新機能 connpass API をメジャーバージョンアップし、「connpass API v2」を公開しました。APIの詳細な仕様や利用方法につきましては、APIリファレンス をご確認ください。なお、旧バージョンの connpass API v1 は2025年末に廃止される予定です。
新機能 イベント参加者限定の懇親会やミニイベント開催に対応した「サブイベント機能」をリリースしました。イベント運営を簡素化し、参加者の登録漏れや確認漏れを防ぐのにご活用ください。主催の方はサブイベントを作成するから、参加者の方はサブイベントが設定されているイベントに参加するから詳細をご確認いただけます。
4月
24
Infra Study Meetup #1「Infrastructure as Code」〜インフラ技術の「これまで」と「これから」を網羅!インフラ勉強会シリーズ第1弾〜
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募集内容 | 聴講枠(YouTube Live) 無料 参加者数 【満員御礼】LT発表枠(Zoom) 無料 先着順 |
---|---|
申込者 | 申込者一覧を見る |
開催日時 | 2020/04/24(金) 19:25 ~ 21:30 |
募集期間 | 2020/04/08(水) 10:25 〜 |
会場 | YouTube Live|Data Engineering Study #4 オンライン 会場のサイトを見る |
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本イベントは、複数回にわたりインフラ技術の各分野に精通した講師をお招きし、インフラ技術の「これまで」と「これから」を網羅的に学ぶことを趣旨として開催いたします。
ライブ配信用 YoutubeチャンネルURLを公開いたしました!
下記リンクからチャンネル登録とライブ配信のリマインダー通知設定をお願いします。
参加者1600人を記念してプレゼント企画を実施します!
基調講演の感想をイベント開催中に #InfraStudy Forkwell 付きで投稿した方から抽選で10人に
mizzyさんの著書「Serverspec」または監訳書「Infrastructure as Code」のいずれか1冊をプレゼントします。
当日は一緒に盛り上がりましょう!
▶️ハッシュタグ付きTweetはこちらから!
▶️キャンペーン案内はこちら!
近年、AWSやGCP、Azure、IBM Cloudといったパブリッククラウドがデファクトスタンダードとなったことで、特にスタートアップ企業において、Webアプリケーションエンジニアがインフラ領域も担当することが増えてきました。
また、クラウドネイティブ、コンテナ、サーバーレスアーキテクチャなどの技術が主流となってきただけではなく、インフラエンジニアという職種に加えDevOpsやSREという職種が新たに定義され始めたことで、これまで「インフラ」と呼んでいた領域が大きく広がり、さらに複雑になった印象があります。
そこで、下記に挙げるような多くの先進的なコミュニティが、勉強会を通して知見の共有や技術検証結果の共有に力を入れています。
- クラウドネイティブ領域|Cloud Native Meetup Tokyo /Cloud Native Developers JP /Cloud Native JP /JAZUG (Japan Azure User Group) etc.
- コンテナ領域|Docker Meetup Tokyo /Kubernetes Meetup Tokyo / JAWS-UG コンテナ支部 etc.
- SRE、DevOps|SRE Lounge /NoOps Japan Community etc.
- 第1回「Infrastructure as Codeのこれまでとこれから」 mizzy氏(@gosukenator)
- 第2回「VM 時代の開発とKubernetes による Cloud Native な開発のこれから」 青山 真也氏(@amsy810)
- 第3回「SREとこれから」 まさよし氏(@yoyogidesaiz)
- 第4回「インフラの面白い技術とこれから」 うづら氏(@udzura)
- 第5回「企業に必要とされているインフラ技術とこれから」 P山氏(@pyama86)
- 第6回「インフラとセキュリティとこれから」 もりたこ氏(@mrtc0)
- 第7回「エッジ・フォグコンピューティングとこれから」 菊地 俊介氏(@kikuzokikuzo)
- 第8回「インフラの研究開発」 まつもとりー氏(@matsumotory)
- 第9回「パネルディスカッション(1)Untitled」 TBD
- 最終回「パネルディスカッション(2)Untitled」 TBD
宮下 剛輔氏。フリーランスのソフトウェアエンジニア兼研究者。Serverspecの開発者。
著書に「Serverspec(O'Reilly Japan)」、監訳書に「Infrastructure as Code(O'Reilly Japan)」がある。
時間 | 内容 | 発表者 |
---|---|---|
19:25~ | YouTube Live 配信開始 | - |
19:30〜 | 挨拶、ゲストの紹介 | 主催 Forkwell しげもと 司会まつもとりー氏 |
19:35〜 | 基調講演「Infrastructure as Codeのこれまでとこれから」 | mizzy氏 |
