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古橋亨梧

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
古橋 亨梧
スタッド・レンヌでの古橋
(2025年)
名前
本名古橋 匡梧
愛称キョウゴ
カタカナフルハシ キョウゴ
ラテン文字FURUHASHI KYOGO
基本情報
国籍日本の旗日本
生年月日 (1995-01-20)1995年1月20日(31歳)
出身地奈良県生駒市
身長170cm[1]
体重63kg
選手情報
在籍チームイングランドの旗バーミンガム・シティFC
ポジションFW(CF)
背番号9
利き足右足
ユース
2007-2009日本の旗 アスペガス生駒FC(生駒市立光明中学校
2010-2012日本の旗興國高等学校
2013-2016日本の旗中央大学
クラブ1
クラブ出場(得点)
2017-2018日本の旗FC岐阜 68(17)
2018-2021日本の旗ヴィッセル神戸 95(42)
2021-2025スコットランドの旗セルティック 116(63)
2025フランスの旗スタッド・レンヌ 6(0)
2025-イングランドの旗バーミンガム・シティFC
代表歴2
2019- 日本23(5)
1. 国内リーグ戦に限る。2025年7月5日現在。
2. 2025年3月25日現在。
■テンプレート■ノート■解説■サッカー選手pj

古橋 亨梧(ふるはし きょうご、本名:古橋 匡梧〈読み同じ〉[2]1995年1月20日 - )は、奈良県生駒市出身のプロサッカー選手EFLチャンピオンシップバーミンガム・シティFC所属。ポジションはフォワード(センターフォワード)。元日本代表[3]

欧州リーグでの1シーズンにおける日本人最多得点記録保持者(27得点)[4]

来歴

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プロ入り前

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桜ヶ丘FCでサッカーを始め[5]、アスペガス生駒FC、興國高等学校(同級生に南野拓実がいる)を経て、中央大学へ進学。中央大学在学時には全日本大学選抜に選出された[6]。4年時にはプロ入りを目指し、複数のJクラブの練習に参加するもののなかなかオファーをもらえず、一時期はプロ入りを諦めようとしていた[7] が、最終的にFC岐阜に内定した[8]

FC岐阜

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2017年J2FC岐阜へ加入[9]。監督の大木武に、開幕から全試合スタメンとして起用された。2018年は第13節から5試合連続ゴールと好調で、5月の月間MVPを受賞[10]。7月末までに11得点を記録した。

2018年も、調子を落とすことは無く、26試合で11ゴールを量産した。8月にヴィッセル神戸からのオファーを受けたことでチームを離れた。チームはシーズン前半は22チーム中、11位で折り返したが、後半戦は古橋が抜けた影響で、不調に陥り第24節から10連敗で順位を一気に19位に下げ、最終的に20位で終えた。J3への自動降格は寸前で回避した(翌年チームは最下位でJ3に降格した)。

ヴィッセル神戸

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同年8月、J1ヴィッセル神戸に完全移籍[11]。8月11日に行われたジュビロ磐田戦では加入2試合目で移籍後初先発を果たすと、後半11分に移籍後初ゴールを挙げた[12]。その後もレギュラーとして活躍し、約半年間で13試合5得点という成績を残した。

2019年シーズンは、第1節はスタメンから外れるも第2節からはスタメンとして出場。第3節のベガルタ仙台戦では、VIP(ダビド・ビジャアンドレス・イニエスタルーカス・ポドルスキ)と呼ばれる海外スター選手の前線の中で唯一日本人として出場し、シーズン初ゴールを決めた。その試合でビジャの得点もアシストしており、試合後にビジャから称賛された[13]。その活躍ぶりから夏の移籍シーズンにはオランダFCフローニンゲンAZアルクマールから獲得に向けた正式オファーが届いたが、断って神戸に残留する事を決めた[14]。11月23日、第32節のセレッソ大阪戦では残留を決める得点を決めて勝利に貢献した[15]。このシーズン、代表にも選出される活躍を見せ、リーグ戦31試合で10ゴールを挙げて自身初のJ1リーグ2桁得点を達成。シーズン終了後にはJリーグ優秀選手賞を受賞した[16]。また、この年の天皇杯では、準決勝の清水エスパルス戦で勝負を決定づける3点目を決めてクラブ初の決勝進出に貢献[17]。翌年1月1日に行われた鹿島アントラーズ戦でもスタメン出場して、クラブ史上初のタイトル獲得に貢献した。

