| なお 奈緒 | |||||
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| 別名義 | 本田 なお(ほんだ なお)(旧芸名) | ||||
| 生年月日 | (1995-02-10)1995年2月10日(31歳) | ||||
| 出身地 | |||||
| 身長 | 157cm[1] | ||||
| 血液型 | A型 | ||||
| 職業 | 女優、タレント | ||||
| ジャンル | テレビドラマ・映画・CM | ||||
| 事務所 | アービング | ||||
| 公式サイト | 公式サイト 所属事務所プロフィール | ||||
| 主な作品 | |||||
| テレビドラマ 『半分、青い。』 『あなたの番です』 『やめるときも、すこやかなるときも』 『姉ちゃんの恋人』 『恋です!〜ヤンキー君と白杖ガール〜』 『ファーストペンギン!』 『あなたがしてくれなくても』 『春になったら』 『あのクズを殴ってやりたいんだ』 『東京サラダボウル』 映画 『ハルカの陶』 『事故物件 恐い間取り』 『みをつくし料理帖』 『余命10年』 『マイ・ブロークン・マリコ』 『先生の白い嘘』 | |||||
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奈緒(なお、1995年〈平成7年〉2月10日 - )は、日本の女優、タレント、元モデル。旧芸名、本田 なお[2]。福岡県福岡市出身[3][4]。アービング所属。ポーラスター東京アカデミー第1期生[5]。
高校1年の時、地元・福岡の天神でスカウトされ、モデル事務所カバーガールエンターテインメント(CGE)に所属。福岡県のテレビ番組『ももち浜ストア プラス』でミニコーナー「おすすめ通信 なおちゃんねる」を担当する。
2015年、20歳で単身上京する[6][7][8][9]。この際に芸名を漫画『フルーツバスケット』のヒロイン・本田透から苗字を採った「本田なお」に改める[10]。『美女と男子』、『謎解きLIVE [四角館の密室]殺人事件』などのテレビドラマや複数のテレビCMに出演し、2016年春にはNHKのスポットCM「変わります。よるのNHK」に出演する[11]。
2016年6月公開の『雨女』で映画に初出演[12]。2017年、芸能事務所アービングに移籍所属。芸名を本名の「奈緒」に改名する[8]。2017年8月に3度目の挑戦[注 1]となるNHK連続テレビ小説『半分、青い。』(2018年度前期)のオーディションで、ヒロイン役には最終審査で落選したものの後に呼ばれた親友役のオーディションにて木田原菜生(なお)[注 2]役に選出[6][14][10]。
2019年4月期には『のの湯』で連続ドラマに初主演[15]、また日曜ドラマ『あなたの番です』で第102回ザテレビジョンドラマアカデミー賞助演女優賞を受賞[16]。同年秋には『終わりのない』で初舞台に立ち[17]、初主演映画『ハルカの陶』が公開される[18]。
2022年8月10日リリースの吉田拓郎のラストアルバム『ah-面白かった』LP盤のジャケットモデルとなる[19]。これが契機となって、7月21日放送の『LOVE LOVE あいしてる 最終回・吉田拓郎卒業SP』にゲスト出演し、「今日までそして明日から」をKinKi Kids、吉田拓郎、篠原ともえとセッション。テレビでの歌披露はこれが初となる[20]。
2022年10月スタートのドラマ『ファーストペンギン!』で地上波の民放ゴールデン・プライム帯連続ドラマ初主演[21]。
太字は主演・メインキャスト。
{{cite news}}:URLを指定する場合、タイトルに内部リンクを含めないでください。 (説明)⚠{{cite news}}: CS1メンテナンス: 先頭の0を省略したymd形式の日付 (カテゴリ)ザテレビジョンドラマアカデミー賞 主演女優賞 | |
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| 1回 - 10回 | |
| 11回 - 20回 | |
| 21回 - 30回 | |
| 31回 - 40回 | |
| 41回 - 50回 | |
| 51回 - 60回 | |
| 61回 - 70回 | |
| 71回 - 80回 | |
| 81回 - 90回 | |
| 91回 - 100回 | |
| 101回 - 110回 | |
| 111回 - 120回 | |
| 121回 - 130回 | |
ザテレビジョンドラマアカデミー賞 助演女優賞 | |
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| 1回 - 10回 | |
| 11回 - 20回 | |
| 21回 - 30回 | |
| 31回 - 40回 | |
| 41回 - 50回 | |
| 51回 - 60回 | |
| 61回 - 70回 | |
| 71回 - 80回 | |
| 81回 - 90回 | |
| 91回 - 100回 | |
| 101回 - 110回 | |
| 111回 - 120回 | |
| 121回 - 130回 | |
ヨコハマ映画祭 最優秀新人賞 | |
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| 1970年代 | |
| 1980年代 | |
| 1990年代 | |
| 2000年代 | |
| 2010年代 | |
| 2020年代 | |
エランドール賞 新人賞 | |
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| 1950年代 | |
| 1960年代 | |
| 1970年代 |
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| 1980年代 | |
| 1990年代 | |
| 2000年代 | |
| 2010年代 | |
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