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ぶつぞうな日々 part III

大好きな仏像への思いを綴ります。知れば知るほど分からないことが増え、ますます仏像に魅了されていきます。

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立像

平安末期の如来立像が好きだ。丸顔で、全身の力を抜き、穏やかに立つ御姿に惹かれる。そんな尊像に茨城県で出会ってしまった。場所は水戸市の吉沼観音堂。本尊千手観音立像の横に、ひっそりとまつられていた。

はてなブックマーク - 【茨城】平安末の阿弥陀如来像は"義侠"により修復され、令和の今も神々しく優しくひっそりと立たれる(水戸市吉沼町)

千葉県市原市 日光寺 木造聖観音立像 県指定 像高3.32メートル 彫眼、桜、一木造。大きな内ぐりがあり、観音像の背面より覗くことができる。両腕は肩ではぎ付けし、左肘から先をさらにはぎ付ける。 発見当初は平安末期(12世紀後期)とされていたが、昭和61…

はてなブックマーク - 千葉市市原市・日光寺 桜の巨木の聖観音立像

1)仙台に残る笈分(おいわけ)如来さま 2) 京都・蓮光寺の負別(おいわけ)如来さま 3) <追記 学術論文も> 快慶の伝説が残る二つの阿弥陀如来立像が仙台と京都に残されています。 2016年11月の月末に仙台へ、その後、2017年4月に京都に行き、この二つの阿…

はてなブックマーク - 快慶の伝説が残る二つの「おいわけ」阿弥陀さま(仙台の笈分如来と京都の負別如来)
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