2020シーズンは背番号『11』に変更。2月19日、Jリーグ開幕前のACLグループステージ第2節水原三星ブルーウィングス戦では試合終了間際に決勝点を決めて、劇的勝利を呼び込んだ。このシーズンはリーグ戦30試合12得点を挙げ、2年連続でJリーグ優秀選手賞を受賞した[18]

2021年3月20日、第6節の北海道コンサドーレ札幌戦では2ゴールを挙げ逆転勝利に貢献した。4月7日、第8節の大分トリニータ戦では3試合連続ゴールを決めた[19]。6月23日、第19節の横浜FC戦でプロ入り初のハットトリックを決めた[20]。シーズン途中の7月17日に移籍するまでJ1リーグ得点ランキング1位であった[21]

セルティック

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2021年7月16日、スコティッシュ・プレミアシップセルティックFCへの完全移籍についてクラブ間で合意したことが発表された[22]。7月17日のセレッソ大阪戦まで出場し渡英、メディカルチェック等を経て7月30日にセルティックと4年契約を締結したことが正式に発表された[23][24]。8月1日、開幕節のハーツ戦にて途中出場し、移籍後初出場[25]。続く8月5日、UEFAヨーロッパリーグ予選のFKヤブロネツ戦で移籍後初先発で初ゴールを決めた[26][27]。8月8日、リーグ戦初先発となったセルティックパークデビュー戦、ダンディーFC戦でハットトリックを達成した[28][29]。10月27日、第11節のハイバーニアンFC戦で今季10得点目を決めて勝利に貢献した[30]。12月19日、スコティッシュリーグカップ決勝ハイバーニアンFC戦では1点先制されている状況から2ゴールを決め、チームを勝利に導きリーグカップ優勝を果たした。この活躍をBBCは「このアジア人が決勝戦で見せた見事な活躍はセルティックの伝説となるだろう」と評した[31]。また、2点目の得点はセルティックが選ぶチーム内最優秀ゴールに選ばれた[32]。海外移籍1年目は怪我での離脱もあったが、リーグ戦20試合で12得点を挙げて得点ランキング2位にランクインし、年間ベストイレブンに選出された[33]。チームは、リーグ戦とカップ戦の2冠を達成した[34]

2022年9月6日、UEFAチャンピオンズリーグ・GL第1節のレアル・マドリード戦で途中出場からCLデビューを果たした[35]

2023年、リーグ戦22試合時点で18得点を記録、得点ランキングトップに立ち、欧州各国の主要リーグを含めて7位につけている。スコットランドリーグがセルティックとレンジャーズの2強状態でそれ以外のチームと大きく力の差があるなど、それぞれに事情が異なるものの、欧州に在籍した歴代日本人選手の中で、1シーズンにおける最高得点を更新した[36][37]

2023年3月26日放送の『情熱大陸』(TBS系列)にてカタールW杯日本代表落選後から密着取材を受け、落選については「過去のことを言っても仕方ないので、先を見てチームを勝たせるゴールを決める」とコメントしている[38]

2022-23シーズンは最終的に34得点を挙げ、クラブの3シーズンぶりとなる国内3冠(トレブル)達成に貢献[39]。また、日本人初となる欧州主要リーグでの得点王(27得点)に輝いた他[40]、リーグ[41]選手協会[42]記者協会[43]、クラブ[42] がそれぞれ選出する最優秀選手賞を獲得し個人タイトルを総なめした。

