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布袋寅泰

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
この記事に雑多な内容を羅列した節があります。 事項を箇条書きで列挙しただけの節は、本文として組み入れるか、または整理・除去する必要があります2011年6月
テレビ番組・中継内での各種情報(終了した番組・中継を含みます)は、DVDやBlu-rayなどでの販売や公式なネット配信、または信頼できる紙媒体またはウェブ媒体が紹介するまで、出典として用いないで下さい検証可能性に基づき除去される場合があります。
布袋 寅泰
2017年撮影
基本情報
出生名布袋 寅泰
生誕 (1962-02-01)1962年2月1日(63歳)
出身地日本の旗日本群馬県高崎市
学歴新島学園高等学校(中退、後に名誉卒業)
ジャンルロック[1][2]
職業
担当楽器
活動期間1981年 -
レーベル
配偶者
山下久美子
(結婚 1985年、離婚 1997年)
今井美樹(結婚 1999年)
事務所
  • DADA MUSIC
  • IRc2 CORPORATION(日本国内)
共同作業者氷室京介吉川晃司
公式サイトHOTEI.COM
著名使用楽器

布袋 寅泰(ほてい ともやす、1962年2月1日 - )は、日本ギタリストシンガーソングライター音楽プロデューサー俳優[3][4]群馬県高崎市江木町出身[5]ロンドン在住[6]BOØWYCOMPLEXの元メンバー。

BOØWY時代のビーイング、Ø-con' nection[注 1]、ユイ音楽工房、BOØWY解散後のIRc2 CORPORATION[7]を経て、渡英後はDADA MUSICに所属[注 2]

概要

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1980年の年末に氷室京介松井恒松らと共に"暴威"(後に"BOØWY"と改名)を結成。1982年3月にリリースしたアルバム『MORAL』にてBOØWYのギタリストとしてデビューする。BOØWY解散後、1988年10月にソロ1stアルバム『GUITARHYTHM』をリリースし、ソロ活動を開始。翌1989年には吉川晃司とのユニット"COMPLEX"でデビューし、翌1990年秋まで活動する。COMPLEXの活動休止後は一貫してソロ活動に専念する。1994年、東大寺にて行われたUNESCO主催の『GME '94 〜21世紀への音楽遺産をめざして〜 AONIYOSHI』に日本を代表するアーティストの一人として出演。マイケル・ケイメンジョニ・ミッチェルINXSロジャー・テイラーライ・クーダーレイ・クーパー英語版レナード衛藤らと共演した。1996年には、マイケル・ケイメンからのオファーでアトランタオリンピックの閉会式に出演。また、「HOTEI」名義でイギリスドイツなど欧州カナダでアルバムをリリースしている。イギリスのロックバンド、ジーザス・ジョーンズと親交があり、1994年にはジョイントツアーも行った。2003年、クエンティン・タランティーノからのオファーにより、「新・仁義なき戦いのテーマ」が「BATTLE WITHOUT HONOR OR HUMANITY」として映画『キル・ビル』のメインテーマに採用される。2007年、『HOTEI presents "SUPER SOUL SESSIONS" BRIAN SETZER vs HOTEI vs CHAR』と冠したライブにおいて、Charブライアン・セッツァーとの競演を果たす。

長らくソロ・ミュージシャンとして活動していたが、2011年4月28日に公式サイト上にて、東日本大震災の復興支援ライブとして21年ぶりに東京ドームにてCOMPLEXの一夜限りの復活を発表。当初は7月30日のみの予定だったが、5月末には7月31日の追加公演も発表された。『日本一心』と銘打ったこのライブの動員数は2日間で10万人以上、収益は6億5431万8473円に上った。収益金は震災の復興、復旧に全額寄付された。同年には、映画『ミッション:インポッシブル』シリーズのメインテーマを布袋がアレンジするという形で、12月に公開された同シリーズの第4作『ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル』の日本国内向け宣伝用楽曲を手掛けている[8][9][10]。2012年夏、長らく住み慣れた日本を離れロンドンへと移住。音楽面をはじめ自身に多大な影響を及ぼした同地にて新たな夢を叶える旨を表明した[11]。2015年4月、イギリス現地のレーベル『スパインファーム・レコード』と契約。同年10月にはアルバム『STRANGERS』をイギリス、欧州、日本にて同時リリースした。2021年8月、東京2020パラリンピック開会式の「片翼の小さな飛行機の物語」の演出にて、パフォーマンスを披露した。披露後、自身のギター(G柄ギター)を国際パラリンピック委員会に寄付した。2024年5月15日・16日、能登半島地震を受け吉川晃司と共に再びCOMPLEXとしてチャリティーライブ『日本一心』を東京ドームで開催すると公式サイト[12]とインスタグラム[13]で発表した。その後二日間に渡るライブを無事完走。

自身の音楽活動の一方、音楽プロデューサーとして山下久美子今井美樹相川七瀬藤井フミヤJILLTOKIOなど他アーティストへの楽曲提供や、『SF サムライ・フィクション』『新・仁義なき戦い』や『KT』などの映画音楽も手掛ける。また『サムライ・フィクション』や『新・仁義なき戦い』、日清カップヌードル永瀬正敏との「BOSS」のCMにも出演した。

モットーは「最新のHOTEIが最高のHOTEI」。

来歴

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生い立ち

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自身の著書『秘密』によると、父親は韓国人。貿易商であり1年の大半を国外で過ごしていたため、日本に戻ることはほとんどなく母子家庭同然の環境だった[14][15][5][16]。厳格かつ伊達な人物で、父からは「寅泰くん」と呼ばれており、彼が帰宅した日の夕食は家族全員が正装して食卓につき、テーブルマナーにも厳しかったという。苦手な人物であった一方、現在の自身の趣味趣向から「悔しいかな父から受けた影響は絶大だった」とも述べている[15][5]。映画『新・仁義なき戦い』に、昌龍の役で出演を決めた理由について、「彼の生い立ちと同じく、僕も父親が韓国人で、アウトサイダーとして生きざるを得なかった」と語っている。

母親は北海道余市町生まれの樺太サハリン)育ち、日本とロシアのハーフで日本国籍である[15][5]。かつて高崎駅前にてクラブを経営していた[5]。父親とは対照的に庶民的かつ天真爛漫な人物で布袋を「トモちゃん」と呼び、父が不在の時は布袋と妹をラーメン屋へと連れ出す気さくさがあった[15][5][17]。一方で職業柄、身だしなみには拘りが強く、布袋の授業参観には毎回メイクも髪も念入りにセットし高価な和服を着てやって来るという一面も持っていた。毎回布袋が普通の服装で来るよう頼んでも、それが叶うことはなかったという[5]BOØWY時代初期は布袋の音楽活動に対し否定的だったが、1986年7月2日にBOØWY初の日本武道館ワンマンライブに招いた際には終演後「あなたならやると信じていたわ」と言い放ったというエピソードがある[18][19]。また、マイケル・ケイメンとの共演で1998年にリリースした『GUITAR CONCERTO』を聴き、布袋の音楽で初めて涙を流したとされる。

生家にはふたつの表札が掲げられていた。布袋は自伝にて、父が韓国人であったため、当時の時代背景もあり両親は厳密には入籍していなかったのではないかと推測する旨を記している[5]

妹はかつてガラパゴスのヴォーカルとして活動していた狩野環。ガラパゴスはメジャーデビューの際、布袋の個人事務所であるIRc2に所属、布袋のツアー『GUITARHYTHM ACTIVE FLY INTO YOUR DREAM』でオープニング・アクトを務めたり、布袋が同バンドの楽曲『月の流す涙』をラジオ内でカヴァーしたりと、音楽上でも交流があった[注 3]。1994年のガラパゴス解散後は、新たに"Super EGO"を結成。後に同バンドのドラマーと結婚した。BOØWY時代初期にツアーで京都市に行った際、たまたま修学旅行に来ていた環と鉢合わせしてしまい、布袋はバツの悪い想いをしたというエピソードも存在する[20]。また布袋がBOØWYでブレイクした影響により、著名人の妹という目で周囲から見られるようになったストレスで高校をドロップアウトしている[5]

姪はシンガーソングライターのタグチハナ[21][22]。狩野環の長女であり、2015年にメジャーデビューしている。なお布袋は「ハナ」という名前を盟友であるジーザス・ジョーンズのマイク・エドワーズの女児にセカンドネームとして贈った。

義弟はかつて自身がプロデュースしたJET SETSの田口亮。狩野環の再婚相手であり、タグチハナの継父に当たる。

生家は北欧風の佇まいで、通いの家政婦がおり、当時まだ珍しかったエアコンが設置され、自家用車も所有していた他、リビングにはドイツ製のアップライトピアノや高級ステレオが鎮座し、自身や妹にも幼少期から個室が与えられ、インターホンの内線で通話するといった裕福な家庭に育つ[5]。父親が韓国人であったことから幼少期には周囲から差別を受けたり、友人たちとの家庭環境の違いに時折コンプレックスを抱くこともあったという[5]

幼少時代にピアノを始める。母親がハリウッド映画サウンドトラックアルゼンチン・タンゴを好んで聴いており、彼女からのリクエストでこれらの楽曲を弾くことも多かったという[5]。父親も音楽好きであり、交響曲を中心としたクラシック音楽を好んでいた[5]。ピアノと並行し、小学校5年時にはトランペットの鼓隊にも入隊していた[23][信頼性要検証]。小学校高学年時にはエレクトーンも習っており、発表会で舞台を踏んだ群馬音楽センターは後年BOØWYやソロのライブでも使用している。小学校時代は児童会長を務め[18][注 4]、海外への留学話が挙がったこともあったという[19]

服装にも幼少期から拘りを持っており、カブスカウトの制服に憧れたり、小学6年生になると長髪にして刺繡入りのベルボトムジーンズを履くような少年だった[14][5]。当時の群馬県では中学生になると頭髪を坊主刈りにしなければならず[5]詰襟と坊主頭に抵抗があったことから、これらを避けるべく私服登校が可能な中高一貫制の私立校である新島学園中学校へ進学している[14][5]

ギターとの出会い

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中学時代はギターを始めるまで何にも興味が持てず、「まず勉強でドロップアウト。スポーツではバスケットボール部やサッカー部、テニス部にも入部したが練習に打ち込むための闘争心が湧かず退部。かといって不良グループは煙草を吸って、バイクに乗って、パチンコして、他校の生徒と喧嘩して、何が面白いのか全く理解できなかった」という冷めた日々を過ごしていた[5]

14歳の時、釜石市に住む従姉の家で洋楽に触れ[14]、また同時期マーク・ボランのポスターを見て感銘を受け、ギターを始める[5][15][24][注 5]。初めて買ったギターはストラトキャスタータイプで、この時の資金は母親の財布からくすねた1万円だった[14][24][15][5]。初めて弾いたのはディープ・パープルの「スモーク・オン・ザ・ウォーター」のリフだったという。また初めて買ったレコードはエマーソン・レイク・アンド・パーマーの『恐怖の頭脳改革』とビートルズ赤盤[5]

中学3年の3学期、群馬県スポーツセンターで開催されたエアロスミスの来日公演を鑑賞した際、同ライブを鑑賞していた新島学園の2年先輩である小林怪[注 6]から声を掛けられたことがきっかけで、彼のバンド"キティ"に加入する[14][24][5][25]。独特なセンスの持ち主であった小林からロキシー・ミュージックスパークス10ccクラフトワークブリジット・フォンテーヌなど自身のスタイルに影響を与えた音楽を多数教わった[5]

後に独特のギタースタイル、ビジュアルを確立した大きな要因として、自身の他人と同じことが大嫌いという性格を挙げている。高校時代はクラスメートがレッド・ツェッペリンディープ・パープルなどに夢中になっているのをよそに、ロキシー・ミュージックやブリジット・フォンテーヌなど当時の王道とは一線を画す音楽を聴き込んでいたのもその性格の現れである。高校1年の頃はキャプテン・ビーフハート平沢進を狂ったように聴いていたとも述べている[26]。また当時はオキシドールで髪をオレンジに染めたり、タイトで真っ赤なスーツJUNBIGIの服を着用したり、デヴィッド・ボウイの『アラジン・セイン』のジャケットを真似て眉毛を剃り落としたり、好きなレコードのアルバム・ジャケットをバインダー代わりに持ち歩くなど当時の高崎界隈では風変わりな風貌で登校していた[5]

小林の卒業後は同級生たちと"ジギー・リギー"というバンドを結成[5]。10人編成のビッグバンドで、メンバーには後にBOØWYのメンバーとなる深沢和明や、現在は群馬テレビ取締役制作局局長の中川伸一郎も在籍していた[27]。同郷の後輩であるヤガミトールによると、当時の高崎界隈では氷室京介松井恒松が組んでいた"デスペナルティ[注 7]"と"ジギー・リギー"が人気を二分しており、両者が対バンを行うと500人規模のホールが埋まるほどで、追っかけまで存在していたという[28]

高校3年時に両親が離婚。この時、父に韓国にも家庭があることが発覚し、同時に母が父の借金の保証人になっていた影響で生家を引き払い、母と妹と共に四畳半のアパートへ引っ越すことを余儀なくされた。これを機に父とは絶縁状態となる[15][5]

"ジギー・リギー"で活動していた同時期、"ウィークリー"というバンドのボーカル土屋浩と意気投合し、新たに"BLUE FILM"を結成した[5][注 8][注 9]。程なくして"BLUE FILM"のメンバーと前橋市内にて同居生活を始めている[5][19]。"BLUE FILM"では布袋がバンドスタイルの考案、土屋がレコード店への営業活動という役割を担っていた。やがて2人は新星堂高崎店の楽器売場のチーフと懇意になり、このチーフからのアドバイスで、デモテープを制作しては東京のレコード会社や音楽事務所へ送っていた。

卒業直前の3学期に新島学園高校を中退[注 10]。中退の理由は学校側から髪型を指摘されたことが原因である。その際、教師に向けて「イエス様の方が僕より長い」と言い放ったとされる[14][24][15][18][5]。一方、新島学園にも「生徒の個性を尊重すべきだ」と布袋を擁護した人物がいた。その人物とは氷室京介松井恒松山田かまちの小学校時代の担任で、後にかまちの作品を世に送り出す竹内俊雄であった[注 11]。真意は他人から強制されたことに嫌悪感が湧いただけで、長髪にそれほど拘りがあったわけではなく、敢えて中退した翌日に髪をパンクヘアーに切り落とした[5][15]。2017年5月26日、長年のロックミュージシャンとしての貢献が表彰され、新島学園から名誉卒業を迎えた。

高校中退と同時期、"BLUE FILM"で「EAST WEST '79」関東甲信越大会に出場した[注 12]。"FLY AWAY"名義でも「A'ROCK」本選会と「ROCK INN」に出場し全国大会まで進出、前者でアイディア賞を受賞する[30]。コンテスト後、17歳の終わりに土屋と共に上京する[5]

上京後 〜 BOØWY結成

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上京後は前橋時代に世話になった先輩を頼って池袋のアパートで生活を始める。しかし、程なくして土屋との音楽性の違いからバンドは空中分解する。手持ちの資金も尽きたことで、有楽町のコーヒー店でアルバイトを始めるが、バイト疲れでギターに触れもしない日々が続く。上京から約1年後、高校時代から交際していた同級生の女性が上京し、阿佐ヶ谷にて同棲生活を始める。同棲を始めてしばらくした時期に、客のカスタマーハラスメントにより起きたトラブルでコーヒー店をクビとなる。程なくして新宿十二荘通りにあるマンションを経た後、前述の小林怪の紹介で福生市米軍ハウスに移り住む[注 13]。ギターを大音量でかき鳴らせるという住宅環境の中で、クラフトワークの楽曲をバックにギターフレーズを考案するなど自身の音楽スタイルを模索する日々を送る。コーヒー店をクビになった後は定職に就けず、この女性に半ば養ってもらうという生活だった[31][15][5]

米軍ハウスに暮らしていた1980年7月、同郷のライバルであった氷室京介から突如連絡があり、六本木アマンド前にて再会する[注 14]。この時布袋は、氷室が群馬時代の硬派な出で立ちから、うっすらメイクを施したニュー・ウェイブ風の風貌へ変化していたことに驚いたという。ミスタードーナツで数時間話した末[31]、両者の音楽的嗜好が近いことなどから意気投合し、2人でバンドを結成する[14][24][15][18][5]

後日、氷室は布袋を連れて当時の所属事務所だったビーイングへ赴き、自身が所属していた"スピニッヂ・パワー"からの脱退、そして布袋と新たなバンドを結成する意志を社長の長戸大幸に伝える。長戸はバンド結成を許可し、メンバーは自分たちで見つけること、楽曲が出来たら提出することを要求した。この直後から氷室と布袋で楽曲制作を開始し、並行してオーディションでメンバーを探す日々を送った。BOØWYの代表曲である「IMAGE DOWN」や「NO. NEW YORK」はこの時期に制作されたものである[14][33][5]

同年秋、かつて氷室と"デスペナルティー"で活動していた松井恒松がバンドに加入した[注 15]。後に同じく元デスペナルティーの諸星アツシ、布袋と"ジギー・リギー"で活動していた深沢和明[注 16]がバンドに加入。氷室とスピニッヂ・パワーで活動していた木村マモル[注 17]もサポートメンバーという形で合流し、年内に結成メンバーが揃う[5][33]。当初、パンクの影響であまり好んでギターソロを弾かなかった布袋のプレイスタイルに木村は違和感を覚えるも、氷室が「(ギターは)布袋でいいんだ」と返したという記録も残っている[14][24][33]

BOØWY結成後 〜 解散まで

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→詳細は「BOØWY」を参照

1981年、所属事務所となったビーイングの提案でバンド名を"暴威"とされる[注 18]。同年5月11日、新宿LOFTにてデビューライブ『暴威 LOFT FIRST LIVE』を開催する。当日の観客は13名で、後のメンバーとなる高橋まこともいた。同ライブの後日、木村に代わり高橋が加入[33]

バンドでは楽曲制作、編曲、サウンドプロデュース、バンドスタイルの考案に加え、ライブハウス時代は後述の通りライブの宣伝フライヤーの制作、他バンドの打ち上げなどでBOØWYを宣伝する広報係も担当した[5]

翌1982年1月、メンバーからバンド名への不満が噴出した為、"BOØWY"に改名[33][5]。同年3月21日、ビクター音楽産業より、BOØWYのギタリストとして『MORAL』でメジャーデビュー。同年10月9日、諸星と深沢が脱退し、以降は解散まで氷室・布袋・松井・高橋の4人編成で活動する。同年12月から1984年7月にかけて、高橋と共に"AUTO-MOD"にも参加した[注 19]。また明確な時期は不明だが、BOØWY初期に"PETS"というバンドにも参加している。

経済面はメジャーデビュー後もほぼ変わらず、引き続き前述の同棲相手に頼りながら、福生の米軍ハウスを経て赤坂のアパートで生活する状況だった。しかし『INSTANT LOVE』の時期にこの女性と別れたため、高円寺へと引っ越し、池袋以来の一人暮らしとなる[5]。依然音楽だけで食べていける状況ではなく、母親からの仕送りに頼る他[18][19]、ナンパした女性に飲食代を全額支払わせたり[36][5]、居酒屋でチューハイを1杯だけ注文し別のテーブルの残り物を食べるという方法で空腹を凌いだり、夜中に酒屋の脇に積んである空きビンを失敬し翌日に何食わぬ顔でそれを換金して小銭を稼ぐなどしていた[5]

同1983年にかつてのバンド仲間であった土屋浩をメンバーに紹介し、彼をBOØWYのマネージャーに引き入れ[注 20]、メンバーと土屋の5人体制でバンドの個人事務所"Ø-con' nection"を起ち上げる。連絡先は当時松井がマスターを務めていた阿佐ヶ谷のカフェ・バー"mint"だった[32][37]。同年秋、『INSTANT LOVE』のプロモーション用にサンプルのシングルとして制作された「FUNNY BOY」が新宿有線で3週連続1位を記録した他、このころからライブの動員も増え始め、自身にもスタジオミュージシャンとしての仕事が少しずつ入ってくるようになる。当時スタジオミュージシャンとして参加したものに、アニメ『ストップ!! ひばりくん!』のエンディングテーマ「コンガラ・コネクション」、『風の谷のナウシカ』の挿入曲「王蟲の暴走」[38][39]サントリータコハイのCMソング提供などがある。

翌1984年にはライブ動員数の増加により、活動拠点を新宿LOFTから渋谷LIVE INNへと移し、ハイエースで地方のライブハウスを廻る全国活動も展開していく。やがてライブには音楽業界の関係者も姿を見せるようになる。当時訪れた業界人の中には、BOØWYの音楽性やメンバーの演奏スタイルに苦言を呈す者もおり、布袋も「ああいう打楽器みたいなギターはどうなんだ」と酷評されたことがあったという[20]。1984年10月7日、BOØWYは事務所をユイ音楽工房へ、レコード会社も東芝EMIへと移籍する。同時に自身も再出発の意味を込めて原宿のアパートへと引っ越した[5]

1985年6月から8月にかけて泉谷しげるのバックバンド"タワーズ"に参加。この年を機に外部参加も増え、中島みゆき、後の妻となる山下久美子鈴木雅之、後年共にCOMPLEXを結成することになる吉川晃司などのレコーディングにも参加した。同年12月24日、BOØWYの渋谷公会堂でのライブにて山下久美子との結婚を発表。

1986年以降は、BOØWYでの活動の傍ら、山下のアルバムをプロデュース・楽曲提供し、ライブのサポートメンバーとしても参加した[注 21]

1987年12月24日、渋谷公会堂のライブにて解散宣言し、翌1988年4月4日・5日の『“LAST GIGS”』にてBOØWYメンバーとしての活動を終了する。

GUITARHYTHM

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『“LAST GIGS”』直前の1988年3月29日、ユイ音楽工房にてBOØWYスタッフのトップを務めていた糟谷銑司と共に個人事務所"IRc2 CORPORATION"を設立[40][41][注 22]。事務所名は当時発見された新天体から命名した[36][5]

『“LAST GIGS”』から半年後の1988年10月5日、『GUITARHYTHM』でソロデビュー。同作を引っさげた『GUITARHYTHM LIVE』を国立代々木競技場第一体育館、大阪城ホールにて開催する。ライブには松井恒松もベーシストとして参加した。

COMPLEX

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→詳細は「COMPLEX (音楽ユニット)」を参照

1988年12月10日、BOØWY時代から公私に渡り親交のあった吉川晃司と共にCOMPLEXを結成することを発表。

翌1989年4月8日、シングル『BE MY BABY』でデビュー。活動期間中にリリースした作品はすべてオリコンチャートにて1位を獲得した[42]

1990年11月8日に東京ドームで開催された『ROMANTIC EXTRA』にてCOMPLEXでの活動を無期限停止。実質上の解散となる。解散の理由については、「ビジネス面は一切眼中になく、本能のままに生音の楽曲を制作し、シンガーソングライターとして急成長する吉川」と、「楽曲の細部にまでわたるこだわりだけでなく、活動コンセプト、作品毎の世界観、ファッション・メイク、ライブでのアレンジや演出、プロモーションなどのビジネス面に至るまでを視野に入れ、音楽活動をプレイヤー視点とプロデューサー視点の双方からトータルで捉える布袋」との間に次第に溝が生まれ、最後は飲み屋での殴り合いにまで発展した[43]。活動休止公表後のインタビューでは、吉川・布袋ともにCOMPLEX結成当初から確執が生じていたことを認めている[44]。当時、世界の音楽シーンで隆盛していたコンピュータを多分に導入した隙のないサウンド作りを志していた布袋と、COMPLEXのツアーで一流ミュージシャンによる生演奏の中で唄うことの楽しさを知った吉川との間に音楽性の根本的な違いが生じたことも休止の要因と言われている[45]

