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伯乃富士哲也

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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

伯乃富士 哲也
令和5年5月場所での落合(当時)
基礎情報
四股名落合 哲也→伯桜鵬 哲也→伯乃富士 哲也
本名落合 哲也
愛称てっちゃん、令和の怪物、相撲の方の落合、宮城野部屋の秘蔵っ子[1]
生年月日 (2003-08-22)2003年8月22日(22歳)
出身鳥取県倉吉市
身長181cm
体重160kg
BMI48.84
所属部屋宮城野部屋伊勢ヶ濱部屋
得意技左四つ、寄り、押し[2]
成績
現在の番付西前頭3枚目
最高位前頭筆頭
生涯戦歴144勝89敗36休(19場所)
幕内戦歴65勝53敗17休(9場所)
優勝幕下優勝1回
殊勲賞1回
敢闘賞1回
技能賞1回
データ
初土俵2023年1月場所
入幕2023年7月場所
備考
史上初の幕下付出から所要1場所で十両昇進[3]
金星4個(大の里3個、豊昇龍1個)
2026年1月25日現在

伯乃富士 哲也(はくのふじ てつや、2003年8月22日 - )は、鳥取県倉吉市出身で、伊勢ヶ濱部屋(入門時は宮城野部屋)所属の現役大相撲力士。本名は落合 哲也(おちあい てつや)。血液型はO型。最高位は東前頭筆頭(2025年11月場所)。アマチュア時代の華々しい経歴や史上初の幕下付出から所要1場所で十両昇進を果たしたことから、メディアでは「令和の怪物[4][5]と称される。2023年7月場所から2025年11月場所までの旧四股名は伯桜鵬 哲也(はくおうほう てつや)[6]

来歴

生い立ち

53代横綱・琴櫻と同じ倉吉市立成徳小学校出身[7][8]。後述にもあるように幼少期はサッカー少年だったが[9]小学校4年生のときに本格的に相撲を始めた[10]

鳥取市立西中学校を経て[7]鳥取城北高校に入学し、2年次、3年次の高校総体では高校横綱のタイトルを獲得した[10]。3年次には全日本選手権でベスト8に入り三段目付出資格を得た[11]

実業団横綱になり宮城野部屋へ

高校卒業後、すぐにはプロ入りせずに右肩の手術を受け、相撲浪人してけがを治すことに専念した[12]。その後、父親の会社である「有限会社野田組」に所属して、全日本実業団相撲選手権大会で優勝し、実業団横綱を獲得[13]

13代宮城野(元横綱・白鵬)の誘いで大相撲の宮城野部屋に入門した[14]

2022年度の実業団横綱であるため、2022年12月1日の日本相撲協会理事会で幕下15枚目格付出での入門が承認された[15]。これに伴い、すでにエントリーされていた同4日の第71回全日本選手権は欠場した[16]

入門後

初土俵の場所となる2023年1月場所は、2日目(1番相撲)に関取経験者の王輝が休場し不戦勝での白星デビューとなった[17]。7日目(4番相撲)は大成龍に勝利し4連勝で勝ち越しを決めた[18]。13日目(7番相撲)は風賢央に勝利し、幕下15枚目格付け出し力士としては下田以来となる史上2人目の7戦全勝優勝を決め[19]、場所後の新十両昇進がほぼ確実となった[20]

1月25日に開かれた番付編成会議で、落合の3月場所の新十両昇進が正式に発表された。過去幕下15枚目格付出制度が出来て以来6力士が2場所で十両昇進していたが、落合はそれらを上回る史上最速昇進記録となった[21]

3月場所は7日目終了時点で6勝1敗であったが、7日目の取組後に土俵下で左肘を抑える仕草を見せるなど異変を感じさせた[22]。それでもこの場所は10勝5敗の成績を残し、千秋楽の朝乃山戦後には「全てが勉強になりました」と新十両場所の感想を述べた[23]

