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ロマン優光
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ロマン優光

(音楽)
【ろまんゆうこう】

ロマンポルシェ。のDELAY担当。相方の掟ポルシェによると「奴は本物」らしい。
大西祥平の協力によって出版されたエッセイ集「音楽家残酷物語」(ひよこ書房)は、ニューウェーブ・パンク・AV女優・漫画・特撮・ナチス・新撰組・ペドフィリア・殺人鬼などに対する怨み辛み痒み怒り臭み苦みといった内容に加え、とても買いづらい表紙、さらには殆ど判別不可能な殴り書き原稿の忠実再現などが、極めて一部で話題を呼び、第一回中原昌也文学賞を受賞。中原昌也いわく「僕より救われない悲惨な魂を発見!」とのこと。
一人パンクバンド・プンクボイでも、たった一人のメンバーとして活動中。ベースの弾き語りや打ち込み音楽、そして本人が「人を不快にさせる為にやっている」という激しいパフォーマンスなどが、これまた極めて一部で絶賛されている。

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『嘘みたいな本当の話はだいたい嘘』

一条真也です。『嘘みたいな本当の話はだいたい嘘』ロマン優光著(コア新書)を読みました。陰謀論についての本ですが、何はさておいてもタイトルが抜群に良いですね。著者は、1972年高知県生まれ。早稲田大学第一文学部中退。ソロパンクユニット「プンクボイ」で音楽デビューしたのち、友人であった掟ポルシェとともに、ニューウェイヴバンド「ロマンポルシェ(のちにロマンポルシェ。)」を結成。ディレイ担当。著書に『音楽家残酷物語』(ひよこ書房刊)、『間違ったサブカルで「マウンティング」してくるすべてのクズどもに』『90年代サブカルの呪い』(ともにコアマガジン刊)などがあります。 本書の帯 帯には、「貴方に忍び寄る・…

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