Movatterモバイル変換


[0]ホーム

URL:


コンテンツにスキップ
Wikipedia
検索

宮崎美子

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
曖昧さ回避フリーアナウンサー実業家の「宮崎宣子」あるいはシンガーソングライターの「半﨑美子」とは別人です。
この存命人物の記事には検証可能出典が不足しています信頼できる情報源の提供に協力をお願いします。存命人物に関する出典の無い、もしくは不完全な情報に基づいた論争の材料、特に潜在的に中傷・誹謗・名誉毀損あるいは有害となるものはすぐに除去する必要があります
出典検索?"宮崎美子" – ニュース ·書籍 ·スカラー ·CiNii ·J-STAGE ·NDL ·dlib.jp ·ジャパンサーチ ·TWL
(2016年12月)
画像提供依頼:本人の顔の画像提供をお願いします。2025年1月
本来の表記は「宮﨑美子」です。この記事に付けられたページ名は技術的な制限または記事名の制約により不正確なものとなっています。
みやざき よしこ
宮崎 美子
本名宮﨑 美子(読み同じ)
別名義宮﨑 淑子(旧芸名)
(読み同じ)
生年月日 (1958-12-11)1958年12月11日(67歳)
出身地日本の旗日本熊本県熊本市
身長156cm[1]
血液型A型[2][3]
職業女優声優タレント
ジャンル女優声優グラビアモデル
活動期間1979年 -
活動内容映画テレビドラマ舞台アニメ
配偶者上川伸廣(1989年 - 1990年)
事務所ホリプロ
公式サイト公式プロフィール
主な作品
映画
雨あがる
太陽は動かない
テレビドラマ
2年B組仙八先生
ごちそうさん
八重の桜
リコカツ
志村けんとドリフの大爆笑物語
介護スナックベルサイユ
受賞
日本アカデミー賞
優秀主演女優賞
2001年雨あがる
ブルーリボン賞
その他の賞
テンプレートを表示

宮崎 美子(みやざき よしこ、本名:宮﨑 美子(読み同じ)、1958年12月11日[2][3] - )は、日本女優声優タレント、元グラビアモデル歌手。旧芸名、宮﨑 淑子(読み同じ)。熊本県熊本市出身[2][3]ホリプロ所属[2]

略歴

[編集]

幼少期

[編集]

幼稚園の頃、父親の転勤で大阪府豊中市大阪市を経て、大分市へ移住。小学校は豊中市立南桜塚小学校へ入学し、移住に伴い大分市立春日町小学校へ転校して卒業。小学校在学当時からミュージカルやアナウンスなどに興味を持つ。小学生の頃から知識が豊富で、担任の教師が知らない特殊な漢字を知っていたりするなど博学だった。大分大学教育学部附属中学校卒業後、大分県立大分上野丘高等学校に入学。2学年に進級する際、熊本市内に戻り熊本県立熊本高等学校編入学。卒業後、熊本大学法学部法律学科に入学[4]専攻ゼミは「現代の政治」(岡本宏教授)。

カメラのCMで有名に

[編集]

大学入学後、熊本の百貨店岩田屋伊勢丹のポスターモデルとして、水着姿を披露。さらに同大学写真部の友人が彼女をモデルにしたブロマイドを作り、それがキャンパスの至る所で目に付き、大学では有名人だった。熊本大学3年生の1979年10月、偶然朝日新聞で見つけた「篠山紀信が撮る!週刊朝日“キャンパスの春”」の表紙モデルに写真を応募[2]。多くの応募者がスタジオで撮った写真を添えて応募していたが、当時交際していた医学部の福島靖正(のちに医務技監)が撮った、化粧けのない素っ気無いスナップ写真を添えて応募。逆にその素朴さが審査員の目に留まり、応募者約1000人のうちの50名の写真選考を通過し、面接後に最終合格者の10名に選ばれる[注 1]。12月に東京で撮影。普通、素人モデルは撮影に数時間かかるが、宮崎はほんの十数分で終わった。1980年1月、「週刊朝日」1980年1月25日号の表紙を飾ることになる[2][5][6]。撮影後には篠山からグラビアモデルの誘いがあったが、家族に水着姿を見られるのが嫌でその時は断った。2月に直接、篠山紀信からミノルタ(現:コニカミノルタ)のCMへの出演依頼がある。ちょうど春休みで時間があり、撮影地のサイパンに旅行気分で行けるという理由でその依頼を受けた。同年、ミノルタ一眼レフカメラ「X-7」のテレビCMに出演し[2]、木陰でTシャツとGパンをはにかみながら脱いで水着姿になるという内容で、大反響となる[7]。さらにCMに使われていた曲も評判になり、このCMコピーを担当した糸井重里が、30秒だけであったCMソングに歌詞を付け足し「いまのキミはピカピカに光って」(作曲:鈴木慶一、唄:斉藤哲夫)としてレコードも急遽発売されるに至るなど、社会現象化した。

