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伝統食
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伝統食

(食)
【でんとうしょく】

ある地域・集団の中で、古くから受け継がれてきた特徴的な食べ物や料理。日本の場合は「和食」。

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今期初の#おにぎりアクション (ニッコリ)

ちょい特別な気持ちで、#おにぎりアクション に、今年も参加します。かくして、おむすびを結ぶ朝です。おむすび以外はアルモンデ(笑)。 この日は、蕎麦屋でいただいた『揚げ玉』と麺つゆを合わせて、刻み甘酢生姜を加えた、我が家流悪魔のおにぎり(笑、懐かしいでしょ?)、ケチャップ味のチキンライスにフライドオニオンでカリカリ食感をプラスしたおにぎり、としました。 有明の海苔、青唐辛子味噌、胡瓜と蕪の塩蜜柑漬け、けんちん汁で、定食仕立てにしました。 (私の育った家では、おむすび。昨今の世間は、おにぎりのようなので、この記事には混在しています、ご勘弁を。) 毎日、お弁当を整える我が家。普段、私があまり、自分の…

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地元のご馳走、シシケバブと、感動する仕事

ホテルから近い、ターリヒ・ホジャパシャ・ロカンタラール、Tarihi. Hocapasa. Locantalar. ここには、料理一品だけで何十年とやっている店が並びます。この狭い通路を歩きながら、いい香りのする店を探しました。下手な英語の呼び子は一人、トルコのお客様で溢れている店でした。 Sehzadeと言うお店で、1988年開業なら37年になるのです。非常に混んでいて、英語があまり通じない旅先で出会った店では、紙ナプキンを一枚もらってきます。後から、この店だったかと、trip advisorで見つけたり(笑)。 メイン・メニューはシシ・ケバブ shish kebabのみ。平打ちの薄いピタの…

海産物 福井 若狭小浜 伝統食 地元 - 美味の宝庫、若狭小浜 丸海の海産物を堪能

福井県の伝統海産物、若狭小浜 丸海の小鯛ささ漬:こだわりの味わいをご家庭に 若狭小浜 丸海の特色とその製品群 若狭小浜 丸海は、福井県若狭小浜市の海産物を中心に製造販売している専門店です。地元で水揚げされる魚を使用した「小鯛ささ漬」をはじめ、「若狭ぐじ」や「雲丹ひしお」、伝統的な保存食である「へしこ」、さまざまな煉り製品など、豊富なラインナップを取り揃えています。 特産品「小鯛ささ漬」とは 小鯛ささ漬は、若狭小浜地方で古くから親しまれている郷土料理で、新鮮な小鯛を特製の調味液でさっと漬け込むことで、魚本来の味を活かした逸品です。この製品は、その独特の風味と食感が魅力で、福井県のお土産としても非…

大豆と麹と塩で作る味噌の驚きの美味しさと手づくりの工程

大豆と麹と塩だけで作れる万能調味料。日本が誇る保存調味料とも言えるでしょう「味噌」を初めて仕込んでみました タイミングよく図書館で味噌の本が借りれたのと、冷蔵庫に米麹が余っていたのでどんなもんかいな?と思いつつ仕込みました 結果から申しますと、予想よりも簡単です。しかし成功したかどうかは夏前になってみないとわからないのでどうなんでしょうか。しかし菌の働きは人が思うよりもしなやかに、しっとりとあるように思うので、いい意味で任せることにします さて、手順としては以下 大豆を水にしたして、水を含ませる その大豆を煮る 大豆を潰す 麹と塩を混ぜる 大豆と麹と塩を混ぜたものを混ぜる 容器に詰める サクッ…

農と暮らしの技(4) 山の幸を知る、使う(その一)

農の仕事とくらしは、山林原野とその資源、そのありようと地続きである。山からのさまざまな恩恵なくして農の文化、里のくらしは成り立たなかった。農とくらしにまつわる山の幸について考えてみたいと思う。 子どものころ、親や年長の子らに導かれて、さまざまな山の幸を知ることができた。ただ、私の農的なくらしが濃密だったのは中学卒業までで、隣県の高校に越境進学し下宿生活になってからはそれができなくなった。その知識と経験は中途半端になってしまったので、ここに綴る内容は、ずっと生家に住み、こうした野山の知識と経験に長けた兄に補ってもらったものだ。 私の郷里は新潟県南の津南で、長野県と接する県境の町である。信濃川の最…

「湖国の食事(くいじ)」図録から

「湖国の食事(くいじ)」 琵琶湖博物館 企画展図録 琵琶湖をぐるりと囲む4っつの地域。 湖北 湖南 湖東 湖西。 それらの地域の伝統食を琵琶湖博物館で展示している。 その図録が 知人から届いた。 滋賀のネイティブではない私の 知らない食材 料理が80ページにわたり載っている。 夏にはラッキョウ なす きゅうり 冬には白菜 大根 カブラ。 どの地域でも 一年中 欠かさずに野菜を食べる技 それが漬物。 何年も漬かった大根を 水にさらして塩抜きし 出汁 醤油 みりんで炊く「ぜいたく煮」は うちの集落でも ご馳走だ。 私の住んでいるいる「湖西」の道の駅では 栃餅を沢山売っている。 その無骨な大きさが田…

伝統食

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七草粥とは?意味・由来・七草の種類を一覧で簡単解説-食べる時期と現代版アレンジまで

七草粥とは? お正月に食べ過ぎた体を整える、日本の知恵 お正月のごちそうが続いた後、胃腸の疲れや体の重さを感じる人は少なくありません。そんな時期に食べられてきたのが、日本の伝統食「七草粥(ななくさがゆ)」です。 七草粥は、単なる風習ではなく、「食べ過ぎをリセットし、無病息災を願う」という生活の知恵が詰まった行事食。 七草粥の主な意味 正月料理で疲れた胃腸を休ませる 冬に不足しがちな栄養素を補う 一年の無病息災を願う 七草粥はいつ食べる? 七草粥を食べるのは「1月7日の朝」が基本です。この日は「人日の節句(じんじつのせっく)」と呼ばれ、五節句のひとつでもあります。 昔は早朝に七草を刻み、「七草な…


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