Movatterモバイル変換


[0]ホーム

URL:


コンテンツにスキップ
Wikipedia
検索

川崎記念

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
この記事は検証可能参考文献や出典が全く示されていないか、不十分です。出典を追加して記事の信頼性向上にご協力ください。このテンプレートの使い方
出典検索?"川崎記念" – ニュース ·書籍 ·スカラー ·CiNii ·J-STAGE ·NDL ·dlib.jp ·ジャパンサーチ ·TWL
(2015年6月)
川崎記念
Kawasaki Kinen[1]
第69回川崎記念(2020年1月29日)
開催国日本の旗日本
主催者神奈川県川崎競馬組合南関東公営
競馬場川崎競馬場
創設1951年1月21日
2025年の情報
距離ダート2100m
格付けJpnI / 国際LR
賞金1着賞金1億円
出走条件サラブレッド系4歳以上オープン(指定交流)
出走条件も参照
負担重量定量(負担重量を参照)
出典[2]
テンプレートを表示

川崎記念(かわさききねん)は、神奈川県川崎競馬組合川崎競馬場で施行する地方競馬重賞競走ダートグレード競走JpnI[注 1]である。農林水産大臣より寄贈賞が提供されており、正式名称は「農林水産大臣賞典 川崎記念(のうりんすいさんだいじんしょうてん かわさききねん)」と表記される。

副賞は農林水産大臣賞、神奈川県知事賞、日本中央競馬会理事長賞、日本馬主協会連合会長奨励賞、日本地方競馬馬主振興協会会長賞、地方競馬全国協会理事長賞、神奈川県馬主協会会長賞、よみうりランド賞、管理者賞[2]

概要

[編集]

1951年開設記念(かいせつきねん)として創設、第1回は川崎競馬場のダート3000mで施行された。創設当初は南関東地区古馬最強馬決定戦として位置付けられた。翌年にはダート2600mに短縮、1954年にダート2800mに延長、更に1955年はダート2400m、1956年はダート2000m、1957年はダート2300m、1959年には当初の施行コースダート2600mに戻されたが1961年にダート2200mに短縮、幾度の距離改正の末1964年にダート2150mに納まった。

1979年には現在の「川崎記念」に名称変更され1985年には再度ダート2000mに短縮、1990年に地方全国交流競走に指定されたが1994年のみ南関東限定競走で施行、1996年には中央・地方全国指定交流競走に指定されJRA所属馬の出走が可能になった。

1998年には、1997年4月から始まったダートグレード競走のGI(統一GI)に格付けされた。

また1999年に、ドバイワールドカップへの日本国内の前哨戦の意味合いを更に高めることを目的として出走可能頭数を12頭から14頭に増加させる措置が取られた。そのため、ダート2000mからダート2100mに距離を延長し、中央競馬フェブラリーステークスと共にドバイワールドカップの前哨戦、あるいは年始のダート最強馬決定戦としての地位を確立した。

2024年より古馬中距離路線のローテーション整備や出走馬の質を高める一環で、前年11月から2月まで古馬中距離のGI(JpnI)級競走が連続して行われていることを配慮し、時期を4月上旬に移行することが発表されている[3]。開催時期変更で、重複するドバイワールドカップの前哨戦ないし同レース後には使えなくなるが[4]、フェブラリーステークスやサウジカップデーから本競走へ、また本競走から帝王賞などへのローテーションが可能になる。なお、地方競馬が会計年度(4月から翌年3月)で行われる関係で「2023年度」の川崎記念は実施されない(移設時期である2024年4月は新年度となる)ことから、2023年度内においては同年12月14日にその年限りの中央・地方交流重賞として「神奈川記念」(JRA・地方交流、3歳以上、川崎・1,600m)を実施することとなった[5]

条件・賞金(2025年)[2]