2023年5月場所は場所前に左肩を痛め、手術も検討されたが、最終的には大きなテーピングを施した上で出場を選択[24]。西十両8枚目で雅山以来2人目となる新十両から2場所連続での二桁勝利を記録した[25]。12日目に11勝目を挙げた際はこの場所の星取次第で遠藤以来、昭和以降2例目となる初土俵から所要3場所での新入幕が見える状況となった[26]。この場所は14勝1敗同士で豪ノ山と優勝決定戦を演じる極めて高レベルな優勝争いとなり、十両での14勝1敗同士での優勝決定戦は史上初のこととなったが、敗れて十両優勝を逃した。しかしこの好成績により、続く7月場所での新入幕が決定的となった[27]

同年5月28日に行われた宮城野部屋の千秋楽パーティーで7月場所から四股名を地元・鳥取の旧国名でもある伯耆国の「伯」、倉吉市出身の元横綱・琴櫻をたたえた相撲大会で小学生の頃に参加し相撲を始めたきっかけとなった「桜ずもう」の「桜」、師匠の現役時代の四股名の「鵬」を入れた「伯桜鵬(はくおうほう)」に改名することが発表された[28]

7月場所では、11日目に勝ち越しを決めるなど好調を示した。この場所は14日目終了時点で3敗の豊昇龍北勝富士と共に優勝争いの首位を並走していたが、千秋楽には豊昇龍に敗れて4敗となり、109年ぶりの新入幕優勝は逃した。優勝こそ逃したが、場所での活躍と左四つの相撲が評価され、敢闘賞と技能賞をダブル受賞。初土俵から所要4場所での三賞獲得は史上最速となった[29]

左肩の怪我による幕下陥落と再十両、再入幕

9月場所は8枚上昇の西前頭9枚目まで最高位を更新。ところが7月場所後は左肩関節亜脱臼の為に夏巡業を全休。左肩は中学生の頃からの古傷であり、2023年7月場所前には「もともと、中学校の時から悪かったので。悪化させないようにして、相撲を取れる状態でいることが一番」と古傷を気にする発言を行っており、7月場所中も3回程度肩が外れることがあった[30]。8月31日に左肩の古傷の手術を受け、9月場所は全休した。西十両6枚目に番付を落とした11月場所も全休し、2024年1月場所番付発表により西幕下5枚目に名前が載り、正式に幕下に陥落した。

2024年1月場所は6勝1敗で終えた[31]。1月31日に開かれた番付編成会議において再十両が決まり、2場所ぶりに関取に復帰した[32]。3月場所から初めて髷を結って土俵に上がることとなった[33]

2024年3月28日、日本相撲協会の理事会で宮城野部屋は同年4月以降無期限で伊勢ヶ濱一門預かりとなり、宮城野部屋に所属する全員が同一門の伊勢ヶ濱部屋に転籍することを決定した[34]。西十両8枚目の地位で迎えた同年5月場所は中日から新型コロナ感染により休場したが、そこまで3勝である千秋楽まで休場すると幕下陥落が確定的となる状況であったため、13日目から再出場。千秋楽に勝って5勝6敗4休とし、十両残留を決めた。その後、同年7月場所から11勝、8勝、10勝と3場所連続で勝ち越し、2025年1月場所で2023年9月場所以来8場所ぶりに幕内に復帰した[35]。1月場所は序盤から白星を重ね、終盤に幕内上位の力士との対戦が組まれた中勝ち越し[36]、千秋楽の髙安戦で勝利したことにより10勝5敗と白星を2桁に乗せたと同時に通算100勝目を達成した[37]

2025年7月場所中日、新横綱大の里を破る金星を挙げた[38]。9月場所4日目、大の里を突き落としで破り、大の里から2場所連続で金星を獲得[39]。この場所8勝7敗と勝ち越し、初の殊勲賞を受賞した[40]。11月場所初日横綱豊昇龍を破り、3個目の金星を獲得した[41]。この場所6勝9敗と負け越し、初土俵以来の皆勤負け越しとなった。

2025年12月22日に行われた2026年1月場所番付発表では西前頭3枚目となり、この場所より四股名を「伯桜鵬」から「伯乃富士」に改名することも発表された[6]

