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住宅地

(地理)
【じゅうたくち】

土地、宅地の利用区分の1つで主に住居を建設することを目的とした土地。日本の場合、農村部の農家集落地などを除き、ほとんどが都市計画法によって第一種住居地域などの住居地域用途地域に指定されている場所にある。

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地図で見る令和7年基準地価 ― 上昇率から見る注目エリア

土地取引の指標となる令和7年7月1日時点の「基準地価」が、先週(9月17日)発表されました。 全国的にみると、住宅地・商業地などの全用途平均は前年より1.5%上昇し、4年連続でプラスとなりました。 今回は、特に上昇幅が大きかった地点に注目してみたいと思います。 基準地価って何? 「基準地価」とは、土地の取引や固定資産税の評価などの参考として、各都道府県が選定した「基準地」の価格を評価したものです。 用途ごとに「住宅地」「商業地」「工業地」に分かれ、7月1日時点の価格と前年の価格を比べて変動率を示します。 もう一つの公示価格である「公示地価」(1月1日時点)より半年遅れの情報のため、最近の経済や…

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道に迷うも、命がけ

土地勘のない埼玉の住宅地で彷徨ったのは午後2時。 来た道を帰ればいいだけだったのに、ちょっと意識が飛んでいたらしい。ぼぅっとしていると前を行く人についていってしまう、という厄介な癖があるのは30年も前から把握済み。初めて行く場所では気を付けているはずなのに、この暑さが悪いんだ…。 車通りなどほとんどない、ほんとの住宅地。小学生(推定)たちがくるくると回りながら走り去っていくのを、この暑いのに・・と目で追った覚えは、ある。おそらくはそのまま彼らについて行ってしまったのであろう。 道を失ったことに気が付いたのは、そろそろ駅についてもいいはず、なんてところに見覚えのないスーパーがあったから。行くとき…

住宅地ウォーキング

ようやく秋らしくなってきました。 とはいえ、未だに半袖Tシャツ1枚で過ごしている私ではありますが。 昨日、ウォーキング兼ねて駅のスーパーまで歩いて行きました。 いつもは通らない道を選んでテクテク住宅地を歩いていましたら、公園の木々が少しずつ紅葉していました。 このあたりは数十年前は山ばかりだったところが住宅地になったところです。 ひと区画が大きく、どちらのお宅も私の実家のある尼崎市の一般住宅の倍以上はある立派な住宅ばかりです。 バラや季節のお花を上手に育てているお宅も数件あって、ウォーキングの目を楽しませてくれます。 でも住宅地を歩いていると、ところどころ雑草が生い茂って植木の手入れもできてい…

住宅地・地価は昨年より

どこの都道府県で働きたいのか。 どこの都道府県で生活したいのか、住みたいのか。 人の集るところの地価は上がる。 ■都道府県別住宅地・商業地対前年平均変動率 住宅地と商業地について、都道府県別の地価の対前年変動率になります。 (国土交通省「令和6年都道府県地価調査」より日本FP協会が作成) 「日本FP協会が信頼できると判断した各種データに基づき作成されておりますが、その正確性、完全性を保証するものではありません。」とのことです。 表を見て・・「そりゃ、そうでしょうね。」 住宅地について、地価の対前年下落率が大きい都道府県は? 東日本は新潟が。 西日本は、県名に「島」がつく県は前年度比マイナスが大…

最近の出来事、3つ。

こんにちは、onorichanです。 いちごを収穫しました。 ふたつぶ。それぞれ品種が違います。 息子と夫と私とうさぎで分け合って。 小さいのはうさぎと息子が半分ずつ。 大きいのは息子と夫と私で。 息子曰く、どちらも甘かくておいしいけれど、小さいほうがより甘かったそうです。 まだまだ育ってきているので、しばらくは少しずつではあるけれど楽しめそうです。 欲しかったボールペン。ようやく。 今度はなくさないように使います。 そして、我が家は住宅街にあるのですが、 用事を済ませて帰宅すると、きれいな声が聞こえてきました。 声の主を探すとこちらに。 電線が十字になったあたりに。 ウグイス。住宅街でウグイ…

地域の人々が安心して住みやすい街

佐野昌子さんの、地域の人々が安心して住みやすい街 イラスト作品です。 人物 人々 男性 女性 子供 家族 猫 犬 ペット 屋外 街イメージ 住宅イメージ 親しみ 楽しい ウキウキ ワクワク 手を振る 笑顔 ようこそ ウェルカム 歓迎 挨拶 未来 商店街 職業 贈り物 お出かけ ショッピング 日々 生活 遊ぶ 心地よい 住みやすい 安心して暮らす わが町 建物 ビル 住宅地 家 イラスト 画像 素材 ST1-0101E この作品のご注文・詳細は、 https://www.illust.image-eye.com/ こちらから「ST1-0101E」とキーワード入力、検索してください。 掲載作品は著…

近所付き合いから考えさせられたこと…

近所の方からおすそ分けをいただきました。「田舎からたくさん送られてきてね…食べきれないからどうぞ」って。 コロナ禍で近所付き合いも少なくなり(もしかしたらコロナ前でも少なかったのかもしれないのですが…)、なんだか少し嬉しかったんですよね。私の実家は今住んでいるところよりも田舎で(川でスイカを冷やしたり、ジュースを冷やしたりできるところです。今はちょっとわかりませんが…)、小さい頃はよく近所の方が野菜を届けてくれたり、鹿のお肉を届けてくれたり(猟師さん)、山で採れた山菜だったり、川で釣った魚だったりとたくさんのおすそ分けがあったと記憶しています(自分も、母親から頼まれてご近所さんに何かを届けるこ…

下総台地の高低差を行く

ひとりで出かける時は、基本的に歩いて行く。 買い物でも、図書館や城址城郭そして寺社仏閣も、歩いて行く。 妻や、家族と一緒だとなかなかそういうわけにはいかない。 車と違って、歩くと時間がかかる分、目的地までの経過を楽しめる。 意識して歩くことにこだわるようにしたのは、この数ヶ月である。 歩いていると、土地の高低差というのがとても気になる。 もちろん、車で走ってても土地の高低差が気になる人間だった。 私の住んでるあたりには、山と言えるようなものはまったくない。高低差と言っても、最高でも30mあるかないかである。 でも、歩いていると、人間の生活にとって、わずか数メートルの土地の高い低いがいかに重要か…


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