感が湧いただけで、長髪にそれほど拘りがあったわけではなく、敢えて中退した翌日に髪をパンクヘアーに切り落とした[5][15]。2017年5月26日、長年のロックミュージシャンとしての貢献が表彰され、新島学園から名誉卒業を迎えた。
高校中退と同時期、"BLUE FILM"で「EAST WEST '79」関東甲信越大会に出場した[注 12]。"FLY AWAY"名義でも「A'ROCK」本選会と「ROCK INN」に出場し全国大会まで進出、前者でアイディア賞を受賞する[30]。コンテスト後、17歳の終わりに土屋と共に上京する[5]。
上京後は前橋時代に世話になった先輩を頼って池袋のアパートで生活を始める。しかし、程なくして土屋との音楽性の違いからバンドは空中分解する。手持ちの資金も尽きたことで、有楽町のコーヒー店でアルバイトを始めるが、バイト疲れでギターに触れもしない日々が続く。上京から約1年後、高校時代から交際していた同級生の女性が上京し、阿佐ヶ谷にて同棲生活を始める。同棲を始めてしばらくした時期に、客のカスタマーハラスメントにより起きたトラブルでコーヒー店をクビとなる。程なくして新宿の十二荘通りにあるマンションを経た後、前述の小林怪の紹介で福生市の米軍ハウスに移り住む[注 13]。ギターを大音量でかき鳴らせるという住宅環境の中で、クラフトワークの楽曲をバックにギターフレーズを考案するなど自身の音楽スタイルを模索する日々を送る。コーヒー店をクビになった後は定職に就けず、この女性に半ば養ってもらうという生活だった[31][15][5]。
米軍ハウスに暮らしていた1980年7月、同郷のライバルであった氷室京介から突如連絡があり、六本木のアマンド前にて再会する[注 14]。この時布袋は、氷室が群馬時代の硬派な出で立ちから、うっすらメイクを施したニュー・ウェイブ風の風貌へ変化していたことに驚いたという。ミスタードーナツで数時間話した末[31]、両者の音楽的嗜好が近いことなどから意気投合し、2人でバンドを結成する[14][24][15][18][5]。
後日、氷室は布袋を連れて当時の所属事務所だったビーイングへ赴き、自身が所属していた"スピニッヂ・パワー"からの脱退、そして布袋と新たなバンドを結成する意志を社長の長戸大幸に伝える。長戸はバンド結成を許可し、メンバーは自分たちで見つけること、楽曲が出来たら提出することを要求した。この直後から氷室と布袋で楽曲制作を開始し、並行してオーディションでメンバーを探す日々を送った。BOØWYの代表曲である「IMAGE DOWN」や「NO. NEW YORK」はこの時期に制作されたものである[14][33][5]。
同年秋、かつて氷室と"デスペナルティー"で活動していた松井恒松がバンドに加入した[注 15]。後に同じく元デスペナルティーの諸星アツシ、布袋と"ジギー・リギー"で活動していた深沢和明[注 16]がバンドに加入。氷室とスピニッヂ・パワーで活動していた木村マモル[注 17]もサポートメンバーという形で合流し、年内に結成メンバーが揃う[5][33]。当初、パンクの影響であまり好んでギターソロを弾かなかった布袋のプレイスタイルに木村は違和感を覚えるも、氷室が「(ギターは)布袋でいいんだ」と返したという記録も残っている[14][24][33]。
1981年、所属事務所となったビーイングの提案でバンド名を"暴威"とされる[注 18]。同年5月11日、新宿LOFTにてデビューライブ『暴威 LOFT FIRST LIVE』を開催する。当日の観客は13名で、後のメンバーとなる高橋まこともいた。同ライブの後日、木村に代わり高橋が加入[33]。
バンドでは楽曲制作、編曲、サウンドプロデュース、バンドスタイルの考案に加え、ライブハウス時代は後述の通りライブの宣伝フライヤーの制作、他バンドの打ち上げなどでBOØWYを宣伝する広報係も担当した[5]。
翌1982年1月、メンバーからバンド名への不満が噴出した為、"BOØWY"に改名[33][5]。同年3月21日、ビクター音楽産業より、BOØWYのギタリストとして『MORAL』でメジャーデビュー。同年10月9日、諸星と深沢が脱退し、以降は解散まで氷室・布袋・松井・高橋の4人編成で活動する。同年12月から1984年7月にかけて、高橋と共に"AUTO-MOD"にも参加した[注 19]。また明確な時期は不明だが、BOØWY初期に"PETS"というバンドにも参加している。
経済面はメジャーデビュー後もほぼ変わらず、引き続き前述の同棲相手に頼りながら、福生の米軍ハウスを経て赤坂のアパートで生活する状況だった。しかし『INSTANT LOVE』の時期にこの女性と別れたため、高円寺へと引っ越し、池袋以来の一人暮らしとなる[5]。依然音楽だけで食べていける状況ではなく、母親からの仕送りに頼る他[18][19]、ナンパした女性に飲食代を全額支払わせたり[36][5]、居酒屋でチューハイを1杯だけ注文し別のテーブルの残り物を食べるという方法で空腹を凌いだり、夜中に酒屋の脇に積んである空きビンを失敬し翌日に何食わぬ顔でそれを換金して小銭を稼ぐなどしていた[5]。
同1983年にかつてのバンド仲間であった土屋浩をメンバーに紹介し、彼をBOØWYのマネージャーに引き入れ[注 20]、メンバーと土屋の5人体制でバンドの個人事務所"Ø-con' nection"を起ち上げる。連絡先は当時松井がマスターを務めていた阿佐ヶ谷のカフェ・バー"mint"だった[32][37]。同年秋、『INSTANT LOVE』のプロモーション用にサンプルのシングルとして制作された「FUNNY BOY」が新宿有線で3週連続1位を記録した他、このころからライブの動員も増え始め、自身にもスタジオミュージシャンとしての仕事が少しずつ入ってくるようになる。当時スタジオミュージシャンとして参加したものに、アニメ『ストップ!! ひばりくん!』のエンディングテーマ「コンガラ・コネクション」、『風の谷のナウシカ』の挿入曲「王蟲の暴走」[38][39]、サントリータコハイのCMソング提供などがある。
翌1984年にはライブ動員数の増加により、活動拠点を新宿LOFTから渋谷LIVE INNへと移し、ハイエースで地方のライブハウスを廻る全国活動も展開していく。やがてライブには音楽業界の関係者も姿を見せるようになる。当時訪れた業界人の中には、BOØWYの音楽性やメンバーの演奏スタイルに苦言を呈す者もおり、布袋も「ああいう打楽器みたいなギターはどうなんだ」と酷評されたことがあったという[20]。1984年10月7日、BOØWYは事務所をユイ音楽工房へ、レコード会社も東芝EMIへと移籍する。同時に自身も再出発の意味を込めて原宿のアパートへと引っ越した[5]。
1985年6月から8月にかけて泉谷しげるのバックバンド"タワーズ"に参加。この年を機に外部参加も増え、中島みゆき、後の妻となる山下久美子、鈴木雅之、後年共にCOMPLEXを結成することになる吉川晃司などのレコーディングにも参加した。同年12月24日、BOØWYの渋谷公会堂でのライブにて山下久美子との結婚を発表。
1986年以降は、BOØWYでの活動の傍ら、山下のアルバムをプロデュース・楽曲提供し、ライブのサポートメンバーとしても参加した[注 21]。
1987年12月24日、渋谷公会堂のライブにて解散宣言し、翌1988年4月4日・5日の『“LAST GIGS”』にてBOØWYメンバーとしての活動を終了する。
『“LAST GIGS”』直前の1988年3月29日、ユイ音楽工房にてBOØWYスタッフのトップを務めていた糟谷銑司と共に個人事務所"IRc2 CORPORATION"を設立[40][41][注 22]。事務所名は当時発見された新天体から命名した[36][5]。
『“LAST GIGS”』から半年後の1988年10月5日、『GUITARHYTHM』でソロデビュー。同作を引っさげた『GUITARHYTHM LIVE』を国立代々木競技場第一体育館、大阪城ホールにて開催する。ライブには松井恒松もベーシストとして参加した。
1988年12月10日、BOØWY時代から公私に渡り親交のあった吉川晃司と共にCOMPLEXを結成することを発表。
翌1989年4月8日、シングル『BE MY BABY』でデビュー。活動期間中にリリースした作品はすべてオリコンチャートにて1位を獲得した[42]。
1990年11月8日に東京ドームで開催された『ROMANTIC EXTRA』にてCOMPLEXでの活動を無期限停止。実質上の解散となる。解散の理由については、「ビジネス面は一切眼中になく、本能のままに生音の楽曲を制作し、シンガーソングライターとして急成長する吉川」と、「楽曲の細部にまでわたるこだわりだけでなく、活動コンセプト、作品毎の世界観、ファッション・メイク、ライブでのアレンジや演出、プロモーションなどのビジネス面に至るまでを視野に入れ、音楽活動をプレイヤー視点とプロデューサー視点の双方からトータルで捉える布袋」との間に次第に溝が生まれ、最後は飲み屋での殴り合いにまで発展した[43]。活動休止公表後のインタビューでは、吉川・布袋ともにCOMPLEX結成当初から確執が生じていたことを認めている[44]。当時、世界の音楽シーンで隆盛していたコンピュータを多分に導入した隙のないサウンド作りを志していた布袋と、COMPLEXのツアーで一流ミュージシャンによる生演奏の中で唄うことの楽しさを知った吉川との間に音楽性の根本的な違いが生じたことも休止の要因と言われている[45]。
活動休止公表後のインタビューにて布袋は「COMPLEXをやった2年間はアーティストとしてはあまり前進してなかったと思う。だからすごい後悔してる部分もあるよね[44]」「商業的な成功以外、何も得るものがなかった[43]」と述べている。同時にこの時点ですでにソロ復帰作の草案が浮かんでいる旨やその内容を語っており[44]、解散ライブ『ROMANTIC EXTRA』の翌日にはソロ復帰作『GUITARHYTHM II』の制作に向けて早々にロンドンへと渡英している[46]。当時の布袋の日記を掲載した著書『よい夢を、おやすみ。』には、渡英後にロンドンのオフィスで『ROMANTIC EXTRA』のビデオを観たものの「そこに映る自分がどことなく虚しくて最後まで観る気になれなかった」「解散したところで以前のような友情は戻らないだろう」と記している[46]。
1991年、布袋は「COMPLEXが本当に布袋のやりたいこととは思えない[47]」とかつて氷室がインタビューで語ったことに対して「当然だと思う」と肯定している。「だって俺、BOØWYやめてからは海外進出を目指すからって、ヒムロックと約束したんだから。『GUITARHYTHM』がそれだったんだけど、COMPLEXはそうじゃないからね。いわば約束を破ったんだから」とCOMPLEXでの活動はBOØWY解散時には構想になかったことを認めている[48]。
また1992年のインタビューでも「あいつ(吉川)といい友達だったのに、COMPLEXをやれることで離れちゃったなぁ…ということなんだよね。もしやらなかったら今でも肩並べてその辺で酒飲んでる友達同志でいたかもしれないしさ」「あいつと俺は一緒に音楽を作るふたりではなかったなあ…と思いますね」「事務所が別々だったり、何か俺らが見えないところでもうまくいかなくなっていったしね…」とCOMPLEX結成を後悔する旨を語っている[49]。
COMPLEX解散後は一部の単発企画を除き、2025年現在まで一貫してソロ活動に徹する。
2012年夏、ロンドンへと移住。自身に多大な影響を及ぼした同地にて新たな夢を叶える旨を表明した[11]。
BOØWY時代やCOMPLEX時代は8ビートとニューウェイヴを基調としたポップな楽曲(いわゆるビート・ロックやパワー・ポップ)をメインに制作していたが、ソロアーティストとなって以降はデジタルロック、ファンク、グラムロック、ポップ・ロック、プログレッシブ、テクノ、クラウト・ロック、ブラス・ロック、ハウス、レゲエ、パンク、ポストロック、エレクトロニカ、ドラムンベース、アンビエント、ロカビリー、ジャズなど様々な要素を取り入れたサウンドを展開しており、アルバム毎に音楽コンセプトを一変させ、世界観の異なる作品をリリースしている。このような姿勢について布袋は「日々変化してこそロックン・ロール」と語っている[50]。
自身が最も影響を受けたミュージシャンにデヴィッド・ボウイ、T・レックス、ロキシー・ミュージックを[注 23]、また自身をギタリストにした人物としてマーク・ボラン、ミック・ロンソン、クリス・スペディングを挙げている[36]。特にデヴィッド・ボウイへの敬愛は強く、インタビューなどで頻繁に名前が登場している。また自身の音楽コンセプトを毎回変えるというスタイルもボウイから受けた影響の一つである。他にも10cc、エルヴィス・コステロ、XTC、スパークス、クラフトワーク、デフ・スクール(英語版)、スティーヴ・ハーレイ&コックニー・レベル、ディーヴォ、トーキング・ヘッズ、DAF、ウルトラヴォックス、ジグ・ジグ・スパトニック、ジーザス・ジョーンズ、ギャング・オブ・フォー、キャプテン・ビーフハート[26]、平沢進[26]、テレヴィジョン、デキシーズ・ミッドナイト・ランナーズ、ブームタウン・ラッツ、セックス・ピストルズ、リー・リトナー、アル・ディ・メオラ、ブリジット・フォンテーヌなどをはじめ多岐に及ぶ。現在でも非常に多くのミュージシャンを愛聴しており、自他共に認めるレコードマニアである。
音楽面やバンドスタイルではブリティッシュムーブメント(特にグラムロック、パンク、ニューウェイヴ)からの影響が非常に強いが、一方ギタープレイではレイ・パーカーJr.、ワウ・ワウ・ワトソン(英語版)、ジョニー・"ギター"・ワトソン、アル・マッケイなど、ブラックミュージック系のギタリストを好んでコピーしていたことから、ファンクへの拘りも非常に強い。
ライブ活動には非常に精力的であり、現在でもアリーナ、ホール、ライブハウスなど様々な規模のステージを踏んでいる。「ライブアーティストでありたい」「あくまでライブをやりたいから楽曲を作る」などステージを意識した発言は数多い。ステージセットや演出への拘りも強く、代名詞ともいえるアグレッシブで独特のステージアクションを評価しているミュージシャンも多く存在する。サポートメンバーはツアー毎に入れ替わることが多く、ライブコンセプトやサポートメンバーのスタイルなどによって過去の楽曲にもさらなるアレンジを施し、時にオリジナルテイクと大きく姿を変える。基本的にほぼ毎回のライブおよびツアーの度に、新たにアレンジされた過去の楽曲が披露されている。
楽曲のみに留まらず、ファッションやビジュアル、アートワークも活動コンセプトの一端として重視している。作品の世界観に合わせてスーツや革ジャン、近未来風ファッションやゴシック調の衣装にも袖を通し、メイク・スタイリングも変える。このような姿勢はアマチュア時代から持ち合わせており、Charのファッションにも強く影響を受け「群馬のChar」と呼ばれていたとも語っている[51][52]。BOØWY結成後も当初からヘアメイクや衣装、ライブコンセプトのアイデアを度々メンバーに提案していた。『INSTANT LOVE』の時期に、青山のキラー通りにあったファッション工房"T-KIDS"に飛び込みで衣装提供を申し込み、実現させたというエピソードもある[53]。ヘアスタイルのセットに関しては、BOØWY時代から2023年現在まで一貫して自身で行っている[注 24][54]。また高校時代にレタリングの通信教育を受けていたことから、BOØWY時代初期はライブの宣伝チラシのデザインも担当していた[5]。
音楽以外に絵画やアート作品、詩、映画、文学なども好み、曲作りに影響を受けたエピソードも著書やインタビューなどで語られている。アンディ・ウォーホル[注 25]、ジャン・コクトー、アルチュール・ランボー、サルバドール・ダリ、アントニ・ガウディ、フィンセント・ファン・ゴッホ、ケネス・アンガー、スタンリー・キューブリック、ウィリアム・バロウズ、小池真理子[注 26]などを趣味として挙げている。旅に出ることも多く、様々な土地でのエピソードが度々楽曲に反映されている。特にロンドンへの愛着は一際強く、2012年に同地へ移住する以前から別宅としてアビーロードやノッティング・ヒルにフラットを所有しており、レコーディングやプライベートでたびたび訪れていた。
前述のような音楽趣向からビートへの拘りは非常に強く、様々な場面で口にしている。また自身のことを「ビート・ギタリスト」と称している。布袋のギタースタイルの象徴の一つとして『BAD FEELING』のリフに代表される独特のカッティングが挙げられるが、これもビートへの拘りとファンクからの影響を強く受けていることが背景にある。
ピックはオニギリ型のハードタイプを愛用[55][56]。ピックと爪を同時に弦に当てながら弾く(ピッキング・ハーモニクス)ため、独特のサウンドを奏でる[56]。布袋によれば自身の好みで黒人ギタリストを多くコピーしてきた結果、自然と身に着いたものであると述べている[55]。一度のライブで爪がかなり消耗することから、ツアー中はコーティングを欠かさず行っている[57]。
バッキングの際はブリッジミュートやミュートカッティングを駆使してリズムを際立たせるプレイをすることが多い。「こう見えて几帳面な性格なので、ギターもリズムをきっちり刻むスタイルの方がしっくり来た」と度々述べている他、「歪ませて8ビートをガンガンやっても、ピックだけで弾くと間延びする。でも爪と一緒にやってるとパキン!て音が出るからパッパッって切れる音になる」とも述べている[55]。このようにギターを弾く際のピッキングのアタック感やリズム感を意識している発言も多く、様々なミュージシャンから「布袋のギターはコンピューターのような正確さだ」と評されており、スティーヴ エトウは「迷った時には彼のギターを聴けば確実」と評している[58]。