西前頭3枚目で迎えた1月場所、中日の取組で大の里に勝利し、2017年7月場所から2018年1月場所にかけて北勝富士が達成して以来8年ぶり、昭和以降3人目となる4場所連続金星の記録を達成した[42]。これで5勝3敗としていたものの、翌9日目から4連敗、その途中11日目の安青錦戦では左足を痛め、取組後に足を引き摺る様子を見せていたが、13日目の取組を休場し、その時点で負け越しが決定[43]

取り口

基本的に組んで良し、離れて良しのオールラウンダーだが、どちらかというと四つ相撲の方を好む。新入幕時点では「相撲技術に関してはベテラン並み」との声もある一方、「並以下」と酷評される立合いの威力などのパワー不足が課題で、立合いに失敗すると一気に後退してしまう傾向がある。この辺は同時新入幕で立合いの当たりが強力なパワー型として認知されている豪ノ山と対照的である[44]

13代宮城野は、2023年1月時点で「本当に相撲を知っている」と評価している[45]

15代武蔵川は(元横綱・武蔵丸)は2023年5月場所後に「19歳と若い割には、『受けてからなんとかしよう』『まわしを取ってからどうにかしよう』という守りの相撲なんだ」と注文を付けていた[46]

兄弟子で鳥取城北高の先輩でもある23代間垣(元幕内・石浦)は、高校生の頃から高校生離れした修正能力を持っており、今(2023年7月場所時点)の大相撲でも屈指だと思うと発言している。また、2023年7月場所14日目には、優勝争い単独トップの北勝富士戦の前でも平然としているなどメンタル面の強さを見せつけた[47]

2023年7月場所中時点の伯桜鵬を13代二所ノ関(元横綱・稀勢の里)は「現状は、通信簿でいえば5段階評価で『オール4』といったところでしょうか。そこからトップレベルの『5』になるもの、出足とかさばきの良さなど何か飛び抜けたものを習得すると、上位を脅かす存在になるでしょう」と評価した[48]

人物

  • 小学生時代にサッカーの経験があり、ポジションはフォワードゴールキーパーを担当していた[2]
  • 落合は初めから根性があったわけではなく、小学4年生の時には、鳥取県に遠征に来た同世代のわんぱく相撲チャンピオンに吹っ飛ばされて、逃げまわったことがあったそうである。中学時代には初めての本格的な稽古で相手にぶつかられ、恐怖で体がフリーズしたような状態になったりした[49]
  • 落合の中学在学3年間で学年主任を務めた教員によると、優しい子で生徒たちや教員たちから「テツ」と呼ばれて慕われ、合唱コンクールの時もクラスのみんなを盛り上げていたとのことで、1年生の時は体格の割に給食をそれほど食べなかったが、学年が上がるにつれて量は増え、相撲に段々本気になったという[49]
  • 趣味は演歌。好きな歌手は吉幾三[2]
  • 歌が上手く、元石浦の間垣親方の引退相撲でも相撲甚句を披露した[50]
  • 50m走の自己ベストは6秒7[2]
  • 協会公式プロフィールによると好きなアーティストはAI吉幾三、アニメは『クレヨンしんちゃん[51]

エピソード

入門前

  • 小学6年生の時に「ごっつぁんちゃんこ」、「関とりのからあげ」、「ねばり勝ち納豆」など相撲にちなんだ料理を取り入れた「横綱さん給食」という給食の献立を考案。そのメニューが献立を考える市内のコンテストで最優秀賞を受賞し、現在も故郷の倉吉市の母校で提供されている[52]
  • 大相撲入門後に「第53代横綱、琴桜関は自分の小学校のスターです。学校の前に銅像があるんです。ぼくは血がつながってないけど、近い存在にいたような感覚があって」と思いを語っている[53]
  • 後に師匠となる宮城野親方とは小学6年生の時に行われた倉吉巡業で初対面し、「自分は将来横綱になって、白鵬関の記録を抜きたいです」と宣言し、宮城野は「おう、ぜひ。簡単に抜かれたら困るから、俺ももう少し頑張らないとね」と笑って答えており、この模様が地元のNHK鳥取のニュースで放送された[54]
  • 鳥取城北高校の10学年先輩である逸ノ城とは小学4年生の時に稽古をしたことがある。当時逸ノ城は既に高校を卒業して鳥取県体育協会の職員となっていた。2023年3月場所11日目で逸ノ城と初対戦となったが突き落としに敗れて恩返しは果たせなかった。取組後に落合は「全く通用しなかった。めちゃくちゃ重かったです」と振り返った[55]