#エピソードも参照。

宮崎の出現は、それまでのグラビアモデルはスリムでなければならないという概念を崩すものであり、後に小学館の雑誌「GORO」で、篠山が撮影するグラビアに登場。

2020年10月、芸能生活40周年を迎え、自身初のカレンダー『宮崎美子 40周年 カレンダー&フォトブックセット』を発売することを発表。本カレンダーは、デビューのきっかけとなった篠山の撮り下ろしで構成されており、篠山の提案で初心に戻るべく水着を着用してのカットも含まれている。同年10月19日に水着姿のショットが公開されるとTwitterトレンドワード1位に宮崎の名前が踊り出た[8][9]。情報が解禁された同日から予約が殺到し、同年10月23日時点でAmazon楽天のカレンダー部門・売れ筋ランキングで、2020年に空前のブームとなり、書籍売り上げや映画興行収入などの記録を次々塗り替えている「鬼滅の刃」の公式カレンダーを抑えて1位を獲得する快挙を遂げた[10]

CMモデルから女優へ

[編集]

このCMで各マスコミ媒体に登場する機会が増え、雑誌やテレビにも出演。当時、現役の国立大学法学部の学生という硬いイメージと宮崎の柔らかいイメージのギャップが、必ずといっていいほど記事に取り上げられ、その後1980年代以降の「才色兼備の女子大生タレント」というジャンルを定着させた。ジャーナリストを志望していたが、1980年4月、地元熊本放送の番組レポーターになる。5月にはTBSから熊本放送の制作部長を通じて『ポーラテレビ小説』の主演女優の依頼があるが、断り続けていた。6月になると、番組担当のTBSのプロデューサーとディレクターが熊本の実家まで何度も来て出演説得を続けた。その結果、後にポーラテレビ小説『元気です!』(1980年10月 -1981年3月)で主演を務め、女優デビューを果たす[2][11]。ただ、東京の大学生のように、撮影の合間に頻繁に通学できる環境ではなく、ドラマ出演と熊本での大学生活を両立させるのは困難であった。その結果、必須科目等の単位不足で、翌春に控えた大学卒業が不可能となることにも繋がった。同作品のクランクアップ後はすぐに『2年B組仙八先生』(1981年4月 -1982年3月、本来9月までの半年放送予定だったが、途中で1年に放送期間を延長)の出演も果たした[2]。それらの撮影中も週に1時限のゼミに出席するため、毎週 東京-熊本間を飛行機で往復し、1982年3月に大学卒業。

2021年3月29日からはフジテレビ系列の『めざまし8』で初の情報番組レギュラー出演をすることとなった。番組では宮崎独自のコーナー「女優がゆく」で、1年間取材や体験などを担当。

2025年10月スタートの『介護スナックベルサイユ』(連続ドラマ版、東海テレビ・フジテレビ系)で、24年ぶりの連続ドラマ主演[12][13]

クイズ番組での活躍

[編集]

大学2年生の時に、クイズ番組「アップダウンクイズ」(毎日放送)に出場した事がある。この時は3問正解だった[14]

クイズダービー』(TBS)では1981年10月より、女優の長山藍子の後を受け継いで6代目の2枠レギュラー解答者として、約2年間出演した。レギュラーなりたての頃は全問不正解の回もあったが[15]、正解率は3割9分7厘(平均3勝5敗ペース)の成績で、また連勝記録でも歴代4位となる10連勝を達成している。なお、宮崎の頃から2枠レギュラーは若手女性タレント枠となるが、若手女性タレントの中では一番良い正答率だった。レギュラー出演降板後も、1986年3月には竹下景子の産休代役として、4枠の席に座ったこともあるが、その時も4勝4敗&5勝3敗の合計9勝7敗、正解率.563の成績を残した[16]

Qさま!!』(テレビ朝日)で日本漢字能力検定1級に合格。準1級に合格した数ヵ月後に1級に挑戦し、事前のテストで満点だったが、合格点の160点に9点及ばず、151点で不合格となった。その後、再挑戦して175点で1級合格した[17][18]

