BRANDS
1853年創業のフランス・ロワール地方発ライフスタイルブランド。伝統製法の天然ゴムブーツを中心に、アウトドアやシティに適したアパレルウェア、バッグなどを展開する。
イタリア・シチリア島で1979年に誕生したオーガニックスキンケアブランド。海泥を使用し、原料だけでなく製法にもこだわった製品を展開している。
24時間に寄り添うスキンケア&ライフスタイルブランド。3つの時間軸に合わせたラインで、肌、こころ、からだに寄り添う製品を展開している。
2016年秋冬シーズンよりデビュー。「大人のためのベーシックアイテム」という要素に加え、トレンドを意識したデザインと、ユニセックスの展開で様々な着こなしを提案。
2006年に立ち上げ。ブランドコンセプトには「Everything is beautiful.」を掲げる。トレンチコートとライダースジャケットがブランドの代表的なアイテム。
2024年にデビューしたセクシャルウェルネスブランド。デビュー作でありシグネチャーアイテムである「37°C美容液キャンドルは“色気のオーラをまとえる”アイテムとして話題を集めている。
多国籍のクリエイティブチームがデザインを担当するファッションレーベル。国籍や性別、年齢などは非公開。国境や世代を超えた人々の対話から生まれる様々なプロダクトを展開している。
「日常の空間を自分に合った空間に」がコンセプト。生活の”BOOKMARK(しおり)”になるようにという思いを込めて、パッケージは本棚などに置いても馴染むデザインに。
「カラフルな私をひらこう」をコンセプトに掲げるメンズコスメブランド。ポップなパッケージデザインと、天然植物由来成分を使ったアイテムが特徴的。
1968年にアメリカで設立されたファッションブランド。 モダンでミニマルな美学をシーズンごとに解釈し、アパレルを中心にアクセサリーやアンダーウェア、フレグランスなど幅広いアイテムを展開。中でも現代的にリアレンジを遂げたボクサーパンツをブランドのアイコンに掲げる「カルバン・クライン アンダーウェア」は、若い世代を中心に注目を集めている。
「日本人のための香水」がコンセプトのフレグランスブランド。ファウンダーで香水クリエイターの渡辺裕太の感性と、フランスで活躍する調香師ジャン=ミッシェル・デュリエの技術を融合した「新しいのに懐かしさを感じる香り」が特徴。
「チャコール トーキョー(Charcoal TOKYO)」が手掛けるオリジナルレーベル。ブランド名由来のチャコールグレーを軸とした豊富なカラーバリエーションが特徴。
「ソックスからその日のスタイリングを考える」をコンセプトに、年齢・性別・国籍を問わず履けるデザインと品質の日本のソックスブランド。
2011年に設立。ユースカルチャーやヴィンテージウェアを、独自の解釈で提案。「流行、社会、時代の流れに調和しない、自分たちだけのスタイルを守りたい」という思いがコンセプト。
2014年にデザイナーの茅野誉之が設立したウィメンズブランド。2008-09年秋冬シーズンに前身となるブランドを始動し、2014年春夏シーズンからブランド名を「チノ」に改称。
2018年設立のカリフォルニア発のボディケアブランド。全てがヴィーガン処方で植物由来成分配合の製品を展開する。自然な要素と心地よい使用感を兼ね備えている。
日本の職人技と伝統的な自然成分を取り入れたミニマルな処方で、肌と心を満たす製品を提案する国内発のクリーンスキンケアブランド。肌に優しくエコフレンドリーな製品づくりを目指している。
“創造と革新“をコンセプトとした日本発のラグジュアリースマホケースブランド。メゾンブランドでも採用されている最高峰のレザーを贅沢に使用したアイテムが特徴。
キャッチーさとフレグランスの構造への理解、ユーモアとロジカルのバランスを大切にした日本発のフレグランスブランド。
「コンフォート」を最も重要なコンセプトとして掲げる、1901年誕生のアメリカンカジュアルブランド。
デザイナーの長見佳祐が2010年に設立。境界性を意味する"リミナリティ"に由来する「リミナル・ウェア」を提案している。
国産自然派ブランド「Coyori(こより)」から誕生したシリーズ。「“人”が“生きる”毎日に心がほぐれるひといき時間を。」をコンセプトに、日本人の理想の皮脂を目指したプロダクトを展開。
1856年にスコットランドで設立されたラバーブーツブランド。タウンユースとしても重宝する高いデザイン性と、高い防水性や足の形にフィットする快適な履き心地など優れた機能性を備えたアイテムを展開し、世界的に高い人気を誇る。
セレクトショップでデザイナーやMD、バイヤーなどの経験を積んだ岡ゆみかが設立したウィメンズブランド。
美容師が日々のセルフケアのために自身で使いたいと思えるような商品づくりをコンセプトに掲げるヘアケアブランド。
「CHIC WITH SARCASM」をコンセプトに、メンズ服の定番とされている型やディテールを変化させ、長く着られる服を提案。
デザイナーの松岡孟志が2018年に立ち上げたジュエリーブランド。建築設計の経験を活かしながら、彫刻的なデザインのジュエリーを展開している。
