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千代勝正

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
千代 勝正
2025年
基本情報
国籍日本の旗日本
生年月日 (1986-12-09)1986年12月9日(38歳)
出身地東京都世田谷区
SUPER GTでの経歴
デビュー2012年
所属NISMO
車番23
過去所属NDDP RACINGTEAM IMPULMOLAGAINERDIJON Racing
出走回数82
優勝回数5
ポールポジション3
ファステストラップ1
過去参加シリーズ
2007-2008

2009-2011
2013-2016
2018
フォーミュラチャレンジ・ジャパン
全日本F3選手権

スーパーフォーミュラ
選手権タイトル
2011
2015
全日本F3選手権
ブランパン耐久シリーズ

千代 勝正(ちよ かつまさ、1986年12月9日 – )は、日本レーシングドライバー東京都世田谷区出身。

プロフィール

[編集]
  • 身長: 167cm
  • 体重: 58kg
  • 愛車: 日産ジュークnismo、日産シルビア(S15)、日産ノートオーラnismo、日産GT-R(R35)
  • 血液型: Rh+A型
  • 趣味: カート、フットサル、ギター、ドラム 
  • ライセンス: JAF国際B

来歴

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初期

[編集]

2002年レーシングカートを始め、全日本カート選手権等を中心に活躍。2006年ニッサン・ドライバー・デベロップメント・プログラムに合格し、2007年よりフォーミュラチャレンジ・ジャパンから四輪に転向。2009年全日本F3選手権のNクラスに参戦したが、同年限りでNDDPの育成を離れる。翌年にル・ボーセモータースポーツに移籍し、第3戦もてぎで初優勝を挙げる。

NDDP復帰

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2011年にNDDPに復帰を果たし、全日本F3選手権に参戦。「これでダメだったらレースを辞めよう」と背水の陣で挑み、最終戦SUGOで逆転でチャンピオンを獲得。チャンピオンを獲得した最終戦では千代が優勝+FL、更に同じくタイトルを争っていた野尻智紀が4位以下という厳しい条件の中で獲得したタイトルだった。

SUPER GT

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2012年からSUPER GT・GT300クラスにNDDP RACINGよりNISMOが開発した日産・GT-R NISMO GT3で参戦を開始。パートナーは関口雄飛[1]。前半戦こそは千代自身のミスやマシンの初期トラブルにより結果が残せなかったが、第4戦SUGOで前輪無交換を成功させ優勝。タイトルの権利は有していたものの、第7戦オートポリスで左後輪が脱輪するアクシデントに見舞われてしまい、最終的にシリーズランキング4位でシーズンを終えた。

海外挑戦~SUPER GT復帰

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2015年バザースト12時間で総合優勝したGT-R NISMO GT3

2013年DIJON Racingに移籍。開幕戦岡山ではチーム最高位の9位入賞、第7戦オートポリスではフロントローに付ける等存在感をアピールした。また、同時期にB-MAX ENGINEERINGより全日本F3選手権に参戦した。

2014年よりブランパン耐久シリーズを始め、ニュルブルクリンク24時間レースバサースト12時間レースGTアジア・シリーズ等海外のGT3レースを中心に参戦した。

2015年にはブランパン耐久シリーズと並行して、新たにGT-R NISMO GT3を導入するGAINERよりSUPER GT・GT300クラスに復帰。ブランパン耐久では第3戦ポール・リカールで1勝を挙げシリーズチャンピオンを獲得。SUPER GTではNISMOの意向でブランパン耐久を優先した為[2]、チャンピオンこそパートナーのアンドレ・クートが獲得するも、チームタイトル獲得に貢献した。また、バサースト12時間では日本人として初めて総合優勝を果たした。

GT500参戦

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前年までの実績が評価され、2016年からMOLAからGT500クラスにステップアップ。パートナーは本山哲[3]。開幕戦岡山ではKeePerTOM'S平川亮と熾烈な2位争いを繰り広げ、最終的に敗れ3位だったものの、存在感をアピールしたが、第5戦富士の決勝レース中にブレーキトラブルによりクラッシュしてしまい、ドクターストップにより第6戦鈴鹿1000kmを欠場[4]。シリーズランキング12位でGT500初年度を終える。

2017年も引き続きMOLAから本山哲とのコンビで参戦。この年から新規定のGT-R NISMO GT500に変更。だが、この年のGT500規定のGT-Rは他メーカーのライバルに比べ劣勢を強いられてしまい、第4戦SUGOで2位表彰台を獲得し、日産勢今季初表彰台を獲得したが、シリーズランキング12位でシーズンを終えた。

2018年はMOLAが活動を休止、古巣のNDDP RACINGがB-MAX RACING TEAMと提携した「NDDP RACING with B-MAX」に本山と共に加入し、参戦[5]