国際交流

[編集]

2019年2月5日、東京都内で開催されたレソト王国親善大使就任式に出席し、親善大使に就任[19]

人物

[編集]
  • バイクブームだった1980年代半ばに、普通自動二輪免許(当時は自動二輪免許(中型限定))を取得している。ヤマハのスクーターサリアンのCMに出演していた縁からか、一時期ヤマハSRX250Fを所有していたという。
  • 故郷のサッカークラブ・ロアッソ熊本の社長である岡英生とは熊本高校時代の同級生という縁もあり、ロアッソ熊本の試合が行なわれる際は、マネージャーを帯同させずに1人で応援に行ったりしている。また、ロアッソ熊本の情報誌「K'move」にも応援コメントを寄せている。
  • 爆笑レッドカーペット』がきっかけでもう中学生のファンになる。ただし、ファンというより「テレビに出ている息子を心配しながら応援するお母さんという感じ」である。
  • 2010年7月20日放送「芸能人こだわり王講座 イケタク」で水晶等の鉱物系の石をコレクションしている事が紹介された。
  • 好角家であり、若い頃に印象に残った力士としては高見山を挙げている。2017年7月場所中に大相撲中継のゲストとして参加した際には、1972年7月場所で幕内最高優勝を果たした高見山の映像を見ながら「こんな楽しいお相撲さんは初めて。いま見ても楽しい」と振り返っている。中継席で一緒にいた芝田山(元横綱・大乃国)に関しても、1983年3月場所に寄り倒しで敗れた1番のエピソードを「あまりの大きさで、仕切っていて股の間から土俵下の審判の顔が見えたのには驚いた」とコメントしている[20]
  • BABYMETAL矢沢永吉のファン[21][22][23]

エピソード

[編集]

CMの宮崎バージョンがあまりにもインパクトがあったため、別の2人の女性モデルが同じ動作をして収録済であった第2弾・3弾のCMバージョンはお蔵入りとなり、彼女らは日の目を見ることが出来なかった。一人は年長のプロのモデル、もう一人は一般の高校生だった。出演したCMには他に「ゆかた編」「水撒き編」「ハンモック編」もあった。1981年も宮崎がCMキャラのまま、ミノルタX-7の新CMが制作されている。同年夏期に放送された「水着姿でフリスビーに興じる」バージョン(スローモーションで豊かな胸と腹が豪快に上下動)は、「Gパン脱ぎ」を超えるセクシー映像として隠れたファンも多い。CMソングもRCサクセションの「こんなんなっちゃった」や、CINEMA(松尾清憲が在籍)の「君のプリズナー」に変更となっている。この時期は他のカメラ会社も、ミノルタX-7と同様のシンプルで低価格な自動露出一眼レフを続々と発売していた。1979年にはオリンパスOM10という機種を発売。同機種のCMモデルは、アイドル歌手から女優に転じたばかりの大場久美子で、水着ポスターなどはそれなりに話題だったのだが、翌年の宮崎の登場により、すっかり影が薄くなった。

1982年からは宮崎に代わり、斉藤慶子がミノルタの顔になっている(ただしX-7のCMには出ていない)。当時の斉藤も、宮崎と同じ熊本大学の学生だった(宮崎の3年下)。ただし、宮崎は半年留年で熊本大学を卒業しているが、斉藤はタレント活動を優先し大学を中退している。宮崎いわく「斉藤さんが入学してきたときは可愛いと大騒ぎだった」という事だったが、宮崎の入学時も「アグネス・ラムみたいな新入生がいる」と大騒ぎだった。『クイズダービー』の宮崎の後任のレギュラーや、宮崎司会の『気分はパラダイス』の後任アシスタントがいずれも斉藤と、この2人にはその後も因縁がある。このTシャツとGパンを脱いで水着姿になる動作は、落語家の金原亭世之介(当時:金原亭駒平)の舞台芸や、志村けんの『8時だョ!全員集合』中のコントでお腹の贅肉をつかみ「ミヤザキヨシコォー」と叫ぶ芸でも評判になる。1980年11月に放送された『クイズダービー』(TBS、第250回)では、そのミノルタCMの問題が出題され、正解発表時には金原亭世之介が登場、その宮崎の舞台芸を披露している。『The・かぼちゃワイン』の作者三浦みつるは、たまたま見ていた宮崎の着替えCMにインスピレーションを喚起され、同作の連載に取り掛かったと言う経緯がある。同作品のヒロインである愛称「L(エル)」こと朝丘夏美のモデルが宮崎である[24]。CM放送から22年を経た2002年3月20日にポニーキャニオンから発売されたコンピレーション・アルバム『一世風靡〜スター登場編』『一世風靡〜一曲入魂編』のCDジャケットに、宮崎が出演したミノルタX-7のCMのワンシーンが使用された[25]

