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国別の商用電源

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
このページ名「国別の商用電源」は暫定的なものです。2022年10月
国別の商用電源の公称周波数と電圧

国別の商用電源(くにべつのしょうようでんげん)では、国や地域ごとの商用電源電圧周波数および配線用差込接続器の規格について述べる。低電圧で動作させる家庭向けやオフィス向けの電気製品に電気を供給するのものについてのみ述べる。(産業用のものについては産業用・多相用差込接続器英語版を参照)複数の規格が併存している国や地域も存在する。例えば、北米では120Vの電源に接続する電気機器がほとんどであるが、大型の電気機器向けに差込接続器の形状が異なる240Vの電力も供給されている。また、地域によっては古い規格のものが残っていたり、治外法権のある政府施設ではプラグの形状が異なっていることがある。このリストは主に国際電気標準会議 (IEC) の提供するウェブサイトのWorld Plugs[1]のデータから作成している。(注釈のある部分は他のソースを参照している。)プラグコンセントの形状は国際電気標準会議による規準に基づき、アルファベットのAからNを用いて表す[1]。ただし、この規準で定義されていない形状のものも存在している(例:タイ国家規格TIS 166-2549で定められた差込接続器)。また、本項での電圧は公称の単相電源電圧の実効値である。(最大電圧はその2倍、ピーク・ピーク電圧はその22倍である。)三相電源電圧は異なる電圧であることもある。

プラグとコンセントの形状

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  • タイプA (NEMA 1–15 北米型 2ピンタイプでは許容交流電圧125 V、許容電流15A、(GB1002 中国型 2ピンタイプでは許容交流電圧250V、許容電流6Aまたは10A)
    タイプA (NEMA 1–15 北米型 2ピンタイプでは許容交流電圧125 V、許容電流15A、(GB1002 中国型 2ピンタイプでは許容交流電圧250V、許容電流6Aまたは10A)
  • タイプB (NEMA 5–15 北米型 3ピンタイプ許容交流電圧125 V、許容電流15 A
    タイプB (NEMA 5–15 北米型 3ピンタイプ許容交流電圧125 V、許容電流15 A
  • タイプC (CEE 7/16 ユーロプラグ)
    タイプC (CEE 7/16 ユーロプラグ)
  • タイプC (CEE 7/17 2ピンプラグ と CEE 7/1 コンセント)
    タイプC (CEE 7/17 2ピンプラグ と CEE 7/1 コンセント)
  • タイプD (BS 546 5 A)
    タイプD (BS 546 5 A)
  • タイプE (CEE 7/6 プラグと CEE 7/5 コンセント、許容電流 16A(フランス))
    タイプE (CEE 7/6 プラグと CEE 7/5 コンセント、許容電流 16A(フランス))
  • タイプF (CEE 7/4 プラグ と CEE 7/3 コンセント、許容電流 16A)
    タイプF (CEE 7/4 プラグ と CEE 7/3 コンセント、許容電流 16A)
  • タイプE/F複合
  • タイプG (BS 1363 (イギリス))
    タイプG (BS 1363 (イギリス))
  • タイプH (SI 32 (イスラエル))
    タイプH (SI 32 (イスラエル))
  • タイプI (AS/NZS 3112 (オーストラリア))
    タイプI (AS/NZS 3112 (オーストラリア))
  • タイプJ (SEV-1011 許容電流10A (スイス))
    タイプJ (SEV-1011 許容電流10A (スイス))
  • タイプK (SRAF 1962/DB(デンマーク))
    タイプK (SRAF 1962/DB(デンマーク))
  • タイプL (CEI 23-50)
    タイプL (CEI 23-50)
  • タイプM (15 A BS 546)
    タイプM (15 A BS 546)
  • タイプN (NBR 14136(ブラジル)とSANS 164-2(南アフリカ))
    タイプN (NBR 14136(ブラジル)とSANS 164-2(南アフリカ))
  • タイ国家規格TIS 166-2549 (タイプOと呼ばれることもある。) [2]