2023年10月5日、UEFAチャンピオンズリーグのGL第2節のSSラツィオ戦でCL初ゴールを決めた。[44] 10月26日、第3節のアトレティコ・マドリード戦でも先制点を決めた。

スタッド・レンヌ

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2025年1月27日、フランスリーグ・アンスタッド・レンヌへの移籍が発表された。2027年までの2年半契約となる[45]。移籍金の額は公表されていないが、Sky Sportsによれば1000万ポンドと推定されている[46]。しかし、レンヌでは半年でわずか6試合の出場に留まった。

バーミンガム・シティ

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2025年7月5日、EFLチャンピオンシップに復帰したイングランドバーミンガム・シティFCへ移籍し、3年契約を結んだ。移籍金の額は非公表とされている[47][48]

代表

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2019年11月にサッカー日本代表に初選出され[49]、11月19日の国際親善試合ベネズエラ戦に後半から出場して国際Aマッチ初出場を果たした[50]。2021年3月には2022 FIFAワールドカップ・アジア2次予選モンゴル戦にて代表初ゴールを含む2ゴールを決めた[51]。なお、2点目は日本代表のW杯アジア予選の最多得点を更新する得点となった。6月7日に行われたアジア2次予選・タジキスタン戦では、代表初スタメンで1ゴール1アシストの結果を残した[52]

2022年、クラブではゴールを量産するも、代表ではゴールに恵まれず、カタールW杯の本大会メンバーには戦術的な理由もあってか、スピードが持ち味の前田大然浅野拓磨が選ばれ、本大会メンバーから落選[53]

2023年3月、クラブでは引き続きゴールを量産していたが、森保監督は「リーグのレベルなど総合的な判断」として、日本代表に招集されなかった[54]。このリーグレベル発言に、彼が所属しているセルティックFCのアンジェ・ポステコグルー監督は、「このリーグには国際レベルでとても良い成績を収めた選手がたくさんいる。5大リーグから来て、苦戦している選手も大勢いる」と反論した[55]

2023年5月25日、6月に行われるキリンチャレンジカップ2023に臨む日本代表に選出された[56]。2022年9月以来となる代表復帰であり、これについて森保一監督は、「継続的に結果と存在感のあるプレーで、チームの勝利に貢献しているので招集した」としている[57]。6月15日のエルサルバドル戦では途中出場から相馬勇紀のクロスをヘディングシュートで合わせ1得点した[58]

2023年11月、2026 FIFAワールドカップアジア2次予選ミャンマー戦、シリア戦のメンバーに選抜されていたものの、スコットランドリーグ第13節アバディーンFCとの試合により、ボールを競り合った際、相手選手に頭に頭突きをもらい、脳震盪の疑いにより途中交代。代表も辞退している[59][60]

エピソード

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  • プロ入りに当たり心機一転を図るため[2]、登録名を本名の『古橋 匡梧』ではなく『古橋 亨梧』とした[61]。変更の理由として「知人に占ってもらった。“”だったら良いところまで行っても漢字の右側が空いているので“王”が逃げてしまうと言うことである。“”は片足でも上に上がれるように、という意味が込められている。芸名みたいなもの」と語った[2]
  • ヴィッセル神戸での元チームメイト、セルジ・サンペールとは生年月日が同じ(1995年1月20日)ことから、サンペールとは仲が良い。
  • セルティック移籍後にセルティックOBの中村俊輔と連絡を取り、友人となった。中村からは「事あるごとにスコットランドのメディアはオレと比較するだろう。でも、それは気にするな。とにかくスコットランドでプレーすることを楽しむんだ」と助言を受けている[62]

