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ぷらら

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ぷらら(plala)ロゴ

ぷらら(plala)は、NTTドコモが運営するインターネットサービスプロバイダ(ISP)である。個人向けは「ぷらら」、法人向けは「BUSINESSぷらら」のブランド名でサービス展開している。

概要

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1996年平成8年)10月よりISP「plala」事業を開始(当時の社名はジーアールホームネット株式会社)。plalaの名称には、PLAZA(広場)とLALA(楽しげな雰囲気)という意味が込められている[1]。「コミュニケーションテクノロジーで心躍る体験を贈る」ことを使命としている[1]2000年(平成12年)5月1日に社名を株式会社ぷららネットワークスへ、2008年(平成20年)3月1日には株式会社NTTぷららへそれぞれ変更した2022年令和4年)7月1日にNTTドコモに吸収合併されたため、現在は同社が運営している。会員数は2024年(令和6年)9月30日現在で268.3万人である[2]。NTTドコモが運営するISPは他にOCNがあるが、こちらの会員数は同日現在688.8万人である[2]。ぷららとOCNを合わせると会員数は957.1万人にもなる。オンラインショッピングモールの利用、各種電子メールサービスの利用、インターネット接続サービスその他を「“チケット”として購入する」という独自の利用形態で提供を始めたことに特徴がある。2005年(平成17年)現在はインターネット接続、メール、プライベートホームページIP電話ぷららフォン)、ブロードバンド映像配信サービス(ひかりTVサービス、IPテレビ)、ネットワーク対戦ゲームなどを提供する。提携企業のサービス利用等による基本料金の割引制度(「無料化計画」)は多岐にわたる。ぷららのネットワークのほかに、IIJのネットワークを利用可能なダブルルートオプションを提供していたが、2021年(令和3年)7月8日をもって新規受付を終了し、2022年3月31日をもって提供も終了した[3][4]。さらに2024年3月31日には、全てのインターネット接続サービスの新規受付を終了したため、以降ぷららへの新規加入はできない。ただし契約済みのユーザーへは引き続きサービスを提供している。新規契約希望者には、ぷららに代わるインターネット接続サービスとして、ぷらら公式サイトにてドコモ光OCNインターネットの組み合わせを案内している[5]

NTTぷらら

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株式会社NTTぷらら
NTT Plala Inc.
種類株式会社
市場情報非上場
略称ぷらら
本社所在地日本の旗日本
170-6024
東京都豊島区東池袋三丁目1番1号
サンシャイン60 24階
設立1995年(平成7年)12月18日
(ジーアールホームネット株式会社)
業種情報・通信業
法人番号9013301016102ウィキデータを編集
事業内容(1) 電気通信事業法に定める電気通信事業
(2) 情報通信システムの開発及び保守の受託、販売並びに賃貸
(3) 情報通信機器及び情報通信処理装置用ソフトウェアの開発、製造及び販売
(4) 情報処理端末、情報処理装置、情報通信機器の開発、製造、販売及び賃貸
(5) 情報処理サービス業
(6) 情報提供サービス業
(7) 電気通信事業法に基づく付加価値情報通信網の有償提携業務 等
代表者代表取締役社長 永田勝美
資本金123億2,100万円
売上高1062億0100万円
(2021年03月31日時点)[6]
営業利益▲2億8800万円
(2021年03月31日時点)[6]
経常利益7億8000万円
(2021年03月31日時点)[6]
純利益11億8600万円
(2022年03月31日時点)[7]
総資産548億5900万円
(2022年03月31日時点)[7]
従業員数379名
決算期3月末日
主要株主日本電信電話株式会社
(1995〜1999年)
東日本電信電話株式会社
(1999年〜2006年)
エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社
(2006〜2019年)
株式会社NTTドコモ
(2017〜2022年)
主要子会社株式会社アイキャスト
外部リンクhttps://www.nttplala.com (会社情報)
https://www.plala.or.jp (サービス)
特記事項:2022年令和4年)7月1日をもって、NTTドコモに吸収合併された。
テンプレートを表示