    タイ国家規格TIS 166-2549 (タイプOと呼ばれることもある。)[2]
  • いわゆるユニバーサル電源と呼ばれるいくつかの種類のプラグを差し込めるコンセント[3]
    いわゆるユニバーサル電源と呼ばれるいくつかの種類のプラグを差し込めるコンセント[3]

国や地域ごとの商用電源および配線用差込接続器の規格

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国、地域プラグ形状プラグの規格[4]家庭用電源の電圧[1]三相交流電源の電圧 (L–L)周波数[1]補足
アフガニスタンの旗 アフガニスタンC, F220 V380 V50 Hz
アルバニアの旗 アルバニアC, F230 V400 V50 Hz
アルジェリアの旗 アルジェリアC, F230 V400 V50 Hz
アメリカ領サモアの旗 アメリカ領サモアA, B, F, I120 V208 V60 Hz
アンドラの旗 アンドラC, F230 V400 V50 Hz
アンゴラの旗 アンゴラC, F220 V380 V50 Hz
アンギラの旗 アンギラA, B110 V120/208 V
127/220 V
240/415 V
60 Hz
アンティグア・バーブーダの旗 アンティグア・バーブーダA, B230 V380 V60 Hz
アルゼンチンの旗 アルゼンチンIIRAM 2073220 V[5]380 V50 Hzライブ端子とニュートラル端子の位置がオーストラリアや中国のタイプIとは反対になっている。
アルメニアの旗 アルメニアC, F230 V400 V50 Hz
アルバの旗 アルバA, B, F127 V220 V60 Hz
オーストラリアの旗 オーストラリアIAS/NZS 3112230 V
240 V
415 V50 Hz名目上の電圧は230Vだが、一般的に240Vのものが利用されている。
オーストリアの旗 オーストリアC
F
ÖVE-IG/EN 50075
ÖVE/ÖNORM E 8620
230 V400 V50 Hz
アゼルバイジャンの旗 アゼルバイジャンC, F230 V380 V50 Hz
バハマの旗 バハマA, B120 V208 V60 Hz
バーレーンの旗 バーレーンG230 V400 V50 Hz
バングラデシュの旗 バングラデシュC, D, G, K220 V380 V50 Hz
バルバドスの旗 バルバドスA, B115 V200 V50 Hz
ベラルーシの旗 ベラルーシC, F230 V[6]400 V50 Hz
ベルギーの旗 ベルギーC, ENBN C 61 112-1230 V400 V50 Hz
ベリーズの旗 ベリーズA, B, G110 V
220 V
190 V
380 V
60 Hz
ベナンの旗 ベナンC, E220 V380 V50 Hz
バミューダ諸島の旗 バミューダ諸島A, B120 V208 V60 Hz
ブータンの旗 ブータンC, D, F, G, M230 V400 V50 Hz
ボリビアの旗 ボリビアA, C115 V
230 V
400 V60 Hz
50 Hz
ボネール島の旗 ボネール島,[7][8][9][10]シント・ユースタティウス島の旗 シント・ユースタティウス島 andサバ島の旗 サバ島A, B127 V220 V50 Hzホテルでは、一般的にタイプCのコンセントが設けられているが、電圧が異なる場合がある。また、ホテルによってはタイプFのコンセントが設けられている。
ボスニア・ヘルツェゴビナの旗 ボスニア・ヘルツェゴビナC, F230 V400 V50 Hz
ボツワナの旗 ボツワナD, G, M230 V400 V50 Hz
ブラジルの旗 ブラジルC, NNBR 14136127 V
220 V[11]
220 V
380 V
60 Hz[12]規格が定められる以前は、非常に古いコンセントがタイプC、エアコン用のコンセントがタイプIなど様々なコンセントが混在していた。
イギリス領ヴァージン諸島の旗 イギリス領ヴァージン諸島A, B110 V190 V60 Hz
ブルネイの旗 ブルネイG240 V415 V50 Hz
ブルガリアの旗 ブルガリアC, F230 V400 V50 Hz
ブルキナファソの旗 ブルキナファソC, E220 V380 V50 Hz
ブルンジの旗 ブルンジC, E220 V380 V50 Hz
カンボジアの旗 カンボジアA, C, G230 V400 V50 HzタイプGのコンセントが設けられているホテルがある。
カメルーンの旗 カメルーンC, E220 V380 V50 Hz
カナダの旗 カナダA