スーパーフォーミュラ

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2018年より前年から新規参戦したB-MAX RACING TEAMよりGT500でチームメイトである本山が新監督に就任し、フル参戦[6]

NISMOリザーブドライバー

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2019年はインターコンチネンタルGTチャレンジにオフィシャルパートナーのKCMGからGT-R NISMO GT3でフル参戦[7]。また、SUPER GTではNISMOのリザーブドライバーに就任し、IGTCとスケジュールがバッティングしないラウンドに帯同する[8]。リザーブドライバーと並行しながらテレビ番組「SUPER GT+」の解説も務めた[9]

IGTCでは第2戦カリフォルニア8時間でフロントローを獲得[10]、第4戦鈴鹿10時間では日本勢最高位の6位入賞を果たす[11]

また、SUPER GTではSUGOで行われた公式テストには古巣であるNILZZ Racingより参加[12]。第6戦オートポリスではジェームス・ロシターが予選終了後に体調不良によりドクターストップが掛かってしまい、急遽代役でTEAM IMPULより出走[13][14]、決勝こそ悪天候に見舞われ12位で終わるも、午前のウォームアップ走行では2番手タイムを記録した。

GT500復帰

[編集]
2020年GT500参戦車両

2020年は再びNDDP RACING with B-MAXよりGT500クラスに復帰。パートナーは平手晃平[15]。この年からGT500の車両規定が「class1」に切り替わりにそれに適合した日産・GT-R NISMO GT500で参戦[16]2021年の第3戦鈴鹿では2位表彰台を獲得し、日産勢GT500クラス表彰台独占に貢献した[17]

2022年も引き続きNDDP RACINGより参戦するが、B-MAX RACING TEAMとの提携を終了、新体制で挑む。パートナーは高星明誠[18]。また、GT-R NISMO GT500を前年で終了。この年よりGT500ベース車両を日産・フェアレディZに改めて参戦[19][20]。第3戦鈴鹿でGT500初優勝を果たす。この優勝は自身にとってだけでなく、チームメイトの高星とGT500ベース車両のフェアレディZだけでなく、前戦富士での大クラッシュで参戦が危ぶまれながら奇跡の復活を遂げての優勝であり、ファンの間でも記憶に残る勝利となった[21]。その後第6戦SUGOでも勝利を挙げ、TEAM IMPULに敗れたもののシリーズランキング2位を獲得。2023年も同じ体制で挑み、シリーズランキング2位となった。

2024年GT500参戦車両

2024年は新たにNISMOに移籍し、エースカーを託される。パートナーはロニー・クインタレッリ[22]。また、それまで日産勢に供給していたミシュランがGT500へのタイヤ供給を前年限りで終了[23]ブリヂストンに改められた[24]。第2戦富士ではNISMOのワンツーフィニッシュを達成、2位表彰台を獲得[25][26]。その後第7戦オートポリスでは優勝のチャンスこそあったが、セーフティカーのタイミングで逃し、2位となった[27]

2025年も引き続きNISMOのエースカーのステアリングを握る。パートナーは前年限りでロニーが勇退し[28]、2023年以来となる高星とのコンビで参戦[29]。前半戦こそ振るわなかったが、第5戦鈴鹿で移籍後初優勝を果たす[30][31][32]。また、BSフジでの「FIAフォーミュラE世界選手権 シーズン11」解説者に就任[33]