活動休止公表後のインタビューにて布袋は「COMPLEXをやった2年間はアーティストとしてはあまり前進してなかったと思う。だからすごい後悔してる部分もあるよね[44]」「商業的な成功以外、何も得るものがなかった[43]」と述べている。同時にこの時点ですでにソロ復帰作の草案が浮かんでいる旨やその内容を語っており[44]、解散ライブ『ROMANTIC EXTRA』の翌日にはソロ復帰作『GUITARHYTHM II』の制作に向けて早々にロンドンへと渡英している[46]。当時の布袋の日記を掲載した著書『よい夢を、おやすみ。』には、渡英後にロンドンのオフィスで『ROMANTIC EXTRA』のビデオを観たものの「そこに映る自分がどことなく虚しくて最後まで観る気になれなかった」「解散したところで以前のような友情は戻らないだろう」と記している[46]

1991年、布袋は「COMPLEXが本当に布袋のやりたいこととは思えない[47]」とかつて氷室がインタビューで語ったことに対して「当然だと思う」と肯定している。「だって俺、BOØWYやめてからは海外進出を目指すからって、ヒムロックと約束したんだから。『GUITARHYTHM』がそれだったんだけど、COMPLEXはそうじゃないからね。いわば約束を破ったんだから」とCOMPLEXでの活動はBOØWY解散時には構想になかったことを認めている[48]

また1992年のインタビューでも「あいつ(吉川)といい友達だったのに、COMPLEXをやれることで離れちゃったなぁ…ということなんだよね。もしやらなかったら今でも肩並べてその辺で酒飲んでる友達同志でいたかもしれないしさ」「あいつと俺は一緒に音楽を作るふたりではなかったなあ…と思いますね」「事務所が別々だったり、何か俺らが見えないところでもうまくいかなくなっていったしね…」とCOMPLEX結成を後悔する旨を語っている[49]

COMPLEX以降

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→詳細は「§ 活動履歴」を参照

COMPLEX解散後は一部の単発企画を除き、2025年現在まで一貫してソロ活動に徹する。

2012年夏、ロンドンへと移住。自身に多大な影響を及ぼした同地にて新たな夢を叶える旨を表明した[11]

音楽性

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BOØWY時代やCOMPLEX時代は8ビートニューウェイヴを基調としたポップな楽曲(いわゆるビート・ロックパワー・ポップ)をメインに制作していたが、ソロアーティストとなって以降はデジタルロックファンクグラムロックポップ・ロックプログレッシブテクノクラウト・ロックブラス・ロックハウスレゲエパンクポストロックエレクトロニカドラムンベースアンビエントロカビリージャズなど様々な要素を取り入れたサウンドを展開しており、アルバム毎に音楽コンセプトを一変させ、世界観の異なる作品をリリースしている。このような姿勢について布袋は「日々変化してこそロックン・ロール」と語っている[50]

自身が最も影響を受けたミュージシャンにデヴィッド・ボウイT・レックスロキシー・ミュージック[注 23]、また自身をギタリストにした人物としてマーク・ボランミック・ロンソンクリス・スペディングを挙げている[36]。特にデヴィッド・ボウイへの敬愛は強く、インタビューなどで頻繁に名前が登場している。また自身の音楽コンセプトを毎回変えるというスタイルもボウイから受けた影響の一つである。他にも10ccエルヴィス・コステロXTCスパークスクラフトワークデフ・スクール英語版スティーヴ・ハーレイ&コックニー・レベルディーヴォトーキング・ヘッズDAFウルトラヴォックスジグ・ジグ・スパトニックジーザス・ジョーンズギャング・オブ・フォーキャプテン・ビーフハート[26]平沢進[26]テレヴィジョンデキシーズ・ミッドナイト・ランナーズブームタウン・ラッツセックス・ピストルズリー・リトナーアル・ディ・メオラブリジット・フォンテーヌなどをはじめ多岐に及ぶ。現在でも非常に多くのミュージシャンを愛聴しており、自他共に認めるレコードマニアである。

音楽面やバンドスタイルではブリティッシュムーブメント(特にグラムロック、パンク、ニューウェイヴ)からの影響が非常に強いが、一方ギタープレイではレイ・パーカーJr.ワウ・ワウ・ワトソン英語版ジョニー・"ギター"・ワトソンアル・マッケイなど、ブラックミュージック系のギタリストを好んでコピーしていたことから、ファンクへの拘りも非常に強い。

ライブ活動には非常に精力的であり、現在でもアリーナホールライブハウスなど様々な規模のステージを踏んでいる。「ライブアーティストでありたい」「あくまでライブをやりたいから楽曲を作る」などステージを意識した発言は数多い。ステージセットや演出への拘りも強く、代名詞ともいえるアグレッシブで独特のステージアクションを評価しているミュージシャンも多く存在する。サポートメンバーはツアー毎に入れ替わることが多く、ライブコンセプトやサポートメンバーのスタイルなどによって過去の楽曲にもさらなるアレンジを施し、時にオリジナルテイクと大きく姿を変える。基本的にほぼ毎回のライブおよびツアーの度に、新たにアレンジされた過去の楽曲が披露されている。

楽曲のみに留まらず、ファッションやビジュアル、アートワークも活動コンセプトの一端として重視している。作品の世界観に合わせてスーツや革ジャン、近未来風ファッションやゴシック調の衣装にも袖を通し、メイク・スタイリングも変える。このような姿勢はアマチュア時代から持ち合わせており、Charのファッションにも強く影響を受け「群馬のChar」と呼ばれていたとも語っている[51][52]。BOØWY結成後も当初からヘアメイクや衣装、ライブコンセプトのアイデアを度々メンバーに提案していた。『INSTANT LOVE』の時期に、青山キラー通りにあったファッション工房"T-KIDS"に飛び込みで衣装提供を申し込み、実現させたというエピソードもある[53]。ヘアスタイルのセットに関しては、BOØWY時代から2023年現在まで一貫して自身で行っている[注 24][54]。また高校時代にレタリング通信教育を受けていたことから、BOØWY時代初期はライブの宣伝チラシのデザインも担当していた[5]

音楽以外に絵画やアート作品、詩、映画、文学なども好み、曲作りに影響を受けたエピソードも著書やインタビューなどで語られている。アンディ・ウォーホル[注 25]ジャン・コクトーアルチュール・ランボーサルバドール・ダリアントニ・ガウディフィンセント・ファン・ゴッホケネス・アンガースタンリー・キューブリックウィリアム・バロウズ小池真理子[注 26]などを趣味として挙げている。旅に出ることも多く、様々な土地でのエピソードが度々楽曲に反映されている。特にロンドンへの愛着は一際強く、2012年に同地へ移住する以前から別宅としてアビーロードノッティング・ヒルフラットを所有しており、レコーディングやプライベートでたびたび訪れていた。

ギタースタイル

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前述のような音楽趣向からビートへの拘りは非常に強く、様々な場面で口にしている。また自身のことを「ビート・ギタリスト」と称している。布袋のギタースタイルの象徴の一つとして『BAD FEELING』のリフに代表される独特のカッティングが挙げられるが、これもビートへの拘りとファンクからの影響を強く受けていることが背景にある。

ピックはオニギリ型のハードタイプを愛用[55][56]。ピックと爪を同時に弦に当てながら弾く(ピッキング・ハーモニクス)ため、独特のサウンドを奏でる[56]。布袋によれば自身の好みで黒人ギタリストを多くコピーしてきた結果、自然と身に着いたものであると述べている[55]。一度のライブで爪がかなり消耗することから、ツアー中はコーティングを欠かさず行っている[57]

バッキングの際はブリッジミュートミュートカッティングを駆使してリズムを際立たせるプレイをすることが多い。「こう見えて几帳面な性格なので、ギターもリズムをきっちり刻むスタイルの方がしっくり来た」と度々述べている他、「歪ませて8ビートをガンガンやっても、ピックだけで弾くと間延びする。でも爪と一緒にやってるとパキン!て音が出るからパッパッって切れる音になる」とも述べている[55]。このようにギターを弾く際のピッキングのアタック感やリズム感を意識している発言も多く、様々なミュージシャンから「布袋のギターはコンピューターのような正確さだ」と評されており、スティーヴ エトウは「迷った時には彼のギターを聴けば確実」と評している[58]

左手に関しては、パンクやニューウェイヴからの影響でアマチュア時代からストラップを長くして腰の位置で弾くなど、テクニックよりもオリジナリティーを重視してきた結果、未だに小指はうまく使えないという[50][51][59]。一方で5弦6弦を親指で押さえるといったスタイルを多用している[60]

「ギターは左手以上に右手が大事」とし、「同じフレーズでもピッキング・ハーモニクスを利かせるなど、右手の使い方次第でサウンドに個性を出すことが出来る」と語っている[61][60]。布袋の手は長身ながら小さく柔らかいため[59][62]、この点と前述のピッキング・ハーモニクスや5弦6弦を親指で押さえるというスタイルが『BAD FEELING』や『2人のAnother Twilight』など独特のカッティングを駆使したいわゆる「手癖フレーズ」を生み出すのに功を奏したと評している[60]マーティ・フリードマンは自身の著書にて、ギターの音を聞いただけで誰が弾いているか分かる日本の個性派ギタリストとしてChar松本孝弘と共に布袋の名を挙げている[63]

このようにリズムへの拘りは強いが、歌メロディーに踏襲したリードギターも大きな特徴である。ロック・ミュージックのギターソロやフレーズにおいて使用頻度が高いペンタトニック・スケールが布袋のギターソロなどではほとんど使用されておらず、いわゆるドレミと同じ西洋七音階にて構成されている[64]。特にBOØWY時代は「音階は音が離れていないほうが耳馴染みがいい」「ギターソロは驚かせるものではなく、聴き手をほっとさせたい」「アドリブっぽくならないように」と、本人曰く“簡単だけど耳に残るフレーズ”を徹底的に追求した。同時にギターソロに関してはテクニックよりも感情移入主義であるとしており、「(自分は)作曲者としてはBOØWYの『MARIONETTE』やCOMPLEXの『BE MY BABY』など、基本的にメロディが湧いてくるタイプ。ギター弾きっていうのは無限のメロディを持っていなかったら成り立たないし、優れたアドリブを弾けるには優れたメロディーメイカーじゃないと不可能。最終的には解釈もコード進行も関係ないし、全部気持ちの豊かさから来るもの」と述べている[65]

2025年現在、ツアーのサポートギタリストを務めている黒田晃年によれば、布袋のアンプのセッティングは歪みを徹底的に抑えており、黒田をして「スーパードライ」なサウンドでプレイしている[66]

BOØWY時代から現在までテレキャスターに幾何学模様をペイントしたオリジナルモデル"TE-HT"をメインギターとして使用している。テレキャスターを選んだ理由については、レスポールストラトキャスターでは許容量が大きく、どうしても"レスポールの音"や"ストラトの音"になってしまい、そのギターの枠からはみ出せないと捉えた旨をBOØWY時代のインタビューで述べている[55]。また「あまりギタリストのイメージが固まっていないギターだったから」とも述べており、ストラトキャスターやレスポールに比べて使用するギタリストが少ないことから、「テレキャスターの申し子」を自称することもできると考えたと著書に記している[5]。BOØWY時代後期は低音が大きく持ち上がった加工感のあるサウンドを特徴とし、「普通にアンプに繋いでリアに置くとキンキンの音がするんだけど、その辺をイコライザーとかで落として、低域を上げたりして太くしてるからいわゆる"テレキャスの音"ではない」と解説していた[55]。また同じインタビューで「BOØWYは4人バンドで、自分は空間系で遊びたい方だからベースとのバランスとかあるでしょ。どこの低域がベースとどこで合うか、とか。松っちゃんがないっていうか、アタックと重低音しかなかったりするプレイヤーだから。そうすると俺が中音域を担当しなきゃいけないから、ちょっとミドルを上げていた」とも発言している[55]

前述の通り、マーク・ボランがレスポールを弾いている姿のポスターを見たのがきっかけでギターを始めるが、一方で自身にレスポールは合わないと述べている。メジャーデビュー後のキャリアで使用した機会も非常に少ない[注 28]。レスポールについて布袋は「僕のイメージしている音とかルックスじゃない。まず、音を出した時に、思ってる以上に音が甘い。そうするとボリューム上げていかなきゃいけないし、フレーズもハードロックしてきちゃう。僕はLAメタルみたいなのは嫌いだし、虎目とかのコレクター感覚もない。それに僕には持ちにくい。それでレスポールを抱きたいって感覚に全くならなかった[51]」、「(ギターの)初心者にレスポールは薦めない。重いし、弦のテンションは硬いし、音が凄く伸びるギターだからコードを練習しなくなっちゃう。どうしても音を歪ませてごまかしちゃう。コードを鳴らす快感を通り越しちゃう[67]」と述べている。

BOØWY時代はコーラスアナログ・ディレイハーモナイザーピッチシフターをはじめ自らを「エフェクターの鬼」と称するほど多種多様のエフェクターを用いていたが、「(BOØWY時代は)4人バンドでコード楽器は俺しかいなかったから、広げたり飛ばしたりをやらないとすごくモノクロなロックンロールになってしまうのも手伝って、結構使ってた。BOØWYをやめた時にもうエフェクターを使う必然性はないなって[65]」という言葉が示す通り、ソロ以降その数は減少している。しかしソロ・キャリアでもデジタル要素の強い作品をリリースするなど使用率は決して低くはなく、特にアナログ・ディレイは現在に至るまで定番アイテムとして定着している。

アマチュア時代は毎日クラフトワークを聴きながら楽曲のループに合わせてギターフレーズを考えていたという時期も存在し[15][5]、当時描いた理想のギタリスト像について「マーク・ボランのようなグラムな衣装で、黒人のようなファンキーなカッティングを、クラフトワークのビートをバックに踊りながら弾くギタリストという何とも奇妙なものだった[68]」と語っている。

TAKUYASUGIZOHISASHIMIYAVIなど布袋からの影響を公言しているプロのギタリストも数多い。今井寿は「影響を受けた唯一のギタリスト」として布袋の名を挙げており[69]、「ギターサウンドだけど、エレクトロ感、テクノ感がある」「ソロを弾かなくても格好いいギタープレイ」「乱暴な言い方で言えば、自分でコードを作っちゃう感じのパンクな姿勢」と述べ、総じて「洗練されたB級感」と評している[70]。数度の共演歴があり親交の深いブライアン・セッツァーは、「彼は古いサウンドをモダンにしてしまう才能がある」と評している[71]ONIGAWARAの竹内サティフォは布袋のシグネイチャーモデルである"TC-HOTEI 25th Anniversary"をメインギターとして使用している[72]

布袋は自身のギタースタイルについて「僕はギタリストではあるけど、ノン・ギタリストという意識が根底にある。『ギター・マガジン』の人気投票で1位になったりするのは申し訳ないっていうか、そのつもりがまったくないギタリスト」「ギタリストも嫌いなプレイヤーの方が多い」とも発言している[73]

プレイのみに留まらず、独特のステージアクションも布袋の象徴として挙げられることは多い。ギターを始めた当初からステージで演奏することを考慮し、自宅でも立って弾いていたという。BOØWYがブレイクする以前は新宿のツバキハウスや六本木のクライマックスなどのディスコへも盛んに足を運んでおり、「ギターをかき鳴らすアクションでジャンプしながら踊っていた。間違いなく自分のステージアクションの原型は、ツバキハウスとクライマックスのダンスフロアで出来上がったと断言できる」と著書に記している[5]

作曲

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楽曲制作に関しては、作曲を優先(曲先)にする。ギターリフから作ったもの、ベースリフから作ったもの、メロディから作ったもの、リズムパターンから作ったものと、バラエティに富んでいる。前述の通りライブへの拘りが非常に強いため、作曲の時点ではあまり意識しないが、編曲はライブを意識して行っており、基本的に「ライブで再現出来ないことはCDでも演らない」というスタンスである。ステージでのパートはギターとボーカルのみだが[注 29]、レコーディングの際はベースキーボードなども自らが演奏する。また一部作品ではプログラミングも行っている。

外出先などでフレーズが思い浮かんでも録音したり譜面に書き残すといったことは基本的に行わない。本人によると「忘れてしまうようなフレーズは、所詮その程度のものだということ[36]」であり、『GUITARHYTHM IV』のようにデモテープを一切制作していないというアルバムも存在する。そもそもギターの譜面に関しては自作曲を譜面に起こすことが出来ず、読むことも不得手である。コードも基本的なもの以外はよく知らないという。そのため、BOØWY時代初期にスタジオミュージシャンの仕事が入った時は、小さいサイズのコードブックを隠し持ってスタジオ入りしていた[18]

THANK YOU & GOOD BYE』や『New Beginnings』など一部を除き、現在までほぼ全ての作品でセルフ・プロデュースを執っているが、これについては「僕のプロデューサーって立場はあくまでもギタリストの延長線。いいミュージシャン、いいギタリストでいる為には、ドラムもベースも歌も知らなきゃいけない。初めて作った『MORAL』がまったく満足いかない仕上がりになってしまったことが、一番きっかけとして大きかった。これはスタジオの作業をもっと知らなきゃいけない、ただ演奏しただけでは結果的に作品としてのあるレベルには至らないと痛感した。それからミュージシャンとしての自分自身を大切に、色んなことをクリアしてプロデューサーと呼ばれるようになった[65]」としている。

高橋まことは布袋の音楽スタイル、プロデュース・ワークについて「シンプルで、インパクトがあって、しかも恰好いい。そんなリフを作らせると布袋は本当に天才的だった」「一見するとルーツが見えづらいが、敢えて言うなら「ひとりミクスチャー」。あらゆるジャンルの音楽を貪欲なまでに呑み込んで、すべて自分の中で消化して布袋色に染め上げてしまう。自らのルーツ・ミュージックに立ち返ることを布袋は決してしなかった。なぜなら彼にとってのルーツ・ミュージックとは「布袋寅泰」そのものだからだ。自分自身をルーツにしようとしていたのは間違いないだろう」、「ルーツが見えづらい上にツールも多く、ギター以外の楽器も一通り何でもこなせる。レコーディング時にはかなり具体的なフレーズを要求してくることが多かった。本人がドラムも叩けるからこそであり、意思の疎通も非常にスムーズだった」と著書に記している[74]

自身の音楽スタイルについて布袋は「僕はアバンギャルドなものが好きだったけど、誰も聴いていないのに穴を掘って叫んでるのは格好悪いと思っていた。かといってあまりメインストリームなものも何だかアイドルみたいで趣味ではなかった。その中間の、誰もやってないこと。そこを目指してBOØWYの頃からずっとやってきた[18]」と述べている。

人物

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私生活

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1985年12月24日、BOØWYの『BOØWY'S BE AMBITIOUS TOUR渋谷公会堂公演にて山下久美子との結婚を発表、翌1986年1月に入籍した。山下のアルバム『BLONDE』に布袋が参加したことが馴れ初めである[16]。出逢ってから2ヶ月弱で同棲を始め[36]、半年弱で入籍というスピード婚であった。『BLONDE』レコーディング時、椅子に座ってやりづらそうにギターを弾いていた布袋が突如立ち上がって弾き始めたことでスタジオ内が騒然となったというエピソードがある[16][5]。山下との間に子供はいない。

1996年1月末に今井美樹との不倫が発覚し[16]、1997年11月に離婚した。この不倫が離婚の原因とされているが、山下の著書にはこれ以前から、BOØWYのブレイクにより布袋が自身を凌駕する存在になってしまったこと[注 30]、布袋との間に子供が出来なかったこと、『GUITARHYTHM II』を始め布袋がアルバム制作に最適な環境として度々ロンドンに長期滞在したこと、布袋がソロ活動で多忙になり自身の作品へ次第に関わらなくなっていったこと、これらに対して寂しさとすれ違いが生じていったとも記している[16]

1999年6月6日に今井美樹と再婚。当時の週刊誌では略奪結婚を囁く報道もあった。2002年7月、今井との間に長女が誕生している。

2011年に東日本大震災で被災した宮城県南三陸町にボランティアとして訪れたことを明らかにしている[75]