所属クラブ

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個人成績

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国内大会個人成績
年度クラブ背番号リーグリーグ戦リーグ杯オープン杯期間通算
出場得点出場得点出場得点出場得点
日本リーグ戦リーグ杯天皇杯期間通算
2017岐阜11J2426-20446
20182611-102711
神戸16J1135--135
2019311010523712
202011301210-3112
2021211500112216
スコットランドリーグ戦S・リーグ杯スコティッシュ杯期間通算
2021-22セルティック8S・プレミア201233102415
2022-23362733544434
2023-24381410534417
2024-25221021102511
フランスリーグ戦F・リーグ杯フランス杯期間通算
2024-25レンヌ7リーグ・アン60--60
通算日本J19542206310345
日本J26817-307117
スコットランドS・プレミア116639712713777
フランスリーグ・アン60--60
総通算2851221172110317139
その他の公式戦
国際大会個人成績
年度クラブ背番号出場得点出場得点
AFCACL-
2020神戸1173[注釈 1]-
UEFAUEFA ELUEFA CL
2021-22セルティック895-
2022-23-60
2023-24-62
2024-25-71
通算AFC73-
通算UEFA95193
出場歴

タイトル

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クラブ

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ヴィッセル神戸
セルティックFC

個人

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代表歴

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出場大会

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試合数

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  • 国際Aマッチ 23試合 5得点(2019年 - )


日本代表国際Aマッチ
出場得点
201910
2021113
202240
202352
202410
202510
通算235

出場

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No.開催日開催都市スタジアム対戦国結果監督大会
1.2019年11月19日日本の旗吹田パナソニックスタジアム吹田ベネズエラの旗ベネズエラ●1-4森保一キリンチャレンジカップ2019
2.2021年3月25日日本の旗横浜日産スタジアム大韓民国の旗韓国○3-0国際親善試合
3.2021年3月30日日本の旗千葉フクダ電子アリーナモンゴルの旗モンゴル○14-02022 FIFAワールドカップ・アジア2次予選AFCアジアカップ2023予選
4.2021年6月7日日本の旗吹田パナソニックスタジアム吹田タジキスタンの旗タジキスタン○4-1
5.2021年6月11日日本の旗神戸ノエビアスタジアム神戸セルビアの旗セルビア○1-0キリンチャレンジカップ2021
6.2021年6月15日日本の旗吹田パナソニックスタジアム吹田キルギスの旗キルギス○5-12022 FIFAワールドカップ・アジア2次予選AFCアジアカップ2023予選
7.2021年9月2日市立吹田サッカースタジアムオマーンの旗オマーン●0-12022 FIFAワールドカップ・アジア3次予選
8.2021年9月7日カタールの旗ライヤーンハリーファ国際スタジアム中華人民共和国の旗中国○1-0
9.2021年10月7日サウジアラビアの旗ジッダキング・アブドゥッラー・スポーツシティ・スタジアムサウジアラビアの旗サウジアラビア●0-1
10.2021年10月12日日本の旗さいたま埼玉スタジアム2002オーストラリアの旗オーストラリア○2-1
11.2021年11月11日ベトナムの旗ハノイミーディン国立競技場ベトナムの旗ベトナム○1-0
12.2021年11月16日オマーンの旗マスカットスルタン・カーブース・スポーツコンプレックスオマーンの旗オマーン○1-0
13.2022年6月2日日本の旗札幌札幌ドームパラグアイの旗パラグアイ○4-1キリンチャレンジカップ2022
14.2022年6月6日日本の旗新宿国立競技場ブラジルの旗ブラジル●0-1
15.2022年6月14日日本の旗吹田パナソニックスタジアム吹田チュニジアの旗チュニジア●0-3キリンカップサッカー2022
16.2022年9月27日ドイツの旗デュッセルドルフデュッセルドルフ・アレーナエクアドルの旗エクアドル△0-0キリンチャレンジカップ2022
17.2023年6月15日日本の旗豊田豊田スタジアムエルサルバドルの旗エルサルバドル○6-0キリンチャレンジカップ2023
18.2023年6月20日日本の旗吹田パナソニックスタジアム吹田ペルーの旗ペルー○4-1
19.2023年9月12日ベルギーの旗ヘンクセゲカ・アレーナトルコの旗トルコ○4-2
20.2023年10月13日日本の旗新潟デンカビッグスワンスタジアムカナダの旗カナダ○4-1MIZUHO BLUE DREAM MATCH 2023
21.2023年10月17日日本の旗神戸ノエビアスタジアム神戸チュニジアの旗チュニジア○2-0キリンチャレンジカップ2023
22.2024年11月19日中華人民共和国の旗廈門廈門白鷺体育場中華人民共和国の旗中国○3-12026 FIFAワールドカップ・アジア3次予選
23.2025年3月25日日本の旗さいたま埼玉スタジアム2002サウジアラビアの旗サウジアラビア△0-0