[編集]
出走条件
サラブレッド系4歳以上オープン 地方競馬所属選定馬及びJRA所属選定馬。
  • フルゲートは14頭で、地方・中央の別なく全登録馬の中から主催者による出走馬選考委員会にて選定する(2024年度より改訂)[6]
  • トライアル競走報知オールスターカップ(南関東SIII・川崎競馬場ダート2100m)の優勝馬並びにダイオライト記念(JpnII・船橋競馬場ダート2400m)の1、2着馬(地方所属馬に限る)に優先出走権がある。
負担重量
定量。4歳以上57kg、牝馬2kg減、南半球生産馬1kg減。
賞金額
1着1億円、2着3,500万円、3着2,000万円、4着1,000万円、5着500万円、着外手当25万円。
生産牧場賞
100万円。

歴史

[編集]

年表

[編集]
  • 1951年 - 川崎競馬場のサラブレッド系4歳(旧5歳)以上の南関東地区限定重賞競走「開設記念」として創設。
  • 1952年 - 施行コースをダート2600mに変更。
  • 1954年 - 施行コースをダート2800mに変更。
  • 1955年 - 施行コースをダート2400mに変更。
  • 1956年 - 施行コースをダート2000mに変更。
  • 1957年 - 施行コースをダート2300mに変更。
  • 1959年 - 施行コースをダート2600mに戻す。
  • 1960年 - 前年の9月1日から日本競馬の時計表示が変更になったのに伴い、時計が1/5秒表示から1/10秒表示に変更。
  • 1962年 - 施行コースをダート2200mに変更。
  • 1964年 - 施行コースをダート2150mに変更。
  • 1972年 - 流行性の馬インフルエンザにより開催中止。
  • 1979年 - 名称を「川崎記念」に変更。
  • 1984年 - 施行コースをダート2100mに変更。
  • 1985年 - 施行コースをダート2000mに戻す。
  • 1989年 - 1着賞金が2000万円に増額。
  • 1990年
    • 地方全国交流競走に指定。
    • 1着賞金が2500万円に増額。
  • 1991年 - 1着賞金が3500万円に増額。
  • 1992年 - 1着賞金が5000万円に増額。
  • 1994年 - 南関東地区競走として施行。
  • 1996年
    • 中央・地方全国指定交流競走に指定。
    • 1着賞金が6000万円に増額。
  • 1998年 - ダート競走格付け委員会にGI(統一GI)に格付け。
  • 1999年 - 施行コースを現在のダート2100mに変更。最大出走頭数14頭となる。
  • 2001年 -馬齢表示の国際基準への変更に伴い、出走条件が「5歳以上」から「4歳以上」に変更。
  • 2007年 - 国際セリ名簿基準委員会(ICSC)の勧告に伴う重賞の格付け表記の変更により、統一グレード表記をJpnIに変更。
  • 2009年
    • 中央競馬所属馬の出走枠が4頭から5頭に、地方競馬所属馬の出走枠が7頭から6頭にそれぞれ変更。
    • 売得金額が7億7147万5400円を記録し、同競走の1レース売上レコードを更新。
  • 2016年
    • 中央競馬所属馬の出走枠が5頭から6頭に変更[7]、それに伴い地方所属馬の出走枠が9頭から8頭に変更。
    • 売得金額が9億5111万7900円を記録し、同競走及び川崎競馬場1レース売上レコードを更新。
  • 2017年 - 売得金額が10億1765万5900円を記録し、同競走の1レース売上レコードを更新。
  • 2018年 - 売得金額が10億6790万1500円を記録し、同競走の1レース売上レコードを更新。
  • 2020年 - 売得金額が13億5449万1000円を記録し、同競走の1レース売上レコードを更新。
  • 2021年
  • 2022年 - 売得金額が19億6462万2300円を記録し、川崎競馬場1レース売上レコードを更新。
  • 2023年 - 1着賞金が8000万円に増額[9]
  • 2024年
    • 「全日本的なダート競走の体系整備」に伴い、施行時期を1月下旬から4月上旬に変更[10]
    • この年からナイター開催として実施。
    • 1着賞金が1億円に増額。

歴代優勝馬

[編集]

