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ジギタリス
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ジギタリス

(動植物)
【じぎたりす】

キツネノテブクロ、狐の手袋
ゴマノハグサ科 ジギタリス属
ヨーロッパ原産
全体にジギトキシンジゴキシンなどの強心配糖体を含み,葉は強心剤として使用されていたが,今日では化学的に合成されている.
:植物

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ヒラヒラ地中海停国の衰亡と湿潤ジャングリッシュ諦国の台頭(2009年6月)

(本頁は「いにしえのパーゴラ劇場(2009年5月下旬)」の続きである。)6月になったら、週末やたらと出張が多くなった。と言っても、秋田市のT庭や岩手のTガーデン、北海道の某所(こちら)など、花どころを絡めての出張が多かったので、そのことに対する不満はほとんど無い。しかし、自庭のメンテはさっぱり出来なかった。そのため、地中海風を気取ったつもりのフラワーガーデンは荒れ放題。どんじゃらを通り越してジャングリッシュ諦国の様相を呈して来た。2009/06/03 岩手のTガーデンとは土樋さんのお庭。詳細は↓頁。 mouzuika.hateblo.jp こちらより明らかに劣るものの、同時期のモ庭の様子を報告…

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2007年6月10日、オープンガーデンの試み/モ庭編1

(本頁は「2007年6月10日、オープンガーデンの試み/T庭編」の続きである。)この日(2007年6月10日)のモ庭(我が庭)はこんな按配だった。Hさん曰く、「(^o^;)うわーっ!もんじゃね庭だ!」 手前は左から、フェスツカ・グラウカ(イネ科)、キャットミント(シソ科)、ゲラニウム、左端にジギタリス、右端にカラー・・・(´π`; 「もんじゃね」とは「散らかってる」というニュアンスの横手地区限定(?)方言だ。横手出身の女性医師、Hさんはけっして悪い意味で使ったわけではないと後で言い訳けしていたが、散らかって見えることは否めない。穂花や小花、グラス(イネ科植物)を多用し、シースルー効果も意識して…

満月でしたので久慈浜まで。

朝ごはん ざく切りにして塩を振って30分ほど置いて水けを絞ります。 柚子を木から採ってきて^^ 絞って皮は千切りに。 塩昆布も入れましょう。 河津桜に肥料をあげましょう。 じいらに10-10-10か8-8-8を買って来てと言ったら、袋が大きすぎたからとこちらの買ってきました。 河津桜の根っこの周りを掘ってから肥料を埋め込みます。 お願いします 良いお天気だねー あとから一本だけ出てきたじゃがいも、霜で枯れたので掘り起こしました。 小さいのでじゃがいもの煮っころがしを作りましょう。 ひき肉もあったのでそぼろ煮にします。 班長の仕事、天皇様の⛩草取りに行きました。 小さな祠が祭ってあります。 実家…

バラ・アイスバーグとトリニティ、そして白い花たち~夏の庭2025振り返り

今年のアイスバーグの一番花は枝が長く伸びて、アンバランスな姿になってしまいました。 2025.06.03 何がいけなかったのかなぁ~? それにすごく込み入った様子だったので、一番花のあと思い切って枝を減らしました。 アイスバーグ周辺の同時期に咲いた白い花たち~♪ バラ・プロローグの手前に植える植物がまだ決まっていなくて、取りあえず1年草扱いでいいわ、と昨年10月に値引きされて売られていたジギタリスを3ポット購入して植えておきました。 ジギタリスを植えたのは10数年ぶりのこと! 今年は10本も花径が伸びてくれたアリウム・マルチバルボッサム。 風格漂うヤマブキショウマの花穂。 白バラ繋がりで、トリ…

今朝の庭-68

今朝の庭 アカンサスモリス これがアカンサスモリスなのかと驚きをもって眺めたのは 国営越後丘陵公園でした。 花穂は私の背丈を超え2メートル近い株張り。圧倒されました。 我が家にも植えてあったのですがその差に驚くばかり。それから数年、なんとか似た形になってきました。 今朝はその花の中をちょっと覗かせてもらいました。前から横から・・・ダイナミックです。 ジギタリスもまだまだ咲いています。 モナルダの白も盛り。 ネジバナの勢いは凄いです。 ニゲラの花後の鉢 糸葉芍薬の鉢にも オニユリのムカゴ 今迄で一番元気。花穂の数が凄いのです。 シドイデス 起きた時はどんよりとした曇り空でしたが、7時過ぎて青空が…

前回、写真で検索出来て便利って書いたけど、やっぱり知識に勝るものはないね。今回イマイチ名前が分からなかったよ。

先週やった植物園的な写真の続きを。 こういうのって何て言うんだっけ? ルリヤナギっていうの? ジギタリス? ハナショウブ! オランダカイウなのか? 多肉植物です!大きな目で見ればサボテンの仲間なのか?ハオルチオプシス? ハオルチア? ちょっと今回の撮影で植物写真のコツみたいなのが少しだけ分かった気がする。違うな。コツの一つが分かった気がする。今回の写真のどれかで掴んだ。(と勝手に思ってる)

紫陽花、ギボウシが咲きだして、季節は夏本番

ぱっとしない天気で、喜んでいいのか 吹いてくる風も湿気っぽくて、気温が高いのか低いのか? 今日の最高気温 27℃でした 暑い中の庭活は早朝だけと決めていましたが、今日位の天気であれば休む理由はなし 【今日の庭活】 ・夢乙女とセプタードアイルの花後剪定(画像ありません) ・剪定終了後は、夢乙女のサイドシュートが沢山出て、暴れているので、通路の方に飛び出ないように、トレリスにひもで結わえる 邪魔にならないように、結わえるだけですので、2~3本一緒に束ねたものもあります 咲く姿をイメージして誘引しているのではないので、写真は撮っていません 水やりを済ませ、今日のブログの記事に載せる花を物色してまわり…

ジギタリス(狐の手袋)と どくだみの花

ジギタリス(狐の手袋) 数年前から ジギタリスが 河岸 原っぱ 道ぎわ 山の中 そして私の「小屋」の周りに ピンクや白い花を咲かせるようになった。 ピーターラビットの絵本の中に 群れて咲いている花だ。 日本名は「狐の手袋」 新美南吉の「てぶくろをかいに・ごん狐」 が心に浮かぶ。 可愛い小狐の 可愛い手袋。 ラジオの朗読で聴くと 心にグッと来る。 ドクダミの花の香りは苦手だが 花の姿がとてもいい。 4枚の白い花びら ハートの形をした濃い緑の葉。 一本手折り 白磁の背の高い花瓶に活けている。 茎を手折った指に残る 苦い香り。 花は中々枯れずに すくっと花瓶で背を伸ばす。 生命力の強い清楚な花だ。

咲き登る花

近くの公園の花壇にジギタリスが植えられており、下のほうから花がつき始めていました。 この花の咲き方を「無限花序」と呼ぶのだそうです。 天に向かって、無限に咲き進んでいくかのような、勢いを感じさせる言葉です。立葵やルピナスもまた、下から順に花をつけていきます。初夏から夏にかけては、こうした無限花序の、背の高い花々が多く見られる季節です。無限花序は、一気に咲くのではなく、段階的に咲き続けることができるため、長い期間にわたって受粉の機会を保てるのだと聞いたことがあります。また、春の草花が地面を覆い尽くしているため、夏の花は高みを目指すのだという説明もあります。しかし、そうした生存戦略として花の命を理…


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