代表での得点

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#開催日開催都市スタジアム対戦国結果大会
1.2021年3月30日日本の旗千葉フクダ電子アリーナモンゴルの旗モンゴル○14-02022 FIFAワールドカップ・アジア2次予選AFCアジアカップ2023予選
2.
3.2021年6月7日日本の旗吹田パナソニックスタジアム吹田タジキスタンの旗タジキスタン○4-1
4.2023年6月15日日本の旗豊田豊田スタジアムエルサルバドルの旗エルサルバドル○6-0キリンチャレンジカップ2023
5.2023年10月17日日本の旗神戸ノエビアスタジアム神戸チュニジアの旗チュニジア

◯2-0

脚注

[編集]
[脚注の使い方]

注釈

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  1. ^実際には計8試合に出場し4得点を挙げたが、第1節のジョホール・ダルル・タクジムFC戦が無効試合となった。

出典

[編集]
  1. ^Kyogo | Celtic FC Player Profile
  2. ^abc“岐阜内定の中央大FW古橋、“異例”の登録名変更の理由…「芸名みたいなもの」”. ゲキサカ. (2017年1月27日). http://web.gekisaka.jp/news/detail/?208422-208422-fl 2017年1月30日閲覧。 
  3. ^Jfa”. 2025年1月24日閲覧。
  4. ^なぜW杯代表落ちのセルティック古橋亨梧が欧州での歴代日本人最多得点記録を更新したのか?”. 2023年3月4日閲覧。
  5. ^abcメンバー・スタッフ紹介”. 中央大学学友会サッカー部. 2017年1月14日閲覧。
  6. ^“中央大から2選手がJクラブへ!翁長聖が長崎、古橋亨梧が岐阜へ加入”. サッカーキング. (2016年12月22日). https://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20161222/530415.html 2017年1月14日閲覧。 
  7. ^古橋亨梧「プロ入りを諦める」から飛躍。ビジャから盗んだプレーを生かす Web Sportiva 2020年2月27日
  8. ^岐阜内定の中央大FW古橋、“異例”の登録名変更の理由…「芸名みたいなもの」 ゲキサカ(2017年1月27日)
  9. ^古橋 亨梧選手(中央大学)、来季加入内定のお知らせ』(プレスリリース)FC岐阜、2016年12月22日http://www.fc-gifu.com/information/167032017年1月14日閲覧 
  10. ^古橋 亨梧選手5月度「明治安田生命JリーグMastercard priceless japan 月間MVP」受賞のお知らせ | FC岐阜オフィシャルサイト”. FC岐阜 (2018年6月5日). 2024年7月5日閲覧。
  11. ^FC岐阜よりFW古橋亨梧選手 完全移籍加入のお知らせ』(プレスリリース)ヴィッセル神戸、2018年8月1日https://www.vissel-kobe.co.jp/news/article/15074.html2018年8月1日閲覧 
  12. ^イニエスタの恩恵を受ける男――古橋亨梧が見逃せない理由”. サッカーダイジェストWeb. 日本スポーツ企画出版社 (2018年8月12日). 2018年12月11日閲覧。
  13. ^2試合連続弾の神戸・ビジャ、古橋を称賛”. サンケイスポーツ (2019年3月10日). 2019年4月27日閲覧。
  14. ^神戸FW古橋 今夏は残留 オランダ1部オファーを断る見通し スポニチ 2019年8月28日
  15. ^神戸、代表帰り古橋亨梧の一発で神阪ダービー制し残留確定! “VIPトリオ”も8か月ぶりの揃い踏み サッカーダイジェスト(2019年11月23日)2019年11月23日閲覧。
  16. ^FWダビド ビジャ選手、MFアンドレス イニエスタ選手、MF山口蛍選手、FW古橋亨梧選手「2019Jリーグ優秀選手賞」受賞のお知らせ ヴィッセル神戸 2019年12月7日