全て川崎競馬場ダートコースで施行。

優勝馬の馬齢は2000年以前も現行表記に揃えている。JRA騎手・調教師の表記は旧字体等の登録を禁止したJRA規定に従う。

回数施行日距離優勝馬性齢所属タイム優勝騎手管理調教師馬主
第1回1951年1月21日3000mエゾテツザン牡6川崎3:21 0/5小笠原円之助小笠原円之助金子勇治
第2回1952年1月11日2600mキヨフジ牝4川崎2:50 2/5八木正雄八木正雄山口春哉
第3回1953年2月15日2600mイカホダケ牡6大井2:51 3/5須田茂田中利衛三宅年広
第4回1954年2月14日2800mイチサチホマレ牡6大井3:08 0/5栗田武栗田金吾井門富士逸
第5回1955年2月3日2400mアサクニ牡5川崎2:36 0/5梅山満梅山満手塚栄一
第6回1956年2月8日2000mカネエイカン牡6大井2:08 4/5小筆昌森田正一青柳静江
第7回1957年2月10日2300mスヰートハート牝7川崎2:22 4/5杉山信幸勝又衛勝又泉吾
第8回1958年2月16日2300mイチカントー牡5大井2:21 4/5藤田安弘小暮嘉久北沢元男
第9回1959年2月8日2600mイチカントー牡6大井2:52 1/5藤田安弘小暮嘉久北沢元男
第10回1960年2月14日2600mエータイム牡5川崎2:53.6佐々木國廣井上宥藏山上光子
第11回1961年2月19日2600mイチアサヒデ牡6大井2:50.1小筆昌安藤徳男手塚栄一
第12回1962年2月1日2200mアサブエ牡5大井2:22.3鈴木富士雄金子梅吉金子マキ
第13回1963年2月24日2200mサキミドリ牡5大井2:23.9松浦備小暮嘉久北沢元男
第14回1964年2月19日2150mゲイリング牡5船橋2:19.1渡辺正出川己代造鈴木晴
第15回1965年1月27日2150mテツリユウ牡5川崎2:18.5佐々木竹見大沼五郎六郎田雅喜
第16回1966年2月9日2150mエイコウザン[注 2]牡5川崎2:16.2松浦備井上宥藏井上徹郎
第17回1967年2月19日2150mハロータイム牡4船橋2:17.3福永尚武及川六郎須賀庸元
第18回1968年2月18日2150mマーブルアーチ牡4大井2:17.9赤間清松栗田武醍醐安之助
第19回1969年2月5日2150mアシヤフジ牡5大井2:17.6赤間清松小暮嘉久伊藤英夫
第20回1970年2月5日2150mアポスピード牡4大井2:17.7須田茂阪本正太郎佐藤清之助
第21回1971年2月24日2150mリユウトキツ牡4川崎2:15.5佐々木吉郷新貝一雄新貝友三郎
第22回1973年2月2日2150mネロ牡4船橋2:16.5高橋三郎佐竹海治白井新平
第23回1974年2月6日2150mゴールデンスネツプ牝5川崎2:17.0長谷川茂井上宥藏吉田善哉
第24回1975年2月19日2150mマルイチダイオー牡4船橋2:17.6角田次男宮下仁(有)丸一興産
第25回1976年2月24日2150mヒデノアラシ牡4川崎2:17.4佐々木竹見勝又泉横山秀男
第26回1977年2月10日2150mプラスワン牡4船橋2:14.9田部和廣平島好助池口ハル子
第27回1978年2月10日2150mエフチリン牡5船橋2:17.0桑島孝春凾館政一中江商事(有)
第28回1979年2月1日2150mタガワエース牡4大井2:16.5高橋三郎大塚三郎田川金作
第29回1980年2月7日2150mゴールドスペンサー牡4浦和2:16.5本間光雄中村秀夫(有)サニー商事
第30回1981年2月25日2150mゴールドスペンサー牡5浦和2:17.3本間光雄中村秀夫(有)サニー商事
第31回1982年2月11日2150mダーリンググラス牡4浦和2:16.2本間光雄中沢文男菅谷百合子
第32回1983年2月11日2150mカネシヨウスーパー牡5川崎2:18.5内田勝義照沼一二清水政治
第33回1984年2月15日2100mダーリンググラス牡6浦和2:15.8牛房榮吉中沢文男菅谷百合子
第34回1985年2月25日2000mカウンテスアツプ牡4大井2:07.9的場文男福永二三雄佐橋五十雄
第35回1986年2月11日2000mカウンテスアツプ牡5大井2:10.0的場文男赤間清松佐橋五十雄
第36回1987年2月25日2000mカウンテスアツプ牡6大井2:09.4的場文男赤間清松佐橋五十雄
第37回1988年2月17日2000mトミヒサダンサー牡5船橋2:08.9松代眞小檜山悦雄渡辺巌