左手に関しては、パンクやニューウェイヴからの影響でアマチュア時代からストラップを長くして腰の位置で弾くなど、テクニックよりもオリジナリティーを重視してきた結果、未だに小指はうまく使えないという[50][51][59]。一方で5弦6弦を親指で押さえるといったスタイルを多用している[60]。
「ギターは左手以上に右手が大事」とし、「同じフレーズでもピッキング・ハーモニクスを利かせるなど、右手の使い方次第でサウンドに個性を出すことが出来る」と語っている[61][60]。布袋の手は長身ながら小さく柔らかいため[59][62]、この点と前述のピッキング・ハーモニクスや5弦6弦を親指で押さえるというスタイルが『BAD FEELING』や『2人のAnother Twilight』など独特のカッティングを駆使したいわゆる「手癖フレーズ」を生み出すのに功を奏したと評している[60]。マーティ・フリードマンは自身の著書にて、ギターの音を聞いただけで誰が弾いているか分かる日本の個性派ギタリストとしてChar、松本孝弘と共に布袋の名を挙げている[63]。
このようにリズムへの拘りは強いが、歌メロディーに踏襲したリードギターも大きな特徴である。ロック・ミュージックのギターソロやフレーズにおいて使用頻度が高いペンタトニック・スケールが布袋のギターソロなどではほとんど使用されておらず、いわゆるドレミと同じ西洋七音階にて構成されている[64]。特にBOØWY時代は「音階は音が離れていないほうが耳馴染みがいい」「ギターソロは驚かせるものではなく、聴き手をほっとさせたい」「アドリブっぽくならないように」と、本人曰く“簡単だけど耳に残るフレーズ”を徹底的に追求した。同時にギターソロに関してはテクニックよりも感情移入主義であるとしており、「(自分は)作曲者としてはBOØWYの『MARIONETTE』やCOMPLEXの『BE MY BABY』など、基本的にメロディが湧いてくるタイプ。ギター弾きっていうのは無限のメロディを持っていなかったら成り立たないし、優れたアドリブを弾けるには優れたメロディーメイカーじゃないと不可能。最終的には解釈もコード進行も関係ないし、全部気持ちの豊かさから来るもの」と述べている[65]。
2025年現在、ツアーのサポートギタリストを務めている黒田晃年によれば、布袋のアンプのセッティングは歪みを徹底的に抑えており、黒田をして「スーパードライ」なサウンドでプレイしている[66]。
BOØWY時代から現在までテレキャスターに幾何学模様をペイントしたオリジナルモデル"TE-HT"をメインギターとして使用している。テレキャスターを選んだ理由については、レスポールやストラトキャスターでは許容量が大きく、どうしても"レスポールの音"や"ストラトの音"になってしまい、そのギターの枠からはみ出せないと捉えた旨をBOØWY時代のインタビューで述べている[55]。また「あまりギタリストのイメージが固まっていないギターだったから」とも述べており、ストラトキャスターやレスポールに比べて使用するギタリストが少ないことから、「テレキャスターの申し子」を自称することもできると考えたと著書に記している[5]。BOØWY時代後期は低音が大きく持ち上がった加工感のあるサウンドを特徴とし、「普通にアンプに繋いでリアに置くとキンキンの音がするんだけど、その辺をイコライザーとかで落として、低域を上げたりして太くしてるからいわゆる"テレキャスの音"ではない」と解説していた[55]。また同じインタビューで「BOØWYは4人バンドで、自分は空間系で遊びたい方だからベースとのバランスとかあるでしょ。どこの低域がベースとどこで合うか、とか。松っちゃんは中がないっていうか、アタックと重低音しかなかったりするプレイヤーだから。そうすると俺が中音域を担当しなきゃいけないから、ちょっとミドルを上げていた」とも発言している[55]。
前述の通り、マーク・ボランがレスポールを弾いている姿のポスターを見たのがきっかけでギターを始めるが、一方で自身にレスポールは合わないと述べている。メジャーデビュー後のキャリアで使用した機会も非常に少ない[注 28]。レスポールについて布袋は「僕のイメージしている音とかルックスじゃない。まず、音を出した時に、思ってる以上に音が甘い。そうするとボリューム上げていかなきゃいけないし、フレーズもハードロックしてきちゃう。僕はLAメタルみたいなのは嫌いだし、虎目とかのコレクター感覚もない。それに僕には持ちにくい。それでレスポールを抱きたいって感覚に全くならなかった[51]」、「(ギターの)初心者にレスポールは薦めない。重いし、弦のテンションは硬いし、音が凄く伸びるギターだからコードを練習しなくなっちゃう。どうしても音を歪ませてごまかしちゃう。コードを鳴らす快感を通り越しちゃう[67]」と述べている。
BOØWY時代はコーラス、アナログ・ディレイ、ハーモナイザー、ピッチシフターをはじめ自らを「エフェクターの鬼」と称するほど多種多様のエフェクターを用いていたが、「(BOØWY時代は)4人バンドでコード楽器は俺しかいなかったから、広げたり飛ばしたりをやらないとすごくモノクロなロックンロールになってしまうのも手伝って、結構使ってた。BOØWYをやめた時にもうエフェクターを使う必然性はないなって[65]」という言葉が示す通り、ソロ以降その数は減少している。しかしソロ・キャリアでもデジタル要素の強い作品をリリースするなど使用率は決して低くはなく、特にアナログ・ディレイは現在に至るまで定番アイテムとして定着している。
アマチュア時代は毎日クラフトワークを聴きながら楽曲のループに合わせてギターフレーズを考えていたという時期も存在し[15][5]、当時描いた理想のギタリスト像について「マーク・ボランのようなグラムな衣装で、黒人のようなファンキーなカッティングを、クラフトワークのビートをバックに踊りながら弾くギタリストという何とも奇妙なものだった[68]」と語っている。
TAKUYA、SUGIZO、HISASHI、MIYAVIなど布袋からの影響を公言しているプロのギタリストも数多い。今井寿は「影響を受けた唯一のギタリスト」として布袋の名を挙げており[69]、「ギターサウンドだけど、エレクトロ感、テクノ感がある」「ソロを弾かなくても格好いいギタープレイ」「乱暴な言い方で言えば、自分でコードを作っちゃう感じのパンクな姿勢」と述べ、総じて「洗練されたB級感」と評している[70]。数度の共演歴があり親交の深いブライアン・セッツァーは、「彼は古いサウンドをモダンにしてしまう才能がある」と評している[71]。ONIGAWARAの竹内サティフォは布袋のシグネイチャーモデルである"TC-HOTEI 25th Anniversary"をメインギターとして使用している[72]。
布袋は自身のギタースタイルについて「僕はギタリストではあるけど、ノン・ギタリストという意識が根底にある。『ギター・マガジン』の人気投票で1位になったりするのは申し訳ないっていうか、そのつもりがまったくないギタリスト」「ギタリストも嫌いなプレイヤーの方が多い」とも発言している[73]。
プレイのみに留まらず、独特のステージアクションも布袋の象徴として挙げられることは多い。ギターを始めた当初からステージで演奏することを考慮し、自宅でも立って弾いていたという。BOØWYがブレイクする以前は新宿のツバキハウスや六本木のクライマックスなどのディスコへも盛んに足を運んでおり、「ギターをかき鳴らすアクションでジャンプしながら踊っていた。間違いなく自分のステージアクションの原型は、ツバキハウスとクライマックスのダンスフロアで出来上がったと断言できる」と著書に記している[5]。
楽曲制作に関しては、作曲を優先(曲先)にする。ギターリフから作ったもの、ベースリフから作ったもの、メロディから作ったもの、リズムパターンから作ったものと、バラエティに富んでいる。前述の通りライブへの拘りが非常に強いため、作曲の時点ではあまり意識しないが、編曲はライブを意識して行っており、基本的に「ライブで再現出来ないことはCDでも演らない」というスタンスである。ステージでのパートはギターとボーカルのみだが[注 29]、レコーディングの際はベースやキーボードなども自らが演奏する。また一部作品ではプログラミングも行っている。
外出先などでフレーズが思い浮かんでも録音したり譜面に書き残すといったことは基本的に行わない。本人によると「忘れてしまうようなフレーズは、所詮その程度のものだということ[36]」であり、『GUITARHYTHM IV』のようにデモテープを一切制作していないというアルバムも存在する。そもそもギターの譜面に関しては自作曲を譜面に起こすことが出来ず、読むことも不得手である。コードも基本的なもの以外はよく知らないという。そのため、BOØWY時代初期にスタジオミュージシャンの仕事が入った時は、小さいサイズのコードブックを隠し持ってスタジオ入りしていた[18]。
『THANK YOU & GOOD BYE』や『New Beginnings』など一部を除き、現在までほぼ全ての作品でセルフ・プロデュースを執っているが、これについては「僕のプロデューサーって立場はあくまでもギタリストの延長線。いいミュージシャン、いいギタリストでいる為には、ドラムもベースも歌も知らなきゃいけない。初めて作った『MORAL』がまったく満足いかない仕上がりになってしまったことが、一番きっかけとして大きかった。これはスタジオの作業をもっと知らなきゃいけない、ただ演奏しただけでは結果的に作品としてのあるレベルには至らないと痛感した。それからミュージシャンとしての自分自身を大切に、色んなことをクリアしてプロデューサーと呼ばれるようになった[65]」としている。
高橋まことは布袋の音楽スタイル、プロデュース・ワークについて「シンプルで、インパクトがあって、しかも恰好いい。そんなリフを作らせると布袋は本当に天才的だった」「一見するとルーツが見えづらいが、敢えて言うなら「ひとりミクスチャー」。あらゆるジャンルの音楽を貪欲なまでに呑み込んで、すべて自分の中で消化して布袋色に染め上げてしまう。自らのルーツ・ミュージックに立ち返ることを布袋は決してしなかった。なぜなら彼にとってのルーツ・ミュージックとは「布袋寅泰」そのものだからだ。自分自身をルーツにしようとしていたのは間違いないだろう」、「ルーツが見えづらい上にツールも多く、ギター以外の楽器も一通り何でもこなせる。レコーディング時にはかなり具体的なフレーズを要求してくることが多かった。本人がドラムも叩けるからこそであり、意思の疎通も非常にスムーズだった」と著書に記している[74]。
自身の音楽スタイルについて布袋は「僕はアバンギャルドなものが好きだったけど、誰も聴いていないのに穴を掘って叫んでるのは格好悪いと思っていた。かといってあまりメインストリームなものも何だかアイドルみたいで趣味ではなかった。その中間の、誰もやってないこと。そこを目指してBOØWYの頃からずっとやってきた[18]」と述べている。
1985年12月24日、BOØWYの『BOØWY'S BE AMBITIOUS TOUR』渋谷公会堂公演にて山下久美子との結婚を発表、翌1986年1月に入籍した。山下のアルバム『BLONDE』に布袋が参加したことが馴れ初めである[16]。出逢ってから2ヶ月弱で同棲を始め[36]、半年弱で入籍というスピード婚であった。『BLONDE』レコーディング時、椅子に座ってやりづらそうにギターを弾いていた布袋が突如立ち上がって弾き始めたことでスタジオ内が騒然となったというエピソードがある[16][5]。山下との間に子供はいない。
1996年1月末に今井美樹との不倫が発覚し[16]、1997年11月に離婚した。この不倫が離婚の原因とされているが、山下の著書にはこれ以前から、BOØWYのブレイクにより布袋が自身を凌駕する存在になってしまったこと[注 30]、布袋との間に子供が出来なかったこと、『GUITARHYTHM II』を始め布袋がアルバム制作に最適な環境として度々ロンドンに長期滞在したこと、布袋がソロ活動で多忙になり自身の作品へ次第に関わらなくなっていったこと、これらに対して寂しさとすれ違いが生じていったとも記している[16]。
1999年6月6日に今井美樹と再婚。当時の週刊誌では略奪結婚を囁く報道もあった。2002年7月、今井との間に長女が誕生している。
2011年に東日本大震災で被災した宮城県南三陸町にボランティアとして訪れたことを明らかにしている[75]。
この節の加筆が望まれています。 |
以下、テレキャスタータイプ以外でフェルナンデスで製作されたギターを記す。
海外および移住後のロンドンでの活動は、全て現地時間に基づくものとする。
| 発売日 | タイトル | 最高位 | 規格品番 | |
|---|---|---|---|---|
| 1st | 1988年10月5日 2000年12月13日 2014年12月10日 | GUITARHYTHM | 2 | CT32-5305 AJCH-30001 UPCY-6954 |
| 2nd | 1991年8月30日 1991年9月27日 2000年12月13日 2014年12月10日 | GUITARHYTHM II | 1 | TOJT-6280/3 TOCT-6280/1 AJCH-30002/3 UPCY-6955/6 |
| 3rd | 1992年9月23日 2000年12月13日 2014年12月10日 | GUITARHYTHM III | 2 | TOCT-6658 AJCH-30005 UPCY-6958 |
| 4th | 1994年6月1日 2000年12月13日 2014年12月10日 | GUITARHYTHM IV | 2 | TOCT-8370 AJCH-30007 UPCY-6960 |
| 5th | 1996年2月28日 2000年12月13日 | King & Queen | 1 | TOCT-9350 AJCH-30010 |
| 6th | 1998年4月29日 | SUPERSONIC GENERATION | 4 | TOCT-10230 |
| 7th | 2000年11月29日 | fetish | 8 | TOCT-24477 |
| 8th | 2002年3月6日 | SCORPIO RISING | 6 | TOCT-24741 |
| 9th | 2003年9月26日 | DOBERMAN | 9 | TOCT-25094 |
| 10th | 2005年6月15日 | MONSTER DRIVE | 10 | TOCT-25684 |
| 11th | 2006年12月6日 | SOUL SESSIONS | 15 | TOCT-26167 |
| 12th | 2007年10月24日 | AMBIVALENT | 10 | TOCT-26384 |
| 13th | 2009年2月18日 | GUITARHYTHM V | 5 | TOCT-26795 |
| 14th | 2013年2月6日 | COME RAIN COME SHINE | 5 | TOCT-29124:初回限定盤 TOCT-29125:通常盤 |
| 15th | 2014年10月1日 | New Beginnings | 4 | TYCT-60046 |
| 16th | 2015年10月16日 | STRANGERS | 12 | TYCT-69090 |
| 17th | 2017年10月25日 | Paradox | 7 | TYCT-69122:完全数量限定盤 TYCT-60110:通常盤 PDJV-1001:アナログ盤 |
| 18th | 2019年5月29日 | GUITARHYTHM VI | 3 | TYCT-69141:初回生産限定盤 (CD+BD) TYCT-69142:初回生産限定盤 (CD+2DVD) TYCT-60138:通常盤 PDCV-1034: 完全数量限定盤 (CD+GOODS) |
| 19th | 2020年11月25日 | Soul to Soul | 15 | TYCT-69186:初回生産限定盤 (CD+DVD) TYCT-60168:通常盤 |
| 20th | 2022年2月1日 2023年2月1日(※) | Still Dreamin' | 8 | TYCT-69229:初回生産限定盤 (CD+2LIVE CD) TYCT-60190:通常盤 PDJV-1008/9:アナログ盤(※) |
| 21st | 2023年9月13日 | GUITARHYTHM VII | 3 | TYCT-69284:初回生産限定盤 (CD+BD) TYCT-69285:初回生産限定盤 (CD+DVD) TYCT-60215:通常盤 |
| 22nd | 2025年4月16日 | GUITARHYTHM VIII | 5 | TYCT-69347:完全数量限定盤 (CD+2BD) TYCT-69348:完全数量限定盤 (CD+2DVD) TYCT-69349:Deluxe Edition A (CD+BD) TYCT-69350:Deluxe Edition A (CD+DVD) TYCT-69351:Deluxe Edition B (CD+BD) TYCT-69352:Deluxe Edition B (CD+DVD) TYCT-60247:通常盤 |