略歴

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シリーズチームレース勝利PPFL表彰台ポイント順位
2007フォーミュラチャレンジ・ジャパンNDDP FCJ1200002815位
2008フォーミュラチャレンジ・ジャパンNDDP FCJ1631161363位
2009全日本F3選手権 - NクラスTEAM NOVA160005486位
2010全日本F3選手権 - NクラスDENSO Team Le Beausset161117663位
2011全日本F3選手権 - NクラスNDDP RACING1655310891位
2012SUPER GT - GT300NDDP RACING81122534位
スーパー耐久 - ST-1Faust Racing Team110011052位
スーパー耐久 - GT3KONDO RACING1111150.54位
2013全日本F3選手権B-MAX ENGINEERING152128723位
SUPER GT - GT300DIJON Racing80000228位
スーパー耐久 - GT3KONDO RACING2010044.57位‡
F3マカオグランプリB-MAX ENGINEERING10000N/A15位
セパン12時間耐久NISMO ATHLETE GLOBAL TEAM10000N/A6位
2014ブランパン耐久シリーズ - プロアマNISSAN GT Academy Team RJN500012511位
GTアジア・シリーズB-MAX Racing Team300001146位
バサースト12時間レースNISSAN GT Academy Team RJN10000N/ADNF
ニュルブルクリンク24時間レースNISSAN GT Academy Team RJN10000N/ADNF
2015ブランパン耐久シリーズ - プロNISSAN GT Academy Team RJN51102621位
SUPER GT - GT300GAINER62103742位
全日本F3選手権B-MAX Racing Team20000410位
バサースト12時間レースNISSAN GT Academy Team RJN11001N/A1位
2016SUPER GT - GT500MOLA700012312位
全日本F3選手権B-MAX Racing Team with NDDP131023346位
バサースト12時間レースNISSAN GT Academy Team RJN10001N/A2位
2017SUPER GT - GT500MOLA800012912位
ブランパン耐久シリーズ - プロTeam RJN NISSAN500001220位
バサースト12時間レースニッサン・モータースポーツ10000N/A32位
2018スーパーフォーミュラB-MAX Racing Team700000NC
SUPER GT - GT500NDDP RACING w/B-MAX800001417位
スーパー耐久 - ST-3NILZZ Racing10000468位‡
2019インターコンチネンタルGTチャレンジKCMG50020821位
スーパー耐久 - ST-TCRWAIMARAMA KIZUNA Racing Team5001278.55位‡
SUPER GT - GT500NISMOリザーブドライバー
TEAM IMPUL100000NC
2020SUPER GT - GT500NDDP RACING w/B-MAX800002913位
スーパー耐久 - ST-TCRWAIMARAMA KIZUNA Racing Team52024102.52位
2021SUPER GT - GT500NDDP RACING w/B-MAX800013910位
スーパー耐久 - ST-ZPorsche Team EBI WAIMARAMA6100152.57位‡
2022SUPER GT - GT500NDDP RACING82012662位
スーパー耐久 - ST-ZPorsche Team EBI WAIMARAMA50021805位‡
2023SUPER GT - GT500NDDP RACING81113632位
スーパー耐久 - ST-ZPorsche Team EBI60221508位‡
2024SUPER GT - GT500NISMO80012458位
スーパー耐久 - ST-QNISMO101110NC‡
2025SUPER GT - GT500NISMO91012497位
スーパー耐久 - ST-TCRWAIMARAMA Racing621051141位

