テレビ埼玉局舎正面 | |
| 種類 | 株式会社 |
|---|---|
| 略称 | TVS、テレ玉 |
| 本社所在地 | 〒330-8538 埼玉県さいたま市浦和区常盤六丁目36番4号 北緯35度51分44.0秒東経139度38分38.5秒 / 北緯35.862222度 東経139.644028度 /35.862222; 139.644028座標:北緯35度51分44.0秒東経139度38分38.5秒 / 北緯35.862222度 東経139.644028度 /35.862222; 139.644028 |
| 設立 | 1978年4月28日[1] |
| 業種 | 情報・通信業 |
| 法人番号 | 5030001005569 |
| 事業内容 |
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| 代表者 | |
| 資本金 | 15億円 |
| 売上高 |
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| 営業利益 |
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| 経常利益 |
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| 純利益 |
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| 総資産 |
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| 従業員数 | 66名(2022年4月現在) |
| 主要子会社 |
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| 外部リンク | www |
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| テレビ埼玉 | |
|---|---|
| 英名 | Television Saitama Co., Ltd. |
| 放送対象地域 | 埼玉県 |
| ニュース系列 | - |
| 番組供給系列 | 全国独立放送協議会 |
| 略称 | TVS |
| 愛称 | テレ玉[1] |
| 呼出符号 | JOUS-DTV |
| 呼出名称 | テレビさいたま デジタルテレビジョン |
| 開局日 | 1979年4月1日 |
| 本社 | 〒330 - 8538[1] 埼玉県さいたま市浦和区 常盤六丁目36番4号[1] |
| 演奏所 | 本社と同じ |
| リモコンキーID | 3[3] |
| デジタル親局 | さいたま(浦和) 32ch |
| アナログ親局 | さいたま(浦和) 38ch |
| ガイドチャンネル | 38ch |
| 主なデジタル中継局 |
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| 主なアナログ中継局 | |
| 公式サイト | http://www.teletama.jp/ |
| 特記事項: コールサインの4文字目が「S」となる唯一の民放テレビ局 | |
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株式会社テレビ埼玉(テレビさいたま、英:Television Saitama Co., Ltd.)は、埼玉県を放送対象地域としたテレビジョン放送事業を行っている、特定地上基幹放送事業者である。
略称はTVSであるが、正式社名同様、使われる機会が少なくなり、現在は愛称のテレ玉が定着している。コールサインはJOUS-DTV、コールネームはテレビさいたまデジタルテレビジョン。リモコンキーIDは「3」。全国独立放送協議会の幹事社を担当する[4]。
本社は、埼玉県さいたま市浦和区常盤六丁目36番4号にある。送信所はさいたま市桜区にあるほか、14の中継局がある(ピーク時は16局)。愛称は「テレ玉」(てれたま、2006年4月1日 - )、「テレ埼」(てれさい、-2006年3月31日)である。主要株主は埼玉県庁、さいたま市、太平洋セメント、西武鉄道など地元の自治体・主要企業、および、日本テレビ放送網(日テレホールディングス傘下)、読売新聞、朝日新聞、東京新聞(中日新聞社)などが挙げられる。
2001年4月1日よりステレオ放送(音声多重放送)を開始。設備更新は1999年完了の予定だったが、デジタル化を視野に入れることによって計画が延びた。
