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サントリーホール

(音楽)
【さんとりーほーる】

1986年に開館したクラシック音楽専門*1のコンサートホール。大ホールの客席数は2006人で、小ホールの客席数は432人。
大ホールは国内のコンサートホールでは屈指の音響を誇るとされ、海外の著名なオーケストラやピアニストの来日公演でもよく利用されている。

*1:ただし最近では、アコースティック楽器のみで編成されたポップスや、民俗音楽などが演目に上がることもある。

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ラファウ・ブレハッチ ピアノ・リサイタル at Suntory Hall

今週は、火曜日にサントリーホールでした。 6回目参戦のブレハッチさんです。 www.japanarts.co.jp 前回アルゲリッチさんを抜いて参戦回数単独トップの5回になっていましたが、記録更新。 フライヤーへのリンク 東京2回を含む全8回公演の、本日が最終日です。 ブレハッチさんは先日、といっても昨年ですが、12月12日にはリヨンのサラ・モリエールでリサイタルをやっていて、嫁が聴いています。 www.japanarts.co.jp 彼のショパン ソナタ第3番、私は日本で聴きましたが、素晴らしいです。 まあ嫁は、もっと最近の1月、正月明け間もない藤田真央さんのリサイタルが出色だと言ってました…

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昨日のブログで書いたように東京のサントリーホールに第九を聴きに行ってきましたよ。もうすっごく良かった!!!!!(語彙力) 事前にこの第九のすばらしさを解説してくれている動画を見て少し知識をつけてから聞いたのが良かったのか演奏中にも「あ、これはあの動画で言っていたことだな」と理解しながら聞くことが出来てより一層ベートーヴェンの音楽のすばらしさを感じることが出来ました。 そして合唱。男女合わせて50名くらいいたのかな?一斉に放たれた歌声はもう圧巻の一言!!!!圧倒されていて呼吸も忘れるとはこのことかと思ったくらい。少しでも体を動かそうものなら何か整った旋律が崩れてしまうのではないかと思うくらい見事…

クリスチャン・ツィメルマン ピアノ・リサイタル2025 at Suntory Hall

12月の最初の週末が過ぎました。今年もあと3週間ちょっとしかありません。 ハロウィーンが終わった瞬間にクリスマスにディスプレイを切り替える商魂逞しき日本人程急ぎませんが、12月8日「無原罪の聖マリアの祝日」から、ヨーロッパもクリスマス・シーズンに突入します。 一昨年はローマで直撃を受けてえらい目に遭いましたが、 liprofumodellarosa.hatenablog.com リヨンは、年間2大イヴェントの1つ「光の祭典」開催。嫁は混雑回避のため、1日前リハーサルのフルヴィエール・ノートルダム大聖堂のプロジェクション・マッピングを見てきました。 因みに2大イヴェントのもう1つは我が家的に要ら…

二度目のヴィエナー・フィルハーモニカー@サントリーホール

2年ぶりにやって来ましたサントリーホール。 ツノ坊の親友、カメラマンのHさん経由のご招待で、Oさんと一緒に、 再びウイーンフィルハーモニーのコンサートを聴くことができました。実は、去年も誘ってもらったけど、都合が付かずに失礼していました。 ステージから2列目の中央の席だったので、こんな至近距離からの鑑賞でした。この夜は、指揮者ティーレマンさんを中心に観察しました。独特の動きをする指揮者さんでした。テスラのイーロン・マスクに似ていました。笑 2年前は、豚に真珠、猫に小判、磯輪英之にウイーンフィル状態でしたが、今年は少しだけ音楽を味わうことができるようになりました。オーケストラの規模が大きいことも…

『キャバクラってこんな感じ?』と『ドゥダメル&ロサンゼルス・フィル@サントリーホール』

もう、10月もおしまいです。 毎度のことながら、時間が過ぎるのは早い。もう直ぐ年末。 仕事をしている時間は早く過ぎて欲しいけど、時間が早く過ぎれば過ぎるほど自分の人生の残りも少なくなる。秋の夕空を見ながら、思い浮かぶのはそんなことです。 今週は トランプが来日してましたが高市とのツーショットは気分が悪いので、テレビは消していました。要約するとこういうことでしょう。アホらしい。カツアゲに来られてんのになに喜んでんだろうな。— köttur-lover22🐱㌠ (@kottur_lover22) 2025年10月27日 政治家もマスコミもはしゃぎっぷりは見苦しいの一言に尽きます。特にこれ↓はマジで…