レース戦績

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  • 2002年 - カートレースデビュー東日本ジュニアチャンピオンカップ スーパーJrクラス参戦シリーズランキング 3位
  • 2003年 - NTCカップ Sクラス参戦シリーズチャンピオン(優勝2回、2位3回) 
  • 2004年
    • ジャパンオープンマスターズ RSOクラス参戦シリーズランキング 8位(優勝1回、表彰台1回)
    • 11月 CIK-FIA アジアパシフィック選手権 Rokクラス 47台中5位入賞
  • 2005年 - ジャパンオープンマスターズ RSOクラス参戦シリーズランキング 2位(全5戦中、優勝1回、2位4回) 
  • 2006年
    • 全日本カート選手権 FAクラス参戦シリーズランキング 9位(3位2回、PP2回)
    • 12月NDDP(ニッサン・ドライバー・デベロップメント・プログラム)のオーディションに参加 NDDPスカラシップを獲得
  • 2007年 -フォーミュラチャレンジ・ジャパン参戦 シリーズランキング 15位(入賞3回)
  • 2008年 - フォーミュラチャレンジ・ジャパン参戦 シリーズランキング 3位(優勝3回、2位2回、3位1回)
  • 2009年 -全日本F3選手権 Nクラス参戦 シリーズランキング 6位(2位3回、3位2回)
  • 2010年 - 全日本F3選手権 Nクラス参戦 シリーズランキング 3位(優勝1回、2位4回、3位2回、PP1回)
  • 2011年 - 全日本F3選手権 Nクラス参戦シリーズチャンピオン(優勝5回、2位1回、3位4回、PP5回) 
  • 2012年
    • SUPER GT・GT300クラス(NDDP RACING #3 S Road NDDP GT-R/NISSAN GT-R NISMO GT3)(シリーズ4位・1勝)
    • スーパー耐久・ST-1クラス<Rd.3>(First Racing Team #9 First Racing Team/BMW Z4)
    • スーパー耐久・GT3クラス<Rd.4>(KONDO RACING #24 スリーボンド日産自動車大学校GT-R/NISSAN GT-R NISMO GT3)
  • 2013年
    • SUPER GT・GT300クラス(DIJON Racing #48 DIJON RacingIS GT-R/NISSAN GT-R NISMO GT3)(シリーズ28位)
    • スーパー耐久・GT3クラス<Rd.1,3,4>(KONDO RACING #24 スリーボンド 日産自動車大学校GT-R/NISSAN GT-R NISMO GT3)
    • 全日本F3選手権・Cクラス(B-MAX ENGINEERING #50 B-MAX F312)(シリーズ3位)
    • マレーシア・メルデカ耐久レース「セパン12時間」(#35 NISMO GLOBAL ATHLETE TEAM/NISSAN GT-R NISMO GT3)(決勝6位)
  • 2014年
    • ブランパン耐久シリーズ・PRO-AMクラス(#35 NISSAN GT Acodemy Team RJN/NISSAN GT-R NISMO GT3)
    • バサースト12時間耐久レース(#32 NISMO GLOBAL ATHLETE TEAM/NISSAN GT-R NISMO GT3)(決勝DNF)
    • ニュルブルクリンク24時間耐久レース(#30 NISSAN GT-R NISMO GT3)(決勝DNF)
  • 2015年
    • ブランパン耐久シリーズ・PROクラス(#23 NISSAN GT Academy Team RJN/NISSAN GT-R NISMO GT3)(シリーズチャンピオン・1勝)
    • バサースト12時間耐久レース(#35 NISMO GLOBAL ATHLETE TEAM/NISSAN GT-R NISMO GT3)(総合優勝) ※日本人初
    • SUPER GT・GT300クラス<Rd.1-2,4-5,7-8>(GAINER #10 GAINER TANAX GT-R/NISSAN GT-R NISMO GT3)(チームチャンピオン/ドライバーズランキング2位・2勝)
    • 全日本F3選手権<Rd.12-13スポット参戦>(B-Max Racing Team #50 B-Max F312)
  • 2016年
    • バサースト12時間耐久レース(#1 Nissan Motorsports Intl/NISSAN GT-R NISMO GT3)(総合2位)
    • SUPER GT・GT500クラス(MOLA #46 S Road CRAFTSPORTS GT-R)(シリーズ12位)
    • 全日本F3選手権(B-MAX Racing Team with NDDP #23 B-MAX NDDP F3)(シリーズ6位)
千代のヘルメット(2017年仕様)
  • 2017年
    • ブランパン耐久シリーズ・PROクラス(#23 Team RJN NISSAN/NISSAN GT-R NISMO GT3)(シリーズ42位)
    • バサースト12時間耐久レース(#23 Nissan Motorsports Intl/NISSAN GT-R NISMO GT3)(総合32位)
    • SUPER GT・GT500クラス(MOLA #46 S Road CRAFTSPORTS GT-R)(シリーズ12位)
  • 2018年
    • 全日本スーパーフォーミュラ選手権(B-MAX Racing team #50)
    • SUPER GT・GT500クラス(NDDP RACING with B-MAX #3 CRAFTSPORTS MOTUL GT-R)(シリーズ17位)
    • スーパー耐久・ST-3クラス<Rd.2>(MP Racing #9 MP Racing ワコーズED ニルズ/フェアレディZ Z33 VQ35HR)
  • 2019年
    • ブランパン耐久シリーズ・PROクラス<Rd.4>(#35KCMG/NISSAN GT-R NISMO GT3)
    • インターコンチネンタルGTチャレンジ(#35 KCMG/NISSAN GT-R NISMO GT3)(シリーズ21位)
    • スーパー耐久・ST-TCRクラス<Rd.2~6>(WAIMARAMA KIZUNA Racing Team #22 WAIMARAMA KIZUNA Audi RS3 LMS)(シリーズ5位)
    • SUPER GT・GT500クラス<Rd.6>(TEAM IMPUL #12 カルソニック IMPUL GT-R)
  • 2020年
    • SUPER GT・GT500クラス(NDDP Racing with B-MAX #3 CRAFTSPORTS MOTUL GT-R/GT-R R35 NR20B)(シリーズ13位)
    • スーパー耐久・ST-TCRクラス(WAIMARAMA KIZUNA Racing Team #22 WAIMARAMA KIZUNA)(シリーズ2位・2勝)
  • 2021年
    • SUPER GT・GT500クラス(NDDP Racing with B-MAX #3 CRAFTSPORTS MOTUL GT-R/GT-R R35 NR4S21)(シリーズ10位)
    • スーパー耐久・ST-Zクラス(Porsche Team EBI WAIMARAMA #22 WAIMARAMA EBI Cayman GT4)(シリーズ7位・1勝)
  • 2022年
    • SUPER GT・GT500クラス(NDDP RACING #3 CRAFTSPORTS MOTUL Z/フェアレディZ RZ34 NR4S21)(シリーズ2位・2勝)
    • スーパー耐久・ST-Zクラス(Porsche Team EBI WAIMARAMA #22 Porsche EBI WAIMARAMA EBI Cayman GT4RS)
  • 2023年
    • SUPER GT・GT500クラス(NDDP RACING #3 Niterra MOTUL Z/フェアレディZ RZ34 NR4S21)(シリーズ2位・1勝)
    • スーパー耐久・ST-Zクラス<Rd.1~3,5~7>(Porsche Team EBI WAIMARAMA #22 Porsche EBI WAIMARAMA EBI Cayman GT4RS CS)(シリーズ8位)
  • 2024年 - SUPER GT・GT500クラス(NISMO #23 MOTUL AUTECH Z/フェアレディZ RZ34 NR4S24)(シリーズ8位)
  • 2025年
    • SUPER GT・GT500クラス(NISMO #23 MOTUL AUTECH Z/フェアレディZ RZ34 NR4S24)
    • スーパー耐久・ST-TCRクラス(WAIMARAMA Racing #98 WAIMARAMA Elantra N TCR)