受信可能地域は埼玉県のほぼ全域、東京都(東京23区・多摩地域の大半)、千葉県(東葛地域・葛南地域・千葉市・印旛地域・内房地域)、神奈川県(川崎市全域・横浜市北部・相模原市)、茨城県(県西地域・県南地域)、栃木県南部、群馬県南部、山梨県、長野県、新潟県の一部地域。2006年7月からはケーブルテレビを通じて、一部の受信不可能地域でも視聴できるようになった[5]。ただし、ひかりTVとスカパー!プレミアムサービス光・フレッツ・テレビについては、県外区域外再放送への同意をまだ得ていない(2017年8月時点)ため、視聴することができない。これは、TOKYO MX・tvk・チバテレも同様である。
2006年4月から独立放送局ではチバテレ、岐阜放送、三重テレビと合わせてワンセグをスタートさせた。同時にCIを一新。愛称を「テレ玉」に、キャッチフレーズを「あなたにカンケイあるテレビ」とした。なお、関連会社のテレビ埼玉プランニングでは2006年3月までのロゴデザインが継続使用されている。局のシンボルキャラクターも従来の「ゆめちゃん」、「元気くん」から玉子をモチーフにしたキャラとなった。このキャラクターの名称は、同年6月1日から7月末まで一般募集を行い、「たまごろー」に決定した。[6][7] ところが決定当初では頻繁に使われていたものの時間の経過と共に徐々に使用頻度が落ち、2008年10月から「テレ玉くん」に名称変更された。この名称は一般募集ではない。変更の理由について、同社は『「テレ玉」の呼称を広めるため』と説明している。他にもテレ玉くんの友達として、みず玉ちゃん、うず玉くん、ガリ玉くん、ご先祖たま、でか玉さんがいる。
またテレビ埼玉時代の1990年代後半にもキャッチフレーズとして「おっ!やってるねテレビ埼玉」というものがありシンボルキャラクターとして男の子の「おっくん」というキャラクターが存在した。
2025年(令和7年)10月1日時点で、放送開始時刻は平日、土曜日・日曜日ともに4:00、また放送終了時刻は平日、土曜日・日曜日ともに27:19(3:19)である。なお『高校野球ダイジェスト』を放送する場合は、時間が変更される。また、オリンピックやサッカーFIFAワールドカップ中継など、国際スポーツイベントを深夜帯に放送する場合は、大幅に変更される。
埼玉西武ライオンズ・浦和レッズ・大宮アルディージャなど地元スポーツチーム関連の番組制作に力を入れている。
長年西武ドーム(年度によっては西武ドーム以外での西武主催ゲームも)での西武対他パリーグ球団、セ・パ交流戦を『ライオンズアワー』として放送している。2019年まで、西武のロードゲーム戦(他球団主催による西武ドーム以外での試合)や、西武以外の試合(東京ドームでの北海道日本ハムファイターズ主催試合など)の時には『ヒットナイター』という番組名で放送していた。『ライオンズアワー』は1987年から2004年までは、プロ野球中継放送では極めて稀な解説者なしの実況のみという放送体制で、2005年からは元西武の辻発彦他数名が解説者として就いた(辻は2006年までと2012年 - 2013年、2023年より[注 1])。一方東京ケーブルネットワークとの提携による日本ハム戦を中心とした『ヒットナイター』では宇田東植・嶋田信敏らが解説者として出演していた。2007年以降は西武OBの大友進と松沼雅之が解説を担当している。実況は主に同局OBの上野晃、元文化放送の坂信一郎の両アナウンサーが担当している。かつてTBSがライオンズをバックスポンサードしていた時期は『ライオンズアワー』をTBS関連会社・TBSビジョンが制作協力し、TBSのスポーツ担当アナウンサーが実況を行ったこともあった。2008年5月23日放送の『ライオンズアワー』はセ・パ交流戦での対巨人戦で、テレ玉以外に関東圏の地上波テレビ局では中継せず、巨人戦の地上波テレビ独占中継となった[注 2]。また2011年6月1日の対巨人戦も放送し、テレ玉では3年ぶりに対巨人戦を中継した[注 3]。
夏には高校野球埼玉大会の県営大宮公園球場で開催される試合を生中継している。その模様および他球場の試合については21時台に『高校野球ダイジェスト』として放送される。実況は主に上野晃、矢野吉彦各アナウンサーが担当している。
ローカルニュースや天気予報、埼玉県庁や県内各市役所による広報番組、県内のビジネス情報を伝える経済番組、公営競技(オートレースや競馬・競輪・競艇)中継といったコンテンツも多い。また、埼玉県知事や県議会の選挙が行われる時には特別番組を組んで開票速報を流す他、国政選挙の時にも埼玉県内の各選挙区の開票速報をする。定期的に県知事の定例会見を生中継(編成上により録画中継もあり)する。県議会中継は関東圏の独立放送局の中で唯一していなかったが、2014年から放送を開始した。[8]