出演

[編集]

映画

[編集]

テレビドラマ

[編集]

舞台

[編集]

テレビ番組

[編集]
※2008年3月27日の第1回(賞金160万円)、2011年10月13日の第12回、2011年12月21日の第13回、2012年7月24日の第16回、2012年9月20日の第17回優勝者
※第2回優勝者

テレビアニメ

[編集]

劇場アニメ

[編集]

吹き替え

[編集]

ラジオ

[編集]

CM

[編集]

配信ドラマ

[編集]

ディスコグラフィ

[編集]

1981年秋発売「NO RETURN」(作曲:八神純子)でレコード・デビューしているが、その少し前、同年春~夏に放送されたポーラ化粧品のテレビCMで、宮崎の映像と共にBGMに宮崎の歌が使用されている。

1987年初夏発売「だからDESIRE」は、当時はまだマイナーだったラップ調の曲(B面は「タカラ本みりん」CMソング)で、これをもって「日本初の女性ラッパー」とする声もある。

シングル

[編集]
#発売日A/B面タイトル作詞作曲編曲規格品番
ビクター音楽産業
11981年
10月21日
A面NO RETURN八神純子
阿里そのみ
八神純子船山基紀SV-7159
B面Beautiful Dreamer田中弥生
21982年
9月21日
A面わたしの気分はサングリア安井かずみ加藤和彦井上鑑SV-7238
B面今夜はふたり宮崎美子田中弥生新川博
31982年
12月11日
A面黒髪メイド・イン・Love橋本淳筒美京平戸塚修SV-7260
B面冬の鏡竜真知子
BPM
41987年
6月5日
A面だからDESIRE作詞センター馬飼野康二7SS-16
B面タカラ本みりん香西貴乃TIKADAHARO

アルバム

[編集]
  1. Mellow(1981年12月21日)
  2. 私の気分はサングリア(1982年9月21日)
    • 収録曲「ハート哀しく」「今夜はふたり」の作詞、「マリコ」の作詞・作曲を手がけている。
    • 2008年3月、ブリッジ[2] からリマスタリングでのCD発売[9]
  3. 美子(1983年5月21日)
    • 2008年6月、ブリッジ[3] からリマスタリングでのCD発売[8]

ベスト・アルバム

[編集]
  1. 黒髪メイド・イン・LOVE(1983年3月21日)
  2. スティル・メロウ ~40thアニバーサリー・アーカイブス(2021年9月29日)※レコード・デビュー40周年記念盤[79][80]

写真集

[編集]
  • 宮崎美子写真集「元気です!」(1980年11月1日発行、出版社:富士見書房、企画編集:飛鳥新社、撮影:時裕志)
  • 2021年度版カレンダー「宮崎美子 40周年 カレンダー&フォトブックセット」(2020年、ハゴロモ)[81]

脚注

[編集]
[脚注の使い方]

注釈

[編集]
  1. ^このとき選ばれた学生モデルには、のちに女優となる眞野あずさもいた。
  2. ^オトナの土ドラ」枠で、2020年7月4日から7月25日まで地上波放送された[44]