株式会社NTTぷらら(エヌティティぷらら、:NTT Plala Inc.)は、NTTグループの企業である。日本の個人向け大手インターネットサービスプロバイダ「ぷらら」やIPTVサービス「ひかりTV」、IP電話「ぷららフォン」、「ひかりTVショッピング」、「ひかりTVミュージック」、「ひかりTVゲーム」なども運営していた。2022年令和4年)7月1日をもって、NTTドコモに吸収合併された。

従前より実施していた、一定以上の上りアクセス規制するP2P通信の規制について、2006年(平成18年)3月にWinnyの完全規制を行うと発表した。準備が整い次第完全規制する予定であったが、「電気通信事業法に定められた通信の秘密を侵害している可能性が高い」とする総務省の見解を受け(ウィキニュース)、後に利用者側でフィルタリングのON/OFFを設定できるようにすることを発表した(ウィキニュース)。

NTTグループ内には、他にもOCN(NTTドコモ)、mopera U「フレッツ」コース(NTTドコモ)、InfoSphere(法人向けサービスのみ提供、NTTPCコミュニケーションズ)、WAKWAKNTT-ME)、などのフレッツ光対応ISPがあるが、それぞれグループ内で競争・提携を行っている。

NTTコミュニケーションズの子会社であるNTTレゾナント(現NTTドコモ)が運営するポータルサイト「goo」の有料会員サービス料金をぷららで支払える連携サービスを行っていたが、2011年9月30日に終了した。

NTTファイナンスが提供するtabalまるごと決済を取扱っており、ぷららの利用料金をNTTファイナンスから請求されているNTT東西・コム・ドコモの料金と一括請求とすることが可能である。

株式会社であるが、セカンドレベルドメインが「ne.jp」や「co.jp」ではなく「or.jp」である[注釈 1]

なお、NTTグループの中長期経営戦略による経営方針の転換により、2022年7月以後、持株会社、NTTにより完全子会社化されたNTTドコモがNTTぷららを吸収合併の上で、ぷらら事業をドコモが新設するスマートライフカンパニーにホームサービスクリエーション部として統合し、ドコモとぷららが展開している映像コンテンツ事業も統合させることが発表されている[9]。これに伴い、NTTぷららが提供している各種サービスも同年7月1日付けでNTTドコモのサービスに組み込まれる事になった[10]