| 発売日 | タイトル | 最高位 | 収録アルバム | 規格品番 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1st | 1989年4月3日 | DANCING WITH THE MOONLIGHT | - | GUITARHYTHM | イギリスでのみリリース。mix違いで7インチverと12インチverの2種類存在 | |
| 2nd | 1990年12月12日 | Déjà-vu | 2 | TOCT-5928 | 限定盤 | |
| 3rd | 1991年6月28日 | BEAT EMOTION | 1 | GUITARHYTHM II | TODT-2677 | |
| 4th | 1991年12月4日 | YOU | 12 | TODT-2770 | アルバム『GUITARHYTHM II』からのカットシングル | |
| 5th | 1992年7月22日 | LONELY★WILD | 5 | GUITARHYTHM III | TODT-2881 | 三貴「ブティックJOY」のCMソング |
| 6th | 1993年7月28日 | さらば青春の光 | 8 | GUITARHYTHM IV | TODT-3081 | TBS系ドラマ『課長サンの厄年』の主題歌 |
| 7th | 1994年3月30日 | サレンダー | 2 | TODT-3201 | 資生堂「新液体整髪料アグレ・ヘアジェリングウォーター」のCMソング | |
| 8th | 1994年12月14日 | 薔薇と雨 | 13 | TODT-3367 | アルバム『GUITARHYTHM IV』からのカットシングル | |
| 9th | 1995年1月25日 | POISON | 2 | GUITARHYTHM FOREVER Vol.1 | TODT-3417 | 三貴「ブティックJOY」CMソング |
| 10th | 1995年10月18日 | スリル | 1 | King & Queen | TODT-3578 | TBS系音楽番組『COUNT DOWN TV』オープニングテーマ |
| 11th | 1996年1月24日 | ラストシーン | 3 | TODT-3635 | ||
| 12th | 1996年5月24日 | 命は燃やしつくすためのもの | 13 | TODT-3715 | アルバム『King & Queen』からのカットシングル | |
| 13th | 1996年10月23日 | CIRCUS | 3 | GREATEST HITS 1990-1999 | TODT-3830 | |
| 14th | 1996年12月24日 | BATTLE ROYAL MIXES | 7 | TOCT-4066 | 限定盤 | |
| 15th | 1997年8月1日 | CHANGE YOURSELF! | 6 | GREATEST HITS 1990-1999 | TODT-5055 | 日清食品「カップヌードル」のCMソング |
| 16th | 1998年1月28日 | THANK YOU & GOOD BYE | 9 | TODT-5130 | ||
| 17th | 1998年7月23日 | BATTLE ROYAL MIXES II | - | TOCT-10278 | 限定盤 | |
| 18th | 1999年4月16日 | バンビーナ | 2 | GREATEST HITS 1990-1999 | TODT-5292 | TBS系音楽番組『COUNT DOWN TV』オープニングテーマ 最後の8cmシングル。以降はマキシシングルでのリリース |
| 19th | 1999年5月12日 | NOBODY IS PERFECT | 10 | TOCT-4151 | TBS系ドラマ『グッドニュース』の主題歌 | |
| 20th | 2000年8月25日 | VAMPIRE | 8 | fetish | TOCT-4231 | |
| 21st | 2000年10月25日 | LOVE JUNKIE | 11 | TOCT-4243 | TBS系音楽番組『CDTV-Neo』のオープニングテーマ | |
| 22nd | 2001年1月1日 | BORN TO BE FREE | 14 | 新・仁義なき戦い/そしてその映画音楽 | TOCT-22140 | |
| 23rd | 2002年2月6日 | RUSSIAN ROULETTE | 9 | SCORPIO RISING | TOCT-22202 | PS2ソフト『鬼武者2』の主題歌 |
| 24th | 2002年10月17日 | DESTINY ROSE | 8 | ALL TIME SUPER BEST | TOCT-4433 | CCCD |
| 25th | 2003年8月27日 | NOCTURNE No.9 | 13 | DOBERMAN | TOCT-4521 | |
| 26th | 2004年6月30日 | アナザー・バトル | - | ELECTRIC SAMURAI | TOCT-4751 | アルバム『ELECTRIC SAMURAI』からのカットシングル |
| 27th | 2005年2月23日 | IDENTITY | 22 | MONSTER DRIVE | TOCT-4843 | GC用ゲーム「スターフォックス アサルト」CMソング |
| 28th | 2005年4月27日 | LIBERTY WINGS | 15 | TOCT-4863 | ||
| 29th | 2006年1月25日 | BATTLE FUNKASTIC | 8 | SOUL SESSIONS | TOCT-4986 | HOTEI vs RIP SLYME |
| 30th | 2006年8月23日 | BACK STREETS OF TOKYO | 19 | TOCT-40036 | BRIAN SETZER VS HOTEI | |
| 31st | 2006年11月8日 | Stereocaster | 17 | TOCT-40066 | HOTEI vs Char | |
| 32nd | 2010年8月4日 | STILL ALIVE | 18 | 51 Emotions -the best for the future- | TOCT-40302 | 北斗の拳2010プロジェクトのテーマソング |
| 33rd | 2011年5月18日 | PROMISE | 10 | COME RAIN COME SHINE | TOCT-40325:初回限定盤 TOCT-40326: 通常盤 | |
| 34th | 2012年12月5日 | Don't Give Up! | 16 | TOCT-45060 | ||
| 35th | 2013年3月6日 | 嵐が丘 | 17 | TOCT-22324 | PS3ソフト『真・三國無双7』の主題歌 | |
| 36th | 2016年4月6日 | 8 BEATのシルエット | 13 | 51 Emotions -the best for the future- | TYCT-39037:初回限定盤 TYCT-30053: 通常盤 | |
| 37th | 2018年9月19日 | 202X | 4 | GUITARHYTHM VI | TYCT-39087: 完全数量限定盤 TYCT-30079: 通常盤 | 『北斗の拳 202X』テーマソング |
| 38th | 2021年6月30日 | Pegasus | 8 | Still Dreamin' | TYCT-39157: 初回生産限定盤 TYCT-30123: 通常盤 |
| 発売日 | タイトル | 最高位 | 規格品番 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 1st | 1995年2月17日 2014年12月10日 | GUITARHYTHM FOREVER Vol.1 | 1 | AJCH-30008 UPCY-6961 | |
| 2nd | 1995年2月17日 2014年12月10日 | GUITARHYTHM FOREVER Vol.2 | 2 | AJCH-30009 UPCY-6962 | |
| 3rd | 1999年6月23日 | GREATEST HITS 1990-1999 | 1 | TOCT-24151 | シングルコレクション |
| 4th | 2000年1月26日 | B-SIDE RENDEZ-VOUS | 4 | TOCT-24311 | カップリング曲ベスト |
| 5th | 2004年3月31日 | ELECTRIC SAMURAI | 24 | TOCT-25355 | ギターインストベスト |
| 6th | 2005年12月7日 | ALL TIME SUPER BEST | 5 | TOCT-25864: 初回限定盤 TOCT-25865: 通常盤 | |
| 7th | 2016年6月22日 | 51 Emotions -the best for the future- | 5 | TYCT-69103: 初回限定盤 TYCT-60081/3: 通常盤 |
| 発売日 | タイトル | 最高位 | 規格品番 | |
|---|---|---|---|---|
| 1st | 2009年12月23日 | MODERN TIMES ROCK'N'ROLL | 12 | TOCT-26920 |
| 発売日 | タイトル | 最高位 | 規格品番 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 1st | 1992年4月8日 2000年12月13日 2014年12月10日 | GUITARHYTHM active tour '91-'92 | 2 | TOCT-6433 AJCH-30004 UPCY-6957 | |
| 2nd | 1993年4月28日 2000年12月13日 2014年12月10日 | GUITARHYTHM WILD | 3 | TOCT-7020 AJCH-30006 UPCY-6959 | |
| 3rd | 1997年3月19日 | SPACE COWBOY SHOW | 3 | TOCT-9823 | |
| 4th | 1997年4月25日 | SPACE COWBOY SHOW ENCORE | 8 | TOCT-9851 | 限定盤 |
| 5th | 2000年1月26日 | TONIGHT I'M YOURS | 4 | TOCT-24311 | |
| 6th | 2001年3月16日 | ROCK THE FUTURE TOUR 2000-2001 | 15 | TOCT-24577 | |
| 7th | 2002年12月26日 | 布袋寅泰 ライブ in 武道館 | 18 | TOCT-24904 | |
| 8th | 2005年9月14日 | MONSTER DRIVE PARTY!!! | 22 | TOCT-25768 | |
| 9th | 2007年6月27日 | MTV UNPLUGGED | 38 | TOCT-26260 | 限定盤 |
| 10th | N/A | "B.C. ONLY 2010" @BIGCAT | - | BCTH-100829 | 非売品。2010年8月29日にBIG CATで行われたファンクラブ限定ライブを収録[注 37] |
| 11th | 2017年6月28日 | Climax Emotions 〜Live at 武道館〜 | 17 | TYCT-60102/4 |
各公演のアンコール演奏曲のみ収録した期間限定販売品。規格品番の数字が公演日を表している。
| 発売日 | タイトル | 規格品番 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 2005年 | HOTEI ROCK THE FUTURE 2005 MONSTER DRIVE PARTY!!! | BCTH-050702〜050731 | 9公演•全9枚 |
| 2005年 | HOTEI ROCK THE FUTURE 2005 MONSTER DRIVE BIG PARTY!!! | BCTH-050902 | |
| 2006年 | HOTEI 25th Anniversay ALL TIME SUPER BEST TOUR | BCTH-060218〜060527 | 6/3のツアーファイナルを除いた40公演•全40枚 5/14 大宮公演のみ完全収録されていない |
| 発売日 | タイトル | 規格品番 |
|---|---|---|
| 1993年 | Beautiful Noise | 書籍「よい夢を、おやすみ。」に同梱されたCD |
| 1998年6月1日 | GUITAR CONCERTO マイケル・ケイメン率いるオーケストラとの共演。 | POCF-1001 |
| 1998年7月29日 | SF (SAMURAI FICTION) -ORIGINAL MOTION PICTURE SOUNDTRACK- | TOCT-10200 |
| 2000年11月29日 | 新・仁義なき戦い/そしてその映画音楽 | TOCT-24530 |
| 2002年5月22日 | KT -ORIGINAL MOTION PICTURE SOUNDTRACK- | TOCT-24810 |
| 2008年12月24日 | GUITARHYTHM BOX(限定盤) | TOCT-95001/5 |
| 2011年8月17日 | ALL TIME SUPER GUEST | TOCT-27091 |
| 2012年02月01日 | MEMORIAL SUPER BOX(限定盤) | TOCT-95120/40 |
| 2016年8月31日 | HOTEI NONSTOP BEAT EMOTIONS Mixed by DJ Fumiya (RIP SLYME) | UPCY-7169 |
| 2019年12月4日 | GUITARHYTHM VI (Reprise Edition) | TYCT-69164: 初回生産限定盤 (3CD+BD) TYCT-69165: 初回生産限定盤 (3CD+DVD) TYCT-60152/4: 通常版 |
特記がない限り、iTunes Store、Amazon Music、mora、レコチョクなど主要プラットフォームにて配信。
| 発売日 | タイトル | 規格品番 | |
|---|---|---|---|
| 1st | 1989年1月11日 2001年6月20日 2006年3月15日 | GUITARHYTHM | FK048-1009H: VHS TOBF-5061: DVD TOBF-5453: DVD |
| 2nd | 1992年3月25日 2001年6月20日 2006年3月15日 | GUITARHYTHM active tour '91-'92 | TOVF-1137: VHS TOBF-5062: DVD TOBF-5454: DVD |
| 3rd | 1993年6月16日 | GUITARHYTHM WILD | TOVF-1165: VHS |
| 1993年6月16日 2001年6月20日 2006年3月15日 | GUITARHYTHM WILD I | TOVF-1167: VHS TOBF-5063: DVD TOBF-5455: DVD | |
| 1993年6月16日 2001年6月20日 2006年3月15日 | GUITARHYTHM WILD II | TOVF-1168: VHS TOBF-5064: DVD TOBF-5456: DVD | |
| 4th | 1994年7月27日 2001年6月20日 2006年3月15日 | SERIOUS CLIPS | TOVF-1201: VHS TOLF-1201: LD TOBF-5065: DVD TOBF-5457: DVD |
| 5th | 1995年5月17日 2001年6月20日 2006年3月15日 | GUITARHYTHM SERIOUS! CLIMAX | TOVF-1221: VHS TOLF-1221: LD TOBF-5066: DVD TOBF-5458: DVD |
| 6th | 1996年5月24日 2001年6月20日 2006年3月15日 | サイバーシティーは眠らない | TOVF-1240: VHS TOLF-1240: LD TOBF-5067: DVD TOBF-5459: DVD |
| 7th | 1996年10月9日 2001年6月20日 2006年3月15日 | H | TOVF-1244: VHS TOLF-1244: LD TOBF-5068: DVD TOBF-5460: DVD |
| 8th | 1997年4月25日 1997年5月28日 2006年3月15日 | SPACE COWBOY SHOW | TOVF-1264: VHS TOBF-5005: DVD TOBF-5461: DVD |
| 9th | (非売品) | SPACE COWBOY SHOW ENCORE | |
| 10th | 1998年10月7日 2001年7月25日 2006年3月15日 | SSG LIVE "ROCK THE FUTURE" | TOVF-1289: VHS TOLF-1289: LD TOBF-5069: DVD TOBF-5462: DVD |