エピソード

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  • BOØWY時代、ライブのメンバー紹介では、ボーカルの氷室から「クレイジーギター、布袋寅泰!」と紹介されており、BOØWYとして最後の活動となった『LAST GIGS』では「もうアマチュアの頃からずっと知ってるけど、こんな格好いいギタリストは日本にこれから出てこないと思います。クレイジーギター、布袋寅泰!」と紹介されている。その後布袋が氷室と握手を交わした。
  • 長身に関するエピソードは多い。
    • BOØWY結成以前、渋谷のコーヒー店へアルバイトの面接に行ったが、「背が高すぎてお客様に圧迫感を与える」という理由で不採用となっている[15][5]
    • BOØWYがまだブレイクする以前、長身かつ当時はピンクに染めたモヒカンという髪型だったことから、近所の子供たちに「宇宙人発見!」と言われたことがある。布袋がそれに調子を合わせ、子供たちを追いかけ回す光景をBOØWYのメンバーたちは笑って見ていたという[20]
    • 中村達也が上京したての頃に高円寺駅で布袋を見掛けた際には、長身でさらに髪を立てていたので「伊勢海老みたいやな」と思ったという[76]
    • 1996年にデヴィッド・ボウイの来日公演で共演した際、「彼がステージに上がるなら、僕はハイヒールを履く必要があります」と紹介された。この日の前日、布袋は共演するためにボウイへの想いを綴った手紙を渡している(ホテルのドアの隙間から差し入れた)[5]
    • 一方で幼少期は背が低く前から3番目辺りが定位置で[18]、中学3年の頃、一気に15センチ以上伸びたとのこと[5]
  • 左肩に、宙を羽ばたく鳥とHEAVENという文字のタトゥーがある。これは1987年にベルリンで入れたもので、当時BOØWY解散が決定し一時は音楽業界からの引退も考えたが、最終的に「自分は天国に行くまでギターを弾き続ける」と決意した際の誓いの証として入れた[5]
  • BOØWY解散後、氷室京介と直接会話したのは『GUITARHYTHM II』完成後。氷室の『OVER SOUL MATRIX TOUR 1991』大阪公演の楽屋を布袋が訪ねると、氷室は「聴いたよ」と答え、感想として「なげーよ」と述べたという。氷室はさらに「いいけど長い」「長いのつくりたかったんだからいいんじゃない?」と言い、布袋は率直な感想をもらえて嬉しかったとコメントしている[77]
    • これ以前にも横浜中華街のレストランで偶然氷室と布袋が居合わせたことがあり、布袋は自身のラジオ番組にて「なんかこっちは緊張したけどね」と語っている[78]
    • 1991年9月7日に布袋が氷室宅を訪れたという記録も残っている。2人でBOØWY時代の思い出話に花を咲かせたとのこと。また同日は松井の誕生日だったため、氷室家から松井へ祝福の電話をかけたと述べている[79][80]
    • 1992年11月14日には、布袋の『GUITARHYTHM WILD TOUR』の京都会館公演へ氷室が観覧に訪れている[81]
  • 1994年に参加した東大寺でのイベント『GME'94 AONIYOSHI』で、ステージを降りる際にボブ・ディランから「I LIKE YOUR GUITAR」と声を掛けられる。「THANK YOU」と返し楽屋に戻ろうとすると、ディランのローディーが走って追いかけてきて「ディランがあんな風に他のミュージシャンに話し掛けるところを俺は初めて見たよ。君はすごくラッキーな人間だと思ったほうがいい」と興奮状態で話したという[5]
  • イギリスのミュージシャンに「MATERIALS」を無断でサンプリングされたことがある。パーティーの席で、相手が作曲者本人とも知らず布袋にそのことを話す当人に「それ、俺の曲なんだけど…」と返すと、その場は一瞬にして大爆笑となった[36]
  • 今井美樹が布袋の音楽性に惚れ込み、「今井の音楽性に布袋は合わない」というスタッフの反対を押し切ってアルバム用に2曲発注したところ、布袋は7曲も作ってきたという[82]
  • King & Queen』のレコーディングでブライアン・セッツァーと初対面する日に髪を緑に染めていった。するとスタジオに現れたブライアンも髪を紫に染めてきており、その場で大笑いし意気投合してしまった[83]。以後ブライアンとは2007年の来日公演で共演を果たし、2018年のブライアン・セッツァー・オーケストラのステージ(TOKYO DOME CITY HALLの公演)でもギターを奏でており、今日まで交流が続いている。
  • 前述の通り、BOØWYがまだブレイクする以前に『風の谷のナウシカ』の挿入曲「王蟲の暴走」に参加している。当時BOØWYが所属していたレコード会社がナウシカのサントラ発売元でもある徳間ジャパンだった繋がりで、音楽担当の久石譲より「ギターで鳴いてほしい」というオファーがあったとのこと。2011年、ツイッター上にて「ナウシカのオームの鳴き声は僕のギターなんですよ!」とツイートしたところ、ネット上で話題を呼んだ[38][39]
  • 日本時代の愛車はポルシェトヨタアルファードAMGE63Tシボレーのエクスプレスバン、アストンマーティンV8ヴァンテージベントレーなどを使用していた。2012年のロンドン移住後はBMWミニクーパーを愛用している。
    • なお自動車免許を取得したのはCOMPLEXの始動準備をしていた時期であり、本人曰く「ずいぶんと遅い免許の取得」だったとのこと。人生初のマイカーはポルシェだった。中古のポルシェ・928、新車で紫のポルシェ・911と買い替えるも自身の感性に馴染まず、ディーラーの提案で外装・内装をすべてウィンブルドン・グリーンに統一したポルシェ・911の新車を購入する。しかし納車時に予想外の奇抜な姿を目の当たりにし、購入したことを心底後悔したという[36][5]。しかし渋々ながら乗っているうちに愛着が湧き始め、COMPLEXの楽曲の大半はこの車のエンジン音から刺激を受けて作ったと述べている[5]
  • 愛犬家である。高崎市の生家にて犬を飼っていた他、上京後福生の米軍ハウスに在住していた際には拾ってきた「タモツくん」という黒の雑種犬と[14][5]、山下久美子と夫婦だった時期には「ジュリア」というアフガン・ハウンド[36][16][注 31]、2007年から2018年にかけて「ルーリー」というドーベルマンと共に過ごした[84]
  • 上述の通り、両親の離婚後は父親と絶縁状態となる。1987年ごろ、父が糖尿病の合併症により失明する可能性があったことから、布袋と妹に会いたいと話していると父親の秘書から連絡があった。しかし布袋側はこれを拒否している[5]
    • 後に父親は、1988年4月4日に開催されたBOØWYの『“LAST GIGS”』に足を運んでいた[85]。チケットが無かったため、東京ドームのそばで中から漏れてくる音に終始聴き入っていたという。1993年、『GUITARHYTHM WILD TOUR』中に父親が他界し、秘書から報告の連絡を受けた際、布袋は初めてその事実を知った[15][5]
    • 両親の離婚後に母が負った父の借金は、布袋がBOØWYのブレイク後に得た印税で完済している。これは布袋自身の意向でもあった[5]
    • 2000年初頭に映画『SF サムライ・フィクション』のプロモーションで釜山を訪れた際には、韓国に住む異母兄弟から手紙を受け取っている[15][5]

使用ギター

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フェルナンデス(ゾディアック・ワークス)

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  • フェルナンデス TE-HT Main
    • BOØWY時代中期(1985年)から現在に至るまで布袋がライブやレコーディングで頻繁に使用するシグネーチャーモデル。布袋のトレードマークとして知られる白黒の幾何学模様[86](通称「G柄」「GUITARHYTHM柄」[87])が特徴。この模様は布袋がかつて所有していた別ブランドのギターに一筆書きしたものを踏襲したもので、布袋からの要望により滲んでいる部分や線が曲がっているところがある[88]
    • TE-HTは、当時登場したばかりのEMG製のアクティブ・ピックアップ (EMG-SA) を搭載し、ヘッドストックはジャクソンスタイルの尖った「コンコルドヘッド」形状となっており、通常のフェンダー・テレキャスターとは異なるデザインが特徴的である。2024年現在はネックやブリッジ・ペグなどボディ以外の大半のパーツがゾディアック・ワークス製のものに交換されている。また、現在のTE-HTに搭載されているEMGピックアップも、布袋の音楽スタイルに合わせて細部を変更している。
    • 1989年2月にこのギターは盗難に遭ったが無事に戻ってきている[24][注 32]
  • フェルナンデス TE-HT with Sustainer
  • これらのギターはベーシックな部分はそのままに様々なモデルが作られたが、2007年に一部がオークションに出品された。
  • 色や仕様違いを含めて多数のモデルがFERNANDESから市販化され、シグネチュア・モデルでは、X JAPANの『hideモデル』に次いで売れたシリーズである。

以下、テレキャスタータイプ以外でフェルナンデスで製作されたギターを記す。

  • MV-480HT
    • COMPLEX時代に製作された。NATIONAL Glenwood 95をデザインソースに、ギブソン社のレスポールの構造を組み合わせた、オリジナルモデル。COMPLEXの「COMPLEX TOUR '89」において使用している様子が収録されている。『GUITARHYTHM SERIOUS! CLIMAXツアー』では成田忍が赤モデルを使用した。2011年の『30th ANNIVERSARY 第一弾 HOTEI THE ANTHOLOGY "創世記" BEGINNING FROM ENDLESS 〜BOØWY COMPLEX GUITARHYTHM〜』でも使用された。
  • MV-95HT
  • FERNANDES The Function
  • BURNY H-CUSTOM
    • 通称「シャチ」。『GUITARHYTHM ACTIVE FLY INTO YOUR DREAM』で初めて使用。『GUITAR LOVES YOU』や『VELVET KISS』は、毎回このギターで演奏される。12弦モデルやメタリックグリーンのモデルも存在する。
  • BURNY H-115
  • P-PROJECT A1-N

ゾディアック・ワークス

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  • ゾディアック・ワークス DARKSTAR
    • DOBERMAN』の時期に、TE-HTに代わる新たなメインギターとして製作された。木製ボディにカーボンが巻かれており、TE-HTと同様に幾何学模様が描かれているが、こちらはボディ裏面にまで模様が描かれている。
  • ゾディアック・ワークス BLACKFIRE
    • King & Queenツアー』で初登場したモデル。構想から3年をかけて製作された。ボディの右側面に埋め込められた12個のLEDがVUメーターとなっており、ピッキングの強弱によって点滅する仕組みになっている。『CHANGE YOURSELF!』のPVで使用されている。後にホワイトモデル、ファイヤーボールモデル、サテンブルーモデル、マジョーラペイントモデルも製作された。サテンブルーモデルは、楽曲提供・プロデュースした江角マキコの『ONE WAY DRIVE』のジャケットに使用されている。
  • ゾディアック・ワークス SH
  • ゾディアック・ワークス S Trg-A
  • ゾディアック・ワークス ZPG The Monray

ゾディアック・ネオ

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  • ゾディアック・ネオ Eternal Legacy HOTEI Model
    • 2024年5月15・16日に東京ドームで開催されたCOMPLEX『日本一心』公演で初披露された布袋のシグネチュアモデル[90]。創業者である松崎淳の逝去により、2023年に閉業したゾディアック・ワークスのクラフトマン・播木努をマスタービルダーに招き設立された新ギターブランドであるZodiac NEOの1stモデル[90]。基本的にTE-HTのスペックを踏襲しているが、ヘッド先端部分がTE-HTと比べて少し丸みのある形状になっている。

ゼマティス

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  • 1969ZEMAITIS "Shell Top" Custom Deluxe"Wild"
    • サポートギタリストとして参加した花田裕之の『Riff Rough Session』より使用。ファンの間では「ゼマティス・ワイルド」と呼ばれることが多い。『GUITARHYTHM WILDツアー』のメインギターとして躊躇なく弾き倒せるように、ボディの裏側にベルトのバックルでわざと傷をつけたという逸話がある。
  • 1984 ZEMAITIS Custom Deluxe"Metal Front"
    • 『GUITARHYTHM WILDツアー』より使用。現在までレコーディング、ステージ共にメインギターのひとつとなっている。
  • 1989 ZEMAITIS Custom Deluxe"Pearl Front"
  • 1978 ZEMAITIS Custom Deluxe"Disc Front"
  • 1992 Zemaitis "Shell Top" CUSTOM DELUXE
    • fetish』のレコーディング終了後に購入。同作のツアーでも使用された。
  • ZEMATIS Custom Deluxe Acoustic Guitar
    • 1970年代にドノヴァンが使用していた物をリペアーした一品。『King & Queenツアー』で初登場し、『CIRCUS』のPVでも使用されている。
  • ZEMATIS Bass
    • レコーディング時のメインベースのひとつ。『BELIEVE ME,I'M A LIAR』のPVに登場している。現在は売却され所有していない。

その他

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  • ESPテレキャスターモデル
    • ESPにオーダーして作られた「Navigator」ブランドのテレキャスターモデル。白地に黒ラインのG柄。BOØWY時代初期の1985年ごろまで使用されていた。黒ラインは酒に酔った勢いでトイレでペイントしたとされている。ESPにエンドース契約を依頼した際、「うちのギター弾くなんて100年早いよ」と言われたため、その後モニターを依頼されると「100年遅いよ」と返答している。
  • FENDERTELECASTER Custom
    • 1994年ごろに滞在先のロンドンにて購入。『GUITARHYTHM IV』のレコーディングやツアーで使用された。黒のピックガードが追加されている。ローズ・ネックを好んで使用する布袋には珍しいメイプル・ネック。
  • FENDER Custon Shop TELECASTER
    • バンビーナ』のレコーディングより使用。同曲のPVやプロモーション、『IDENTITY』のPVにも登場している。当初は白のピックガードだったが、黒の物に付け替えられた。フロント、リアともピックアップはシングルコイル。布袋にとって初のフェンダー純正のテレキャスターであり、ヘッドに書かれていた「FENDER」のロゴは照れくさくて削ってしまったという逸話がある。現在までレコーディング、ライブ共にメインギターのひとつとなっている。
  • FENDER STRATOCASTER GOLD
    • 元々はゾディアック・ワークスの経営者である松崎淳が所有していた物。『SUPERSONIC GENERATION』のレコーディングで借りたところ気に入ってしまい、自身の赤いストラトと交換してもらったという逸話がある。同作のツアーや『GUITAR CONCERTO』のレコーディングほか、インストゥルメンタルの楽曲や今井美樹の楽曲でも数多く使用されている。
  • FENDER STRATOCASTER Xll
  • GIBSON ES-335
  • GIBSON FLYING V
    • GUITARHYTHM WILDツアー』で初登場したモデル。1995年の『TOKYO Inter-Live サイバーシティは眠らない』ではボディに蛍光塗料を塗り、側面にファーを付けた装飾で使用。『HOTEI ROCK THE FUTURE 2003-2004 DOBERMAN TOUR』では和風ペイント仕様で登場し、現在までこのペイントで使用されている。
  • GIBSON ES-335
    • LOVE JUNKIE』のジャケット、PV、プロモーションにて使用。Bonzai paintによるペイントが施されている。当初はピックアップがプラスチック製だった為に音を出すことは不可能だったが、後年パーツ交換され『HOTEI ROCK THE FUTURE 2005 MONSTER DRIVE PARTY!!!』では、ステージで使用されている。
  • GIBSON L4CES
  • GIBSON FIREBIRD
    • AMBIVALENT』のレコーディングおよびツアーのメインギターとして使用。
  • GIBSON J-180VS
  • GIBSONChet Atkins Studio CE
  • GRETSCH ROC JET
    • COMPLEX』のロンドンでのミックス時に、友人たちから誕生日プレゼントとして贈られた一品。シリアル・ナンバーは、5 2081。『BE MY BABY』のPVで使用された。
  • GRETSCH White Falcon
  • GRETSCH 6120
  • GRETSCH 6120 SH Hot Rod custom Purple (Brian Setzer model)
  • GRETSCH 6136 DS White Falcon
  • GRETSCH 6136 SLBP Black Phoenix
  • RAZO GLAYN
  • BORN TO ROCK MODEL F4c[91]
    • 1993年、ギターマガジンを読んでいた際に目を引き、即注文したというモデル。RAZO GLAYN制作のきっかけともなった。ボディはアルミのパイプ、ネックはアクリル樹脂を使用している。『GUITARHYTHM SERIOUS? TOUR』、『TOMOYASU HOTEI vs JEJUS JONES W-HEAD LINE TOUR』、『GUITARHYTHM SERIOUS! CLIMAX TOUR』で使用された。
  • ROLAND GP-8
  • BAMBOOINN C Steel String Guitar
  • BUSCARINO Starlight nylon
  • CASIO DG-20
  • ERNIE BALL/Musicman Silhouette
    • 1991年の『GUITARHYTHM REPRISE』の他、レコーディングで多用されている。
  • JERRY JONES ELECTRIC SITAR
  • JERRY JONES Longhorn Double Neck Bass
  • JOSE RAMIREZ Classical Guitar
  • MARTIN D-76
    • アメリカ独立200周年を記念して1976年に1976本、限定生産されたギター。『GUITARHYTHM II』のレコーディングで使用された。
  • PARKER FLY DELUXE
    • ルックスが好みではないことから、使用されていなかったが、『GUITARHYTHM IV』のレコーディング作業でスイスに立ち寄った際、ティン・マシーンのリーブス・ガブレルスに弾かせてもらった所、音と使いやすさに惹かれて購入した。同作のツアーおよび、『SUPERSONIC GENERATION』のレコーディングとツアーでは、ボディに蛍光塗料を塗りメインギターで使用された。
  • RICKENBACKER 360F
    • 『TOKYO Inter-Live サイバーシティーは眠らない』のミーティングでサンフランシスコを訪れた際に購入。『King & Queen』のレコーディングでは多用された。
  • RICKENBACKER 330
    • 花田裕之の『Riff RoughSession』で使用された。
  • TAKAMINE No.30 Classical Guitar
  • TAYLOR 654ce
  • TAYLOR Hot Rod Ltd
    • 2003年に購入。ボディとネックに炎をあしらったフレイムパターンが描かれている。『MTV UNPLUGGEDMTV 布袋寅泰 supported by music.jp』ではメインギターとして、『HOTEI and The WANDERERS FUNKY PUNKY TOUR 2007-2008』でもツアー途中まで使用された。
  • TAYLOR Hot Rod Hotei Signature Model
    • 2008年、TAYLORとのコラボレーションにより製作、42本のみの限定発売もされた。TAYLOR Hot Lod Ltdをベースにしたモデルで、ボディが元の物よりもやや小ぶりになっている。『HOTEI and The WANDERERS FUNKY PUNKY TOUR 2007-2008』ツアー中から使用された。
  • MotorAvenue Guitars BelAire
  • Blast Cult Batavia Gold & Cream

活動履歴

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海外および移住後のロンドンでの活動は、全て現地時間に基づくものとする。

1979年
  • A'ROCK本選会にてアイディア賞を受賞し、ボーカルの土屋浩と共に上京する。しかし当時のバンドが空中分解し、以後宙ぶらりんの日々を送る。
1980年
1981年
  • 5月11日新宿ロフトにてBOØWYとして初のライブ「暴威LOFT FIRST LIVE」を行う。動員数は13名。以後ここを拠点にライブ活動を開始。
1982年
  • 3月21日 BOØWYのギタリストとしてアルバム『MORAL』でデビュー。
1988年
  • 3月29日 BOØWYスタッフのトップを務めていた糟谷銑司と共に個人事務所"IRc2 CORPORATION"を設立[40][41]
  • 4月4日・5日『“LAST GIGS”東京ドーム2daysでBOØWYとしての活動を終了。
  • 5月21日 汐留PITで行われた山下久美子のライブ『☆ACTRESS☆』に松井恒松と共に参加。布袋、松井ともにBOØWY解散後、公の場に姿を見せたのはこの時が初となった。
  • 8月26日MZA有明サウンドコロシアムにて行われた山下久美子のライブ『Baby alone in BABYLON" Tour 1988』に松井恒松と共に参加。
  • 10月5日 アルバム『GUITARHYTHM』をリリースし、ソロデビュー。
  • 10月26日・11月15日 初のソロライブ『GUITARHYTHM LIVE』全2公演。
  • 12月5日東京ベイNKホールにて行われた山下久美子の『stop stop rock'n'roll "LIVE"』にギタリストとして参加。松井恒松もベーシストとして参加した。
  • 12月10日吉川晃司とのユニット、COMPLEX結成を発表。
1989年
  • 1月11日 VHS『GUITARHYTHM』リリース。
  • 4月8日 COMPLEXの1stシングル『BE MY BABY』リリース。以後、COMPLEXのギタリストとして活動。

1990年代 

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1990年
  • 6月花田裕之の『ROCK&ROLL JET-SET RIFF ROUGH TOUR』にギタリストとして参加。松井恒松もベーシストとして参加した。
  • 11月8日『COMPLEX19901108東京ドームをもってCOMPLEXの活動を無期限停止。
  • 12月12日 10万枚限定生産のマキシシングル『déjà-vu』リリース。以後、ソロとして本格的に活動再開。
1991年
1992年
  • 3月25日 ライブVHS『GUITARHYTHM active tour '91-'92』リリース。
  • 4月8日 ライブ・アルバム『GUITARHYTHM active tour '91-'92』リリース。
  • 7月22日 シングル『LONELY★WILD』リリース。
  • 9月23日 アルバム『GUITARHYTHM III』リリース。
  • 10月12日『GUITARHYTHM WILD TOUR』スタート。
  • 12月 右手骨折のため、ライブスケジュールを延期。
1993年
  • 2月25日〜4月9日『GUITARHYTHM WILD TOUR』再開。全39公演。
  • 4月28日 ライブ・アルバム『GUITARHYTHM WILD』リリース。
  • 6月16日 ライブVHS『GUITARHYTHM WILD』リリース。
  • 6月28日 ロンドンで行われたANC60周年記念イベントに出演。
  • 7月28日 シングル『さらば青春の光』リリース。TBS系テレビドラマ『課長さんの厄年』の主題歌として使用され、初のタイアップとなる。
1994年
1995年
  • 1月25日 シングル『POISON』リリース。
  • 2月17日 ベスト・アルバム『GUITARHYTHM FOREVER Vol.1』『GUITARHYTHM FOREVER Vol.2』を同時リリース。この作品をもって「GUITARHYTHM」プロジェクトが一旦終了。
  • 3月7日 阪神淡路大震災の復興支援チャリティーライブに出演。同フェスには氷室京介も出演したが、共演は行われなかった。
  • 5月17日 ライブVHS『GUITARHYTHM SERIOUS! CLIMAX』リリース。
  • 7月4日ヨージ・ヤマモトプールオムの'96春夏パリ・コレクションにモデルとして出演。
  • 10月18日 シングル『スリル』リリース。
  • 12月4日『TOKYO Inter-Live サイバーシティーは眠らない』に先駆け、渋谷ON AIR EASTにてシークレットライブを開催。
  • 12月20日・21日『TOKYO Inter-Live サイバーシティーは眠らない』横浜アリーナ。
1996年
  • 1月24日 シングル『ラストシーン』リリース。
  • 2月28日 アルバム『King & Queen』リリース。
  • 3月9日『King & Queen TOUR』スタート。
  • 5月13日 リハーサル中 右鎖骨を骨折、5月の9公演を延期。
  • 5月24日 カットシングル『命は燃やしつくすためのもの』、ライブVHS『サイバーシティーは眠らない』リリース。
  • 6月4日・5日デヴィッド・ボウイの『アウトサイド・ツアー』日本武道館公演の オープニングアクトを務める。5日の公演のアンコールで、デビッド・ボウイと「ALL THE YOUNG DUDES」で競演。
  • 6月8日〜9月20日『King & Queen TOUR』再開。全43公演。
  • 8月4日マイケル・ケイメンの依頼により、アトランタオリンピックの閉会式のセレモニーにてフロント・ギタリストを務める。
  • 10月9日 VHS『H』リリース。
  • 10月23日 シングル『CIRCUS』リリース。
  • 11月7日〜12月17日『SPACE COWBOY TOUR』全15公演。
  • 12月24日 マキシシングル『BATTLE ROYAL MIXES』リリース。
1997年
  • 3月19日 ライブアルバム『HOTEI PRESENTS SPACE COWBOY SHOW』リリース。
  • 4月25日 ライブアルバム『HOTEI PRESENTS SPACE COWBOY SHOW ENCORE』、ライブVHS『HOTEI PRESENTS SPACE COWBOY SHOW』リリース。
  • 5月28日 ライブDVD『HOTEI PRESENTS SPACE COWBOY SHOW』リリース。
  • 7月24日 新宿ロフト20周年イベント"Rock of Ages 1997"出演。他にアナーキーハイロウズレピッシュらが出演。
  • 7月27日 この年、初めて開催された国内最大級の大型ロックフェス『FUJI ROCK FESTIVAL'97』の2日目に出演予定だったが台風直撃により中止。
  • 8月1日 シングル『CHANGE YOURSELF!』リリース。日清食品のCFソングとして自身も初出演。
  • 10月14日 ギタリストコンピレーションアルバム『Merry Axemas』を全世界発売(10月22日 国内盤リリース)。日本人として唯一参加し、「Happy Christmas (War is over)」をカヴァー。
  • 12月31日今井美樹に提供した「PRIDE」で第39回日本レコード大賞作詩賞を受賞。
1998年
1999年