チェコ・フィルハーモニー管弦楽団 演奏会(10/23 サントリーホール)

チェコ・フィルハーモニー管弦楽団。 人生で一度は聴いてみたいと長らく思っていたオケのひとつ。これまで何度となくチャンスはあったのだが都合がつかず、ようやくタイミングが合ってサントリーホールに行く。 2日間のコンサートで、昨日はラベル(Pf協奏曲)とショスタコーヴィチの8番、今日がドヴォルザーク(Vc協奏曲)とチャイコフスキーの5番。私が行ったのは後者。 ドヴォルザークのチェロ協奏曲は、恐らく生で聴くのは初めてで、CDやレコードのようにあちこちのマイクで音を拾ってバランスを調整しているのとは全く違う。当たり前と言えば当たり前なのだが、最初、チェロが鳴っていないのかと思ったら、CDやレコードの音に…

バイエルン国立管弦楽団 演奏会(9/26 サントリーホール)

バイエルン国立管弦楽団演奏会(9/26サントリーホール)。 プログラムは前半がモーツァルト、後半がリヒャルト・シュトラウス。色々と書きたいことはあるのだが、まずはその弦の音。金属的なピーンと張った音ではなく、木の地肌のようなざらついた、それでいて木管とも金管とも柔らかく混じり合う、何とも艶やかな響き。 そして、前半はこぢんまりとステージの中央に集まっていたオケが、休憩に入ってピアノが片付いた途端、両袖からまぁ出るわ出るわ、あっという間にステージは譜面台と椅子で芋洗い状態。 しかも、休憩時間中にこんなに練習するオケは初めて見た。ホール内の温度にシビアなティンパニは当然としても、後半1曲目の「ティ…

京都市交響楽団 東京公演を聴いて ― 石田泰尚と沖澤のどかが描いた「シェエラザード」 ―

2025年9月23日火曜日、京都市交響楽団の東京公演、サントリーホール。 www.suntory.co.jp 常任指揮者・沖澤のどかが振るプログラムは、前半にファランク「交響曲第3番」、後半にリムスキー=コルサコフの「シェエラザード」。そしてヴァイオリン・ソロには京響ソロコンサートマスターの石田泰尚が立った。 石田のヴァイオリンは、これまで何度も耳にしてきた馴染みの音色だ。この日はそこに新しい表情が加わっていた。「石田組」などで聴かれる端正な音楽性はそのままに、沖澤のタクトによって新しい魅力が引き出されている。落ち着きと練度を兼ね備え、観客を豊かな物語へ誘う演奏だった。 そこに感じられたのは、…

9月3日 久しぶりに出社してから、久しぶりにサントリーホールへ行き、モーツァルトの『レクイエム』を聴いたこと

朝一番トレーニング。 いつものやつ。 カーフレイス25回(回数を増やした) 腸腰筋の運動25回(これも回数を増やした) プルアップ10回 スクワット50kg、15回、ノーマルスタンスで レッグレイズ12回(これも回数を増やした) この並びで3周。これが終わってから、 ディップス10回×3 チェストプレス30kg、10×3 オーバーヘッドプレス10kg、10×3 そして最後にトレッドミルのウォーキングを15分、1kmちょっとの距離。 7時間近く寝ているので、体調は良かったが、まだ右足の付け根のあたりの調子が悪い。右肘のところも完全に痛みがないというわけでもない。 しかし昨日は合気道の稽古もしてい…

牛田智大、アンナ・スコウフスカ-ミゴン指揮ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団 at サントリーホール

9月1日月曜日の話です。 本日は六本木、サントリーホールです。 上はサントリーホールじゃなく、嫁と一緒じゃないとそれこそ通過だけの全日空ホテルのラウンジ。 ワルシャワ・フィルです。 www.japanarts.co.jp ブラームスの交響曲第1番と、牛田智大さんとの共演で、ショパンのコンチェルト第1番を演奏します。 (フライヤーへのリンク) 因みにこの日、日本武道館はBEATの公演です。 www.sonymusic.co.jp でも私が聴きたいキング・クリムゾンは、このメンバーでもこの時期のナンバーでもないのだな。たとえメンバーにスーパー・ギタリスト スティーブ・ヴァイの名があっても。 昨年1…


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