第38回1989年2月15日2000mアエロプラーヌ牡4大井2:11.0的場文男赤間清松橋本善一
第39回1990年2月12日2000mロジータ牝4川崎2:10.0野崎武司福島幸三郎加藤富保
第40回1991年2月11日2000mダイコウガルダン牡6大井2:08.8早田秀治高岩隆熊久保勅夫
第41回1992年2月11日2000mトーシンイーグル牡4船橋2:09.4矢内博安藤榮作黒岩定義
第42回1993年2月11日2000mハシルショウグン牡5大井2:08.1鈴木啓之赤間清松渡辺典六
第43回1994年2月15日2000mサクラハイスピード牡6船橋2:08.9佐藤隆川島正行全演植
第44回1995年1月18日2000mアマゾンオペラ牡4船橋2:10.2石崎隆之出川己代造柳澤瀀
第45回1996年1月24日2000mホクトベガ牝6JRA2:07.5横山典弘中野隆良金森森商事(株)
第46回1997年2月5日2000mホクトベガ牝7JRA2:06.7横山典弘中野隆良金森森商事(株)
第47回1998年1月28日2000mアブクマポーロ牡6船橋2:07.6石崎隆之出川克己鑓水秋則
第48回1999年2月3日2100mアブクマポーロ牡7船橋2:16.6石崎隆之出川克己(株)デルマークラブ
第49回2000年2月9日2100mインテリパワー牡5川崎2:14.5張田京秋山重美佐橋五十雄
第50回2001年1月26日2100mレギュラーメンバー牡4JRA2:12.9松永幹夫山本正司(有)ノースヒルズマネジメント
第51回2002年1月30日2100mリージェントブラフ牡6JRA2.16.2吉田豊大久保洋吉大原詔宏
第52回2003年1月29日2100mカネツフルーヴ牡6JRA2.14.8松永幹夫山本正司(株)ローレルレーシング
第53回2004年2月4日2100mエスプリシーズ牡5川崎2.12.8森下博武井榮一依田泰雄
第54回2005年1月26日2100mタイムパラドックス牡7JRA2:14.2武豊松田博資(有)社台レースホース
第55回2006年1月25日2100mアジュディミツオー牡5船橋2:12.8内田博幸川島正行織戸眞男
第56回2007年1月31日2100mヴァーミリアン牡5JRA2:12.9C.ルメール石坂正(有)サンデーレーシング
第57回2008年1月30日2100mフィールドルージュ牡6JRA2:13.1横山典弘西園正都地田勝三
第58回2009年1月28日2100mカネヒキリ牡7JRA2:13.3C.ルメール角居勝彦金子真人ホールディングス(株)
第59回2010年1月27日2100mヴァーミリアン牡8JRA2:12.7武豊石坂正(有)サンデーレーシング
第60回2011年1月26日2100mフリオーソ牡7船橋2:14.2戸崎圭太川島正行ダーレー・ジャパン・レーシング(有)
第61回2012年1月25日2100mスマートファルコン牡7JRA2:10.7武豊小崎憲大川徹
第62回2013年1月30日2100mハタノヴァンクール牡4JRA2:15.4四位洋文昆貢(有)グッドラック・ファーム
第63回2014年1月29日2100mホッコータルマエ牡5JRA2:13.8幸英明西浦勝一矢部道晃
第64回2015年1月28日2100mホッコータルマエ牡6JRA2:16.9幸英明西浦勝一矢部道晃
第65回2016年1月27日2100mホッコータルマエ牡7JRA2:14.1幸英明西浦勝一矢部道晃
第66回2017年2月1日2100mオールブラッシュ牡5JRA2:14.6C.ルメール村山明(有)社台レースホース
第67回2018年1月31日2100mケイティブレイブ牡5JRA2:14.9福永祐一目野哲也瀧本和義
第68回2019年1月30日2100mミツバ牡7JRA2:15.0和田竜二加用正(株)協栄
第69回2020年1月29日2100mチュウワウィザード牡5JRA2:14.1川田将雅大久保龍志中西忍
第70回2021年1月27日2100mカジノフォンテン牡5船橋2:14.9張田昂山下貴之吉橋興生
第71回2022年2月2日2100mチュウワウィザード牡7JRA2:14.9川田将雅大久保龍志中西忍
第72回2023年2月1日2100mウシュバテソーロ牡6JRA2:16.0横山和生高木登了徳寺健二ホールディングス(株)
第73回2024年4月3日2100mライトウォーリア牡7川崎2:15.5吉原寛人内田勝義(有)キャロットファーム
第74回2025年4月9日2100mメイショウハリオ牡8JRA2:18.0浜中俊岡田稲男松本好雄