入門後

  • 2023年の十両昇進において、落合は昇進が正式に決定するまで「上がれなかったという前例があったので、自分の気持ちの中で来場所に向けて精進していこうと思っていました」と油断していなかったという[56]。新十両誕生は13代宮城野の部屋継承後初、宮城野部屋としても2021年9月場所の北青鵬以来で、鳥取県出身としては琴櫻石浦に続き戦後3人目となった[57]
  • 2023年3月8日に母校の鳥取城北高からの化粧まわしの贈呈式が行われた際は相撲部総監督で校長の石浦外喜義から「野球の大谷選手のように、相撲界では落合と言われるようなことをやってほしい」とエールを送られた[58]
  • 新入幕会見では、新しい四股名について「すごく気に入っている。新鮮な感じがします」と語った[59]
  • 十両は11勝4敗や10勝5敗での優勝が頻繁に発生する地位として知られる。その十両の地位で10勝以上上げた場所が3場所あるが、いずれも優勝を逃している。特に十両2場所目の2023年5月場所では14勝1敗の好成績を上げていながら優勝を逃している。優勝決定戦で負けたことで優勝を逃したが、十両の地位で14勝上げて優勝できないのは極めて珍しい。

年表

  • 2023年1月場所 - 初土俵(幕下付け出し)
  • 2023年3月場所 - 新十両
  • 2023年7月場所 - 新入幕
  • 2023年11月場所 - 十両陥落
  • 2024年1月場所 - 幕下陥落
  • 2024年3月場所 - 再十両(関取復帰)
  • 2025年1月場所 - 再入幕(幕内復帰)

主な成績

2026年1月場所終了現在

スピード記録

  • 幕下付け出しから十両昇進所要場所数:1場所(歴代1位)
  • 幕下付け出しから新入幕までの所要場所数:3場所(遠藤と並んで歴代1位タイ)
  • 幕下付け出しから幕内で白星を挙げるまでの所要数:3場所目初日(歴代1位)
  • 幕下付け出しから幕内で勝ち越すまでの記録:3場所目11日目(遠藤と並んで歴代1位タイ)
  • 幕下付け出しからこれより三役に登場するまでの記録:4場所(歴代1位)
  • 幕下付け出しから初の三賞受賞までの所要場所数:4場所(歴代1位)
  • 幕下付け出しから初の三賞複数受賞までの所要場所数:4場所(歴代1位)
  • 幕内昇進:19歳10か月(歴代6位)

通算成績

  • 通算成績:144勝89敗34休(19場所)
  • 通算勝率:.618
    • 幕内成績:65勝53敗17休(9場所)
    • 幕内勝率:.551
    • 十両成績:66勝35敗19休(8場所)
    • 十両勝率:.653
    • 幕下成績:13勝1敗(2場所)
    • 幕下勝率:.928

各段在位場所数

2026年1月場所終了現在

  • 通算在位:19場所
    • 幕内在位:9場所
      • 平幕在位:8場所
    • 十両在位:8場所
    • 幕下在位:2場所

各段優勝

  • 幕下優勝:1回(2023年1月場所)

三賞・金星

  • 三賞
    • 殊勲賞:1回(2025年9月場所)
    • 敢闘賞:1回(2023年7月場所)
    • 技能賞:1回(2023年7月場所)
  • 金星:4個
    • 豊昇龍:1個(2025年11月場所)
    • 大の里:3個(2025年7月場所、9月場所、2026年1月場所)