B
NEMA 14-30 
NEMA 14-50 
CSA C22.2 No. 42[13]120 V
120 V[14]
240 V
240 V
120/208 V
240 V
277/480 V
347/600 V
60 Hz家庭用電源は120/240 V単相3線電源が供給され、衣類乾燥機調理用電気ストーブ等には240 V用のNEMA 14-30R and 14-50Rのコンセントが使用されている[15]
カーボベルデの旗 カーボベルデC, F220 V400 V50 Hz
ケイマン諸島の旗 ケイマン諸島A, B120 V240 V60 Hz
中央アフリカ共和国の旗 中央アフリカ共和国C, E220 V380 V50 Hz
チャドの旗 チャドC, D, E, F220 V380 V50 Hz
チリの旗 チリL (国内標準規格);
C, F (対応)
220 V380 V50 Hz高電圧電気機器にはタイプFが使用されている。
中華人民共和国の旗 中国A, C, IGB 1002-2008 &
GB 2099.1‐2008
220 V
380 V
380 V50 Hzライブ端子とニュートラル端子の位置はオーストラリアのタイプIと同じである。
コロンビアの旗 コロンビアA, B120 V[16]120/208 V
277/480 V
120/240 V
240/208/120 V
240 V
480 V
60 Hz[17]NEMA 5-20RのコンセントはタイプBに似た形状だが、ニュートラル端子の形状がT字型であり、許容電流20Aの比較的大電流の120V業務用機器に使用されることがある。一方、NEMA 10-50Pのコンセントは許容電流50 Aの208 Vおよび240 Vの産業用機器に使用されることがある。
コモロの旗 コモロC, E220 V380 V50 Hz
コンゴ共和国の旗 コンゴ共和国C, E230 V380 V50 Hz
コンゴ民主共和国の旗 コンゴ民主共和国
[要出典]
C, D, E220 V400 V50 Hz
クック諸島の旗 クック諸島I240 V415 V50 Hz
コスタリカの旗 コスタリカA, B120 V208 V
240 V
480 V[18]
60 Hz
コートジボワールの旗 コートジボワールC, E230 V380 V50 Hz
クロアチアの旗 クロアチアC, F230 V400 V50 Hz
キューバの旗 キューバA, B, C, L110 V190 V60 HzタイプCの220 V電源があるホテルもある[19]
キュラソー島の旗 キュラソー島A,[20] B[要出典]127 V[20][21]220 V
380 V
50 Hz[20]タイプCに対応する220 Vの電源があるホテルやマンションもある[22]
キプロスの旗 キプロスG240 V400 V50 Hz
チェコの旗 チェコC, EČSN 35 4516230 V400 V50 Hz
デンマークの旗 デンマークC, E, F, KDS/EN 50075
DS 60884-2-D1[23]
230 V400 V50 HzタイプEとタイプFのコンセントもまれに存在し、タイプCを接地させずに接続させることができる
ジブチの旗 ジブチC, E220 V380 V50 Hz
ドミニカ国の旗 ドミニカ国D, G230 V400 V50 Hz
ドミニカ共和国の旗 ドミニカ共和国A, B, C120 V120/208 V
277/480 V
60 Hz
エクアドルの旗 エクアドルA, B120 V208 V
480 V
60 Hz
エジプトの旗 エジプトC, F220 V380 V50 Hz
エルサルバドルの旗 エルサルバドルA, B115 V208 V
220 V
440 V
480 V[24]
60 Hz
赤道ギニアの旗 赤道ギニアC, E220 V未供用50 Hz
エリトリアの旗 エリトリアC, L230 V400 V50 Hz
エストニアの旗 エストニアC, F230 V400 V50 Hz
エスワティニの旗 エスワティニM230 V未供用50 Hz
エチオピアの旗 エチオピアC, E, F, L220 V380 V50 HzタイプEのコンセントはごくわずか
フォークランド諸島の旗 フォークランド諸島G240 V415 V50 Hz
フェロー諸島の旗 フェロー諸島C, E, F, K230 V400 V50 Hzデンマークと同規格
フィジーの旗 フィジーIAS/NZS 3112240 V415 V50 Hz
フィンランドの旗 フィンランドC
F
SFS-EN 50075
SFS 5610
230 V400 V50 Hz
フランスの旗 フランスC
E