  17. ^第99回天皇杯 準決勝~神戸vs清水~ヴィッセル神戸、清水に3-1で勝利し初の決勝進出 JFA 2019年12月22日
  18. ^MFアンドレス イニエスタ選手、MF山口蛍選手、FW古橋亨梧選手「2020Jリーグ優秀選手賞」受賞のお知らせ ヴィッセル神戸 2020年12月21日
  19. ^「古橋不敗神話」を見逃すな 神戸がエースの3戦連発で3連勝 背番号11が決めた試合は8連勝 スポニチ(2021年4月7日)2021年4月9日閲覧。
  20. ^神戸古橋J初ハットで4位浮上「パスがよすぎた」イニエスタらアシスト 日刊スポーツ(2021年6月23日)2021年6月26日閲覧。
  21. ^日本代表・古橋亨梧のセルティック移籍が正式発表! Jリーグ得点ランキング1位が海外挑戦 フットボールチャンネル 2021年7月16日
  22. ^FW古橋亨梧選手 セルティックFC(スコティッシュ・プレミアシップ)への移籍合意のお知らせ ヴィッセル神戸 2021年7月16日
  23. ^Paul Cuddihy『Kyogo Furuhashi joins Celtic』(プレスリリース)セルティックFC、2021年7月30日https://www.celticfc.com/news/2021/july/Kyogo-Furuhashi-joins-Celtic/2021年7月30日閲覧 
  24. ^セルティック加入FW古橋亨梧はイニエスタと同じ背番号8 “レジェンド”の番号継承”. デイリースポーツ (2021年7月31日). 2021年8月4日閲覧。
  25. ^セルティック古橋亨梧、開幕戦後半途中出場で新天地デビューも黒星発進 日刊スポーツ(2021年8月1日)2021年8月1日閲覧。
  26. ^セルティック古橋亨梧「まだまだいける!」移籍後初先発初ゴールで勝利貢献 日刊スポーツ(2021年8月7日)2021年8月7日閲覧。
  27. ^古橋亨梧が移籍後初先発初ゴール!「結果は出せた。まだまだいける!」”. デイリースポーツ (2021年8月6日). 2021年8月8日閲覧。
  28. ^セルティック古橋亨梧ホームデビュー戦でハット達成、監督は守備面でも称賛 日刊スポーツ(2021年8月9日)2021年8月9日閲覧。
  29. ^FW古橋亨梧 本拠地デビュー戦でハットトリックの快挙 英国ツイッターのトレンドで1位”. デイリースポーツ (2021年8月9日). 2021年8月9日閲覧。
  30. ^古橋が大台の今季10ゴール目を奪う!…セルティックのリーグ4連勝に貢献 サッカーキング(2021年10月28日)2021年10月30日閲覧
  31. ^古橋亨梧、優勝導く2ゴールに英BBCが絶賛「伝説となる」「相手DFの悲痛が理解できる」 THE ANSWER 2021年12月20日
  32. ^古橋亨梧が年間最優秀ゴール賞を受賞! チーム内得点王にも輝く サッカーキング 2022年5月2日
  33. ^古橋亨梧、選手協会のリーグ年間ベストイレブンに選出! セルティックから6名 サッカーキング 2022年4月26日
  34. ^古橋亨梧がセルティックで“2冠”獲得!「たくさんの人が支えてくれた」 ゲキサカ 2022年5月3日
  35. ^王者レアル・マドリー戦の完敗から一夜明け…古橋亨梧「僕らは進み続けます Goal.com(2022年9月8日)2022年9月8日閲覧。
  36. ^古橋亨梧がエムバペ超え!欧州得点王争いで7位浮上。各国リーグ間のレベル差を凌駕”. 2023年3月4日閲覧。
  37. ^なぜW杯代表落ちのセルティック古橋亨梧が欧州での歴代日本人最多得点記録を更新したのか?”. 2023年3月4日閲覧。
  38. ^古橋亨梧、W杯落選の悔しさを糧に「先を見てチームを勝たせるゴールを決める」”. ORICON NEWS (2023年3月24日). 2023年3月27日閲覧。
  39. ^セルティック、スコティッシュ杯制覇で国内3冠を達成!…古橋亨梧は今季34ゴール目”. サッカーキング (2023年6月4日). 2023年6月4日閲覧。
  40. ^セルティック古橋亨梧 欧州主要リーグで日本人選手初の得点王”. スポニチ (2023年5月30日). 2023年6月4日閲覧。