2000年代

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2000年
  • 1月26日 アルバム『TONIGHT I'M YOURS / B-SIDE RENDEZ-VOUS』リリース。
  • 2月23日 ライブVHS『TONIGHT I'M YOURS』リリース。
  • 3月16日 ライブDVD『TONIGHT I'M YOURS』リリース。
  • 8月25日 シングル『VAMPIRE』リリース。
  • 10月25日 シングル『LOVE JUNKIE』リリース。
  • 11月25日公開 映画『新・仁義なき戦い』に豊川悦司とともに主演(日本アカデミー新人賞受賞[92])、音楽監督も担当[93]
  • 11月29日 アルバム『fetish』、アルバム『新・仁義なき戦い/そしてその映画音楽』リリース。
  • 12月20日〜2001年2月4日『HOTEI ROCK THE FUTURE 2000-2001 "fetish"』全21公演。
2001年
  • 1月1日 カットシングル『BORN TO BE FREE』リリース。
  • 3月16日 ライブアルバム『ROCK THE FUTURE TOUR 2000-2001』リリース。
  • 3月23日 ライブVHS/DVD『ROCK THE FUTURE TOUR 2000-2001』リリース。
  • 7月25日 ライブDVD『HOTEI LIVE JUKEBOX』リリース。
  • 8月〜 サントリーBOSSのCMにシリーズ出演開始。永瀬正敏と共演。
  • 11月30日 大阪城ホールにて開催されたライブイベント『Act Against Aids』に出演。Charと初共演。
2002年
  • 1月1日 ネットワークメンバーズサイト「hotei.com beat crazy」スタート。
  • 2月6日 シングル『RUSSIAN ROULETTE』リリース。PlayStation 2用ソフト「鬼武者2」の主題歌に起用された。
  • 3月6日 アルバム『SCORPIO RISING』リリース。
  • 5月 宮崎で転倒した際受けた頭部の怪我により、5月17日からのTOURを延期。
  • 5月22日 アルバム『KT ORIGINAL MOTION PICTURE SOUNDTRACK』リリース。
  • 8月16日〜12月22日 怪我で延期となっていた『HOTEI ROCK THE FUTURE 2002 SCORPIO RISING TOUR』がスタート。全47公演。
  • 10月17日 シングル『DESTINY ROSE』リリース。
  • 11月11日〜11月26日『beat crazy presents first year anniversary SCORPIO RISING @ club』全4公演。
  • 12月26日 ライブアルバム『ライブ in 武道館』リリース。
2003年
  • 1月29日 ライブVHS/DVD『ライブ in 武道館』リリース。
  • 5月21日 ライブDVD『beat crazy presents live@AX』リリース。
  • 8月27日 シングル『NOCTURNE No.9』リリース。
  • 9月26日 アルバム『DOBERMAN』リリース。
  • 10月14日〜10月21日『HOTEI beat crazy presents B.C.D.B.TOUR @ club』全5公演。
  • 10月30日〜2004年2月28日『HOTEI ROCK THE FUTURE 2003-2004 DOBERMAN TOUR』全44公演。
  • 12月3日 DVD『DOBERMAN DVD』リリース。
2004年
  • 3月31日 インストアルバム『ELECTRIC SAMURAI』日本・韓国でリリース(4月5日 イギリスでリリース)。
  • 6月30日 ライブDVD『THE LIVE!DOBERMAN』、カットシングル『アナザー・バトル』リリース(7月23日 アナログ盤リリース)。
  • 10月29日〜12月13日『MIKI IMAI DREAM TOUR』全13公演。COMPLEX以来、14年ぶりにギタリストとして参加。
  • 11月10日井上陽水のトリビュート・アルバム『YOSUI TRIBUTE』で「東へ西へ」をカヴァー。
2005年
  • この年、旧友であるブライアン・セッツァーとバンド結成する予定だったが、ブライアン側の都合で中止となる。そのためブライアン・プロジェクト用に空けていた2005年度のスケジュールが白紙になったため、ブライアン・プロジェクト用に書きためていた曲を含むオリジナルアルバム『MONSTER DRIVE』を急遽リリース、TOURを行う運びとなった。
  • 2月23日 シングル『IDENTITY』リリース。
  • 3月29日愛知万博にて行われた『GUITAR SYMPHONY in EXPO2005』に出演。村田陽一日本フィルハーモニー交響楽団と共演。
  • 3月30日 DVD『Top Runner 完全版』リリース。
  • 4月27日 シングル『LIBERTY WINGS』リリース。
  • 6月15日 アルバム『MONSTER DRIVE』リリース。
  • 7月2日〜7月31日『HOTEI ROCK THE FUTURE 2005 MONSTER DRIVE PARTY!!!』全9公演。同TOURのオフィシャルブートレッグCDを期間限定販売開始。
  • 9月2日『HOTEI ROCK THE FUTURE 2005 MONSTER DRIVE BIG PARTY!!!』さいたまスーパーアリーナ。
  • 9月14日 ライブアルバム/DVD『MONSTER DRIVE PARTY!!!』リリース。
  • 12月7日 ベスト・アルバム『ALL TIME SUPER BEST』リリース。
2006年
  • 1月25日 HOTEI vs RIP SLYMEでシングル『BATTLE FUNKASTIC』リリース。
  • 2月18日〜6月3日『HOTEI 25th Anniversary ALL TIME SUPER BEST TOUR』全41公演。同TOURのオフィシャルブートレッグCDを期間限定販売開始。
  • 3月26日 DVD『ALL TIME SUPER CLIPS』リリース。
  • 6月28日 ライブDVD『ALL TIME SUPER BEST TOUR』リリース。
  • 8月23日 BRIAN SETZER vs HOTEIでシングル『BACK STREETS OF TOKYO』リリース。
  • 10月24日・25日・30日『beat crazy presents SPECIAL GIG "MEMBER’S ONLY"』全3公演。
  • 10月28日東京厚生年金会館にて行われたブライアン・セッツァーのライブにゲストとして参加。
  • 11月8日 Hotei vs Charでシングル『Stereocaster』リリース。
  • 12月6日 アルバム『SOUL SESSIONS』リリース。
  • 12月13日ブルーノート東京にて行われたデイヴィッド・サンボーンのギグにゲストとして参加。
  • 12月31日『第57回NHK紅白歌合戦』に初選出された今井美樹のサポートギタリストとして出演。
2007年
  • 1月14日・20日・21日『HOTEI presents "SUPER SOUL SESSIONS" BRIAN SETZER vs HOTEI vs CHAR』全3公演。布袋、Char、ブライアン・セッツァーの3人が競演。
  • 1月31日『MTV UNPLUGGED supported by music.jp』品川クラブeX
  • 6月27日 ライブDVD『HOTEI presents "SUPER SOUL SESSIONS" BRIAN SETZER vs HOTEI vs CHAR』、ライブアルバム/DVD『MTV UNPLUGGED』3タイトル同時リリース。
  • 7月芥川賞作家の町田康に対する暴行容疑で書類送検される[94]。木更津簡裁より傷害罪で罰金30万円の略式命令を受けた。
  • 9月18日・26日アポカリプティカのゲストとして参加した『Grace』の収録アルバム『Worlds Collide』発売。
  • 10月24日 アルバム『AMBIVALENT』リリース。
  • 10月26日〜2008年2月9日『HOTEI and The WANDERERS FUNKY PUNKY TOUR 2007-2008』全35公演。
2008年
  • 4月20日シカゴヒューイ・ルイスのジョイントツアー『CHICAGO AND HUEY LEWIS AND THE NEWS Japan Tour 2008』に、ロバート・ラムからリクエストによりゲスト出演。シカゴとの共演を果たす。
  • 4月23日 ライブDVD『HOTEI and The WANDERERS FUNKY PUNKY TOUR 2007-2008』リリース。
  • 5月7日 期間限定ユニットThe THREEでシングル『裏切り御免』リリース。
  • 7月20日桜島多目的広場野外ステージにて行われた『SUPER LIVE IN Sakurajima 08』に出演。
  • 7月21日ap bank fes '08にシークレットゲストとして参加。
  • 7月24日〜8月11日『beat crazy presents Special Gig『BC ONLY 2008』』全5公演。
  • 8月24日MONSTER baSH2008 出演。
  • 10月18日『SPECIAL LIVE-Fly Into Your Dream-』東大寺大仏殿前。
  • 12月24日「GUITARHYTHM」再始動を銘打ち、アルバム集ボックス・セット『GUITARHYTHM BOX』リリース。
2009年
  • 2月18日 アルバム『GUITARHYTHM V』リリース。
  • 4月27日〜6月16日『GUITARHYTHM V TOUR 2009』全22公演。
  • 5月27日発売、旧知のつきあいである歌手・川村カオリのソロアルバム「」に参加。楽曲「kiss ✕ kiss ✕ kiss」を作詞作曲、提供[95]。7月31日、ガンで死去した彼女の葬儀に参列している[96]
  • 11月16日・17日・23日『beat crazy Presents Special Gig “B.C. ONLY 2009”』全3公演。
  • 11月25日 シングル『MODERN TIMES ROCK'N'ROLL (PARTY MIX)』をiTunes Storeにて限定配信。ライブDVD『東大寺+G.V. / TIME AND SPACE』、『HOTEI+東大寺 SPECIAL LIVE -Fly Into Your Dream-』、『GUITARHYTHM V TOUR』3タイトル同時リリース。
  • 12月23日カヴァーアルバム『MODERN TIMES ROCK'N'ROLL』をCD・数量限定生産USBメモリでリリース。

2010年代

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2010年
  • 1月24日『HOTEI 2010 / ROCK A GO! GO! TOUR』スタート。
  • 2月11日 2月10日に自宅で負った左腕の怪我により、ツアー全7公演中残りの2公演の中止を発表。
  • 7月9日・18日『"復活祭"』全2公演。
  • 7月28日 今井美樹×小渕健太郎 with 布袋寅泰+黒田俊介による宮崎県へのチャリティー・シングル『太陽のメロディー』リリース。
  • 7月31日『FUJI ROCK FESTIVAL 2010』にて、少年時代からの憧れであったロキシー・ミュージックと競演[97][98]
  • 8月4日 シングル『STILL ALIVE』(北斗の拳2010テーマ曲)リリース。
  • 8月15日・20日・29日『beat crazy Presents Special Gig “B.C. ONLY 2010”』全3公演。
  • 8月27日『LIQUIDROOM 6TH ANNIVERSARY presents "TOMOYASU HOTEI Monthly Live" Vol.1』恵比寿LIQUIDROOM
  • 9月29日『LIQUIDROOM 6TH ANNIVERSARY presents "TOMOYASU HOTEI Monthly Live" Vol.2』恵比寿LIQUIDROOM
  • 10月10日宮崎市の生目の杜運動公園多目的広場にて行われたコブクロのライブにスペシャルゲストとして今井美樹と共に参加。
  • 10月24日 ハートラインプロジェクト、万年筆ベストコーディネートショウ2010 受賞。
  • 10月31日『LIQUIDROOM 6TH ANNIVERSARY presents "TOMOYASU HOTEI Monthly Live" Vol.3』恵比寿LIQUIDROOM
  • 11月6日 さいたまスーパーアリーナにて行われた『EMI ROCKS』に出演。
  • 11月24日『LIQUIDROOM 6TH ANNIVERSARY presents "TOMOYASU HOTEI Monthly Live" Vol.4』恵比寿LIQUIDROOM
  • 12月20日『LIQUIDROOM 6TH ANNIVERSARY presents "TOMOYASU HOTEI Monthly Live" Vol.5』恵比寿LIQUIDROOM
  • 12月29日 FM802 ROCK FESTIVALRADIO CRAZY 出演。
2011年
  • 2月1日『30th ANNIVERSARY 第一弾 HOTEI THE ANTHOLOGY "創世記" BEGINNING FROM ENDLESS 〜BOØWY COMPLEX GUITARHYTHM〜』日本武道館。
  • 5月18日 シングル『PROMISE』リリース。
  • 5月20日・22日『30th ANNIVERSARY 第二弾 HOTEI THE ANTHOLOGY “威風堂々”TONIGHT I'M YOURS! 〜GUITARHYTHM GREATEST HITS & REQUEST〜』全2公演。
  • 7月30日・31日 COMPLEX <東日本大震災復興支援チャリティーライブ>『日本一心』 東京ドーム2days。21年ぶりに同ユニットのギタリストとしてステージに立つ[99]
  • 8月7日ユニバーサル・スタジオ・ジャパンにて行われた『ベストヒット・イン USJ』に出演。Char、大橋トリオ、今井美樹と共演[100]
  • 8月12日『RISING SUN ROCK FESTIVAL 2011』出演[101]
  • 8月17日 コラボレーションアルバム HOTEI with FELLOWS『ALL TIME SUPER GUEST』リリース。
  • 8月27日『音楽と髭達 2011』にシークレットゲストとして参加。
  • 9月4日 東京国際フォーラムにて行われた『東京ジャズ 2011』にリー・リトナーからのオファーを受け、出演。リー・リトナー、マイク・スターンと競演[102]
  • 9月19日〜2012年1月9日『30th ANNIVERSARY 第三弾 HOTEI THE ANTHOLOGY "一期一会" MEMORIAL SUPER BEST TOUR 〜BOØWY COMPLEX GUITARHYTHM GREATEST HITS and MORE!!!〜』全25公演。
  • 9月19日 ライブDVD『30th ANNIVERSARY ANTHOLOGY I“創世記”』と『30th ANNIVERSARY ANTHOLOGY II“威風堂々”』を同時リリース。
2012年
  • 2月1日『30th ANNIVERSARY 第四弾 HOTEI THE ANTHOLOGY "最終章" WE ARE DREAMER 〜50th BIRTHDAY SPECIAL CELEBRATION GIG〜』さいたまスーパーアリーナ。BOØWYの『LAST GIGS』以来、高橋まこととステージ上で24年ぶりの競演。
  • 2月19日NHKホールにて行われた氣志團のライブ『A yankee in the N.H.K 〜HERE'S THE SiX PiSTOLS〜』にスペシャルゲストとして参加[103]
  • 3月1日 恵比寿ガーデンホールにて行われたJ-WAVE主催『McDonald's TOKIO HOT 100 LIVE 〜Heart to Heart〜』に出演。
  • 3月24日 高橋まことによる『つながろう ふくしま〜絆〜スペシャルライブwith高橋まこと』に友情出演[104]
  • 6月18日〜19日『GREATEST SUPER LIVE GUITAR×SYMPHONY HOTEI with THE ORCHESTRA World Premiere』日本武道館。サイモン・ヘイル東京ニューシティ管弦楽団と共演。
  • 6月19日 ライブDVD『30th ANNIVERSARY ANTHOLOGY III“一期一会”』と『WE ARE DREAMER 〜50th BIRTHDAY SPECIAL CELEBRATION GIG〜』を同時リリース。
  • 8月24日 ロンドンへと移住。
  • 10月6日 さいたまスーパーアリーナにて行われた『木下グループpresents カーニバル・オン・アイス2012』にゲスト出演。自身の楽曲を競技に使用している小塚崇彦と共演。
  • 10月11日〜14日『beat crazy Presents Special Gig “B.C. ONLY 2012”』全3公演。
  • 12月5日 シングル『Don't Give Up!』、完全限定生産COMPLETE LIVE BOX『GUITAR × SYMPHONY』リリース。
  • 12月18日 ロンドンのラウンドハウス英語版にて渡英後初となるワンマンライヴを開催。
2013年
2014年
2015年
  • 3月2日 ロンドンのOslo Hackneyにて行われたギャング・オブ・フォーのライブにゲストで参加。
  • 3月26日 ロンドンのWhilton's Music Hallにて行われた旧友ニールX英語版率いるThe Montecristosのライブにゲストで参加。
  • 4月16日、海外レーベルのSpinefarm Recordsとの契約を発表[108]
  • 6月11日 ロンドンのV&Aミュージアムにて行われたFrederic ArandaとChristine Suppesによる書籍『Electric Fashion』の出版祝賀パーティーにゲストとして出演。「BATTLE WITHOUT HONOR OR HUMANITY」を披露。
  • 7月7日 ロンドンのThe Lexington Clubにてワンマンライブを開催。
  • 9月4日・6日『beat crazy Presents Special Gig “B.C. ONLY 2015”』全2公演。
  • 10月16日「HOTEI」のアーティスト名でアルバム『STRANGERS』を欧州、日本にて同時リリース[109]
  • 10月21日 ロンドンのイズリントン・アッセンブリーホール英語版にてアルバム『STRANGERS』を引っさげたワンマンライブを開催。
2016年
  • 2月8日〜11日『STRANGERS TOUR 2016』をパリアムステルダムベルリンにて開催。
  • 3月5日〜28日『布袋寅泰 35th ANNIVERSARY 8BEATのシルエット 2016【BEAT1】〜すべてはライブハウスから〜』全11公演。
  • 4月6日 シングル『8 BEATのシルエット』リリース。
  • 4月7日・10日『布袋寅泰 35th ANNIVERSARY 8BEATのシルエット 2016【BEAT2】〜ギタリズム伝説'88〜 ソロデビュー再現GIGS』全2公演。
  • 5月28日六本木ヒルズアリーナにて行われた『日国交150周年記念 イタリア・アモーレ・ミオ!』に出演。ズッケロと共演。
  • 6月22日 ベスト・アルバム『51 Emotions -the best for the future-』リリース。
  • 7月3日『布袋寅泰 35th ANNIVERSARY 8BEATのシルエット 2016【BEAT3】〜Power of Music〜 FREE LIVE! 自由の音を聴け』を群馬県高崎市もてなし広場にて開催。(『TAGO STUDIO TAKASAKI MUSIC FESTIVAL 2016』第2部のスペシャルライブゲストとして公演。)
  • 7月13日・15日『布袋寅泰 35th ANNIVERSARY 8BEATのシルエット 2016【BEAT5】〜Live in USA〜 Los Angeles & New York』13日にロサンゼルストルバドール英語版、15日にニューヨークハイライン・ボールルーム英語版にてワンマンライブを開催。
  • 8月4日〜7日『布袋寅泰 35th ANNIVERSARY 8BEATのシルエット 2016【BEAT4】〜Promise〜 東北PITツアー with Team Smile』全3公演。
  • 8月11日『beat crazy Presents Special Gig “B.C. ONLY 2015”』を豊洲PITにて開催。
  • 8月12日 『布袋寅泰 35th ANNIVERSARY 8BEATのシルエット 2016【BEAT6】〜FESTIVAL IN JAPAN〜 RISING SUN FESTIVAL 2016に出演。
  • 8月31日 リミックスアルバム『HOTEI NONSTOP BEAT EMOTIONS Mixed by DJ Fumiya (RIP SLYME)』をリリース。
  • 9月3日〜12月1日『布袋寅泰 35th ANNIVERSARY 8BEATのシルエット 2016【BEAT7】Maximum Emotion Tour 〜The Best For Future〜』全26公演。
  • 9月17日ヴェローナアレーナ・ディ・ヴェローナにて行われたズッケロのライブにゲストで出演。「Ti Voglio Sposare feat. Tomoyasu Hotei」にて共演[110]
  • 10月21日 ロンドンのロイヤル・アルバート・ホールにて行われたズッケロのライブにゲストで出演[111]
  • 12月22日〜30日『布袋寅泰 35th ANNIVERSARY 8BEATのシルエット 2016【BEAT8】Climax Emotions 〜35 Songs from 1981-2016〜』全3公演。
2017年
  • 2月11日サンレモにて行われた『サンレモ音楽祭』のズッケロのステージにゲストで出演[112]
  • 4月11日〜22日フランクフルトを皮切りに『HOTEI EURO TOUR 2017』開催。全4ヶ国8公演。
  • 5月12日・14日台北香港にて初のアジア公演『HOTEI ASIA TOUR 2017』開催。
  • 5月17日・19日『beat crazy Presents Special Gig "B.C. ONLY+1 2017"』全2公演。
  • 5月29日Shibuya O-EASTにて開催されたズッケロのワンワンライブにゲストで出演。
  • 7月1日日本テレビ系列『THE MUSIC DAY』に出演。番組のテーマ曲「MUSIC DAY」も担当。
  • 9月16日『氣志團万博 2017』に出演[113]
  • 10月25日 アルバム『Paradox』リリース。
  • 10月26日〜12月22日『HOTEI Live In Japan 2017 〜PARADOX TOUR〜』全17公演。
  • 10月28日 東京ドームにて行われた『東京2020オフィシャルビール アサヒスーパードライPresents「KANPAI JAPAN LIVE 2017」』に出演。
  • 12月25日『HOTEI Paradox Tour 2017 The FINAL ROCK'N ROLL CIRCUS』横浜アリーナ。
2018年
2019年
  • 5月29日 アルバム『GUITARHYTHM VI』リリース。
  • 6月1日 日比谷音楽祭に出演。
  • 6月7日NHKホールで行われた鈴木雅之のライブにシークレットゲストで出演。
  • 6月9日〜8月29日『HOTEI Live In Japan 2019 〜GUITARHYTHM VI TOUR〜』全24公演。
  • 10月26日『HOTEI London Session 2019』をロンドン、カラーズ・ホクストンにて開催。
  • 11月7日、ボクシング王者の井上尚弥に「BATTLE OF MONSTER」を提供。この日行われるノニト・ドネアとの初戦から井上の入場曲として使用[115]
  • 11月14日、ロンドンのライブハウス「シェパーズ・ブッシュ・エンパイア」でクイーンロジャー・テイラーと25年ぶりに共演[116]
  • 11月20日・24日『beat crazy Presents Special Gig"B.C. ONLY+1 2019"』全2公演。
  • 12月4日 アルバム『GUITARHYTHM VI (Reprise Edition)』リリース。
  • 12月7日〜12月28日『HOTEI GUITARHYTHM VI TOUR 2019 “REPRISE”』全9公演。

2020年代

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2020年
  • この年は翌年の活動40周年に向けて様々な企画を予定していたものの、新型コロナウイルスの世界的流行により企画の制限・中止を余儀なくされ、その影響は2022年頃まで続いた。
  • 5月13日 ライブBlu-ray/DVD『GUITARHYTHM Ⅵ TOUR』リリース。
  • 11月25日 アルバム『Soul to Soul』リリース。
2021年
  • 1月30日・31日 『HOTEI 40th ANNIVERSARY Live “Message from Budokan” 〜とどけ。Day 1 (Memories)〜 / 〜とどけ。Day 2 (Adventures)〜』日本武道館2days。新型コロナの影響により両日とも初の無観客ライブとなる。
  • 6月12日 新型コロナの影響により、7月10日〜18日に開催予定だった『HOTEI 40th Anniversary Special GIGS “Back to Live” 〜とどけ。Day 1 (Memories)〜 / 〜とどけ。Day 2 (Adventures)〜』全4公演の中止が発表される。
  • 6月30日EPPegasus』、ライブBlu-ray/DVD『40th ANNIVERSARY Live "Message From Budokan"』を同時リリース。
  • 8月24日東京パラリンピックの開会式にてギタリストとしてパフォーマンスを披露[117]
  • 9月25日〜12月10日『HOTEI 40th Anniversary 〜Double Fantasy Tour〜 "BLACK or WHITE ?" 』全26公演。
  • 12月31日 『第72回NHK紅白歌合戦』にソロとして初出演。「BATTLE WITHOUT HONOR OR HUMANITY」「さらば青春の光」を披露。
2022年
  • 2月1日 アルバム『Still Dreamin'』リリース。
  • 2月4日 自身のドキュメンタリー映画『Still Dreamin’―布袋寅泰 情熱と栄光のギタリズム―』2週間限定上映[118]
  • 5月7日〜8月6日 『HOTEI the LIVE 2022 “Still Dreamin’ Tour” 』全22公演。
  • 6月8日 Blu-ray/DVD『Still Dreamin’―布袋寅泰 情熱と栄光のギタリズム―』リリース。
  • 12月4日 今年度で第40回の公演となる『サントリー1万人の第九』にゲスト出演[119]
  • 12月24日・31日 『HOTEI the LIVE 2022 Rock'n Roll Circus “40th Anniversary Final Party!“』全2公演。
2023年
  • 2月1日 アナログ・レコード『Still Dreamin'』、Blu-ray/DVD『Still Dreamin’ Tour』リリース。
  • 2月18日・26日 『beat crazy Presents Special Gig「B.C. ONLY +1 2022」』全2公演。 ※布袋の病気療養で延期になった振替公演
  • 7月12日 Blu-ray/DVD『Rock'n Roll Circus』リリース。
  • 7月13日〜26日 『beat crazy Presents Special Gig「B.C. ONLY +1 2023」』全3公演。
  • 8月23日〜9月6日 アルバムリリースに先駆けて『Highway Star』、『Horizon』、『Andromeda(feat. アイナ・ジ・エンド)』の3曲をデジタル・シングルで3週に渡って配信。
  • 9月13日 アルバム『GUITARHYTHM VII』リリース。
  • 10月7日〜12月24日 『HOTEI the LIVE 2023 “GUITARHYTHM Ⅶ TOUR”』全25公演。ツアー・ファイナルは『GUITARHYTHM Ⅶ TOUR FINAL “Never Gonna Stop!”』国立代々木競技場 第一体育館。
  • 11月1日 下北沢シャングリラにて開催されたジーザス・ジョーンズの来日公演にゲストで参加[120]
  • 11月30日大地真央の50周年記念コンサート『PURE GOLD』にゲストで参加。「PRIDE」のピアノ弾き語り、大地に楽曲提供した「I’m not alone」を披露[121][122]
2024年
  • 3月3日ソウルのKT&G Sangsang Madang Daechi Art Hallにて自身初の韓国公演を開催[123]
  • 3月15日〜23日 『beat crazy Presents Special Gig「B.C. ONLY +1 2024」』全3公演。
  • 3月29日横浜スタジアムにて開催されたプロ野球2024開幕戦、横浜DeNAベイスターズ対広島東洋カープ戦の開会式にて自身が楽曲提供したベイスターズ応援歌『勇者の遺伝子』と『君が代』を演奏[124]
  • 4月29日舞鶴市で開催された『MAIZURU PLAYBACK FES.2024』に出演[125]
  • 5月15日・16日 COMPLEX『日本一心』東京ドーム[126][127]
  • 7月3日 Blu-ray/DVD『GUITARHYTHM Vll TOUR FINAL “Never Gonna Stop!”』リリース。
  • 7月4日ミラノサン・シーロ・スタジアムで開催されたズッケロのライブにゲストで参加[128]
  • 7月17日 新たなギターブランド"Zodiac neo"を設立[129][130]
  • 11月25日東京オペラシティコンサートホールで開催された「サウジアラビア国立管弦楽団 東京コンサート」に特別出演し、オーケストラアレンジされた「Battle without Honor or Humanity」を披露[131][132]
  • 12月6日・7日 『LIVE IN BUDOKAN 〜The HOTEI〜 “Super Hits & History”』全2公演[133]
2025年