| 11th | 1999年7月16日 2001年7月25日 2006年3月15日 | GREATEST VIDEO 1994-1999 | TOVF-1312: VHS TOLF-1312: LD TOBF-5070: DVD TOBF-5463: DVD |
| 12th | 2000年3月16日 2006年3月15日 | TONIGHT I'M YOURS | TOVF-1335: VHS TOBF-5019: DVD(2000/3/16発売) TOBF-5464: DVD |
| 13th | 2001年3月23日 | ROCK THE FUTURE TOUR 2000-2001 | TOVF-1361: VHS TOBF-5073: DVD |
| 14th | 2001年7月25日 2006年3月15日 | HOTEI LIVE JUKEBOX | TOBF-5071: DVD TOBF-5466: DVD(再販) |
| 15th | 2003年1月29日 2006年3月15日 | ライブ in 武道館 | TOVF-1404: VHS TOBF-5187: DVD(2003/1/29発売) TOBF-5467: DVD(再販) |
| 16th | 2003年5月21日 2021年9月22日 | beat crazy presents live@AX(限定盤) | BCTH-00001: DVD POXS-23001: Blu-ray |
| 17th | 2003年12月3日 | DOBERMAN DVD | TOBF-5278: DVD |
| 18th | 2004年6月30日 | THE LIVE! DOBERMAN | TOBF-5318: DVD |
| 19th | 2005年3月30日 | Top Runner 完全版(限定盤) | TOBF-5339: DVD |
| 20th | 2005年9月14日 | MONSTER DRIVE PARTY!!! | TOBF-5410: DVD |
| 21st | 2006年3月15日 | ALL TIME SUPER CLIPS | TOBF-5468: DVD |
| 22nd | 2006年6月28日 | ALL TIME SUPER BEST TOUR | TOBF-5482: DVD |
| 23rd | 2007年6月27日 | HOTEI presents "SUPER SOUL SESSIONS" BRIAN SETZER vs HOTEI vs CHAR | TOBF-5531: DVD |
| 24th | 2007年6月27日 | MTV UNPLUGGED | TOBF-5532: DVD |
| 25th | 2008年4月23日 | HOTEI and The WANDERERS FUNKY PUNKY TOUR 2007-2008 | TOBF-5571: DVD |
| 26th | 2009年11月25日 | 東大寺+G.V. / TIME AND SPACE(限定盤)(東大寺+GⅤ2本セット) HOTEI+東大寺 布袋寅泰 SPECIAL LIVE -Fly Into Your Dream-(単品) GUITARHYTHM V TOUR(単品) | TOBF-5651: DVD(東大寺+GⅤセット) TOBF-5653: DVD(東大寺単品) TOBF-5654: DVD(GⅤ単品) |
| 27th | 2011年9月19日 | 30th ANNIVERSARY ANTHOLOGY I “創世記” | TOBF-5708: DVD TOXF-5708: Blu-ray |
| 28th | 2011年9月19日 | 30th ANNIVERSARY ANTHOLOGY II “威風堂々” | TOBF-5710: DVD TOXF-5710: Blu-ray |
| 29th | 2012年6月19日 | 30th ANNIVERSARY ANTHOLOGY III “一期一会” | TOBF-5745: DVD TOXF-5745: Blu-ray |
| 30th | 2012年6月19日 | WE ARE DREAMER 〜50th BIRTHDAY SPECIAL CELEBRATION GIG〜 | TOBF-5747: DVD TOXF-5747: Blu-ray |
| 31st | 2012年12月5日 | GREATEST SUPER LIVE 〜GUITAR & SYMPHONY〜 HOTEI with THE ORCHESTRA | TOXF-4007: Blu-ray+DVD+2CD |
| 33rd | 2013年10月30日 | ROCK'N ROLL REVOLUTION TOUR | TYXT-10003: Blu-ray+DVD+2CD |
| 34th | 2014年8月27日 | HOTEI LIVE IN LONDON Electric Samurai -Live at O2 Shepherd's Bush Empire- | TYBT-10020: DVD TYXT-10012: Blu-ray |
| 35th | 2015年06月10日 | TOMOYASU HOTEI JAPAN TOUR 2014 -Into the Light- | TYBT-10032: DVD TYXT-10015: Blu-ray |
| 36th | 2015年06月10日 | HOTEI JAZZ TRIO Live at Blue Note Tokyo | TYBT-10033: DVD TYXT-10016: Blu-ray |
| 37th | 2016年11月2日 | GUITARHYTHM LIVE 2016 | TYBT-10041: DVD TYXT-10028: Blu-ray |
| 38th | 2017年3月29日 | Maximum Emotion Tour 〜The Best for the Future〜 | TYBT-10046: DVD TYXT-10031: Blu-ray |
| 39th | 2017年6月28日 | Climax Emotions 〜Live at 武道館〜 | TYBT-10047/8: DVD TYXT-10032/3: Blu-ray |
| 40th | 2018年4月25日 | HOTEI Paradox Tour 2017 The FINAL 〜Rock’n Roll Circus〜 | TYBT-19019: DVD 初回生産限定盤 TYBT-10050/1: DVD 通常盤 TYXT-19015: Blu-ray 初回生産限定盤 TYXT-10036/7: Blu-ray 通常盤 |
| 41st | 2020年5月13日 | GUITARHYTHM Ⅵ TOUR | TYBT-19028: DVD 初回生産限定盤 TYBT-10058: DVD 通常盤 TYXT-19019: Blu-ray 初回生産限定盤 TYXT-10043: Blu-ray 通常盤 |
| 42nd | 2021年6月30日 | 40th ANNIVERSARY Live "Message From Budokan" | TYBT-19030: DVD 完全数量限定盤 TYBT-10069/70: DVD 通常盤 TYXT-19020: Blu-ray 完全数量限定盤 TYXT-10054/5: Blu-ray 通常盤 |
| 43rd | 2022年6月8日 | Still Dreamin’ ―布袋寅泰 情熱と栄光のギタリズム― | TYBT-19031: DVD 初回生産限定盤 TYBT-10073: DVD 通常盤 TYXT-19022: Blu-ray 初回生産限定盤 TYXT-10059: Blu-ray 通常盤 |
| 44th | 2023年2月1日 | Still Dreamin’ Tour | TYBT-19032: DVD 初回生産限定盤 TYBT-10077: DVD 通常盤 TYXT-19026: Blu-ray 初回生産限定盤 TYXT-10063: Blu-ray 通常盤 |
| 45th | 2023年7月12日 | Rock'n Roll Circus | TYBT-19038: DVD 初回生産限定盤 TYBT-10083: DVD 通常盤 TYXT-19032: Blu-ray 初回生産限定盤 TYXT-10069: Blu-ray 通常盤 |
| 46th | 2024年7月3日 | GUITARHYTHM Vll TOUR FINAL “Never Gonna Stop!” | TYBT-19041: DVD 初回生産限定盤 TYBT-10088: DVD 通常盤 TYXT-19035: Blu-ray 初回生産限定盤 TYXT-10074: Blu-ray 通常盤 |
| GUITARHYTHM LIVE 全2公演(1988年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 1988年10月26日 | 東京 | 国立代々木競技場 第一体育館 |
| 11月15日 | 大阪 | 大阪城ホール |
| GUITARHYTHM REPRISE 全1公演(1991年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 1991年8月06日 | 富士吉田 | 富士急ハイランド ムーンサルトスクランブル |
| GUITARHYTHM ACTIVE FLY INTO YOUR DREAM 全32公演(1991年 - 1992年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 1991年09月30日 | 長野 | 長野県県民文化会館 |
| 10月02日 | 新潟 | 新潟県民会館 |
| 10月04日 | 金沢 | 金沢市観光会館 |
| 10月10日 | 宇都宮 | 宇都宮市文化会館 |
| 10月17日・18日 | 大阪 | 大阪城ホール |
| 10月21日・22日 | 東京 | 日本武道館 |
| 10月24日 | 仙台 | 仙台サンプラザ |
| 10月28日 | 鹿児島 | 鹿児島市民文化ホール |
| 10月30日 | 福岡 | 福岡サンパレス |
| 11月03日 | 静岡 | 静岡市民文化会館 |
| 11月11日 | 京都 | 京都会館 |
| 11月14日 | 札幌 | 北海道厚生年金会館 |
| 11月17日 | 川崎 | CLUB CITTA川崎 |
| 11月18日・19日 | 名古屋 | 名古屋ボトムライン |
| 12月02日 | ロンドン | TOWN&COUNTRY CLUB |
| 12月09日・10日 | 大阪 | 大阪W'OHOL |
| 12月15日 | 高松 | 香川県県民ホール |
| 12月16日 | 松山 | 松山市民会館 |
| 12月19日 | 広島 | 広島厚生年金会館 |
| 12月21日 | 倉敷 | 倉敷市民会館 |
| 12月23日 | 名古屋 | 名古屋国際会議場 センチュリーホール |
| 12月24日 | 京都 | 京都会館 |
| 1992年01月10日 | 名古屋 | 名古屋国際会議場 センチュリーホール |
| 1月13日・14日・16日・17日 | 東京 | 日本武道館 |
| GUITARHYTHM WILD TOUR 全39公演(1992年 - 1993年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 1992年10月12日・13日 | 東京 | 渋谷公会堂 |
| 10月16日 | 群馬 | 群馬県民会館 |
| 10月18日・19日 | 東京 | 日本武道館 |
| 10月22日 | 大阪 | 大阪城ホール |
| 10月25日 | 宇都宮 | 宇都宮市文化会館 |
| 10月27日 | 仙台 | 仙台サンプラザ |
| 10月30日・31日 | 福岡 | 福岡サンパレス |
| 11月06日・07日 | 東京 | 渋谷ON AIR |
| 11月13日 | 静岡 | 静岡市民文化会館 |
| 11月14日 | 京都 | 京都会館 |
| 11月16日 | 岡山 | 岡山市民会館 |
| 11月17日・18日 | 名古屋 | 名古屋市民会館 |
| 11月20日 | 広島 | 広島厚生年金会館 |
| 11月24日・25日 | 札幌 | 札幌ペニーレーン24 |
| 11月27日 | 札幌 | 札幌市民ホール |
| 1993年02月25日 | 高崎 | 群馬音楽センター |
| 02月27日・28日 | 横浜 | 横浜アリーナ |
| 03月08日・09日 | 大阪 | 大阪W'OHOL |
| 03月15日・16日 | 神戸 | 神戸国際会館 ハーバーランドプラザ |
| 03月19日 | 浦和 | 浦和市文化センター |
| 03月21日 | 名古屋 | 名古屋市民会館 |
| 03月22日 | 大阪 | 大阪厚生年金会館 |
| 03月24日 | 福岡 | 福岡イムズホール |
| 03月25日 | 鹿児島 | 鹿児島市民文化ホール |
| 03月28日 | 福岡 | 福岡サンパレス |
| 03月29日 | 名古屋 | 名古屋クラブダイアモンドホール |
| 03月31日 | 静岡 | 静岡市民文化会館 |
| 04月04日 | 千葉 | 千葉県文化会館 |
| 04月05日 | 東京 | NISSIN POWER STATION |
| 04月09日 | 大阪 | 大阪厚生年金会館 |
| GUITARHYTHM WILD TOUR 全44公演(1994年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 1994年06月10日・11日・13日・14日 | 東京 | 渋谷公会堂 |
| 06月16日 | 千葉 | 千葉県文化会館 |
| 06月17日 | 横浜 | 神奈川県民ホール |
| 06月21日 | 沼津 | 沼津市民文化センター |
| 06月22日 | 磐田 | 磐田市民文化会館 |
| 06月24日 | 前橋 | 群馬県民会館 |
| 06月27日・28日 | 福岡 | 福岡サンパレス |
| 07月01日 | 大宮 | 大宮ソニックシティ |
| 07月02日 | 府中 | 府中の森芸術劇場 どりーむホール |
| 07月04日・05日 | 広島 | 広島厚生年金会館 |
| 07月07日・08日 | 名古屋 | 名古屋市民会館 |
| 07月16日・17日 | 仙台 | 仙台サンプラザホール |
| 07月19日・20日 | 大阪 | 大阪厚生年金会館 |
| 07月26日・27日 | 札幌 | 札幌市民ホール |
| 07月30日 | 宇都宮 | 宇都宮市文化会館 |
| 07月31日 | 山形 | 山形県県民会館 |
| 08月09日 | 大分 | 大分文化会館 |
| 08月10日 | 宮崎 | 宮崎市民文化ホール |
| 08月12日 | 鹿児島 | 鹿児島市民文化ホール |
| 08月14日・15日 | 神戸 | 神戸国際会館 ハーバーランドプラザ |
| 08月17日・18日 | 大阪 | 大阪厚生年金会館 |
| 08月20日・21日 | 名古屋 | 名古屋市民会館 |
| 08月24日・25日 | 福岡 | 福岡サンパレス |
| 08月27日 | 熊本 | 熊本市民会館 |
| 08月29日 | 長崎 | 長崎ブリックホール |
| 09月01日 | 宇都宮 | 宇都宮市文化会館 |
| 09月05日 | 京都 | 京都会館 |
| 09月07日 | 静岡 | 静岡市民文化会館 |
| 09月10日 | 水戸 | 茨城県立県民文化センター |
| 09月12日 | 松山 | 松山市民会館 |
| 09月13日 | 高松 | 香川県県民ホール |
| GUITARHYTM SERIOUS! CLIMAX ARENA TOUR 全9公演(1994年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 1994年011月21日・22日 | 大阪 | 大阪城ホール |
| 011月26日・27日 | 東京 | 国立代々木競技場 第一体育館 |
| 012月02日 | 札幌 | 月寒グリーンドーム |
| 012月05日 | 名古屋 | 名古屋市総合体育館 レインボーホール |
| 012月13日 | 福岡 | 福岡国際センター |
| 012月18日・19日 | 東京 | 日本武道館 |
| TOKYO Inter Live 95 サイバーシティーは眠らない 全2公演(1995年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 01995年12月21日・22日 | 横浜 | 横浜アリーナ |
| King & Queen TOUR 全45公演(1996年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 1996年03月09日・10日 | 横浜 | 神奈川県民ホール |
| 03月13日・14日 | 京都 | 京都会館 |
| 03月21日・22日 | 大宮 | 大宮ソニックシティ |
| 03月29日・30日 | 名古屋 | 名古屋国際会議場 センチュリーホール |