NF EN 50075
NF C 61-314
230 V400 V50 Hz
フランス領ギアナの旗 フランス領ギアナC, E220 V380 V50 Hz
フランス領ポリネシアの旗 フランス領ポリネシアA, B, C, E, F110 V
220 V
未供用60 Hz[25]
ガボンの旗 ガボンC220 V380 V50 Hz
ガンビアの旗 ガンビアG230 V400 V50 Hz
ジョージア (国)の旗 ジョージアC, F220 V380 V50 Hz
ドイツの旗 ドイツC
F
IEC 60309
DIN VDE 0620
DIN 49441
DIN EN 60309
230 V400 V50 Hz
ガーナの旗 ガーナD, G230 V400 V50 Hz
ジブラルタルの旗 ジブラルタルC, G240 V400 V50 Hz
ギリシャの旗 ギリシャC, F230 V400 V50 Hz
グリーンランドの旗 グリーンランドC, E, F, K220 V400 V50 Hz
グレナダの旗 グレナダG230 V400 V50 Hz
グアドループの旗 グアドループC, D, E230 V400 V50 Hz
グアムの旗 グアムA, B110 V190 V60 Hz
グアテマラの旗 グアテマラA, B120 V208 V60 Hz
ガーンジー島の旗 ガーンジー島G230 V400 V50 Hz
ギニアの旗 ギニアC, F, K220 V380 V50 Hz
ギニアビサウの旗 ギニアビサウC, E, F220 V380 V50 Hz
ガイアナの旗 ガイアナA, B, D, G110 V
220 V[26]
190 V60 Hz
50 Hz[26]
50 Hz対応の配電を60 Hzの配電に変更する作業が進められている[27]
ハイチの旗 ハイチA, B220 V
110 V
220/380 V
110/220 V
50 Hz
ホンジュラスの旗 ホンジュラスA, B110 V208 V
230 V
240 V
460 V
480 V
60 Hz
香港の旗 香港G
D, M[28]
BS 1363
BS 546
220 V380 V50 HzタイプGが主流
ハンガリーの旗 ハンガリーC
F
MSZ EN 50075
MSZ 9781-2
230 V400 V50 Hz
アイスランドの旗 アイスランドC, F230 V400 V50 Hz
インドの旗 インドC, D, MIS 1293[29]230 V[1]415 V[30]50 Hz
インドネシアの旗 インドネシアA, C, F, GSNI 04-3892230 V380 V50 HzタイプCとタイプFのプラグが一般的。ただし、リアウ諸島ではタイプGが一般的である。また、大電流を消費するエアコンにはタイプGが良く用いられる。北スマトラ州の住宅の大半にはタイプAとタイプCのプラグに対応したコンセントが設けられている。
イランの旗 イランC, F230 V400 V50 Hz
イラクの旗 イラクC, D, G230 V400 V50 Hz
アイルランドの旗 アイルランドGI.S. 401[31]230 V400 V50 HzユーロプラグのCEE 7/16型と英国型のBS4573に対応したシェーバー/歯ブラシ用のコンセントが設けられていることがある。これらのコンセントはバスルーム以外での使用が禁じられている。ホテルにはタイプFのコンセントが設けられていることがある。
マン島の旗 マン島G230 V400 V50 Hzイギリスと同規格
イスラエルの旗 イスラエルC, H, M230 V400 V50 Hz
イタリアの旗 イタリアC
F, L
CEI 23-34
CEI 23-50
230 V400 V50 Hz同国で用いられているタイプLはプラグのピン間隔がユーロプラグと同じ10 Aのものとより広いピン間隔の16 Aのものがあり、両方に対応したコンセントが一般的である。ただし、CEE 7/17などの16 A用のタイプCプラグは、タイプLのコンセントには差し込めない。(アダプタを介して接続するか、タイプFやタイプL/Fハイブリッド型コンセントに接続する必要がある。)また、タイプFにも対応するコンセントがある。
ジャマイカの旗 ジャマイカA, B110 V190 V50 Hz
日本の旗 日本A, BJIS C 8303100 V
200 V
200 V
415 V
50 Hz
60 Hz
東日本(概ね静岡県富士川山梨県埼玉県群馬県新潟県以東)は50 Hz、西日本(概ね静岡県の富士川、長野県富山県以西) は60 Hz。電圧は100 Vだが、沖縄県の米軍関連施設では120 Vの電源が用いられる[32]。コンセントの形状はタイプA対応のものがほとんどである。