フォーミュラ

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全日本フォーミュラ3選手権

[編集]
チームエンジンクラス1234567891011121314151617順位ポイント
2009年TEAM NOVAトヨタNFSW1
10
FSW2
12
OKA1
Ret
OKA2
11
SUZ1
9
SUZ2
8
FSW1
11
FSW2
7
SUZ1
14
SUZ2
14
TRM1
11
TRM2
11
AUT1
10
AUT2
11
SUG1
Ret
SUG2
6
6位48
2010年DENSO Team Le BeaussetNSUZ1
8
SUZ2
7
TRM1
7
TRM2
10
FSW1
14
FSW2
Ret
FSW1
7
FSW2
9
TRM1
12
TRM2
9
OKA1
11
OKA2
9
SUG1
9
SUG2
9
AUT1
9
AUT2
5
3位66
2011年NDDP RACINGNSUZ1
Ret
SUZ2
5
FSW1
7
FSW2
7
FSW3
7
FSW1
9
FSW2
Ret
TRM1
6
TRM2
8
OKA1
10
OKA2
8
SUZ1
C
SUZ2
C
SUG1
4
SUG2
6
SUG3
7
1位89
2013年B-MAX ENGINEERINGTODASUZ1
5
SUZ2
3
TRM1
4
TRM2
6
TRM3
3
OKA1
3
OKA2
4
FSW1
6
FSW2
DSQ
TRM1
2
TRM2
2
SUG1
2
SUG2
4
FSW1
1
FSW2
1
3位72
2015年B-MAX Racing Team withNDDPトヨタSUZ1SUZ2TRM1TRM2TRM3OKA1OKA2FSW1FSW2OKA1OKA2FSW1
6
FSW2
4
TRM1TRM2SUG1SUG210位4
2016年VWSUZ1
4
SUZ2
8
FSW1
4
FSW2
16
OKA1
3
OKA2
9
SUZ1
3
SUZ2
4
FSW1
4
FSW2
1
TRM1TRM2OKA1OKA2SUG1
Ret
SUG2
7
SUG3
8
6位34

スーパーフォーミュラ

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チームエンジン1234567順位ポイント
2018年B-MAX Racing teamホンダSUZ
14
AUT
C
SUG
Ret
FSW
17
TRM
19
OKA
15
SUZ
10
NC0

(key)

ツーリングカー

[編集]

スーパー耐久

[編集]
チーム使用車両クラス12345678910順位ポイント
2012年Faust Racing TeamBMW・Z41FSWTRMSUG
2
SUZ
1
SUZ
2
AUT2位105
KONDO RACING日産・GT-R NISMO GT3GT3OKA
1
4位50.5
2013年GT3SUG
C
INJ
1
INJ
2
TRM
7
FSW
4
OKASUZ
SPR1
SUZ
SPR2
SUZ
SPR3
AUT7位44.5
2019年WAIMARAMA KIZUNA Racing Teamアウディ・RS3 LMS TCRTCRSUZSUG
6
FSW
5
AUT
4
TRM
2
OKA
3
5位78.5
2020年TCRFSW
1
SUG
2
OKA
1
TRM
Ret
AUT
2
SUZ
C
2位102.5
2021年Porsche Team EBI WAIMARAMAポルシェ・ケイマンGT4 RS ClubSportZTRM
1
SUG
9
FSW
6
AUT
8
SUZ
9
OKA
9
7位52.5
2022年ZSUZ
4
SUG
Ret
FSW
2
AUT
5
MOT
7
OKASUZ5位80
2023年Porsche Team EBIZSUZ
6
FSW
7
SUG
4
AUTMOT
Ret
OKA
Ret
FSW
3
8位50
2025年WAIMARAMA Racingヒョンデ・エラントラ N TCRTCRMOT
3
FSW
2
SUG
1
AUT
3
OKA
1
FSW
4
1位114

グランドツーリング

[編集]