天気予報(お天気マップ)の番組で使用されているBGMは、埼玉県との関係が深いピアニストの村松健が作曲したものである。特徴的なピアノソロの演奏も村松によるものである。
バラエティ番組では2014年から千鳥の関東初冠番組として『いろはに千鳥』を放送開始。1回で8本撮りという撮影スケジュールの過酷さから全国ネットの番組でもネタにされるなど人気を博し、全国各地で放送されるようになった。また、当番組の成功を受け、関東地方の独立局では吉本興業所属タレントによる冠番組が次々と制作されるようになった。
関連会社に、テレビ埼玉クリエイティブがある関係で、特に演歌・歌謡曲関係の音楽番組が多い。大晦日にはBS日テレ・フジテレビNEXT・ニッポン放送などの大手メディアと共同で、『NHK紅白歌合戦』と同時間帯に『ももいろ歌合戦』を生放送している[9]。また、近年では元日に放送されている『埼玉政財界人チャリティ歌謡祭』がネット実況で賑わいを見せるなど人気を博しており[10]、番組のハッシュタグがTwitterトレンドの1位を獲得した実績もある[11]。
1989年の昭和天皇崩御の際は日本民間放送連盟の取決めに則り崩御関連番組を編成することとなったが、自前での番組制作は不可能なため、オブザーバー加盟していた日本テレビ系列(NNS)の放送をテレビ神奈川・千葉テレビ放送・群馬テレビと同様にほぼフルネットで対応した。
2006年2月14日午後11時30分 -2月15日午前7時30分にかけて放送されたTBS系列で放送のトリノオリンピック中継[注 4] や、同年7月6日午前3時35分 - 6時30分にかけて放送されたテレビ東京系列で放送のドイツワールドカップ中継の放送は、テレ玉では異例の終夜放送となった。また2005年8月には台風11号が首都圏接近、2019年10月には令和元年東日本台風(台風19号)が首都圏通過のため、フィラーを流し終夜放送を行っていた。
2005年12月1日から地上デジタル放送を開始。同時にデータ放送をスタート。当初は2006年に開始する予定をしていたが、NHKとキー局で使用している東京タワーから発射する電波が、2005年12月より正式に県内をカバーするために、これに合わせる形での開局となった。また秩父・児玉地域は、2006年10月より試験電波、同年12月より放送開始した。これで県内の99%が視聴可能となった。その他の中継局についても、デジタル設備を設置しない局を除き、2010年までに開局した。
リモコンキーIDは上記の通りTOKYO MXを除く関東地方独立民間放送局共通の「3」である。アナログ時代は埼玉県の県番号が11番に加えて親局が38chで3+8=11となることから埼玉県内を含む関東地方では本局を11chに設定されるのが一般的だったが、地デジ化に伴うリモコンキーIDでは「11」を採用しなかった(全国的にみてもリモコンキーID「11」を獲得した地上波無線放送局はない)。
栃木県、群馬県、千葉県、神奈川県で本局を視聴される場合は031-1となり「11」等の空きポジションに設定される。
ハイビジョン(1125i)番組は放送開始当初で12%に留まった。ハイビジョン化は独立放送局の中では積極的であり、自社スタジオは2014年4月から全てハイビジョン対応になり、取材VTRや天気画面、お天気カメラの完全ハイビジョン化がほぼ完了しつつある。
近年は、原則16:9比率(ビスタビジョン)制作となっている深夜アニメ番組は、デジタル放送開始当初こそ超額縁(4:3SD)状態だったが、2006年3月よりフルワイド(16:9SD)で放送されている。これは独立放送局では初めてであり、テレビ局全般では毎日放送に次いで全国2番目である。
マルチ編成は最大3ch使用可能(031ch…テレ玉1、032ch…テレ玉2、033ch…テレ玉3)である。同局では031chを「SV1(サービス1)」、032chを「SV2(サービス2)」とそれぞれ称している(現時点でこの2chのみ使用されているため、033chは特に称されていない)。デジタル放送開始直後の放送終了後に、試験放送を実施したことがあった。現在レギュラーでは実施されていないが、2007年1月16日に初めてマルチ編成を実施した。また2008年1月17日にも同様に実施した。両日とも031chはアナログ放送同様の通常放送、032chと033chに競輪中継をそれぞれ放送された。現時点では2番組同時で放送された実績があるが、3番組同時に放送されたことはない(033chは、SV2の同時放送となる)。