ディスコグラフィー

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オリジナル・アルバム

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発売日タイトル最高位規格品番
1st1988年10月5日
2000年12月13日
2014年12月10日
GUITARHYTHM2CT32-5305
AJCH-30001
UPCY-6954
2nd1991年8月30日
1991年9月27日
2000年12月13日
2014年12月10日
GUITARHYTHM II1TOJT-6280/3
TOCT-6280/1
AJCH-30002/3
UPCY-6955/6
3rd1992年9月23日
2000年12月13日
2014年12月10日
GUITARHYTHM III2TOCT-6658
AJCH-30005
UPCY-6958
4th1994年6月1日
2000年12月13日
2014年12月10日
GUITARHYTHM IV2TOCT-8370
AJCH-30007
UPCY-6960
5th1996年2月28日
2000年12月13日
King & Queen1TOCT-9350
AJCH-30010
6th1998年4月29日SUPERSONIC GENERATION4TOCT-10230
7th2000年11月29日fetish8TOCT-24477
8th2002年3月6日SCORPIO RISING6TOCT-24741
9th2003年9月26日DOBERMAN9TOCT-25094
10th2005年6月15日MONSTER DRIVE10TOCT-25684
11th2006年12月6日SOUL SESSIONS15TOCT-26167
12th2007年10月24日AMBIVALENT10TOCT-26384
13th2009年2月18日GUITARHYTHM V5TOCT-26795
14th2013年2月6日COME RAIN COME SHINE5TOCT-29124:初回限定盤
TOCT-29125:通常盤
15th2014年10月1日New Beginnings4TYCT-60046
16th2015年10月16日STRANGERS12TYCT-69090
17th2017年10月25日Paradox7TYCT-69122:完全数量限定盤
TYCT-60110:通常盤
PDJV-1001:アナログ盤
18th2019年5月29日GUITARHYTHM VI3TYCT-69141:初回生産限定盤 (CD+BD)
TYCT-69142:初回生産限定盤 (CD+2DVD)
TYCT-60138:通常盤
PDCV-1034: 完全数量限定盤 (CD+GOODS)
19th2020年11月25日Soul to Soul15TYCT-69186:初回生産限定盤 (CD+DVD)
TYCT-60168:通常盤
20th2022年2月1日
2023年2月1日(※)
Still Dreamin'8TYCT-69229:初回生産限定盤 (CD+2LIVE CD)
TYCT-60190:通常盤
PDJV-1008/9:アナログ盤(※)
21st2023年9月13日GUITARHYTHM VII3TYCT-69284:初回生産限定盤 (CD+BD)
TYCT-69285:初回生産限定盤 (CD+DVD)
TYCT-60215:通常盤
22nd2025年4月16日GUITARHYTHM VIII5TYCT-69347:完全数量限定盤 (CD+2BD)
TYCT-69348:完全数量限定盤 (CD+2DVD)
TYCT-69349:Deluxe Edition A (CD+BD)
TYCT-69350:Deluxe Edition A (CD+DVD)
TYCT-69351:Deluxe Edition B (CD+BD)
TYCT-69352:Deluxe Edition B (CD+DVD)
TYCT-60247:通常盤

シングル

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発売日タイトル最高位収録アルバム規格品番備考
1st1989年4月3日DANCING WITH THE MOONLIGHTGUITARHYTHMイギリスでのみリリース。mix違いで7インチverと12インチverの2種類存在
2nd1990年12月12日Déjà-vu2TOCT-5928限定盤
3rd1991年6月28日BEAT EMOTION1GUITARHYTHM IITODT-2677
4th1991年12月4日YOU12TODT-2770アルバム『GUITARHYTHM II』からのカットシングル
5th1992年7月22日LONELY★WILD5GUITARHYTHM IIITODT-2881三貴「ブティックJOY」のCMソング
6th1993年7月28日さらば青春の光8GUITARHYTHM IVTODT-3081TBS系ドラマ『課長サンの厄年』の主題歌
7th1994年3月30日サレンダー2TODT-3201資生堂「新液体整髪料アグレ・ヘアジェリングウォーター」のCMソング
8th1994年12月14日薔薇と雨13TODT-3367アルバム『GUITARHYTHM IV』からのカットシングル
9th1995年1月25日POISON2GUITARHYTHM FOREVER Vol.1TODT-3417三貴「ブティックJOY」CMソング
10th1995年10月18日スリル1King & QueenTODT-3578TBS系音楽番組『COUNT DOWN TV』オープニングテーマ
11th1996年1月24日ラストシーン3TODT-3635
12th1996年5月24日命は燃やしつくすためのもの13TODT-3715アルバム『King & Queen』からのカットシングル
13th1996年10月23日CIRCUS3GREATEST HITS 1990-1999TODT-3830
14th1996年12月24日BATTLE ROYAL MIXES7TOCT-4066限定盤
15th1997年8月1日CHANGE YOURSELF!6GREATEST HITS 1990-1999TODT-5055日清食品カップヌードル」のCMソング
16th1998年1月28日THANK YOU & GOOD BYE9TODT-5130
17th1998年7月23日BATTLE ROYAL MIXES IITOCT-10278限定盤
18th1999年4月16日バンビーナ2GREATEST HITS 1990-1999TODT-5292TBS系音楽番組『COUNT DOWN TV』オープニングテーマ
最後の8cmシングル。以降はマキシシングルでのリリース
19th1999年5月12日NOBODY IS PERFECT10TOCT-4151TBS系ドラマ『グッドニュース』の主題歌
20th2000年8月25日VAMPIRE8fetishTOCT-4231
21st2000年10月25日LOVE JUNKIE11TOCT-4243TBS系音楽番組『CDTV-Neo』のオープニングテーマ
22nd2001年1月1日BORN TO BE FREE14新・仁義なき戦い/そしてその映画音楽TOCT-22140
23rd2002年2月6日RUSSIAN ROULETTE9SCORPIO RISINGTOCT-22202PS2ソフト『鬼武者2』の主題歌
24th2002年10月17日DESTINY ROSE8ALL TIME SUPER BESTTOCT-4433CCCD
25th2003年8月27日NOCTURNE No.913DOBERMANTOCT-4521
26th2004年6月30日アナザー・バトルELECTRIC SAMURAITOCT-4751アルバム『ELECTRIC SAMURAI』からのカットシングル
27th2005年2月23日IDENTITY22MONSTER DRIVETOCT-4843GC用ゲーム「スターフォックス アサルト」CMソング
28th2005年4月27日LIBERTY WINGS15TOCT-4863
29th2006年1月25日BATTLE FUNKASTIC8SOUL SESSIONSTOCT-4986HOTEI vs RIP SLYME
30th2006年8月23日BACK STREETS OF TOKYO19TOCT-40036BRIAN SETZER VS HOTEI
31st2006年11月8日Stereocaster17TOCT-40066HOTEI vs Char
32nd2010年8月4日STILL ALIVE1851 Emotions -the best for the future-TOCT-40302北斗の拳2010プロジェクトのテーマソング
33rd2011年5月18日PROMISE10COME RAIN COME SHINETOCT-40325:初回限定盤
TOCT-40326: 通常盤
34th2012年12月5日Don't Give Up!16TOCT-45060
35th2013年3月6日嵐が丘17TOCT-22324PS3ソフト『真・三國無双7』の主題歌
36th2016年4月6日8 BEATのシルエット1351 Emotions -the best for the future-TYCT-39037:初回限定盤
TYCT-30053: 通常盤
37th2018年9月19日202X4GUITARHYTHM VITYCT-39087: 完全数量限定盤
TYCT-30079: 通常盤
『北斗の拳 202X』テーマソング
38th2021年6月30日Pegasus8Still Dreamin'TYCT-39157: 初回生産限定盤
TYCT-30123: 通常盤

ベスト・アルバム

[編集]
発売日タイトル最高位規格品番備考
1st1995年2月17日
2014年12月10日
GUITARHYTHM FOREVER Vol.11AJCH-30008
UPCY-6961
2nd1995年2月17日
2014年12月10日
GUITARHYTHM FOREVER Vol.22AJCH-30009
UPCY-6962
3rd1999年6月23日GREATEST HITS 1990-19991TOCT-24151シングルコレクション
4th2000年1月26日B-SIDE RENDEZ-VOUS4TOCT-24311カップリング曲ベスト
5th2004年3月31日ELECTRIC SAMURAI24TOCT-25355ギターインストベスト
6th2005年12月7日ALL TIME SUPER BEST5TOCT-25864: 初回限定盤
TOCT-25865: 通常盤
7th2016年6月22日51 Emotions -the best for the future-5TYCT-69103: 初回限定盤
TYCT-60081/3: 通常盤

カバー・アルバム

[編集]
発売日タイトル最高位規格品番
1st2009年12月23日MODERN TIMES ROCK'N'ROLL12TOCT-26920

ライブ・アルバム

[編集]
発売日タイトル最高位規格品番備考
1st1992年4月8日
2000年12月13日
2014年12月10日
GUITARHYTHM active tour '91-'922TOCT-6433
AJCH-30004
UPCY-6957
2nd1993年4月28日
2000年12月13日
2014年12月10日
GUITARHYTHM WILD3TOCT-7020
AJCH-30006
UPCY-6959
3rd1997年3月19日SPACE COWBOY SHOW3TOCT-9823
4th1997年4月25日SPACE COWBOY SHOW ENCORE8TOCT-9851限定盤
5th2000年1月26日TONIGHT I'M YOURS4TOCT-24311
6th2001年3月16日ROCK THE FUTURE TOUR 2000-200115TOCT-24577
7th2002年12月26日布袋寅泰 ライブ in 武道館18TOCT-24904
8th2005年9月14日MONSTER DRIVE PARTY!!!22TOCT-25768
9th2007年6月27日MTV UNPLUGGED38TOCT-26260限定盤
10thN/A"B.C. ONLY 2010" @BIGCATBCTH-100829非売品。2010年8月29日にBIG CATで行われたファンクラブ限定ライブを収録[注 37]
11th2017年6月28日Climax Emotions 〜Live at 武道館〜17TYCT-60102/4

オフィシャル・ブートレッグCD

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各公演のアンコール演奏曲のみ収録した期間限定販売品。規格品番の数字が公演日を表している。

発売日タイトル規格品番備考
2005年HOTEI ROCK THE FUTURE 2005 MONSTER DRIVE PARTY!!!BCTH-050702〜0507319公演•全9枚
2005年HOTEI ROCK THE FUTURE 2005 MONSTER DRIVE BIG PARTY!!!BCTH-050902
2006年HOTEI 25th Anniversay ALL TIME SUPER BEST TOURBCTH-060218〜0605276/3のツアーファイナルを除いた40公演•全40枚
5/14 大宮公演のみ完全収録されていない

その他のアルバム

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発売日タイトル規格品番
1993年Beautiful Noise書籍「よい夢を、おやすみ。」に同梱されたCD
1998年6月1日GUITAR CONCERTO
マイケル・ケイメン率いるオーケストラとの共演。
POCF-1001
1998年7月29日SF (SAMURAI FICTION) -ORIGINAL MOTION PICTURE SOUNDTRACK-TOCT-10200
2000年11月29日新・仁義なき戦い/そしてその映画音楽TOCT-24530
2002年5月22日KT -ORIGINAL MOTION PICTURE SOUNDTRACK-TOCT-24810
2008年12月24日GUITARHYTHM BOX(限定盤)TOCT-95001/5
2011年8月17日ALL TIME SUPER GUESTTOCT-27091
2012年02月01日MEMORIAL SUPER BOX(限定盤)TOCT-95120/40
2016年8月31日HOTEI NONSTOP BEAT EMOTIONS Mixed by DJ Fumiya (RIP SLYME)UPCY-7169
2019年12月4日GUITARHYTHM VI (Reprise Edition)TYCT-69164: 初回生産限定盤 (3CD+BD)
TYCT-69165: 初回生産限定盤 (3CD+DVD)
TYCT-60152/4: 通常版

デジタルコンテンツ

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特記がない限り、iTunes StoreAmazon Musicmoraレコチョクなど主要プラットフォームにて配信。

  1. ロック部長のテーマ(2009年9月16日)
    • 着うた着うたフル限定配信。2012年2月1日にリリースされたボックスセット『30th ANNIVERSARY SPECIAL PACKAGE HOTEI MEMORIAL SUPER BOX』に収録。
  2. MODERN TIMES ROCK'N'ROLL (PARTY MIX)(2009年11月25日)
  3. MODERN TIMES ROCK'N'ROLL(2009年12月23日)
  4. THANK YOU(2010年4月28日〜5月12日、期間限定無料配信)
    • 同年2月の怪我からの復帰に際し、お見舞いの返礼として楽曲ファイルを配布[137]。2012年2月1日にリリースされたボックスセット『30th ANNIVERSARY SPECIAL PACKAGE HOTEI MEMORIAL SUPER BOX』に収録。
  5. GREATEST GUITAR MEDLEY(2011年2月1日)
    • iTunes Storeにて先行配信。同年5月18日にリリースされたシングル『PROMISE』に収録。
  6. GREATEST GUITAR MEDLEY II(2011年5月20日)
  7. ミッション:インポッシブルのテーマ(2011年12月7日)
  8. Strangers 6 Theme(2012年2月15日)
    • ドラマ『Strangers 6』のメインテーマ。アルバム『STRANGERS』にニューバージョン「STRANGERS」を収録。
  9. SPORTS ROCK ANTHEM(2014年5月14日)
  10. TRICK ATTACK -Theme of Lupin The Third-(2014年8月20日)
  11. How the Cookie Crumbles (Feat.Iggy Pop)(2015年6月15日)
  12. Move It (FeaturingRichard Z.Kruspe)(2016年4月8日)
    • アルバム『STRANGERS』からのシングルカットとして、ヨーロッパ全土にて配信。リヒャルト・Z・クルスペがボーカルとギターで参加している。
  13. MUSIC DAY (2017年6月23日)

VHS/DVD/Blu-ray

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発売日タイトル規格品番
1st1989年1月11日
2001年6月20日
2006年3月15日
GUITARHYTHMFK048-1009H: VHS
TOBF-5061: DVD
TOBF-5453: DVD
2nd1992年3月25日
2001年6月20日
2006年3月15日
GUITARHYTHM active tour '91-'92TOVF-1137: VHS
TOBF-5062: DVD
TOBF-5454: DVD
3rd1993年6月16日GUITARHYTHM WILDTOVF-1165: VHS
1993年6月16日
2001年6月20日
2006年3月15日
GUITARHYTHM WILD ITOVF-1167: VHS
TOBF-5063: DVD
TOBF-5455: DVD
1993年6月16日
2001年6月20日
2006年3月15日
GUITARHYTHM WILD IITOVF-1168: VHS
TOBF-5064: DVD
TOBF-5456: DVD
4th1994年7月27日
2001年6月20日
2006年3月15日
SERIOUS CLIPSTOVF-1201: VHS
TOLF-1201: LD
TOBF-5065: DVD
TOBF-5457: DVD
5th1995年5月17日
2001年6月20日
2006年3月15日
GUITARHYTHM SERIOUS! CLIMAXTOVF-1221: VHS
TOLF-1221: LD
TOBF-5066: DVD
TOBF-5458: DVD
6th1996年5月24日
2001年6月20日
2006年3月15日
サイバーシティーは眠らないTOVF-1240: VHS
TOLF-1240: LD
TOBF-5067: DVD
TOBF-5459: DVD
7th1996年10月9日
2001年6月20日
2006年3月15日
HTOVF-1244: VHS
TOLF-1244: LD
TOBF-5068: DVD
TOBF-5460: DVD
8th1997年4月25日
1997年5月28日
2006年3月15日
SPACE COWBOY SHOWTOVF-1264: VHS
TOBF-5005: DVD
TOBF-5461: DVD
9th(非売品)SPACE COWBOY SHOW ENCORE
10th1998年10月7日
2001年7月25日
2006年3月15日
SSG LIVE "ROCK THE FUTURE"TOVF-1289: VHS
TOLF-1289: LD
TOBF-5069: DVD
TOBF-5462: DVD
11th1999年7月16日
2001年7月25日
2006年3月15日
GREATEST VIDEO 1994-1999TOVF-1312: VHS
TOLF-1312: LD
TOBF-5070: DVD
TOBF-5463: DVD
12th2000年3月16日
2006年3月15日
TONIGHT I'M YOURSTOVF-1335: VHS
TOBF-5019: DVD(2000/3/16発売)
TOBF-5464: DVD
13th2001年3月23日ROCK THE FUTURE TOUR 2000-2001TOVF-1361: VHS
TOBF-5073: DVD
14th2001年7月25日
2006年3月15日
HOTEI LIVE JUKEBOXTOBF-5071: DVD
TOBF-5466: DVD(再販)
15th2003年1月29日
2006年3月15日
ライブ in 武道館TOVF-1404: VHS
TOBF-5187: DVD(2003/1/29発売)
TOBF-5467: DVD(再販)
16th2003年5月21日
2021年9月22日
beat crazy presents live@AX(限定盤)BCTH-00001: DVD
POXS-23001: Blu-ray
17th2003年12月3日DOBERMAN DVDTOBF-5278: DVD
18th2004年6月30日THE LIVE! DOBERMANTOBF-5318: DVD
19th2005年3月30日Top Runner 完全版(限定盤)TOBF-5339: DVD
20th2005年9月14日MONSTER DRIVE PARTY!!!TOBF-5410: DVD
21st2006年3月15日ALL TIME SUPER CLIPSTOBF-5468: DVD
22nd2006年6月28日ALL TIME SUPER BEST TOURTOBF-5482: DVD
23rd2007年6月27日HOTEI presents "SUPER SOUL SESSIONS" BRIAN SETZER vs HOTEI vs CHARTOBF-5531: DVD
24th2007年6月27日MTV UNPLUGGEDTOBF-5532: DVD
25th2008年4月23日HOTEI and The WANDERERS FUNKY PUNKY TOUR 2007-2008TOBF-5571: DVD
26th2009年11月25日東大寺+G.V. / TIME AND SPACE(限定盤)(東大寺+GⅤ2本セット)
HOTEI+東大寺 布袋寅泰 SPECIAL LIVE -Fly Into Your Dream-(単品)
GUITARHYTHM V TOUR(単品)
TOBF-5651: DVD(東大寺+GⅤセット)
TOBF-5653: DVD(東大寺単品)
TOBF-5654: DVD(GⅤ単品)
27th2011年9月19日30th ANNIVERSARY ANTHOLOGY I “創世記”TOBF-5708: DVD
TOXF-5708: Blu-ray
28th2011年9月19日30th ANNIVERSARY ANTHOLOGY II “威風堂々”TOBF-5710: DVD
TOXF-5710: Blu-ray
29th2012年6月19日30th ANNIVERSARY ANTHOLOGY III “一期一会”TOBF-5745: DVD
TOXF-5745: Blu-ray
30th2012年6月19日WE ARE DREAMER 〜50th BIRTHDAY SPECIAL CELEBRATION GIG〜TOBF-5747: DVD
TOXF-5747: Blu-ray
31st2012年12月5日GREATEST SUPER LIVE 〜GUITAR & SYMPHONY〜 HOTEI with THE ORCHESTRATOXF-4007: Blu-ray+DVD+2CD
33rd2013年10月30日ROCK'N ROLL REVOLUTION TOURTYXT-10003: Blu-ray+DVD+2CD
34th2014年8月27日HOTEI LIVE IN LONDON Electric Samurai -Live at O2 Shepherd's Bush Empire-TYBT-10020: DVD
TYXT-10012: Blu-ray
35th2015年06月10日TOMOYASU HOTEI JAPAN TOUR 2014 -Into the Light-TYBT-10032: DVD
TYXT-10015: Blu-ray
36th2015年06月10日HOTEI JAZZ TRIO Live at Blue Note TokyoTYBT-10033: DVD
TYXT-10016: Blu-ray
37th2016年11月2日GUITARHYTHM LIVE 2016TYBT-10041: DVD
TYXT-10028: Blu-ray
38th2017年3月29日Maximum Emotion Tour 〜The Best for the Future〜TYBT-10046: DVD
TYXT-10031: Blu-ray
39th2017年6月28日Climax Emotions 〜Live at 武道館〜TYBT-10047/8: DVD
TYXT-10032/3: Blu-ray
40th2018年4月25日HOTEI Paradox Tour 2017 The FINAL 〜Rock’n Roll Circus〜TYBT-19019: DVD 初回生産限定盤
TYBT-10050/1: DVD 通常盤
TYXT-19015: Blu-ray 初回生産限定盤
TYXT-10036/7: Blu-ray 通常盤
41st2020年5月13日GUITARHYTHM Ⅵ TOURTYBT-19028: DVD 初回生産限定盤
TYBT-10058: DVD 通常盤
TYXT-19019: Blu-ray 初回生産限定盤
TYXT-10043: Blu-ray 通常盤
42nd2021年6月30日40th ANNIVERSARY Live "Message From Budokan"TYBT-19030: DVD 完全数量限定盤
TYBT-10069/70: DVD 通常盤
TYXT-19020: Blu-ray 完全数量限定盤
TYXT-10054/5: Blu-ray 通常盤
43rd2022年6月8日Still Dreamin’ ―布袋寅泰 情熱と栄光のギタリズム―TYBT-19031: DVD 初回生産限定盤
TYBT-10073: DVD 通常盤
TYXT-19022: Blu-ray 初回生産限定盤
TYXT-10059: Blu-ray 通常盤
44th2023年2月1日Still Dreamin’ TourTYBT-19032: DVD 初回生産限定盤
TYBT-10077: DVD 通常盤
TYXT-19026: Blu-ray 初回生産限定盤
TYXT-10063: Blu-ray 通常盤
45th2023年7月12日Rock'n Roll CircusTYBT-19038: DVD 初回生産限定盤
TYBT-10083: DVD 通常盤
TYXT-19032: Blu-ray 初回生産限定盤
TYXT-10069: Blu-ray 通常盤
46th2024年7月3日GUITARHYTHM Vll TOUR FINAL “Never Gonna Stop!”TYBT-19041: DVD 初回生産限定盤
TYBT-10088: DVD 通常盤
TYXT-19035: Blu-ray 初回生産限定盤
TYXT-10074: Blu-ray 通常盤