| 04月03日・04日 | 福岡 | 福岡サンパレス |
| 04月06日・07日 | 鹿児島 | 鹿児島市民文化ホール |
| 04月10日・11日 | 宇都宮 | 宇都宮市文化会館 |
| 04月15日・16日 | 金沢 | 石川厚生年金会館 |
| 04月19日 | 前橋 | 群馬県民会館 |
| 04月24日・25日 | 静岡 | 静岡市民文化会館 |
| 04月30日 | 浜松 | アクトシティ浜松 |
| 05月02日・03日 | 大阪 | 大阪厚生年金会館 |
| 05月12日 | 仙台 | 仙台サンプラザホール |
| 06月08日・09日 | 名古屋 | 名古屋国際会議場 センチュリーホール |
| 06月12日 | 松山 | 愛媛県県民文化会館 |
| 06月14日 | 高松 | 香川県県民ホール |
| 06月21日・23日 | 東京 | NHKホール |
| 06月28日 | 盛岡 | 岩手県民会館 |
| 06月29日 | 青森 | 青森市文化会館 |
| 7月01日・04日 | 札幌 | 北海道厚生年金会館 |
| 07月06日・07日 | 仙台 | 仙台サンプラザホール |
| 07月10日 | 新潟 | 新潟県民会館 |
| 07月13日・14日 | 東京 | NHKホール |
| 07月18日・20日 | 福岡 | 福岡サンパレス |
| 09月10日・11日 | 大阪 | フェスティバルホール |
| 09月16日 | 広島 | 広島厚生年金会館 |
| 09月19日 | 倉敷 | 倉敷市民会館 |
| 09月20日 | 広島 | 広島厚生年金会館 |
| SPACE COWBOY TOUR 全15公演(1996年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 1996年011月07日・08日 | 横浜 | 横浜アリーナ |
| 011月12日 | 浜松 | 浜松アリーナ |
| 011月15日・16日 | 福岡 | マリンメッセ福岡 |
| 011月18日・19日 | 大阪 | 大阪城ホール |
| 011月29日・30日 | 東京 | 日本武道館 |
| 012月05日 | 札幌 | 月寒グリーンドーム |
| 012月10日・11日 | 名古屋 | 名古屋市総合体育館 レインボーホール |
| 012月14日 | 滝沢 | 岩手産業文化センター アピオ |
| 012月16日・17日 | 横浜 | 横浜アリーナ |
| HOTEI ROCK THE FUTURE 1998 SUPERSONIC GENERATION TOUR 全17公演(1998年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 1998年05月09日 | 浦安 | 東京ベイNKホール |
| 05月12日・13日 | 福岡 | 福岡国際センター |
| 05月16日 | 鹿児島 | 鹿児島アリーナ |
| 05月25日 | 大阪 | 梅田HEAT BEAT |
| 05月26日 | 名古屋 | 名古屋クラブダイヤモンドホール |
| 05月29日 | 名古屋 | 名古屋市総合体育館 レインボーホール |
| 06月03日・04日 | 東京 | 日本武道館 |
| 06月10日 | 札幌 | 月寒グリーンドーム |
| 06月13日 | 利府町 | グランディ21 宮城県総合体育館 |
| 06月17日・18日 | 東京 | 赤坂BLITZ |
| 06月20日 | 福岡 | 福岡DRUM LOGOS |
| 06月22日・23日 | 大阪 | 大阪城ホール |
| 06月27日 | 横浜 | 横浜アリーナ |
| GREATEST HITS TOUR 全25公演(1999年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 1999年08月15日 | 大宮 | 大宮ソニックシティ |
| 08月18日 | 盛岡 | 岩手県民会館 |
| 08月19日 | 青森 | 青森市文化会館 |
| 08月21日・22日 | 名古屋 | 名古屋市民会館 |
| 08月25日 | 金沢 | 石川厚生年金会館 |
| 08月27日 | 前橋 | 群馬県民会館 |
| 08月28日 | 宇都宮 | 宇都宮市文化会館 |
| 08月30日 | 札幌 | 北海道厚生年金会館 |
| 09月03日 | 静岡 | 静岡市民文化会館 |
| 09月07日 | 倉敷 | 倉敷市民会館 |
| 09月08日 | 広島 | 広島厚生年金会館 |
| 09月10日 | 鹿児島 | 鹿児島市民文化ホール |
| 09月12日 | 宮崎 | 宮崎市民文化ホール |
| 09月14日・15日 | 福岡 | 福岡サンパレス |
| 09月17日 | 熊本 | 熊本市民会館 |
| 09月18日 | 長崎 | 長崎ブリックホール |
| 09月22日・23日 | 横浜 | 横浜アリーナ |
| 09月26日 | 名古屋 | 名古屋市総合体育館 レインボーホール |
| 09月30日・10月01日 | 東京 | 日本武道館 |
| 10月08日 | 利府町 | グランディ21 宮城県総合体育館 |
| 10月10日・11日 | 大阪 | 大阪城ホール |
| HOTEI ROCK THE FUTURE 2000-2001 FETISH 全21公演(2000年 - 2001年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2000年12月20日・21日 | 東京 | 日本武道館 |
| 012月24日・25日 | 名古屋 | 名古屋市総合体育館 レインボーホール |
| 012月28日・29日 | 大阪 | 大阪城ホール |
| 2001年01月01日 | 東京 | 日本武道館 |
| 01月10日 | 金沢 | 石川厚生年金会館 |
| 01月12日・15日・16日 | 鹿児島 | 鹿児島市民文化ホール |
| 01月18日・19日 | 仙台 | 仙台サンプラザホール |
| 01月21日 | 札幌 | 北海道厚生年金会館 |
| 01月25日・26日 | 神戸 | 神戸国際会館 こくさいホール |
| 01月29日 | 宇都宮 | 宇都宮市文化会館 |
| 01月30日 | 前橋 | 群馬県民会館 |
| 02月01日 | 広島 | 広島厚生年金会館 |
| 02月02日 | 倉敷 | 倉敷市民会館 |
| 02月04日 | 横浜 | 横浜アリーナ |
| HOTEI ROCK THE FUTURE 2002 SCORPIO RISING TOUR 全47公演(2002年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2002年08月16日・17日 | 大阪 | フェスティバルホール |
| 08月22日 | 静岡 | 静岡市民文化会館 |
| 08月25日 | 新潟 | 新潟テルサ |
| 08月27日 | 京都 | 京都会館 |
| 08月28日 | 岐阜 | 長良川国際会議場 メインホール |
| 09月04日 | 札幌 | 北海道厚生年金会館 |
| 09月06日・07日 | 仙台 | 仙台サンプラザホール |
| 09月09日 | 函館 | 函館市民会館 |
| 09月13日 | 福岡 | 福岡サンパレス |
| 09月15日 | 宮崎 | 宮崎市民文化ホール |
| 09月16日 | 鹿児島 | 鹿児島市民文化ホール |
| 09月19日・20日 | さいたま | 大宮ソニックシティ |
| 09月25日 | 千葉 | 千葉県文化会館 |
| 09月27日 | 金沢 | 石川厚生年金会館 |
| 09月28日 | 富山 | 富山市芸術文化ホール オーバード・ホール |
| 09月30日・10月01日 | 名古屋 | 名古屋国際会議場 センチュリーホール |
| 10月03日 | 神戸 | 神戸国際会館 こくさいホール |
| 10月09日 | 府中 | 府中の森芸術劇場 どりーむホール |
| 10月07日 | 長崎 | 長崎ブリックホール |
| 10月11日 | 高知 | 高知県立県民文化ホール |
| 10月12日 | 高松 | 香川県県民ホール |
| 10月14日 | 倉敷 | 倉敷市民会館 |
| 10月18日 | 浜松 | アクトシティ浜松 |
| 10月19日 | 津 | 三重県文化会館 |
| 10月21日 | 広島 | 広島厚生年金会館 |
| 10月22日 | 北九州 | 九州厚生年金会館 |
| 10月26日 | 市原 | 市原市市民会館 |
| 10月30日・31日 | 東京 | 日本武道館 |
| 011月04日 | 郡山 | 郡山市民文化センター |
| 011月06日 | 宇都宮 | 宇都宮市文化会館 |
| 011月07日 | 前橋 | 群馬県民会館 |
| 011月19日・20日 | 横浜 | 神奈川県民ホール |
| 012月01日 | 横須賀 | よこすか芸術劇場 |
| 012月04日 | 青森 | 青森市文化会館 |
| 012月06日 | 盛岡 | 盛岡市民文化ホール |
| 012月10日 | 長野 | 長野県県民文化会館 |
| 012月12日 | 名古屋 | 名古屋市民会館 |
| 012月17日 | 鹿児島 | 鹿児島市民文化ホール |
| 012月19日 | 熊本 | 熊本市民会館 |
| 012月21日・22日 | 大阪 | フェスティバルホール |
| HOTEI ROCK THE FUTURE 2003~2004 DOBERMAN TOUR 全44公演(2003年 - 2004年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2003年10月30日・31日 | 東京 | 日本武道館 |
| 11月02日・03日 | 神戸 | 神戸国際会館 こくさいホール |
| 11月06日 | 宮崎 | 宮崎市民文化ホール |
| 11月07日 | 鹿児島 | 鹿児島市民文化ホール |
| 11月09日 | 高知 | 高知県立県民文化ホール |
| 11月11日 | 福岡 | 福岡サンパレス |
| 11月15日 | 札幌 | 北海道厚生年金会館 |
| 11月21日 | 広島 | 広島厚生年金会館 |
| 11月22日 | 倉敷 | 倉敷市民会館 |
| 11月24日 | 前橋 | 群馬県民会館 |
| 11月27日 | 立川 | アミューたちかわ |
| 12月01日・02日 | 東京 | 渋谷公会堂 |
| 12月06日 | 市原 | 市原市市民会館 |
| 12月07日 | 静岡 | 静岡市民文化会館 |
| 12月11日 | 京都 | 京都会館 |
| 12月13日・14日 | 金沢 | 石川厚生年金会館 |
| 12月18日 | さいたま | さいたま市文化センター |
| 12月20日 | 長野 | 長野県県民文化会館 |
| 2004年01月06日 | 熊本 | 熊本市民会館 |
| 01月08日・09日 | 大阪 | フェスティバルホール |
| 01月11日・12日 | 名古屋 | 名古屋市民会館 |
| 01月17日 | 新潟 | 新潟県民会館 |
| 01月24日・25日 | 仙台 | 仙台サンプラザ |
| 01月29日 | 函館 | 函館市民会館 |
| 01月31日 | 盛岡 | 盛岡市民文化ホール |
| 02月01日 | 秋田 | 秋田県民会館 |
| 02月07日 | 岐阜 | 長良川国際会議場 メインホール |
| 02月08日 | 津 | 三重県文化会館 |
| 02月11日 | 宇都宮 | 宇都宮市文化会館 |
| 02月15日 | 浜松 | アクトシティ浜松 |
| 02月17日 | 高松 | 香川県県民ホール |
| 02月18日 | 松山 | 松山市民会館 |
| 02月20日 | 福岡 | 福岡サンパレス |
| 02月21日 | 大分 | iichiko総合文化センター |
| 02月23日 | 鹿児島 | 鹿児島市民文化ホール |
| 02月25日 | 長崎 | 長崎ブリックホール |
| 02月28日 | 横浜 | 横浜アリーナ |
| HOTEI ROCK THR FUTURE 2005 MONSTER DRIVE PARTY 全9公演(2005年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2005年07月02日・03日 | 仙台 | Zepp Sendai |
| 07月09日 | 福岡 | Zepp Fukuoka |
| 07月16日 | 札幌 | Zepp Sapporo |
| 07月18日 | 東京 | Zepp Tokyo |
| 07月23日・24日 | 大阪 | Zepp Osaka |
| 07月30日・31日 | 名古屋 | Zepp Nagoya |
| HOTEI ROCK THR FUTURE 2005 MONSTER DRIVE BIG PARTY 全1公演(2005年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2005年09月02日 | さいたま | さいたまスーパーアリーナ |
| HOTEI 25th Anniversary ALL TIME SUPER BEST TOUR 全41公演(2006年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2006年02月18日・19日 | 大阪 | フェスティバルホール |
| 02月25日・26日 | 東京 | 東京厚生年金会館 |
| 03月01日 | 米原 | 滋賀県立文化産業交流会館 |
| 03月03日 | 宮崎 | 宮崎市民文化ホール |
| 03月04日 | 鹿児島 | 鹿児島市民文化ホール |
| 03月09日 | 関 | 関市文化会館 |
| 03月11日 | 福岡 | 福岡サンパレス |
| 03月16日 | 東御 | 東御市文化会館 |
| 03月18日 | 多摩 | パルテノン多摩 |
| 03月20日 | 日立 | 日立市民会館 |
| 03月21日 | 宇都宮 | 宇都宮市文化会館 |
| 03月24日・25日 | 東京 | NHKホール |
| 03月30日 | 富士 | 富士市文化会館ロゼシアター |
| 04月01日・02日 | 仙台 | 仙台サンプラザ |
| 04月06日 | 米子 | 米子コンベンションセンター |
| 04月07日 | 周南 | 周南市文化会館 |
| 04月09日 | 広島 | 広島郵便貯金ホール |
| 04月11日 | 高松 | サンポートホール高松 |
| 04月13日 | 奥州 | 水沢市文化会館 |
| 04月16日 | 前橋 | 群馬県民会館 |
| 04月22日 | 横浜 | 神奈川県民ホール |
| 04月23日 | 静岡 | 静岡市民文化会館 |
| 04月26日 | 韮崎 | 韮崎市文化ホール |
| 04月29日 | 金沢 | 石川厚生年金会館 |
| 04月30日 | 新潟 | 新潟県民会館 |
| 05月02日・03日 | 名古屋 | 愛知県芸術劇場 |
| 05月05日・06日 | 神戸 | 神戸国際会館 こくさいホール |
| 05月13日 | 浜松 | アクトシティ浜松 |
| 05月14日 | さいたま | 大宮ソニックシティ |
| 05月20日 | 盛岡 | 盛岡市民文化ホール |
| 05月21日 | 八戸 | 八戸八戸市公会堂 |
| 05月23日 | 札幌 | 札幌メディアパーク・スピカ |
| 05月26日 | 市川 | 市川市文化会館 |
| 05月27日 | 座間 | ハーモニーホール座間 |
| 06月03日 | さいたま | さいたまスーパーアリーナ |
| HOTEI & The WANDERERS FUNKY PUNKY TOUR 2007-2008 全35公演(2007年 - 2008年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2007年10月26日 | 市原 | 市原市市民会館 |
| 10月27日 | 前橋 | 群馬県民会館 |
| 10月29日・30日 | 東京 | 東京厚生年金会館 |
| 11月02日 | 福岡 | 福岡サンパレス |
| 11月04日 | 宮崎 | 宮崎県立芸術劇場 演劇ホール |
| 11月09日 | 宇都宮 | 宇都宮市文化会館 |
| 11月11日 | 鹿児島 | 鹿児島市民文化ホール |
| 11月17日・18日 | 名古屋 | 中京大学文化市民会館 オーロラホール |
| 11月22日 | 18日 | 須坂市文化会館 メセナホール |
| 11月24日 | 金沢 | 石川厚生年金会館 |
| 11月27日 | 越谷 | 越谷サンシティ越谷市民ホール |
| 11月30日 | 横浜 | 神奈川県民ホール |
| 12月02日 | 札幌 | 札幌メディアパーク・スピカ |
| 12月05日 | 結城 | 結城市民文化センター アクロス |
| 12月08日・09日 | 大阪 | フェスティバルホール |
| 12月14日 | 南魚沼 | 南魚沼市民会館 |
| 12月15日 | 射水 | 射水市新湊中央文化会館 |
| 12月22日 | 高松 | サンポートホール高松 |