場所別成績

伯乃富士 哲也
一月場所
初場所(東京
三月場所
春場所(大阪
五月場所
夏場所(東京)
七月場所
名古屋場所(愛知
九月場所
秋場所(東京)
十一月場所
九州場所(福岡
2023年
(令和5年)
幕下付出15枚目
優勝
7–0 
西十両14枚目
10–5[注 1] 
西十両8枚目
14–1[注 2] 
西前頭17枚目
11–4
西前頭9枚目
休場[注 3]
0–0–15
西十両6枚目
休場[注 4]
0–0–15
2024年
(令和6年)
西幕下5枚目
6–1 
西十両13枚目
8–7 
西十両8枚目
5–6–4[注 5] 
東十両13枚目
11–4 
西十両5枚目
8–7 
西十両2枚目
10–5 
2025年
(令和7年)
東前頭15枚目
10–5 
東前頭9枚目
9–6 
東前頭7枚目
8–7 
東前頭4枚目
8–7
東前頭2枚目
8–7
東前頭筆頭
6–9
2026年
(令和8年)
西前頭3枚目
5–8–2[注 6]
xxxxx
各欄の数字は、「勝ち-負け-休場」を示す。    優勝 引退 休場 十両 幕下
三賞=敢闘賞、=殊勲賞、=技能賞     その他:=金星
番付階級幕内 -十両 -幕下 -三段目 -序二段 -序ノ口
幕内序列横綱 -大関 -関脇 -小結 -前頭(「#数字」は各位内の序列)

幕内対戦成績

(以下は最高位が横綱・大関の現役力士)

  • 横綱・豊昇龍には1勝4敗。豊昇龍の横綱昇進後は1勝3敗。2025年11月場所で金星を獲得。
  • 横綱・大の里には3勝2敗。2025年7月場所、9月場所と連続で金星を獲得した。
  • 大関・琴櫻には1勝3敗。
  • 大関・安青錦には5敗。安青錦の大関昇進後は1敗。
  • 元大関・髙安には3勝2敗。
  • 元大関・正代には3勝。
  • 元大関・霧島には2勝3敗。
力士名勝数負数力士名勝数負数力士名勝数負数力士名勝数負数
碧山10安青錦05朝紅龍10阿炎30 
一山本10宇良22遠藤30欧勝馬41
阿武剋42(1)王鵬13大の里3201
北の若10霧島23金峰山02豪ノ山11
琴恵光10琴櫻13琴勝峰20獅司10
正代30湘南乃海21大栄翔02大翔鵬01
隆の勝10髙安32宝富士01玉正鳳10
玉鷲24美ノ海11千代翔馬10時疾風11
翔猿40錦木30平戸海32武将山10
豊昇龍14北勝富士10明生22竜電01
若隆景13若元春13
※カッコ内は勝数、負数の中に占める不戦勝、不戦敗の数。太字は2026年1月場所終了現在、現役力士

改名歴

  • 落合 哲也(おちあい てつや)2023年1月場所 - 5月場所
  • 伯桜鵬 哲也(はくおうほう -)2023年7月場所 - 2025年11月場所
  • 伯乃富士 哲也(はくのふじ -)2026年1月場所 -

脚注

[脚注の使い方]

注釈

  1. ^史上初の幕下付出から所要1場所で十両昇進
  2. ^豪ノ山と優勝決定戦
  3. ^左肩関節脱臼術後、現在療養中。復帰まで3カ月以上かかる見込みのため全休
  4. ^左反復性肩関節脱臼により30日まで安静加療を要する見込みのため全休
  5. ^2019新型コロナウイルス感染のため中日から途中休場、13日目から再出場
  6. ^左母趾MTP側副靱帯損傷のため13日目から途中休場。