出典

[編集]
  1. ^日本タレント名鑑(VIPタイムズ)
  2. ^abcdefghi宮崎美子 プロフィール”. ホリプロオフィシャルサイト. 2014年5月9日閲覧。
  3. ^abc宮崎美子 〜タレント名鑑〜”. スポーツニッポン新聞社. 2016年3月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年5月9日閲覧。
  4. ^『現代の眼』1980年、第21巻、第9~12号、154ページ
  5. ^東井朝仁 随想録 「良い週末を」 医 系 技 官(1)企業実務アシスト
  6. ^元木昌彦の深読み週刊誌J-CASTニュース
  7. ^ab小倉雄一 (2006年4月7日). “【レポート】コニカミノルタのカメラ事業終了 - コニカとミノルタの資産と、その継承は”. マイナビニュース. 2014年5月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年5月9日閲覧。
  8. ^ab宮崎美子 衝撃のトレンド1位…61歳ビキニ姿に「マジすげぇ」「綺麗すぎる」”. デイリースポーツon-line (2020年10月19日). 2020年11月1日閲覧。
  9. ^ab宮崎美子、自身初のカレンダーで“40年ぶり”ビキニ姿披露「新鮮な気持ちで撮影しました」”. ORICONNEWS (2020年10月20日). 2020年11月1日閲覧。
  10. ^宮崎美子が『鬼滅の刃』超え、驚異のかわいすぎる“アラ還”ビキニの秘訣”. 週刊女性PRIME (2020年10月27日). 2020年11月1日閲覧。
  11. ^宮崎美子|オリコン芸能事典”. オリコンスタイル. 2014年5月9日閲覧。
  12. ^ab宮崎美子、「介護スナック」の魅力を語る「まさに…」”. マイナビニュース. マイナビ (2025年8月26日). 2025年8月26日閲覧。
  13. ^ab宮崎美子、24年ぶり連ドラ主演「会いたい人に会える」特製ワインで夢へ誘うママ役 フジ系「介護スナックベルサイユ」10月11日スタート”. サンスポ (2025年8月26日). 2025年8月27日閲覧。
  14. ^RUQSのクイズ全書(センチュリープレス) 第2部「完全無欠のデータ編」
  15. ^https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170603-00000015-nkgendai-ent
  16. ^TVじゃ見れないクイズダービー(河出映像センター 1988年)p.80
  17. ^宮崎美子のスッと漢字が書ける本(ワニブックス) 第1章「漢字ワンダーランドへようこそ」
  18. ^女優・宮崎美子に学ぶ漢検受検の秘訣”. TOKYO FM (2016年11月1日). 2017年4月1日閲覧。
  19. ^宮崎美子「責任痛感」世界一高いレソト王国親善大使 - 芸能 : 日刊スポーツ
  20. ^『大相撲中継』2017年8月12日号 p19
  21. ^BABYMETAL初登場! 大ファンのゲスト審査員・宮崎美子は大喜び【紅白歌合戦】
  22. ^BABYMETAL、博多華丸娘召喚でステージに…SNSでは「最近のテレビ出演の中ではダントツ」の声
  23. ^私と音楽 第31回 バックナンバー 宮崎美子が語るBABYMETAL BABYMETALで初めて感じた“雷に打たれるような衝撃”
  24. ^三浦みつる 公式Twitter 2020年10月19日付
  25. ^宮崎美子、むちむちボディーが再び、ZAKZAK、2002年3月19日。
  26. ^笑福亭鶴瓶、『金メダル男』出演 内村光良監督の手腕に「憧れた」”. ORICON STYLE (2015年11月27日). 2015年11月27日閲覧。
  27. ^“佐藤仁美12年ぶり主演映画 屈指のスタッフ集結”. 日刊スポーツ. (2016年4月28日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/1638791.html 2016年4月28日閲覧。 
  28. ^“日本の家族を描いた佐藤仁美主演作「惑う」韓国の映画祭へ出品 手嶌葵の主題歌流れる予告編も完成”. 映画.com. (2016年7月20日). https://eiga.com/news/20160720/5/ 2016年7月20日閲覧。 
  29. ^“藤原竜也&竹内涼真『太陽は動かない』予告で怒濤のアクション!13人の新キャストも発表”. シネマトゥデイ. (2020年1月16日). https://www.cinematoday.jp/news/N0113499 2021年3月6日閲覧。 
  30. ^短編映画「マリッジカウンセラー 結衣の決意」”. marriagecounselor.jp. 2021年12月11日閲覧。
  31. ^“小野武彦の初主演映画「シェアの法則」予告編、廣木隆一らの絶賛コメントも到着”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2023年8月30日). https://natalie.mu/eiga/news/538868 2023年8月30日閲覧。 
  32. ^荒尾出身の監督による映画「女優は泣かない」の追加のキャストが発表されました!”. 荒尾市. 2023年9月27日閲覧。
  33. ^“岩城滉一が高月彩良に水泳を教わる、主演映画「ラストターン」来年公開”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2023年9月29日). https://natalie.mu/eiga/news/542939 2023年9月29日閲覧。 
