1- #パスオペレーションの高度な設定
1+ #Path Operationの高度な設定
22
33##OpenAPI operationId
44
55!!! warning "注意"
66 あなたがOpenAPIの「エキスパート」でなければ、これは必要ありません。
77
8- * パスオペレーション * で` operationId ` パラメータを利用することで、OpenAPIの` operationId ` を設定できます。
8+ * path operation * で` operationId ` パラメータを利用することで、OpenAPIの` operationId ` を設定できます。
99
1010各オペレーションで一意にする必要があります。
1111
1212``` Python hl_lines="6"
1313{!../ ../ ../ docs_src/ path_operation_advanced_configuration/ tutorial001.py!}
1414```
1515
16- ###* パスオペレーション関数 * の名前をoperationIdとして使用する
16+ ###* path operation関数 * の名前をoperationIdとして使用する
1717
18- APIの関数名を` operationId ` として利用したい場合、それらをイテレーションし各* パスオペレーション * の` operationId ` を` APIRoute.name ` で上書きすれば可能です。
18+ APIの関数名を` operationId ` として利用したい場合、それらをイテレーションし各* path operation * の` operationId ` を` APIRoute.name ` で上書きすれば可能です。
1919
20- そうする場合は、すべての* パスオペレーション * を追加した後に行う必要があります。
20+ そうする場合は、すべての* path operation * を追加した後に行う必要があります。
2121
2222``` Python hl_lines="2 12-21 24"
2323{!../ ../ ../ docs_src/ path_operation_advanced_configuration/ tutorial002.py!}
@@ -27,21 +27,21 @@ APIの関数名を `operationId` として利用したい場合、それらを
2727` app.openapi() ` を手動でコールする場合、その前に` operationId ` を更新する必要があります。
2828
2929!!! warning "注意"
30- この方法をとる場合、各* パスオペレーション関数 * が一意な名前である必要があります。
30+ この方法をとる場合、各* path operation関数 * が一意な名前である必要があります。
3131
3232それらが異なるモジュール (Pythonファイル) にあるとしてもです。
3333
3434##OpenAPIから除外する
3535
36- * パスオペレーション * を、生成されるOpenAPIスキーマ (つまり、自動ドキュメント生成の仕組み) から除外するには、` include_in_schema ` パラメータを` False ` にします。
36+ * path operation * を、生成されるOpenAPIスキーマ (つまり、自動ドキュメント生成の仕組み) から除外するには、` include_in_schema ` パラメータを` False ` にします。
3737
3838``` Python hl_lines="6"
3939{!../ ../ ../ docs_src/ path_operation_advanced_configuration/ tutorial003.py!}
4040```
4141
4242##docstringによる高度な説明
4343
44- * パスオペレーション関数 * のdocstringからOpenAPIに使用する行を制限することができます。
44+ * path operation関数 * のdocstringからOpenAPIに使用する行を制限することができます。
4545
4646` \f ` (「フォームフィード」から除外する記号) を付与することで、** FastAPI** はこの時点でOpenAPIに使用される出力を切り捨てます。
4747