香りを愉しむところに時という価値を付加し、同じ時間をさらに深いものにしたいという思いから生まれた日本発のインセンスブランド。
架空の左利き人物ジョン メイソン スミス、ジェーン スミスに向けたシグネチャーレーベル。ヴィンテージ、ワーク、ミリタリーを継承しながら、現代的なシルエット・デザインを取り入れた物作りを目指している。
NYや東京のブランドで経験を積んだサカイ カナコが2022年春夏に立ち上げ。日本的美意識を取り入れながら、都会的かつリラックス感のあるウェアを提案。
老舗メーカー日本香堂から誕生し、日本の伝統的な樹木であるヒノキ、クスノキ、ヒバの天然オイルをベースに開発したフレグランスブランド。
即興的なデザインアプローチと、日常に最初からあったかのように溶け込んでいくデザインが混在するアイテムを展開するウィメンズブランド。
MADE IN ITALY」と「ALL LEATHER MADE」にこだわったイタリア製のレザーグッズブランド。
「世界最高レベルの日本の伝統技術を未来に継承する」をブランドコンセプトに、現代的な解釈のデザインに反映したユニークなプロダクトを展開。
1969年にイギリス・ラベンハムで設立されたブランド。軽量かつ丈夫で保温性に優れたキルティングジャケットがブランドのシグネチャー。
榎本実穂が2021秋冬に設立した、ヴィンテージデニムへのこだわりと探究⼼から「ドレスとしてのデニムトラウザー」を提案するウィメンズブランド。
「髪をいたわる」を科学し、日常のブラッシングを究極のヘアケアへと昇華させたヘアコームブランド。
スタイリストの仙波レナがディレクションする、パーソナライズに特化したジュエリーブランド。
”有害成分を含まない製品をすべての人たちへ届けたい”という思いからスタートしたパリ発のヴィーガンネイルブランド。
薬剤師である高島由佳が、肌の弱い姪のためにアトリエで石けんを制作したことをきっかけにスタートしたスキンケアブランド。
ヨーロッパや日本に誕生した良質なインテリアを取り扱うブランド。時代に流されたり消費されるデザインではなく、年月が経つほどに存在感が増すような普遍的なモノを扱う。
2016年にニューヨークでスタートしたブランド。メッセージをのせたインパクトのあるグラフィックデザインのジャカードマフラーがアイコン。
根も、葉も、植物の力をまるごと配合した、素肌が目覚める全く新しいオーガニックコスメブランド。
文化服装学院卒業後に渡仏し、「イヴ・サンローラン」にてメンズとウィメンズのデザインやパターンなどを担当した杉原淳史が23AWより立ち上げたブランド。国内の職人と共に作り込んだ上質な素材と立体裁断を用いた「人体」と「空気」を意識した服作りが特徴。
デザイナーの尾花大輔が2001年に設立。デザイナーが世界各国を訪れ、旅の中で見てきた様々なことをインスピレーション源にアイテムを展開。
「サカイ(sacai)」で経験を積んだ髙橋伸明が2023年春夏シーズンに立ち上げたブランド。様々な文化から着想を得た伝統的かつ機能的なプロダクトを展開する。
ガーリッシュな甘さと大人の落ち着きが混在する「強さと柔らかさを併せもつ現代女性のためのデイリーウェア」を提案するニットブランド。
2010年に設立されたスイス発のスポーツブランド。「ランニングを楽しくすること」をコンセプトに掲げ、機能性とデザイン性を兼ね備えたアイテムを展開。
健やかで美しい皮膚を保つためのスキンケア日本国内での生産にこだわったアイテムを展開している。を提案する敏感肌ブランド。
人と自然、動物が美しく共存する持続可能な未来を目指し2017年に設立したスキンケアブランド。
良質なインポート生地と日本の縫製技術により生み出された、数年後ヴィンテージになりうるクオリティを備えたプロダクトを展開するユニセックスブランド。
「ニューヨークを着る」をコンセプトに2015年にスタート。独自のパターンメイキングにより、サイズやジェンダーから解放された服を提案している。
アレキサンダー・マックイーンやバーバリーで経験を積んだ坂井俊太が2023年に立ち上げたブランド。ブランド名は「PARALLEL PORTRAIT」という造語の略に由来。デイリーウェアをベースにトラッドやテックなどの要素を掛け合わせたアイテムを展開している。
ジュンが手がける「Phyto-philosophy (植物哲学)」を探求したウェルネス&ビューティブランド。“植物の力”を最大限活かし、あなた本来の強さと美しさを引き出すスキンケアを中心とした製品を展開している。
デザイナーの中田優也が2017年に立ち上げたブランド。コレクションやシーズンごとのテーマを設けず、タイムレスなウェアを提案する。
「日本でつくるジュエリーの新しい可能性」をコンセプトに、日本に息づく美意識、伝統工芸に新たな技術を加えジュエリーのニュースタンダードを提案。
世界の職人技術の継承と再解釈、サブカルチャーから着想したユニバーサルな物作りを追求している。
日常の暮らしを心地良くしてくれ、そして心動かすデザイン性の高いものを国内外から厳選して取扱うライフスタイルショップ。