  34. ^倉悠貴・桜庭ななみら「傲慢と善良」出演、藤ヶ谷太輔×奈緒の共演シーン捉えた予告も”. 映画ナタリー. ナターシャ (2024年6月28日). 2024年6月28日閲覧。
  35. ^映画『囁きの河』作品情報”. 映画.com. エイガ・ドット・コム. 2025年3月15日閲覧。
  36. ^道枝駿佑×生見愛瑠初共演「君が最後に遺した歌」に萩原聖人、新羅慎二、宮崎美子ら新キャスト9人一挙発表!”. 映画.com. エイガ・ドット・コム (2025年12月12日). 2025年12月12日閲覧。
  37. ^田中麗奈×森崎ウィン共演「黄金泥棒」新写真ずらり、主婦が一世一代の大博打”. 映画ナタリー. ナターシャ (2026年1月21日). 2026年1月21日閲覧。
  38. ^検索結果 肥後のカミナリ 北里柴三郎/TKUドキュメンタリードラマ”. 放送番組センター. 2024年10月14日閲覧。
  39. ^火の国への望郷...そして愛 作詞家島田磐也 - ドラマ詳細データ”. テレビドラマデータベース. 2024年10月14日閲覧。
  40. ^未来を見つめた幕末の英雄「横井小楠」 - ドラマ詳細データ”. テレビドラマデータベース. 2024年10月14日閲覧。
  41. ^天国への応援歌 チアーズ~チアリーディングに懸けた青春~”. 日本テレビ. 2023年11月27日閲覧。
  42. ^北村有起哉、麻生久美子、宮崎美子、松平健が朝ドラ「おむすび」で橋本環奈の家族に”. 映画ナタリー. ナターシャ (2024年2月16日). 2024年2月16日閲覧。
  43. ^TV 風に舞いあがるビニールシート (2009)”. allcinema. 2021年10月22日閲覧。
  44. ^“藤ヶ谷太輔主演のサスペンス「ミラー・ツインズ Season2」が地上波全国放送決定”. ザテレビジョン (KADOKAWA). (2020年6月22日). https://thetv.jp/news/detail/236300/ 2020年10月23日閲覧。 
  45. ^“藤ヶ谷太輔主演『ミラー・ツインズSeason2』出演者発表”. ORICON NEWS (oricon ME). (2019年5月11日). https://www.oricon.co.jp/news/2135280/full/ 2020年10月23日閲覧。 
  46. ^「坂の上の赤い屋根」工藤美桜が両親を惨殺する娘に、七五三掛龍也はドラマ初出演”. 映画ナタリー. ナターシャ (2024年1月29日). 2024年1月29日閲覧。
  47. ^“元BiSHのセントチヒロ・チッチ、憧れの「ほん怖」で主演 本人の恐怖体験がドラマに”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2023年8月10日). https://natalie.mu/eiga/news/536333 2023年8月10日閲覧。 
  48. ^“伊原六花「どんぶり委員長」に前田航基、伊藤理々杏、鈴木拓、宮崎美子が出演”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2020年9月30日). https://natalie.mu/eiga/news/398501 2020年10月23日閲覧。 
  49. ^“山之内すず、上白石萌音の妹役に GP帯連ドラ初出演で今ドキ女子高生役「精一杯頑張ろうと思っています」”. ORICON NEWS. (2020年12月18日). https://www.oricon.co.jp/news/2179652/full/ 2020年12月23日閲覧。 
  50. ^“佐野史郎、酒向芳、宮崎美子、平岩紙、三石琴乃、北川景子主演ドラマ『リコカツ』出演決定”. Real Sound (blueprint). (2021年3月3日). https://realsound.jp/movie/2021/03/post-716432.html 
  51. ^Inc, Natasha. “ドラマ「志村けんとドリフの大爆笑物語」荒井注役に金田明夫、ムロツヨシはある役(コメントあり)”. お笑いナタリー. 2021年11月23日閲覧。
  52. ^町田啓太と宮崎美子の中身が入れ替わるテレ東ドラマ、深川麻衣や加藤清史郎も出演”. 映画ナタリー (2022年1月13日). 2022年1月13日閲覧。
  53. ^“『探偵が早すぎる』新キャスト9名発表 萩原利久&塩野瑛久が“一華”広瀬アリスめぐり三角関係勃発”.ORICON NEWS.oricon ME. 15 March 2022. 2022年3月15日閲覧.
  54. ^“眞栄田郷敦主演ドラマ『カナカナ』 白石聖・前田旺志郎・武田真治ら追加キャスト発表”.ORICON NEWS.oricon ME. 2 March 2022. 2022年3月2日閲覧.
  55. ^伊藤万理華主演ドラマ『旅するサンドイッチ』9月23日放送決定 富田望生、遠藤雄弥ら共演”. Real Sound|リアルサウンド 映画部. 2022年10月20日閲覧。
  56. ^“岡田結実主演『最果てから、徒歩5分』“迷える女性”演じるゲスト決定 橋本マナミが不倫でバッシング受ける清純派俳優に”. ORICON NEWS (oricon ME). (2022年9月24日). https://www.oricon.co.jp/news/2250490/full/ 2022年9月24日閲覧。 
  57. ^“生田斗真&多部未華子“がん宣告”された夫婦役「一緒に泣いて、一緒に笑って創り上げた」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2023年2月20日). https://www.oricon.co.jp/news/2268506/full/ 2023年2月20日閲覧。 