沿革

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  • 1995年(平成7年)12月18日 -NTTセガソニー日本ビクターヤマハの共同出資でジーアールホームネット株式会社(Grassroots Homenet、略称GrR)として設立。
  • 1996年(平成8年)10月 - ISP事業開始。
  • 1997年(平成9年)10月 - 法人向けインターネット提供サービス「ビジネスセット」提供開始。
  • 1998年(平成10年)
  • 1999年(平成11年)
    • 2月 - 国際ローミングサービス開始(約150カ国3100地域)。
    • 6月 - オンラインショッピングモールサービス「ぷららパラダイス」300店舗に。
    • 7月 - 音楽レーベルのエイベックスが運営するプロバイダサービス「avex network」の終了に伴い、プロバイダ会員存続先としてプロバイダ事業を継承する。
    • 7月1日 - 日本電信電話の再編成により、東日本電信電話(NTT東日本)のグループ会社となる。
  • 2000年(平成12年)
    • 5月1日 - 商号を株式会社ぷららネットワークス(Plala)に変更。
    • 7月 -マイクロソフトが運営するMSNのインターネットサービスプロバイダである MSN Internet Accessと統合。ぷららの公式サイト、MSNのポータルサイトに統合。
    • 12月 -ADSL接続サービス(フレッツ・ADSL対応)提供開始。
  • 2001年(平成13年)
    • 5月 - 全国の単位料金区域にアクセスポイントを開設(離島、一部地域を除き市内通信料金でのダイヤルアップ接続が可能に)。
    • 6月 - 会員数100万人に。
    • 8月 -光ファイバ接続サービス(Bフレッツ対応)提供開始。
    • 12月 - IP電話サービス「ぷららフォン」提供開始。
    • 12月 -ダイナミックDNSサービス提供開始。
  • 2002年(平成14年)3月 - メールウイルスチェックサービスを提供開始。
  • 2003年(平成15年)3月 - 050番号によるフレッツユーザ向けIP電話サービス「ぷららフォン for フレッツ」提供開始。
  • 2004年(平成16年)
    • 6月 - 総合セキュリティ対策サービス「ウイルスバスター for Plala」提供開始。
    • 7月 - ブロードバンド多チャンネル放送サービス「4th MEDIAテレビサービス」、ビデオ・オン・デマンドサービス「4th MEDIAビデオサービス」提供開始。
    • 8月 - IPテレビ電話サービス「ぷららフォン for フレッツ プラスV」「ビジネスぷららTVフォン」提供開始。
  • 2005年(平成17年)
  • 2006年(平成18年)8月1日 - NTTグループ中期経営戦略推進の一環として、親会社が東日本電信電話からエヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社(NTT Com)に変更。
  • 2008年(平成20年)
    • 3月1日 - 商号を株式会社NTTぷららに変更。
    • 3月31日 - 4th MEDIA、OCN シアター、オンデマンドTVを統合する形で、ひかりTVサービスを開始。
    • 7月1日 -イー・モバイル網を使ったMVNOサービス「ぷらら高速モバイルオプション(EM)」開始。
    • 7月16日 - 「ひかりTV」でカラオケサービスの提供を開始。
    • 9月15日 - 会員数300万人に。フレッツ光向け接続サービス「ぷらら光」会員数は約160万人に。
  • 2010年(平成22年)9月16日 - 「ひかりTVショッピング」サービス提供開始。
  • 2012年(平成24年)
    • 4月9日 - 「ひかりTV」の会員者数が200万人を突破。
    • 6月16日 - NTT Comグループ4社のひとつとしてWorld IPv6 Launchに参加。
    • 7月 - 2012年7月以降申込分より、NTT東日本・NTT西日本・NTT Com・NTTドコモなどの料金と合算する場合はtabalまるごと決済(NTTファイナンス)での支払いとなる。
    • 11月13日 - 電子書籍サービス「ひかりTVブック」の提供開始[12]
  • 2013年(平成25年)
    • 3月1日 - 定額制音楽配信サービス「ひかりTVミュージック」の提供開始。
    • 6月 - テレビ向けクラウドゲームサービス「ひかりTVゲーム」の提供開始。
    • 7月 - 法人向け映像配信サービス「ひかりTV for Business」の提供開始。
  • 2016年(平成28年)12月 - 趣味学習サービス「Shummy」の提供開始。
  • 2017年(平成29年)
    • 4月 - 吉本興業との共同サービス「大阪チャンネル」の提供開始。
    • 5月 - NTTドコモが出資。
  • 2019年(平成31年/令和元年)7月1日 - NTTドコモへの株式譲渡によりNTT Comが経営から撤退し、NTTドコモグループに入る。
  • 2021年(令和3年)12月9日 - ゲームに特化したゲーム専用回線「GGGG光」の提供開始[13]
  • 2022年(令和4年)7月1日 - NTTドコモへ吸収合併[10]
  • 2024年(令和6年)
    • 2月29日- plala(ドコモ光)・plala(Sコース)(ドコモ光)への変更申込み受付を終了[14]
    • 3月31日 - 全てのインターネット接続サービスの新規受付を終了[15]。契約済みのユーザーへは引き続きサービスを提供。 
    • 6月 - 「ぷらら」、および「BUSINESSぷらら」で提供していたホームページやメーリングリストのサービスを2025年3月末で終了することを発表[16][17]
  • 2025年(令和7年)
    • 11月26日 - 「ぷらら光」を2026年5月より順次「ドコモ光」へ、ISPを「OCNインターネット」へサービス統合[18]、および法人向けISP「BUSINESSぷらら」を2028年3月末を以って終了[19]することを発表。
  • 2026年(令和8年)
    • 2月28日 - 「プライベートドメインメール」、および「ニックネームメール」「メールフォワードHyper」の提供を終了(予定)。
    • 3月31日 - 「GGGG光」、および「ぷららフォン for フレッツ」「プラスオプション」「ダイナミックDNS」「フリーチケット」の提供を終了(予定)[20]