| 12月23日 | 高知 | BAY5 SQUARE |
| 2008年01月05日 | 下関 | 下関市民会館 |
| 01月06日 | 広島 | 広島ALSOKホール |
| 01月11日 | 弘前 | 弘前市民会館 |
| 01月13日 | 山形 | 山形県県民会館 |
| 01月14日 | 仙台 | 仙台サンプラザ |
| 01月19日 | 静岡 | 静岡市民文化会館 |
| 01月20日 | 秦野 | 秦野市文化会館 |
| 01月26日 | 松戸 | 森のホール21 |
| 01月27日 | 川口 | 川口川口総合文化センター リリア |
| 1月31日 | 岸和田 | 岸和田市立浪切ホール |
| 02月02日 | 守山 | 守山市民ホール |
| 02月03日 | 明石 | 明石市立市民会館 |
| 02月09日 | 東京 | 日本武道館 |
| SPECIAL LIVE -Fly Into Your Dream- at 東大寺大仏殿前 全1公演(2008年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2008年10月18日 | 奈良 | 東大寺大仏殿前 |
| GUITARHYTHM V TOUR 全22公演(2009年) | ||
|---|---|---|
| 2009年04月27日・28日 | 東京 | ウェルシティ東京 |
| 05月01日 | 仙台 | 仙台サンプラザ |
| 05月02日 | 山形 | 山形県県民会館 |
| 05月05日 | 広島 | 広島ALSOKホール |
| 05月06日 | 高松 | サンポートホール高松 |
| 05月09日 | 名古屋 | 名古屋国際会議場 センチュリーホール |
| 05月10日 | 神戸 | 神戸国際会館 こくさいホール |
| 05月12日 | 福井 | 福井市文化会館 |
| 05月15日 | 前橋 | ベイシア文化ホール |
| 05月17日 | 都城 | 都城市総合文化ホール |
| 05月19日 | 鹿児島 | 宝山ホール |
| 05月21日 | 福岡 | 福岡市民会館 |
| 05月24日 | 和光 | 和光市文化センター サンアゼリア |
| 05月29日 | 宇都宮 | 宇都宮市文化会館 |
| 06月04日 | 浦安 | 浦安市文化会館 |
| 06月06日 | 横浜 | 神奈川県民ホール |
| 06月07日 | 静岡 | 静岡市民文化会館 |
| 06月11日 | 府中 | 府中の森芸術劇場 どりーむホール |
| 06月13日 | 大阪 | グランキューブ大阪 メインホール |
| 06月15日・16日 | 東京 | ウェルシティ東京 |
| HOTEI 2010 TOUR ROCK A GO! GO! TOUR 全5公演(2010年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2010年01月24日 | 名古屋 | Zepp Nagoya |
| 01月29日 | 東京 | Zepp Tokyo |
| 01月31日 | 大阪 | Zepp Osaka |
| 02月05日 | 仙台 | Zepp Sendai |
| 02月07日 | 札幌 | Zepp Sapporo |
| 布袋寅泰 "復活祭" 全2公演(2010年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2010年07月09日 | 東京 | Zepp Tokyo |
| 07月17日 | 福岡 | Zepp Fukuoka |
| "TOMOYASU HOTEI Monthly Live" 全5公演(2010年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2010年08月27日(VOL.1) | 東京 | LIQUIDROOM |
| 09月29日(VOL.2) | 東京 | LIQUIDROOM |
| 10月31日(VOL.3) | 東京 | LIQUIDROOM |
| 11月24日(VOL.4) | 東京 | LIQUIDROOM |
| 12月20日(VOL.5) | 東京 | LIQUIDROOM |
| 30th ANNIVERSARY 第一弾 HOTEI THE ANTHOLOGY “創世記”BEGINNING FROM ENDLESS ~BOØWY COMPLEX GUITARHYTHM~ 全1公演(2011年) | ||
|---|---|---|
| 2011年02月01日 | 東京 | 日本武道館 |
| 30th ANNIVERSARY 第二弾 HOTEI THE ANTHOLOGY “威風堂々”TONIGHT I'M YOURS! ~GUITARHYTHM GREATEST HITS & REQUEST~ 全2公演(2011年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2011年05月20日 | 東京 | 国立代々木競技場 第一体育館 |
| 05月22日 | 大阪 | 大阪城ホール |
| 30th ANNIVERSARY 第三弾 HOTEI THE ANTHOLOGY "一期一会" MEMORIAL SUPER BEST TOUR ~BOØWY COMPLEX GUITARHYTHM GREATEST HITS and MORE~ 全25公演(2011年 - 2012年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2011年09月19日 | 静岡 | 静岡市民文化会館 |
| 09月24日 | 鹿児島 | 宝山ホール |
| 09月26日 | 宮崎 | 宮崎市民文化ホール |
| 10月08日 | 金沢 | 本多の森ホール |
| 10月13日 | 越前 | 越前市文化センター |
| 10月15日 | 高知 | 高知市文化プラザ かるぽーと |
| 10月22日 | 須坂 | 須坂市文化会館 メセナホール |
| 10月23日 | 相模 | グリーンホール相模大野 |
| 10月29日 | 横浜 | 神奈川県民ホール |
| 10月30日 | 大津 | 滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール |
| 11月03日 | 前橋 | ベイシア文化ホール |
| 011月05日 | 神戸 | 神戸国際会館 こくさいホール |
| 011月06日 | 三郷 | 三郷市文化会館 |
| 011月12日 | 多治見 | 多治見市文化会館 |
| 011月23日 | 福岡 | 福岡サンパレス |
| 011月26日 | 倉敷 | 倉敷市民会館 |
| 012月02日 | 札幌 | 札幌市民ホール |
| 12月04日 | 新潟 | 新潟県民会館 |
| 12月09日 | 東京 | 東京国際フォーラム ホールA |
| 012月15日・16日 | 東京 | 渋谷公会堂 |
| 012月23日 | 仙台 | 仙台サンプラザホール |
| 2012年01月06日 | 名古屋 | 名古屋国際会議場 センチュリーホール |
| 01月08日・09日 | 大阪 | グランキューブ大阪 メインホール |
| 30th ANNIVERSARY 第四弾 HOTEI THE ANTHOLOGY "最終章" WE ARE DREAMER 全1公演(2012年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2012年02月01日 | さいたま | さいたまスーパーアリーナ |
| 布袋寅泰 GREATEST SUPER LIVE "GUITAR × SYMPHONY" HOTEI with THE ORCHESTRA ~WORLD PREMIERE~ Powered by MINI ROADSTER. 全2公演(2012年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2012年06月18日・19日 | 東京 | 日本武道館 |
| HOTEI LIVE in London @ Roundhouse 全1公演(2012年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2012年12月18日 | ロンドン | Roundhouse |
| Rock'n Roll Revolution Tour 2013 全24公演(2013年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2013年03月15日 | 市川 | 市川市文化会館 |
| 03月17日 | 神戸 | 神戸国際会館 こくさいホール |
| 03月20日 | 静岡 | 静岡市民文化会館 |
| 03月21日 | 岸和田 | 岸和田市立浪切ホール |
| 03月23日 | 高松 | サンポートホール高松 |
| 03月30日 | 名古屋 | 愛知県芸術劇場 |
| 04月06日 | 金沢 | 本多の森ホール |
| 04月07日 | 長岡 | 長岡市立劇場 |
| 04月13日 | 青森 | リンクステーションホール青森 |
| 04月14日 | 盛岡 | 岩手県民会館 |
| 04月18日 | 鹿児島 | 宝山ホール |
| 04月19日 | 熊本 | 市民会館崇城大学ホール |
| 04月21日 | 福岡 | 福岡サンパレス |
| 04月25日 | 四日市 | 四日市市文化会館 第1ホール |
| 04月27日・28日 | 東京 | NHKホール |
| 05月01日 | いわき | いわき芸術文化交流館 アリオス |
| 05月03日 | 前橋 | ベイシア文化ホール |
| 05月05日 | 仙台 | 仙台サンプラザホール |
| 05月06日 | 八王子 | オリンパスホール八王子 |
| 05月11日 | 広島 | 上野学園ホール |
| 05月12日 | 横浜 | 神奈川県民ホール |
| 05月18日・19日 | 大阪 | フェスティバルホール |
| HOTEI Electric Samurai @ London 全1公演(2013年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2013年11月09日 | ロンドン | O2 Shepherd’s Bush Empire |
| HOTEI Electric Samurai @ New York 全1公演(2013年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2013年11月14日 | ニューヨーク | Highline Ballroom |
| HOTEI -Premium Live- @ Blue Note Tokyo 全2公演(2014年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2014年08月28日・29日 | 東京 | Blue Note Tokyo |
| TOMOYASU HOTEI JAPAN TOUR 2014 -Into the Light- 全18公演(2014年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2014年10月17日 | 東松山 | 東松山市民文化センター |
| 10月18日 | 高崎 | 群馬音楽センター |
| 10月24日 | 相模 | 相模女子大学グリーンホール |
| 10月26日 | 仙台 | 仙台サンプラザホール |
| 10月28日 | [柏崎 | 柏崎市文化会館アルフォーレ |
| 10月29日 | 魚津 | 新川文化ホール ミラージュホール |
| 10月31日 | 横浜 | 神奈川県民ホール |
| 11月02日 | 静岡 | 静岡市民文化会館 |
| 11月03日 | 大阪 | オリックス劇場 |
| 11月08日 | 狭山 | 大阪狭山市文化会館 SAYAKA HALL |
| 11月09日 | 福山 | ふくやま芸術文化ホール リーデンローズ |
| 11月13日 | 高松 | サンポートホール高松 |
| 11月14日 | 福岡 | 福岡サンパレス ホテル&ホール |
| 11月16日 | 宮崎 | 宮崎メディキット県民文化センター 演劇ホール |
| 11月23日 | 大阪 | オリックス劇場 |
| 11月24日 | 名古屋 | 名古屋国際会議場 センチュリーホール |
| 11月28日 | 市川 | 市川市文化会館 |
| 11月30日 | 東京 | NHKホール |
| LIVE @ Islington Assembly Hall 全1公演(2015年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2015年10月21日 | ロンドン | Islington Assembly Hall |
| STRANGERS TOUR 全3公演(2016年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 02月08日 | アムステルダム | Paradiso |
| 02月09日 | パリ | Boule Noire |
| 02月11日 | ベルリン | Cassiopeia |
| 布袋寅泰 35th ANNIVERSARY『8 BEATのシルエット』【BEAT 1】~すべてはライブハウスから~ 全11公演(2016年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2016年03月05日 | 高崎 | 高崎club FLEEZ |
| 03月09日 | 小樽 | 小樽GOLDSTONE |
| 03月12日 | 高知 | 高知CARAVAN SARY |
| 03月14日 | 福岡 | 福岡DRUM Be-1 |
| 03月16日 | 金沢 | 金沢AZ |
| 03月17日 | 名古屋 | Electric Lady Land |
| 03月20日 | 新潟 | NIIGATA LOTS |
| 03月21日 | 山形 | 山形ミュージック昭和Session |
| 03月24日 | 広島 | 広島SECOND CRUTCH |
| 03月27日 | 京都 | 磔磔 |
| 03月28日 | 神戸 | 神戸チキンジョージ |
| 布袋寅泰 35th ANNIVERSARY『8 BEATのシルエット』【BEAT 2】~GUITARHYTHM伝説 '88~ ソロデビュー再現GIGS 全2公演(2016年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2016年04月07日 | 東京 | 国立代々木競技場 第一体育館 |
| 04月10日 | 大阪 | 大阪城ホール |
| 布袋寅泰 35th ANNIVERSARY『8 BEATのシルエット』【BEAT 3】~Power of Music~ FREE LIVE! 自由の音を聴け 全1公演(2016年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2016年07月03日 | 高崎 | 高崎市もてなし広場 |
| 布袋寅泰 35th ANNIVERSARY『8 BEATのシルエット』【BEAT 5】~ Live in USA ~ Los Angels & New York 全2公演(2016年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2016年07月13日 | ロサンゼルス | Troubadour |
| 07月15日 | ニューヨーク | Highline Ballroom |
| 布袋寅泰 35th ANNIVERSARY『8 BEATのシルエット』【BEAT 4】~Promise~ 東北PITツアーwith Team Smile 全3公演(2016年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2016年08月04日 | いわき | いわきPIT |
| 08月06日 | 仙台 | 仙台PIT |
| 08月07日 | 釜石 | 釜石PIT |
| 布袋寅泰 35th ANNIVERSARY『8 BEATのシルエット』【BEAT 7】Maximum Emotion Tour ~The Best for the Future~ 全26公演(2016年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2016年09月03日 | 越谷 | 越谷サンシティ越谷市民ホール |
| 09月04日 | 横浜 | 神奈川県民ホール |
| 09月10日 | 千葉 | 千葉県文化会館 |
| 09月11日 | 那須塩原 | 那須塩原市黒磯文化会館 |
| 09月22日 | 静岡 | 静岡市民文化会館 |
| 09月25日 | 名古屋 | 名古屋国際会議場 センチュリーホール |
| 10月01日・02日 | 大阪 | フェスティバルホール |
| 10月06日 | 前橋 | ベイシア文化ホール |
| 10月08日 | 倉敷 | 倉敷倉敷市民会館 |
| 10月10日 | 高松 | サンポートホール高松 |