母系による親子3代制覇

[編集]

過去に1組の例がある。

母馬名優勝回子馬名優勝回孫馬名優勝回
1組目ロジータ第39回カネツフルーヴ第52回レギュラーメンバー第50回

※カネツフルーヴはロジータの産駒、レギュラーメンバーはロジータの子であるシスターソノの産駒。

脚注

[編集]
[脚注の使い方]

注釈

[編集]
  1. ^国際的な統一格付け制度のもとではLR(出走制限が伴うリステッドレース)の扱い[1]
  2. ^中央競馬在籍時の馬名はアスカ。シンザンが優勝した第24回皐月賞(1964年)の2着馬。

出典

[編集]
  1. ^ab2014 International Cataloguing Standards Book Japan 2014年11月15日閲覧。
  2. ^abc令和7年度第1回川崎競馬番組” (PDF). 神奈川県川崎競馬組合. 2025年4月5日閲覧。
  3. ^全日本的なダート競走の体系整備について - 地方競馬情報サイト(地方競馬全国協会)2022年11月28日
  4. ^ドバイワールドカップは、例年JRAの高松宮記念と同じ週に開催されることが多い。
  5. ^23年12月に1年限りの神奈川記念を実施 南関東競馬2023年度の開催日程発表- 日刊スポーツ 2022年11月28日
  6. ^但し、JRA所属馬については最大で7頭までとされている。
  7. ^“地方競馬の交流重賞で中央馬の出走枠が拡大”. サンケイスポーツ. (2015年12月6日). https://web.archive.org/web/20151207134314/http://race.sanspo.com/keiba/news/20151206/etc15120609270001-n1.html 2016年1月25日閲覧。 
  8. ^【地方競馬】川崎競馬場はJpnIが行われる次回開催も無観客に”. netkeiba.com (2021年1月12日). 2021年1月12日閲覧。
  9. ^“令和4年度神奈川県川崎競馬組合一般会計予算について”. 川崎競馬公式サイト. (2021年2月16日). https://www.kawasaki-keiba.jp/img/pdf/news/20220216.pdf 2021年2月21日閲覧。 
  10. ^全日本的なダート競走の体系整備”. JRA (2022年11月28日). 2023年3月24日閲覧。

参考文献

[編集]

各回競走結果の出典

[編集]

関連項目

[編集]

外部リンク

[編集]
JRAは暦年基準、地方競馬は会計年度基準。GI・GII・GIIIは国際格付。
GI
JpnI
GII
JpnII
GIII
JpnIII
ダートグレード競走
GI競走
JpnI競走
JpnII競走
JpnIII競走
その他の重賞
SI競走
SII競走
SIII競走
https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=川崎記念&oldid=105077560」から取得
カテゴリ:
隠しカテゴリ:

[8]ページ先頭

©2009-2025 Movatter.jp