楽曲提供

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他アーティスト

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映画音楽

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TV

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  • すぽると!(2013年〜 フジテレビ)※テーマ曲「Get a chance」を提供
  • J-MELO(2017年 NHK BSプレミアム)※2017年度上半期のオープニングテーマ曲「Treasure Hunt」を提供
  • THE MUSIC DAY(2017年7月1日 日本テレビ)※テーマ曲「MUSIC DAY」を提供。同番組にも出演

ドラマ

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  • ナイトホスピタル〜病気は眠らない〜(2002年 日本テレビ)※シングル『DESTINY ROSE』が主題曲となった他、同曲のバージョン違いである『DESTINY ROSE AFTERNOON VERSION』(2002年)がサウンドトラック「pulsation〜ナイトホスピタル オリジナル サウンドトラック」に収録されている。
  • DRAMA COMPLEX(2005年〜2006年 日本テレビ)※メインテーマ「PHOENIX」を提供
  • Strangers 6(2012年 WOWOW)※メインテーマ「Strangers 6 Theme」と挿入曲「Dancing With Strangers」を提供

アニメ

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CMソング

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舞台音楽

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カヴァー

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リミックス

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  • 無知の涙 HOT remix #001 for B-T(1998年)
    • BUCK-TICKの同楽曲のリミックス(原曲はアルバム『SEXY STREAM LINER』に収録)。ボーカルトラック以外は布袋による新録。シングル「月世界」に収録。タイトルが「#001」となっているのは、初めて他アーティストのリミックスを手掛けたことに因んでいる。
  • Perfect World HOT remix #002 for J(2002年)
    • Jのシングル「go crazy」に収録。同アーティストのシングル曲「Perfect World」をリミックス。

その他

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  • さらば青春の光 (Acourstic Version)(1994年)
    • 6thシングルの別バージョン。コンピレーションアルバム『STAR STREET TRAX VOL.1 RADIO! RADIO! RADIO!』に収録。ドラマ「課長サンの厄年」にて劇中歌として使用された。
  • BELIEVE ME, I'M A LIAR(1998年)
    • 6thアルバム『SUPERSONIC GENERATION』に収録されている同曲の高速バージョン。コンピレーションアルバム『DIGITAL GANG 001 (TOCP-50652)』に収録。
  • A.R.M.O.R(1998年)
  • BEAUTIFUL NOISE(2000年)
    • 新しい音楽の形としてMP3対応ヘッドフォン型スマートメディアプレーヤー「BEAUTIFUL NOISE」をプロデュース。収録楽曲9曲は全てオリジナル音源。5000setを限定発売。
  • PARTY TIME!(2001年)
    • サントリー自販機だけの“ココで出てくる!”キャンペーン」による限定シングル。作詞・作曲・プロデュース。今井美樹がコーラスで参加、中野裕之がPVを担当。
  • バンビーノ(2005年)
  • 太陽のメロディー(2010年)
  • HEART TO HEART(2011年)
    • ローソングループのグループテーマとして提供。作詞・作曲・プロデュース。全国のローソン店内放送にてオンエアーされた。2012年12月リリースのシングル「Don't Give Up!」のカップリング曲として収録された。
  • 勇者の遺伝子(2013年)
  • Great Messenger(2020年)
  • TSUBASA (2021年)
  • Cross (2023年)
    • 日本テレビ系野球中継「DRAMATIC BASEBALL」2023年のイメージソングとして作曲を担当。作詞は亀梨和也

外部参加

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  • 夏・NUTS・夏(1982年)
  • THE 20th ANNIVERSARY(1982年)
    • 秋本奈緒美の3rdアルバム。「Silent Communication」「Misty like the wind」にギターで参加。「Silent Communication」はグリコのCMソングとしてオンエアー。
  • コンガラ・コネクション(1983年)
  • TROPICANA(1983年)
    • 小林泉美の3rdアルバム。ギターで参加。
  • CASE OF TELEGRAPH PRODUCT 2(1983年)
    • オムニバス・アルバム。AUTO-MODとして参加。
  • 王蟲の暴走(1984年)
    • 映画『風の谷のナウシカ』の挿入曲。王蟲の鳴き声をギターで奏でている。同作のサウンドトラックに収録。
  • 時の葬列(1984年)
    • オムニバス・アルバム。AUTO-MODとして参加。
  • SADISTIC DREAM(1984年)
    • AUTO-MODのシングル。ギターで参加。
  • DANCE AWAY(1985年)
    • PINKの1stアルバム『PINK』に収録。ギターで参加。
  • 星になった嘘(1985年)
    • 山下久美子の12thシングル。ギターで参加。PVにも出演。
  • ノスタルジア(1985年)
  • BOY'S STREET←→GIRL'S AVENUE(1985年)
  • BLONDE(1985年)
    • 山下久美子の12thアルバム。ギターで参加。このレコーディングで山下と出逢い、数か月後に結婚。
  • FOUR FIGURES(1985年)
    • 44MAGNUMのメンバー各々がそれぞれゲストを迎えて制作したシングル。ボーカリスト梅原“PAUL”達也の「25MILES」にギターで参加。
  • MODERN TIME(1986年)
  • ガラス越しに消えた夏(1986年)
    • 鈴木雅之のソロデビューシングル。ギターで参加。
  • mother of pearl(1986年)
    • 鈴木雅之の1stアルバム。ギターで参加。
  • ヒーローズ〜Where Are The Heroes(1986年)
    • 袴田秀のデビューアルバム。ギターで参加。
  • DANCE A GO GO(1986年)
    • アーバンダンスの3rdアルバム『2 1/2』に収録。ギター、ドラムで参加。同バンドのメンバー成田忍は、後年布袋のツアーにサポートギタリストとして参加している。
  • クロール(1986年)
  • The Lonely Night(1986年)
    • 小松康伸のソロデビューシングル。同曲とB面の「I'm Missing You」にギターで参加。
  • Take a chance(1987年)
  • Timeless Garden(1987年)
    • 千年コメッツの1stアルバム。「LONELY DANCER」、「LUNACY」にギターで参加。
  • A-LA-BA・LA-M-BA(1987年)
    • 吉川晃司の5thアルバム。ギターで参加。
  • divine Design(1987年)
  • GLAMOROUS JUMP(1987年)
    • 吉川晃司の6thアルバム。ギターで参加。
  • ACT RESS(1987年)
    • 山下久美子のライブアルバム。ギタリストとして参加した同年6月と8月のライブの模様が収録されている。BOØWYの松井恒松もベーシストで参加した。
  • BEAT POP(1988年)
    • 小泉今日子の12thアルバム。「Cuty Beaty Beat Pop」、「Happy Blue」、「the end」にギターで参加。
  • PARTY ANIMAL(1990年)
  • 震える惑星(1991年)
    • 高橋幸宏の12thアルバム『A Day In The Next Life』に収録。ギターで参加。
  • The Show Must Go On(1993年)
    • PERSONZの7thアルバム。先行シングル「Future Star」、「New Sensation」、「The Show Must Go On」の3曲にギターで参加。
  • あの頃僕らは(1993年)
    • 松井常松の4thアルバム。先行シングル「あの頃僕らは」、「VOICE」、「離れていても」の3曲にギターで参加。
  • AINT IT STRANGE(1993年)
  • miniatures2(1994年)
    • モーガン・フィッシャーのプロデュースによるプロジェクト「miniatures」の完結編。ヒュー・コーンウェルの参加楽曲にギターで参加。
  • サタデー・ナイト(1994年)
  • CITY(1994年)
    • 松井常松の5thアルバム『GLACIER』に収録。ギターで参加。
  • NO-ONE LIVES ON MARS(1995年)
  • Sweet Sea Side(1995年)
  • DEEP SKY(1995年)
    • 松井常松の6thアルバム。「DEEP SKY」、「青空が眩しくて僕は立ち眩む」にギターで参加。
  • 君を見つめてた 月が照らしてた(1995年)
  • On Wings Of Victory(1996年)
  • 君がいなかったら(1999年)
  • NEIL(1999年)
    • the autumn stoneの2ndシングル。プロデュースを担当。
  • the autumn stone(1999年)
    • the autumn stoneの1stアルバム。プロデュースとタンバリンを担当。
  • 雨を追い越して(1999年)
    • the autumn stoneの4thシングル。プロデュースを担当。
  • FUZZ(1999年)
    • SONIC TANKのデビューシングル。プロデュースを担当。
  • STEREOTYPE(1999年)
    • JET SETSのデビューシングル。プロデュースを担当。ギタリストの大西克己は、後年布袋のツアーにサポートギタリストとして参加している。
  • ORANGE(2000年)
    • JET SETSの2ndシングル。プロデュースを担当。
  • 自由の使者(2000年)
    • JET SETSの3rdシングル。プロデュースを担当。
  • 四角い空(2000年)
    • JET SETSの4thシングル。プロデュースを担当。
  • MISSION I(2000年)
    • JET SETSの1stアルバム。プロデュースを担当。
  • DEAR FRIENDS -21st version-(2001年)
    • PERSONZの18thシングル。ギターで参加。
  • FUNKASTIC BATTLE(2006年)
  • 情熱大陸2007(2007年)
    • 葉加瀬太郎のアルバム『SONGS』に収録。プロデュースとギターで参加。
  • Grace(2007年)
  • THE WALL(2008年)
    • ELECTRIC MAMAのデビューミニアルバム。プロデュースを担当。
  • やつらの足音のバラード(2009年)
    • ムッシュかまやつのコラボレーション・アルバム『1939〜MONSIEUR』に収録。ギターで参加。
  • SUPERSTAR(2009年)
  • RASPBERRY DREAM(2010年)
    • NOKKOのカヴァー・アルバム『KISS』に収録。ギターで参加。
  • FREEWAY JAM(2010年)
  • JASMINE(2010年)
  • 蒼い霹靂(2013年)
  • Galactic Samuri(2013年)
  • ウカスカアンセム(2014年)
  • Dead Souls (ft.Hotei)(2015年)
  • Stormy Heart(2015年)
    • Charの21stアルバム『Rock+』に十二支アーティストの1人として参加。
  • Ti Voglio Sposare (feat.Tomoyasu Hotei)(2016年)
  • Between Spaces (feat. Hotei Tomoyasu)(2016年)
  • ソーラン節(2019年)
    • 石川さゆりのアルバム『民〜Tami〜』に収録。ギターで参加。
  • Sensei featuring HOTEI
    • フレディ・カァワンのソロ・プロジェクト「フレディ&ザ・シナリオズ」のアルバム『Answer Machine』に収録。ギターで参加。
  • Something‘Bout The Weekend (feat.HOTEI)
  • MONONOFU NIPPON feat.布袋寅泰 (2023年)