20:05〜 | 質疑応答 | mizzy氏 まつもとりー氏 |
20:20〜 | Sponsor Session | Forkwell 赤川 |
20:25〜 | 休憩(5分) | - |
20:30〜 | LT1「Infrastructure as Codeを導入して良かった点」 | Masaki Suzuki氏 |
20:35〜 | LT2「Patterns in Infrastructure as Code」 | chaspy氏 |
20:40〜 | LT3「Infrastracture as Code変遷 ~ やるようになったこと・やらなくなったこと」 | Songmu氏 |
20:45〜 | LT4「究極のInfrastructure as Codeを目指して」 | Shin'ya Ueoka氏 |
20:50〜 | 休憩(5分) | - |
20:55〜 | LT5「Infrastructure as Code におけるTest-Driven Development とその差分」 | Shuya Motouchi氏 |
21:00〜 | LT6「サービスメッシュを完全に理解する」 | inductor氏 |
21:05〜 | LT7「History of Infrastructure as a code testing」 | yutachaos氏 |
21:10〜 | LT8「フルリモートにおける Infrastructure as Code の効果」 | そのっつ氏 |
21:15〜 | 本編終了、ゆるく振り返り会 | Zoom URL, Passを案内 |
21:30 | 完全解散 | - |
※プログラムは変更となる可能性があります。随時こちらで更新いたします。
今回のオンライン勉強会は YouTube Live を使用してライブ配信いたします。
当日4/24(金)19:25〜 配信がスタートしますので、
下記のリンクよりチャンネル登録の上、ライブ視聴のリマインダー設定をお願いします🙇♂️
▶️Forkwell【エンジニア向け勉強会チャンネル🤖】
ライブ配信終了後、アーカイブ動画の公開を予定しております。
当日の開催時間にライブ参加できない方も、こちらのページより参加申込みの上、アーカイブ動画をご視聴いただけます。
登壇者は、ビデオ会議ツール Zoom を使用いたします。Zoom をインストールしたPCで、指定されたURLにアクセスするだけで参加することができます。
登壇者枠で登録いただいた方には、4月23日(木)および当日4月24日(金)18:00の2回、利用するZoomのURLを配信します。
当日LT枠へ参加申請された方については出来る限りのご対応になりますが、ご登録頂いたメールアドレス宛にZoomURLを送付します。
当日 19:10よりZoom URLをオープンしますので、開始の19:25までにアクセスをお願いします。
一般的な勉強会での発表と同じように、スライドを用意して音声で発表を行っていただきます。
Zoom の画面共有機能を利用し、参加者にスライド画面を配信します。ウィンドウ単位での画面共有が可能なので、他の画面が見られる心配もございません。PC内臓のマイク・スピーカーまたは外付けのイヤホンマイクを用いて発表することができます。
また、ご参加者の方々が最大限楽しんで頂けるよう、運営サイドで参加にふさわしくないと判断させて頂いた方については、イベント中であろうとご退席をお願いすることがございます。
誠に恐れ入りますが、あらかじめご了承くださいませ。
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フォークウェル運営事務局 さんが書き込みました。
2020/04/20 08:44
YouTube Live 視聴用URLを公開いたしました!https://youtu.be/q31wCkO-_HU リマインダー通知設定をお願いします
フォークウェル運営事務局 さんが書き込みました。
2020/04/14 13:38
参加者1600人記念のプレゼント企画!基調講演の感想をイベント開催中に #InfraStudy #forkwell 付きで投稿した方から抽選で10人に @gosukenator さんの著書「Serverspec」または監訳書「Infrastructure as Code」のいずれか1冊をプレゼント!当日一緒に盛り上がりましょう!https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000068.000005321.html
yuta さんが書き込みました。
2020/04/12 14:25
テーマなんですが、もっとIaC寄りな内容に変更したいと思い始めたので、History of Infrastructure as a code testingでお願いしますー
shigemots さんがInfra Study Meetup #1「Infrastructure as Code」 を公開しました。
2020/04/08 10:25
著名技術者陣とのコラボイベント第一弾 Infra Study Meetup #1「Infrastructure as Code」 を公開しました!
2020/04/24(金)
19:25 〜 21:30 募集期間
2020/04/08(水) 10:25 〜
2020/04/24(金) 21:30
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