SUPER GT

[編集]
チーム使用車両クラス123456789順位ポイント
2012年NDDP RACING日産・GT-R NISMO GT3GT300OKA
19
FSW
18
SEP
4
SUG
1
SUZ
2
FSW
9
AUT
19
TRM
6
4位53
2013年DIJON RacingGT300OKA
9
FSW
11
SEP
13
SUG
11
SUZ
16
FSW
Ret
AUT
17
TRM
18
28位2
2015年GAINERGT300OKA
7
FSW
1
CHAFSW
6
SUZ
1
SUGAUT
2
TRM
5
2位74
2016年MOLA日産・GT-R NISMO GT500GT500OKA
3
FSW
7
SUG
13
FSW
Ret
SUZCHA
12
TRM
8
TRM
6
12位23
2017年GT500OKA
Ret
FSW
11
AUT
4
SUG
2
FSW
11
SUZ
14
CHA
10
TRM
6
12位29
2018年NDDP RACING w/B-MAXGT500OKA
7
FSW
10
SUZ
7
CHA
13
FSW
15
SUG
8
AUT
13
TRM
9
17位14
2019年TEAM IMPULGT500OKAFSWSUZCHAFSWAUT
12
SUGTRMNC0
2020年NDDP RACING w/B-MAXGT500FSW
7
FSW
8
SUZ
6
TRM
7
FSW
Ret
SUZ
4
TRM
15
FSW
6
13位29
2021年GT500OKA
9
FSW
5
SUZ
2
TRM
6
SUG
Ret
AUT
4
TRM
15
FSW
6
10位39
2022年NDDP RACING日産・Z GT500GT500OKA
6
FSW
15
SUZ
1
FSW
12
SUZ
4
SUG
1
AUT
7
MOT
4
2位66
2023年GT500OKA
2
FSW
5
SUZ
4
FSW
1
SUZ
12
SUG
9
AUT
3
MOT
13
2位63
2024年NISMO日産・Z NISMO GT500GT500OKA
5
FSW
2
SUZ
10
FSW
13
SUZ
8
SUG
12
AUT
2
MOT
9
8位45
2025年GT500OKA
6
FSW
8
SEP
13
FSW
SPR1

(11)
FSW
SPR2

9
SUZ
1
SUG
13
AUT
6
MOT
2
7位49

GTアジア・シリーズ

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チーム使用車両クラス12345678910111213順位ポイント
2014年B-MAX RACING TEAM日産・GT-R NISMO GT3GT3KOR
1
KOR
2
AUT
1
AUT
2
FSW
1

8
FSW
2

9
SEP
1
SEP
2
SEP
1
SEP
2
SHA
1
SHA
2
MAC
11
46位11

ブランパンGTシリーズ・耐久カップ

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チーム車両クラス12345順位ポイント
2014年ニッサンGTアカデミーチームRJN日産・GT-R NISMO GT3Pro-AmMNZ
NC
SIL
20
LEC
10
SPA
38
NÜR
13
11位25
2015年ProMNZ
8
SIL
13
LEC
1
SPA
15
NÜR
3
1位62
2017年ProMNZ
Ret
SIL
16
LEC
5
SPA
13
CAT
13
20位12
2019年KCMGProMNZ
SIL
LEC
SPA
39
CAT
NC0

インターコンチネンタルGTチャレンジ

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メーカー車両クラス12345順位ポイント
2019年日産日産・GT-R NISMO GT3ProBAT
11
LAG
12
SPA
18
SUZ
6
KYA
15
21位8

スパ・フランコルシャン24時間レース

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スパ24時間レース 結果
チームコ・ドライバークラス周回順位クラス
順位
2014年イギリスの旗ニッサンGTアカデミーチームRJNロシアの旗マイク・シュルジツキー
ポルトガルの旗ミゲル・ファイスカ
日本の旗柳田真孝
日産・GT-R NISMO GT3Pro-Am46238位19位
2015年イギリスの旗アレックス・バンコム
ベルギーの旗ウォルフガング・ライプ
Pro51315位8位
2017年スペインの旗ルーカス・オルドネス
イギリスの旗アレックス・バンコム
Pro53913位12位
2019年香港の旗KCMG日本の旗松田次生
オーストラリアの旗ジョシュ・バードン
Pro35239位25位

バサースト12時間レース

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バサースト12時間レース 結果
チームコ・ドライバークラス周回順位クラス
順位
2014年日本の旗NISMOアスリート・グローバル・チームイギリスの旗アレックス・バンコム
オーストラリアの旗リック・ケリー
ベルギーの旗ウォルフガング・ライプ
日産・GT-R NISMO GT3A58DNFDNF
2015年ベルギーの旗ウォルフガング・ライプ
ドイツの旗フローリアン・シュトラウス
AA2691位1位
2016年オーストラリアの旗リック・ケリー
ドイツの旗フローリアン・シュトラウス
AP2972位2位
2017年日本の旗ニッサン・モータースポーツイギリスの旗アレックス・バンコム
オーストラリアの旗マイケル・カルーソ
APP17432位8位
2019年香港の旗KCMG日本の旗松田次生
オーストラリアの旗ジョシュ・バードン
APP30115位10位
2020年日本の旗松田次生
オーストラリアの旗ジョシュ・バードン
APP0WDWD