ジャージー島の旗 ジャージー島G230 V400 V50 Hz
ヨルダンの旗 ヨルダンB, C, D, F, G, J230 V400 V50 Hz
カザフスタンの旗 カザフスタンC, F230 V400 V50 Hz
ケニアの旗 ケニアG240 V415 V50 Hz
キリバスの旗 キリバスI240 V未供用50 Hz
コソボの旗 コソボ
[要出典]
C, F230 V230 V
400 V
50 Hz
クウェートの旗 クウェートC, G240 V415 V50 Hz
キルギスの旗 キルギスC, F220 V380 V50 Hz
ラオスの旗 ラオスA, B, C, E, F230 V400 V50 Hz一部のビルや住宅ではタイプA/B/C対応のハイブリッド型コンセントを使用。
ラトビアの旗 ラトビアC, F230 V400 V50 Hz
レバノンの旗 レバノンA, B, C, D, G220 V400 V50 HzタイプCのソケットが最多。多くのビルや家庭ではタイプA/C対応のハイブリッド型コンセントを使用。
レソトの旗 レソトM220 V380 V50 Hz
リベリアの旗 リベリアA, B, C, E, F120 V
240 V
208 V50 Hz
60 Hz
リビアの旗 リビアC, D, F, L127 V400 V50 Hz
リトアニアの旗 リトアニアC, F230 V400 V50 Hz
リヒテンシュタインの旗 リヒテンシュタインC, J230 V400 V50 Hz
ルクセンブルクの旗 ルクセンブルクC, F230 V400 V50 Hz
マカオの旗 マカオD, F, G, M230 V[33]380 V50 Hz
マダガスカルの旗 マダガスカルC, D, E, J, K127 V
220 V
380 V50 Hz
マラウイの旗 マラウイG230 V400 V50 Hz
マレーシアの旗 マレーシアC[34]
G[34]
M[34][35]
MS 1578:2003[34]
MS 589:PT.1:1997[34]
MS 1577:2003[34]
230 V[36]400 V50 HzタイプCは専用のアダプタが必要[37]
浴室にはシェーバー用コンセントが設けられている場合がある[37]。タイプMのコンセントはボイラーやエアコン用に設けられている。
モルディブの旗 モルディブD, G, J, K, L230 V400 V50 Hz
マリ共和国の旗 マリC, E220 V380 V50 Hz
マルタの旗 マルタG230 V400 V50 Hz
マルティニークの旗 マルティニークC, D, E220 V380 V50 Hz
モーリタニアの旗 モーリタニアC, E, F220 V220 V50 Hz
モーリシャスの旗 モーリシャスC, E, G230 V400 V50 Hz
メキシコの旗 メキシコA, BNMX-J-163-ANCE120 V
127 V
220 V60 Hz
ミクロネシア連邦の旗 ミクロネシア連邦A, B120 V未供用60 Hz
モルドバの旗 モルドバC, F220 V400 V50 Hz
モナコの旗 モナコC, D, E, F230 V400 V50 Hz
モンゴル国の旗 モンゴルC, E, F220 V400 V50 Hz
モンテネグロの旗 モンテネグロC, F230 V400 V50 Hz
モントセラトの旗 モントセラトA, B120 V
230 V
400 V60 Hz
モロッコの旗 モロッコC, E127 V
220 V
380 V50 Hz
モザンビークの旗 モザンビークC, F, M220 V380 V50 Hz
ミャンマーの旗 ミャンマーA, C, D, G, I230 V400 V50 Hz
ナミビアの旗 ナミビアD, M220 V380 V50 Hz
ナウルの旗 ナウルI240 V415 V50 Hz
ネパールの旗 ネパールC, D, M230 V400 V50 Hz
オランダの旗 オランダC, FEN 50075
NEN 1020
230 V380 V50 Hz
ニューカレドニアの旗 ニューカレドニアC, F220 V380 V50 Hzフランス領ではあるが、ドイツと同規格のF型のコンセントが使用されている。
ニュージーランドの旗 ニュージーランドIAS/NZS 3112230 V400 V50 Hzライブ端子とニュートラル端子はオーストラリアと同一のもの
ニカラグアの旗 ニカラグアA, B120 V208 V60 Hz
ニジェールの旗 ニジェールA, B, C, D, E, F220 V380 V50 Hz
ナイジェリアの旗 ナイジェリアD, G240 V415 V50 Hz
