| 一般国道 | |
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| 国道297号 | |
| 地図 | |
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| 総延長 | 117.7km |
| 実延長 | 067.6 km |
| 現道 | 058.4 km |
| 制定年 | 1970年(昭和45年) |
| 起点 | 千葉県館山市 北条交差点(北緯34度59分35.46秒東経139度51分47.35秒 / 北緯34.9931833度 東経139.8631528度 /34.9931833; 139.8631528 (北条交差点)) |
| 主な 経由都市 | 千葉県鴨川市、勝浦市 |
| 終点 | 千葉県市原市 市原埠頭入口交差点(北緯35度32分10.64秒東経140度6分37.59秒 / 北緯35.5362889度 東経140.1104417度 /35.5362889; 140.1104417 (市原埠頭入口交差点)) |
| 接続する 主な道路 (記法) | C4首都圏中央連絡自動車道 E14館山自動車道 |
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| 全ての座標を示した地図 -OSM |
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国道297号(こくどう297ごう)は、千葉県館山市から勝浦市を経由して、市原市に至る一般国道である。
房総半島を南北に縦貫して走り、市原市南部や外房方面への幹線道路となっている。起点・館山市から勝浦市までの区間は太平洋沿岸に沿って延びる国道128号と重用であるため、見かけ上の単独区間は、房総半島を外房から内房へと横断するルートの、勝浦市の墨名交差点から終点・市原市八幡海岸通の市原埠頭入口交差点までとなり、「大多喜街道」の愛称がつけられている。市原市内では、館山自動車道市原ICと連絡する市原バイパスがある。
一般国道の路線を指定する政令[1][注釈 1]に基づく起終点および重要な経過地は次のとおり。
房総半島の沿道はゴルフ銀座と呼ばれるほどゴルフ場の多いエリアである。
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