コンサート

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1988-1994
GUITARHYTHM LIVE 全2公演(1988年)
公演日開催都市会場
1988年10月26日東京国立代々木競技場 第一体育館
11月15日大阪大阪城ホール
GUITARHYTHM REPRISE 全1公演(1991年)
公演日開催都市会場
1991年8月06日富士吉田富士急ハイランド ムーンサルトスクランブル
GUITARHYTHM ACTIVE FLY INTO YOUR DREAM 全32公演(1991年 - 1992年)
公演日開催都市会場
1991年09月30日長野長野県県民文化会館
10月02日新潟新潟県民会館
10月04日金沢金沢市観光会館
10月10日宇都宮宇都宮市文化会館
10月17日・18日大阪大阪城ホール
10月21日・22日東京日本武道館
10月24日仙台仙台サンプラザ
10月28日鹿児島鹿児島市民文化ホール
10月30日福岡福岡サンパレス
11月03日静岡静岡市民文化会館
11月11日京都京都会館
11月14日札幌北海道厚生年金会館
11月17日川崎CLUB CITTA川崎
11月18日・19日名古屋名古屋ボトムライン
12月02日ロンドンTOWN&COUNTRY CLUB
12月09日・10日大阪大阪W'OHOL
12月15日高松香川県県民ホール
12月16日松山松山市民会館
12月19日広島広島厚生年金会館
12月21日倉敷倉敷市民会館
12月23日名古屋名古屋国際会議場 センチュリーホール
12月24日京都京都会館
1992年01月10日名古屋名古屋国際会議場 センチュリーホール
1月13日・14日・16日・17日東京日本武道館
GUITARHYTHM WILD TOUR 全39公演(1992年 - 1993年)
公演日開催都市会場
1992年10月12日・13日東京渋谷公会堂
10月16日群馬群馬県民会館
10月18日・19日東京日本武道館
10月22日大阪大阪城ホール
10月25日宇都宮宇都宮市文化会館
10月27日仙台仙台サンプラザ
10月30日・31日福岡福岡サンパレス
11月06日・07日東京渋谷ON AIR
11月13日静岡静岡市民文化会館
11月14日京都京都会館
11月16日岡山岡山市民会館
11月17日・18日名古屋名古屋市民会館
11月20日広島広島厚生年金会館
11月24日・25日札幌札幌ペニーレーン24
11月27日札幌札幌市民ホール
1993年02月25日高崎群馬音楽センター
02月27日・28日横浜横浜アリーナ
03月08日・09日大阪大阪W'OHOL
03月15日・16日神戸神戸国際会館 ハーバーランドプラザ
03月19日浦和浦和市文化センター
03月21日名古屋名古屋市民会館
03月22日大阪大阪厚生年金会館
03月24日福岡福岡イムズホール
03月25日鹿児島鹿児島市民文化ホール
03月28日福岡福岡サンパレス
03月29日名古屋名古屋クラブダイアモンドホール
03月31日静岡静岡市民文化会館
04月04日千葉千葉県文化会館
04月05日東京NISSIN POWER STATION
04月09日大阪大阪厚生年金会館
GUITARHYTHM WILD TOUR 全44公演(1994年)
公演日開催都市会場
1994年06月10日・11日・13日・14日東京渋谷公会堂
06月16日千葉千葉県文化会館
06月17日横浜神奈川県民ホール
06月21日沼津沼津市民文化センター
06月22日磐田磐田市民文化会館
06月24日前橋群馬県民会館
06月27日・28日福岡福岡サンパレス
07月01日大宮大宮ソニックシティ
07月02日府中府中の森芸術劇場 どりーむホール
07月04日・05日広島広島厚生年金会館
07月07日・08日名古屋名古屋市民会館
07月16日・17日仙台仙台サンプラザホール
07月19日・20日大阪大阪厚生年金会館
07月26日・27日札幌札幌市民ホール
07月30日宇都宮宇都宮市文化会館
07月31日山形山形県県民会館
08月09日大分大分文化会館
08月10日宮崎宮崎市民文化ホール
08月12日鹿児島鹿児島市民文化ホール
08月14日・15日神戸神戸国際会館 ハーバーランドプラザ
08月17日・18日大阪大阪厚生年金会館
08月20日・21日名古屋名古屋市民会館
08月24日・25日福岡福岡サンパレス
08月27日熊本熊本市民会館
08月29日長崎長崎ブリックホール
09月01日宇都宮宇都宮市文化会館
09月05日京都京都会館
09月07日静岡静岡市民文化会館
09月10日水戸茨城県立県民文化センター
09月12日松山松山市民会館
09月13日高松香川県県民ホール
GUITARHYTM SERIOUS! CLIMAX ARENA TOUR 全9公演(1994年)
公演日開催都市会場
1994年011月21日・22日大阪大阪城ホール
011月26日・27日東京国立代々木競技場 第一体育館
012月02日札幌月寒グリーンドーム
012月05日名古屋名古屋市総合体育館 レインボーホール
012月13日福岡福岡国際センター
012月18日・19日東京日本武道館
1995-1999
TOKYO Inter Live 95 サイバーシティーは眠らない 全2公演(1995年)
公演日開催都市会場
01995年12月21日・22日横浜横浜アリーナ
King & Queen TOUR 全45公演(1996年)
公演日開催都市会場
1996年03月09日・10日横浜神奈川県民ホール
03月13日・14日京都京都会館
03月21日・22日大宮大宮ソニックシティ
03月29日・30日名古屋名古屋国際会議場 センチュリーホール
04月03日・04日福岡福岡サンパレス
04月06日・07日鹿児島鹿児島市民文化ホール
04月10日・11日宇都宮宇都宮市文化会館
04月15日・16日金沢石川厚生年金会館
04月19日前橋群馬県民会館
04月24日・25日静岡静岡市民文化会館
04月30日浜松アクトシティ浜松
05月02日・03日大阪大阪厚生年金会館
05月12日仙台仙台サンプラザホール
06月08日・09日名古屋名古屋国際会議場 センチュリーホール
06月12日松山愛媛県県民文化会館
06月14日高松香川県県民ホール
06月21日・23日東京NHKホール
06月28日盛岡岩手県民会館
06月29日青森青森市文化会館
7月01日・04日札幌北海道厚生年金会館
07月06日・07日仙台仙台サンプラザホール
07月10日新潟新潟県民会館
07月13日・14日東京NHKホール
07月18日・20日福岡福岡サンパレス
09月10日・11日大阪フェスティバルホール
09月16日広島広島厚生年金会館
09月19日倉敷倉敷市民会館
09月20日広島広島厚生年金会館
SPACE COWBOY TOUR 全15公演(1996年)
公演日開催都市会場
1996年011月07日・08日横浜横浜アリーナ
011月12日浜松浜松アリーナ
011月15日・16日福岡マリンメッセ福岡
011月18日・19日大阪大阪城ホール
011月29日・30日東京日本武道館
012月05日札幌月寒グリーンドーム
012月10日・11日名古屋名古屋市総合体育館 レインボーホール
012月14日滝沢岩手産業文化センター アピオ
012月16日・17日横浜横浜アリーナ
HOTEI ROCK THE FUTURE 1998 SUPERSONIC GENERATION TOUR 全17公演(1998年)
公演日開催都市会場
1998年05月09日浦安東京ベイNKホール
05月12日・13日福岡福岡国際センター
05月16日鹿児島鹿児島アリーナ
05月25日大阪梅田HEAT BEAT
05月26日名古屋名古屋クラブダイヤモンドホール
05月29日名古屋名古屋市総合体育館 レインボーホール
06月03日・04日東京日本武道館
06月10日札幌月寒グリーンドーム
06月13日利府町グランディ21 宮城県総合体育館
06月17日・18日東京赤坂BLITZ
06月20日福岡福岡DRUM LOGOS
06月22日・23日大阪大阪城ホール
06月27日横浜横浜アリーナ
GREATEST HITS TOUR 全25公演(1999年)
公演日開催都市会場
1999年08月15日大宮大宮ソニックシティ
08月18日盛岡岩手県民会館
08月19日青森青森市文化会館
08月21日・22日名古屋名古屋市民会館
08月25日金沢石川厚生年金会館
08月27日前橋群馬県民会館
08月28日宇都宮宇都宮市文化会館
08月30日札幌北海道厚生年金会館
09月03日静岡静岡市民文化会館
09月07日倉敷倉敷市民会館
09月08日広島広島厚生年金会館
09月10日鹿児島鹿児島市民文化ホール
09月12日宮崎宮崎市民文化ホール
09月14日・15日福岡福岡サンパレス
09月17日熊本熊本市民会館
09月18日長崎長崎ブリックホール
09月22日・23日横浜横浜アリーナ
09月26日名古屋名古屋市総合体育館 レインボーホール
09月30日・10月01日東京日本武道館
10月08日利府町グランディ21 宮城県総合体育館
10月10日・11日大阪大阪城ホール
2000-2004
HOTEI ROCK THE FUTURE 2000-2001 FETISH 全21公演(2000年 - 2001年)
公演日開催都市会場
2000年12月20日・21日東京日本武道館
012月24日・25日名古屋名古屋市総合体育館 レインボーホール
012月28日・29日大阪大阪城ホール
2001年01月01日東京日本武道館
01月10日金沢石川厚生年金会館
01月12日・15日・16日鹿児島鹿児島市民文化ホール
01月18日・19日仙台仙台サンプラザホール
01月21日札幌北海道厚生年金会館
01月25日・26日神戸神戸国際会館 こくさいホール
01月29日宇都宮宇都宮市文化会館
01月30日前橋群馬県民会館
02月01日広島広島厚生年金会館
02月02日倉敷倉敷市民会館
02月04日横浜横浜アリーナ
HOTEI ROCK THE FUTURE 2002 SCORPIO RISING TOUR 全47公演(2002年)
公演日開催都市会場
2002年08月16日・17日大阪フェスティバルホール
08月22日静岡静岡市民文化会館
08月25日新潟新潟テルサ
08月27日京都京都会館
08月28日岐阜長良川国際会議場 メインホール
09月04日札幌北海道厚生年金会館
09月06日・07日仙台仙台サンプラザホール
09月09日函館函館市民会館
09月13日福岡福岡サンパレス
09月15日宮崎宮崎市民文化ホール
09月16日鹿児島鹿児島市民文化ホール
09月19日・20日さいたま大宮ソニックシティ
09月25日千葉千葉県文化会館
09月27日金沢石川厚生年金会館
09月28日富山富山市芸術文化ホール オーバード・ホール
09月30日・10月01日名古屋名古屋国際会議場 センチュリーホール
10月03日神戸神戸国際会館 こくさいホール
10月09日府中府中の森芸術劇場 どりーむホール
10月07日長崎長崎ブリックホール
10月11日高知高知県立県民文化ホール
10月12日高松香川県県民ホール
10月14日倉敷倉敷市民会館
10月18日浜松アクトシティ浜松
10月19日三重県文化会館
10月21日広島広島厚生年金会館
10月22日北九州九州厚生年金会館
10月26日市原市原市市民会館
10月30日・31日東京日本武道館
011月04日郡山郡山市民文化センター
011月06日宇都宮宇都宮市文化会館
011月07日前橋群馬県民会館
011月19日・20日横浜神奈川県民ホール
012月01日横須賀よこすか芸術劇場
012月04日青森青森市文化会館
012月06日盛岡盛岡市民文化ホール
012月10日長野長野県県民文化会館
012月12日名古屋名古屋市民会館
012月17日鹿児島鹿児島市民文化ホール
012月19日熊本熊本市民会館
012月21日・22日大阪フェスティバルホール
HOTEI ROCK THE FUTURE 2003~2004 DOBERMAN TOUR 全44公演(2003年 - 2004年)
公演日開催都市会場
2003年10月30日・31日東京日本武道館
11月02日・03日神戸神戸国際会館 こくさいホール
11月06日宮崎宮崎市民文化ホール
11月07日鹿児島鹿児島市民文化ホール
11月09日高知高知県立県民文化ホール
11月11日福岡福岡サンパレス
11月15日札幌北海道厚生年金会館
11月21日広島広島厚生年金会館
11月22日倉敷倉敷市民会館
11月24日前橋群馬県民会館
11月27日立川アミューたちかわ
12月01日・02日東京渋谷公会堂
12月06日市原市原市市民会館
12月07日静岡静岡市民文化会館
12月11日京都京都会館
12月13日・14日金沢石川厚生年金会館
12月18日さいたまさいたま市文化センター
12月20日長野長野県県民文化会館
2004年01月06日熊本熊本市民会館
01月08日・09日大阪フェスティバルホール
01月11日・12日名古屋名古屋市民会館
01月17日新潟新潟県民会館
01月24日・25日仙台仙台サンプラザ
01月29日函館函館市民会館
01月31日盛岡盛岡市民文化ホール
02月01日秋田秋田県民会館
02月07日岐阜長良川国際会議場 メインホール
02月08日三重県文化会館
02月11日宇都宮宇都宮市文化会館
02月15日浜松アクトシティ浜松
02月17日高松香川県県民ホール
02月18日松山松山市民会館
02月20日福岡福岡サンパレス
02月21日大分iichiko総合文化センター
02月23日鹿児島鹿児島市民文化ホール
02月25日長崎長崎ブリックホール
02月28日横浜横浜アリーナ
2005-2009
HOTEI ROCK THR FUTURE 2005 MONSTER DRIVE PARTY 全9公演(2005年)
公演日開催都市会場
2005年07月02日・03日仙台Zepp Sendai
07月09日福岡Zepp Fukuoka
07月16日札幌Zepp Sapporo
07月18日東京Zepp Tokyo
07月23日・24日大阪Zepp Osaka
07月30日・31日名古屋Zepp Nagoya
HOTEI ROCK THR FUTURE 2005 MONSTER DRIVE BIG PARTY 全1公演(2005年)
公演日開催都市会場
2005年09月02日さいたまさいたまスーパーアリーナ
HOTEI 25th Anniversary ALL TIME SUPER BEST TOUR 全41公演(2006年)
公演日開催都市会場
2006年02月18日・19日大阪フェスティバルホール
02月25日・26日東京東京厚生年金会館
03月01日米原滋賀県立文化産業交流会館
03月03日宮崎宮崎市民文化ホール
03月04日鹿児島鹿児島市民文化ホール
03月09日関市文化会館
03月11日福岡福岡サンパレス
03月16日東御東御市文化会館
03月18日多摩パルテノン多摩
03月20日日立日立市民会館
03月21日宇都宮宇都宮市文化会館
03月24日・25日東京NHKホール
03月30日富士富士市文化会館ロゼシアター
04月01日・02日仙台仙台サンプラザ
04月06日米子米子コンベンションセンター
04月07日周南周南市文化会館
04月09日広島広島郵便貯金ホール
04月11日高松サンポートホール高松
04月13日奥州水沢市文化会館
04月16日前橋群馬県民会館
04月22日横浜神奈川県民ホール
04月23日静岡静岡市民文化会館
04月26日韮崎韮崎市文化ホール
04月29日金沢石川厚生年金会館
04月30日新潟新潟県民会館
05月02日・03日名古屋愛知県芸術劇場
05月05日・06日神戸神戸国際会館 こくさいホール
05月13日浜松アクトシティ浜松
05月14日さいたま大宮ソニックシティ
05月20日盛岡盛岡市民文化ホール
05月21日八戸八戸八戸市公会堂
05月23日札幌札幌メディアパーク・スピカ
05月26日市川市川市文化会館
05月27日座間ハーモニーホール座間
06月03日さいたまさいたまスーパーアリーナ
HOTEI & The WANDERERS FUNKY PUNKY TOUR 2007-2008 全35公演(2007年 - 2008年)
公演日開催都市会場
2007年10月26日市原市原市市民会館
10月27日前橋群馬県民会館
10月29日・30日東京東京厚生年金会館
11月02日福岡福岡サンパレス
11月04日宮崎宮崎県立芸術劇場 演劇ホール
11月09日宇都宮宇都宮市文化会館
11月11日鹿児島鹿児島市民文化ホール
11月17日・18日名古屋中京大学文化市民会館 オーロラホール
11月22日18日須坂市文化会館 メセナホール
11月24日金沢石川厚生年金会館
11月27日越谷越谷サンシティ越谷市民ホール
11月30日横浜神奈川県民ホール
12月02日札幌札幌メディアパーク・スピカ
12月05日結城結城市民文化センター アクロス
12月08日・09日大阪フェスティバルホール
12月14日南魚沼南魚沼市民会館
12月15日射水射水市新湊中央文化会館
12月22日高松サンポートホール高松
12月23日高知BAY5 SQUARE
2008年01月05日下関下関市民会館
01月06日広島広島ALSOKホール
01月11日弘前弘前市民会館
01月13日山形山形県県民会館
01月14日仙台仙台サンプラザ
01月19日静岡静岡市民文化会館
01月20日秦野秦野市文化会館
01月26日松戸森のホール21
01月27日川口川口川口総合文化センター リリア
1月31日岸和田岸和田市立浪切ホール
02月02日守山守山市民ホール
02月03日明石明石市立市民会館
02月09日東京日本武道館
SPECIAL LIVE -Fly Into Your Dream- at 東大寺大仏殿前 全1公演(2008年)
公演日開催都市会場
2008年10月18日奈良東大寺大仏殿
GUITARHYTHM V TOUR 全22公演(2009年)
2009年04月27日・28日東京ウェルシティ東京
05月01日仙台仙台サンプラザ
05月02日山形山形県県民会館
05月05日広島広島ALSOKホール
05月06日高松サンポートホール高松
05月09日名古屋名古屋国際会議場 センチュリーホール
05月10日神戸神戸国際会館 こくさいホール
05月12日福井福井市文化会館
05月15日前橋ベイシア文化ホール
05月17日都城都城市総合文化ホール
05月19日鹿児島宝山ホール
05月21日福岡福岡市民会館
05月24日和光和光市文化センター サンアゼリア
05月29日宇都宮宇都宮市文化会館
06月04日浦安浦安市文化会館
06月06日横浜神奈川県民ホール
06月07日静岡静岡市民文化会館
06月11日府中府中の森芸術劇場 どりーむホール
06月13日大阪グランキューブ大阪 メインホール
06月15日・16日東京ウェルシティ東京
2010-2014
HOTEI 2010 TOUR ROCK A GO! GO! TOUR 全5公演(2010年)
公演日開催都市会場
2010年01月24日名古屋Zepp Nagoya
01月29日東京Zepp Tokyo
01月31日大阪Zepp Osaka
02月05日仙台Zepp Sendai
02月07日札幌Zepp Sapporo
布袋寅泰 "復活祭" 全2公演(2010年)
公演日開催都市会場
2010年07月09日東京Zepp Tokyo
07月17日福岡Zepp Fukuoka
"TOMOYASU HOTEI Monthly Live" 全5公演(2010年)
公演日開催都市会場
2010年08月27日(VOL.1)東京LIQUIDROOM
09月29日(VOL.2)東京LIQUIDROOM
10月31日(VOL.3)東京LIQUIDROOM
11月24日(VOL.4)東京LIQUIDROOM
12月20日(VOL.5)東京LIQUIDROOM
30th ANNIVERSARY 第一弾 HOTEI THE ANTHOLOGY “創世記”BEGINNING FROM ENDLESS ~BOØWY COMPLEX GUITARHYTHM~ 全1公演(2011年)
2011年02月01日東京日本武道館
30th ANNIVERSARY 第二弾 HOTEI THE ANTHOLOGY “威風堂々”TONIGHT I'M YOURS! ~GUITARHYTHM GREATEST HITS & REQUEST~ 全2公演(2011年)
公演日開催都市会場
2011年05月20日東京国立代々木競技場 第一体育館
05月22日大阪大阪城ホール
30th ANNIVERSARY 第三弾 HOTEI THE ANTHOLOGY "一期一会" MEMORIAL SUPER BEST TOUR ~BOØWY COMPLEX GUITARHYTHM GREATEST HITS and MORE~ 全25公演(2011年 - 2012年)
公演日開催都市会場
2011年09月19日静岡静岡市民文化会館
09月24日鹿児島宝山ホール
09月26日宮崎宮崎市民文化ホール
10月08日金沢本多の森ホール
10月13日越前越前市文化センター
10月15日高知高知市文化プラザ かるぽーと
10月22日須坂須坂市文化会館 メセナホール
10月23日相模グリーンホール相模大野
10月29日横浜神奈川県民ホール
10月30日大津滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール
11月03日前橋ベイシア文化ホール
011月05日神戸神戸国際会館 こくさいホール
011月06日三郷三郷市文化会館
011月12日多治見多治見市文化会館
011月23日福岡福岡サンパレス
011月26日倉敷倉敷市民会館
012月02日札幌札幌市民ホール
12月04日新潟新潟県民会館
12月09日東京東京国際フォーラム ホールA
012月15日・16日東京渋谷公会堂
012月23日仙台仙台サンプラザホール
2012年01月06日名古屋名古屋国際会議場 センチュリーホール
01月08日・09日大阪グランキューブ大阪 メインホール
30th ANNIVERSARY 第四弾 HOTEI THE ANTHOLOGY "最終章" WE ARE DREAMER 全1公演(2012年)
公演日開催都市会場
2012年02月01日さいたまさいたまスーパーアリーナ
布袋寅泰 GREATEST SUPER LIVE "GUITAR × SYMPHONY" HOTEI with THE ORCHESTRA ~WORLD PREMIERE~ Powered by MINI ROADSTER. 全2公演(2012年)
公演日開催都市会場
2012年06月18日・19日東京日本武道館
HOTEI LIVE in London @ Roundhouse 全1公演(2012年)
公演日開催都市会場
2012年12月18日ロンドンRoundhouse
Rock'n Roll Revolution Tour 2013 全24公演(2013年)
公演日開催都市会場
2013年03月15日市川市川市文化会館
03月17日神戸神戸国際会館 こくさいホール
03月20日静岡静岡市民文化会館
03月21日岸和田岸和田市立浪切ホール
03月23日高松サンポートホール高松
03月30日名古屋愛知県芸術劇場
04月06日金沢本多の森ホール
04月07日長岡長岡市立劇場
04月13日青森リンクステーションホール青森
04月14日盛岡岩手県民会館
04月18日鹿児島宝山ホール
04月19日熊本市民会館崇城大学ホール
04月21日福岡福岡サンパレス
04月25日四日市四日市市文化会館 第1ホール
04月27日・28日東京NHKホール
05月01日いわきいわき芸術文化交流館 アリオス
05月03日前橋ベイシア文化ホール
05月05日仙台仙台サンプラザホール
05月06日八王子オリンパスホール八王子
05月11日広島上野学園ホール
05月12日横浜神奈川県民ホール
05月18日・19日大阪フェスティバルホール
HOTEI Electric Samurai @ London 全1公演(2013年)
公演日開催都市会場
2013年11月09日ロンドンO2 Shepherd’s Bush Empire
HOTEI Electric Samurai @ New York 全1公演(2013年)
公演日開催都市会場
2013年11月14日ニューヨークHighline Ballroom
HOTEI -Premium Live- @ Blue Note Tokyo 全2公演(2014年)
公演日開催都市会場
2014年08月28日・29日東京Blue Note Tokyo
TOMOYASU HOTEI JAPAN TOUR 2014 -Into the Light- 全18公演(2014年)
公演日開催都市会場
2014年10月17日東松山東松山市民文化センター
10月18日高崎群馬音楽センター
10月24日相模相模女子大学グリーンホール
10月26日仙台仙台サンプラザホール
10月28日[柏崎柏崎市文化会館アルフォーレ
10月29日魚津新川文化ホール ミラージュホール
10月31日横浜神奈川県民ホール
11月02日静岡静岡市民文化会館
11月03日大阪オリックス劇場
11月08日狭山大阪狭山市文化会館 SAYAKA HALL
11月09日福山ふくやま芸術文化ホール リーデンローズ
11月13日高松サンポートホール高松
11月14日福岡福岡サンパレス ホテル&ホール
11月16日宮崎宮崎メディキット県民文化センター 演劇ホール
11月23日大阪オリックス劇場
11月24日名古屋名古屋国際会議場 センチュリーホール
11月28日市川市川市文化会館
11月30日東京NHKホール
2015-2019
LIVE @ Islington Assembly Hall 全1公演(2015年)
公演日開催都市会場
2015年10月21日ロンドンIslington Assembly Hall
STRANGERS TOUR 全3公演(2016年)
公演日開催都市会場
02月08日アムステルダムParadiso
02月09日パリBoule Noire
02月11日ベルリンCassiopeia
布袋寅泰 35th ANNIVERSARY『8 BEATのシルエット』【BEAT 1】~すべてはライブハウスから~ 全11公演(2016年)
公演日開催都市会場
2016年03月05日高崎高崎club FLEEZ
03月09日小樽小樽GOLDSTONE
03月12日高知高知CARAVAN SARY
03月14日福岡福岡DRUM Be-1
03月16日金沢金沢AZ
03月17日名古屋Electric Lady Land
03月20日新潟NIIGATA LOTS
03月21日山形山形ミュージック昭和Session
03月24日広島広島SECOND CRUTCH
03月27日京都磔磔
03月28日神戸神戸チキンジョージ
布袋寅泰 35th ANNIVERSARY『8 BEATのシルエット』【BEAT 2】~GUITARHYTHM伝説 '88~ ソロデビュー再現GIGS 全2公演(2016年)
公演日開催都市会場
2016年04月07日東京国立代々木競技場 第一体育館
04月10日大阪大阪城ホール
布袋寅泰 35th ANNIVERSARY『8 BEATのシルエット』【BEAT 3】~Power of Music~ FREE LIVE! 自由の音を聴け 全1公演(2016年)
公演日開催都市会場
2016年07月03日高崎高崎市もてなし広場
布袋寅泰 35th ANNIVERSARY『8 BEATのシルエット』【BEAT 5】~ Live in USA ~ Los Angels & New York 全2公演(2016年)
公演日開催都市会場
2016年07月13日ロサンゼルスTroubadour
07月15日ニューヨークHighline Ballroom
布袋寅泰 35th ANNIVERSARY『8 BEATのシルエット』【BEAT 4】~Promise~ 東北PITツアーwith Team Smile 全3公演(2016年)
公演日開催都市会場
2016年08月04日いわきいわきPIT
08月06日仙台仙台PIT
08月07日釜石釜石PIT
布袋寅泰 35th ANNIVERSARY『8 BEATのシルエット』【BEAT 7】Maximum Emotion Tour ~The Best for the Future~ 全26公演(2016年)
公演日開催都市会場
2016年09月03日越谷越谷サンシティ越谷市民ホール
09月04日横浜神奈川県民ホール
09月10日千葉千葉県文化会館
09月11日那須塩原那須塩原市黒磯文化会館
09月22日静岡静岡市民文化会館
09月25日名古屋名古屋国際会議場 センチュリーホール
10月01日・02日大阪フェスティバルホール
10月06日前橋ベイシア文化ホール
10月08日倉敷倉敷倉敷市民会館
10月10日高松サンポートホール高松
10月29日神戸神戸国際会館 こくさいホール
10月30日金沢本多の森ホール
11月01日広島JMSアステールプラザ
11月03日福岡福岡サンパレス
11月05日延岡延岡総合文化センター
11月06日鹿児島宝山ホール
11月09日釧路釧路市民文化会館
11月11日札幌さっぽろ芸術文化の館 ニトリ文化ホール
11月18日南陽南陽市文化会館
11月20日仙台仙台サンプラザホール
11月23日相模相模女子大学グリーンホール
11月25日たつのたつの市総合文化会館 赤とんぼ文化ホール
11月27日上田サントミューゼ
11月30日・12月01日東京NHKホール
布袋寅泰 35th ANNIVERSARY『8 BEATのシルエット』【BEAT 8】Climax Emotions ~35 Songs from 1981-2016~ 全3公演(2016年)
公演日開催都市会場
2016年12月22日名古屋名古屋国際会議場 センチュリーホール
12月25日神戸神戸ワールド記念ホール
12月30日東京日本武道館
EURO TOUR 2017 全7公演(2017年)
公演日開催都市会場
2017年04月11日フランクフルトZoom
04月12日ケルンClub Bahnhof Ehrenfeld
04月14日アムステルダムParadiso
04月17日ハンブルグIndra Club 64
04月18日ベルリンMusik & Frieden
04月21日チューリッヒPapiersaal
04月22日ブリュッセルRotonde Botanique
ASIA TOUR 2017 全2公演(2017年)
公演日開催都市会場
2017年05月12日台北花漾Hana展演空間
05月14日香港Music Zone @ E-Ma
HOTEI Live In Japan 2017 ~Paradox Tour~ 全17公演(2017年)
公演日開催都市会場
2017年10月26日前橋ベイシア文化ホール
10月30日東京NHKホール
11月04日狭山大阪狭山市文化会館 SAYAKA HALL
11月05日日立日立市民会館
11月11日鹿児島鹿児島市民文化ホール
11月12日荒尾荒尾総合文化センター
11月16日仙台仙台サンプラザホール
11月17日米原滋賀県立文化産業交流会館
11月19日市川市川市文化会館
11月24日広島JMSアステールプラザ
11月26日横須賀よこすか芸術劇場
12月02日川崎カルッツかわさき
12月03日長野長野市芸術館
12月10日福岡福岡サンパレス ホテル&ホール
12月16日・17日大阪オリックス劇場
12月22日名古屋名古屋国際会議場 センチュリーホール
HOTEI Paradox Tour 2017 The FINAL ~Rock’n Roll Circus~ 全1公演(2017年)
公演日開催都市会場
2017年12月25日横浜横浜アリーナ
Euro Tour 全4公演(2018年)
公演日開催都市会場
2018年10月07日ブリュッセルAB Club
10月08日パリLe Flow
10月10日チューリッヒKauflueten
10月11日ミラノSerraglio
Live in London 2018 全1公演(2018年)
公演日開催都市会場
2018年10月20日ロンドンShepherd's Bush Empire
HOTEI Live In Japan 2018~TONIGHT I'M YOURS TOUR~supported byひかりTV 全19公演(2018年)
公演日開催都市会場
2018年11月10日神戸神戸国際会館 こくさいホール
11月16日延岡延岡総合文化センター
11月18日佐賀佐賀市文化会館
11月22日札幌わくわくホリデーホール
11月23日帯広帯広市民文化ホール
11月25日長岡長岡市立劇場
11月26日東京NHKホール
11月29日砺波砺波市文化会館
11月30日名古屋日本特殊陶業市民会館 フォレストホール
12月02日静岡静岡市民文化会館
12月06日横浜神奈川県民ホール
12月08日福山ふくやま芸術文化ホール リーデンローズ
12月09日福岡福岡サンパレス ホテル&ホール
12月12日羽生羽生市産業文化ホール
12月14日市川市川市文化会館
12月15日前橋ベイシア文化ホール
12月24日仙台仙台サンプラザホール
12月29日・30日大阪オリックス劇場
HOTEI Live In Japan 2019 ~GUITARHYTHM Ⅵ TOUR~ 全24公演(2019年)
公演日開催都市会場
2019年06月09日秦野秦野市文化会館
06月15日都城都城市総合文化ホール
06月16日鹿児島宝山ホール
06月22日周南周南市文化会館
06月23日神戸神戸国際会館 こくさいホール
06月26日南魚沼南魚沼市民会館
06月29日越谷サンシティ越谷市民ホール
06月30日前橋ベイシア文化ホール
07月06日市川市川市文化会館
07月12日相模相模女子大学グリーンホール
07月15日富山富山オーバード・ホール
07月17日熊本市民会館シアーズホーム夢ホール
07月18日長崎長崎ブリックホール
07月21日益田島根県芸術文化センター「グラントワ」
07月27日弘前弘前市民会館
07月28日北上北上市文化交流センター さくらホール
08月03日高松サンポートホール高松
08月04日京都ロームシアター京都 メインホール
08月10日いわきいわき芸術文化交流館 アリオス
08月11日山形やまぎんホール
08月18日焼津焼津文化会館
08月23日さいたま大宮ソニックシティ
08月24日名古屋日本特殊陶業市民会館 フォレストホール
08月29日横浜神奈川県民ホール
HOTEI London Session 2019 全1公演(2019年)
公演日開催都市会場
2019年10月26日ロンドンColours Hoxton
HOTEI GUITARHYTHM Ⅵ TOUR 2019 “REPRISE” supported by ひかりTV 全9公演(2019年)
公演日開催都市会場
2019年12月07日・08日東京LINE CUBE SHIBUYA
12月12日名古屋日本特殊陶業市民会館 フォレストホール
12月15日福岡福岡サンパレス ホテル&ホール
12月20日札幌カナモトホール
12月22日仙台仙台サンプラザホール
12月24日・25日高崎高崎芸術劇場 大劇場
12月28日神戸神戸ワールド記念ホール
2020-2024
HOTEI 40th ANNIVERSARY Live "Message from Budokan" ~とどけ。Day 1 (Memories)~ 全1公演(2020年)
公演日開催都市会場
2020年01月30日東京日本武道館
HOTEI 40th ANNIVERSARY Live "Message from Budokan" ~とどけ。Day 2 (Adventures)~ 全1公演(2020年)
公演日開催都市会場
2020年01月31日東京日本武道館
HOTEI 40th Anniversary Special GIGS "Back to Live" ~とどけ。Day 1 (Memories)~ / ~とどけ。Day 2 (Adventures)~ 全4公演(2021年)
公演日開催都市会場
2021年07月10日・11日高崎Gメッセ群馬 ※中止
07月17日・18日大阪大阪城ホール ※中止
HOTEI 40th Anniversary 〜Double Fantasy Tour〜 "BLACK or WHITE ?" 全24公演(2021年)
公演日開催都市会場
2021年09月25日 釧路コーチャンフォー釧路文化ホール
09月26日札幌カナモトホール
10月02日・03日京都ロームシアター京都 メインホール
10月09日・10日越谷サンシティ越谷市民ホール
10月14日・15日金沢本多の森ホール
10月20日・21日横浜神奈川県民ホール
11月02日・03日横須賀よこすか芸術劇場
11月05日神戸神戸国際会館 こくさいホール
11月06日奈良なら100年会館
11月21日熊本熊本城ホール
11月23日宮崎宮崎市民文化ホール
11月25日名古屋日本特殊陶業市民会館 フォレストホール
12月01日・02日福岡福岡サンパレス ホテル&ホール
12月04日フェニーチェ堺
12月09日・10日仙台仙台サンプラザホール
HOTEI 40th Anniversary 〜Double Fantasy Tour〜 "BLACK or WHITE ?" 『Hometown GIGS』 全2公演(2021年)
公演日開催都市会場
2021年10月23日・24日高崎Gメッセ群馬
HOTEI the LIVE 2022 “Still Dreamin’ Tour” 『Hometown GIGS』 全22公演(2022年)
公演日開催都市会場
2022年05月07日・08日高崎高崎芸術劇場 大劇場
05月14日周南周南市文化会館
05月15日広島上野学園ホール
05月20日福岡福岡サンパレス ホテル&ホール
05月21日名古屋愛知県芸術劇場 大ホール
05月27日仙台東京エレクトロンホール宮城 ※延期
05月29日新潟新潟テルサ
06月04日市川市川市川市文化会館
06月10日大阪フェスティバルホール
06月25日静岡静岡市民文化会館
06月26日さいたまさいたま市文化センター
07月01日横浜神奈川県民ホール
07月08日山形やまぎん県民ホール
07月09日盛岡盛岡市民文化ホール
07月13日東京LINE CUBE SHIBUYA
07月17日神戸神戸国際会館 こくさいホール
07月18日京都ロームシアター京都 メインホール
07月22日熊本市民会館シアーズホーム夢ホール
07月23日鹿児島川商ホール
08月02日・03日東京LINE CUBE SHIBUYA
08月06日仙台仙台サンプラザホール ※振替公演
チームスマイル・釜石PIT Presents 布袋寅泰 SPECIAL LIVE 全1公演(2022年)
公演日開催都市会場
2022年11月20日釜⽯釜⽯市⺠ホール TETTO
HOTEI the LIVE 2022 Rock'n Roll Circus “40th Anniversary Final Party!” 全2公演(2022年)
公演日開催都市会場
2022年12月24日千葉幕張メッセ 国際展示場9ホール
12月31日大阪大阪城ホール
HOTEI the LIVE 2023 “GUITARHYTHM VII TOUR” 全24公演(2023年)
公演日開催都市会場
2023年10月07日・08日高崎高崎芸術劇場 大劇場
10月10日横浜神奈川県民ホール
10月14日佐世保アルカスSASEBO
10月15日福岡福岡サンパレス ホテル&ホール
10月21日岡山岡山芸術創造劇場 ハレノワ
10月22日高知高知県立県民文化ホール
10月28日広島上野学園ホール
10月29日姫路アクリエひめじ
11月04日長野ホクト文化ホール
11月06日・07日府中府中の森芸術劇場 どりーむホール
11月10日小樽小樽市民会館
11月12日釧路コーチャンフォー釧路文化ホール
11月18日・19日大阪オリックス劇場
11月23日静岡静岡市民文化会館
11月24日さいたま大宮ソニックシティ
11月26日名古屋名古屋国際会議場 センチュリーホール
12月02日仙台仙台サンプラザホール
12月03日秋田あきた芸術劇場ミルハス
12月09日山形やまぎん県民ホール
12月10日宇都宮栃木県総合文化センター
12月15日市川市川市文化会館
GUITARHYTHM Ⅶ TOUR FINAL “Never Gonna Stop!” 全1公演(2023年)
公演日開催都市会場
2023年12月24日東京国立代々木競技場 第一体育館
HOTEI TOMOYASU LIVE IN SEOUL 全1公演(2024年)
公演日開催都市会場
2024年03月03日ソウルKT&G Sangsang Madang Daechi Art Hall
LIVE IN BUDOKAN ~The HOTEI~ “Super Hits & History” Day 1 “The HITS” 全1公演(2024年)
公演日開催都市会場
2024年12月06日東京日本武道館
LIVE IN BUDOKAN ~The HOTEI~ “Super Hits & History” Day 2 “The HISTORY” 全1公演(2024年)
公演日開催都市会場
2024年12月07日東京日本武道館
2025-
HOTEI the LIVE 2025 "GUITARHYTHM Ⅷ TOUR" 全28公演(2025年)
公演日開催都市会場
2025年04月26日・27日高崎高崎芸術劇場
04月29日宇都宮栃木県総合文化センター
05月03日奥州奥州市文化会館 Zホール
05月04日郡山郡山けんしん郡山文化センター
05月10日高松サンポートホール高松
05月11日高知高知県立県民文化ホール
05月17日新潟新潟県民会館
05月18日富山オーバード・ホール
05月25日福岡福岡サンパレス ホテル&ホール
05月28日相模相模女子大学グリーンホール
06月01日水戸水戸市民会館 グロービスホール
06月06日札幌カナモトホール
06月08日函館函館市民会館
06月15日東京NHKホール
06月20日・21日大阪フェスティバルホール
06月28日佐賀佐賀市文化会館
06月29日熊本熊本城ホール
07月11日・12日市川市川市文化会館
07月19日・20日名古屋愛知県芸術劇場
07月26日浜松アクトシティ浜松
07月27日京都ロームシアター京都
08月02日広島上野学園ホール
08月03日岡山岡山芸術創造劇場 ハレノワ
08月09日仙台仙台サンプラザホール
GUITARHYTHM Ⅷ TOUR "The Final in 武道館" 全1公演(2025年)
公演日開催都市会場
2025年08月11日東京日本武道館
U-NEXT MUSIC FES TOMOYASU HOTEI "LIVE in EXPO 2025" 全1公演(2025年)
公演日開催都市会場
2025年08月16日大阪EXPOアリーナ「Matsuri」
HOTEI 45th CELEBRATION GIGS Day 1 “EVE” 全1公演(2026年)
公演日開催都市会場
2026年1月31日東京京王アリーナTOKYO
HOTEI 45th CELEBRATION GIGS Day 2 “BIRTHDAY” 全1公演(2026年)
公演日開催都市会場
2026年2月01日東京京王アリーナTOKYO
beat crazy presents
beat crazy presents first year anniversary SCORPIO RISING @ club 全4公演(2002年) 
公演日開催都市会場
2002年01月11日・12日東京SHIBUYA-AX
01月25日・26日大阪なんばHatch
HOTEI beat crazy presents B.C.D.B.TOUR @ club 全5公演(2003年) 
公演日開催都市会場
2003年10月14日・15日東京SHIBUYA-AX
10月18日福岡Zepp Fukuoka
10月20日・21日大阪なんばHatch
beat crazy Presents Special Gig "B.C. ONLY 2008" @ club 全5公演(2008年) 
公演日開催都市会場
2008年07月24日福岡福岡DRUM LOGOS
07月29日東京赤坂BLITZ
08月04日大阪BIG CAT
08月05日名古屋Electric Lady Land
08月11日仙台仙台CLUB JUNK BOX
beat crazy Presents Special Gig "B.C. ONLY 2009" 全3公演(2009年) 
公演日開催都市会場
2009年11月06日大阪心斎橋CLUB QUATTRO
011月17日名古屋名古屋ボトムライン
011月23日東京品川プリンスホテル ステラボール
beat crazy Presents Special Gig "B.C. ONLY 2010" 全3公演(2010年) 
公演日開催都市会場
2010年08月15日東京Shibuya O-EAST
08月20日名古屋THE BOTTOM LINE
08月29日大阪BIG CAT
beat crazy Presents Special Gig "B.C. ONLY+1 2012" 全3公演(2012年) 
公演日開催都市会場
2012年10月11日大阪なんば Hatch
10月14日(1st/2nd)東京品川プリンスホテル ステラボール
beat crazy Presents Special Gig "B.C. ONLY+1 2013" 全3公演(2013年) 
公演日開催都市会場
2013年11月21日大阪梅田CLUB QUATTRO
011月23日(1st/2nd)東京品川プリンスホテル ステラボール
beat crazy Presents Special Gig "B.C. ONLY+1 2014" 全3公演(2014年) 
公演日開催都市会場
2014年12月17日名古屋THE BOTTOM LINE
12月18日大阪梅田CLUB QUATTRO
012月20日(1st/2nd)東京品川プリンスホテル ステラボール
beat crazy Presents Special Gig "B.C. ONLY+1 2015" 全2公演(2015年) 
公演日開催都市会場
2015年09月04日大阪Zepp Namba
09月06日東京豊洲PIT
beat crazy Presents Special Gig "B.C. ONLY+1 2016" 全1公演(2016年) 
公演日開催都市会場
2016年08月11日東京豊洲PIT
beat crazy Presents Special Gig"B.C. ONLY+1 2017" 全2公演(2017年) 
公演日開催都市会場
2017年05月17日大阪なんばHatch
05月19日東京豊洲PIT
beat crazy Presents Special Gig"B.C. ONLY+1 2018" 全2公演(2018年) 
公演日開催都市会場
2018年05月11日大阪なんばHatch
05月13日東京豊洲PIT
beat crazy Presents Special Gig"B.C. ONLY+1 2019" 全2公演(2019年) 
公演日開催都市会場
2019年11月20日大阪なんばHatch
011月24日東京豊洲PIT
beat crazy Presents Special Gig"B.C. ONLY 2021" 全4公演(2021年) 
公演日開催都市会場
2021年08月24日(1st/2nd)東京豊洲PIT
08月31日(1st/2nd)大阪なんばHatch
beat crazy Presents Special Gig"B.C. ONLY 2022" 全4公演(2022年→2023年) 
公演日開催都市会場
2022年10月01日(1st/2nd)東京Zepp DiverCity ※延期
10月08日(1st/2nd)大阪Zepp Osaka Bayside ※延期
2023年02月18日(1st/2nd)大阪森ノ宮ピロティホール ※振替公演
02月26日(1st/2nd)東京Zepp DiverCity ※ 振替公演
beat crazy Presents Special Gig"B.C. ONLY 2023" 全3公演(2023年) 
公演日開催都市会場
2023年07月16日名古屋Zepp Nagoya
07月17日東京Zepp Haneda
07月23日大阪Zepp Osaka Bayside
beat crazy Presents Special Gig"B.C. ONLY 2024" 全3公演(2024年) 
公演日開催都市会場
2024年03月15日大阪Zepp Namba
03月17日仙台SENDAI GIGS
03月23日横浜KT Zepp Yokohama
beat crazy Presents Special Gig "B.C. ONLY +1 2025" 全5公演(2025年) 
公演日開催都市会場
2025年11月24日名古屋Zepp Nagoya
12月02日大阪Zepp Osaka Bayside
012月04日・09日東京Zepp Haneda
012月14日福岡Zepp Fukuoka
ジョイントライブ
W HEADLINE TOUR TOMOYASU HOTEI VS JESUS JONES 全5公演(1994年) 
公演日開催都市会場
1994年09月20日・21日東京日本武道館
09月23日福岡福岡サンパレス
09月25日大阪大阪厚生年金会館
09月27日名古屋名古屋市民会館
HOTEI presents“SUPER SOUL SESSIONS” BRIAN vs HOTEI vs CHAR 全3公演(2007年) 
公演日開催都市会場
2007年01月14日大阪大阪城ホール
01月20日東京日本武道館
01月21日横浜横浜アリーナ
"ローソン Presents 元気になろう日本 in ユニバ-サル・スタジオ・ジャパン" 布袋寅泰 Presents『ベストヒット・イン USJ』 全1公演(2011年) 
公演日開催都市会場
2011年08月07日大阪ユニバーサル・スタジオ・ジャパン 野外特設ステージ
ライブサポート
  • REQUIEM 〜滅びゆく時代へのレクイエム〜(1983年)
    • AUTO-MODの1stアルバム(ライヴアルバム)。当時高橋まことと共に、BOØWYと並行して1982年12月から1984年8月まで同バンドにも在籍していた。
  • タワーズ(1985年)
    • 泉谷しげるのバックバンド。同年6月から8月までのツアーに参加。当時の模様は、ビデオ「EVIL LIVE/泉谷しげる」(TLL2044: 東宝ビデオ)に収録されている。
  • 1987 山下久美子 in 日本武道館 act by KUMIKO unit(1987年)
  • cute seduction of Rockin' Roulette '87(1987年)
    • 山下久美子のツアー。松井恒松も参加した。
  • ROCK CITY CARNIVAL'87(1987年)
    • 8月17日に青森市の浅虫海岸ヨットハーバー野外特設所、および18日に仙台市の泉パークタウン・スポーツガーデン野外特設会場にて開催された音楽フェスティバル『ROCK CITY CARNIVAL'87』に"山下久美子&布袋寅泰スペシャルバンド"として出演。松井恒松も参加した。
  • DIVE into TOKYO Bay(1987年)
    • 8月26日に開催された山下久美子の有明コロシアム公演[注 43]。松井恒松も参加した。ライブアルバム『ACT RESS』にこの日の模様が収録されている。
  • ☆ACTRESS☆(1988年)
    • 5月21日に開催された山下久美子の汐留PIT公演ライブ。松井恒松も参加した。布袋、松井ともに同年4月のBOØWY解散後、この時初めて公の場に姿を見せている。
  • Babyalone in BABYLON TOUR(1988年)
  • stop stop rock'n'roll(1988年)
  • ROCK&ROLL JET-SET RIFF ROUGH TOUR(1990年)
    • 花田裕之のツアー。松井恒松もベーシストで参加した。ライブビデオ『RIFF ROUGH SESSION』にステージの模様が収録されている。
  • MIKI IMAI "DREAM TOUR"(2004年)
    • 今井美樹のツアー。ギタリストとしてのツアー参加はCOMPLEX以来14年振り。DVD『DREAM TOUR FINAL AT BUDOKAN 2004』にライブの模様が収録されている。