朝鮮民主主義人民共和国の旗 朝鮮民主主義人民共和国A, C, F110 V
220 V
380 V50 Hz
60 Hz
北マケドニア共和国の旗 北マケドニア共和国C, F230 V400 V50 Hz
ノルウェーの旗 ノルウェーC
F
NEK EN 50075
NEK 502
230 V230 V
400 V
50 Hz
オマーンの旗 オマーンC, G240 V415 V50 Hz
パキスタンの旗 パキスタンC, D, G, M220 V400 V50 Hz
パラオの旗 パラオA, B120 V208 V60 Hz
パレスチナの旗 パレスチナC, H, M230 V400 V50 Hz
パナマの旗 パナマA, B110 V
120 V
240 V60 Hz
パプアニューギニアの旗 パプアニューギニアI240 V415 V50 Hz
パラグアイの旗 パラグアイA, C220 V380 V50 Hz
ペルーの旗 ペルーA, B, C
F, L[38]
220 V380 V
440 V
60 Hzタララ周辺のみ110/220 V、いくつかの地域の周波数は50 Hz[39][信頼性要検証]
フィリピンの旗 フィリピンA, B, C115 V
230 V[40]
220 V
440 V
60 Hzショッピングモールなど一部の施設の電源周波数は50 Hz
ポーランドの旗 ポーランドC, EBN-88/3064230 V400 V50 Hz
ポルトガルの旗 ポルトガルC, E, FNP 1260230 V400 V50 HzタイプEのコンセントは非常に古い設備でのみ使用
プエルトリコの旗 プエルトリコA, B120 V480 V60 Hz
カタールの旗 カタールD, G240 V415 V50 Hz
レユニオンの旗 レユニオンE220 V400 V50 Hz
ルーマニアの旗 ルーマニアC, F220 V380 V50 Hz
ロシアの旗 ロシアC, F230 V[6]400 V50 Hzソ連時代のコンセントは、多くの東欧諸国とともにGOST規格に準じたもので、ピン間隔が4.0 mmのタイプCに似たプラグとピン間隔が4.8 mmのタイプE/Fコンセントが用いられていた[41]
ルワンダの旗 ルワンダC, E, F, G230 V400 V50 Hz
セントヘレナの旗 セントヘレナ
[要出典]
G220 V
240 V
未供用50 Hz
サン・マルタン島の旗 サン・マルタン島 (French)C, E220 V未供用60 Hz
シント・マールテンの旗 シント・マールテン (Dutch)A, B120 V220 V60 Hz
セントクリストファー・ネイビスの旗 セントクリストファー・ネイビスA, B, D, G110 V
230 V
400 V60 Hz
セントルシアの旗 セントルシアG240 V400 V50 Hz
サンピエール島・ミクロン島の旗 サンピエール島・ミクロン島E, C, F[42]230 V未供用50 Hz
セントビンセント・グレナディーンの旗 セントビンセント・グレナディーンC, E, G, I, K230 V400 V50 Hz
サモアの旗 サモアI230 V400 V50 Hz
サンマリノの旗 サンマリノC, F, L230 V400 V50 Hz
サントメ・プリンシペの旗 サントメ・プリンシペC, F220 V400 V50 Hz
サウジアラビアの旗 サウジアラビアGSASO 2203220 V380 V50 Hz
セネガルの旗 セネガルC, D, E, K230 V400 V50 Hz
セルビアの旗 セルビアC
F
JUS N.E3.552
JUS N.E3.553
230 V400 V50 Hz
セーシェルの旗 セーシェルG240 V240 V50 Hz
シエラレオネの旗 シエラレオネD, G230 V400 V50 Hz
シンガポールの旗 シンガポールC
G
M
SS 145
SS 472
230 V400 V50 Hz
スロバキアの旗 スロバキアC, ESTN 34 4516230 V400 V50 Hz
スロベニアの旗 スロベニアC, F230 V400 V50 Hz
ソロモン諸島の旗 ソロモン諸島I, G220 V未供用50 Hz
ソマリアの旗 ソマリアC220 V380 V50 Hz
南アフリカ共和国の旗 南アフリカC, M, NSANS164230 V400 V50 Hz
大韓民国の旗 韓国C, FKS C 8305220 V380 V60 Hz
スペインの旗 スペインC, FUNE 20315230 V400 V50 HzタイプEのコンセントもごくまれに存在。(タイプC、Fのプラグのほとんどが使用できる。)