出典

  1. ^宮城野部屋の秘蔵っ子〟落合が10連勝で単独トップ 2場所連続の2ケタ勝利 zakzak 2023.5/24 15:30 (2024年8月2日閲覧)
  2. ^abcd史上初!所要1場所新十両昇進 19歳落合「今まで以上に精進しないといけない」/一問一答 - 大相撲 : 日刊スポーツ”. nikkansports.com. 2024年8月26日閲覧。
  3. ^“史上最速新十両の落合「何より幸せ」宮城野親方の夢かなえ感慨 将来は「幕内優勝して師匠を泣かせたい」”. スポニチ. (2023年1月25日). https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2023/01/25/kiji/20230125s00005000343000c.html 2023年1月25日閲覧。 
  4. ^BSS山陰放送ラッテチャンネル (2022-12-08), 【大相撲】令和の怪物 落合哲也(現伯桜鵬) 元横綱白鵬率いる宮城野部屋に入門!1月場所デビュー, https://www.youtube.com/watch?v=bOEqZIvTn3U 2024年8月26日閲覧。 
  5. ^落合、白まわし初日から激しい稽古「真っ白できれいだけど稽古で汚して強くなりたい」 - 大相撲 : 日刊スポーツ”. nikkansports.com. 2024年8月26日閲覧。
  6. ^ab【初場所新番付】伯桜鵬が伯乃富士に改名 伊勢ケ浜部屋9人改名、31人中29人に「富士」」『日刊スポーツNEWS』日刊スポーツ新聞社、2025年12月22日。2025年12月22日閲覧
  7. ^ab落合が最速新十両 倉吉出身の19歳 無敗、1場所で関取”. 日本海新聞 Net Nihonkai. 2023年2月22日閲覧。
  8. ^落合哲也君の全国高校総体優勝を記念する横断幕の掲出について”. 倉吉市 (2021年9月3日). 2023年2月22日閲覧。
  9. ^“落合1場所で新十両昇進決定 昭和以降初の快挙 夢は幕内Vで「師匠泣かせたい」”. デイリースポーツ online (株式会社デイリースポーツ). (2023年1月26日). https://www.daily.co.jp/general/2023/01/26/0015994762.shtml 2023年3月28日閲覧。 
  10. ^ab「横綱」の夢に向かって~落合哲也 大相撲デビューへ~”. いろ★ドリ. NHK (2023年1月6日). 2023年1月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年1月16日閲覧。
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  13. ^“昨年の高校横綱・落合哲也が幕下15枚目格付け出し資格獲得 高卒では逸ノ城以来、史上2人目”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2022年9月18日). https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2022/09/18/kiji/20220918s00005000685000c.html 2023年1月16日閲覧。 
  14. ^“2年連続 高校横綱 鳥取城北 落合哲也選手 宮城野部屋に入門へ”. NHKニュース. (2022年12月1日). https://web.archive.org/web/20221201113759/https://www3.nhk.or.jp/news/html/20221201/k10013910231000.html 2023年1月16日閲覧。 
  15. ^“大相撲 2年連続高校横綱・落合の幕下15枚目付け出しを承認”. デイリースポーツ online (株式会社デイリースポーツ). (2022年12月1日). https://www.daily.co.jp/general/2022/12/01/0015855582.shtml 2023年1月16日閲覧。 
  16. ^“全日本相撲選手権大会が開幕 宮城野部屋入門の実業団横綱・落合哲也は欠場”. スポニチアネックス (株式会社スポーツニッポン新聞社). (2022年12月4日). https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2022/12/04/kiji/20221204s00005000339000c.html 2023年1月30日閲覧。 
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  20. ^【解説】大相撲史上初の所要1場所で十両へ 落合の昇進が25日午前の番付編成会議で決まる - 大相撲 : 日刊スポーツ”. nikkansports.com. 2023年1月24日閲覧。
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関連項目

外部リンク

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  6. 朝翠龍
  7. 北の若
  8. 嘉陽
  9. 東白龍
  10. 剣翔
  11. 旭海雄
  12. 出羽ノ龍
  13. 一意
 
関取経験がある幕下以下の現役力士
幕下
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1960年代
  • 60 江熊仁
  • 61 江熊仁
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  • 64 野見典展
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