サービス

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インターネット接続サービス

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ISP事業は2008年(平成20年)12月末時点で282万契約で、このうち145万人が光ユーザー、ADSLを含めたブロードバンドユーザーは237万人と大半である。

  • ぷらら光 - NTT東日本およびNTT西日本のフレッツ・光サービスを利用した常時接続サービス。ひかりTVサービスやIP電話「ぷららフォン for フレッツ」を利用可能である。
  • フレッツADSL接続タイプ - ぷらら光と同様、NTT東西のフレッツ・ADSLの常時接続が利用可能となる。速度タイプは1Mから47Mと全てのフレッツ・ADSLに対応している。IP電話サービス「ぷららフォン for フレッツ」も利用可能である。
  • モバイル接続サービス - MVNO。2017年11月に全サービスを終了[21]した。

メール

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メールアドレスは基本的に@***.plala.or.jp となる。オプションで下記サービスを提供する。

  • Webメール(メールぴょん) -iモードなどの携帯電話からも利用することができる。
  • メール転送サービス
  • 迷惑メールフィルタリング、ウィルスチェック、サービス
  • メーリングリスト
  • ニックネームメール - エイリアスの別名アドレスを取得可能。100種類以上のショートドメインも利用することができる。
  • 時間deメール - 指定した時間にメールを送信してくれるタイマーメール
  • るすばんメール - あらかじめ設定した文章を自動返信する。
  • Mail Exchangeサービス - 他のプロバイダのメールをサーバが巡回して自動取得する。
  • プライベートドメインメール - @以降の部分を任意で指定した上でエイリアスを取得できる。

その他

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  • ホームページ作成 -CGIの利用も可能となる。
  • ブログ作成 - フォトアルバムや、音声アルバムを含むプライベートブログが作成できる。
  • ぷらら掲示板
  • ケータイぷらら - ケータイ電話からplalaのメールやポータルサイトを利用することができる。

映像ビジネス事業 

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ひかりTV - ネットを通じてご自宅のテレビやパソコン、スマートフォン・タブレット端末などさまざまな機器で、人気の映画やドラマ、アニメなどのビデオ作品や専門チャンネル、さらにはクラウドゲームや音楽配信サービスなどが楽しめる総合ライフエンターテインメントサービス。プロバイダ契約者は無料でビデオサービスが提供[22]される。

BUSINESSぷらら

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ロゴ
[icon]
この節の加筆が望まれています。 2016年3月

法人向けのサービスとして、Webサーバの構築やオフィス間通信のセキュリティを高めるためのVPN構築等を実施している。固定IP1、IP8、IP16、IP32、IP64の5種類のメニューがある。その他に、ハウジングサービス、ホスティングサービス、専用線接続サービス、IP電話、テレビ電話、独自ドメイン取得といったものを提供している。ひかりTVの法人向けサービス「ひかりTV for Business」も提供する。

ポータルサイト

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[icon]
この節の加筆が望まれています。 2016年3月

同じNTTグループのプロバイダであるOCNと同様に[23]、同グループのNTTレゾナントが運営するポータルサイトgooの機能を利用した会員向けポータルサイトを利用できる[24]。gooの検索エンジンを利用した検索サービス、gooニュース、天気予報、教えて!googoo辞書といったサービスを利用することができ、gooトップページ右上にプロバイダからのお知らせが表示される以外は通常版のgooと機能、構成は同じである[24]