  58. ^『自由な女神』武田真治&宇垣美里が「TGC」でダンスバトル!三浦獠太、宮崎美子らも出演決定【コメントあり】”. TV LIFE web. ワン・パブリッシング (2023年2月13日). 2023年2月27日閲覧。
  59. ^第3話・4話ゲスト一挙解禁!! &第1話絶賛配信中!!”. 『勝利の法廷式』公式サイト. 日本テレビ放送網株式会社 (2023年4月14日). 2023年4月15日閲覧。
  60. ^“伊藤沙莉の主演ドラマ「シッコウ!!」に笠松将、ファーストサマーウイカ、六角精児ら”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2023年5月22日). https://natalie.mu/eiga/news/525445 2023年5月22日閲覧。 
  61. ^プレミアムドラマ 「TRUE COLORS」舞台地・熊本県天草市での会見に、倉科カナ、毎熊克哉、渡辺謙が登壇”. ステラnet. NHK財団 (2024年10月17日). 2024年12月24日閲覧。
  62. ^倉科カナ×毎熊克哉×渡辺謙『TRUE COLORS』メインビジュアル公開 滝藤賢一らのコメントも”. リアルサウンド映画部. blueprint (2024年12月6日). 2024年12月24日閲覧。
  63. ^栗山千明主演『晩酌の流儀4』、ライバルに忍成修吾&冨家ノリマサ 宮崎美子は内部監査室長役に【コメントあり】”. ORICON NEWS. oricon ME (2025年6月20日). 2025年6月20日閲覧。
  64. ^『完全不倫』妻の不倫を知った夫(前田公輝)、ついに決断 宮崎美子が鮮烈で強烈な“母”役に決定”. ORICON NEWS. oricon ME (2025年8月5日). 2025年8月5日閲覧。
  65. ^『デリシャスパーティ♡プリキュア ドリームステージ』公演パンフレットより
  66. ^“「デリシャスパーティ♡プリキュア」ナレーションを宮崎美子が担当”. コミックナタリー (ナターシャ). (2022年1月24日). https://natalie.mu/comic/news/462820 2022年1月24日閲覧。 
  67. ^“細田守「未来のミライ」に上白石萌歌、黒木華、星野源、麻生久美子らが出演”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2018年4月11日). https://natalie.mu/eiga/news/277494 2018年4月11日閲覧。 
  68. ^木下麦×此元和津也が贈るアニメ映画「ホウセンカ」今秋公開、小林薫と戸塚純貴がW主演”. 映画ナタリー. ナターシャ (2025年4月24日). 2025年4月24日閲覧。
  69. ^アマデウス|吹替の力”. 吹替の力. ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメント. 2023年10月31日閲覧。
  70. ^【ズバリ!近況】水着、コスプレ、YouTubeにも挑戦するクイズの女王 62歳宮崎美子を突き動かす力とは”. ENCOUNT. 2021年12月11日閲覧。
  71. ^https://global.yamaha-motor.com/jp/showroom/cp/library/yamaha_news_jpn/pdf/index/224_YamahaNews_J_1982.pdf
  72. ^新発想 育毛研究30年の実績 薬用リリィジュ 独自の成分「桐葉エキス」の浸透力が2倍に! CMキャラクターに宮崎美子”. ドリームニュース. 2021年11月28日閲覧。
  73. ^au:高杉くんのおばあちゃん役に宮崎美子 やっぱり意識高すぎ!?”. MANTANWEB(まんたんウェブ). 2021年11月28日閲覧。
  74. ^au:新CM「タイムスリップ写真」編 高杉くんがおばあちゃんの恋に共感 10年前の姿も”. MANTANWEB(まんたんウェブ). 2021年11月28日閲覧。
  75. ^“高杉くん(神木隆之介)、おばあちゃんとダーリンのラブラブぶりに戸惑い”. マイナビニュース (マイナビ). (2022年4月27日). https://news.mynavi.jp/article/20220427-2331945/ 2022年4月28日閲覧。 
  76. ^WEBザテレビジョン. “宮崎美子、新CMで可憐な“50年前の少女”に変身「温かい目でぜひ見てください」”. WEBザテレビジョン. 2021年11月25日閲覧。
  77. ^高畑充希×岡田将生『1122 いいふうふ』ティザービジュアル&初解禁映像”. ORICON NEWS. oricon ME (2024年4月13日). 2024年4月13日閲覧。
  78. ^Netflix「さよならのつづき」に生田斗真、中村ゆり、奥野瑛太、伊藤歩、三浦友和ら9名”. 映画ナタリー. ナターシャ (2024年8月30日). 2024年11月18日閲覧。
  79. ^宮崎美子/スティル・メロウ ~40thアニバーサリー・アーカイブス -Deluxe Edition- [3SHM-CD+DVD+BOOK]<完全初回生産限定盤>”. tower.jp. 2022年3月15日閲覧。
  80. ^宮崎美子/スティル・メロウ ~40thアニバーサリー・アーカイブス<通常盤>”. tower.jp. 2022年3月15日閲覧。
  81. ^“61歳の今も「キミはピカピカに光って~」伝説のCMから40年…宮崎美子が『奇跡のビキニ』披露”. 中日スポーツ・東京中日スポーツ. (2020年10月19日). https://www.chunichi.co.jp/article/139425 2020年10月19日閲覧。 