スリランカの旗 スリランカGSLS 512230 V400 V50 Hz2017年8月以降、タイプGのプラグに対応する製品のみに製造、輸入が制限[43]
スーダンの旗 スーダンC, D230 V400 V50 Hz
スリナムの旗 スリナムA, B, C, F127 V220 V
400 V
60 HzタイプAやBのコンセントが非常に多い。
スウェーデンの旗 スウェーデンC
F
IEC 60309
SS-EN 50075
SS 428 08 34
SS-EN 60309
230 V400 V50 Hz浴室にはシェーバー用コンセントが設けられていることもある。
スイスの旗 スイスC, JSN SEV 1011:2009[44][45]230 V400 V50 Hz
シリアの旗 シリアC, E, L220 V380 V50 Hz
中華民国の旗 中華民国A, BCNS 10917110 V
220 V
220 V
380 V
60 Hz古い建物のコンセントは接地していないタイプAのみに対応。
タジキスタンの旗 タジキスタンC, F, I220 V380 V50 Hz
タンザニアの旗 タンザニアD, G230 V415 V50 Hz
タイ王国の旗 タイA, B, C, F230 V380 V50 Hzタイの国家規格TIS 166-2549のコンセント(タイプOと呼ばれることもある)が存在するが、あまり使用されていない[46][47]
東ティモールの旗 東ティモール (East Timor)C, E, F, I220 V380 V50 Hz
トーゴの旗 トーゴC220 V380 V50 Hz
トンガの旗 トンガI240 V415 V50 Hz
トリニダード・トバゴの旗 トリニダード・トバゴA, B115 V115/230 V
230/400 V
60 Hz
チュニジアの旗 チュニジアC, E230 V400 V50 Hz
トルコの旗 トルコC, F230 V[48]400 V50 Hz
トルクメニスタンの旗 トルクメニスタンB, C, F220 V380 V50 Hz
ツバルの旗 ツバルI220 V未供用50 Hz
ウガンダの旗 ウガンダG240 V415 V50 Hz
ウクライナの旗 ウクライナC, F230 V[49]400 V50 Hz
アラブ首長国連邦の旗 アラブ首長国連邦C, G220 V380 V50 HzタイプGが主流
イギリスの旗 イギリスG[50]BS 1363230 V[51]400 V50 Hz浴室にはシェーバー用電源が設けられていることもある。
アメリカ合衆国の旗 アメリカA
B
NEMA 14-30 
NEMA 14-50 
NEMA 1-15
NEMA 5-15
NEMA 14-30
NEMA 14-50
120 V
120 V
240 V
240 V
120/208 V
277/480 V
120/240 V
240 V
480 V
60 HzNEMA 5-20RのコンセントはタイプBに類似するが、T字のニュートラル端子があり、許容電流20 Aの120 V機器にも対応している。
アメリカ領ヴァージン諸島の旗 アメリカ領ヴァージン諸島A
B
NEMA 1-15 P
NEMA 5-15 P
110 V190 V60 Hz
ウルグアイの旗 ウルグアイC, F, I, L230 V380 V50 Hz
ウズベキスタンの旗 ウズベキスタンC, I220 V380 V50 Hz
バヌアツの旗 バヌアツC, G, I220 V400 V50 Hz
ベネズエラの旗 ベネズエラA, B120 V115/220 V
220/440 V
230/460 V[52]
60 Hz
ベトナムの旗 ベトナムA, B, C, GTCVN 6188-1220 V380 V50 Hz大半の家庭ではタイプA/Cハイブリッド型のコンセントが主流。商業施設ではタイプA/B/Cハイブリッド型のコンセントが使われていることがある。一部のホテルにはタイプGのコンセントが設けられている。
イエメンの旗 イエメンA, D, G230 V400 V50 Hz
ザンビアの旗 ザンビアC, D, G230 V400 V50 Hz
ジンバブエの旗 ジンバブエD, G220 V415 V50 Hz

出典

[編集]
[脚注の使い方]
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関連項目

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外部リンク

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