脚注

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[脚注の使い方]

注釈

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  1. ^1996年11月6日にNE.JPドメインが導入される以前はネットワークサービスに対してOR.JPドメインが割り当てられていたため。OR.JPドメインのまま運営しているプロバイダは少なくない[8]

出典

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  1. ^abplala”. 株式会社NTTドコモ. 2025年6月11日閲覧。
  2. ^ab半期報告書(第40期中)2024年4月1日から2024年9月30日”. 日本電信電話株式会社. 2025年6月1日閲覧。
  3. ^ダブルルートオプション|オプションサービス|ぷらら”. ぷらら. NTTぷらら (2022年3月31日). 2022年7月3日閲覧。
  4. ^ダブルルートオプション終了のお知らせ』(プレスリリース)NTTぷらら、2021年7月8日https://www.plala.or.jp/support/info/2021/0708/index.html2022年7月3日閲覧 
  5. ^ぷらら公式サイト”. 株式会社NTTドコモ. 2025年6月1日閲覧。
  6. ^abc株式会社NTTぷらら 第26期決算公告
  7. ^ab株式会社NTTぷらら 貸借対照表の要旨
  8. ^ネットワークサービスのOR.JPからNE.JPドメイン名への移行” (HTML). JPNIC ニュースレター. 一般社団法人日本ネットワークインフォメーションセンター (1997年3月). 2022年7月3日閲覧。
  9. ^報道発表資料 : 組織の新設など | お知らせ | NTTドコモ”. www.docomo.ne.jp. 2022年9月10日閲覧。
  10. ^abNTTドコモによるNTTぷららの吸収合併とサービスの継続について”. 株式会社NTTぷらら (2022年5月26日). 2022年5月27日閲覧。
  11. ^NTT レゾナントとぷらら、ユーザー ID の連携を開始 - japan.internet.com 2005年9月2日 10:00
  12. ^電子書籍サービス「ひかりTVブック」の提供を開始” (PDF) (2012年11月13日). 2017年4月23日閲覧。
  13. ^ゲーミングネットワークの極み!NTTぷららよりゲーミングネットワークGGGG光の提供がスタート!” (2021年12月15日). 2021年12月15日閲覧。
  14. ^plala(ドコモ光)・plala(Sコース)(ドコモ光)への変更申込み受付の終了について”. 株式会社NTTドコモ. 2025年6月1日閲覧。
  15. ^ぷらら光メイト(クロス) with フレッツ・ぷらら光セット(クロス)の受付終了について”. 株式会社NTTドコモ. 2025年6月1日閲覧。
  16. ^「ぷらら」および「BUSINESSぷらら」の一部オプションサービス等の提供終了について”. NTTドコモ (2024年6月27日). 2025年3月5日閲覧。
  17. ^芹澤隆徳 (2025年3月4日). “「ぷらら」の個人向けホームページが3月末に終了 古参ネットユーザー「歴史が消えていく」”. ITmedia News. 2025年3月5日閲覧。
  18. ^【重要】 「ぷらら光」の「ドコモ光」および「OCN インターネット」へのサービス統合について”. 株式会社NTTドコモ. 2026年2月10日閲覧。
  19. ^法人向けISP「BUSINESSぷらら」全サービスの提供終了について”. 株式会社NTTドコモ. 2026年2月10日閲覧。
  20. ^「ぷらら」一部オプションサービスの提供終了について”. 株式会社NTTドコモ. 2026年2月10日閲覧。
  21. ^ぷらら、MVNOから撤退 「ぷららモバイルLTE」終了 - ITmedia NEWS 2017年5月8日 9:58
  22. ^ひかりTVエントリープラン。https://www.plala.or.jp/option/hikari_tv_m
  23. ^OCN. “OCN会員向けgoo”. goo. NTT Resonant Inc.. 2022年7月3日閲覧。
  24. ^abプロバイダーぷらら. “ぷらら会員向けgoo”. goo. NTT Resonant Inc.. 2022年7月3日閲覧。