| 10月29日 | 神戸 | 神戸国際会館 こくさいホール |
| 10月30日 | 金沢 | 本多の森ホール |
| 11月01日 | 広島 | JMSアステールプラザ |
| 11月03日 | 福岡 | 福岡サンパレス |
| 11月05日 | 延岡 | 延岡総合文化センター |
| 11月06日 | 鹿児島 | 宝山ホール |
| 11月09日 | 釧路 | 釧路市民文化会館 |
| 11月11日 | 札幌 | さっぽろ芸術文化の館 ニトリ文化ホール |
| 11月18日 | 南陽 | 南陽市文化会館 |
| 11月20日 | 仙台 | 仙台サンプラザホール |
| 11月23日 | 相模 | 相模女子大学グリーンホール |
| 11月25日 | たつの | たつの市総合文化会館 赤とんぼ文化ホール |
| 11月27日 | 上田 | サントミューゼ |
| 11月30日・12月01日 | 東京 | NHKホール |
| 布袋寅泰 35th ANNIVERSARY『8 BEATのシルエット』【BEAT 8】Climax Emotions ~35 Songs from 1981-2016~ 全3公演(2016年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2016年12月22日 | 名古屋 | 名古屋国際会議場 センチュリーホール |
| 12月25日 | 神戸 | 神戸ワールド記念ホール |
| 12月30日 | 東京 | 日本武道館 |
| EURO TOUR 2017 全7公演(2017年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2017年04月11日 | フランクフルト | Zoom |
| 04月12日 | ケルン | Club Bahnhof Ehrenfeld |
| 04月14日 | アムステルダム | Paradiso |
| 04月17日 | ハンブルグ | Indra Club 64 |
| 04月18日 | ベルリン | Musik & Frieden |
| 04月21日 | チューリッヒ | Papiersaal |
| 04月22日 | ブリュッセル | Rotonde Botanique |
| ASIA TOUR 2017 全2公演(2017年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2017年05月12日 | 台北 | 花漾Hana展演空間 |
| 05月14日 | 香港 | Music Zone @ E-Ma |
| HOTEI Live In Japan 2017 ~Paradox Tour~ 全17公演(2017年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2017年10月26日 | 前橋 | ベイシア文化ホール |
| 10月30日 | 東京 | NHKホール |
| 11月04日 | 狭山 | 大阪狭山市文化会館 SAYAKA HALL |
| 11月05日 | 日立 | 日立市民会館 |
| 11月11日 | 鹿児島 | 鹿児島市民文化ホール |
| 11月12日 | 荒尾 | 荒尾総合文化センター |
| 11月16日 | 仙台 | 仙台サンプラザホール |
| 11月17日 | 米原 | 滋賀県立文化産業交流会館 |
| 11月19日 | 市川 | 市川市文化会館 |
| 11月24日 | 広島 | JMSアステールプラザ |
| 11月26日 | 横須賀 | よこすか芸術劇場 |
| 12月02日 | 川崎 | カルッツかわさき |
| 12月03日 | 長野 | 長野市芸術館 |
| 12月10日 | 福岡 | 福岡サンパレス ホテル&ホール |
| 12月16日・17日 | 大阪 | オリックス劇場 |
| 12月22日 | 名古屋 | 名古屋国際会議場 センチュリーホール |
| HOTEI Paradox Tour 2017 The FINAL ~Rock’n Roll Circus~ 全1公演(2017年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2017年12月25日 | 横浜 | 横浜アリーナ |
| Euro Tour 全4公演(2018年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2018年10月07日 | ブリュッセル | AB Club |
| 10月08日 | パリ | Le Flow |
| 10月10日 | チューリッヒ | Kauflueten |
| 10月11日 | ミラノ | Serraglio |
| Live in London 2018 全1公演(2018年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2018年10月20日 | ロンドン | Shepherd's Bush Empire |
| HOTEI Live In Japan 2018~TONIGHT I'M YOURS TOUR~supported byひかりTV 全19公演(2018年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2018年11月10日 | 神戸 | 神戸国際会館 こくさいホール |
| 11月16日 | 延岡 | 延岡総合文化センター |
| 11月18日 | 佐賀 | 佐賀市文化会館 |
| 11月22日 | 札幌 | わくわくホリデーホール |
| 11月23日 | 帯広 | 帯広市民文化ホール |
| 11月25日 | 長岡 | 長岡市立劇場 |
| 11月26日 | 東京 | NHKホール |
| 11月29日 | 砺波 | 砺波市文化会館 |
| 11月30日 | 名古屋 | 日本特殊陶業市民会館 フォレストホール |
| 12月02日 | 静岡 | 静岡市民文化会館 |
| 12月06日 | 横浜 | 神奈川県民ホール |
| 12月08日 | 福山 | ふくやま芸術文化ホール リーデンローズ |
| 12月09日 | 福岡 | 福岡サンパレス ホテル&ホール |
| 12月12日 | 羽生 | 羽生市産業文化ホール |
| 12月14日 | 市川 | 市川市文化会館 |
| 12月15日 | 前橋 | ベイシア文化ホール |
| 12月24日 | 仙台 | 仙台サンプラザホール |
| 12月29日・30日 | 大阪 | オリックス劇場 |
| HOTEI Live In Japan 2019 ~GUITARHYTHM Ⅵ TOUR~ 全24公演(2019年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2019年06月09日 | 秦野 | 秦野市文化会館 |
| 06月15日 | 都城 | 都城市総合文化ホール |
| 06月16日 | 鹿児島 | 宝山ホール |
| 06月22日 | 周南 | 周南市文化会館 |
| 06月23日 | 神戸 | 神戸国際会館 こくさいホール |
| 06月26日 | 南魚沼 | 南魚沼市民会館 |
| 06月29日 | 越谷 | サンシティ越谷市民ホール |
| 06月30日 | 前橋 | ベイシア文化ホール |
| 07月06日 | 市川 | 市川市文化会館 |
| 07月12日 | 相模 | 相模女子大学グリーンホール |
| 07月15日 | 富山 | 富山オーバード・ホール |
| 07月17日 | 熊本 | 市民会館シアーズホーム夢ホール |
| 07月18日 | 長崎 | 長崎ブリックホール |
| 07月21日 | 益田 | 島根県芸術文化センター「グラントワ」 |
| 07月27日 | 弘前 | 弘前市民会館 |
| 07月28日 | 北上 | 北上市文化交流センター さくらホール |
| 08月03日 | 高松 | サンポートホール高松 |
| 08月04日 | 京都 | ロームシアター京都 メインホール |
| 08月10日 | いわき | いわき芸術文化交流館 アリオス |
| 08月11日 | 山形 | やまぎんホール |
| 08月18日 | 焼津 | 焼津文化会館 |
| 08月23日 | さいたま | 大宮ソニックシティ |
| 08月24日 | 名古屋 | 日本特殊陶業市民会館 フォレストホール |
| 08月29日 | 横浜 | 神奈川県民ホール |
| HOTEI London Session 2019 全1公演(2019年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2019年10月26日 | ロンドン | Colours Hoxton |
| HOTEI GUITARHYTHM Ⅵ TOUR 2019 “REPRISE” supported by ひかりTV 全9公演(2019年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2019年12月07日・08日 | 東京 | LINE CUBE SHIBUYA |
| 12月12日 | 名古屋 | 日本特殊陶業市民会館 フォレストホール |
| 12月15日 | 福岡 | 福岡サンパレス ホテル&ホール |
| 12月20日 | 札幌 | カナモトホール |
| 12月22日 | 仙台 | 仙台サンプラザホール |
| 12月24日・25日 | 高崎 | 高崎芸術劇場 大劇場 |
| 12月28日 | 神戸 | 神戸ワールド記念ホール |
| HOTEI 40th ANNIVERSARY Live "Message from Budokan" ~とどけ。Day 1 (Memories)~ 全1公演(2020年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2020年01月30日 | 東京 | 日本武道館 |
| HOTEI 40th ANNIVERSARY Live "Message from Budokan" ~とどけ。Day 2 (Adventures)~ 全1公演(2020年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2020年01月31日 | 東京 | 日本武道館 |
| HOTEI 40th Anniversary Special GIGS "Back to Live" ~とどけ。Day 1 (Memories)~ / ~とどけ。Day 2 (Adventures)~ 全4公演(2021年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| HOTEI 40th Anniversary 〜Double Fantasy Tour〜 "BLACK or WHITE ?" 全24公演(2021年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2021年09月25日 | 釧路 | コーチャンフォー釧路文化ホール |
| 09月26日 | 札幌 | カナモトホール |
| 10月02日・03日 | 京都 | ロームシアター京都 メインホール |
| 10月09日・10日 | 越谷 | サンシティ越谷市民ホール |
| 10月14日・15日 | 金沢 | 本多の森ホール |
| 10月20日・21日 | 横浜 | 神奈川県民ホール |
| 11月02日・03日 | 横須賀 | よこすか芸術劇場 |
| 11月05日 | 神戸 | 神戸国際会館 こくさいホール |
| 11月06日 | 奈良 | なら100年会館 |
| 11月21日 | 熊本 | 熊本城ホール |
| 11月23日 | 宮崎 | 宮崎市民文化ホール |
| 11月25日 | 名古屋 | 日本特殊陶業市民会館 フォレストホール |
| 12月01日・02日 | 福岡 | 福岡サンパレス ホテル&ホール |
| 12月04日 | 堺 | フェニーチェ堺 |
| 12月09日・10日 | 仙台 | 仙台サンプラザホール |
| HOTEI 40th Anniversary 〜Double Fantasy Tour〜 "BLACK or WHITE ?" 『Hometown GIGS』 全2公演(2021年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2021年10月23日・24日 | 高崎 | Gメッセ群馬 |
| HOTEI the LIVE 2022 “Still Dreamin’ Tour” 『Hometown GIGS』 全22公演(2022年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2022年05月07日・08日 | 高崎 | 高崎芸術劇場 大劇場 |
| 05月14日 | 周南 | 周南市文化会館 |
| 05月15日 | 広島 | 上野学園ホール |
| 05月20日 | 福岡 | 福岡サンパレス ホテル&ホール |
| 05月21日 | 名古屋 | 愛知県芸術劇場 大ホール |
| 05月29日 | 新潟 | 新潟テルサ |
| 06月04日 | 市川 | 市川市川市文化会館 |
| 06月10日 | 大阪 | フェスティバルホール |
| 06月25日 | 静岡 | 静岡市民文化会館 |
| 06月26日 | さいたま | さいたま市文化センター |
| 07月01日 | 横浜 | 神奈川県民ホール |
| 07月08日 | 山形 | やまぎん県民ホール |
| 07月09日 | 盛岡 | 盛岡市民文化ホール |
| 07月13日 | 東京 | LINE CUBE SHIBUYA |
| 07月17日 | 神戸 | 神戸国際会館 こくさいホール |
| 07月18日 | 京都 | ロームシアター京都 メインホール |
| 07月22日 | 熊本 | 市民会館シアーズホーム夢ホール |
| 07月23日 | 鹿児島 | 川商ホール |
| 08月02日・03日 | 東京 | LINE CUBE SHIBUYA |
| 08月06日 | 仙台 | 仙台サンプラザホール ※振替公演 |
| チームスマイル・釜石PIT Presents 布袋寅泰 SPECIAL LIVE 全1公演(2022年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2022年11月20日 | 釜⽯ | 釜⽯市⺠ホール TETTO |
| HOTEI the LIVE 2022 Rock'n Roll Circus “40th Anniversary Final Party!” 全2公演(2022年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2022年12月24日 | 千葉 | 幕張メッセ 国際展示場9ホール |
| 12月31日 | 大阪 | 大阪城ホール |
| HOTEI the LIVE 2023 “GUITARHYTHM VII TOUR” 全24公演(2023年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2023年10月07日・08日 | 高崎 | 高崎芸術劇場 大劇場 |
| 10月10日 | 横浜 | 神奈川県民ホール |
| 10月14日 | 佐世保 | アルカスSASEBO |
| 10月15日 | 福岡 | 福岡サンパレス ホテル&ホール |
| 10月21日 | 岡山 | 岡山芸術創造劇場 ハレノワ |
| 10月22日 | 高知 | 高知県立県民文化ホール |
| 10月28日 | 広島 | 上野学園ホール |
| 10月29日 | 姫路 | アクリエひめじ |
| 11月04日 | 長野 | ホクト文化ホール |
| 11月06日・07日 | 府中 | 府中の森芸術劇場 どりーむホール |
| 11月10日 | 小樽 | 小樽市民会館 |
| 11月12日 | 釧路 | コーチャンフォー釧路文化ホール |
| 11月18日・19日 | 大阪 | オリックス劇場 |
| 11月23日 | 静岡 | 静岡市民文化会館 |
| 11月24日 | さいたま | 大宮ソニックシティ |
| 11月26日 | 名古屋 | 名古屋国際会議場 センチュリーホール |
| 12月02日 | 仙台 | 仙台サンプラザホール |
| 12月03日 | 秋田 | あきた芸術劇場ミルハス |
| 12月09日 | 山形 | やまぎん県民ホール |
| 12月10日 | 宇都宮 | 栃木県総合文化センター |
| 12月15日 | 市川 | 市川市文化会館 |
| GUITARHYTHM Ⅶ TOUR FINAL “Never Gonna Stop!” 全1公演(2023年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2023年12月24日 | 東京 | 国立代々木競技場 第一体育館 |
| HOTEI TOMOYASU LIVE IN SEOUL 全1公演(2024年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2024年03月03日 | ソウル | KT&G Sangsang Madang Daechi Art Hall |