出演

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ラジオ

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CM

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映画

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ドラマ

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書籍

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著書

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関連書籍

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  • Radio Pleasure Box(1992年 ぴあmook)

写真集

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ゲーム

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コラボレーション

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  • MINIクーペ / ロードスター -「HOTEI x MINIコラボカー」モデルが1台ずつワンオフ製作された。(2012年)
  • 布袋寅泰 ×TAKEO KIKUCHI - TAKEO KIKUCHI 30th ANNIVERSARYによるコラボレーション。スーツ、ジャケット、シャツ、バッグ、時計などが発売された[147]。(2014年、2021年[148]、2024年[149]
  • ローソン - アーティスト活動35周年を記念し、故郷である高崎市のローソン高崎駅西口店が“布袋寅泰35周年アニバーサリー仕様”にて営業[150]。(2016年)
  • 布袋寅泰 × タケオキクチ「TOMOYASU HOTEI LIVE COSTUME EXHIBITION 2018」- タケオキクチが手掛けた『布袋寅泰 35th ANNIVERSARY 8BEATのシルエット 2016 【BEAT7】Maximum Emotion Tour 〜The Best For Future〜』のステージ衣装の展示他、スニーカー、バッグ、ベルト、ジャンパーなどオリジナルのコラボ商品、ツアーグッズを発売したイベントを渋谷のTAKEO KIKUCHI SHIBUYA FLAGSHIP SHOPにて開催。(2018年)
  • ABARTH『The SCORPION SPIRIT』-イタリアの自動車ブランド「アバルト」のキャンペーン『The SCORPION SPIRIT』にてケイ オガタが手掛けたムービーに出演。オリジナル曲も披露[151]。(2018年)
  • 高崎芸術劇場 - 故郷である高崎市の高崎芸術劇場オープンに伴い、布袋の名前とギターとギタリズム柄をあしらったマンホールの蓋が製作された。同ホールそばの歩道に設置されている[152]。(2019年)
  • 長濱蒸留所 - 布袋プロデュースで本格モルトウイスキー「BEAT EMOTION -TRIANGLE-」「BEAT EMOTION -GRACE-」を数量限定で発売。また2023年4月26日から5月1日まで、期間限定バーが表参道にオープンした[153]。(2023年)
  • HOTEI Signature G-STAGE Multi-effects System - FREE THE TONEと共同でオリジナル・マルチエフェクター「G-STAGE」を開発。300台限定で販売[154]。(2023年)
  • 横浜ベイスターズ - 同球団とのコラボレーションとして、選手名タオル、タオルマフラー、TシャツをBAYSTORE各店にて発売。[155]。(2024年)
  • 鉄腕アトム -ヴィレッジヴァンガードとのコラボ企画として限定発売[156][157][158]。(2024年)

脚注

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[脚注の使い方]

注釈

[編集]
  1. ^BOØWYメンバーとマネージャーの土屋浩の5人で立ち上げた個人事務所。
  2. ^IRc2 CORPORATION、DADA MUSIC共に自身設立の個人事務所。DADA MUSICではCEOも務める。日本国内での活動はIRc2 CORPORATIONが継続してマネージメントを行っている。
  3. ^ガラパゴス解散後も布袋がプロデュ-スした相川七瀬の『MIDNIGHT BLUE』『SEVEN SEAS』や、布袋の『GUITARHYTHM VII』などにコーラスで参加している。
  4. ^DVD内では「生徒会長」と発言しているが、小学生であるため正確には児童会長に当たる。
  5. ^このポスターのカメラマンである鋤田正義は、布袋の『SCORPIO RISING』『Still Dreamin'』のアートワークも手掛けている。
  6. ^現在はクラブDJとして活動している。
  7. ^後にBOØWYのメンバーとなる諸星アツシも在籍していた。
  8. ^複数のバンドコンテストに出る為、"FLY AWAY"というバンド名も併用していた[24]
  9. ^土屋は後にBOØWYのマネージャーとなり、「紺待人」のペンネームで書籍「大きなビートの木の下で(1986年 ソニー出版)」などバンド関連の書籍等も手掛けた。BOØWY解散後は氷室、高橋と共にユイ音楽工房に残留し、近年では高橋が所属する"アースルーフファクトリー"の代表を務めていたが、2012年5月に他界した[29]
  10. ^卒業・中退問わず在籍した者はその氏名などを名簿に掲載するという方針のため、同窓会名簿には名前が載っている。
  11. ^当時、新島学園高校の美術科非常勤講師を務めていた。
  12. ^この時グランプリを獲得したのが氷室京介と松井恒松、諸星アツシが組んでいた"デスペナルティ"だった[24][5]。また全国大会での優勝は子供バンドアナーキーが優秀グループを獲得している[5]
  13. ^同時期には大瀧詠一マジカル・パワー・マコも同じ界隈に在住していた[5]
  14. ^同郷のライバル同士ではあったが、当時2人はさほど交流がなかったため、布袋は氷室から連絡を受けた際に「(上京して高等遊民のような生活をしていることを聞いた氷室から呼び出されて)殴られるんじゃないか」と思ったという[15][18][5]。しかし実際には、氷室と松井が布袋の自宅へ遊びに行ったり、肺気胸で療養中の布袋の見舞いに訪れる程度の交流はあったようである[32]
  15. ^当時すでに"織田哲郎&9th IMAGE"のメンバーとしてメジャーデビューしており、1980年夏時点では本名の松井恒二名義で在籍していた[32]
  16. ^現在は「東京パワーゲート」という劇団で舞台役者として活動している[34]他、高橋まことのイベントにも時折ゲスト出演している。
  17. ^現在も音楽プロデューサーとして活動する傍ら、2012年末から「SEIHITSU」名義でミュージシャンとしても活動を始めている[35]
  18. ^当初は"群馬暴威"というバンド名を提案されるが、メンバーからの反対により却下された[5]
  19. ^同時期にPERSONZ渡邉貢も参加していた。
  20. ^当時土屋は高円寺にある貸スタジオを経営していた[33]
  21. ^同時期、松井恒松も参加している。
  22. ^松井恒松も同事務所に移籍した[32]。1991年に山下久美子渡辺プロダクションより移籍する。布袋の実妹・狩野環がボーカルを務めるガラパゴスもメジャーデビュー時に同事務所へ所属した。
  23. ^デヴィッド・ボウイとは1996年6月5日の『OUTSIDE TOUR日本武道館公演にて、ロキシー・ミュージックとは2010年7月31日の『FUJI ROCK FESTIVAL 2010』にて共演を果たしている。
  24. ^ライブDVD『布袋寅泰 ライブ in 武道館』収録の「A DAY IN THE SCORPIO RISING TOUR」にて確認できる。
  25. ^GUITARHYTHM III』にて『さよならアンディー・ウォーホル』という楽曲を発表している。
  26. ^小池とは『HOTEI ROCK THE FUTURE 2000-2001 "fetish"』のツアーパンフレットに掲載された短編小説「闇のオンディーヌ」や、『DOBERMAN』収録の「EVIL DANCE」の作詞など、コラボレーションも果たしている。
  27. ^DVDボックス『“GIGS” BOX』DISC8収録の「MIDNIGHT RUNNERS」にて確認できる。
  28. ^公式にリリースされた作品で確認できるのは、1985年3月12日にBOØWYがロンドンのマーキー・クラブ英語版にてライブを行った時と[注 27]、『COMPLEX』に収録されている「路地裏のVENUS」のレコーディングで使用された時のみである。
  29. ^一部ピアノやキーボードの弾き語りを披露したツアーも存在する。
  30. ^1987年より、布袋が山下のライブにサポートギタリストとして参加する。程なくして布袋目当ての観客が明らかに増え始め、またBOØWYがチャートで1位を獲得したこと等で、山下は脅威と不安を感じるようになる。山下は当時の心境を「嫉妬とは違う。自分が置き去りにされるのではないか。彼が何処か知らない所へ行ってしまうのではないかという、漠然とした不安を感じていた」と自伝に記している。BOØWY解散後の布袋がソロでも成功を収めたことで、山下は「もう彼にはかなわない」と悟った。そして「家庭に入り、自身が好きになった布袋の才能を支える」と決意し、1988年12月5日のライブを機に1991年初頭まで活動を休止する。復帰後は過去のジレンマを繰り返さないよう、互いのライブには単発ゲストとして参加するに留めるようになる[16]
  31. ^山下が好きな同名の映画から命名された[16]。また山下のアルバム『Sleeping Gypsy』に「Julia」という楽曲が収録されている。
  32. ^COMPLEXの『BE MY BABY』のPVで布袋がTE-HTを弾いていないのは、この盗難事件のため。当時、音楽雑誌に返却を切望する記事も掲載された[89]
  33. ^その代わりに、丸い鏡がボディの右上部分に取り付けられている。ちなみにこのモデルにはサスティニアックは付いていない。
  34. ^使用したのは初日(1988年4月4日)のみで、ライブ映像では両日の映像を組み合わせているので音源はTE-HTのもの。
  35. ^ユニバーサルミュージックが日本で初めて提携した音楽スクール。
  36. ^『U-NEXT MUSIC FES in EXPO 2025 大阪・関西万博』2025年8月12日 - 17日 開催:【DAY1】『KAWAII LAB. SESSION in 大阪・関西万博 2025』、【DAY2】『LDH DAY SPECIAL LIVE』、【DAY3】『LoveLive! Series EXPO 2025 STAGE〜Right now!〜』、【DAY4】『いきものがかり meets 大塚愛』、【DAY5】『TOMOYASU HOTEI “LIVE in EXPO 2025”』、【DAY6】『Augusta Camp Extra in EXPO 2025〜YAMAZAKI MASAYOSHI 30th Anniversary〜』[136]
  37. ^2011年の過密スケジュールにより年一回開催の公約を果たせなかったお詫びとしてファンクラブの会員のみに無料送付された。規格品番の数字が公演日を表している。
  38. ^キム・カーンズの「ベティ・デイビスの瞳」のカヴァー
  39. ^プロミュージシャンとしての初仕事であり、高橋まことにも手伝ってもらった旨を後年のインタビューで述べている。
  40. ^奥井はBOØWYがブレイクする以前の1984年時点で、大ファンであることを公言していた[138]
  41. ^村上"ポンタ"秀一佐山雅弘村田陽一のユニット。
  42. ^このライブで共演した浅田孟山木秀夫は後にCOMPLEXの『ROMANTIC 1990』や、『GUITARHYTHM II』、ツアーにも参加している。
  43. ^このライブで共演した古田たかしCOMPLEXツアーに参加した他、2024年現在、布袋のサポートドラマーを務めている。

出典

[編集]
  1. ^True, Chris. Tomoyasu Hotei Biography -オールミュージック. 2025年7月13日閲覧。
  2. ^「目頭が熱くなった」と大反響、世界に誇るギタリストが「緊張」した英国パンクロックレジェンドとの3ショットを公開」『西スポWEB OTTO!』西日本新聞社、2025年3月26日。2025年7月13日閲覧
  3. ^布袋寅泰のプロフィール」『ORICON NEWS』oricon ME。2025年7月13日閲覧
  4. ^ソロ活動25周年の布袋寅泰 ムック本『布袋寅泰ぴあ』発売、亀田誠治との対談も」『Billboard JAPAN』阪神コンテンツリンク、2014年9月26日。2025年7月13日閲覧
  5. ^abcdefghijklmnopqrstuvwxyzaaabacadaeafagahaiajakalamanaoapaqarasatauavawaxayazbabbbcbdbebfbgbhbibjbk『秘密』 布袋寅泰(2006年幻冬舎ISBN 4344011082
  6. ^布袋寅泰イギリスで成功するまで帰らない”. 日刊スポーツ (2013年2月1日). 2013年2月11日閲覧。
  7. ^IRc2”. IRc2 CORPORATION. 2025年1月31日閲覧。
  8. ^映画『ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル』テーマを布袋寅泰がプレイ”. BARKS (2011年11月29日). 2011年11月30日閲覧。
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外部リンク

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シングル
オリジナル
コラボレート
アルバム
オリジナル
ベスト
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その他
関連項目
氷室京介 (ボーカル) -布袋寅泰 (ギター) -松井恒松 (ベース) -高橋まこと (ドラム)
シングル
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関連項目
カテゴリカテゴリ
吉川晃司 (ボーカル・ギター) -布袋寅泰 (ギター・コーラス)
シングル
アルバム
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ベスト
ライブ
映像作品

1.BE MY BABY - 2.COMPLEXTOUR'89 - 3.romantic - 4.romantic extra - 5.19901108 - 6.COMPLEX 20110730 日本一心

関連項目
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2006年
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