関連項目

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外部リンク

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持株会社
地域通信
総合ICT
データ通信
建築・不動産
エネルギー
その他
医療機関
シンボルチーム
関連チーム
消滅した法人
前身
主な提供サービス
主な終了サービス
カテゴリカテゴリ
通信サービス
提供中
提供終了
FOMA端末向けサービス
提供中
提供終了
スマートフォン用サービス
提供中
提供終了
その他サービス
提供中
提供終了
料金・割引サービス
現行
新規受付終了
法人向けサービス
携帯電話端末
現行
過去
パーソナル時代
1995年
1996年
1997年
1998年
ドコモ時代
パルディオシリーズ
(音声機種)
ブラウザホンシリーズ
(音声機種)
その他音声機種
通信機種
ドッチーモ
15xシリーズ
151
152
153
155
156
157
158
20x・21xシリーズ
201
202
203
204
205
206
207
208
209i・209iS
210i
211i・211iS
212i
213i・213iS・213iWR
25xシリーズ
251i・251iS
252i・252iS
253i・253iS
5シリーズ
501i
502i・502ix
503i・503iS
504i・504iS・504iC
505i・505iS・505iGPS
506i・506iC・506iS
その他
6xxシリーズ
らくらくホン
GEOFREE
ドッチーモ
自動車電話
FOMAテュアル
NTT DoCoMo 2001-2003FOMAモデル2001年 -2003年
2001年
音声機種
通信機種
2002年
音声機種
2003年
音声機種

F2051 -N2051 -P2102V -F2102V -N2102V -N2701(movaデュアル)

通信機種
端末納入メーカー(日本国内企業):三菱電機 (D) -富士通 (F) -日本電気 (N) -松下通信→パナソニック (P) -シャープ (SH) -東芝 (T)
NTT DoCoMo 2004-2008FOMAモデル2004年 -2008年
2004年
2005年
2006年
2007年
2008年
  • 「*」:FOMAハイスピード対応機種、「 」(マーク無):FOMAハイスピード非対応機種
NTT docomo 2009-2011FOMAモデル
2008年-
2009年
(冬・春)
docomo STYLE series
docomo PRIME series
docomo SMART series
docomo PRO series
その他
  • らくらくホンベーシックII (F-07A)**
  • キッズケータイ (F-05A)**
  • L-02A
  • ビジネスケータイ (F-06A)
2009年
(夏・秋)
docomo STYLE series
docomo PRIME series
docomo SMART series
docomo PRO series
  • AQUOSケータイ (SH-07A)
  • dynapocket (T-01A)
  • HTC Magic (HT-03A)
  • 【新色】BlackBerry Bold
その他
2009年-
2010年
(冬・春)
docomo STYLE series
docomo PRIME series
docomo SMART series
docomo PRO series
ドコモ スマートフォン
その他
2010年
(夏・秋)
docomo STYLE series
docomo PRIME series
docomo SMART series
docomo PRO series
ドコモ スマートフォン
その他
2010年-
2011年
(冬・春)
docomo STYLE series
docomo PRIME series
docomo SMART series
docomo PRO series
ドコモ スマートフォン
その他
2011年
(夏・秋)
docomo STYLE series
docomo PRIME series
docomo SMART series
ドコモ スマートフォン
その他
納入企業
日本国内メーカー
日本国外メーカー

Did You Know? 「 」(マーク無):FOMAハイスピード対応機種 -Did You Know? 「*」:Xi・FOMAハイスピード対応機種 -Did You Know? 「**」:FOMAハイスピード非対応機種 -