| LIVE IN BUDOKAN ~The HOTEI~ “Super Hits & History” Day 1 “The HITS” 全1公演(2024年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2024年12月06日 | 東京 | 日本武道館 |
| LIVE IN BUDOKAN ~The HOTEI~ “Super Hits & History” Day 2 “The HISTORY” 全1公演(2024年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2024年12月07日 | 東京 | 日本武道館 |
| HOTEI the LIVE 2025 "GUITARHYTHM Ⅷ TOUR" 全28公演(2025年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2025年04月26日・27日 | 高崎 | 高崎芸術劇場 |
| 04月29日 | 宇都宮 | 栃木県総合文化センター |
| 05月03日 | 奥州 | 奥州市文化会館 Zホール |
| 05月04日 | 郡山 | 郡山けんしん郡山文化センター |
| 05月10日 | 高松 | サンポートホール高松 |
| 05月11日 | 高知 | 高知県立県民文化ホール |
| 05月17日 | 新潟 | 新潟県民会館 |
| 05月18日 | 富山 | オーバード・ホール |
| 05月25日 | 福岡 | 福岡サンパレス ホテル&ホール |
| 05月28日 | 相模 | 相模女子大学グリーンホール |
| 06月01日 | 水戸 | 水戸市民会館 グロービスホール |
| 06月06日 | 札幌 | カナモトホール |
| 06月08日 | 函館 | 函館市民会館 |
| 06月15日 | 東京 | NHKホール |
| 06月20日・21日 | 大阪 | フェスティバルホール |
| 06月28日 | 佐賀 | 佐賀市文化会館 |
| 06月29日 | 熊本 | 熊本城ホール |
| 07月11日・12日 | 市川 | 市川市文化会館 |
| 07月19日・20日 | 名古屋 | 愛知県芸術劇場 |
| 07月26日 | 浜松 | アクトシティ浜松 |
| 07月27日 | 京都 | ロームシアター京都 |
| 08月02日 | 広島 | 上野学園ホール |
| 08月03日 | 岡山 | 岡山芸術創造劇場 ハレノワ |
| 08月09日 | 仙台 | 仙台サンプラザホール |
| GUITARHYTHM Ⅷ TOUR "The Final in 武道館" 全1公演(2025年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2025年08月11日 | 東京 | 日本武道館 |
| U-NEXT MUSIC FES TOMOYASU HOTEI "LIVE in EXPO 2025" 全1公演(2025年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2025年08月16日 | 大阪 | EXPOアリーナ「Matsuri」 |
| HOTEI 45th CELEBRATION GIGS Day 1 “EVE” 全1公演(2026年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2026年1月31日 | 東京 | 京王アリーナTOKYO |
| HOTEI 45th CELEBRATION GIGS Day 2 “BIRTHDAY” 全1公演(2026年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2026年2月01日 | 東京 | 京王アリーナTOKYO |
| beat crazy presents first year anniversary SCORPIO RISING @ club 全4公演(2002年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2002年01月11日・12日 | 東京 | SHIBUYA-AX |
| 01月25日・26日 | 大阪 | なんばHatch |
| HOTEI beat crazy presents B.C.D.B.TOUR @ club 全5公演(2003年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2003年10月14日・15日 | 東京 | SHIBUYA-AX |
| 10月18日 | 福岡 | Zepp Fukuoka |
| 10月20日・21日 | 大阪 | なんばHatch |
| beat crazy Presents Special Gig "B.C. ONLY 2008" @ club 全5公演(2008年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2008年07月24日 | 福岡 | 福岡DRUM LOGOS |
| 07月29日 | 東京 | 赤坂BLITZ |
| 08月04日 | 大阪 | BIG CAT |
| 08月05日 | 名古屋 | Electric Lady Land |
| 08月11日 | 仙台 | 仙台CLUB JUNK BOX |
| beat crazy Presents Special Gig "B.C. ONLY 2009" 全3公演(2009年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2009年11月06日 | 大阪 | 心斎橋CLUB QUATTRO |
| 011月17日 | 名古屋 | 名古屋ボトムライン |
| 011月23日 | 東京 | 品川プリンスホテル ステラボール |
| beat crazy Presents Special Gig "B.C. ONLY 2010" 全3公演(2010年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2010年08月15日 | 東京 | Shibuya O-EAST |
| 08月20日 | 名古屋 | THE BOTTOM LINE |
| 08月29日 | 大阪 | BIG CAT |
| beat crazy Presents Special Gig "B.C. ONLY+1 2012" 全3公演(2012年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2012年10月11日 | 大阪 | なんば Hatch |
| 10月14日(1st/2nd) | 東京 | 品川プリンスホテル ステラボール |
| beat crazy Presents Special Gig "B.C. ONLY+1 2013" 全3公演(2013年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2013年11月21日 | 大阪 | 梅田CLUB QUATTRO |
| 011月23日(1st/2nd) | 東京 | 品川プリンスホテル ステラボール |
| beat crazy Presents Special Gig "B.C. ONLY+1 2014" 全3公演(2014年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2014年12月17日 | 名古屋 | THE BOTTOM LINE |
| 12月18日 | 大阪 | 梅田CLUB QUATTRO |
| 012月20日(1st/2nd) | 東京 | 品川プリンスホテル ステラボール |
| beat crazy Presents Special Gig "B.C. ONLY+1 2015" 全2公演(2015年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2015年09月04日 | 大阪 | Zepp Namba |
| 09月06日 | 東京 | 豊洲PIT |
| beat crazy Presents Special Gig "B.C. ONLY+1 2016" 全1公演(2016年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2016年08月11日 | 東京 | 豊洲PIT |
| beat crazy Presents Special Gig"B.C. ONLY+1 2017" 全2公演(2017年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2017年05月17日 | 大阪 | なんばHatch |
| 05月19日 | 東京 | 豊洲PIT |
| beat crazy Presents Special Gig"B.C. ONLY+1 2018" 全2公演(2018年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2018年05月11日 | 大阪 | なんばHatch |
| 05月13日 | 東京 | 豊洲PIT |
| beat crazy Presents Special Gig"B.C. ONLY+1 2019" 全2公演(2019年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2019年11月20日 | 大阪 | なんばHatch |
| 011月24日 | 東京 | 豊洲PIT |
| beat crazy Presents Special Gig"B.C. ONLY 2021" 全4公演(2021年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2021年08月24日(1st/2nd) | 東京 | 豊洲PIT |
| 08月31日(1st/2nd) | 大阪 | なんばHatch |
| beat crazy Presents Special Gig"B.C. ONLY 2022" 全4公演(2022年→2023年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 1 | ||
| 2023年02月18日(1st/2nd) | 大阪 | 森ノ宮ピロティホール ※振替公演 |
| 02月26日(1st/2nd) | 東京 | Zepp DiverCity ※ 振替公演 |
| beat crazy Presents Special Gig"B.C. ONLY 2023" 全3公演(2023年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2023年07月16日 | 名古屋 | Zepp Nagoya |
| 07月17日 | 東京 | Zepp Haneda |
| 07月23日 | 大阪 | Zepp Osaka Bayside |
| beat crazy Presents Special Gig"B.C. ONLY 2024" 全3公演(2024年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2024年03月15日 | 大阪 | Zepp Namba |
| 03月17日 | 仙台 | SENDAI GIGS |
| 03月23日 | 横浜 | KT Zepp Yokohama |
| beat crazy Presents Special Gig "B.C. ONLY +1 2025" 全5公演(2025年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2025年11月24日 | 名古屋 | Zepp Nagoya |
| 12月02日 | 大阪 | Zepp Osaka Bayside |
| 012月04日・09日 | 東京 | Zepp Haneda |
| 012月14日 | 福岡 | Zepp Fukuoka |
| W HEADLINE TOUR TOMOYASU HOTEI VS JESUS JONES 全5公演(1994年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 1994年09月20日・21日 | 東京 | 日本武道館 |
| 09月23日 | 福岡 | 福岡サンパレス |
| 09月25日 | 大阪 | 大阪厚生年金会館 |
| 09月27日 | 名古屋 | 名古屋市民会館 |
| HOTEI presents“SUPER SOUL SESSIONS” BRIAN vs HOTEI vs CHAR 全3公演(2007年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2007年01月14日 | 大阪 | 大阪城ホール |
| 01月20日 | 東京 | 日本武道館 |
| 01月21日 | 横浜 | 横浜アリーナ |
| "ローソン Presents 元気になろう日本 in ユニバ-サル・スタジオ・ジャパン" 布袋寅泰 Presents『ベストヒット・イン USJ』 全1公演(2011年) | ||
|---|---|---|
| 公演日 | 開催都市 | 会場 |
| 2011年08月07日 | 大阪 | ユニバーサル・スタジオ・ジャパン 野外特設ステージ |
| 氷室京介 (ボーカル) -布袋寅泰 (ギター) -松井恒松 (ベース) -高橋まこと (ドラム) | |||||||||||||||||
| シングル | |||||||||||||||||
| アルバム |
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| 映像作品 | |||||||||||||||||
| 楽曲 | |||||||||||||||||
| 関連項目 | |||||||||||||||||
| 吉川晃司 (ボーカル・ギター) -布袋寅泰 (ギター・コーラス) | |||||||
| シングル | 1.BE MY BABY - 2.1990 | ||||||
| アルバム |
| ||||||
| 映像作品 | 1.BE MY BABY - 2.COMPLEXTOUR'89 - 3.romantic - 4.romantic extra - 5.19901108 - 6.COMPLEX 20110730 日本一心 | ||||||
| 関連項目 | |||||||
| 2004年 | |
|---|---|
| 2005年 | |
| 2006年 |
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| 2007年 |
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| 2008年 |
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| 2009年 | |
| 2010年 |
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| 2011年 | |
| 2012年 | |
| 2013年 |
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| 2014年 |
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| 2015年 |
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| 2016年 |
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| 2017年 |
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| 2018年 |
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| 2019年 |
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| 2020年 |
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| 2021年 |
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| 2022年 |
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| 2023年 | |
| 2024年 |
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| 2025年 |
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