| ジャンル | 采配バトルRPG |
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| 対応機種 | iOS /Android |
| 開発元 | GAMFS |
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『ブラウンダスト』 (Brown Dust) は、GAMFSが開発しNEOWIZにより運営されていたスマートフォン向けゲームアプリ。2017年4月24日に韓国にてサービスが開始され、2018年3月7日よりグローバル展開として日本国内でもサービスを開始した。日本におけるサービスはGAMEONが担当する。公式略称は『ブラダス』。基本プレイ無料(アイテム課金制)。
2024年12月に最終アップデートを実施しオンラインサービスを終了、オフラインモードへ移行した[1]。
なお、2023年6月22日に後継アプリとなる『ブラウンダスト2』のサービスが開始されている[2]。
3×6の18マスに様々なタイプの傭兵を最大9名まで配置や順番変えができるオリジナル采配システムと高機能周回(自動プレイ)システムによってディレクティブ・ポジション・バトルが完成された。RPG要素には傭兵の収集、育成、各コンテンツでのバトルやプレイヤー同士が競うアリーナシステムがある。プレイヤーは傭兵団を率いる傭兵団長となり、バトルには直接参戦しない代わりにストーリーを引っ張ったり編成を管理するなど、指揮官としての役割を担う。
ゲームバトルは大きく分けて采配フェーズと戦闘(観戦)フェーズに分けられており、戦闘フェーズにおいて相手の傭兵を先に全て倒した側の勝利となる。ただし、後述する「支援型の傭兵」を倒す必要はない。
戦闘フェーズは采配フェーズの事前指定に基づいて完全自動で行われ、プレイヤーによる操作介入は一切行えない。そのため、采配フェーズでの事前指定内容が極めて重要となる。
采配フェーズでは使用する傭兵の選択とマスへの配置、行動順を設定できる。初心者用として自動配置システムもあるが、あくまで初心者用であるため、ゲーム最序盤以外はプレイヤー自身が試行錯誤していく必要があり、その結果うまくいったときの喜びはブラウンダストの醍醐味のひとつでもある。
たとえ相手が自分と全く同じ傭兵を使っていたとしても、敵味方双方の傭兵配置場所および指定行動順と先攻後攻の相性によってまったく異なる結果にもなりうるため、(特に対人戦においては)単純なレベリングだけでなく駆け引きも重要となる。
バトルに出陣できる傭兵は、攻撃が可能な攻撃型、防御型、魔法型の3タイプと、攻撃ができず味方の回復やバフ専門の支援型の合計4タイプに分けられている。
※支援型にも一部相手へダメージを与えるスキルを持つ傭兵が存在する。
傭兵達はそれぞれ攻撃や支援ができる距離、範囲、スキルの効果が異なるため、順番と配置の決定が勝敗のカギを握る。
支援型は必ず自分の次の攻撃順の傭兵に対してしかスキルを発動できない。
※支援型テミスのみ自身に支援を発動することができる。
陣を組む際、同じ傭兵はレベルや昇級、覚醒状態を問わず2人以上配置できない。
序盤は、普通にレベリングで倒せる程度だが後半になるにつれ相手のスキルを理解した上での攻略が必要となる。
※詰将棋の様に大体はキャラさえあれば攻略できるシステムになっている
ストーリーよりもさらに強い耐久力、攻撃力、専用スキルなどを持った敵が多く出現するが、条件達成時の報酬が破格である。
※詰将棋の様に大体はキャラさえあれば攻略できるシステムになっている
ゲームの世界観を楽しむストーリーモードとプレイヤー同士で競いあうアリーナ、ギルド戦のほかにも育成素材を集める特殊なダンジョン(ルーン寺院、水晶の洞窟)、限界に挑戦する悪魔城、ちょっとした育成や資源あつめを楽しめる神秘の島などがある。
⇒(PVP)アリーナ・・・説明追加予定
⇒(PVP)ギルド戦・・・説明追加予定
⇒(PVE)ストーリー・・・説明追加予定
⇒(PVE)ルーンの寺院・・・説明追加予定
⇒(PVE)水晶の洞窟・・・説明追加予定
⇒(PVE)限定ダンジョン・・・説明追加予定
⇒(PVE)悪魔城:・・・説明追加予定
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