人物

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  • レーシングカート経験が長いことから、現在もテレビ番組等でレーシングカートを扱う際には講師として協力することが多い。
  • 秋葉原D.D.Rの専用セットアッパーを務めるなど、かかわり合いが深い。同店はサポーターも務めている。
  • レースを始める切っ掛けは小学校高学年の頃テレビで放送していたアニメ「頭文字D」だった。スポーツカーで峠を攻めたい憧れを抱いたが、まだ自動車免許を取得できない年齢であった為、免許が無くても乗れるのがレーシングカートである事を知り、始めたのが切っ掛けとなった[34]
  • カートを始めるまでは普通の全日制高校に通っていたが、カートを始めて以降練習時間と資金確保の為、定時制高校に転校、全日本カート選手権参戦以降更に厳しくなった為、通信制高校に転校した[35]
  • 2024年のSUPER GTでロニー・クインタレッリとチームメイトになった事から、コラボブランド「CR23」(C=千代、R=ロニー、23=GTで乗車するゼッケン「23」)を立ち上げ、グッズ展開をしていた。

脚注

[編集]
[脚注の使い方]
  1. ^GT300にGT-R GT3登場へ。関口/千代がドライブ - オートスポーツ・2012年2月24日
  2. ^この年の第3戦ブリラムと第6戦SUGOがブランパン耐久とスケジュールがバッティングしていた。
  3. ^ニッサン、2016年スーパーGT参戦体制を発表”. autosport web (2016年2月26日). 2025年3月8日閲覧。
  4. ^千代勝正、鈴鹿1000kmを欠場。46号車は本山/高星コンビに”. autosport web (2016年8月26日). 2025年3月8日閲覧。
  5. ^ニッサン/ニスモが2018年GT500参戦体制を発表。NDDP with B-MAXが参戦、高星がKONDOに加入”. autosport web (2018年2月12日). 2025年3月8日閲覧。
  6. ^スーパーフォーミュラ:B-MAX Racing Teamのドライバーは千代勝正に決定!”. autosport web (2018年3月13日). 2025年3月8日閲覧。
  7. ^ニッサン、鈴鹿10時間を組み込むIGTCにフル参戦。松田次生、千代勝正も名を連ねる”. autosport web (2019年1月28日). 2025年3月8日閲覧。
  8. ^当日緊急参戦なのにカオスな天候変化と波乱に見舞われたカルソニック千代勝正「もうちょっといいところを見せたかった」”. autosport web (2019年9月9日). 2025年3月8日閲覧。
  9. ^前年までは山本左近が解説を務めていたが、第25回参議院議員通常選挙に出馬の為、番組を卒業。その後任として就いた。また、千代はこの年のみ解説を務め、翌年は横溝直輝が解説に就いた。
  10. ^IGTCカリフォルニア8時間:日本車がフロントロウを占めるも優勝はハブオートのフェラーリに”. autosport web (2019年4月1日). 2025年3月8日閲覧。
  11. ^鈴鹿10時間:アウディ25号車が完勝でRSの25周年を飾る。日本勢最上位はKCMGの6位”. autosport web (2019年8月26日). 2025年3月8日閲覧。
  12. ^スーパーGT:8月10~11日開催SUGO公式テストのエントリー発表。千代勝正が参加”. autosport web (2019年7月29日). 2025年3月8日閲覧。
  13. ^スーパーGT:カルソニックIMPUL GT-Rが急遽ドライバー交代。ロシターに代わり千代が参戦へ” (2019年9月8日). 2025年3月8日閲覧。
  14. ^SUPER GT+」での解説に於いてはNISMOのエグゼクティブアドバイザーを務めていた本山哲に交替した。
  15. ^千代、平峰が参戦へ。スーパーGTニッサン/ニスモ、2020年GT500クラスのラインアップを発表”. autosport web (2020年1月10日). 2025年3月8日閲覧。
  16. ^スーパーGT 2020年『クラス1』GT500車両ギャラリー(2):ニッサンGT-RニスモGT500”. autosport web (2019年9月11日). 20225-03-08閲覧。 エラー: 閲覧日が正しく記入されていません。(説明
  17. ^ニッサン 2021スーパーGT第3戦鈴鹿 レースレポート”. autosport web (2021年8月23日). 2025年3月8日閲覧。
  18. ^日産/ニスモ、2022年のSUPER GT GT500クラスのドライバー体制を発表”. NISMO (2022年1月25日). 2025年3月8日閲覧。
  19. ^ニッサン/ニスモ、2021年限りでのGT500におけるR35 GT-Rの参戦終了を発表。2022年車両は後日発表”. autosport web (2021年11月17日). 2025年3月8日閲覧。
  20. ^ニッサン/ニスモ、2022年からの新型GT500車両『ニッサンZ GT500』をお披露目”. autosport web (2021年12月5日). 2025年3月8日閲覧。
  21. ^新型Zで初優勝の千代「今回はチームの勝利」。高星「ほぼ完璧なレースができて嬉しい」【第3戦GT500決勝会見】”. autosport web (2022年5月29日). 2025年3月8日閲覧。
  22. ^ニッサン/NMC、2024年のGT500ラインアップを発表。タイヤ、ドライバーとも変革の年に”. autosport web (2024年1月18日). 2025年3月8日閲覧。
  23. ^スーパーGTに衝撃。ミシュランが2023年限りでのGT500クラスへのタイヤ供給活動休止を発表”. autosport web (2023年5月10日). 2025年3月8日閲覧。
  24. ^ニッサン/NMC、王者奪還を狙う2024年GT500クラス4台のカラーリングと車名を発表”. autosport web (2024年2月15日). 2025年3月8日閲覧。
  25. ^優勝を果たしたのは前年までチームメイトだった高星が乗車するNISMO NDDPの3号車 Niterra MOTUL Z だった。
  26. ^ニッサン 2024スーパーGT第2戦富士 レースレポート”. autosport web (2024年5月7日). 2025年3月8日閲覧。
  27. ^「勝てるクルマだった」オートポリスでは不運に泣くも、圧倒する速さを見せたMOTUL Z。残り2戦に前向き”. autosport web (2024年10月30日). 2025年3月8日閲覧。
  28. ^四度のGT500クラス王者ロニー・クインタレッリが2024年限りでのスーパーGTでの活動終了を発表”. autosport web (2024年11月20日). 2025年3月9日閲覧。
  29. ^日産自動車/NMC、2025年のスーパーGT GT500クラス参戦チーム体制を発表。NISMOの2台に変化”. autosport web (2025年1月17日). 2025年3月8日閲覧。
  30. ^MOTUL AUTECH Zがピットで鮮やかな逆転。ゼッケン『23』が2年ぶりの勝利【GT500決勝レポート】 | ニュース”. autosport web (2025年8月24日). 2025年8月25日閲覧。
  31. ^この勝利は昨年の第6戦SUGOから続くトヨタ・スープラのGT500クラスの8大会連続の9連勝と続いた連勝記録を止める勝利でもあった。
  32. ^スープラの連勝劇に終止符。23号車NISMO千代&高星組が今季初勝利|スーパーGT第5戦鈴鹿”. jp.motorsport.com (2025年8月24日). 2025年8月25日閲覧。
  33. ^FIAフォーミュラE世界選手権シーズン11 BS FUJI (2025年3月31日)
  34. ^“千代勝正選手/今井優杏の「あなたの愛車教えてください!」” (日本語). オートックワン. https://autoc-one.jp/nissan/skyline/special-977728/ 2025年3月8日閲覧。 
  35. ^“千代勝正選手/今井優杏の「あなたの愛車教えてください!」” (日本語). オートックワン. https://autoc-one.jp/nissan/skyline/special-977728/0002.html 2025年3月8日閲覧。 