2008年1月21日から2008年3月31日まで毎週月曜日午後3時からの1時間と午後7時からの1時間に、同年1月23日から同年3月26日までは毎週水曜日午後8時からの1時間に実施されていた。031chはアナログ放送同様の通常放送、032chにショップチャンネルお買い物エンタテインメントが放送された。ただし033chは、“現在放送されていません”などの表示が出て、テレビ画面は映像が映らない。なおマルチ編成開始・終了の時は、フェードブラックアウト・インする。
2023年12月11日から新マスター(NEC製・IPマスター)稼働開始[12] により、メインチャンネル・サブチャンネルともにマルチ編成実施時のHD画質での放送が可能となった。
マルチ編成は最大2ch使用可能(031ch…テレ玉1、033ch…テレ玉2)である。同局では031chを「SV1(サービス1)」、033chを「SV2(サービス2)」とそれぞれ称している[13]。
2024年現在、マルチ編成は各種スポーツ中継[注 5]、ファンタスティックダート浦和競馬中継、川口ナイトレース中継などで実施している。
EPGについて開始当初から、番組タイトルの最後にステレオ放送は(S)、再放送は(再)などカッコ内で放送形態を表記(例:「ごごたま(S)」)していたが、2007年5月25日より□(四角)の中に放送形態を表示、2008年4月よりハイビジョン制作番組に[HV](四角の中にHV)が、段階的に表記(例:「ごごたま[S][HV]」)されるようになった。ただしこの[HV]マークに関しては、番組のハイビジョン化が進むにあたって2010年頃より表記されなくなっている。
ワンセグ(携帯機器向け放送)は2006年4月1日より開始。現在は本放送と同じ番組を流している。
読売新聞埼玉県版の隔週木曜日には、同じ埼玉県の放送局であるNACK5と交互に「テレ玉便り」として最近のテレ玉のお知らせや番組情報を掲載している。以前にも2004年4月から2005年3月まで「テレ埼のオフマイク」、2005年4月から2006年3月まで「テレ埼便り」をそれぞれ掲載していた(前者は毎週、後者は隔週掲載)。またデイリースポーツ東京本社版(宅配用)のラテ欄では、テレ玉の放送局表示カット部分(他局の放送局表示では電話番号が書かれている部分)に、前述の「あなたにカンケイあるテレビ」という同局のキャッチフレーズが記されている。
1990年代後半まで放送開始時刻が軒並み遅く、5時台まで試験電波を流し終えた後に放送開始時間(平日の放送開始時刻が7時、休日は10時)まで、カラーバーのテストパターン画面でBGMを流すフィラー様の放送を行っていた(同時期のテレビ東京や放送大学においても放送開始までの15分程度、テストパターンで実施していた)。
2021年7月6日から民放公式配信サービスのTVerに参加し、同日から自社製作番組『いろはに千鳥』[14]、2022年3月30日からテレビ埼玉とBSよしもとの共同製作番組『それゆけ!大宮セブン』[15]、2023年4月21日からテレビ埼玉とジェイワークスとの共同製作番組『ちぃたん☆と手越祐也のホンキでいきます(仮)』[16][17] の配信をそれぞれ開始した[注 6]。
企業・団体は当時の名称。出典:[20][21][22][23]
筆頭株主は埼玉県。第2位株主は放送対象地域が重複する日本テレビ放送網(8.26%、10%まで出資可)。
| 資本金 | 発行済株式総数 | 株主数 |
|---|---|---|
| 15億円 | 3,000,000株 | 90 |
| 株主 | 株式数 | 比率 |
|---|---|---|
| 埼玉県 | 300,000株 | 10.00% |
| 日本テレビ放送網 | 248,000株 | 08.26% |
| 太平洋セメント | 220,000株 | 07.33% |
| 西武鉄道 | 200,000株 | 06.66% |
| 埼玉りそな銀行 | 150,000株 | 05.00% |
| 読売新聞東京本社 | 140,000株 | 04.66% |
| 大栄不動産 | 120,000株 | 04.00% |
| 中日新聞社 | 100,000株 | 03.33% |
| 朝日新聞社 | 100,000株 | 03.33% |
| 西友 | 100,000株 | 03.33% |
| そごう・西武 | 100,000株 | 03.33% |
| サイサン | 100,000株 | 03.33% |


“ch番号+V”は垂直偏波。●はデジタル開始の際に新設された中継局[1]。
| 中継局 | ch | 中継局 | ch | 中継局 | ch | 中継局 | ch | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 児玉 | 32V | 秩父 | 32 | 小鹿野 | 52 | 神泉 | 15V | |||