Did You Know? 【新色】は以前に発売された機種の新色版
NTT docomo 2012-2015Xiモデル
2011年-
2012年
(冬・春)
docomo with series
Disney Mobile on docomo
docomo NEXT series
docomo STYLE series
ドコモ タブレット
Sony Tablet
その他
2012年
(夏)
docomo with series
docomo NEXT series
ドコモ タブレット
その他
2012年
(秋・冬)
docomo with series
Disney Mobile on docomo
docomo NEXT series
docomo STYLE series
ドコモ タブレット
その他
2013年
(春)
docomo with series
docomo NEXT series
ドコモ タブレット
その他
  • スマートフォン for ジュニア (SH-05E)*
  • HW-02E
  • SmartTV dstick 01***
  • Home Wi-Fi***
2013年
(夏)
ドコモ スマートフォン
Disney Mobile on docomo
ドコモ タブレット
ドコモ ケータイ
  • 【新色】P-01E
  • 【新色】N-01E
その他
2013年
(秋・冬)
ドコモ スマートフォン
Disney Mobile on docomo
ドコモ タブレット
ドコモ ケータイ
その他
2014年
(春)
ドコモ スマートフォン
その他
2014年
(夏)
ドコモ スマートフォン
Disney Mobile on docomo
ドコモ タブレット
ドコモ ケータイ
その他
2014年
(秋・冬)
ドコモ スマートフォン
Disney Mobile on docomo
ドコモ タブレット
ドコモ ケータイ
その他
2015年
(春)
ドコモ タブレット
  • dtab (d-01G)***
その他
2015年
(夏)
ドコモ スマートフォン
Disney Mobile on docomo
ドコモ タブレット
ドコモ ケータイ
その他
  • 【新色】らくらくスマートフォン3*
納入企業
日本国内メーカー
日本国外メーカー
  • Did You Know? 「 」(マーク無):FOMAハイスピード対応機種
  • Did You Know? 「※」:PREMIUM 4GXi・FOMAハイスピード対応機種
  • Did You Know? 「*」:Xi・FOMAハイスピード対応機種
  • Did You Know? 「**」:FOMAハイスピード非対応機種
  • Did You Know? 「***」:携帯電話回線非対応
  • Did You Know? 【新色】は以前に発売された機種の新色版
NTT docomo 2016-2019XiPREMIUM 4Gモデル
2015年
(秋・冬)
ドコモ スマートフォン
ドコモ タブレット
ドコモ ケータイ
その他
2016年
(春)
ドコモ スマートフォン
  • 【新色】Xperia Z5 (SO-01H)
Disney Mobile on docomo
その他
2016年
(夏)
ドコモ スマートフォン
Disney Mobile on docomo
  • DM-02H (LGエレクトロニクス製)*
ドコモ タブレット
その他
2016年
(秋・冬)
ドコモ スマートフォン
ドコモ ケータイ
  • AQUOS ケータイ (SH-01J)**
  • P-smartケータイ (P-01J)**
  • らくらくホン (F-02J)**
その他
2017年
(春)
ドコモ スマートフォン
その他
2017年
(夏)
ドコモ スマートフォン
ドコモ タブレット
2017年
(秋・冬)
ドコモ スマートフォン
その他
2018年
(春)
ドコモ スマートフォン
ドコモ タブレット
その他
  • DM-01K (LGエレクトロニクス製)
  • らくらくスマートフォン me (F-03K)*
2018年
(夏)
ドコモ スマートフォン
ドコモ タブレット
2018年-
2019年
(冬・春)
ドコモ スマートフォン
ドコモ ケータイ
その他
2019年
(夏)
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Did You Know? 【新色】は以前に発売された機種の新色版
NTT docomo 2020-docomo 5GPREMIUM 4Gモデル
2020年
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5G スマートフォン
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2020年-
2021年
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4G スマートフォン
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5G スマートフォン
その他
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2022年-
2023年
(冬・春)
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ドコモ タブレット
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その他
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Did You Know? 【新色】は以前に発売された機種の新色版
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以上国内160社。その他日本国外に116社のグループ企業がある。
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