ヘアスタイリストのKENICHIが2014年に立ち上げたヘアケアブランド。天然由来の成分を使用した革新的なフォーミュラと心地よい香りを搭載した製品を通じ、特別なヘアケアタイムを提案している。
デザイナー川上淳也が手がけるブランドで、ブランド名はデザイナーが研鑽を積んだサンフランシスコの面積が"7×7マイル"に収まることに由来している。
ホリスティックビューティコンサルタント CHICO SHIGETA氏によるフランス・パリ発のオーガニックブランド。自然の力と先進技術を融合させたスキンケアをはじめとする製品を展開している。
"時を紡ぐ”をコンセプトに過去と未来、異素材など相反する要素を織り交ぜたジュエリーを提案するコスチュームジュエリーブランド。
生活に寄り添う"家族"のような存在を目指し、デザイン性と品質に優れた製品を開発しているスイス発祥の家電ブランド。
現代のクリエイターにラグという支持体を提供し、新たな表現や芸術的価値の組成を試みるブランド。
イッセイ・ミヤケ出身の森川拓野が立ち上げたブランド。"形、中身、素材、技術、方法、体験"を追求し、斬新なアプローチで洋服を提案。
「サカイ(sacai)」でメンズパタンナーとしての経験を持つ玉田達也が2021年秋冬シーズンに立ち上げたブランド「タム(Tamme)」は、男性を意味する"homme"と女性を意味する"femme"の共通語尾と自身の名前を掛け合わせたブランド名に、「相反する要素であっても自分のフィルターを通して1つの物にしていきたい」という思いを込め、ミリタリーやテーラードの再構築を通じて、多様性や既存価値の再定義をテーマにした衣服を展開している。
"これまでの100年とこれからの100年を紡ぐ衣服。時代、性別を超えて永く愛される衣服。" をコンセプトとするユニセックスブランド。
デザイナーの堀内太郎のアイデンティティを落とし込んだ「日常における普遍性の追求」をコンセプトにしたブランド。
「ワークチェアで働く人のパフォーマンスを向上させる機能服」をコンセプトに、”頭脳職”のパフォーマンスを向上させることを目的とした服を提案。
倉橋直行、倉橋直美の夫妻が2010年に立ち上げ、ベーシックながらも既成概念にとらわれず、こだわり抜いた素材を用いたトラディショナルなウェアが特徴。
日本最大のタオル産地「今治」で仕上げられたタオル地を使用し、着心地とデザインが高レベルで調和したリラクゼーションタウンユースパイルブランド。
トップクラスのトータルビューティサロンから誕生した日本発ビューティブランド。自然由来成分にこだわりながらも、ヘアケアからネイルケア、ボディケアまで洗練された製品を幅広く展開している。
静けさや余白の中に美が宿るという思想を核に持つフレグランスブランド。五感を深呼吸させ、感情を整え、自分の中心と繋がる時間を作るための香りが特徴。
“ファッションは洋服をまとう前の肌、身体を整えることから”という考えのもと、2024年にデビュー。スキンケア、ヘアケア、ベースメイク製品で、ケアのニュースタンダードを提案している。
ヨウジヤマモト社ので経験を積んだ西崎 暢が、線と量感からうまれる⾃由な創作を軸に、マニッシュで洗練されたムードを独創的に提案するブランド。
抗菌/抗ウイルス加工を施した生地素材を活かして新たに開発した”MADE IN NARA”のソックスブランド。
中国出身、アメリカ育ちのヴィヴィアーノ・スーが2015年に立ち上げたブランド。自然や芸術からインスピレーションを受け、クチュールドレスとプレタポルテがシームレスに存在するコレクションを製作。シグネチャーであるラッフルやチュールを用いたデザインが特徴。
アートギャラリーや、グラフィックデザインの経験があるデザイナー2人によって創立された、世界初のサスティナブルコンセプトアイウェアブランド。
植物療法士の森田敦子氏が創設したトータルライフケアブランド。植物療法(フィトテラピー)、サイエンス、森田氏の地元である愛知県東三河の国産ハーブを組み合わせたスキンケアからデリケートゾンケアアイテムまで幅広い製品を展開している。
デザイナー久保嘉男が設立したメンズブランド。「今まで見たことのないパターンやディテールを追求したい」という思いをコレクションに反映している。
「ジュンヤ ワタナベ マン」のパタンナーを5年間務めた上田碧が手掛けるブランド。古着から着想を得たデイリーウェアを展開する。
ヴィンテージ素材に箔や染、レースをあしらう一点物をはじめとした、ファッションとしての新しい価値を提案するテキスタイル/デザインレーベル。
400年の伝統を誇る有田焼の歴史と技術に、世界で活躍するデザイナーの感性を融合させたグローバル陶磁器ブランド。クリエイティブディレクター/柳原照弘やインダストリアルデザイナー/クリスチャン・ハースをはじめとした、多様な文化背景を持つデザイナー16組が有田焼を再解釈し、これまでにない現代的な器のシリーズを開発している。
「バオ バオ イッセイ ミヤケ」のデザインを担当した松村光が2019年に立ち上げたライフプロダクトブランド。