| 東秩父 | 15 | ●風布 | 36 | 小川 | 49 | 秩父栃谷 | 15V | |||
| 秩父定峰 | 15V | 横瀬根古谷 | 15V | ●飯能上赤工 | 15 | 飯能原市場 | 15 | |||
| 吾野 | 41 | 名栗 | 49 | ●飯能唐竹 | 15 |
2011年7月24日停波時点
“ch番号+V”は垂直偏波。○はアナログ完全終了後に廃止となる中継局。
| 中継局 | ch | 中継局 | ch | 中継局 | ch | 中継局 | ch | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 児玉 | 30V | 秩父 | 47 | 小鹿野 | 41 | 神泉 | 29V | |||
| 東秩父 | 62 | 小川 | 44 | 秩父栃谷 | 31V | 秩父定峰 | 62V | |||
| 横瀬根古谷 | 31V | 飯能原市場 | 48 | 吾野 | 62 | 名栗 | 62 | |||
| ○大滝 | 46V | ○荒川 | 48V |
出典:[36]
太字の局はパススルー再放送をしている。
アニメ番組全般については、テレビ埼玉アニメ番組放送一覧を参照。
番組によって、断り書きのテロップ表示が入る。基本的に、この番組は(テレビ局名)で(年を越えた場合「昨年」)○月○日(○(曜日))に放送されたものです。と下または上表示。場合によっては月のみ表示する。
※ 年末年始には高校ラグビーの中継を放送する。
独立局
日本放送協会(NHK)
日本テレビ系列(NNN・NNS系列)
テレビ朝日系列(ANN系列)
TBS系列(JNN系列)
TBS系列(JNN)の番組はJNN協定のために基本的には他系列(TBS系列局のない地域や、ローカルセールス番組を除く)への番組ネットはできないが、下記の番組に限り例外的にネットされた。
テレビ東京系列(TXN系列)
フジテレビ系列(FNN・FNS系列)
現在、同局には社員(契約含む)のアナウンサーはおらず、すべて外部の芸能事務所などから、一定期間の専属契約を結んだフリーランスのアナウンサーを、テレビ埼玉嘱託として迎え入れている。ほぼ毎年変更がある[85]。
※男性は2024年4月現在在籍なしのため、外部のフリーアナウンサーとの番組個別契約になる。
| 参加局 |
| ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 共同制作1 |
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| 関連項目 | |||||||||
注釈 1:一部、東名阪ネット6制作扱いの作品を含む。テレビ番組・映画の両方を展開している作品は、両方に記載。 | |||||||||
| 参加局 | |||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 共同制作 |
| ||||||||||
| 平日23時台 5局同時ネット2 ※現在は廃止3 |
| ||||||||||
| 特別企画 | |||||||||||
| 関連項目 | |||||||||||
注釈 1:『モンキーパーマIII』はテレ玉での放送がないため、リストに含めない。 2:斜体字は5局同時ネット廃止以降、2017年3月に同時ネット完全廃止までに放送された、一部局が遅れネットの番組。 3:2014年10月から2017年3月は「制作局」+「とちテレ」「群テレ」で同時ネット継続(『白黒アンジャッシュ』『モテ福』は、群テレでは遅れネット)。2017年3月に同時ネット完全廃止。 ※『JOYnt!』は同時ネット局なし。tvk・とちテレは2016年9月でネットを打ち切っていたが2017年4月より、とちテレが、2019年4月より、tvkがネット再開。 4:『JOYnt!』放送開始までのつなぎ番組 5:途中から同時ネット枠を外れ、別時間帯の放送に変更。 6:『たちつてとちぎ宅配便!』放送終了から『それゆけ!さのまる研究所』放送開始までのつなぎ番組 | |||||||||||
| 本社・支社 | |
|---|---|
| 現在の刊行物 | |
| 関連放送局(テレビ)1 | |
| 関連放送局(ラジオ)1 | |
| スポーツ関連 | |
| 友好紙 | |
| 歴史(前身紙) | |
| 関連企業・団体 | |
| 加盟団体 | |
| 関連人物 | |
| 関連項目 | |
1 資本・友好関係のあるテレビ局・ラジオ局 | |