関連項目

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外部リンク

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主な関係者
SUPER GTドライバー
フォーミュラEドライバー
主要ドライバー
1980年代
1990年代
2000年代
2010年代
2020年代
関連組織
関連項目
  • 主要タイトル一覧
JTC
JSPC
デイトナ24時間レース
JGTC/SUPER GT
ドライバーズ
チーム
フォーミュラE
ドライバーズ
2018年のスーパーフォーミュラ 参戦チームと出走ドライバー
JMSP.MU/CERUMO·INGINGKONDO RACINGDOCOMOTEAM DANDELION RACINGUOMOSUNOCOTEAM LEMANSTEAM 無限REAL RACING
1日本の旗石浦宏明3ニュージーランドの旗ニック・キャシディ5日本の旗野尻智紀7ブラジルの旗ピエトロ・フィッティパルディ(Rd.1)
フランスの旗トム・ディルマン(Rd.2-4)
15日本の旗福住仁嶺(Rd.1,5-)
日本の旗阪口晴南(Rd.2)
イギリスの旗ダニエル・ティクトゥム(Rd.3,4)
17日本の旗塚越広大
2日本の旗国本雄資4日本の旗山下健太6日本の旗松下信治8日本の旗大嶋和也16日本の旗山本尚貴
carrozzeriaTeam KCMGITOCHU ENEXTEAM IMPULVANTELINTEAM TOM'SB-MAX Racing teamTCSNAKAJIMA RACING
18日本の旗小林可夢偉19日本の旗関口雄飛36日本の旗中嶋一貴50日本の旗千代勝正64インドの旗ナレイン・カーティケヤン
20日本の旗平川亮37イギリスの旗ジェームズ・ロシター65日本の旗伊沢拓也
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