  41. ^Player of the Year awards”. Scottish Professional Football League (2023年5月23日). 2023年6月4日閲覧。
  42. ^abFW古橋亨梧が選手協会のプレイヤー・オブ・ザ・イヤーを受賞! 中村俊輔氏以来2度目の快挙”. サッカーキング (2023年5月15日). 2023年6月4日閲覧。
  43. ^古橋亨梧、MVP授賞式を欠席…カップ戦決勝の出場を現地が不安視 2ゴールの最終戦で負傷交代”. FOOTBALL ZONE (2023年5月29日). 2023年6月4日閲覧。
  44. ^CL初ゴールの古橋亨梧を地元メディア称賛!「自信になるはず」…一方で前田大然には厳しい評価 Goal.com(2023年10月5日)2023年10月7日閲覧。
  45. ^Kyogo Furuhashi, New Striker for the Red and Black !』(プレスリリース)スタッド・レンヌ、2025年1月27日https://www.staderennais.com/en/news/kyogo-furuhashi-nouvel-attaquant-rouge-et-noir2025年1月27日閲覧 
  46. ^Kyogo Furuhashi transfer news: Rennes sign Japan international striker from Celtic in £10m deal”. Sky Sports (2025年1月27日). 2025年1月27日閲覧。
  47. ^Kyogo Furuhashi transféré au Birmingham City FC』(プレスリリース)スタッド・レンヌ、2025年7月5日https://www.staderennais.com/actualites/mercato/kyogo-furuhashi-transfere-au-birmingham-city-fc2025年7月5日閲覧 
  48. ^Blues complete signing of Kyōgo Furuhashi』(プレスリリース)バーミンガム・シティFC、2025年7月5日https://bcfc.com/pages/en/media-article/blues-complete-signing-of-ky-go-furuhashi2025年7月5日閲覧 
  49. ^神戸古橋が日本代表初選出「選ばれた誇りを持って」 日刊スポーツ(2019年11月6日)2019年11月17日閲覧。
  50. ^古橋亨梧、日本代表デビューで存在感「満員の中でプレーできたことは本当に幸せ」 フットボールチャンネル(2019年11月20日)2019年11月23日閲覧。
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  53. ^戸塚啓 (2022年11月2日). “大迫勇也、原口元気、古橋亨梧はなぜ落選? W杯メンバー発表会見で記者たちが共有した“静かな驚き”「んん…? 年齢順だとすれば…」”. Number Web. 2024年11月5日閲覧。
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  62. ^「オレと比較されるだろうが気にするな」中村俊輔がセルティックの後輩・古橋亨梧への助言を明かす!「チャ・ドゥリやキ・ソンヨンにも…」”. サッカーダイジェストWeb (2022年3月23日). 2022年5月20日閲覧。

関連項目

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外部リンク

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バーミンガム・シティFC - 現所属メンバー
 
タイトル・受賞歴
フットボールリーグ
プレミアリーグ
プレミアシップ
1970年代
1980年代
1990年代
2000年代
2010年代
2020年代
1960年代
1970年代
1980年代
1990年代
2000年代
2010年代
2020年代
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