関連項目

[編集]

外部リンク

[編集]
グループ会長:堀義貴、代表取締役社長:菅井敦
HORIPRO
男性タレント
女性タレント
男性お笑いタレント
文化人・芸術家
キャスター・DJ
ホリプロ
アナウンス室
スポーツ
音楽アーティスト
その他
旧所属タレント
プロダクション
パオ
役員
  • 代表取締役社長:西尾聖
女性タレント
ホリプロ・
ブッキング・
エージェンシー
役員
  • 代表取締役社長:菅井敦
男性タレント
女性タレント
業務提携
ホリプロコム
役員
  • 代表取締役社長:宮原匡彦
男性所属タレント
女性所属タレント
(ホリプロ本体から移管)
業務提携
旧所属タレント
Depeche
(男性モデル)
  • 明日光栗栖
  • 石岡剛
  • 出井はるき
  • 瓜生昇
  • EIKICHI
  • 勝岡信幸
  • 惠介
  • 関口圭二
  • 瀬山修
  • 唯文
  • DANIEL
  • チャーリィ湯谷
  • 津端清司
  • TOCO
  • 中臣竜也
  • 西村裕
  • 原靖
  • HIROHITO
  • 藤本幹夫
  • 前田寛之
  • 萬浪大輔
  • 宮脇雅朗
  • 柳秀雄
  • LUPIN
  • RAY WEST
Booze
(女性モデル)
ホリプロ
インターナショナル
ホリプロ
デジタル
エンターテインメント
関連項目
関連人物
公式サイトホリプロホリプロコム
カテゴリカテゴリ
ブルーリボン賞 助演女優賞
1950年代
1960年代
1970年代
1980年代
1990年代
2000年代
2010年代
2020年代

括弧内は作品年度を示す、授賞式の年は翌年(2月)

24時間テレビ パーソナリティー
1970年代
1980年代
1990年代
2000年代
2010年代
2020年代
期間男性女性
2000.42002.3金井直巳(不在)
2002.42003.3古屋和雄宮崎美子
2003.42004.3榊寿之似鳥裕子
2004.42005.3肥土貴美男伊藤かずえ
第1回
第2回
第3回
第4回
第5回
第6回
第7回
第8回
第9回
第10回
第11回
第12回
第13回
第14回
第15回
第16回
第17回
第18回
第19回
第20回
第21回
第22回
第23回
第24回
第25回
第26回
第27回
第28回
第29回
第30回
第31回
第32回
第33回
第34回
第35回
第36回
第37回
第38回
第39回
第40回
第41回
第42回
第43回
第44回
第45回
第46回
第47回
第48回
第49回
第50回
第51回
第52回
第53回
第54回
第55回
第56回
第57回
第58回
第59回
第60回
第61回
第62回
第63回
第64回
第65回
第66回
第67回
第68回
第69回
第70回
第71回
第72回
第73回
第74回
第75回
第76回
全般
国立図書館
芸術家
その他
https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=宮崎美子&oldid=108298521」から取得
カテゴリ:
隠しカテゴリ:

[8]ページ先頭

©2009-2026 Movatter.jp